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	<title>爪水虫の症状と治療法ガイド</title>
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	<description>爪水虫についてさまざまな情報をお届けします。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 11 Oct 2016 01:27:52 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>爪水虫と水虫の違いについて</title>
		<link>http://www.seaexpoturkey.com/tigai/</link>
		<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 06:38:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tume]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[基礎知識]]></category>
		<category><![CDATA[薬について]]></category>
		<category><![CDATA[水虫]]></category>
		<category><![CDATA[爪水虫]]></category>
		<category><![CDATA[違い]]></category>

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		<description><![CDATA[カビの一種である真菌の白癬菌が、足の表面の皮膚で増殖したら足白癬（足水虫）、爪の中に入り込んで増殖したら爪白癬（爪水虫）ですが、それぞれ治療法などの大きな違いとは何でしょうか？ここではそれを考察します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/pregnancy-644071_640.jpg" alt="pregnancy-644071_640" width="602" height="302" class="alignnone size-full wp-image-1119" srcset="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/pregnancy-644071_640.jpg 602w, http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/pregnancy-644071_640-300x150.jpg 300w" sizes="(max-width: 602px) 100vw, 602px" /></p>
<p>「爪水虫と水虫の違いを色々と教えて！！」</p>
<h4>癬菌が引き起こす感染症</h4>
<p>一般に「水虫」というのは、足の皮膚に白癬菌が棲み付いて引き起こす<br />
「足白癬（足水虫）」のことですね。<br />
これが、身体の皮膚の他の部位に棲み付くと、タムシやゼニタムシと呼ばれ、<br />
股間の部分に棲み付けばインキンタムシと呼ばれるのです。</p>
<p>そして、この白癬菌が<span class="box-red">爪の中に入り込み、<br />
そこに棲み付いて引き起こすのが爪白癬（爪水虫）</span>です。</p>
<p>人間にとってほんとに迷惑で厄介な菌ですね。</p>
<h4>治療薬の種類の違い</h4>
<p>足白癬の方は、足の角質や皮膚組織に白癬菌が棲みつき増殖して<br />
炎症を引き起こす感染症ですから、<br />
基本、白癬菌のアジトである<span class="box-aqua">患部はむき出し</span>になっています。</p>
<p>なので足白癬の治療には、主に<span class="box-gray">クリームや治療液</span>などの塗り薬がメインになります。</p>
<p>皮膚の代謝サイクル、ターンオーバーの期間は28日なのでそれを１サイクルとして、<br />
効果的に塗り薬（外用薬）を塗り続ければ、段階的に改善していくパターンがほとんどです。</p>
<p>これに対して、爪白癬（爪水虫）は、白癬菌が硬い爪の中に入り込み、<br />
爪の内部深くに病巣を作った状態です。<br />
なので、足白癬のように<span class="box-red">直接患部に薬を塗ることができません</span>。</p>
<p>ですから、特に皮膚科などに診察に行けば、<br />
<span class="box-gray">基本的には、内服薬による治療</span>が方針として採用されます。<br />
身体の内側から、白癬菌の棲みついている患部にアタックするという考え方です。</p>
<p>ですが、この爪水虫の治療に使われる内服薬はどれも非常に強い成分のものが多いため、<br />
<span class="orange"><strong>肝疾患のある方や妊婦や高齢者には、服用できません。</strong></span></p>
<p>ほぼ外用薬だけで治療できる足白癬に比べると、爪白癬の治療は厄介だと言えます。</p>
<h4>爪水虫でも外用薬で完治を目指せる！『Dr.G&#8217;sクリアネイル』</h4>
<p>しかし、近年では爪水虫にも画期的な外用薬が現れました。</p>
<p>それが、アメリカで一大センセーションを巻き起こした<span class="box-red"><a href="http://www.seaexpoturkey.com/link/clearnail">『Dr.G&#8217;sクリアネイル』</a></span>です。</p>
<p>この塗り薬は、アメリカで特許を取得した有効成分トルナフタートが、<br />
爪の上から塗っても速やかにジワジワと<span class="box-aqua">爪の下の患部まで浸透</span>するという<br />
画期的な浸透技術を伴った優れものです。</p>
<p>これにより強い内服薬の<span class="orange"><strong>副作用を恐れずに、家で毎日塗るだけで<br />
爪水虫も完治</strong></span>を目指せるようになりました。</p>
<p>肝機能障害のある方や妊婦や高齢の爪水虫患者にもオススメの外用薬です。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>爪水虫治療に効果的な飲み薬ラミシール</title>
		<link>http://www.seaexpoturkey.com/ramisi-ru/</link>
		<pubDate>Mon, 24 Aug 2015 06:37:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tume]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[薬について]]></category>
		<category><![CDATA[ラミシール]]></category>
		<category><![CDATA[爪水虫]]></category>
		<category><![CDATA[飲み薬]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.seaexpoturkey.com/?p=1080</guid>
		<description><![CDATA[爪水虫（爪白癬）は水虫の原因菌の白癬菌が爪の内部に入り込んでそこで増殖して引き起こされる感染症ですが、皮膚科へ診断に行くとたいていは、飲み薬による治療を勧められます。その代表的な治療薬であるラミシールについて考察します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/597064085da88b765642ef6518664278_s.jpg" alt="597064085da88b765642ef6518664278_s" width="600" height="300" class="alignnone size-full wp-image-1115" srcset="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/597064085da88b765642ef6518664278_s.jpg 600w, http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/597064085da88b765642ef6518664278_s-300x150.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>「爪水虫治療での代表的な飲み薬・ラミシールについて教えて！！」</p>
<h4>ラミシールとは？</h4>
<p>爪水虫に感染したかな？と感じたら、まず皮膚科などの専門医のいる病院で診てもらいます。<br />
その際に爪水虫と判明すると、<span class="orange"><strong>多くの場合には、内服薬（飲み薬）</strong></span>によって<br />
爪水虫を治療していく方針を示すお医者さんがほとんどだと思います。</p>
<p>足の水虫と違って、爪水虫は<span class="box-aqua">白癬菌の巣食っている患部が爪に隠れて露出していない</span>ので、<br />
外用薬を直接塗ることができないからです。</p>
<p>その際、病院が処方する爪水虫治療の飲み薬の代表的なものの一つが<span class="box-red">ラミシール</span>でこれは、白癬菌の増殖を食い止める効果と、殺菌する効果を持ちます。</p>
<p>ラミシールには、<strong>飲み薬の他に外用薬（塗り薬）やスプレー</strong>などもあります。<br />
足水虫など患部が露出している場合には外用薬やスプレーを用いますが、<br />
<span class="box-gray">爪水虫に関してはもっぱら飲み薬としてのラミシール</span>が治療に用いられます。</p>
<h4>強力な有効成分の反面、強い副作用もある</h4>
<p>ラミシールの飲み薬は、身体の内部から白癬菌の棲みついている病巣にアタックして<br />
白癬菌を殺していきますが、その強い効果効能の代償として、<span class="box-red">強い様々な副作用も伴います。</span></p>
<p>具体的には、<span class="orange"><strong>腹痛や下痢や吐き気をはじめとして、<br />
頭痛やめまい、じんましん</strong></span>といったアレルギー反応のようなもの、<br />
発疹や痒み、果ては水泡性の皮膚炎などといった形で副作用が出るケースも多々あります。</p>
<p>加えて、ラミシールは、他の薬剤と化学反応を起こす場合も多いので、<br />
飲み合わせにも十分気を付けなくてはいけない薬剤です。</p>
<p>爪水虫の他に慢性疾患や持病があり、その治療薬を常用している人は、<br />
<strong>ラミシールを処方してもらう際に、今現在飲んでいる薬との飲み合わせについて、<br />
担当医師に確認</strong>してもらう必要があります。</p>
<p>更に、強い眠気やめまいなどの副作用を伴うケースも多く報告されていることから、<br />
<span class="box-aqua">集中を要する仕事前や車を運転する前には服用は控えた方が良い</span>と思われます。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>爪水虫は20代の女性にも多い</title>
		<link>http://www.seaexpoturkey.com/20daijyosei/</link>
		<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 06:35:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tume]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[効果あり？]]></category>
		<category><![CDATA[基礎知識]]></category>
		<category><![CDATA[20代]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[爪水虫]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.seaexpoturkey.com/?p=1078</guid>
		<description><![CDATA[爪水虫（爪白癬）というと、なんとなくイメージ的におじさんがなる病気というのがあると思います。実は、実際の爪水虫の患者数は男女半々ぐらいで女性、しかも20代の若い女性もかなり多いことが判明しています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/615f6e97faa0878c0030b345dd8ac85d_s.jpg" alt="615f6e97faa0878c0030b345dd8ac85d_s" width="600" height="300" class="alignnone size-full wp-image-1112" srcset="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/615f6e97faa0878c0030b345dd8ac85d_s.jpg 600w, http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/615f6e97faa0878c0030b345dd8ac85d_s-300x150.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>「爪水虫って20代の女性にも多いってホント？？」</p>
<h4>爪水虫は「おじさんの病気」ではない</h4>
<p>爪白癬、足白癬などの水虫は、なんとなく<span class="box-red">「おじさんが罹る病気」</span>というイメージが<br />
何故か世間一般にあると思います。</p>
<p>しかし、実際の爪水虫の患者の男女比は半々と言われ、<br />
むしろどちらかと言えば女性の方が増加傾向にあるようです。</p>
<p>某製薬メーカーの実施した、20歳～35歳の年齢層の女性を対象としたアンケートでも、<br />
実に<span class="box-aqua">4割の回答者が（足、爪含めた）水虫に感染したことがある</span>、と答えています。</p>
<p>これらを見ても、爪水虫はおじさんだけが感染する特殊な病気ではなく、<br />
むしろ<span class="box-gray">若い女性に多く見られる</span>感染症ということができると思います。</p>
<h4>20代の女性が爪水虫に感染しやすい理由</h4>
<p>では何故、20代の女性が爪水虫に罹り易く、<br />
しかもどんどん増加傾向にあるのでしょうか？</p>
<p>それは、爪水虫の原因菌である白癬菌が棲みつきやすく、はびこりやすい生活様式を<br />
<strong>20代の女性が取りがち</strong>だからです。</p>
<p>具体的に列挙すると、</p>
<p class="caution5"><strong>通気性がとても悪く、ジメジメと足が蒸れやすい<span class="orange"><strong>パンプスやブーツ</strong></span>を日常的に好んで履く傾向</strong></p>
<ul>
→白癬菌は、空気の通りの悪い淀んだ<span class="box-red">高温多湿でじめっとした環境</span>が大好きでそこに棲み付きやすい特性があります。</ul>
<p class="caution5"><strong><span class="orange"><strong>ストッキング</strong></span>を日中ずっと履いている</strong></p>
<ul>
→同じく、足がずっと<span class="box-aqua">蒸れてジメジメとした環境</span>にあり、白癬菌の大好きな環境です。</ul>
<p class="caution5"><strong><span class="orange"><strong>冷え性</strong></span>の女性が多く、足を過剰に靴下や保温器具などで密閉する傾向</strong></p>
<ul>
→こたつの中などもそうなのですが、<span class="box-gray">高温多湿で白癬菌が居付きやすい環境</span>を作ってしまいがちです。</ul>
<p>以上のようなライフスタイル、ファッションの様式を見ても、男性に比べて遥かに<br />
<span class="box-red"><strong>白癬菌に好かれる足の環境を日常的に作ってしまっている</strong></span><br />
のが20代女性の特徴なのです。ですから、</p>
<blockquote><p><strong>「通気性の良い靴や履物を履く」</p>
<p>「できるだけストッキングは長時間履かない」</p>
<p>「ジメジメした環境にならないように、シャワーやお風呂の後などは足の指にも<br />
ドライヤーをかけて、からっと乾燥した環境にするよう心掛ける」</strong></p></blockquote>
<p>などに気を付けて爪水虫のキライな環境にすると良いでしょう。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>爪水虫の飲み薬の肝臓への負担について</title>
		<link>http://www.seaexpoturkey.com/kannzou/</link>
		<pubDate>Sat, 22 Aug 2015 06:33:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tume]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[心配ごと]]></category>
		<category><![CDATA[薬について]]></category>
		<category><![CDATA[爪水虫]]></category>
		<category><![CDATA[肝臓]]></category>
		<category><![CDATA[飲み薬]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.seaexpoturkey.com/?p=1076</guid>
		<description><![CDATA[爪水虫（爪白癬）は、足白癬などと比べると、患部が爪の内奥にあるために塗り薬（外用薬）での治療が難しいと言われています。そのために内服薬（飲み薬）での治療が多いのですが、ここではその肝臓への負担などについて考察します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/b578ed8844b706627041f6958880c33f_s.jpg" alt="b578ed8844b706627041f6958880c33f_s" width="600" height="300" class="alignnone size-full wp-image-1109" srcset="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/b578ed8844b706627041f6958880c33f_s.jpg 600w, http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/b578ed8844b706627041f6958880c33f_s-300x150.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>「爪水虫の飲み薬って肝臓への負担が大きいってホント？？」</p>
<h4>爪水虫の治療で内服薬（飲み薬）が主流のワケ</h4>
<p><span class="box-aqua">外用薬（塗り薬）</span>が治療の主流である足の水虫、足白癬と違い、<br />
爪の中に白癬菌が入り込みそこに棲み付いて引き起こされる感染症である爪白癬の治療は、<br />
一般的に<span class="box-red">内服薬（飲み薬）</span>による治療が主流です。</p>
<p>皮膚科などの専門の病院ではほとんどが爪水虫の治療には、内服薬で対処しています。<br />
<strong>なぜ、爪水虫の場合には外用薬ではなく、内服薬なのでしょうか？</strong></p>
<p>それは、白癬菌の巣食っている患部が爪の下の内部であり、<br />
<span class="box-gray">塗り薬を直接塗れないから</span>です。</p>
<p>通例、塗り薬は、爪のような硬い組織の上から塗布しても<br />
薬効成分が爪の下の白癬菌の棲みついている<span class="orange"><strong>患部まで届かない</strong></span>場合が多いのです。</p>
<p>ですから、身体の内部から患部にアタックして白癬菌を殺してくれる<br />
内服薬（飲み薬）を採用するクリニックが多いのです。</p>
<h4>飲み薬の肝臓への負荷はとても大きい</h4>
<p>結論から言えば、肝機能障害のある方や肝臓の弱い方は、<br />
爪水虫の治療に内服薬を飲むことはできません。</p>
<p>白癬菌などの真菌を殺す「抗真菌薬」は<br />
<span class="box-red">肝臓への負担がとても大きい</span>のです。</p>
<p>血液検査をすればすぐに判明しますが、<br />
肝機能の異常値を示すγーGDPの値が危険数値域になってしまいますので、<br />
肝機能障害の方は、飲み薬を飲むことは不可です。</p>
<p>肝臓への負担の他にも、この爪水虫の治療に使われる飲み薬は<br />
成分の非常に強いものなので、さまざまな副作用を引き起こします。</p>
<p><span class="box-aqua">妊娠中の女性やご高齢の方</span>も、飲み薬による治療はまず避けるべきです。</p>
<p>(3)肝臓への負担を避けたいのなら『Dr.G&#8217;sクリアネイル』での治療がオススメ</p>
<p>上述のように、爪水虫治療の飲み薬は肝臓に多大な負担をかけます。</p>
<p>それを避けたい場合には、爪の上から塗っても効く画期的な外用薬<br />
<a href="http://www.seaexpoturkey.com/link/clearnail">『Dr.G&#8217;sクリアネイル』</a>での治療をオススメします。</p>
<p><a href="http://www.seaexpoturkey.com/link/clearnail">『Dr.G&#8217;sクリアネイル』</a>は、アメリカで特許を取得した技術である<br />
有効成分トルナフタートの働きによって、爪の上から塗っても、<br />
すみやかに確実に<span class="orange"><strong>白癬菌の潜む爪の内部の病巣へ浸透して、白癬菌を撃退</strong></span>します。</p>
<p><a href="http://www.seaexpoturkey.com/link/clearnail">『Dr.G&#8217;sクリアネイル』</a>なら、<span class="box-aqua">肝臓への負担も、その他の副作用もありません</span>ので、<br />
安心して毎日塗ることができます。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>水虫の画像で見る、指や爪の変化</title>
		<link>http://www.seaexpoturkey.com/gazou/</link>
		<pubDate>Fri, 21 Aug 2015 06:22:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tume]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[基礎知識]]></category>
		<category><![CDATA[指]]></category>
		<category><![CDATA[爪水虫]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.seaexpoturkey.com/?p=1073</guid>
		<description><![CDATA[爪水虫（爪白癬）に感染すると、その患部である爪や周辺の足の指などに形態や形状の様々な変化が現れてきます。ここでは、ネット上などに掲載されている爪水虫の症状の画像などから爪や指の変化を見ていきたいと思います。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/7eb0f02cee0a9efdb9c24010cf8021a0_s.jpg" alt="7eb0f02cee0a9efdb9c24010cf8021a0_s" width="602" height="302" class="alignnone size-full wp-image-1106" srcset="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/7eb0f02cee0a9efdb9c24010cf8021a0_s.jpg 602w, http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/7eb0f02cee0a9efdb9c24010cf8021a0_s-300x150.jpg 300w" sizes="(max-width: 602px) 100vw, 602px" /></p>
<p>「爪水虫の画像からわかる爪や指の変化ってどんなの？？」</p>
<h4>画像で見る爪水虫の症状の変化</h4>
<p>爪水虫（爪白癬）は、</p>
<blockquote><p>水虫の原因菌である白癬菌が爪の中（内部）に入り込んでそこに棲み付き、そこで増殖することによって引き起こされる感染症</p></blockquote>
<p>ですが、はじめのうちはほとんど自覚症状がありません。<br />
ただ、注意深く足の指を観察していると<span class="orange"><strong>色んな変化</strong></span>に気づきます。</p>
<p>ネット上にある数々の爪水虫の症例を、画像とともにアップしてあるサイトなどを見ると、<br />
その症状の爪の変化などが一目瞭然に見て取れます。</p>
<p>それらの画像を見ると、爪水虫に感染した足の爪は、<br />
まず<span class="box-aqua">爪の表面が白濁したり黄色っぽくなったり</span>して色が濁ってきています。<br />
次に、爪が膨張したような質感になって<span class="box-gray">全体的に肥厚</span>してきます。</p>
<p>この2点の特徴が出てきたら、<br />
まず爪水虫に感染したことを疑った方が良いでしょう。</p>
<p>この他の初期的な画像で見る爪の変化としては、<br />
爪に<span class="box-red">凸凹した筋</span>が何本も入ってきている点ですね。</p>
<h4>更に症状が進むと、爪だけじゃなく指の周辺組織にも・・・</h4>
<p>先に挙げたような画像の特徴が出たら、爪水虫に感染したと思っていいと思いますが、<br />
この段階でも処置せず放置しておくと、更に症状が進んできます。</p>
<p>画像で見るとよくわかるのですが、<br />
肥厚して色の濁った爪の先端や端の部分の組織が崩壊しはじめ、<br />
ボロボロと欠けてきて、<span class="box-aqua">ギザギザの形</span>の爪になってきます。</p>
<p>この段階になっても放置していると、<br />
更に次なる段階まで悪化し始めます。</p>
<p>爪の周囲の足の指の皮膚組織が炎症を起こして、<br />
<span class="box-red">腫れたりジクジクに汁が出て痛み始めたり</span>します。</p>
<p>もうこの段になると手遅れに近く、爪は既に爪の形状を留めておらず、<br />
周囲の指の<span class="box-aqua">皮膚組織も化膿したような酷い状態</span>になっています。</p>
<p>なので、やはり結論を言えば、最初に<br />
<strong>爪が少し色が濁ってきて厚みが増したかな？</strong><br />
と気付いた時点で、皮膚科などの専門の病院へ行って診てもらうことをオススメします。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>爪水虫の外用薬アレコレ</title>
		<link>http://www.seaexpoturkey.com/gaiyouyaku/</link>
		<pubDate>Thu, 20 Aug 2015 06:19:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tume]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[薬について]]></category>
		<category><![CDATA[外用]]></category>
		<category><![CDATA[爪水虫]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.seaexpoturkey.com/?p=1071</guid>
		<description><![CDATA[爪水虫（爪白癬）は足の皮膚の水虫である足白癬などと比べると、分厚い爪の下（内部）に水虫の原因菌である白癬菌が入り込んで増殖する感染症なので、一般的に外用薬での治療は難しいとされてきました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/44ee5133b243a0e8ef3baf2049f01805_s.jpg" alt="44ee5133b243a0e8ef3baf2049f01805_s" width="602" height="302" class="alignnone size-full wp-image-1103" srcset="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/44ee5133b243a0e8ef3baf2049f01805_s.jpg 602w, http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/44ee5133b243a0e8ef3baf2049f01805_s-300x150.jpg 300w" sizes="(max-width: 602px) 100vw, 602px" /></p>
<p>「爪水虫を治療する外用薬の主なものを教えて！！」</p>
<h4>皮膚科の病院での治療はほとんどが内服薬</h4>
<p>爪水虫（爪白癬）は、その原因菌である白癬菌が、<br />
分厚い爪の下（内部）に入り込んで、そこに棲み付いて引き起こす感染症です。<br />
患部が内部になるため、<span class="box-aqua">足水虫のように外用薬（塗り薬）を直接塗ることができません。</span></p>
<p>そのため爪水虫に罹って病院へ行くと、たいていの病院では<br />
患部の<span class="orange"><strong>白癬菌を身体の内側から攻撃する内服薬（飲み薬）による治療</strong></span>を推進します。</p>
<p>ただし、この内服薬は非常に成分の強い薬であるために、副作用も大きく、<br />
事前の検査で服用できない患者さんも多数出ます。</p>
<p>特に肝疾患のある方や肝臓の弱い人はNGです。<br />
また、妊婦なども強すぎて胎児に影響が出るので駄目です。<br />
こういった方々は、<span class="box-gray">外用薬での治療</span>という選択肢になります。</p>
<h4>効果的な外用薬・その１『クレナフィン』</h4>
<p>爪水虫は足水虫などと違い、患部が爪の内部であるため<br />
患部に直接外用薬を塗布することが不可能です。</p>
<p>そのため今まではいまいち外用薬の効果が薄かったのですが、<br />
近年になって<span class="box-aqua">非常に優れた効果的な外用薬</span>が2つほど発売されました。</p>
<p>まず一つ目が、<strong><span class="pink2">『クレナフィン』</span></strong>です。</p>
<p>この外用薬が爪水虫に効果を発揮するメカニズムは、ほかの抗真菌薬と同じように<br />
白癬菌の細胞膜であるエルゴステロールという物質の生成阻害によって白癬菌を破壊していく、<br />
というものですが、違いはその<span class="box-red">薬効成分を爪の上から患部に浸透させる</span>点です。</p>
<p>その浸透性のメカニズムは、角質の構成要素であり白癬菌の餌にもなっている<br />
<span class="box-gray">ケラチンというタンパク質との親和性がこのクレナフィンはとても低い</span>ことに起因しています。<br />
そのため、爪の内部の深奥部である患部までストレートに浸み込んでいきやすいのです。</p>
<h4>外用薬の切り札『Dr.G&#8217;sクリアネイル』</h4>
<p>そして二つ目の効果的な外用薬は、<a href="http://www.seaexpoturkey.com/link/clearnail">『Dr.G&#8217;sクリアネイル』</a>です。</p>
<p>この外用薬もクレナフィンと同じく、爪の上から塗っても<br />
<span class="box-aqua">分厚い爪の下の患部まで薬効成分が届いて白癬菌を撃退</span>するという点が画期的です。</p>
<p><a href="http://www.seaexpoturkey.com/link/clearnail">『Dr.G&#8217;sクリアネイル』</a>の場合には、これを可能にしているのが、アメリカで特許を取った有効成分トルナフタートによる浸透技術によるものです。</p>
<p>これにより今まで不可能と言われていた、<span class="orange"><strong>外用薬による爪水虫の治療と完治が可能</strong></span>になり、<br />
アメリカでは一大センセーションを巻き起こしました。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>爪水虫の治療におけるメンタックスの使用について</title>
		<link>http://www.seaexpoturkey.com/menntakkusu/</link>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 06:17:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tume]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[薬について]]></category>
		<category><![CDATA[メンタックス]]></category>
		<category><![CDATA[爪水虫]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.seaexpoturkey.com/?p=1069</guid>
		<description><![CDATA[爪水虫（爪白癬）は内服薬の他に、外用薬（塗り薬）で治療していく方法もあります。ここでは、そのうちの一つであるメンタックスの爪水虫治療における効果や治療実績などについて考察していきたいと思います。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/308d6db1e8d253c167c8ebde40806ad9_m.jpg" alt="308d6db1e8d253c167c8ebde40806ad9_m" width="600" height="300" class="alignnone size-full wp-image-1100" srcset="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/308d6db1e8d253c167c8ebde40806ad9_m.jpg 600w, http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/308d6db1e8d253c167c8ebde40806ad9_m-300x150.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>「メンタックスって爪水虫の治療に有効なの？？」</p>
<h4>メンタックスとは？</h4>
<p>メンタックスというのは、MENTAXと書き、水虫の原因菌である白癬菌を示す単語である<br />
&#8220;Trichophyton Mentagrophytes&#8221;に由来しています。</p>
<p>メンタックスという名称より市販薬として馴染みのある名称は<span class="orange"><strong>「ブテナフィン」</strong></span>ですね。<br />
メンタックス（ブテナフィン）は<span class="box-gray">爪水虫の治療外用薬として、<br />
クリームや塗布液の形で用いられています。</span></p>
<p>メンタックスの効用としては、</p>
<blockquote><p>「白癬菌の細胞膜を作っている<span class="box-red">エルゴステロールの生成を阻害</span>することによって、<br />
白癬菌を破壊し、爪水虫（爪白癬）の症状を緩和して改善する方向に導いていく」</p></blockquote>
<p>というものです。</p>
<h4>主に3つに分けられるメンタックスの治療薬</h4>
<p>メンタックス（ブテナフィン）は、爪水虫の外用薬として用いられますが、<br />
その<span class="box-aqua">形態としてはクリーム、外用（塗布用）液、スプレーの3つ</span>に大別できます。</p>
<p>最もメジャーなのは<span class="orange"><strong>クリーム</strong></span>です。<br />
<strong>使用感が良く、皮膚に長時間付着することから浸透性が高い</strong>という利点が特徴です。</p>
<p><span class="orange"><strong>外用液</strong></span>も似たような利点がありますが、<br />
少し<strong>刺激が強い</strong>ので患部の程度によっては使い方を考えなくてはいけません。</p>
<p><span class="orange"><strong>スプレー</strong></span>は、直接患部に触れることなく薬剤を吹き付けることができますので<strong>衛生的</strong>です。　</p>
<h4>患部に確実に効かせたかったら『Dr.G&#8217;sクリアネイル』を</h4>
<p>このように、爪水虫に対して非常にポピュラーで汎用性の高い外用薬である<br />
メンタックス（ブテナフィン）ですが、弱い部分もあります。</p>
<p>それは、足水虫のように直接白癬菌の巣食っている患部に塗り込めるものは良いのですが、<br />
爪水虫のように患部が分厚い爪の下（内部）にある場合の、<span class="box-red">薬効成分の浸透性の問題</span>です。</p>
<p>メンタックスの外用薬の場合にはどうしてもこれが弱く、<br />
患部の白癬菌を殺しきれない部分が否定できません。</p>
<p>そこで、程度の進んだ爪水虫を外用薬で治療するのであれば、<a href="http://www.seaexpoturkey.com/link/clearnail">『Dr.G&#8217;sクリアネイル』</a>をオススメします。</p>
<p><a href="http://www.seaexpoturkey.com/link/clearnail">『Dr.G&#8217;sクリアネイル』</a>も外用薬ですが、<br />
アメリカで特許を取得している有効成分トルナフタートの働きで、<br />
爪の上から塗布しても速やかに確実にじわじわと爪の下の患部まで浸透していき、<br />
そこに巣食っている白癬菌を撃退します。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>爪水虫の治療で爪を削ることについての考察</title>
		<link>http://www.seaexpoturkey.com/tumewokezuru/</link>
		<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 06:14:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tume]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[効果あり？]]></category>
		<category><![CDATA[心配ごと]]></category>
		<category><![CDATA[爪削る]]></category>
		<category><![CDATA[爪水虫]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.seaexpoturkey.com/?p=1066</guid>
		<description><![CDATA[爪水虫（爪白癬）は一度感染してしまうとなかなか完治が難しい感染症です。そのため、民間療法含め、様々な亜流の治療法が存在し、ポピュラーになっています。ここでは、爪を削る治療法について考察します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/7159b9bcb0f26b058d803da411313514_s.jpg" alt="7159b9bcb0f26b058d803da411313514_s" width="602" height="302" class="alignnone size-full wp-image-1097" srcset="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/7159b9bcb0f26b058d803da411313514_s.jpg 602w, http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/7159b9bcb0f26b058d803da411313514_s-300x150.jpg 300w" sizes="(max-width: 602px) 100vw, 602px" /></p>
<p>「爪水虫の治療でよく爪削るって聞くけど、実際良いの？？」</p>
<h4>爪削りの賛否について</h4>
<p>カビの一種である白癬菌が爪の内部に入り込んでそこに棲み付き、<br />
増殖することによって引き起こされる感染症が爪水虫（爪白癬）ですが、<br />
普通の<span class="box-aqua">足水虫と違って、患部が爪の中という隠れた場所</span>であるだけにとても厄介です。</p>
<p>そのため、皮膚科など専門の病院へ行くと身体の内部から患部を攻撃する<br />
内服薬による治療が奨励されますが、この<span class="box-red">内服薬はとても強い成分の薬</span>であるため、<br />
とくに肝機能の弱い患者などには向いていません。</p>
<p><span class="orange"><strong>強い副作用が出てしまうからです。</strong></span></p>
<p>そのため、外用薬（塗り薬）によって治そうとする人も多いのですが、<br />
薬局で市販されている塗り薬などは、足水虫のように直接、<br />
白癬菌の棲みついている<span class="box-gray">患部に塗らなければ効果の薄いものがほとんど</span>です。</p>
<p>なので、なんとか患部に効かせようと苦肉の策で、<br />
爪を<span class="box-gray">ヤスリなどで削り取って患部をむき出しにして、そこに塗り薬を塗る</span>といった<br />
民間療法のようなやり方が割と広く流用しています。</p>
<p>しかし、この爪削りという行為、<br />
よくよく気を付けなければ<span class="box-aqua">大変な事態になったり、<br />
爪水虫が悪化したりということも起こる</span>ので注意が必要です。</p>
<h4>削りカスが他の部位に転移！？</h4>
<p>漫然と爪水虫の患部の上の爪を削っていったケースで見られるのは、<br />
<span class="orange"><strong>他の部位への白癬菌の転移</strong></span>という事態です。</p>
<p>削り取った爪の粉は水虫の原因菌である<span class="box-red">白癬菌の塊</span>なのです。<br />
それがあちこちに飛び散り、身体の他の部位へ付着します。</p>
<p>そうすると白癬菌はその飛び散った部位に定住して、潜んで増殖を開始します。</p>
<p>よくあるのが、股間の部位に爪を削った粉が付着して、<br />
<strong>いんきんたむし</strong>を引き起こした、<strong>手や、最悪顔に転移して水虫</strong>になってしまった<br />
なんていうケースです。</p>
<p>このようなリスクが非常に高い行為が<span class="orange"><strong>「爪水虫の爪を削る」</strong></span>という行為であることを肝に銘じておきましょう。</p>
<p>また削り方が悪いと、患部を含む下の皮膚を無用に傷つけ<br />
そこに白癬菌に加えて他のばい菌も入り込み、炎症を起こしてしまうといった<br />
<span class="box-red">二次感染症のリスクも</span>伴います。</p>
<p>爪削りという行為を安直に考える前に、専門医などに一度相談した方が良いでしょう。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>銀座における爪水虫治療のできるクリニック</title>
		<link>http://www.seaexpoturkey.com/ginnza/</link>
		<pubDate>Mon, 17 Aug 2015 06:12:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tume]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[病院]]></category>
		<category><![CDATA[薬メーカー・商品]]></category>
		<category><![CDATA[爪水虫]]></category>
		<category><![CDATA[銀座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.seaexpoturkey.com/?p=1064</guid>
		<description><![CDATA[カビの一種である白癬菌が爪の中に入り込んでそこに棲み付いて増殖することによって引き起こされる感染症が爪水虫（爪白癬）ですが、一度罹ってしまうと完治が難しいです。ここでは、爪水虫治療に定評のある銀座のクリニックなどを探っていきたいと思います。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/9da2d74f86077aae792c16fac1b813a8_s.jpg" alt="9da2d74f86077aae792c16fac1b813a8_s" width="640" height="360" class="alignnone size-full wp-image-1094" srcset="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/9da2d74f86077aae792c16fac1b813a8_s.jpg 640w, http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/9da2d74f86077aae792c16fac1b813a8_s-300x169.jpg 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>「銀座で爪水虫治療に良い評判のクリニックを教えて！！」</p>
<h4>銀座よしえクリニック</h4>
<p>「美容医療」を主眼に置いた皮膚科クリニックで、<br />
<span class="box-gray">広い症例に対して定評があります。</span><br />
銀座の本院の他に、品川と大岡山にも別院を持つクリニックです。</p>
<p>銀座よしえクリニックでは爪水虫の治療に対しても多くの治療実績があり、<span class="box-aqua">世評も高い</span>です。</p>
<p>爪水虫の治療を皮膚科のクリニックで行う際には、<br />
ほとんどが内服薬（飲み薬）による治療がメインになりますが、<br />
この銀座よしえクリニックにおいては、<br />
内服薬が飲めない方や飲まずに爪水虫の完治をさせたい方に最適な<br />
<span class="box-red">レーザー・リネイルというレーザー治療</span>を行っていきます。</p>
<p>ジェネシスという新世代のレーザーを使った治療が特徴で、<br />
<span class="orange"><strong>一か月に一回</strong></span>の治療のペースで、これを４回ほど繰り返すことで完治に持っていきます。</p>
<h4>銀座皮膚科クリニック・セレネ</h4>
<p><span class="box-red">4人の先生がすべて女性</span>という皮膚科の専門クリニックです。</p>
<p>そのためか女性の通院患者が圧倒的に多く、<br />
やはり<strong><span class="pink2">美しく治していく</span></strong>、といった「美容医療」をモットーにしています。<br />
爪水虫治療についても患者に応じて、<br />
内服薬中心の治療方針やレーザーを使った治療方針かを<span class="box-aqua">臨機応変に</span>変えていきます。</p>
<p>このクリニックも非常に口コミ等で評判の高い皮膚科です。</p>
<h4>銀座まで通えない、通院する暇がない、といった方には『Dr.G&#8217;sクリアネイル』で</h4>
<p>銀座で爪水虫治療に対して評判の高い、<br />
先進的な治療方法を実践するクリニックを紹介してきましたが、<br />
忙しくてクリニックまで<span class="orange"><strong>通えない</strong></span>、<br />
また、めんどうだから自分で家でなんとか<span class="orange"><strong>治したい</strong></span>、という人もいることでしょう。</p>
<p>そんな方に最適な爪水虫の治療方法が、あります。<br />
それが、<a href="http://www.seaexpoturkey.com/link/clearnail">『Dr.G&#8217;sクリアネイル』</a>です。</p>
<p>これは<span class="box-aqua">爪水虫治療に画期的な外用薬（塗り薬）</span>で、アメリカでは、爪水虫治療に革命を起こしています。</p>
<p>内容を少し説明すると、<br />
有効成分トルナフタートが爪の上から塗布しても、じっくりと速やかに爪の下の患部まで浸透していき、<br />
そこに棲み付いている爪水虫の原因菌である白癬菌を攻撃し撃退します。</p>
<p>この<a href="http://www.seaexpoturkey.com/link/clearnail">『Dr.G&#8217;sクリアネイル』</a>の登場により、クリニックに通わずとも、<span class="box-red">家にいながらにして爪水虫の完治</span>が目指せるようになりました。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>爪水虫の再発について</title>
		<link>http://www.seaexpoturkey.com/saihatu/</link>
		<pubDate>Sun, 16 Aug 2015 06:08:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tume]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[こんな情報も]]></category>
		<category><![CDATA[心配ごと]]></category>
		<category><![CDATA[再発]]></category>
		<category><![CDATA[爪水虫]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.seaexpoturkey.com/?p=1061</guid>
		<description><![CDATA[真菌（カビ）の一種であり、水虫を引き起こす原因菌である白癬菌。この白癬菌が爪の内部に入り込んで増殖すると、爪水虫と言う感染症になります。ここでは、この厄介な爪水虫の再発について考察していきます。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/46b4aeb7ad59314ac4216d70f1f7e081_s.jpg" alt="46b4aeb7ad59314ac4216d70f1f7e081_s" width="602" height="302" class="alignnone size-full wp-image-1090" srcset="http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/46b4aeb7ad59314ac4216d70f1f7e081_s.jpg 602w, http://www.seaexpoturkey.com/wp-content/uploads/2015/08/46b4aeb7ad59314ac4216d70f1f7e081_s-300x150.jpg 300w" sizes="(max-width: 602px) 100vw, 602px" /></p>
<p><strong>「爪水虫って再発しやすいってホント？？」</strong></p>
<h4>完治しづらく再発しやすい爪水虫</h4>
<p>爪水虫（爪白癬）は真菌である白癬菌が爪の中に入り込んで、そのまま棲みつき、<br />
そこで増殖することによって引き起こされる<span class="box-red">感染症</span>です。</p>
<p>この爪水虫、<strong>一度感染してしまうと治療がかなり厄介</strong>で根気と時間を要します。</p>
<p>そして、このように完治しづらい反面、<br />
やっと治ったと思っても、<span class="box-aqua">簡単に再発してしまう</span>のもこの感染症の特徴です。</p>
<p>本当に嫌な病気ですよね。</p>
<p>そして、爪水虫が再発してしまう人の大きな特徴として、<br />
爪水虫は治っても、身体から完全に原因菌である白癬菌が<span class="orange"><strong>消えていなかった</strong></span>、という点です。</p>
<p>つまり、中途半端なところで完治したと判断して治療を終えてしまっていることが多いのです。</p>
<p>白癬菌は周知の通り、爪だけではなく<span class="box-gray">足の皮膚にも棲み付きます</span>。水虫です。</p>
<p>他に、股間の部分に棲み付いていたら<strong>いんきんたむし</strong>と呼ばれる感染症の原因になりますし、<br />
頭皮に棲み付いていたら<strong>しらくも</strong>と呼ばれる感染症の原因となります。</p>
<p>このように、爪水虫が完治したと思っても、身体の他の部位の思わぬところに<br />
白癬菌の<span class="box-red">残党が潜んでいる</span>ケースも多いのです。</p>
<p>こうした場合にそこで治療を全部やめてしまうと、<br />
隠れていた白癬菌が、またむずむずと活動しはじめ、<br />
また爪の中に入り込み<span class="orange"><strong>爪水虫が再発</strong></span>、という事態になってしまうのです。</p>
<h4>再発したケースに多い日常の落とし穴</h4>
<p>爪水虫が再発するケースにおいて、<br />
最も落とし穴になっている<span class="box-aqua">白癬菌の「隠れ家」</span>ってどこだと思いますか？<br />
答は、<span class="orange"><strong>「靴の中」</strong></span>です。</p>
<p>なんだ、そんなことか、と思われるかもしれませんが、<br />
爪水虫の<span class="box-gray">再発の罹患場所として最も多い</span>のがこの靴の中なのです。</p>
<p>爪水虫を根気強く治療して、やっと治ったと思って治療をやめても、<br />
<span class="box-red">それまで履いていたお気に入りの靴はそのまま履き続けている</span>人が多いようなのです。</p>
<p>当たり前の話ですが爪水虫を治療して完治しても、<br />
それまでに履いていた靴の中には相変わらず白癬菌が棲みついています。</p>
<p>できれば、それまでに履いていた靴は<span class="orange"><strong>全部処分する</strong></span>のが望ましいですが、<br />
どうしても捨てられないという場合には、スニーカーなど洗える靴の場合には<br />
丁寧に丸洗いして、その上で<span class="box-aqua">消毒殺菌処理を行ってください</span>。</p>
<p>厄介なのは洗えない革靴やブーツなどの場合です。<br />
これらの場合には自分で拭いたりせずに、<br />
<span class="box-gray">専門の業者</span>がそういった靴の殺菌滅菌処理のサービスを行っていますので、そちらを利用してください。</p>
<p>くれぐれも<strong>白癬菌がまだ潜んでいる靴を履かないこと</strong>です。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
	</channel>
</rss>
