<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<?xml-stylesheet type="text/xsl" media="screen" href="/~d/styles/rss2enclosuresfull.xsl"?><?xml-stylesheet type="text/css" media="screen" href="http://feeds.feedburner.com/~d/styles/itemcontent.css"?><rss xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/" xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml" version="2.0">

<channel>
	<title>ハチヨンイズム</title>
	
	<link>http://84ism.jp</link>
	<description>ハチヨンイズム/ハチヨン世代による、育ち続ける等身大ウェブマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 15 May 2012 19:27:15 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.1.1</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://84ism.jp/feed" />
		<atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://feeds.feedburner.com/84ism" /><feedburner:info xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0" uri="84ism" /><atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" /><item>
		<title>夜の美術館で平日アートはいかが？</title>
		<link>http://84ism.jp/archives/17443</link>
		<comments>http://84ism.jp/archives/17443#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 02:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>soda</dc:creator>
				<category><![CDATA[chiquichikaコラム]]></category>
		<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[美術館]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://84ism.jp/?p=17443</guid>
		<description><![CDATA[会社勤めの皆さん、平日に美術館って行きますか？ 美術館といえば夕方17時で閉まる、土日に行くものと思いがちですが、そんなことはないんです。 中には曜日を決めて平日夜に開館している美術館もあるんです。 少し早めにオフィスを出て、仕事帰りにアートに触れてリフレッシュ！ 今回は、東京都内でオフィス街に近い美術館の中から個人的オススメを、現在開催中の展覧会情報とあわせてご紹介します！ 丸の内：三菱一号館美術館 ＜水・木・金曜20時まで＞ 開催中の展覧会： KATAGAMI Style ― 世界が恋した日本のデザイン 2012年4月6日（金）～5月27日（日） 明治期の洋風建築がおしゃれな美術館。現在は、19世紀末のヨーロッパの芸術に日本美術が与えた影響ージャポニスムを、工芸の視点から捉え直した展示を開催中。 布を染め付けるための日本の伝統技術「型紙」にフォーカスし、日本の型紙と、その影響を受けたヨーロッパのテキスタイルなどの事例が、そっくりなものからキュートにアレンジされた図案まで、ひとつひとつ丁寧に紹介されています。かつて海を渡った日本の芸術とその広がりに、胸が熱くなるはず。 テキスタイル・家具ファンはもちろん、カワイイもの好きな女子、旅や歴史好きの男子にもオススメの見応えある展示。 三菱一号館美術館 ちなみに、東京駅の反対、八重洲側のオフィス街には金曜20時まで開館のブリヂストン美術館も。じつはGoogle Art Projectで取り上げられている日本全国でわずか6館の美術館のうちの1つ。印象派のコレクションが充実していて、モネやピカソの名作も仕事帰りに見れてしまう超オススメの美術館です。 六本木：森美術館 ＜火曜日以外は22時まで＞ 開催中の展覧会： イ・ブル展：私からあなたへ、私たちだけに 2012年2月4日（土）〜5月27日（日） 22時までの開館で、働く人も行きやすい美術館ナンバーワン！ 現代アートになじみのない人も、色や形を楽しみながら、自分がどう感じたか？(綺麗とか、キモチワルイとか、触ってみたいとか…)をきっかけに、そこから作家の視点を想像してみると面白くなってくると思います。 韓国の女性作家、イ・ブルの作品は、デコ＆ビジュー好きな女子、エヴァなどロボット好き男子も楽しめるはず。 カッコイイもの、キレイなもの、理想ってなんだろう？美しさとグロテスクさが共存するのは矛盾だろうか？アートをきっかけに、普段は考えないようなことに踏み込んでいけるのは新鮮です。 森美術館 品川：原美術館 ＜水曜20時まで＞ 開催中の展覧会： 杉本博司　ハダカから被服へ 2012年3月31日（土）〜7月1日（日） 品川のオフィス街から散歩がてら歩ける距離にある原美術館。居心地の良い空間は仕事帰りの疲れを癒してくれるはず。 世界的アーティスト・杉本博司の個展では、私たちが毎日当たり前にしている「服を着る」という行為を、太古の昔から能の装束、シャネルや川久保玲にいたるまで、作品を通して歴史をたどりながら考えます。思わずにやりとしてしまう、ユーモアある作品やキャプションも魅力。 おしゃれが好きな人はもちろん、ショッピングでついつい服を買いすぎるという人にも行ってみてほしい（笑）。 日本の古美術などにも造詣の深い杉本博司の展示は日本の古典芸能や、哲学に興味のある人も面白いと思います。 原美術館 新宿：東京オペラシティアートギャラリー ＜金曜・土曜20時まで＞ 開催中の展覧会： BEAT TAKESHI KITANO 絵描き小僧展 2012年4月13日（金）〜9月2日（日） 日本人なら知らない人はいないであろうコメディアン・ビートたけし氏。そして映画監督として世界に名を馳せるTAKESHI KITANOの展覧会。 にぎやかで度肝を抜くような作品がてんこもりの楽しい展示。中には一生懸命見てる自分の方がバカなんじゃないのか？と思えてくる作品も（笑）。でもその感覚こそが、アートは主観で楽しんでいいものなのだと教えてくれます。 実はこの展示、パリで大成功した展示の日本巡回展。フランスの人はこの展示を見てどう感じたのかな？と考えてみるのも楽しいです。 ちなみに、今回の展示では例外的に無いそうなのですが、東京オペラシティアートギャラリーでは普段は「夜割」という閉館1時間前以降に入場すると半額になるサービスもやっています。 東京オペラシティアートギャラリー たまには帰り道の美術館へ。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>会社勤めの皆さん、平日に美術館って行きますか？<br />
美術館といえば夕方17時で閉まる、土日に行くものと思いがちですが、そんなことはないんです。</p>
<p>中には曜日を決めて<strong>平日夜に開館</strong>している美術館もあるんです。</p>
<p>少し早めにオフィスを出て、仕事帰りにアートに触れてリフレッシュ！<br />
今回は、東京都内でオフィス街に近い美術館の中から個人的オススメを、現在開催中の展覧会情報とあわせてご紹介します！<span id="more-17443"></span></p>
<h4>丸の内：三菱一号館美術館</h4>
<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/05/スクリーンショット（2012-05-14-17.30.26）-500x234.png" alt="" title="mitsubishi" width="500" height="234" class="alignnone size-medium wp-image-17511" /></p>
<p><strong>＜水・木・金曜20時まで＞<br />
開催中の展覧会：<br />
<a href="http://mimt.jp/katagami/">KATAGAMI Style ― 世界が恋した日本のデザイン</a><br />
2012年4月6日（金）～5月27日（日）</strong></p>
<p>明治期の洋風建築がおしゃれな美術館。現在は、19世紀末のヨーロッパの芸術に日本美術が与えた影響ー<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9D%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%A0">ジャポニスム</a>を、工芸の視点から捉え直した展示を開催中。</p>
<p>布を染め付けるための日本の伝統技術「型紙」にフォーカスし、日本の型紙と、その影響を受けたヨーロッパのテキスタイルなどの事例が、そっくりなものからキュートにアレンジされた図案まで、ひとつひとつ丁寧に紹介されています。かつて海を渡った日本の芸術とその広がりに、胸が熱くなるはず。</p>
<p><strong>テキスタイル・家具ファン</strong>はもちろん、<strong>カワイイもの好きな女子、旅や歴史好きの男子</strong>にもオススメの見応えある展示。</p>
<p><a href="http://mimt.jp/" class="lnk">三菱一号館美術館</a></p>
<p>ちなみに、東京駅の反対、八重洲側のオフィス街には金曜20時まで開館の<a href="http://www.bridgestone-museum.gr.jp/">ブリヂストン美術館</a>も。じつは<a href="http://www.googleartproject.com/ja/collection/bridgestone-museum/">Google Art Project</a>で取り上げられている日本全国でわずか6館の美術館のうちの1つ。印象派のコレクションが充実していて、<strong>モネやピカソの名作</strong>も仕事帰りに見れてしまう超オススメの美術館です。</p>
<h4>六本木：森美術館</h4>
<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/05/スクリーンショット（2012-05-14-17.28.41）-500x293.png" alt="" title="mori" width="500" height="293" class="alignnone size-medium wp-image-17512" /></p>
<p><strong>＜火曜日以外は22時まで＞<br />
開催中の展覧会：<br />
<a href="http://www.mori.art.museum/contents/leebul/index.html">イ・ブル展：私からあなたへ、私たちだけに</a><br />
2012年2月4日（土）〜5月27日（日）</strong></p>
<p>22時までの開館で、働く人も行きやすい美術館ナンバーワン！</p>
<p>現代アートになじみのない人も、色や形を楽しみながら、自分がどう感じたか？(綺麗とか、キモチワルイとか、触ってみたいとか…)をきっかけに、そこから作家の視点を想像してみると面白くなってくると思います。</p>
<p>韓国の女性作家、イ・ブルの作品は、<strong>デコ＆ビジュー好きな女子</strong>、<strong>エヴァなどロボット好き男子</strong>も楽しめるはず。   </p>
<p>カッコイイもの、キレイなもの、理想ってなんだろう？美しさとグロテスクさが共存するのは矛盾だろうか？アートをきっかけに、普段は考えないようなことに踏み込んでいけるのは新鮮です。</p>
<p><a href="http://www.mori.art.museum/jp/index.html" class="lnk">森美術館</a></p>
<h4>品川：原美術館</h4>
<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/05/スクリーンショット（2012-05-14-17.29.03）-500x305.png" alt="" title="hara" width="500" height="305" class="alignnone size-medium wp-image-17513" /><br />
<strong>＜水曜20時まで＞<br />
開催中の展覧会：<br />
<a href="http://www.art-it.asia/u/HaraMuseum/mQpGKy1L2DVIuZfo3MHj/">杉本博司　ハダカから被服へ</a><br />
2012年3月31日（土）〜7月1日（日）</strong></p>
<p>品川のオフィス街から散歩がてら歩ける距離にある原美術館。居心地の良い空間は仕事帰りの疲れを癒してくれるはず。</p>
<p>世界的アーティスト・杉本博司の個展では、私たちが毎日当たり前にしている「服を着る」という行為を、太古の昔から能の装束、シャネルや川久保玲にいたるまで、作品を通して歴史をたどりながら考えます。思わずにやりとしてしまう、ユーモアある作品やキャプションも魅力。</p>
<p><strong>おしゃれが好きな人</strong>はもちろん、<strong>ショッピングでついつい服を買いすぎるという人</strong>にも行ってみてほしい（笑）。</p>
<p>日本の古美術などにも造詣の深い杉本博司の展示は日本の古典芸能や、哲学に興味のある人も面白いと思います。</p>
<p><a href="http://www.haramuseum.or.jp/" class="lnk">原美術館</a></p>
<h4>新宿：東京オペラシティアートギャラリー</h4>
<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/05/スクリーンショット（2012-05-14-17.29.25）-500x262.png" alt="" title="operacity" width="500" height="262" class="alignnone size-medium wp-image-17514" /><br />
<strong>＜金曜・土曜20時まで＞<br />
開催中の展覧会：<br />
<a href="http://www.btk2012.jp/">BEAT TAKESHI KITANO 絵描き小僧展</a><br />
2012年4月13日（金）〜9月2日（日）</strong></p>
<p>日本人なら知らない人はいないであろうコメディアン・ビートたけし氏。そして映画監督として世界に名を馳せるTAKESHI  KITANOの展覧会。</p>
<p>にぎやかで度肝を抜くような作品がてんこもりの楽しい展示。中には一生懸命見てる自分の方がバカなんじゃないのか？と思えてくる作品も（笑）。でもその感覚こそが、アートは主観で楽しんでいいものなのだと教えてくれます。</p>
<p>実はこの展示、<strong>パリで大成功した展示</strong>の日本巡回展。フランスの人はこの展示を見てどう感じたのかな？と考えてみるのも楽しいです。</p>
<p>ちなみに、今回の展示では例外的に無いそうなのですが、東京オペラシティアートギャラリーでは普段は「夜割」という<strong>閉館1時間前以降に入場すると半額になる</strong>サービスもやっています。</p>
<p><a href="http://www.operacity.jp/ag/" class="lnk">東京オペラシティアートギャラリー</a></p>
<h4>たまには帰り道の美術館へ。</h4>
<p>いかがでしたでしょうか？</p>
<p>他にも夜間開館している美術館はたくさんあるのですが、「オフィス街から近い」というテーマでピックアップしてみました。<br />
通勤時間に、お昼休みに、この記事を目にしてくださったアナタ！ぜひ今日の帰り道は美術館へ。</p>

<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/0a0SkWIeTewJq0B3ZZ8DeAJHbio/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/0a0SkWIeTewJq0B3ZZ8DeAJHbio/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/0a0SkWIeTewJq0B3ZZ8DeAJHbio/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/0a0SkWIeTewJq0B3ZZ8DeAJHbio/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://84ism.jp/archives/17443/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://84ism.jp/archives/17443" />
	</item>
		<item>
		<title>「Dropbox」紹介リンクで「Google Adwords」を利用する時の注意点を紹介</title>
		<link>http://84ism.jp/archives/17389</link>
		<comments>http://84ism.jp/archives/17389#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 02:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gachopin</dc:creator>
				<category><![CDATA[GACHOPINのコラム]]></category>
		<category><![CDATA[adwards]]></category>
		<category><![CDATA[google]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://84ism.jp/?p=17389</guid>
		<description><![CDATA[「Dropbox」紹介リンクを使って「Google Adwords」を利用する手順が公開されています。Dropbox利用者は「Google Adwords」無料お試し券で「Dropbox」の広告(紹介リンク用のURL)を掲載していると思いますが、私を含め「Google Adwords」を初めてご利用している方や、これからご利用する方も含め、いくつか注意点があります。 Dropboxの追加容量をアドワーズ無料お試し券で増やす &#8211; NAVER まとめ 自動請求の対象 例えば無料お試し券が7500円の場合、7500円使い切ったら当然広告停止されると思うのが普通ですよね。 でも、7500円使い切っても無料お試し券の金額を超過した場合、自動的に請求の対象になります。 ※無料お試し券のDMにも記載されていますので、届いてる方は確認してみてください。 【広告の削除・一時告停止について】 広告グループを削除 or 一時停止しない限り、上記のように自動的請求される事になり「えーーーーー!!!」と驚いたりショックを受ける事になりますので、これ以上金額が請求されないように削除 or 停止をしましょう。 削除 or 一時停止の手順については下記リンク先から確認をしてください。 広告を削除する &#8211; AdWords ヘルプ キャンペーンの一時停止と再開 &#8211; AdWords ヘルプ 費用の確認方法 1.無料お試し券の金額を超過していたらどうしよと不安になった場合は、Adwords管理画面の[ホーム]タブにアクセスします。 2.右側にある日付を指定(確認したい日付)すると「非アクティブな～」の部分が指定した日付に変更されます。 3.「非アクティブな～」部分に「費用」という箇所がありますので、費用が0円であれば大丈夫です。 ※無料お試し券を使用している期間を指定した場合は、もちろん費用は0円ではありません。 お勧め 【アラート通知】 「Google Adwords」を利用した時はすぐに[アカウント]→[通知設定]通知トピックを確認しましょう。 ※金額が発生するサービスなので念の為、自分が必要だと思う項目からメール受信する事をお勧めします。 【毎日ログインする】 特に「Google Adwords」初心者の方は毎日ログインして費用や残高など確認しましょう。 確認忘れたりすると、先程ご説明した通り超過分も自動的に請求の対象になります。 おまけ(無料お試し券の入手について) 「Google Adwords」無料お試し券はどこで貰えるのかという話ですが、「Google Adsense」を利用していたら自宅に「Google Adwords」の無料お試し券(ハガキ)が届きます。 最後に 「Google Adsense」DMの中に「無料広告おまかせパック」のお申込みが記載されていますが、ご自分で運営しているサイト or ブログ以外のサービスを「無料広告おまかせパック」お申込み(お電話)は利用しないようにしましょう。 「Google Adwords」は、あなたが運営しているサイト [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/04/dropbox-googleadwords.jpg" alt="" title="dropbox-googleadwords" width="500" height="192" class="aligncenter size-full wp-image-17412" /></p>
<p>「Dropbox」紹介リンクを使って「Google Adwords」を利用する手順が公開されています。Dropbox利用者は「Google Adwords」無料お試し券で「Dropbox」の広告(紹介リンク用のURL)を掲載していると思いますが、私を含め「Google Adwords」を初めてご利用している方や、これからご利用する方も含め、いくつか注意点があります。</p>
<p><a class="lnk" href="http://matome.naver.jp/odai/2132892778665913601" target="_blank">Dropboxの追加容量をアドワーズ無料お試し券で増やす &#8211; NAVER まとめ</a><br />
<span id="more-17389"></span></p>
<h4>自動請求の対象</h4>
<p>例えば無料お試し券が7500円の場合、7500円使い切ったら当然広告停止されると思うのが普通ですよね。</p>
<p>でも、7500円使い切っても無料お試し券の金額を超過した場合、自動的に請求の対象になります。<br />
<font color="#ff0000">※無料お試し券のDMにも記載されていますので、届いてる方は確認してみてください。</font></p>
<p><strong>【<font color="#0000ff">広告の削除・一時告停止について</font>】</strong><br />
広告グループを削除 or 一時停止しない限り、上記のように自動的請求される事になり「えーーーーー!!!」と驚いたりショックを受ける事になりますので、これ以上金額が請求されないように削除 or 停止をしましょう。</p>
<p>削除 or 一時停止の手順については下記リンク先から確認をしてください。<br />
<a class="lnk" href="http://support.google.com/adwords/bin/answer.py?hl=ja&#038;answer=2375362" target="_blank">広告を削除する &#8211; AdWords ヘルプ</a><br />
<a class="lnk" href="http://support.google.com/adwords/bin/answer.py?hl=ja&#038;answer=2404259" target="_blank">キャンペーンの一時停止と再開 &#8211; AdWords ヘルプ</a></p>
<h4>費用の確認方法</h4>
<p>1.無料お試し券の金額を超過していたらどうしよと不安になった場合は、Adwords管理画面の[ホーム]タブにアクセスします。
<p style="margin-top:2.0em;">
2.右側にある日付を指定(確認したい日付)すると「非アクティブな～」の部分が指定した日付に変更されます。
<p style="margin-top:2.0em;">
3.「非アクティブな～」部分に「費用」という箇所がありますので、費用が0円であれば大丈夫です。</p>
<p><font color="#ff0000">※無料お試し券を使用している期間を指定した場合は、もちろん費用は0円ではありません。</font></p>
<h4>お勧め</h4>
<p><strong>【<font color="#0000ff">アラート通知</font>】</strong><br />
「Google Adwords」を利用した時はすぐに[アカウント]→[通知設定]通知トピックを確認しましょう。<br />
<font color="#ff0000">※金額が発生するサービスなので念の為、自分が必要だと思う項目からメール受信する事をお勧めします。</font></p>
<p><strong>【<font color="#0000ff">毎日ログインする</font>】</strong><br />
特に「Google Adwords」初心者の方は毎日ログインして費用や残高など確認しましょう。<br />
確認忘れたりすると、先程ご説明した通り超過分も自動的に請求の対象になります。</p>
<h4>おまけ(無料お試し券の入手について)</h4>
<p>「Google Adwords」無料お試し券はどこで貰えるのかという話ですが、「Google Adsense」を利用していたら自宅に「Google Adwords」の無料お試し券(ハガキ)が届きます。</p>
<h4>最後に</h4>
<p>「Google Adsense」DMの中に「無料広告おまかせパック」のお申込みが記載されていますが、ご自分で運営しているサイト or ブログ以外のサービスを「無料広告おまかせパック」お申込み(お電話)は利用しないようにしましょう。</p>
<p>「Google Adwords」は、あなたが運営しているサイト or ブログにしか広告設置(無料広告おまかせパック)をする事ができません。</p>
<h4>コメント</h4>
<p>Dropboxで容量増やすよりも、やはり自分のサイト or ブログで広告掲載した方が一番効果良いですよね。</p>

<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/DNucMmURHyfzcpazHCGVcAZwMi0/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/DNucMmURHyfzcpazHCGVcAZwMi0/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/DNucMmURHyfzcpazHCGVcAZwMi0/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/DNucMmURHyfzcpazHCGVcAZwMi0/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://84ism.jp/archives/17389/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://84ism.jp/archives/17389" />
	</item>
		<item>
		<title>ミニヨンの空気抵抗とハチヨンの僕</title>
		<link>http://84ism.jp/archives/17377</link>
		<comments>http://84ism.jp/archives/17377#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 02:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eguchi</dc:creator>
				<category><![CDATA[連載コラム「'84 nostalgie」]]></category>
		<category><![CDATA[ハチヨン]]></category>
		<category><![CDATA[ミニ四駆]]></category>
		<category><![CDATA[ヨーヨー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://84ism.jp/?p=17377</guid>
		<description><![CDATA[たぶん僕らが幼稚園児くらいの頃に世間では最初の流行があって、 お誕生日会のプレゼントに、友達から 「ダッシュ1号エンペラー」をもらった記憶がある。 僕にとってのまさしく1号機となったそのミニ四駆は、 初走行でオフロードを走らせてギヤが砂まみれになって 僕はすぐに興味を失ってしまった気がする。 僕の周りでミニ四駆への熱が再上昇したのは小学3年くらいの頃で、 少し遅れて世間的な大ブームがやってきた。 スーパーミニ四駆からフルカウルミニ四駆へと続くその時代のことを、 ミニ四駆の歴史の中では”第二次黄金期”と呼ぶらしい。 　 僕らキッズを夢中にさせたのは「改造」という言葉だった。 買ったマシンを説明書どおりに組み立てて完成、ではなく、 ピンバイスとニッパーでボディを肉抜きして軽量化したり、 タイヤを替えたり、ローラーを替えたり、ステッカーを貼ったり色を塗ったりしながら 他の人よりも速くてかっこいいマシンを作り上げるのだ。 「改造」の知識は、主に雑誌『コロコロコミック』から仕入れた。 コースアウトしないためには低重心化が必要だった。 直線の多いコースではレブチューン、カーブではトルクチューンだ。 ニカド電池はレース前日に充電と放電を繰り返す。 とりわけ僕は情報収集に熱心で、 日曜の早朝のテレビ番組や、古い改造マニュアル本などもチェックし、 誰よりも「改造」のノウハウを勉強していた。 何の縁だったか、近所のお兄ちゃんに組み立て式のコースをもらった僕は、 家の和室にコースを設置して10人とかの友達を呼んで、 自分の名前を冠したレース大会を自宅で開催していた。 勉強の甲斐あって僕のマシンはそこそこ速く、 自宅のレースでも好成績を収めていた。 　 そんな僕のレーサーライフに転換期が訪れたのは、 サッカー少年団を通じて隣町のM小学校の柳下君と交流ができた頃だ。 M小にもやはりミニ四駆文化があり、僕らは仲良くなるにつれて 自然とミニ四駆の話をするようになった。 僕が自明なことのように「空気抵抗はフルカウルのほうが少ないから〜」 なんて口にしたとき、頭に？マークを浮かべながら、柳下が言った。 「フルカウルよりも大径タイヤのスーパーミニ四駆のほうが常に速いよ」 それを聞いて頭に？マークを浮かべる僕。 他にも「どんなコースでも常にトルクチューンモーターが速い」 「シャフトを外して二輪駆動にしたほうが速い」など、 柳下の理論はよく知られた「常識」とは異なるものだった。 　 ちょうどデパートで開催されていたレースがあって、 そこで僕らは互いのプライドを賭けて勝負することになった。 結果はというと、柳下のタイヤむき出しのアバンテ2001Jr.に 僕のソニックセイバー（限定金メッキボディ）は惨敗した。 結局、M小の技術は弊校よりもずっと進んでいて、 僕は井の中の蛙であったことを思い知らされた。 　 柳下のアバンテにはウイングが付いていなかった。 「なくしたの？」と聞くと「あんなの飾りです」と柳下は言う。 ミニ四駆漫画であれだけダウンフォースが云々と言っている中で、 柳下は空気抵抗なんてものを全く信じていなかった。 理由を聞くと「走らせてみて、違いがわからないから」と。 走らせてみないとわからない。 あまりにも真っ当な理屈だが、当時の僕には [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/04/mini4wd-500x372.png" alt="" title="mini4wd" width="500" height="372" class="aligncenter size-medium wp-image-17380" /></p>
<p>たぶん僕らが幼稚園児くらいの頃に世間では最初の流行があって、<br />
お誕生日会のプレゼントに、友達から<br />
「ダッシュ1号エンペラー」をもらった記憶がある。</p>
<p>僕にとってのまさしく1号機となったそのミニ四駆は、<br />
初走行でオフロードを走らせてギヤが砂まみれになって<br />
僕はすぐに興味を失ってしまった気がする。</p>
<p>僕の周りでミニ四駆への熱が再上昇したのは小学3年くらいの頃で、<br />
少し遅れて世間的な大ブームがやってきた。<br />
スーパーミニ四駆からフルカウルミニ四駆へと続くその時代のことを、<br />
ミニ四駆の歴史の中では”第二次黄金期”と呼ぶらしい。<br />
　<br />
僕らキッズを夢中にさせたのは「改造」という言葉だった。</p>
<p>買ったマシンを説明書どおりに組み立てて完成、ではなく、<br />
ピンバイスとニッパーでボディを肉抜きして軽量化したり、<br />
タイヤを替えたり、ローラーを替えたり、ステッカーを貼ったり色を塗ったりしながら<br />
他の人よりも速くてかっこいいマシンを作り上げるのだ。</p>
<p>「改造」の知識は、主に雑誌『コロコロコミック』から仕入れた。</p>
<p>コースアウトしないためには低重心化が必要だった。<br />
直線の多いコースではレブチューン、カーブではトルクチューンだ。<br />
ニカド電池はレース前日に充電と放電を繰り返す。</p>
<p>とりわけ僕は情報収集に熱心で、<br />
日曜の早朝のテレビ番組や、古い改造マニュアル本などもチェックし、<br />
誰よりも「改造」のノウハウを勉強していた。</p>
<p>何の縁だったか、近所のお兄ちゃんに組み立て式のコースをもらった僕は、<br />
家の和室にコースを設置して10人とかの友達を呼んで、<br />
自分の名前を冠したレース大会を自宅で開催していた。</p>
<p>勉強の甲斐あって僕のマシンはそこそこ速く、<br />
自宅のレースでも好成績を収めていた。<br />
　</p>
<p>そんな僕のレーサーライフに転換期が訪れたのは、<br />
サッカー少年団を通じて隣町のM小学校の柳下君と交流ができた頃だ。</p>
<p>M小にもやはりミニ四駆文化があり、僕らは仲良くなるにつれて<br />
自然とミニ四駆の話をするようになった。</p>
<p>僕が自明なことのように「空気抵抗はフルカウルのほうが少ないから〜」<br />
なんて口にしたとき、頭に？マークを浮かべながら、柳下が言った。<br />
「フルカウルよりも大径タイヤのスーパーミニ四駆のほうが常に速いよ」</p>
<p>それを聞いて頭に？マークを浮かべる僕。<br />
他にも「どんなコースでも常にトルクチューンモーターが速い」<br />
「シャフトを外して二輪駆動にしたほうが速い」など、<br />
柳下の理論はよく知られた「常識」とは異なるものだった。<br />
　</p>
<p>ちょうどデパートで開催されていたレースがあって、<br />
そこで僕らは互いのプライドを賭けて勝負することになった。</p>
<p>結果はというと、柳下のタイヤむき出しのアバンテ2001Jr.に<br />
僕のソニックセイバー（限定金メッキボディ）は惨敗した。</p>
<p>結局、M小の技術は弊校よりもずっと進んでいて、<br />
僕は井の中の蛙であったことを思い知らされた。<br />
　</p>
<p>柳下のアバンテにはウイングが付いていなかった。<br />
「なくしたの？」と聞くと「あんなの飾りです」と柳下は言う。</p>
<p>ミニ四駆漫画であれだけダウンフォースが云々と言っている中で、<br />
柳下は空気抵抗なんてものを全く信じていなかった。<br />
理由を聞くと「走らせてみて、違いがわからないから」と。</p>
<p>走らせてみないとわからない。<br />
あまりにも真っ当な理屈だが、当時の僕には<br />
コロコロコミックを疑うという発想自体がなかった。</p>
<p>ピンバイスを使わずにカッターを熱してボディの肉抜きをする者、<br />
ドラゴンなんたらとかいう非公式の爆速モーターを購入する者のことを<br />
「まちがった改造」をしているとみなして、無条件で見下していた。</p>
<p>「改造」という言葉にえも言われぬ自由さを感じていながら、<br />
実際には誰かの描いたシナリオの中で泳がされているだけだったのだ。</p>
<p>皮肉にも、「空気抵抗をなくそう」とは僕の生きる姿勢そのものだった。</p>
<p>ありもしない「空気」なんてものを気にしてスピードを落とす。<br />
「KY（＝空気よめない）」という言葉が流行るのは2008年の話だが、<br />
思うに、僕はずっとそうして——空気をよんで生きてきたのだろう。<br />
　</p>
<p>最近、ふとミニ四駆のことを思い出して、<br />
「今だったら…」なんて考えることがある。</p>
<p>今だったら、もっと柔軟な発想で「改造」できるだろうか。<br />
大人の経済力と人生経験を活かして作る僕のマシンは、<br />
あのときの柳下のアバンテより速いだろうか。<br />
　</p>
<p>ブームには終焉が来るということを、まだ当時の僕は理解していなかった。</p>
<p>レース会場で限定パーツがやけに安売りされてるなぁなんて思っていたら、<br />
いつしかコロコロコミックでは、ミニ四ファイターに代わって<br />
ハイパーヨーヨーの中村名人がヒーローになっていた。</p>
<p>しだいに、周りの皆もモーターの回転で車を走らせる工作に見切りをつけ、<br />
かわってヨーヨーの回転に興じ始めた。</p>
<p>そして彼、柳下の手にも知らぬ間にヨーヨーが握られていた。</p>
<p>「ループ・ザ・ループ！」<br />
びゅんびゅんと空気を切り裂いて回る柳下の一輪車。<br />
そんな彼を見て、僕はやっぱり空気に抗うことができず、<br />
次の日からウォーク・ザ・ドッグの練習を始めた。</p>

<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/ahLAMgBkqpvP8mHJjHyfJLaY7DU/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/ahLAMgBkqpvP8mHJjHyfJLaY7DU/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/ahLAMgBkqpvP8mHJjHyfJLaY7DU/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/ahLAMgBkqpvP8mHJjHyfJLaY7DU/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://84ism.jp/archives/17377/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://84ism.jp/archives/17377" />
	</item>
		<item>
		<title>温浴業で働く看板娘アイドルユニット「OFR48」とは?</title>
		<link>http://84ism.jp/archives/17325</link>
		<comments>http://84ism.jp/archives/17325#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 02:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gachopin</dc:creator>
				<category><![CDATA[GACHOPINのコラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://84ism.jp/?p=17325</guid>
		<description><![CDATA[AKB48の誕生で数々のアイドルが全国に行き渡っていますが、その中でも注目されているのがOFR48というアイドルグループ。 OFR48とは? OFR48がどんなアイドルなのか調べてみたところ、 全国のお風呂屋さんや、お風呂関連業者から48歳までの元気な明るいスタッフを集め、2011年11月に結成しました。 メンバーはアイドル活動だけでなく日々、幅広い世代のお客様とのささやかなコミュニケーションを通して、お客様のココロを温めています。 ※温泉サウナ銭湯スパのアイドルスタッフ★OFR48より引用 という事で、日本全国の温泉・サウナ・銭湯・健康ランドなどの温浴業界で働く看板娘や女将たちが集まったユニットです。 また、OFR48のOFRは、O=お F=風 R=呂と思いますが、間違えていましたらご指摘お願いします。 活動目的 低コストのイベントを実施する目的で結成したそうですが、それ以上の効果が現れているみたいです。 看板娘たちにアイドルとして愛称を付けることで、お客様はこれまで以上に気軽にスタッフに声をかける事ができ、さらにイベントを通じて「お客さんを喜ばせること」の楽しさや大切さを学んだスタッフが、日常業務でも「お客さんに喜んでもらえるように」という意識で仕事に向かうようになり、施設が活性化しているそうです。 髪の毛をマッサージして体を洗い流すという事ではなく、お風呂に入る楽しさも学べそうですね。 お客様はハダカです そんなOFR48は5/4にマキシシングル「お客様はハダカです」で全国デビューし、4/16に新木場ファーストリングで、温浴業界のイベント「湯ニバース」で、新曲発表とCD先行発売が行われたそうです。 イベントの詳しい内容はブログで確認できますので、気になった方は確認してみてください。 また、動画を視聴したところ「温泉 サウナ 銭湯～♪」が印象に残りました。 コンテンツ サイト上では「オフロナイトニッポン」という動画配信を行ったり「Facebookページ」でOFR48情報などを投稿しているそうです。 その他の詳しい内容については公式サイトで直接確認をしてください。 OFR48 コメント 全国からメンバーを増やすみたいですが、興味のある方は公式サイトなどで定期的にチェックすると良いでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/04/ofr48.jpg" alt="" title="ofr48" width="500" height="500" class="aligncenter size-full wp-image-17351" /><br />
AKB48の誕生で数々のアイドルが全国に行き渡っていますが、その中でも注目されているのがOFR48というアイドルグループ。<br />
<span id="more-17325"></span></p>
<h4>OFR48とは?</h4>
<p>OFR48がどんなアイドルなのか調べてみたところ、</p>
<blockquote><p>全国のお風呂屋さんや、お風呂関連業者から48歳までの元気な明るいスタッフを集め、2011年11月に結成しました。<br />
メンバーはアイドル活動だけでなく日々、幅広い世代のお客様とのささやかなコミュニケーションを通して、お客様のココロを温めています。</p>
<p><font color="#ff0000">※<a href="http://ameblo.jp/ofr48/" target="_blank">温泉サウナ銭湯スパのアイドルスタッフ★OFR48</a>より引用</font>
</p></blockquote>
<p>という事で、日本全国の温泉・サウナ・銭湯・健康ランドなどの温浴業界で働く看板娘や女将たちが集まったユニットです。<br />
また、OFR48のOFRは、O=お F=風 R=呂と思いますが、間違えていましたらご指摘お願いします。</p>
<h4>活動目的</h4>
<p>低コストのイベントを実施する目的で結成したそうですが、それ以上の効果が現れているみたいです。</p>
<p>看板娘たちにアイドルとして愛称を付けることで、お客様はこれまで以上に気軽にスタッフに声をかける事ができ、さらにイベントを通じて「お客さんを喜ばせること」の楽しさや大切さを学んだスタッフが、日常業務でも「お客さんに喜んでもらえるように」という意識で仕事に向かうようになり、施設が活性化しているそうです。</p>
<p>髪の毛をマッサージして体を洗い流すという事ではなく、お風呂に入る楽しさも学べそうですね。</p>
<h4>お客様はハダカです</h4>
<p>そんなOFR48は5/4にマキシシングル「お客様はハダカです」で全国デビューし、4/16に新木場ファーストリングで、温浴業界のイベント「湯ニバース」で、新曲発表とCD先行発売が行われたそうです。<br />
イベントの詳しい内容はブログで確認できますので、気になった方は確認してみてください。</p>
<p>また、動画を視聴したところ「温泉 サウナ 銭湯～♪」が印象に残りました。</p>
<p><iframe width="500" height="281" src="http://www.youtube.com/embed/XBMKeZ6zNcM?fs=1&#038;feature=oembed" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<h4>コンテンツ</h4>
<p>サイト上では「オフロナイトニッポン」という動画配信を行ったり「Facebookページ」でOFR48情報などを投稿しているそうです。</p>
<p>その他の詳しい内容については公式サイトで直接確認をしてください。<br />
<a class="lnk" href="http://ofr48.com/" target="_blank">OFR48</a></p>
<h4>コメント</h4>
<p>全国からメンバーを増やすみたいですが、興味のある方は公式サイトなどで定期的にチェックすると良いでしょう。</p>

<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/jUChWp9PWI92Kkp-by17FzysntI/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/jUChWp9PWI92Kkp-by17FzysntI/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/jUChWp9PWI92Kkp-by17FzysntI/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/jUChWp9PWI92Kkp-by17FzysntI/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://84ism.jp/archives/17325/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://84ism.jp/archives/17325" />
	</item>
		<item>
		<title>4/14(土)アイドル楽曲ばかり流れるイベント、メロコトンvol3開催！</title>
		<link>http://84ism.jp/archives/17309</link>
		<comments>http://84ism.jp/archives/17309#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 06:13:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atsushi</dc:creator>
				<category><![CDATA[連載コラム「ハチヨン世代からのオススメ」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://84ism.jp/?p=17309</guid>
		<description><![CDATA[4月14日（土）にももいろクローバーＺを中心にアイドルばかり流れるクラブイベント、メロコトンvol3が開催されます！ DJにtofubeatsやでんぱ組.incからDJねむきゅんなど豪華なDJに加え、tengal6などアイドルのライブもあり6時間アイドルで踊りっぱなしのイベントです！ すでに予約だけで300人近く受け付けて打ち切ったみたいですが、渋谷アクシス貸切りするみたいなので当日券もたくさん出るみたいですよ！ DJやライブも豪華ですが、お酒の売り子を人気コスプレイヤーのうしじまいい肉さんがステキなコスチュームでするとかそんなことも・・・・。 第二回の映像はこちらで公開しています！ http://mlctn.com/19 出演者紹介 tengal6 いずこねこ tomad（映像は前回のメロコトン！） イベント概要 http://mlctn.com/65 ■日時：4月14日（土）14時～20時 ■場所：渋谷club axxcis[クラブ アクシス] 2F,3F,4F 東京都渋谷区渋谷3-26-25　湯沢ビル JR埼京線渋谷駅 新南口下車徒歩3分 [JR埼京線]新南口下車2分　[半蔵門線]9番出口下車 [JR山手線/東急東横線/京王井の頭線/銀座線]東口下車7分 ■出演者 【ライブアクト】 tengal6 いずこねこ from 大阪 .zip from 大阪 えすとー (絶対あにめ領域） feat.めろめろクローバー 【ＶＪ】 NO.43 KA06 rxsxhxc 【ＤＪ】 tofubeats from 神戸 DJねむきゅん (MOGRA/でんぱ組.inc) tomad (Maltine Records) シーザー (DENPA!!,ヲタリズム,ANISON INDEX!!) DJ文園太郎 (パブリック娘。,YYS) 史郎。 (ももクロパンチ,marginalrec) from [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>4月14日（土）にももいろクローバーＺを中心にアイドルばかり流れるクラブイベント、メロコトンvol3が開催されます！<br />
DJにtofubeatsやでんぱ組.incからDJねむきゅんなど豪華なDJに加え、tengal6などアイドルのライブもあり6時間アイドルで踊りっぱなしのイベントです！</p>
<p>すでに予約だけで300人近く受け付けて打ち切ったみたいですが、渋谷アクシス貸切りするみたいなので当日券もたくさん出るみたいですよ！<br />
DJやライブも豪華ですが、お酒の売り子を人気コスプレイヤーのうしじまいい肉さんがステキなコスチュームでするとかそんなことも・・・・。</p>
<p><span id="more-17309"></span></p>
<p><a href="http://84ism.jp/archives/17309/mlctn-2" rel="attachment wp-att-17310"><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/04/mlctn-500x704.jpg" alt="" title="mlctn" width="350" height="492" class="alignnone size-medium wp-image-17310" /></a></p>
<p>第二回の映像はこちらで公開しています！<br />
<a href="http://mlctn.com/19">http://mlctn.com/19 </a><br />
<H4>出演者紹介</H4><br />
<strong>tengal6</strong><br />
<iframe width="500" height="284" src="http://www.youtube.com/embed/GVCFDFYrhjY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>いずこねこ</strong><br />
<iframe width="500" height="284" src="http://www.youtube.com/embed/VeYTOBPQtW8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>tomad（映像は前回のメロコトン！）</strong><br />
<iframe width="500" height="369" src="http://www.youtube.com/embed/qgudYWfVZ_o" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<H4>イベント概要</H4><br />
<a href="http://mlctn.com/65">http://mlctn.com/65</a></p>
<p><strong>■日時：4月14日（土）14時～20時</strong><br />
<strong>■場所：<a href="http://www.axxcis.net/shibuya/index.html">渋谷club axxcis[クラブ アクシス]</a> 2F,3F,4F</strong><br />
東京都渋谷区渋谷3-26-25　湯沢ビル<br />
JR埼京線渋谷駅 新南口下車徒歩3分<br />
[JR埼京線]新南口下車2分　[半蔵門線]9番出口下車<br />
[JR山手線/東急東横線/京王井の頭線/銀座線]東口下車7分<br />
<strong>■出演者</strong><br />
【ライブアクト】<br />
tengal6<br />
いずこねこ from 大阪<br />
.zip from 大阪<br />
えすとー (絶対あにめ領域） feat.めろめろクローバー</p>
<p>【ＶＪ】<br />
NO.43<br />
KA06<br />
rxsxhxc</p>
<p>【ＤＪ】<br />
tofubeats from 神戸<br />
DJねむきゅん (MOGRA/でんぱ組.inc)<br />
tomad (Maltine Records)<br />
シーザー (DENPA!!,ヲタリズム,ANISON INDEX!!)<br />
DJ文園太郎 (パブリック娘。,YYS)<br />
史郎。 (ももクロパンチ,marginalrec) from 名古屋<br />
バーバリアン 谷川 (吉本興業,アニソンディスコ）<br />
しずか (アニゲのん）<br />
soh (MOSAIC.)<br />
KA06<br />
DJ TAMAKI<br />
CalmsDisco<br />
DJ syun chang<br />
ひかり☆ソニック<br />
xxxdicekxxx<br />
えすそー（えすとー＆soh）<br />
おしりちゃん</p>
<p>【ドリンク売り子！】<br />
うしじまいい肉</p>
<p>【フライヤーイラスト】<br />
栗木栗</p>
<p>【フライヤーデザイン】<br />
アトリエ・シレンシオ</p>
<p>and more!</p>
<p><strong>■入場料</strong><br />
・ももいろクローバコスの女性：0円<br />
（ミライボウルやサンタさんなどPVでのコスチュームなどをさし、galaxxxyのワンピやバンダナスカートのみのコスを指しません。当日、コスチュームを受付にてお見せください。）<br />
・中高生：1000円<br />
（当日、受付にて中高生であることを伝えていただき、学生証を必ず提示してください。）<br />
・当日：2500円<br />
＊それぞれ、別途ドリンク代として500円頂きます。</p>
<p><strong>■タイムテーブル</strong><br />
<a href="http://mlctn.com/151" target="_blank">タイムテーブルはこちら！</a></p>
<p><strong>■物販にかんして</strong><br />
各出演者による物販を3F,4Fで行う予定です。<br />
また、当日限定で、メロコトンといずこねこのコラボTシャツを販売いたします。</p>
<p><strong>■フライヤー設置店舗</strong><br />
以下の店舗に店舗にフライヤー設定しております！<br />
おいていただける店舗も随時募集しています！<br />
秋葉原タワーレコード<br />
横浜タワーレコード<br />
渋谷タワーレコード二階<br />
渋谷PowerDJ<br />
渋谷Grimoire<br />
渋谷qosmos </p>
<p><strong>■注意事項</strong><br />
・お酒を飲まれるかたは20歳以上であるかの確認として、写真付きの公的な証明書（免許書、パスポートetc)の提示をお願いしますので、お持ちいただくようお願いいたします。<br />
・出演者、お客様を含め、写真撮影・録音は被写体の許可がない場合は、絶対に行わないようにお願い致します。発覚した場合は、データを消去の上退場して頂く場合がございます。<br />
・大変申し訳ありませんが、渋谷club axxcisは再入場が禁止されております。</p>
<p><strong>■取材、その他問い合わせに関して</strong><br />
info@mlctn.com までご連絡お願い致します。</p>

<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/4DwD6DwF98yiq-QjkMnTIkd8b9w/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/4DwD6DwF98yiq-QjkMnTIkd8b9w/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/4DwD6DwF98yiq-QjkMnTIkd8b9w/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/4DwD6DwF98yiq-QjkMnTIkd8b9w/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://84ism.jp/archives/17309/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://84ism.jp/archives/17309" />
	</item>
		<item>
		<title>出さない手紙をきっかけに</title>
		<link>http://84ism.jp/archives/17282</link>
		<comments>http://84ism.jp/archives/17282#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 02:31:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ハチヨンイズム</dc:creator>
				<category><![CDATA[連載コラム「手紙のじかん」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://84ism.jp/?p=17282</guid>
		<description><![CDATA[先日、大切な人へ宛てる手紙を書くという機会がありました。 本人には読まれないけれど、その人を知るためのアンケートという目的でした。 私はその日、昨夜に見た夢の影響もあって、母へ宛てることにしました。 夢では、母が死んでしまうという内容でしたが、私は時々同じような夢を見ます。 その度に、今までの日頃の感謝の気持ちがどっと溢れ出してくるのです。 同時に、普段は何も感じないでいる自分に気付かされてもしまいます。 その手紙を書きながら、周囲には人がいるのにもかかわらず、私の目には涙が溜まっていきました。ガマンガマン。 鼻水も容赦なく出てきたけれど、花粉症だよ〜っていう無言のアピールは成功したと願います。 そして、最後まで無事に書き終えました。 本人には読まれないのはわかっているけれど、何だか心はすっきり。 こんな予期せぬ感情の高ぶりに、「よしっ、きちんと本人に届く手紙を書こう！」と思った私。 帰り道、神保町をぶらぶらして、きれいな春らしい黄色いレターセットを買いました。 身近な人ほど想いを伝えるのを後回しにしがち。だからこそ、“ありがとう”を感じた時にすぐ伝えなきゃ、すぐ別の日常がやってきてしまう。 面と向かって言えない言葉、手紙なら言えることも多いはず。 照れくさいけど、書いてポストに入れてしまえば、自分の手元に恥ずかしい言葉は残らないし、後は相手任せでOK。 自己満足の世界なのかもしれませんね。 そんな手紙にも恋心が加わると、ラヴレター（死語？！）になります。 今では、メールがその役割を果たしていると思いますが、手紙の場合は、よーく言葉を考えて、ペンをとって、切手を貼って…となると手間がかかる分、メールよりきちんと伝えようっていう気持ちになると思います。 きっと相手も「おっ」って思うはず（注）。 （注）相手との距離感を間違えると、引かれてしまう可能性があるので、ご注意を！！ と、ここでそんなラヴレターを題材にした本を紹介させていただきます。 笑えます。 ただただ、主人公の視点で永遠と手紙が書かれているという珍しい構成で、今までにない読後感を味わえます。 手紙を書きたくなるのと同時に、森見さんの独特の言葉づかいとテンポにハマってしまう可能性がありますが、あしからず。 TwitterやFacebookもいいですが、手紙もなかなかいいもんです。ぜひ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、大切な人へ宛てる手紙を書くという機会がありました。<br />
本人には読まれないけれど、その人を知るためのアンケートという目的でした。<br />
<span id="more-17282"></span><br />
私はその日、昨夜に見た夢の影響もあって、母へ宛てることにしました。<br />
夢では、母が死んでしまうという内容でしたが、私は時々同じような夢を見ます。<br />
その度に、今までの日頃の感謝の気持ちがどっと溢れ出してくるのです。<br />
同時に、普段は何も感じないでいる自分に気付かされてもしまいます。</p>
<p>その手紙を書きながら、周囲には人がいるのにもかかわらず、私の目には涙が溜まっていきました。ガマンガマン。<br />
鼻水も容赦なく出てきたけれど、花粉症だよ〜っていう無言のアピールは成功したと願います。<br />
そして、最後まで無事に書き終えました。<br />
本人には読まれないのはわかっているけれど、何だか心はすっきり。</p>
<p>こんな予期せぬ感情の高ぶりに、「よしっ、きちんと本人に届く手紙を書こう！」と思った私。<br />
帰り道、神保町をぶらぶらして、きれいな春らしい黄色いレターセットを買いました。</p>
<p>身近な人ほど想いを伝えるのを後回しにしがち。だからこそ、“ありがとう”を感じた時にすぐ伝えなきゃ、すぐ別の日常がやってきてしまう。<br />
面と向かって言えない言葉、手紙なら言えることも多いはず。<br />
照れくさいけど、書いてポストに入れてしまえば、自分の手元に恥ずかしい言葉は残らないし、後は相手任せでOK。<br />
自己満足の世界なのかもしれませんね。</p>
<p>そんな手紙にも恋心が加わると、ラヴレター（死語？！）になります。<br />
今では、メールがその役割を果たしていると思いますが、手紙の場合は、よーく言葉を考えて、ペンをとって、切手を貼って…となると手間がかかる分、メールよりきちんと伝えようっていう気持ちになると思います。<br />
きっと相手も「おっ」って思うはず（注）。<br />
（注）相手との距離感を間違えると、引かれてしまう可能性があるので、ご注意を！！</p>
<p>と、ここでそんなラヴレターを題材にした本を紹介させていただきます。</p>
<div id="attachment_17284" class="wp-caption aligncenter" style="width: 331px"><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/04/letter.jpg" alt="" title="letter" width="321" height="421" class="size-full wp-image-17284" /><p class="wp-caption-text">『恋文の技術』　作者：森見登美彦　ポプラ社より</p></div>
<p>笑えます。<br />
ただただ、主人公の視点で永遠と手紙が書かれているという珍しい構成で、今までにない読後感を味わえます。<br />
手紙を書きたくなるのと同時に、森見さんの独特の言葉づかいとテンポにハマってしまう可能性がありますが、あしからず。</p>
<p>TwitterやFacebookもいいですが、手紙もなかなかいいもんです。ぜひ。</p>

<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/7NhrFT1g1UJ6yL-m5_2p-AC4CTU/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/7NhrFT1g1UJ6yL-m5_2p-AC4CTU/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/7NhrFT1g1UJ6yL-m5_2p-AC4CTU/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/7NhrFT1g1UJ6yL-m5_2p-AC4CTU/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://84ism.jp/archives/17282/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://84ism.jp/archives/17282" />
	</item>
		<item>
		<title>身体、鉛（なま）ってませんか？ vol2</title>
		<link>http://84ism.jp/archives/16937</link>
		<comments>http://84ism.jp/archives/16937#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 16:41:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>suneo</dc:creator>
				<category><![CDATA[連載コラム「身体、鉛（なま）ってませんか?」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://84ism.jp/?p=16937</guid>
		<description><![CDATA[いよいよ野球の季節になりました。 我らがカープの今年はどうかなぁ？ 投手は年々揃ってきて楽しみですが、野手はまだまだ駒が足りない印象です。 でも、伝統の厳しい練習で若い芽が出てきてくれるのを期待してます。 さて、今年もマツダスタジアムで応援することを計画しながら、せっかくなので我らがカープの本拠地、マツダスタジアムを紹介したいと思います。 まずは、一通り写真で紹介します。 1．最初は球場から広島駅方面を撮った写真です。 駅から徒歩10分なので、みんな歩いて球場まで応援に行きます。 五月の連休の時の写真なので長蛇の列ですね。 2．1塁側、3塁側の写真です。 2階には渡り廊下みたいな所もあって、一度そこから観戦したいです。 3．外野の写真です。ここで応援したら、いいダイエットになりますよ。 4．試合もちゃんと観てます。 5．最後におまけの写真です。 下り方面のＪＲで広島駅の手前で電車の中から球場が見えますが、その電車を天谷君と赤松君が死守しています。 実際に球場で実物を見てみて下さい。 写真で一通り紹介しましたが、マツダスタジアムの良さとは？ それは何といっても屋外での開放感です。 ドームで試合を観戦するなんて損してると思います。 ミュージシャンの野外LIVEと同じ開放感があります。 後は、普通の席ではなく、寝そべって試合を観たり、バーベキューできたりと、色々考えられて作られた球場だと思います。 紹介した写真は球場のあらゆる場所から撮影しましたが、球場の周りは通路があって、好きな場所から観戦もできます。 と、ここまで球場の紹介をしてきたんですが、 肝心のカープが試合で勝って、このブログで紹介する機会が増えるように頑張らんといけんでぇ！！！ 生まれた時から28年間のカープファンより。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いよいよ野球の季節になりました。</p>
<p>我らがカープの今年はどうかなぁ？<br />
投手は年々揃ってきて楽しみですが、野手はまだまだ駒が足りない印象です。<br />
でも、伝統の厳しい練習で若い芽が出てきてくれるのを期待してます。</p>
<p>さて、今年もマツダスタジアムで応援することを計画しながら、せっかくなので我らがカープの本拠地、マツダスタジアムを紹介したいと思います。</p>
<p>まずは、一通り写真で紹介します。</p>
<p>1．最初は球場から広島駅方面を撮った写真です。<br />
駅から徒歩10分なので、みんな歩いて球場まで応援に行きます。<br />
五月の連休の時の写真なので長蛇の列ですね。</p>
<p><a rel="attachment wp-att-17225" href="http://84ism.jp/archives/16937/olympus-digital-camera-9"><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/03/00-500x375.jpg" title="球場まで" width="500" height="375" class="alignnone size-medium wp-image-17225" /></a></p>
<p>2．1塁側、3塁側の写真です。</p>
<p><a rel="attachment wp-att-17226" href="http://84ism.jp/archives/16937/olympus-digital-camera-10"><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/03/11-500x375.jpg" title="1塁側" width="500" height="375" class="alignnone size-medium wp-image-17226" /></a></p>
<p>2階には渡り廊下みたいな所もあって、一度そこから観戦したいです。</p>
<p><a rel="attachment wp-att-17227" href="http://84ism.jp/archives/16937/olympus-digital-camera-11"><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/03/22-500x375.jpg" title="3塁側" width="500" height="375" class="alignnone size-medium wp-image-17227" /></a></p>
<p>3．外野の写真です。ここで応援したら、いいダイエットになりますよ。</p>
<p><a rel="attachment wp-att-17229" href="http://84ism.jp/archives/16937/olympus-digital-camera-13"><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/03/44-500x375.jpg" title="外野" width="500" height="375" class="alignnone size-medium wp-image-17229" /></a></p>
<p>4．試合もちゃんと観てます。</p>
<p><a rel="attachment wp-att-17228" href="http://84ism.jp/archives/16937/olympus-digital-camera-12"><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/03/33-500x375.jpg" title="試合中" width="500" height="375" class="alignnone size-medium wp-image-17228" /></a></p>
<p>5．最後におまけの写真です。<br />
下り方面のＪＲで広島駅の手前で電車の中から球場が見えますが、その電車を天谷君と赤松君が死守しています。<br />
実際に球場で実物を見てみて下さい。</p>
<p><a rel="attachment wp-att-17230" href="http://84ism.jp/archives/16937/olympus-digital-camera-14"><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/03/55-500x375.jpg" title="レフト" width="500" height="375" class="alignnone size-medium wp-image-17230" /></a></p>
<p><a rel="attachment wp-att-17225" href="http://84ism.jp/archives/16937/olympus-digital-camera-9"></a><a rel="attachment wp-att-17231" href="http://84ism.jp/archives/16937/olympus-digital-camera-15"></a><a rel="attachment wp-att-17231" href="http://84ism.jp/archives/16937/olympus-digital-camera-15"><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/03/66-500x375.jpg" title="赤松君" width="500" height="375" class="alignnone size-medium wp-image-17231" /></a><a rel="attachment wp-att-17231" href="http://84ism.jp/archives/16937/olympus-digital-camera-15"></a></p>
<p>写真で一通り紹介しましたが、マツダスタジアムの良さとは？<br />
それは何といっても屋外での開放感です。<br />
ドームで試合を観戦するなんて損してると思います。<br />
ミュージシャンの野外LIVEと同じ開放感があります。</p>
<p>後は、普通の席ではなく、寝そべって試合を観たり、バーベキューできたりと、色々考えられて作られた球場だと思います。<br />
紹介した写真は球場のあらゆる場所から撮影しましたが、球場の周りは通路があって、好きな場所から観戦もできます。</p>
<p>と、ここまで球場の紹介をしてきたんですが、</p>
<p>肝心のカープが試合で勝って、このブログで紹介する機会が増えるように頑張らんといけんでぇ！！！<br />
生まれた時から28年間のカープファンより。</p>

<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/4-tyIUOAk1XsMqitMjzFlEhFn4k/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/4-tyIUOAk1XsMqitMjzFlEhFn4k/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/4-tyIUOAk1XsMqitMjzFlEhFn4k/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/4-tyIUOAk1XsMqitMjzFlEhFn4k/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://84ism.jp/archives/16937/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://84ism.jp/archives/16937" />
	</item>
		<item>
		<title>ナンセンスな言葉「外国人」</title>
		<link>http://84ism.jp/archives/17213</link>
		<comments>http://84ism.jp/archives/17213#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 16:33:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ayako</dc:creator>
				<category><![CDATA[連載コラム「ナンセンスな言葉」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://84ism.jp/?p=17213</guid>
		<description><![CDATA[「昨日の大相撲大阪場所は熱戦を制した白鵬が貴乃花と並ぶ22回目の優勝で締めくくりました。しかし、これで36場所連続で外国人力士が優勝し、ますます日本の国技としての大相撲が寂しくなりましたね」 「でも、全英テニスなんかでも、外国人選手ばかりが活躍してる中でも英国の輝かしい伝統は継承されていっているんだから、大相撲も外国人が台頭することはそのうち、違和感がなくなって、しっかりと伝統として成り立って行きますよ」 これは情報番組ですっかりおなじみとなった大相撲への関心があるフリをして全く関心がないというのがはっきりと伝わってくるコメントだった。 大相撲が杜撰な管理体制ですっかり笑いものになるのは百歩譲ってしょうがないが、日本の国技を守るため孤軍奮闘している白鵬関を外国人という枠だけで囲ってしまうのはどしても許すができない。 時代は大きく変わったというけれど、外国人だからと言って偏見する見方は現代社会でも根強く残っている。都合いいとこだけ時代に敏感になるのはお門違いだと思う。そもそも外国人というは言葉は世界中から来てる人を一括りにできる言葉として便利だけど日本のために貢献して、尽くしてくてれる人には何処か寂しい言葉に聞こえると思う。この言葉自体がナンセンスなんだと感じます。 今、後継者不足などで伝統や文化が廃れていてそれをを大事にしているのはわかるけど、それを知ったかぶりして、日本に骨を埋める覚悟だ日本に来てる人を傷付けることは決してあってはいけないことだと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/03/a0001_001477.jpg" alt="" title="a0001_001477" width="481" height="319" class="alignnone size-full wp-image-17221" /></p>
<p>「昨日の大相撲大阪場所は熱戦を制した白鵬が貴乃花と並ぶ22回目の優勝で締めくくりました。しかし、これで36場所連続で外国人力士が優勝し、ますます日本の国技としての大相撲が寂しくなりましたね」</p>
<p>「でも、全英テニスなんかでも、外国人選手ばかりが活躍してる中でも英国の輝かしい伝統は継承されていっているんだから、大相撲も外国人が台頭することはそのうち、違和感がなくなって、しっかりと伝統として成り立って行きますよ」</p>
<p>これは情報番組ですっかりおなじみとなった大相撲への関心があるフリをして全く関心がないというのがはっきりと伝わってくるコメントだった。</p>
<p>大相撲が杜撰な管理体制ですっかり笑いものになるのは百歩譲ってしょうがないが、日本の国技を守るため孤軍奮闘している白鵬関を外国人という枠だけで囲ってしまうのはどしても許すができない。</p>
<p>時代は大きく変わったというけれど、外国人だからと言って偏見する見方は現代社会でも根強く残っている。都合いいとこだけ時代に敏感になるのはお門違いだと思う。そもそも外国人というは言葉は世界中から来てる人を一括りにできる言葉として便利だけど日本のために貢献して、尽くしてくてれる人には何処か寂しい言葉に聞こえると思う。この言葉自体がナンセンスなんだと感じます。</p>
<p>今、後継者不足などで伝統や文化が廃れていてそれをを大事にしているのはわかるけど、それを知ったかぶりして、日本に骨を埋める覚悟だ日本に来てる人を傷付けることは決してあってはいけないことだと思います。</p>

<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/Z5EcKJHGAsnXIk3tHoKRrU2MSc4/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/Z5EcKJHGAsnXIk3tHoKRrU2MSc4/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/Z5EcKJHGAsnXIk3tHoKRrU2MSc4/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/Z5EcKJHGAsnXIk3tHoKRrU2MSc4/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://84ism.jp/archives/17213/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://84ism.jp/archives/17213" />
	</item>
		<item>
		<title>4月8日『HANAMI!!!2012』開催決定！</title>
		<link>http://84ism.jp/archives/17144</link>
		<comments>http://84ism.jp/archives/17144#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 07:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ayako</dc:creator>
				<category><![CDATA[特別企画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://84ism.jp/?p=17144</guid>
		<description><![CDATA[『HANAMI!!!』はとっても「かんたん！！」 好きなフードやドリンクを持って代々木公園に集まります。 桜を見ながら近くの人と乾杯して歓談します。これを繰り返すだけっ！ ね？簡単でしょ！ぽかぽか陽気に誘われて、のんびりおしゃべりしちゃいましょ☆ということで、毎年恒例（！？）のハチヨンお花見『HANAMI!!!』を開催したいと思います！ 開催概要 [日時] 4月8日（日）12時〜16時（途中入退場可） [参加資格] 全世代の老若男女（年齢問いません。誰でも参加可！） [開催場所] 代々木公園内 原宿門を入ってまっすぐいって噴水も超えてそのまま真っすぐ行ったあたりです。 (文章で書くとわかりづらいかもだけど実際行ってみるととてもわかりやすいと思います) 場所が変更になる可能性があります。 最新の場所はFacebookで実況いたしますので、そちらをご確認下さい。 場所ちょぴっと変更になりました！！↓ 実際行ってみるととてもわかりやすいと思います。 迷った方は、090-5314-2292（シラサカ）までご連絡ください！お電話で案内します。 [参加費] 無料！（飲み物、食べ物は持ち込み形式） ゲストの皆様の持ち込み形式でお願い致します。 ※ゴミは各自、お持ち帰りください。 [DJ募集中！] 電源コンセントの無い代々木公園の中心でバッテリーの限界に挑みながらプレイできるエコなDJの方、ご連絡お待ちしております。 (充電式スピーカーはこちらで用意しております) twitter @84ism 参加の申し込みは必要ございません！ 友達をお誘いのうえ、みんなで遊びに来てください。 当日は、初対面同士の方もたくさんいらっしゃるので、お一人でも気楽にご参加ください。 （参加の前からみなさんと交流する目的で、Facebookページもご用意しました。当日の連絡やコメントなども随時受け付けておりますので、ぜひチェックを！） ハチヨンお花見2012Facebookページ 参考：去年2011年の花見の様子はこちらからハチヨンお花見2011フォトレポート / ハチヨンイズム]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>『HANAMI!!!』はとっても「かんたん！！」</h4>
<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/03/hanami2012-500x280.png" alt="" title="hanami2012" width="500" height="280" class="alignnone size-medium wp-image-17152" /><br />
好きなフードやドリンクを持って代々木公園に集まります。</p>
<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/03/花見4.jpg" alt="" title="花見4" width="450" height="334" class="alignnone size-full wp-image-17159" /><br />
桜を見ながら近くの人と乾杯して歓談します。これを繰り返すだけっ！</p>
<p>ね？簡単でしょ！ぽかぽか陽気に誘われて、のんびりおしゃべりしちゃいましょ☆ということで、毎年恒例（！？）のハチヨンお花見『HANAMI!!!』を開催したいと思います！</p>
<p><span id="more-17144"></span></p>
<div class="info02" style="background: url(http://84ism.jp/wp-content/uploads/2010/02/ha-cho_hanami.gif) 350px 20px no-repeat;"><strong>開催概要</strong><br />
<strong>[日時]</strong><br />
4月8日（日）12時〜16時（途中入退場可）</p>
<p><strong>[参加資格]</strong><br />
全世代の老若男女（年齢問いません。誰でも参加可！）</p>
<p><strong>[開催場所]</strong><br />
代々木公園内<br />
原宿門を入ってまっすぐいって噴水も超えてそのまま真っすぐ行ったあたりです。<br />
(文章で書くとわかりづらいかもだけど実際行ってみるととてもわかりやすいと思います)<br />
場所が変更になる可能性があります。<br />
最新の場所はFacebookで実況いたしますので、そちらをご確認下さい。</p>
<div class="red">場所ちょぴっと変更になりました！！↓</div>
<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2012/03/84ism.png" alt="" title="84ism" width="500" height="563" class="alignnone size-full wp-image-17305" /></p>
<p>実際行ってみるととてもわかりやすいと思います。<br />
迷った方は、090-5314-2292（シラサカ）までご連絡ください！お電話で案内します。</p>
<p><strong>[参加費]</strong><br />
<span style="color: #ff0000;"> 無料！（飲み物、食べ物は持ち込み形式）</span><br />
ゲストの皆様の持ち込み形式でお願い致します。<br />
※ゴミは各自、お持ち帰りください。</p>
<p><strong>[DJ募集中！]</strong><br />
電源コンセントの無い代々木公園の中心でバッテリーの限界に挑みながらプレイできるエコなDJの方、ご連絡お待ちしております。<br />
(充電式スピーカーはこちらで用意しております)<br />
<a href="https://twitter.com/#!/84ism">twitter @84ism</a></p>
</div>
<p>参加の申し込みは必要ございません！<br />
友達をお誘いのうえ、みんなで遊びに来てください。<br />
当日は、初対面同士の方もたくさんいらっしゃるので、お一人でも気楽にご参加ください。<br />
（参加の前からみなさんと交流する目的で、Facebookページもご用意しました。当日の連絡やコメントなども随時受け付けておりますので、ぜひチェックを！）<br />
<a class="lnk" href="http://www.facebook.com/events/319927441398439/">ハチヨンお花見2012Facebookページ</a></p>
<p>参考：去年2011年の花見の様子はこちらから<a class="lnk" href="http://84ism.jp/archives/11095">ハチヨンお花見2011フォトレポート / ハチヨンイズム</a></p>

<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/XzNbcXCqjbgLuTsBaWs9NfJ1ir0/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/XzNbcXCqjbgLuTsBaWs9NfJ1ir0/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/XzNbcXCqjbgLuTsBaWs9NfJ1ir0/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/XzNbcXCqjbgLuTsBaWs9NfJ1ir0/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://84ism.jp/archives/17144/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://84ism.jp/archives/17144" />
	</item>
		<item>
		<title>「自由に楽しもう」モノの物語を感じるアンティークの楽しみ方！</title>
		<link>http://84ism.jp/archives/17087</link>
		<comments>http://84ism.jp/archives/17087#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 02:00:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>soda</dc:creator>
				<category><![CDATA[chiquichikaコラム]]></category>
		<category><![CDATA[アンティーク]]></category>
		<category><![CDATA[吉祥寺]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://84ism.jp/?p=17087</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、chiquichikaです。今回のテーマはアンティーク。 アンティークって、なんとなく敷居が高いイメージがありませんか？ 雑誌などで見るアンティーク特集のページをめくってみても、やっぱり高価だし、知識も必要そう&#8230;。 そんな雑誌で読むアンティークの印象とは少し違った、アンティークを身近に感じられるお店があります。 吉祥寺からお散歩がてら井の頭公園を抜け、井の頭公園駅前の坂をちょっとのぼったところにあるアンティーク屋さん、「20世紀ハイツ」です。 不思議な時間が流れる店内は居心地が良く、ついつい品物を見ながら長居してしまいます。そんな空気を作り出している店主の須藤さんに、お話を伺いました。 アンティークって何？ 「アンティークって、何だと思う？」 皆さんはどう思いますか？ 私は須藤さんに最初にこの質問を投げかけられ、いきなり戸惑ってしまいました。 chiquichika「古くて&#8230;良いもの&#8230;&#8230;.？」 須藤さん「じゃあ良いってどういうこと？」 うーん。どういうことだろう。アンティークって、何だろう？ アンティークの面白さ 「絵や写真でしか知らない時代に作られたモノが、リアリティをもった物として、現代に存在するということが面白い」と須藤さん。 モノの寿命は、時に私たち人間よりずっとずっと長いわけです。 今を生きる人がだれも見たことの無い時代に、誰かが作り、誰かが使っていたモノ。 どうやって作られたのか、何に使われたのか？ 想像はできるけれど、骨董屋の主人ですら「正解」は分からない。 須藤さんは、当時の流行や政治情勢など、現在調べらて得られるだけの情報のなかから「そのモノが過ごして来た時間」を自由に想像することがとても楽しいと言います。 そして、ドラマを想像すればするほど、そのモノに愛着がわきます。 丁寧に手をかけてそのモノをつくった職人さんが「いや〜できたぁ！」なんて一息ついているところを想像すると、大切にしようと思えますね。 また、たとえば誰かが誰かにプレゼントしたという署名やメッセージが入っているもの、誰かの手元に届いた古い絵はがき。 「そういうのは商品としてはなかなか売れないんだけど、たまらなく好き」と須藤さん。 そう、人の手を経て時間を過ごしてきたすべてのモノには物語があるのです。 「アンティークが新品と違うのは、色々な人が手にとって、それぞれの&#8221;育ち方&#8221;をしているところ。それを想像するのが楽しいよね」。 「これはアンティークで、価値があるものである」。だから良いモノなのではなく、そのモノを「愛しいと思えるかどうか」で自分にとっての価値が決まる。 そんなアンティークの楽しみ方があったんですね。 自由に楽しもう！買わなくてもコレクター、その場にあるべきアンティーク！？ 須藤さんがお店を開いている理由は、本当にアンティークが好きだから。そして、物欲が無いからだと言います。 手元に置かなくてもひとつひとつのモノが自分の記憶に残っていくから、所有する意味があまりないと思っているそうです。 そんな話をしながら「買わなくても、見て回るだけのコレクターもアリかもしれない」なんて話に移っていきました。 たとえば、アンティークショップめぐりをして気に入ったものを発見したら、絵日記のように書き留めておくのも楽しいかもしれません。 そして本当のお気に入りに出会ったら、売れるかお金が貯まるまで何度でも見に行ってみる&#8230;。ジブリ映画「耳をすませば」では、主人公の月島雫ちゃんが、アンティークショップ「地球屋」に通っていましたね。 また、アンティークに出会えるのはアンティークショップだけではありません。 何十年もやってるような飲食店や床屋さん。店内をふと見渡すと、きっと何気なく置いてあるだけなんだけど、いつのまにか&#8221;アンティーク化”しているモノってありますよね。 「そういうのも、その場に生き続けている立派なアンティークだと思う」と須藤さん。手元に持って帰る必要の無い、そこにあるべきアンティークです。 まちなかを歩きながらもあちこちアンティークを感じることができたら、とても面白いのではないでしょうか。 アンティークを楽しむのに年齢は関係ない！ 200年前の品物はお店でしか買えないかもしれません。 でも、見方を変えればアンティークを楽しむ入り口は意外とたくさんあるものですね。 「アンティークを楽しむのに、世代はゼッタイ関係ない」それが須藤さんの持論です。何十年、何百年、私たちよりずっと長く生きてるモノたちの生涯を見て来た人は、誰もいないのですから。 「自分の仕事は、モノを受け渡す仕事だと思っている」 モノの物語が続いていく、それがきっと、アンティークの素敵なところなんですね。それをつないでいくことに、須藤さんはとても価値を感じているのだと思いました。 どうでしょう、ちょっとアンティークのイメージ、変わりましたか？私は須藤さんにお話を聞いて、すごく変わりました。ぜひこれから、少し違う目線でアンティークを楽しんでみてくださいね。 20世紀ハイツ ＊ところで、今回紹介した「20世紀ハイツ」は、2012年4月11日で吉祥寺のお店を閉店し、沖縄に移転する予定です。移転までの短い時間かもしれませんが、3月や4月のお花見の季節など、もし井の頭公園付近にいらっしゃることがあったら、ぜひ立ち寄ってみてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、chiquichikaです。今回のテーマはアンティーク。</p>
<p>アンティークって、なんとなく敷居が高いイメージがありませんか？<span id="more-17087"></span><br />
雑誌などで見るアンティーク特集のページをめくってみても、やっぱり高価だし、知識も必要そう&#8230;。</p>
<p>そんな雑誌で読むアンティークの印象とは少し違った、アンティークを身近に感じられるお店があります。<br />
吉祥寺からお散歩がてら井の頭公園を抜け、井の頭公園駅前の坂をちょっとのぼったところにあるアンティーク屋さん、「<a href="http://www.20century-heights.com/">20世紀ハイツ</a>」です。</p>
<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2010/12/DSC_0003-500x335.jpg" alt="" title="DSC_0003" width="500" height="335" class="alignnone size-medium wp-image-16969" /></p>
<p>不思議な時間が流れる店内は居心地が良く、ついつい品物を見ながら長居してしまいます。そんな空気を作り出している店主の須藤さんに、お話を伺いました。</p>
<h4>アンティークって何？</h4>
<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2010/12/DSC_0011-500x335.jpg" alt="" title="DSC_0011" width="500" height="335" class="alignnone size-medium wp-image-16971" /></p>
<p><strong>「アンティークって、何だと思う？」</strong></p>
<p>皆さんはどう思いますか？<br />
私は須藤さんに最初にこの質問を投げかけられ、いきなり戸惑ってしまいました。</p>
<p>chiquichika「古くて&#8230;良いもの&#8230;&#8230;.？」<br />
須藤さん「じゃあ良いってどういうこと？」<br />
うーん。どういうことだろう。アンティークって、何だろう？</p>
<h4>アンティークの面白さ</h4>
<p>「絵や写真でしか知らない時代に作られたモノが、リアリティをもった物として、現代に存在するということが面白い」と須藤さん。</p>
<p>モノの寿命は、時に私たち人間よりずっとずっと長いわけです。<br />
今を生きる人がだれも見たことの無い時代に、誰かが作り、誰かが使っていたモノ。<br />
どうやって作られたのか、何に使われたのか？<br />
想像はできるけれど、骨董屋の主人ですら「正解」は分からない。</p>
<p>須藤さんは、当時の流行や政治情勢など、現在調べらて得られるだけの情報のなかから「そのモノが過ごして来た時間」を自由に想像することがとても楽しいと言います。</p>
<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2010/12/DSC_0040-500x335.jpg" alt="" title="DSC_0040" width="500" height="335" class="alignnone size-medium wp-image-16975" /></p>
<p>そして、ドラマを想像すればするほど、そのモノに愛着がわきます。<br />
丁寧に手をかけてそのモノをつくった職人さんが「いや〜できたぁ！」なんて一息ついているところを想像すると、大切にしようと思えますね。</p>
<p>また、たとえば誰かが誰かにプレゼントしたという署名やメッセージが入っているもの、誰かの手元に届いた古い絵はがき。<br />
「そういうのは商品としてはなかなか売れないんだけど、たまらなく好き」と須藤さん。<br />
そう、人の手を経て時間を過ごしてきたすべてのモノには物語があるのです。</p>
<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2010/12/DSC_00582-500x335.jpg" alt="" title="DSC_00582" width="500" height="335" class="size-medium wp-image-16976" /></p>
<p><strong>「アンティークが新品と違うのは、色々な人が手にとって、それぞれの&#8221;育ち方&#8221;をしているところ。それを想像するのが楽しいよね」。</strong></p>
<p>「これはアンティークで、価値があるものである」。だから良いモノなのではなく、そのモノを「愛しいと思えるかどうか」で自分にとっての価値が決まる。<br />
そんなアンティークの楽しみ方があったんですね。</p>
<h4>自由に楽しもう！買わなくてもコレクター、その場にあるべきアンティーク！？</h4>
<p>須藤さんがお店を開いている理由は、本当にアンティークが好きだから。そして、物欲が無いからだと言います。<br />
手元に置かなくてもひとつひとつのモノが自分の記憶に残っていくから、所有する意味があまりないと思っているそうです。<br />
そんな話をしながら「買わなくても、見て回るだけのコレクターもアリかもしれない」なんて話に移っていきました。</p>
<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2010/12/DSC_0022-500x335.jpg" alt="" title="DSC_0022" width="500" height="335" class="alignnone size-medium wp-image-16978" /></p>
<p>たとえば、アンティークショップめぐりをして気に入ったものを発見したら、絵日記のように書き留めておくのも楽しいかもしれません。<br />
そして本当のお気に入りに出会ったら、売れるかお金が貯まるまで何度でも見に行ってみる&#8230;。ジブリ映画「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%80%B3%E3%82%92%E3%81%99%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%81%B0-DVD-%E8%BF%91%E8%97%A4%E5%96%9C%E6%96%87/dp/B00005R5J9">耳をすませば</a>」では、主人公の月島雫ちゃんが、アンティークショップ「地球屋」に通っていましたね。</p>
<p>また、アンティークに出会えるのはアンティークショップだけではありません。<br />
何十年もやってるような飲食店や床屋さん。店内をふと見渡すと、きっと何気なく置いてあるだけなんだけど、いつのまにか&#8221;アンティーク化”しているモノってありますよね。<br />
「そういうのも、その場に生き続けている立派なアンティークだと思う」と須藤さん。手元に持って帰る必要の無い、そこにあるべきアンティークです。</p>
<p>まちなかを歩きながらもあちこちアンティークを感じることができたら、とても面白いのではないでしょうか。</p>
<h4>アンティークを楽しむのに年齢は関係ない！</h4>
<p>200年前の品物はお店でしか買えないかもしれません。<br />
でも、見方を変えればアンティークを楽しむ入り口は意外とたくさんあるものですね。</p>
<p>「アンティークを楽しむのに、世代はゼッタイ関係ない」それが須藤さんの持論です。何十年、何百年、私たちよりずっと長く生きてるモノたちの生涯を見て来た人は、誰もいないのですから。</p>
<p><img src="http://84ism.jp/wp-content/uploads/2010/12/DSC_0053-500x334.jpg" alt="" title="DSC_0053" width="500" height="334" class="alignnone size-medium wp-image-17020" /></p>
<p>「自分の仕事は、モノを受け渡す仕事だと思っている」<br />
<strong>モノの物語が続いていく</strong>、それがきっと、アンティークの素敵なところなんですね。それをつないでいくことに、須藤さんはとても価値を感じているのだと思いました。</p>
<p>どうでしょう、ちょっとアンティークのイメージ、変わりましたか？私は須藤さんにお話を聞いて、すごく変わりました。ぜひこれから、少し違う目線でアンティークを楽しんでみてくださいね。</p>
<p><a href="http://www.20century-heights.com/" class="lnk">20世紀ハイツ</a></p>
<p>＊ところで、今回紹介した「<a href="http://www.20century-heights.com/">20世紀ハイツ</a>」は、2012年4月11日で吉祥寺のお店を閉店し、沖縄に移転する予定です。移転までの短い時間かもしれませんが、3月や4月のお花見の季節など、もし井の頭公園付近にいらっしゃることがあったら、ぜひ立ち寄ってみてください。</p>

<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/CJQMYMbqGTeY2DuLByLzNxkAnrI/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/CJQMYMbqGTeY2DuLByLzNxkAnrI/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/CJQMYMbqGTeY2DuLByLzNxkAnrI/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/CJQMYMbqGTeY2DuLByLzNxkAnrI/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://84ism.jp/archives/17087/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://84ism.jp/archives/17087" />
	</item>
	</channel>
</rss>

