<!DOCTYPE html> <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" lang="ja" xml:lang="ja"> <head> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=utf-8" /> <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css" /> <meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript" /> <title>オーストラリアへの高校留学で選ばれがちな滞在方法｜留学するならやっぱりオーストラリア！</title> <meta name="keywords" content="高校留学,オーストラリア,滞在,方法,種類,寮,生活,ホームステイ" /> <meta name="description" content="オーストラリアへの高校留学に選ばれることの多い滞在方法について解説していきます。" /> <script type="text/javascript" src="analyze_p/analyze.js"></script>  <!--レスポンシブ--> <meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1, minimum-scale=1"> <link rel="stylesheet" type="text/css" href="common/css/meanmenu.css" media="all"/> <script src="js/jquery-1.9.1.js"></script> <script src="js/jquery.meanmenu.js"></script> <script> $(document).ready(function() { $('nav').meanmenu(); }); </script> <!--レスポンシブここまで--> <!--Twitterスクロール-->   <script type="text/javascript"> var loop = setInterval(function() {     var clone = $(".fileget .cnt.cf:first").clone(true);     $(".fileget .cnt.cf:first").animate({     marginTop : "-100%"     }, {     duration : 4500,     complete : function() {         $(".fileget .cnt.cf:first").remove();         clone.clone(true).insertAfter($(".fileget .cnt.cf:last"));     }     }); }, 2000);  </script> <!--Twitterスクロールここまで--><!--CSS切り替え--> <script type="text/javascript"> (function(){ if ((navigator.userAgent.indexOf('iPhone') > 0 && navigator.userAgent.indexOf('OS 5') < 0 && navigator.userAgent.indexOf('iPad') == -1) || navigator.userAgent.indexOf('iPod') > 0 || navigator.userAgent.indexOf('Android') > 0) {     document.write('<link rel="stylesheet" type="text/css" href="common/css/sp_base.css" />'); }else {         document.write('<link rel="stylesheet" type="text/css" href="common/css/base.css" />');     }  })(); </script>  </head>  <body class="double-wt">  <div id="header"> <h1><span>高校留学についての情報が満載</span></h1> <div id="pageHeader"> <p id="logo"><img src="images/logo.png" alt="留学するならやっぱりオーストラリア！" width="100%" /></a>
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<h2>オーストラリアの公立高を利用した高校留学</h2>
<p>オーストラリアの高校の8割から9割は公立で、私立高校の数は非常に少ないといわれています。一般的に、日本の中学を卒業してから3年から4年間はオーストラリアでの学校生活を送る留学と日本の高校を休学して高校留学を行うなどの方法があるようです。休学して高校留学する場合には、留学期間内に単位を認めて貰える交換留学もあるため、これを利用することで3年もしくは4年間の学校生活だけで卒業を迎えることができるわけです。<br>卒業を目指す留学のときには、初年度にかかる費用と2年後以降にかかる費用で若干ではあるけれども差があるため事前に費用のことを確認しおくと安心に繋がります。なお、観光地でも有名なケアンズやゴールドコーストのあるクイーンズランド州に最大の都市でもあるシドニーなど、他にも世界の中で最も住みやすい都市として7年連続で1位になっているメルボルンがあるビクトリア州など、高校留学の先を色々選べるのも魅力ではないでしょうか。</p>

<h2>高校留学でオーストラリアの私立はどうなのか</h2>
<p>高校留学といえば将来の可能性を広げる選択肢の1つですが、オーストラリアも人気で有力な選択候補になるのではないでしょうか。<br>オーストラリアは公立高校の割合が多い傾向ですが、私立の選択肢もあって高校留学の道の1つになっています。私立は男子校や女子校が豊富で選びやすく、キリスト教を始めとした宗教系が明確ですから、しっかりと入りたい学校を選んで高校留学を決めることができます。また日本人の留学者が多く日本語の情報も充実していますから、具体的にどのような雰囲気の中で過ごせるか、事前に確認してから検討を進められます。当然ながら公立よりも費用は上回りますが、その分質の高い設備や講師、環境を手に入れることが可能です。実際のところ、費用が安くても公立を選ぶ人は決して多くありませんし、費用の安さよりも質を重視する人の方が多いわけです。高校留学は単なる思い出作りではなく、将来を見据えて可能性を広げる為に挑戦するものですから、費用が掛かるとしても質重視で検討するのが良いのではないでしょうか。</p>

<h2><span>治安が良いことで高校留学で人気のオーストラリア</span></h2> <p> これからの時代は知識社会に向かっていることからも、新しい情報や海外の動向を知ることがビジネスにとってキーポイントとなります。そのために英語や中国語などの語学力をもっていることで、社会生活において一歩先にでることができるといえます。<br>現在人気なのが高校留学でオーストラリアに注目が集まっているのは、治安が良いことがいわれているからです。良いというのは日本人にとって重要なところで、海外で生活をするには安心安全な環境は切っても切り離せません。<br>ではなぜオーストラリアの治安が良いのかというと、まず様々な移民などもいますし原住民なども生活圏にいる国ですから、多様性に富んでいるということがいえます。これは他人を受け入れる文化が根付いていることからも、日本人にもフレンドリーに接することができるからです。<br>特に高校留学を考えている学生や保護者の方には、語学力をつけることだけではなく、文化の違いや社会風土を感じるのに安心感があるとベストといえます。<br> </p> 

<h2><span>民族的に優しいオーストラリアは高校留学に適しています</span></h2> <p> 日本人は円満な家庭を営み、それでいて仕事熱心で自分の夢に向かって突き進むことができる価値観をもっています。同じような環境で高校留学ができるのが、実はオーストラリアで、家庭環境からビジネスシーンでのモチベーションも日本に似ているところがあります。<br>価値観が似ていることから高交留学が人気で、民族的にも粗暴なところがない優しい人たちが多くいるのも共感できます。ボランティア精神で活動している人も多くいて、人のためになることは何よりも素晴らしいとわかっているといわれています。<br>また高校留学で心配されるのが、孤独に陥ってしまい生活をするのが嫌になったり、ホームシックにかかることですぐに帰りたくなる人がでないかです。こちらもスクールカウンセラーが常時いますし、留学前にもカウンセラーと話すことができるので、安心して現地に行かせることができます。<br>人によっては思っていた環境と違ったなどと感じることもあるかもしれませんが、カウンセラーが方向修正をしてくれるので心強い存在です。<br> </p> 

<h2><span>高校留学では英語力がつくオーストラリアが人気</span></h2> <p> 学生時代の勉強で「中国の民主化はどうなるのか」や「ロシアのナショナリズムはどうなるのか」など、話を聞くよりも実際に肌身で感じることが大切なこともあります。高校留学では海外に行くことで、日本を俯瞰で見ることができるようになり、英語力も向上することからいいことがたくさんです。<br>そして高校留学で人気なのがオーストラリアで、将来の未来予測をデータでみると英語を身につけることができる国としても優良な国となっています。なぜ英語力が高くなるのかというと、理由としていえるのが生活環境が充実していることがいえます。<br>学生は寮に入ることもできますが、日本人が周りに少ない環境で世界中から留学生が集まってくるので、英語を話す環境が整っているからです。また休みの日でも友人同士で行動ができるくらい治安がいいので、外での生活でも英語になれることができます。<br>家族からも後押しされる高校留学では、オーストラリアが一番といえるかもしれません。<br> </p> 

<h2><span>高校留学でオーストラリアが口コミで人気です</span></h2> <p> お金があれば高校留学をしてみたいという人も多くいて、自分のスタイルを追求したい為に外国への憧れが強くなります。留学といえばお金がかかるというイメージをもっている人もいますが、近年は費用を安くすませる留学ができるようになりました。<br>特に人気なのはオーストラリアで、高交留学では学生時代を過ごしやすい都市としても人気があるので、日本のみならず海外でも興味深い国といわれています。口コミでも見ることができますが、ライフスタイルから国民性を重視すると、生活が日本人でも安心できることや、現地に住んでいる人々も明るくフレンドリーな人が多いのも特長です。<br>また高校留学でオーストラリアが人気なのは、英語圏で語学力をつけることができる環境が挙げられます。これは仮に寮ではなくひとり暮らしをしたとしても、馴染みやすいことやワーキングホリデーで利用する大人もいることから、現地には日本人と会うことも安心感につながっています。<br> </p> 

<h2><span>オーストラリアに高校留学をする場合はスケジュールの準備が必要です</span></h2> <p> 海外に興味をもって高校留学を考えている場合、まずその国にいくためのスケジュールを計画していくことが重要です。例えばオーストラリアであれば、どの季節に行くことでスムーズな教育を受けることができるのか、準備をして留学をすることになります。<br>まず日本と違ってスパンは、1学期は1月から始まるので、最低でも1年前からの準備をしなくてはいけません。1月から始まる4学期制となっているのですが、学期が終わる毎にスクールホリデーがあるので約2週間くらいは休みを満喫することができます。<br>大学ではなく高校留学を決断するにあたって、最低でも1年といいましたが、こちらも早い段階で準備をしておくことで心構えが変わってきます。例えば英会話教室に通ってみたり、興味のある分野を徹底的に勉強をしておくと、現地で学ぶときにも大きくアドバンテージとなることは間違いありません。<br>また学習プログラムを日本にいながらカウンセラーと相談をすることができますし、そのモチベーションを維持することができます。<br> </p>


















<h2><span>高校留学でオーストラリアを選ぶと言語スキルの向上を目指せる</span></h2> <p>高校生の段階から留学をすることで、英語のスキルを高めることができます。<br>高校留学をすることで貴重な経験を積むことができますが、オーストラリアに行くことで言語スキルの向上を目指すことが可能です。<br>高校留学をする国にオーストラリアを選ぶことで、安定的に英語のスキルを高めることができますし、治安もいいので安心して成長をすることができます。<br>そのため両親も安心して生徒を留学に送り出すことができますから、家族で安心して成長をしていくことが可能です。<br>
高校留学をするタイミングは人によっても異なりますが、好きなタイミングで留学をすることでスムーズに成長することができます。<br>言語スキルの向上も目指すことができますから、海外の文化などを言語から学ぶことができるはずです。<br>高校留学をするには高額な費用が必要になりますから、しっかりと効果があるところを選ぶのが大切になります。<br>どこの国を選ぶのかで、効果のレベルにも違いがありますから、慎重に選ぶのが重要になるはずです。<br></p>


<h2><span>オーストラリアでの高校留学の際は奨学金と助成金を上手く活用しよう</span></h2> <p>これから高校留学をしようと考えている方が多くいると思われます。<br>若いうちから海外経験をすることはメリットが多いです。<br>英語力を高められるだけでなく、自主性やリーダシップといった人間力も向上できます。<br>高校留学先で人気が高まっているのがオーストラリアになります。<br>教育水準が高いことに加えて、治安が良いので安心して生活できることも選ばれている要因です。<br>欧米は事件に巻き込まれてしまう可能性が少なくないので、治安が良い国や地域を選ぶことはかなり重要です。<br>
オーストラリアでの高校留学でも奨学金と助成金があるため、上手く活用すれば自己負担を少なく抑えることができます。<br>経済的に余裕がない家庭でも、奨学金と助成金を利用すれば、高校留学をすることができるはずです。<br>せっかくお得になる制度があるのに、活用しないのは勿体ないです。<br>現地での生活はできるだけ自炊をすることをおすすめします。<br>外食ばかりだと食費だけでかなりの金額になるため、安く抑えたいのであれば自炊は必須です。<br></p>


<h2><span>オーストラリアで高校留学を楽しみたい人のビザ申請</span></h2> <p>オーストラリアで高校留学を楽しみたい場合は、学生ビザが必要になります。<br>
オーストラリアの移民局が許可を出しているCRICOS認定の学校に通うと、就学期間に対応するビザが発給されます。<br>
就労も許可されている学生ビザなので、生活費を賄いながら学業を続けられます。<br>
申請に必要な書類は、就学年齢や入学する学校によって異なります。<br>
高校留学のためにビザ申請を行う場合は、現地の認定されている学校から入学許可を貰います。<br>
CRICOSに登録されている学校だけが、学生ビザを発給できます。<br>
学校は固有のCRICOS番号を持ち、語学学校と大学を組み合わせて申請するケースもあります。<br>
滞在期間をカバーする学生保険に加入し、一時滞在の証明を英文で提出します。<br>
渡航後は必要な成績と出席率を維持して、決められている就労制限を守ります。<br>
学ぶ学校によって出席算定の基準が異なり、8割に満たない場合は移民局に連絡されます。<br>
出席率の低下や成績不良が問題になっている場合は、スクールカウンセラーや教師と面談を行う機会が設定されます。<br></p>


<h2><span>オーストラリアでは高校留学に学生保険の加入が必要</span></h2> <p>オーストラリアに高校留学をするすべての学生は、OSHCと呼ばれる学生保険に加入することを義務付けられています。<br>これはオーストラリアの保険会社が提供を行なっているもので、高校留学中の怪我や病気、事故などの治療費のサポートを行います。<br>高校留学中の学生は現地の公共医療制度を利用できないため、学生保険を使ってカバーすることになるでしょう。<br>OSHCを提供している保険会社は、すべて政府の認定を受けています。<br>どの会社を利用しても補填内容は同一となっており、現地での生活を支えるサービスになってくれます。<br>ただし、基本的な内容は同一ではあるものの、追加オプションがある点には注意が必要です。<br>また、現地で通う予定の学校ごとに契約している保険会社が異なるため、環境によっては自分の好みによる指定は難しい可能性があります。<br>高校留学中は、どんな病気や事故などのトラブルに巻き込まれるかわかりません。<br>保険に入ることで、備えることができるようになっています。<br></p>


<h2><span>オーストラリアの高校留学は奨学金申請締切に注意</span></h2> <p>オーストラリアへ夢の高校留学をしてみたいと思ってみたものの、費用の面から諦めてしまう方も少なくありません。<br>そのような中にも就学意欲が高く優秀な人材や、将来的には両国の架け橋になってくれる人材が居る可能性があることから、奨学金でサポートする制度が用意されています。<br>しかし、それには奨学金申請締切があることから、早めに手続きを済ませることが大切です。<br>期限が設けられているのはもちろんのこと、募集件数の上限や予算を使い切ってしまった場合にも奨学金申請締切になることから、できるだけ早く動き出したいところです。<br>その一方で厄介なのが高校留学に必要な就学ビザで、煩雑な事務手続きがあるのをはじめ、繁忙期には遅延をすることがあります。<br>多くの高校留学ではビザが無ければ奨学金の審査に入れないことがほとんどで、ひとつが遅れてしまうと全てに影響が出てしまいます。<br>ここから逆算すると高校留学を決意するところまで遡り、全てを早めに判断することが大切です。<br></p>


















 

<h2><span>もっと高校留学について知りたい</span></h2> <p align="right"> 
<a href="https://www.koryu.co.jp/program/highschool/australia.html">高校留学 オーストラリア</a>

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</li><li><a href="/tomodati.html">留学で滞在中に友達を作るには</a>
</li>   <li><a href="/hiyou.html">高校留学にかかる費用</a>
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<div class="news"> <p style="text-align:left; margin:10px 0 0 0;">◎2023/10/23</p><p style="margin:0 0 0 10px;"></a>情報を追加しました。</p><br>

＞高校留学でオーストラリアを選ぶと言語スキルの向上を目指せる<br>
＞オーストラリアでの高校留学の際は奨学金と助成金を上手く活用しよう<br>
＞オーストラリアで高校留学を楽しみたい人のビザ申請<br>
＞オーストラリアでは高校留学に学生保険の加入が必要<br>
＞オーストラリアの高校留学は奨学金申請締切に注意<br>

</div>









<div class="news"> <p style="text-align:left; margin:10px 0 0 0;">◎2022/2/2</p><p style="margin:0 0 0 10px;"></a>情報を追加しました。</p><br>＞治安が良いことで高校留学で人気のオーストラリア<br>＞民族的に優しいオーストラリアは高校留学に適しています<br>＞高校留学では英語力がつくオーストラリアが人気<br>＞高校留学でオーストラリアが口コミで人気です<br>＞オーストラリアに高校留学をする場合はスケジュールの準備が必要です</div>
<div class="news"> <p style="text-align:left; margin:10px 0 0 0;">◎2021/1/18</p><p style="margin:0 0 0 10px;"><a href="/hiyou.html">高校留学にかかる費用</a><br>の情報を更新しました。</p></div>
<div class="news"> <p style="text-align:left; margin:10px 0 0 0;">◎2020/10/8</p><p style="margin:0 0 0 10px;"><a href="/tomodati.html">留学で滞在中に友達を作るには</a><br>の情報を更新しました。</p></div><div class="news"> <p style="text-align:left; margin:10px 0 0 0;">◎2020/8/7</p><p style="margin:0 0 0 10px;"><a href="/ryugaku.html">守ってくれるガーディアン</a><br>の情報を更新しました。</p></div> <div class="news"> <p style="text-align:left; margin:10px 0 0 0;">◎2020/07/31</p> <p style="margin:0 0 0 10px;">サイト公開しました</p> </div> 	</div> </div>   </div> <!--新着情報ここまで-->  <!--Twitter--> <div class="twm">
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	</div>
	<div class="cnt cf">
	</a>	<h2>🍀2025年の目標 ・TOEIC：1回受験する ・11月 <em>オーストラリア</em>旅行🇦🇺で、1人で飲食店行ってもスムーズに過ごせる状態にする  🍀英語の勉強歴 ・<em>高校</em>時代の偏差値60前後 ・2009年：南山大学 文系学部 現役合格 ・大学進学後 英語学習せず、大学中退 ・2025年：16年ぶりの英語学習を決意</h2>
	</div>
	<div class="cnt cf">
	</a>	<h2><span class="Tweet__reply">返信先:</span>うちも恩恵を受けるけど、義務教育も<em>高校</em>も外国籍を外さないなら反対です！ 日本人の税金で外国籍を教育して日本になんのメリットがあるのでしょうか。インドは学費を取るし、<em>オーストラリア</em>に至っては自国民の5倍の学費を払わせるとのポストがありました。 医療費だけでなく、ここもザル。</h2>
	</div>
	<div class="cnt cf">
	</a>	<h2>俺の通ってた<em>高校</em>は県内の上級国民が 自然と集まる仕組みだったから 修学旅行は<em>オーストラリア</em>だった  でも日本国内の方が絶対楽しい 費用も確か25万くらいかかるし  </h2>
	</div>
	<div class="cnt cf">
	</a>	<h2>あーGREEN DAYのライブ行けば良かった  Good Riddance大好きな曲なのよねー <em>オーストラリア</em>の<em>高校</em>に通ってた時に仲良かった友達がGREEN DAY好きで、Good Riddanceを散々聞かされて私も好きになった  彼は卒業式でスピーチをしたんだけど、最後にこの曲の歌詞を引用して締めたのは今も良い思い出</h2>
	</div>
</div>
 <!--Twitterここまで--> </dd> </dl></div> </div></div> <div id="footer"><div id="footerInner" class="inner cfix"> <div id="pageFooter"> <address>Copyright &copy; 2020 <a href="/">留学するならやっぱりオーストラリア！</a>
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