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	<title>Mami McGuinness のブログ</title>
	
	<link>http://mamimcguinness.com</link>
	<description>ロンドン在住の編集・ライター、マクギネス真美がお届けする、イギリス便りです。</description>
	<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 09:14:55 +0000</pubDate>
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		<title>Cath Kidston’s bag designs for Tesco</title>
		<link>http://mamimcguinness.com/?p=526</link>
		<comments>http://mamimcguinness.com/?p=526#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 23:28:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mami</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[英国・エコロジー]]></category>

		<category><![CDATA[英国・チャリティ]]></category>

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		<description><![CDATA[またまたエコ・バッグの話題？　といわれそうですが、
そうなんです、またまたエコ・バッグなのです。


現在、スーパーマーケットのTesco（テスコ）では
日本でも大人気のCath Kidstonがデザインした
 エコ・バッグを販売しています。
現在販売されているのは、水玉模様と花柄模様の2種類。
これから、今年のクリスマスまでに
あと４種類の違った柄が発売されるそうです。
このバッグを人々が購入すると、
１つの代金3.5ポンドのうち、
50ペンスがチャリティとして
寄付されます。
また、このバッグ自体、ペットボトルを
リサイクルしてできているそう。
この間も書きましたが、
ひとりで使いきれないほどの
エコ・バッグをもつことは、
実は「エコ」な行動ではないのでは？　という気も
しなくはないのですが…。
でも、Cath Kidston好きの方には
きっと魅力的なエコ・バッグですよね、これって。

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		</item>
		<item>
		<title>Rhizotron and Xstrata Treetop walkway</title>
		<link>http://mamimcguinness.com/?p=517</link>
		<comments>http://mamimcguinness.com/?p=517#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Jul 2008 22:32:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mami</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[倫敦つれづれ写真帖]]></category>

		<category><![CDATA[英国日乗]]></category>

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		<description><![CDATA[

背の高〜い木々と同じ高さになって歩く…
そんなことを想像したことはありますか？
現在、キュー・ガーデンズでは
Rhizotron and Xstrata Treetop walkwayという
18mの高さの歩道が木々の間に作られ、
訪れた人たちが
その上で散歩を楽しむことができます。

高い、高〜い木々の上にとまっている鳥たちは
こんな風に世の中を見ているのかしら…
などと想像しながら、キュー・ガーデンズの温室を
遠くに見下ろすのは
なかなかに爽快です。

高所恐怖症の方にはちょっとおすすめできませんんが
小さな子どもたちも
たくさん参加しているので、大人も子どもも
一緒に楽しめると思います。
空のお散歩体験してみたい方は
お天気のよい日に
お出かけになってみてください。

＊Royal Botanic Gardens Kew
Richmond, Surrey TW9 3AB
 http://www.kew.org




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		</item>
		<item>
		<title>花時間８月号</title>
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		<comments>http://mamimcguinness.com/?p=515#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jul 2008 17:48:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mami</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[取材こぼれ話]]></category>

		<category><![CDATA[英国・花]]></category>

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		<description><![CDATA[７日に発売された花時間 8月号にて
「ロンドン　ここにしかない宝物をさがしに
花いっぱいの日曜市、
コロンビアマーケットへでかけよう！」という記事の
構成・コーディネイト・執筆を担当させていただきました。

個人的にも大好きな
コロンビアロード・フラワーマーケット。
以前にも何度か取材をしたことが
ある場所ですが、
今回は、これまで以上に、
ディープに、詳しいご紹介を！　とはりきりました。
マーケットは
週に1度のみ開かれる、屋外の日曜市。
そして、
いつ雨がふるかもわからないイギリスのお天気…。
雑誌掲載までのスケジュールを考えると
雨天のための予備日をとることも難しく、
撮影できるチャンスは限られた日程。
そのうえ、マーケットはいつも大変な混雑で、
当然のことながら、
大勢のお客さんに混じっての撮影は
通常の取材以上に条件的には厳しくなります。
それでも、
なんとか1日で、
８軒のストール、７件のショップ、
４組のお客さんたちの撮影を完了！
（カメラマンのOさんには
大変ご苦労をおかけしました。）
撮影が終わったときには
もうそれこそ「足が棒のようになった」という表現が
ぴったりの状態ではありましたが
マーケットの人たちが
親切に（からかったり、質問に
真剣に応えてくれないおじさまも
もちろんいましたけれど！　笑）協力してくださったおかげで
とてもとても楽しい取材となりました。
実際にできあがった誌面には
楽しいイラストが入っていたり、
レイアウトも、
マーケットのにぎやかさが伝わってくる感じで、
見ているだけでも
花市場にいる気分を味わっていただけるのではないかと思います。
もちろん、
この記事を読んで
いつかコロンビアロード・マーケットを
読者の皆さんが訪ねてくださったら
これほどうれしいことはありませんが…。
よろしかったら
ぜひ手に取ってご覧になってみてください。

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		</item>
		<item>
		<title>リージェンツ・パーク（Rose in Regent’s Park）</title>
		<link>http://mamimcguinness.com/?p=511</link>
		<comments>http://mamimcguinness.com/?p=511#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 11:51:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mami</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[倫敦つれづれ写真帖]]></category>

		<category><![CDATA[英国・花]]></category>

		<category><![CDATA[英国百景]]></category>

		<category><![CDATA[イギリス]]></category>

		<category><![CDATA[バラ]]></category>

		<category><![CDATA[リージェンツパーク]]></category>

		<category><![CDATA[ロンドン]]></category>

		<category><![CDATA[薔薇]]></category>

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		<description><![CDATA[
6月にロンドンにいらっしゃるのなら
ぜひ訪ねていただきたいのが、
リージェンツ・パークのバラ園。


日本の桜ほどではないにしろ、
６月に入ると、
人々は「リージェンツ・パークのバラはもう咲いたかしら？」と
なんとなくそわそわしはじめます。
かなり強めの雨が降ったので
もう散ってしまったかな？　と思いつつ、
でかけてみると、
散ってしまったものもあったけれど（そして、散り際のバラ、
散ったバラの花びらもまた美しいのですが）、
それでもまだまだたくさんのバラが
ふくふくと、つぼみをつけていました。

わたしが特に好きなのは
ちょっと奥まったところにある「English Border」という
イングリッシュ・ローズを集めたセクション。
イングリッシュ・ローズには
香りの良いものが多いので、
ひとつひとつの種類を
香りをかぎながら
楽しみます。
。。。もう少しの間は
この美しく、香り高いバラたちを
楽しむことができると思いますので、
お時間のある方は
ぜひ、リージェンツ・パークにお出かけになってみてください。
＊今日から５日ほど、取材旅行にでかけますので
しばらくブログの更新ができませんが
取材先でも、なにか楽しい話題を見つけて
戻ったら、また、ブログでもお伝えしたいと思います。
ということで…行ってまいります！





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		</item>
		<item>
		<title>drinking alcohol is prohibited</title>
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		<comments>http://mamimcguinness.com/?p=509#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 15:34:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mami</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[倫敦つれづれ写真帖]]></category>

		<category><![CDATA[英国日乗]]></category>

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		<description><![CDATA[

ロンドンに禁酒令発令！
というのは
大げさですが、
８年間ロンドン市長を務めた
労働党のケン・リビングストン氏に替わって、
５月３日より市長になった
保守党のボリス・ジョンソン氏が
就任後に手がけた規制がこれ。
ロンドン内の
地下鉄、バス、DLRといった
公共交通機関内での
飲酒を禁止する、というものです。
６月1日から施行され、
それ以降は、
飲酒はもとより、フタの開いた缶ビールや酒瓶を
公共交通機関に持ち込むことも
禁止されています。
このような規制を
しなければならないほど、
ロンドン内の公共交通機関で
飲酒によるトラブルが
たくさん起こっていたとは
知らなかったのですが…（バスの中の
一番奥の席で
ビールを飲んで、大声で
しゃべっている人たちや
サッカー観戦の帰りに
地下鉄の中で
酔っぱらって騒いでいる人、などを
見かけることはたまにはあるのですが）。
。。。日本から観光やお仕事で
ロンドンにいらっしゃって、
公共交通機関の中で
アルコールを飲む（飲みたい）、という方は
少ないと思いますが、
とにかく、６月より
このような新しい規制が
できましたので、
ロンドンの公共交通機関を利用される場合には
その中で
アルコールを飲まないようにご注意くださいませ。

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		</item>
		<item>
		<title>フィッシュ＆チップス店にて（Open or Wrapped?）</title>
		<link>http://mamimcguinness.com/?p=507</link>
		<comments>http://mamimcguinness.com/?p=507#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 12:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mami</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[英国・フード]]></category>

		<category><![CDATA[英国日乗]]></category>

		<category><![CDATA[イギリス]]></category>

		<category><![CDATA[フィシュ＆チップス]]></category>

		<category><![CDATA[ロンドン]]></category>

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		<description><![CDATA[イギリスの代表的な食べ物のひとつが
フィッシュ＆チップスだということを
ご存知の方は多いと思います。
ちなみに、フィッシュは白身魚の天ぷら、
チップスは、日本でいうフライド・ポテトです。

さて、
イギリスの人たちは
このチップスを
 ちょっと小腹がすいた…などというときに
よく食べます（ええ、もちろん、カロリーは高いでしょうが、
そんなこと、イギリス人は気にしません！？）。
学校帰りの子どもたちが
歩きながらチップスを食べている、という光景も
よく見かけます。
それほど手軽な
ファースト・フードのチップス。
さて、それを買ったとき、
お店の人に聞かれるのがこの質問
「Open or Wrapped?」。
初めてイギリスでチップスを注文した方は
「？？？」となるかもしれませんが、
これは、チップスを紙で包む際、
上をあけたままにするか、全部くるむか、
を聞いているのです。
お家（ホテル）に戻ってから食べる、
という場合なら
包んでもらったほうがいいので「Wrapped」でしょうし
今、すぐに食べたい！　という場合には
紙をソフトクリームのコーンのように
三角に包んで、
上の部分はあけたままの「Open」（上写真）に
してもらいます。
そして、
だいたいの人は
お店のカウンターにおかれている
塩とモルト・ビネガーを
自分の好きなだけふりかけて、
「ほふほふ」いいながら
歩きながらチップスをほおばるのです。
あげたてのチップスは
ついつい、
ひとつ、もうひとつ、と
手が伸びてしまう、
ちょっと危険な食べ物です。
でも、
イギリスを代表する「おいしい」食べ物のひとつなので
イギリスにいらした際には
ぜひ一度、
この「紙に包んだ（で、油が紙からしみ出してきそうな
勢いの）」チップスをお試しあれ！

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		</item>
		<item>
		<title>農場＠ロンドン（Mudchute Park&amp;Farm）</title>
		<link>http://mamimcguinness.com/?p=504</link>
		<comments>http://mamimcguinness.com/?p=504#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Jun 2008 11:03:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mami</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[倫敦つれづれ写真帖]]></category>

		<category><![CDATA[英国日乗]]></category>

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		<description><![CDATA[ロンドンの魅力のひとつといえば、
公園など、
街の中に緑のエリアがふんだんにあること。

でも、ロンドンの街中に
Farmがあるというのは
さすがに、ちょっとうれしい驚きです。
写真の後方に見えるのは
ロンドンのウオーター・フロント、
カナリー・ワーフの高層ビル群。
そこから
DLRという路線で10分もしない場所に
このMudchute Park&#38;Farmがあります。
広大な土地に、
羊や牛、ドンキーに豚など
たくさんの動物たちが
のんびりと暮らしています。
高層ビルを遠くにながめつつ、
緑の空気をいっぱい吸い込むと、
なんだかきもちもゆったり…。
入場は無料で、
週末にはファミリー向けのイベントなども
よく行われていますので
お子様連れで出かけても
とても楽しい場所です。
日本からの観光客の方で
日程の都合で、イギリスのカントリーサイドに
出かける時間がないという方は
ここにいけば、
イギリスらしいカントリーサイドの雰囲気を
ちょっぴりだけでも味わうことができると思います。

７月５日（土）には、
Family Fun Dayとして、
ライブ・ミュージックや
ポニー・ライディング、
フェイス・ペインティングなどの
催しがあるそうなので、
ぜひ、ご家族、お友だちどうしで
出かけてみてください。
＊Mudchute Park&#38;Farm
Pier Street, Isle of Dogs, London E14 3HP
Tel: 020 7515 5901
最寄り駅　Mudchute(DLR)



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		</item>
		<item>
		<title>ロンドンの見張り番？（Look Out）</title>
		<link>http://mamimcguinness.com/?p=502</link>
		<comments>http://mamimcguinness.com/?p=502#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jun 2008 10:38:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mami</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[倫敦つれづれ写真帖]]></category>

		<category><![CDATA[英国日乗]]></category>

		<category><![CDATA[イギリス]]></category>

		<category><![CDATA[ロンドン]]></category>

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		<description><![CDATA[
ロンドンの住宅街で
ときおり見かけるのが
この看板。
犯罪防止のために
「この一体は、ご近所さん同士、
ちゃんと監視してますよ〜」ということを
泥棒（しようと考えている人？）に
警告しているもの。
ミーア・キャットのイラストなのが
ニクいですよね。
（ミーア・キャットは、群れの仲間が
食事中、ほかのメンバーが
外敵が襲ってこないかを、首を伸ばして
きょろきょろと周りを見張っているそうです。）
イギリスのこういう看板、
なんだか、ほのぼのしてしまいます（って、
ほのぼのしてしまっては、警告の意味が
なくなっちゃいますが…）。



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		</item>
		<item>
		<title>愛犬の友（PLEASE）</title>
		<link>http://mamimcguinness.com/?p=500</link>
		<comments>http://mamimcguinness.com/?p=500#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 May 2008 12:11:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mami</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[倫敦つれづれ写真帖]]></category>

		<category><![CDATA[英国日乗]]></category>

		<category><![CDATA[犬]]></category>

		<category><![CDATA[看板]]></category>

		<category><![CDATA[落とし物]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mamimcguinness.com/?p=500</guid>
		<description><![CDATA[そろそろシリーズにしようか（!?）などと
勝手に思いつつ、またまたご紹介します。
先日、テムズ河沿いで見かけたのは
これ。

ちなみに以前ご紹介した
これとこれも
なかなかキュートだと思いませんか。
＊このブログにはじめてお越しの方へ
これらの箱は
ワンちゃんの落とし物を入れる
専用のボックスです。



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		</item>
		<item>
		<title>チェルシー・フラワー・ショウ</title>
		<link>http://mamimcguinness.com/?p=498</link>
		<comments>http://mamimcguinness.com/?p=498#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 May 2008 09:56:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mami</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[英国・花]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mamimcguinness.com/?p=498</guid>
		<description><![CDATA[先週開催された、
世界でも、もっとも有名な園芸の祭典のひとつである
 「チェルシー・フラワー・ショー2008」にて、
長崎出身のランド・スケープ・アーティスト
石原和幸さんが、アーバン・ガーデン部門で、
ゴールドメダルを受賞しました。


 Photo by Wolfiewolf



石原さんは、2006年にシック・ガーデン部門、
2007年にはシティ・ガーデン部門で金賞を受賞していて、
今回の受賞を含めると、
世界でただ一人の、
３年連続金賞受賞者だそうです。

『緑の扉』と名付けられたこの庭には
苔やツワブキ、アヤメ、盆栽などが
配されています。

石原さんが応えた
ＢＢＣのインタビューにもありましたが
この庭は、彼が子どもの頃に遊んだ
「秘密基地」のイメージなのだそうです。

秘密基地だなんて、
言葉を聞くだけで、
わくわくしてしまいますよね。
。。。チェルシー・フラワー・ショウは
毎年大変な人気で、この庭のような
人気ガーデンを見るためには、
前に進むのもひと苦労するほどの人ごみ。
なので、実はここ数年は
この祭典にはでかけていなかったわたし（以前、
あまりの人の多さに「人酔い」してしまったのです）。

でも、今年、この『緑の扉』の実物を見られなかったのは
とても残念。
なので、もし、2009年に、石原さんが
４年連続金賞受賞を目指して
チェルシー・フラワー・ショウに出品なさるのなら
来年はぜひ、実物を生で拝見したいと思います！

さて、皆さんは
今年のチェルシー・フラワー・ショウを
ご覧になられましたか？


＊石原和幸さんのブログでは
チェルシー・フラワー・ショウでの
庭制作の過程が拝見できて
とても興味深いです。
ぜひご覧になってみてください。




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