このサイトでは、私の失敗談が大半となりますが、色んな機材や
魚同士の相性など、すぐに☆になった魚たちの話を書きます
濾過槽を購入
オークションで濾過槽を購入(11500円+送料実費)
サイズ 400*235*300h*3t
前回購入した水槽台の下の部分が余りにも狭く、色々と探していましたが、この濾過槽しか無理だと言う事が判りました、とりあえず台の中に入れたところ、丁度良い大きさでした
機材の色々
機材は育てる魚によって、かなりのコストの違いが出てきます、特に費用が掛かるのは、サンゴの生育ではないでしょうか。
安く育てることができるのは、グッピーなど、水槽に泡を立てるポンプを取り付けただけで育てることができます。
プリズムスキマーを購入
プリズムスキマー + アップグレードキットを購入(11500円+送料実費)
・高さ35cm、本体の厚さ6cmの超薄型ハングオン設計です。
・コレクションカップ(不純物貯蓄カップ)付
・循環ポンプ内蔵
・AC100V 50Hz/60Hz共用 10W
アップグレードキット
サーフェスカップとメディアバスケットのセットです。プリズムスキマーに装着してろ過効果を大幅アップできます。
・サーフェスカップ
水槽内において最もタンパク質を含んでいる水面部分の海水を効率よく吸収するためのカップです。
・メディアバスケット
プリズムのアウトレットチャンバー内に設置し、リン酸塩吸着剤や活性炭などを入れ、プリズム浄化能力を高めるパーツです。
水槽台を購入
オークションで水槽台を購入(6580円+送料480円)
コトブキ プロスタイル 600S ハイプタイプ木目
キャビネット天板にはオーバーフロー用の穴を装備しています
幅615×奥行き310×高さ650mm(27kg)
カルシウムリアクター
淡水魚や海水魚を飼う為には必要ありませんが、サンゴには必須です、無脊椎動物の飼育(特にハードコーラル)に必要なカルシウムを水槽に供給する装置で、二酸化炭素でカルシウムメディアを溶かして水中にカルシウムを補給するのですが、二酸化炭素の流量の調整をで溶かす量を変化させますが、この調整は常に気をつけないといけません。殺菌灯
殺菌灯の一番の効果は、水の透明性が増すことです、付けると付けないのでは目に見えて違います、そして2番目の効果は、殺菌灯の紫外線による効果でアオコやコケの胞子が焼かれますので、コケなどの抑制に役立ちます。
そんなに高いものではありませんが、定期的に紫外線ランプを交換する必要があるので、少し面倒かもしれません
