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	<title>SENDAI Magazine</title>
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	<description>仙台・東北の凄い！楽しい！面白い！をお届けするウェブマガジン</description>
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		<title>AKB48岩田華怜、ニコニコ動画が大好きすぎて個人アカウントを開設</title>
		<link>http://sendai-magazine.net/2015/04/iwata-karen-niconico-movie.html</link>
		<comments>http://sendai-magazine.net/2015/04/iwata-karen-niconico-movie.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Apr 2015 22:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[diwao]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[人・企業]]></category>
		<category><![CDATA[AKB]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[岩田華怜]]></category>
		<category><![CDATA[踊ってみた]]></category>

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		<description><![CDATA[（「【ぼっちで】シザーハンズ【踊ってみた】 &#8211; ニコニコ動画:GINZA」スクリーンショットより） AKB48チームAに所属する岩田華怜さ [&#8230;]</p><p><a class="more-link" href="http://sendai-magazine.net/2015/04/iwata-karen-niconico-movie.html">続きを読む</a></p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sendai-magazine.net/wp-content/uploads/2015/04/iwata-karen-niconico-movie.png" alt="iwata-karen-niconico-movie" width="1280" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-3602" /><span style="font-size:75%; color:#696969;">（「【ぼっちで】シザーハンズ【踊ってみた】 &#8211; ニコニコ動画:GINZA」スクリーンショットより）</span></p>
<p>AKB48チームAに所属する岩田華怜さん（宮城県出身）がニコニコ動画に個人アカウントを開設。踊ってみた動画を投稿したことが話題になっている。</p>
<p>岩田さんは以前にもAKB48チームK所属の、石田晴香さん、岩佐美咲さんと共に「<a href="http://www.nicovideo.jp/mylist/49541453" target="_blank">ぽてばり！</a>」というユニットを組み、ニコニコ動画に踊ってみた動画を公開して話題を集めたが、ソロでの投稿は今回が初となる。「ニコニコ動画が大好き過ぎて、念願の個人アカウント設立することができました！！」とのこと。</p>
<p>投稿されたのは岩田さんがずっと踊りたかったという「シザーハンズ」という楽曲のダンス動画。衣装やカメラは自分で用意したもので、スタジオも自ら探したのだという。</p>
<div align="center" style="margin-bottom:20px">
<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm26013257?w=490&#038;h=307"></script><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm26013257">【ニコニコ動画】【ぼっちで】シザーハンズ【踊ってみた】</a></noscript>
</div>
<p>動画を見たユーザーからは</p>
<blockquote><p>
「AKBの秘密兵器登場!!」<br />
「マジでやべぇな。AKBなめてた」<br />
「仙台の星！」<br />
「くっそかっこいい」<br />
「この表現力はもっと注目されても良いはず!!!」<br />
「キレキレ」<br />
「AKB抜きにしても本当に惚れる。」
</p></blockquote>
<p>など多数のコメントが寄せられている。</p>
<p>なお、岩田さんはこれからも自分のペースで動画を投稿していくとのこと。次回作もきっとあるはずなので、今後の活動もお楽しみに。</p>
<div class="relation">
<h3>関連動画</h3>
<div align="center" style="margin-bottom:20px">
<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm24675986?w=490&#038;h=307"></script><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm24675986">【ニコニコ動画】【AKB48in東京ドーム】Melody Line【踊ってみた】</a></noscript>
</div>
</div>
<div class="relation">
<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li><a href="http://www.nicovideo.jp/user/47630789" target="_blank">Karen.さんのユーザーページ &#8211; niconico</a></li>
<li><a href="https://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?mid=68" target="_blank" class="broken_link" rel="nofollow">AKB48公式サイト｜メンバー｜岩田 華怜</a></li>
</ul>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>石橋凌、ミニアルバム「Neo Retro Music」のリリースを記念したインストアライブを蔦屋書店仙台泉店で開催！</title>
		<link>http://sendai-magazine.net/2015/03/ryo-ishibashi-instore-live-tsutaya-sendai-izumi.html</link>
		<comments>http://sendai-magazine.net/2015/03/ryo-ishibashi-instore-live-tsutaya-sendai-izumi.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Mar 2015 12:45:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[diwao]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[CD]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[（「石橋 凌 (いしばしりょう) OFFICIAL WEBSITE」スクリーンショットより） 2015年3月28日（土）、蔦屋書店仙台泉店にて石橋凌さ [&#8230;]</p><p><a class="more-link" href="http://sendai-magazine.net/2015/03/ryo-ishibashi-instore-live-tsutaya-sendai-izumi.html">続きを読む</a></p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sendai-magazine.net/wp-content/uploads/2015/03/ryo-ishibashi.png" alt="ryo-ishibashi" width="2023" height="1356" class="aligncenter size-full wp-image-3595" /><span style="font-size:75%; color:#696969;">（「<a href="http://avex.jp/ishibashiryo/" target="_blank">石橋 凌 (いしばしりょう) OFFICIAL WEBSITE</a>」スクリーンショットより）</span></p>
<p>2015年3月28日（土）、蔦屋書店仙台泉店にて石橋凌さんの2ndミニアルバム「Neo Retro Music」の発売を記念したインストアライブ&#038;サイン会が開催される。</p>
<h2>アルバム購入でサイン会参加も</h2>
<p>石橋凌さんといえば、ロックバンド、A.R.B（エーアールビー）の元ボーカルとして知られている。氷室京介、福山雅治、奥田民生など数多くのミュージシャンに影響を与えたA.R.Bだが、宮城県民にとっては東北楽天ゴールデンイーグルスの応援歌「荒鷲のうた」を歌ったバンドと言った方が馴染み深いかもしれない。また、アニメ好きの方であれば「輪るピングドラム」の挿入歌「ROCK OVER JAPAN」の原曲を歌うバンド、といえばピンとくるのではないだろうか。</p>
<p>そんなA.R.Bを2006年に脱退・解散した石橋さんは、2011年からソロアーティストとして音楽活動を再開した。そして今回、今年1月に発売したミニアルバム「Neo Retro Music」のリリース記念イベントとして、蔦屋書店仙台泉店の2Fイベントスペースでアコースティックライブを開催する。</p>
<p>ライブの観覧は無料。同店にて「Neo Retro Music」を購入するとサイン会に参加できる。日時は3月28日（土）15:00から。</p>
<div align="center" style="margin-bottom:20px">
<iframe style="max-width:100%;" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/BRIyTsjxaFY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
</div>
<div class="relation">
<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li><a href="http://avex.jp/ishibashiryo/" target="_blank">石橋 凌 (いしばしりょう) OFFICIAL WEBSITE</a></li>
</ul>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ヤマカンナイト！」トークイベントレポート 山本寛監督が自身の作品に込める思いとは</title>
		<link>http://sendai-magazine.net/2015/03/yamacane-night.html</link>
		<comments>http://sendai-magazine.net/2015/03/yamacane-night.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Mar 2015 10:35:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[diwao]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[取材]]></category>
		<category><![CDATA[WUG]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ「Wake Up, Girls！」を手がける山本寛監督の実写映画作品「私の優しくない先輩」の上映会イベント『ヤマカンナイト！』が、2014年10 [&#8230;]</p><p><a class="more-link" href="http://sendai-magazine.net/2015/03/yamacane-night.html">続きを読む</a></p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sendai-magazine.net/wp-content/uploads/2015/03/yamakan-night.jpg" alt="yamakan-night" width="1749" height="1083" class="aligncenter size-full wp-image-3573" /></p>
<p>アニメ「Wake Up, Girls！」を手がける山本寛監督の実写映画作品「私の優しくない先輩」の上映会イベント『ヤマカンナイト！』が、2014年10月19日に戦災復興記念館（仙台市）で開催された。上映前のトークコーナーでは山本監督が登壇。アニメ制作にかける熱い思いを語り、会場を盛り上げた。</p>
<h2>師匠の教え</h2>
<p>トークのはじまりは、山本監督が師と仰ぐ人物、木上益治（きがみよしじ）さんのお話から。当時、京都アニメーションの現場を切り盛りしていた木上さんは、とにかく妥協と迎合を許さない人物だったという。</p>
<p>そんな木上さんからアニメのいろはをすべて教わったという山本監督が、当時何度となく言われたのが「君はそんなことをするためにこの業界に入ったのかい？」という言葉。「ぼくがプライド高いことを知っててそう言うんですよ。いちばん傷つくんですよね」と言いつつも、その度に「よし、じゃあやってやる」と奮起してきたという。そして、その経験が現在の土台になっているのだと話した。</p>
<h2>&#8220;萌え&#8221;というファシズムの誕生</h2>
<p>前述のエピソードは約15年前のことだが、当時と今では、業界を取り巻く時代背景がだいぶ変わってきた。最も大きな変化は&#8221;萌え&#8221;の登場だ。「&#8221;萌え&#8221;が生まれる以前にも、かわいい系のアニメは存在していました。しかし&#8221;萌え&#8221;という言葉の誕生により”萌え&#8221;がファッショ化した。&#8221;萌え&#8221;というファシズムが襲ってきたんです」と山本監督は話す。</p>
<p>&#8220;萌え&#8221;が勢いを増すにつれ、アニメファンが作品に求めるものも変わっていった。また、SNSの普及により、作り手の元に直接ファンの声が届くようにもなった。山本監督のツイッター（現在は休止）にも多くの声が寄せられたが、その中に「アニメで現実を見せないでほしい」という意見があったという。これはつまり「現実はつらい。だからせめてアニメでは夢を見せてほしい」という主張だ。</p>
<p>これに対して山本監督は「現実逃避や&#8221;萌え&#8221;を否定するつもりはありません。あくまでも&#8221;萌え&#8221;のファッショ化を否定しているだけなんです」とコメント。「現実を見せるのがダメって言われたらかなわない。アイドルでもAKBのドキュメンタリーとかありますよね。なんでアニメだけダメなんでしょうか」と疑問を投げかけた。</p>
<h2>もうちょっと落ち着こう</h2>
<p>アニメについて議論が交わされることの多いTwitterや2ちゃんねるについては、「正直に言ってもう怖いですね。文字の向こう側に人間が見えてこない。想像ができない何かを相手にしているような感覚があります」と山本監督。「ぼくは普通にアニメを見て面白いかどうかを単純に語ってほしいんですけど、そうでないところに議論が行っちゃうんですよね。売上と勝ち負けとか（作り手の）人格とか」と問題点を指摘した。</p>
<p>山本監督の最新作「Wake Up, Girls！」は、直訳すると「目を覚ませ、女の子」となるが、この「Wake Up」には、実は色々な意味を込めたという。「『目を覚ませ』って言うと、また偉そうにと言われるかもしれませんが、とにかくちょっと落ち着つきましょうよと。こんなことを語るためにアニメにのめり込んだはずじゃないでしょう？」と、本筋とは違うところで作品が評価されがちなアニメ業界の現状に苦言を呈した。</p>
<h2>&#8220;萌え&#8221;だけと言われたらたまらない</h2>
<p>続いての話題は、作品に込める思想について。「ぼくの世代は（アニメで）国家や人間、社会、思想を語るのが当たり前だと思ってきました」と、山本監督。「攻殻機動隊」の押井監督、「ヱヴァンゲリヲン」の庵野監督、「もののけ姫」の宮﨑駿監督もやってきたことであり、それを無に帰すことはできないと話す。</p>
<p>そんな山本監督だが、実は&#8221;萌え&#8221;の王道ともいえる「らき☆すた」も手がけている。「いっそ&#8221;萌え&#8221;のど真ん中をやってみようと思ったんです。もちろん、この作品にも思想を込めています。すごく良い作品になったと思っていますが、これ（萌え）だけやれと言われたらたまりません」と語った。</p>
<h2>現実が辛いからこそアニメも辛く</h2>
<p>さらに「現実が辛いからこそ、アニメも辛くあるべきだと思うんです」と話す山本監督。そうでなければ現実とのギャップに更に苦しむことになるからだ。「せめてアニメの中では現実逃避をさせてあげる」のではなく、アニメにも現実のとある一面を反映させる。そのうえで何らかの結論を出す。それが山本監督のやり方だという。</p>
<p>「現実逃避してもいいんだけど、必ず現実に戻してあげないといけない。そうしないと生きてて辛いだけじゃないですか。すべての表現は、必ず何らかの形で現実へのコミットがあるべきだと思います。それがあるから、明日からも生きなきゃって思えるんです。ぼくはそのやり方しか知らないし、そうあるべきだと思っています」と、こだわりを語った。</p>
<p>最後は「&#8221;萌え&#8221;も日常系も否定はしませんが、それだけがアニメではないと思います。ぼくみたいなやつがひとりくらいいてもいいじゃないかってくらいの余裕はもっていてほしいですよね。それくらいには落ち着きましょうよ」と呼びかけ、トークコーナーを締めくくった。</p>
<h2>4月には阿佐ヶ谷編も開催！</h2>
<p>仙台で好評を博した「ヤマカンナイト！」が、阿佐ヶ谷ロフト（東京）でも開催されることが明らかになった。日時は4月28日（火）18:00から。内容は山本寛監督ほかゲストによるトークライブ＋上映会。「ヤマカンナイト！ 阿佐ヶ谷編 」の詳細は以下のページでご確認を。</p>
<p><a href="http://www.loft-prj.co.jp/schedule/lofta/32560" target="_blank">『ヤマカンナイト！ 阿佐ヶ谷編』 – LOFT PROJECT SCHEDULE</a></p>
<div class="relation">
■イベントタイトル<br />
ヤマカンナイト！ 阿佐ヶ谷編<br />
<br />
■場所<br />
阿佐ヶ谷ロフトA（全自由席）<br />
<br />
■日時<br />
4月28日（火）<br />
17:30開場／18:00開演（22:00ごろ終演予定）<br />
<br />
■チケット料金<br />
前売り　2,500円<br />
当日 3,000円<br />
<br />
■出演者<br />
山本寛（Ordet）<br />
森井ケンシロウ（スタジオモリケン）　<br />
竹内宏彰（Ordet）　ほか<br />
<br />
司会進行：島形麻衣奈（プロダクション・エース）<br />
<br />
■チケット発売<br />
4月1日（水）　正午12時　イープラスにて発売予定
</div>
<div class="relation">
<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li><a href="http://ordet.jp/#index" target="_blank">株式会社Ordet | Ordet Co.,Ltd.</a></li>
<li><a href="http://wug-portal.jp/" target="_blank">WUG！ポータル | Wake Up, Girls！ Official website</a></li>
</ul>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Wake Up, Girls！×東北楽天ゴールデンイーグルス、コラボナイターのチケットは3月25日発売！</title>
		<link>http://sendai-magazine.net/2015/03/wug-eagles-2015.html</link>
		<comments>http://sendai-magazine.net/2015/03/wug-eagles-2015.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 15:50:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[diwao]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[WUG]]></category>

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		<description><![CDATA[（画像は東北楽天ゴールデンイーグルスオフィシャルサイトより） アニメ「Wake Up, Girls！」と東北楽天ゴールデンイーグルスのコラボナイターが [&#8230;]</p><p><a class="more-link" href="http://sendai-magazine.net/2015/03/wug-eagles-2015.html">続きを読む</a></p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sendai-magazine.net/wp-content/uploads/2015/03/wug-eagles-2015.jpg" alt="wug-eagles-2015" width="800" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-3565" /><span style="font-size:75%; color:#696969;">（画像は東北楽天ゴールデンイーグルスオフィシャルサイトより）</span></p>
<p>アニメ「Wake Up, Girls！」と東北楽天ゴールデンイーグルスのコラボナイターが<a href="http://sendai-magazine.net/2014/07/wug-rakuten-nighter.html" target="_blank">昨年</a>に続いて5月19日（火）に開催される。対戦カードは北海道日本ハムファイターズ戦。</p>
<h2>今年もスタジアムMCに挑戦！</h2>
<p>「Wake Up, Girls！」は、仙台を舞台にアイドルを目指す少女たちの活躍を描いたアニメ作品。主演声優の7人は作品タイトルと同名の声優ユニットとして活動しており、最近では<a href="http://sendai-magazine.net/2015/02/wug-seiyuawards.html" target="_blank">第九回声優アワードの特別賞を受賞</a>したことでも話題を集めた。夏には全国4都市を周る2ndライブツアー「行ったり来たりして、ごめんね！」を開催予定、9月と12月には続編となる劇場版の公開も決定している。</p>
<p>そんな「Wake Up, Girls！」のメンバーが楽天Koboスタジアム宮城にやってくる。試合前にはステージイベントやグッズお渡し会&#038;ハイタッチ会を実施。さらに試合中もファンと一緒に応援したりスタジアムMCに挑戦するなど盛りだくさんの内容となっている。</p>
<p>チケットは二種類。スペシャルチケットAは、バイバーシート前方エリアの席で、ステージイベントおよびお渡し会＆ハイタッチ会参加券つき。スペシャルチケットBは、バイバーシート後方エリアの席で、ステージイベントおよびお渡し会＆ハイタッチ会参加券なし、となる。</p>
<p>また、どちらのチケットにも特典グッズとして、非売品オリジナルユニフォーム、非売品オリジナルユニフォーム風バッグ、非売品オリジナル応援バットが付属する。価格はスペシャルチケットAが12,000円、スペシャルチケットBが9,000円で、いずれも3月25日（水）10時から販売開始。発売数は各350枚となっているので、申し込みはお早めに。</p>
<div class="relation">
<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li><a href="http://www.rakuteneagles.jp/news/detail/5003.html" target="_blank">5/19(火)「Wake Up, Girls！」がコボスタ宮城に帰ってくる!</a></li>
<li><a href="https://eagles.tstar.jp/" target="_blank">球団公式 イーグルスチケット（Eチケ）</a></li>
<li><a href="http://wug-portal.jp/" target="_blank">WUG！ポータル | Wake Up, Girls！ Official website</a></li>
</ul>
</div>
<div class="relation">
<h3>関連商品</h3>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00QM74OF2/otaman0517-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/517W0ARDWsL._SL160_.jpg" alt="Wake Up, Best! [CD+Blu-ray]" style="border: none;" /></a></div>
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<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00QM74OF2/otaman0517-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Wake Up, Best! [CD+Blu-ray]</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/" title="amazlet" target="_blank">amazlet</a> at 15.03.24</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">V.A. <br />エイベックス・ピクチャーズ (2015-03-18)</div>
<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00QM74OF2/otaman0517-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jpで詳細を見る</a></div>
</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
</div>
<p>©Green Leaves／Wake Up, Girls！2製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新商品やコスプレ店員など見所満載！「東北ずん子フェア」イービーンズで開催！</title>
		<link>http://sendai-magazine.net/2015/03/tohoku-zunko-fair-ebeans.html</link>
		<comments>http://sendai-magazine.net/2015/03/tohoku-zunko-fair-ebeans.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 09:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[diwao]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[東北ずん子]]></category>

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		<description><![CDATA[仙台駅前のショッピングビル、イービーンズにて、3月27日（金）から29日（日）の3日間「春のずんずん祭り　東北ずん子フェア むちむちじゃありません！も [&#8230;]</p><p><a class="more-link" href="http://sendai-magazine.net/2015/03/tohoku-zunko-fair-ebeans.html">続きを読む</a></p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sendai-magazine.net/wp-content/uploads/2015/03/tohoku-zunko-fair-ebeans-212x300.jpg" alt="tohoku-zunko-fair-ebeans" width="212" height="300" class="alignleft size-medium wp-image-3548" />仙台駅前のショッピングビル、<strong>イービーンズ</strong>にて、3月27日（金）から29日（日）の3日間「<strong>春のずんずん祭り　東北ずん子フェア むちむちじゃありません！もちもちです！</strong>」 が開催される。</p>
<h2>定番グッズから新商品までずん子グッズがズラリ！</h2>
<p>フェアの内容は、東北応援キャラクター・<strong>東北ずん子</strong>の様々なグッズが大集結するというもの。イービーンズ1Fのサテライトスタジオ前に特設ショップが用意され、ずんだ餅やずんだサイダーなどの定番グッズや、このフェアのために開発された新商品が並ぶ。</p>
<div id="attachment_3547" style="width: 310px" class="wp-caption aligncenter"><img src="http://sendai-magazine.net/wp-content/uploads/2015/03/tohoku-zunko-acrylic-keyholder-300x300.jpg" alt="担当者イチオシの「東北三姉妹アクリルキーホルダー」" width="300" height="300" class="size-medium wp-image-3547" /><p class="wp-caption-text">担当者イチオシの「東北三姉妹アクリルキーホルダー」</p></div>
<p>期間中は東北ずん子のコスプレイヤーさんが店頭に立ち、フェアを盛り上げる。チェキによる写真撮影や、商品購入でサインを書いてもらうことができるという。コスチュームも新調されているとのことなので、こちらの仕上がりにも注目だ</p>
<div style="width: 330px" class="wp-caption aligncenter"><img src="http://sendai-magazine.net/wp-content/uploads/2015/03/tohoku-zunko-shirori.jpg" alt="文月 詩織(ふみつき しおり)さん 3月27日、28日" width="150" height="150" style="float:left;" /><p class="wp-caption-text"><img src="http://sendai-magazine.net/wp-content/uploads/2015/03/tohoku-zunko-ginko.jpg" alt="吟コ(ぎんこ)さん 3月29日（日）" width="150" height="150" style="clear:both;" />左：文月 詩織(ふみつき しおり)さん 3月27日、28日 / 右：吟コ(ぎんこ)さん 3月29日</p></div>
<p>さらに、イービーンズとのコラボ企画として、特設ショップで買い物をした先着50名に「東北ずん子×EBeanS」限定デザインの缶バッジがプレゼントされる。また、28日（土）、29日（日）の15時頃に開催されるじゃんけん大会の勝者にも、別デザインの限定缶バッジがプレゼントされるとのこと。</p>
<p>フェアを企画したコワーキング・カフェmagの担当者は「ずん子物産展とも言える多数の商品を取り揃え、イービーンズをずんだ色に染めたいと思います」と意気込みを語る。ソフマップのオープン、アニメイト、ゲーマーズ、メロンブックスの移転など、仙台サブカル文化の聖地として生まれ変わりつつあるイービーンズを、さらに活気づけるイベントになりそうだ。</p>
<div class="relation">
<ul>
<li><a href="http://office-mag.net/2015-03-27-zunko" target="_blank">【2015年3月27～29日】「春のずんずん祭　東北ずん子フェア むちむちじゃありません！もちもちです！」　 | コワーキングスペース mag（まぐ）</a></li>
<li><a href="http://zunko.jp/" target="_blank">東北ずん子公式Webページ</a></li>
<li><a href="http://e-bf.jp/e_beans/" target="_blank">仙台駅前エンドー：イービーンズ</a></li>
</ul>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アラサーでゲスかわいい2.5次元アイドル「大森杏子（CV：加隈亜衣）」がキャラクターボイスを先行公開中！</title>
		<link>http://sendai-magazine.net/2015/03/omorianko-cv-pre-release.html</link>
		<comments>http://sendai-magazine.net/2015/03/omorianko-cv-pre-release.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Mar 2015 05:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[diwao]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[モノ・サービス]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[大森杏子]]></category>
		<category><![CDATA[萌え]]></category>

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		<description><![CDATA[仙台発のバーチャルアイドル、大森杏子のキャラクターボイスが先行公開された。 天使のボイスで萌え萌えキュンキュン アラサー、ビール好き、ゲス顔など個性的 [&#8230;]</p><p><a class="more-link" href="http://sendai-magazine.net/2015/03/omorianko-cv-pre-release.html">続きを読む</a></p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sendai-magazine.net/wp-content/uploads/2015/02/anko_new-catch.jpg" alt="anko_new-catch" width="900" height="510" class="aligncenter size-full wp-image-3452" /></p>
<p>仙台発のバーチャルアイドル、大森杏子のキャラクターボイスが先行公開された。</p>
<h2>天使のボイスで萌え萌えキュンキュン</h2>
<p>アラサー、ビール好き、ゲス顔など個性的すぎるキャラクターで人気を集めている大森杏子。昨年仙台で誕生した彼女が、この4月に生誕1周年を迎えるにあたって様々な展開を見せている。</p>
<p>既に新衣装のビジュアルやライバルキャラクターなどが明らかになっており、このたび新たにキャラクターボイスが先行公開された。杏子の声を担当するのは「甘城ブリリアントパーク」のヒロイン・千斗いすず、「selector spread WIXOSS」の主人公・小湊るう子などを演じる人気声優・<strong>加隈亜衣</strong>さん。</p>
<p>「疑惑のプロフィール編」と名付けられたボイスでは、表と裏、なぜかふたつ存在しているプロフィールについての弁解（？）を聞くことができる。裏プロフィールへの突っ込みに焦りつつも、白々しく取り繕おうとする加隈さんの演技は必聴。再生は以下のリンクからどうぞ。</p>
<p><a href="http://omorianko.com/voice33/" target="_blank" class="broken_link" rel="nofollow">大森杏子｜特別公開ボイス第一弾！！</a></p>
<p>なお、大森杏子は3月22日（日）25:55からMMT ミヤギテレビにて放送される「<strong>仙台ノ学園文化祭実行委員会</strong>」に出演する。sendai☆syrup、POEM、Are 湯 Ladyら地元アイドル、ゲストのGALETTeとともに「なりきりコスプレ歌うま選手権」を繰り広げるそうだ。気になる方はこちらもぜひチェックをお忘れなく！</p>
<blockquote class="twitter-tweet tw-align-center" lang="ja"><p>【大森杏子♡情報解禁①】&#10;大森杏子新衣装・３着目初披露！！&#10;マメカラからインカムに変更！&#10;ポンポン可愛いでしょう♡&#10;<a href="http://t.co/M8XW4EHBm4">http://t.co/M8XW4EHBm4</a> <a href="http://t.co/aFqHehYdFF">pic.twitter.com/aFqHehYdFF</a></p>
<p>&mdash; 大森杏子 (@ankoomori) <a href="https://twitter.com/ankoomori/status/579145791924625408">2015, 3月 21</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet tw-align-center" lang="ja"><p>【大森杏子♡情報解禁②】&#10;いよいよ初お披露目のボイス！！&#10;あたしの声で萌え萌えキュンキュンしてね♡&#10;（CV：加隈亜衣）&#10;<a href="http://t.co/M8XW4EHBm4">http://t.co/M8XW4EHBm4</a>&#10;&#10;疑惑のプロフィール編&#10;<a href="http://t.co/aj2UsmgoAc">http://t.co/aj2UsmgoAc</a>&#10;<a href="http://t.co/7yxq7ZGpgh">pic.twitter.com/7yxq7ZGpgh</a></p>
<p>&mdash; 大森杏子 (@ankoomori) <a href="https://twitter.com/ankoomori/status/579153907739279360">2015, 3月 21</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet tw-align-center" lang="ja"><p>【大森杏子♡情報解禁③】&#10;持ち上げて落とすのがあたし流！&#10;まだ未公開のゲス顔だよ！！&#10;壁ドンしても、ドン引きはしないでね♡&#10;<a href="http://t.co/M8XW4EHBm4">http://t.co/M8XW4EHBm4</a> <a href="http://t.co/zLBu37umRR">pic.twitter.com/zLBu37umRR</a></p>
<p>&mdash; 大森杏子 (@ankoomori) <a href="https://twitter.com/ankoomori/status/579162561842585601">2015, 3月 21</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet tw-align-center" lang="ja"><p>【大森杏子♡情報解禁④】&#10;最後は「春分の日」という事で&#10;もう一眠りしようかな〜♪&#10;おっ、オレンジジュースだからね！！&#10;<a href="http://t.co/M8XW4EHBm4">http://t.co/M8XW4EHBm4</a> <a href="http://t.co/qhKj6WQic2">pic.twitter.com/qhKj6WQic2</a></p>
<p>&mdash; 大森杏子 (@ankoomori) <a href="https://twitter.com/ankoomori/status/579171142860058624">2015, 3月 21</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<div class="relation">
<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li><a href="http://omorianko.com/" target="_blank">超アイドル伝説 大森杏子（おおもりあんこ）｜オフィシャルサイト</a></li>
<li><a href="https://twitter.com/ankoomori" target="_blank">大森杏子(@ankoomori)公式ツイッター</a></li>
<li><a href="http://sendainogakuen.com/201503182312" target="_blank">| 仙台ノ学園</a></li>
</ul>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>しょこたん原案アニメ「おまかせ！みらくるキャット団」マミタス役は杜野まこさんに決定！</title>
		<link>http://sendai-magazine.net/2015/03/omakase-miracle-cat.html</link>
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		<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 22:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[diwao]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>

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		<description><![CDATA[（「コレ見て！ムービー」スクリーンショットより） 宮城県出身の声優・杜野まこさんが、新アニメ『おまかせ！みらくるキャット団』の主役マミタス役を演じるこ [&#8230;]</p><p><a class="more-link" href="http://sendai-magazine.net/2015/03/omakase-miracle-cat.html">続きを読む</a></p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sendai-magazine.net/wp-content/uploads/2015/03/omakase-miracle-cat.png" alt="omakase-miracle-cat" width="948" height="540" class="aligncenter size-full wp-image-3531" /><span style="font-size:75%; color:#696969;">（「<a href="http://www2.nhk.or.jp/pr-movie/detail/index.cgi?id=02_0034#1338" target="_blank" class="broken_link" rel="nofollow">コレ見て！ムービー</a>」スクリーンショットより）</span></p>
<p>宮城県出身の声優・杜野まこさんが、新アニメ『<strong>おまかせ！みらくるキャット団</strong>』の主役<strong>マミタス</strong>役を演じることが明らかになった。</p>
<h2>3月31日（火）放送開始！</h2>
<p>本作は<strong>しょこたん</strong>の愛称でおなじみの<strong>中川翔子さんが原案</strong>を担当するアニメ作品。中川さんの愛猫マミタスをはじめ、10匹の個性豊かな「みらくるキャット」たちの活躍が描かれる。</p>
<p>主役のマミタスを演じる杜野さんは、レポーターや声優として活動しており、アニメ「はなかっぱ」のアゲルちゃん、「アイドルマスター シンデレラガールズ」の姫川友紀などを演じている。主役を担当するのは今回が初という杜野さん。「最初は手探りの事いっぱいだと思いますが、あの日の嬉しかった気持ち忘れずに皆さんに楽しい作品届けられるように顔晴ります！！」と、自身のブログでコメントしている。</p>
<p>「おまかせ！みらくるキャット団」の初回放送は3月31日（火）。毎週火曜、Eテレにて18:45から放送される予定。</p>
<div class="relation">
<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li><a href="http://www2.nhk.or.jp/pr-movie/detail/index.cgi?id=02_0034#1338" target="_blank" class="broken_link" rel="nofollow">アニメ&lt;br/&gt;「おまかせ！みらくるキャット団」オープニングテーマ＆キャスト決定！</a></li>
<li><a href="http://ameblo.jp/morino-mako/entry-12003977691.html" target="_blank">おまかせ！みらくるキャット団｜杜野まこ オフィシャルブログ「真実のくち MAKOのくち」</a></li>
</ul>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>「Wake Up, Girls！を通して明るく前向きになってほしい」山本寛監督インタビュー</title>
		<link>http://sendai-magazine.net/2015/03/yutaka-yamamoto-interview.html</link>
		<comments>http://sendai-magazine.net/2015/03/yutaka-yamamoto-interview.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 09:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[diwao]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[取材]]></category>
		<category><![CDATA[WUG]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>

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		<description><![CDATA[仙台を舞台にアイドルを目指す少女たちの活躍を描いたアニメ「Wake Up, Girls！（略称：WUG）」。2014年9月に仙台で初のライブツアーファ [&#8230;]</p><p><a class="more-link" href="http://sendai-magazine.net/2015/03/yutaka-yamamoto-interview.html">続きを読む</a></p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sendai-magazine.net/wp-content/uploads/2015/03/yutaka_yamamoto-200x300.jpg" alt="yutaka_yamamoto" width="200" height="300" class="alignleft size-medium wp-image-3519" />仙台を舞台にアイドルを目指す少女たちの活躍を描いたアニメ「Wake Up, Girls！（略称：WUG）」。2014年9月に仙台で初のライブツアーファイナルを迎え、10月からはスピンオフ作品「うぇいくあっぷがーるZOO！」がスタート。さらに12月14日（日）に幕張メッセで開催された大型イベントでは、2015年公開の続編が発表されるなど、怒涛の展開で話題を集めている。</p>
<p>今回は、そんな「Wake Up, Girls！」の監督を務める山本寛氏にインタビューを実施。WUGについてのお話はもちろん、仙台における今後の展開、監督から見た仙台の魅力についてなど、様々なお話を伺った。（取材日：2014年10月19日）</p>
<p class="question">――2014年9月に「Wake Up,Girls！1st Live Tour『素人臭くてごめんね』」のファイナルが仙台で開催されました。プロジェクトとしては一区切りついたのではと思うのですが、これまでの「Wake Up, Girls！」を振り返ってみていかがでしょうか。</p>
<p><b>山本</b>　みんな本当に頑張っていると思います。中の人たち（キャスト）がなんとか灯を絶やすまいとして頑張ってくれている。やはり、アイドルというものは一日にしてならずなんです。どんなアイドルもいきなりドカンとブレイクすることはありません。必ずひとりまたひとりとファンが増えていく。そして、そうやって増えたファンは離れにくいんですよ。「推し」という概念が最近使われていますが、そんな「推し」の強さを実感しています。とはいえ、WUGもこのままでは良いとはまったく思っていません。まだまだスタートしたばかりなので、ここからどう変えていけるのかを考えています。</p>
<p class="question">――今後の展開として、仙台でやってみたい企画などがあればお教えください。</p>
<p><b>山本</b>　何においてもまずは仙台に来る回数を増やすことですね。それもできればWUGの7人全員で。彼女たちの本業は声優です。WUGでデビューしたわけですが、最近ではそれぞれが他の作品にも出始めていて、7人揃うのが難しくなってきています。アニメイト仙台で開催した「リスアニ！」のイベント（2014年10月開催）も3人だけの出演でした。7人を揃えるためにはなるべく大きなイベントにしないとダメですね。もちろんライブでも良いのですが、もっと大きな露出をやっていきたいと思っています。とはいえ、繰り返しになりますが大事なのはやはり回数を重ねることです。とにかく場数をこなしていかないと。それがアイドルとしての次のステップになるんじゃないかと思います。</p>
<p class="question">――「ヤマカンナイト！」や「ゆめ★まちプロジェクト2014〜CONNECT 地域のたから〜」に出演するなど、監督お一人でも仙台に来る機会が増えていますが、こういった来仙は今後も継続されるのでしょうか？</p>
<p><b>山本</b>　そうですね。いろは横丁を気に入ってしまったのであそこに通いたいです（笑）　いろは横丁には、WUGにも登場した「仙壱屋」というお店があるのですが、ここの焼き鳥がめちゃめちゃ美味しいんですよ。あとレトロな佇まいに惹かれて入った「なつかし屋」も良いお店でした。炊き出しの煮物がたまらなく美味しかったし、秋刀魚も絶品でした。仙台は牛タンも旨いし魚も旨い。食が本当に素晴らしいので、遊びに来る感覚で頻繁に来たいと思っています。</p>
<p>震災のことを忘れるというわけではありませんが、震災抜きでも仙台を盛り上げよう、という方が前向きなのかなと思っています。ぼくがそういう方向にシフトしたからといって意味があるかはわかりませんが、できるだけ「Wake Up, Girls！」という作品を通してみなさんに明るく前向きになってほしいなと考えているので、そこに向けて今後も活動していきたいと思っています。</p>
<p class="question">――山本監督から見た仙台、あるいは東北の魅力とは何でしょうか？</p>
<p><b>山本</b>　僕は大阪生まれなので、もともとは東北とまったく縁がなかったんですよ。もう関西がすべてで、東北はよくわからない土地だというイメージでした。東北には震災後に入れ込むようになったのですが、関西とは真逆に近い印象ですね。</p>
<p>関西はとにかく主張する文化。街を歩いていても「美味しいでっせ」「売れてまっせ」って看板やら何やらアピールがすごいんですよ。それに対して仙台は大人しいですよね。今日も仙台の街中を歩いて来ましたが、元気がないとか寂しいとかではなく大人しい。主張が控え目だなと感じます。そんな東北の方々の人柄の柔らかさというか、誰でも暖かく受け入れてくれるような、ニュートラルで懐の広い感じが好きですね。本当に居心地が良い。</p>
<p>例えば、東京でも大阪でも街を歩いていると、変な人に絡まれたりとかイラッとする瞬間ってあるんですけど、仙台ではそういう経験ないんですよ。お国柄なんでしょうね。クリスロードみたいなアーケードは大阪や東京にもありますけど、大体どこも殺気立っています。なんか怖いんです。けど仙台の商店街にはそれがない。敵意がないんですよ。そういうところが仙台や東北の魅力なのかなと思います。</p>
<p class="question">――最後に仙台のファンに向けてメッセージと今後の意気込みをお願いします！</p>
<p><b>山本</b>　冒頭の話に戻りますが「Wake Up, Girls！」はまだまだスタートしたばかりなので、2015年、2016年、そしてその先を見ていただきたいと思います。あとは規模をもっと大きくしていきたいですね。</p>
<p>以前、「仙台経済界」のインタビューでは「桁違いの活動を展開していきたい」と話しましたが、やはり経済効果という意味で桁をひとつ上げたいと思っています。（作中に登場する）ビジュゥさんや天ぱりさんで客足が増えたというお話も伺っていますが、まだまだ足りてないと思っています。願わくば、仙台のもっと色々なところで「Wake Up, Girls！」を利用していただいて、さらなる経済効果に寄与していきたいと考えています。</p>
<div class="relation">
<b>【山本寛氏プロフィール】</b><br />
1974年生まれ。大阪府出身。アニメ制作会社Ordet（オース）代表取締役社長。京都大学文学部を卒業後、京都アニメーションに入社、「涼宮ハルヒの憂鬱」シリーズ演出を経て「らき☆すた」監督。Ordet設立後の主な監督作品に「Wake Up, Girls！」「かんなぎ」「フラクタル」「戦勇。」「宮河家の空腹」等。2013年には東日本大震災チャリティーアニメ「blossom」を制作している。
</div>
<div class="relation">
<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li><a href="http://wug-portal.jp/" target="_blank">WUG！ポータル | Wake Up, Girls！ Official website</a></li>
<li><a href="http://ordet.jp/#index" target="_blank">株式会社Ordet | Ordet Co.,Ltd.</a></li>
</ul>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>仙台市が地方創生特区に　規制緩和で地域経済の活性化を狙う</title>
		<link>http://sendai-magazine.net/2015/03/sendai-social-innovation.html</link>
		<comments>http://sendai-magazine.net/2015/03/sendai-social-innovation.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 22:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[diwao]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[仙台市]]></category>
		<category><![CDATA[起業]]></category>

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		<description><![CDATA[政府が3月19日に開催した国家戦略特区諮問会議にて、仙台市と愛知県、秋田県仙北の3地域が「地方創世特区」に指定されることが決定した。 地方創生特区は、 [&#8230;]</p><p><a class="more-link" href="http://sendai-magazine.net/2015/03/sendai-social-innovation.html">続きを読む</a></p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sendai-magazine.net/wp-content/uploads/2014/01/sendai.jpg" alt="sendai.jpg" width="600" height="337" class="aligncenter size-full wp-image-1522" /></p>
<p>政府が3月19日に開催した国家戦略特区諮問会議にて、仙台市と愛知県、秋田県仙北の3地域が「<strong>地方創世特区</strong>」に指定されることが決定した。</p>
<p>地方創生特区は、地域限定で規制緩和を実施することにより、地域経済の再生を狙う国家戦略特区のひとつ。東日本大震災の被災地が選ばれるのは初めてのこととなる。</p>
<p>仙台市はこのメニューを活用し、NPO法人の設立手続きの迅速化、起業ワンストップ支援センターの設置、雇用労働センターの設置などで起業の促進を図るほか、地域を限定して働いたあとに通常の保育士に移行する資格（地域限定保育士）の導入や、都市公園内への保育所設置などを提案した。</p>
<p>東日本大震災をきっかけに、様々な課題が浮き彫りとなった東北地方だが、仙台市では、震災以降そうした課題の解決を目指す「ソーシャル・イノベーション（社会変革）」を志す起業家急増しているという。こうした動きを規制緩和によって後押しし、地域経済の再生や、震災からの復興促進などが期待されている。</p>
<div class="relation">
<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li><a href="http://www.city.sendai.jp/report/2014/1217185_1416.html" target="_blank" class="broken_link" rel="nofollow">仙台市を地方創生特区とする区域案が示されました | 仙台市</a></li>
</ul>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「Wake Up, Girls！続・劇場版」は二部作！前篇は9月、後篇は12月公開</title>
		<link>http://sendai-magazine.net/2015/03/wug2-two-part.html</link>
		<comments>http://sendai-magazine.net/2015/03/wug2-two-part.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 11:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[diwao]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[モノ・サービス]]></category>
		<category><![CDATA[WUG]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sendai-magazine.net/?p=3513</guid>
		<description><![CDATA[（「WUG！ポータル &#124; Wake Up, Girls！ Official website」より） 仙台を舞台にアイドルを目指す少女たちの活躍を描いた [&#8230;]</p><p><a class="more-link" href="http://sendai-magazine.net/2015/03/wug2-two-part.html">続きを読む</a></p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://sendai-magazine.net/wp-content/uploads/2015/03/wug2-top.jpg" alt="wug2-top" width="1920" height="978" class="aligncenter size-full wp-image-3514" /><span style="font-size:75%; color:#696969;">（「<a href="http://wug-portal.jp/" target="_blank">WUG！ポータル | Wake Up, Girls！ Official website</a>」より）</span></p>
<p>仙台を舞台にアイドルを目指す少女たちの活躍を描いたアニメ「Wake Up, Girls！」。2015年公開予定となっている本作の劇場版に関する新情報として、3月18日（水）、公開時期や新たなティザービジュアルが発表された。</p>
<h2>新ビジュアルも明らかに</h2>
<p>まず、タイトルが「Wake Up, Girls！続・劇場版」であること、そして前篇と後篇の二部作で公開されることが明らかになった。公開時期は前篇が9月、後篇が12月となる。</p>
<p>劇場版を二部作とした理由について、山本寛監督は「TVからの続編ということでの『連続性』、それから最初の劇場版が60分弱の中短編だったということから、作品のフォーマット的にも長編はないだろうということです」とコメント。さらに「次の展開が楽しみで一週間が待ちきれなかったTVシリーズのあの感覚を、劇場でも是非味わっていただきたいと思います」とファンに向けて呼びかけた。</p>
<p>前篇に関しては既にアフレコが終了しており、公式サイトでは先ほどの山本監督のコメントとあわせて、アフレコを終えたキャストのコメントを見ることができる。</p>
<p>また、今回の新情報発表に合わせて、新たなティザービジュアルも公開された。内容は「やっぱ、このままじゃ 終われないよね！」というメッセージとともに、「Wake Up, Girls！」の7人が手を合わせて力強く空を見上げるというもの。期待と希望に満ちた彼女たちがいったいどんな物語を紡ぐのか、想像が膨らむイラストとなっている。</p>
<p>なお、夏には「Wake Up, Girls！」の2ndライブツアー「行ったり来たりして、ごめんね！」の開催も決定している。今回は前回から規模を拡大して大阪、福岡、千葉、仙台の全国4都市を巡るツアーとなり、最終公演は作品の舞台でもある仙台で開催される。チケットについては、3月21日19:00から<a href="http://l-tike.com/wug-2015hp001/" target="_blank" class="broken_link" rel="nofollow">一次先行の受付</a>が行われる予定。</p>
<div align="center" style="margin-bottom:20px">
<iframe style="max-width:100%;" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/MyWO_3SuT04" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
</div>
<div align="center" style="margin-bottom:20px">
<iframe style="max-width:100%;" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/6ly05yg53T4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
</div>
<div class="relation">
<h3>続・劇場版情報</h3>
<p>原作：Green Leaves<br />
監督：山本寛<br />
脚本：待田堂子<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：近岡直<br />
音楽：神前暁 MONACA<br />
アニメーション制作：Ordet<br />
製作：Wake Up, Girls！2製作委員会
</p></div>
<div class="relation">
<h3>関連リンク</h3>
<ul>
<li><a href="http://wakeupgirls2.jp/" target="_blank">Wake Up, Girls！続編劇場版公式サイト</a></li>
<li><a href="http://wug-portal.jp/" target="_blank">WUG！ポータル | Wake Up, Girls！ Official website</a></li>
</ul>
</div>
<p>(C)Green Leaves/Wake Up, Girls！2製作委員会</p>
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