<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" standalone="no"?><rss xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:itunes="http://www.itunes.com/dtds/podcast-1.0.dtd" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" version="2.0">

<channel>
	<title>行橋市・京都郡の交通事故の体験談</title>
	<atom:link href="https://www.sleep-aid-center.com/feed/" rel="self" type="application/rss+xml"/>
	<link>https://www.sleep-aid-center.com</link>
	<description>行橋市や京都郡周辺の事故の体験談を集めました</description>
	<lastBuildDate>Tue, 17 Feb 2026 07:06:29 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.0.12</generator>
	<item>
		<title>仕事帰りの道中で</title>
		<link>https://www.sleep-aid-center.com/2026/05/10/post-364/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sanzen]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 May 2026 01:36:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.sleep-aid-center.com/?p=364</guid>

					<description><![CDATA[イベンター業をしていて代表が運転する車に所属者を含め8人乗車し、佐賀から福岡へ帰る道中で事故にあいました。一番左側の車線を走っていた我々の車...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>イベンター業をしていて代表が運転する車に<br>所属者を含め8人乗車し、佐賀から福岡へ帰る道中で<br>事故にあいました。<br>一番左側の車線を走っていた我々の車に<br>気付かず隣のレーンから指示機も出さずに<br>私たちの車に突っ込んできました。<br>我々の車はギリギリ入ってきた車を避けましたが<br>縁石にそのまま突っ込み中々の衝撃でした。<br>数m先で相手の車の方と警察立ち会いの元<br>話し合いをしました。<br>その後、保険会社を通して弁護士の方とやりとりを<br>行う流れになりました。<br>相手方は一切怪我はなかったのですが、<br>我々側は私を含め4名負傷し通院をしていました。<br>相手方とのやりとりの中で通院を当初の予定では<br>2ヶ月となっていました。<br>私を除く3名は幸い軽症でしたが、助手席にいた私は<br>頭を強く売っていた為、後遺症が残るかもしれないと<br>医師から診断されました。<br>そのため、2ヶ月の通院では足りないと診断されたので<br>弁護士を介し相手方に伝えたところ、<br>『2ヶ月しか認めない。そこからは実費で。』との返答。<br>異議申し立てを2回ほどしましたが返答は変わらず<br>打ち切りとなりました。<br>半年間私はリハビリ等、通院をしましたが<br>4ヶ月分ほどは実費となりました。<br>弁護士の方いわく、100対0で向こうが悪いという<br>判断にはならないので、致し方ない。との<br>見解でした。<br>後遺症が残る等の話もした上での対応のため<br>今後これ以上異議申し立てをしても変わらないので<br>あれば、相手の気が変わらない間に現状の金額で<br>手を打つほうが良いとの判断でした。</p>



<p><a href="https://fukuoka-jiko.com/price" data-type="URL" data-id="https://fukuoka-jiko.com/price">福岡の交通事故の弁護士費用</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>初めての経験</title>
		<link>https://www.sleep-aid-center.com/2026/04/10/post-362/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sanzen]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 01:35:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.sleep-aid-center.com/?p=362</guid>

					<description><![CDATA[家族を乗せて信号待ちをしてたところ、後ろのバイクがスマホを見ていてコツンと車の後ろに当たりました。助手席に主人が乗っていたので対応してもらい...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>家族を乗せて信号待ちをしてたところ、後ろのバイクがスマホを見ていてコツンと車の後ろに当たりました。助手席に主人が乗っていたので対応してもらいましたがバイクの運転手はもぞもぞと話すばかり。保険の特約についている弁護士に入ってもらい話を伺うと無保険だったことがわかりました。車の傷を直してもらえましたが大きなけがをしていたらと思うとぞっとしました。最初は当たったとこすら否定しており、学生でしたので弁護士さんが保護者に話をしてくれ、筋の通った話となり解決に向かうことが出来て本当によかったと思っています。その後、弁護士さんが保護者と連絡を取り、正式に話し合いの場を設けてくれました。こちらとしては大きな怪我がなかったとはいえ、家族全員が車に乗っていた状況を考えると、もしもう少し勢いがあれば重大事故になっていた可能性もあり、精神的な不安はしばらく続きました。特に子どもはしばらく車に乗るときに後ろを気にするようになり、私自身も後続車が近づくと無意識に身構えてしまうほどでした。<br>　弁護士さんは、相手が学生でまだ社会経験も少ないことを理解した上で、「否定するのではなく責任を持って向き合う必要がある」と丁寧に説明してくれました。そのおかげで保護者の方も誠意を持って対応してくださり、修理費用の支払い方法や今後の連絡手順についてスムーズに合意できました。こちらの不安に寄り添いながら話を進めてくれた弁護士さんの存在は本当に心強く、専門家に頼る大切さを改めて感じる瞬間でした。<br>　事故から数週間後、相手の保護者から改めて丁寧なお詫びの連絡があり、「今後は息子にも運転の怖さをしっかり理解させます」と話してくれました。その言葉を聞き、私の中の張りつめた気持ちがようやくほどけたように感じました。また、今回の経験を通して、私たち自身も「いつ加害者になるかもしれない」という意識を強く持つようになり、より慎重に運転するようになりました。<br>　振り返ると、事故自体は小さな接触でしたが、対応次第で大きなトラブルにもなり得ることを学びました。弁護士が間に入り、冷静な視点で整理してくれたおかげで、早期に解決へ向かうことができ、本当に助けられたと感じています。もしまた同じような状況が起こったとしても、今回の経験を思い出し、落ち着いて対応できる自信がつきました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>家族が交通事故に遭い、弁護士へ相談して助かった話</title>
		<link>https://www.sleep-aid-center.com/2026/03/10/post-360/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sanzen]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Mar 2026 01:35:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.sleep-aid-center.com/?p=360</guid>

					<description><![CDATA[交通事故に遭い、弁護士に相談した体験談についてですが、数年前の経験談として、夫が通勤中に車同士の事故に巻き込まれました。直進していたところに...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>交通事故に遭い、弁護士に相談した体験談についてですが、数年前の経験談として、夫が通勤中に車同士の事故に巻き込まれました。直進していたところに脇道から急に車が飛び出してきて避けきれず、そのまま衝突したという内容でした。相手側も大きなけがはなかったのですが、夫はむち打ちの症状が出てしまい、しばらく通院が必要になりました。当初は保険会社とのやり取りだけで解決できると思っていましたが、治療費や慰謝料の話になると説明が分かりにくく、こちらの要望が伝わっていないように感じる場面が増えていきました。担当者によって言うことが違うこともあり、このまま進めて大丈夫なのかという不安が大きくなりました。</p>



<p>そこで一度専門家に相談してみようと思い、交通事故に強い弁護士事務所へ連絡しました。初回相談は無料で、事故当時の状況や治療の経過を丁寧に聞いてくれました。保険会社とのやり取りで感じていた疑問にも一つずつ答えてもらえたことで、自分たちがどう動けば良いのかがはっきりしました。夫の通院期間や痛みの程度を踏まえると、提示された金額は妥当とは言いにくいと説明され、そのまま交渉を依頼することにしました。</p>



<p>弁護士が入った後は保険会社の対応が明らかに変わり、手続きもスムーズになりました。最終的には最初に提示されていた額よりも納得できる補償を受けることができ、相談して良かったと感じています。事故は突然起きるものですが、専門家に助けてもらうことで不安がずいぶん減りました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>母親の交通事故と弁護士相談 不安だらけの時に心の支えになった話</title>
		<link>https://www.sleep-aid-center.com/2026/02/10/post-358/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sanzen]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Feb 2026 01:35:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.sleep-aid-center.com/?p=358</guid>

					<description><![CDATA[あれは去年の秋のことでした。母が近所のスーパーへ買い物に行った帰り、横断歩道を渡っている最中に、車に接触されるという交通事故に遭いました。幸...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>あれは去年の秋のことでした。母が近所のスーパーへ買い物に行った帰り、横断歩道を渡っている最中に、車に接触されるという交通事故に遭いました。幸い命に別状はありませんでしたが、左足の脛を骨折する重傷で、全治までには数ヶ月を要すると診断されました。<br>病院に駆けつけたときは、ショックで頭が真っ白になりました。加害者の方はすぐに謝罪に来てくださったものの、その後はすぐに保険会社が間に入り、すべてのやり取りは保険会社経由になりました。<br>入院が始まってからも、保険会社からの連絡は頻繁に来ます。治療のこと、今後の生活のこと、そして何よりも「示談」という言葉が常に頭の中にあり、母の看病と並行して、これからどうやって交渉を進めていけば良いのか、大きな不安に苛まれました。こちらは専門知識がゼロなので、提示された金額や条件が適正なのかどうか、全く判断ができなかったのです。</p>



<p>正直、弁護士さんに相談するなんて敷居が高いと思っていました。でも、毎日のように保険会社からの電話に対応し、その都度、交渉の知識がない自分が情けなくなり、精神的に疲弊しきってしまったのが相談を決意した大きなきっかけです。<br>インターネットで交通事故に強い弁護士さんを探し、思い切って電話をしてみました。初めての相談で緊張しましたが、弁護士さんはこちらの不安や状況を親身になって聞いてくれました。そして、「私たちが窓口になりますから、あなたは治療に専念してください」と言ってくださったときの安堵感は、今でも忘れられません。<br>実際に依頼してからの状況は劇的に変わりました。煩わしい保険会社とのやり取りは全て弁護士さんが引き受けてくれたため、私は母のサポートに集中できるようになりました。特に心強かったのは、治療期間中に保険会社から「そろそろ治療を打ち切ってはどうか」という打診があったときです。弁護士さんが間に入り、医師の見解に基づいて治療継続の必要性を強く主張してくれたおかげで、母は必要な期間だけしっかりとリハビリを続けることができました。<br>また、後遺障害の申請手続きについても、必要な資料の収集や書類作成を細かくサポートしていただきました。最終的に、弁護士さんが交渉してくださった結果、当初保険会社から提示されていた金額よりも大幅に増額した慰謝料と賠償金を獲得することができました。</p>



<p>母親が事故に遭った直後は、示談交渉や手続きのことで頭がいっぱいで、本当にどうしたら良いか分かりませんでした。しかし、弁護士さんに依頼したことで、私たちはすべての不安から解放され、母は治療に専念し、私も精神的な負担を大きく減らすことができました。<br>もし今、交通事故後の手続きや交渉で悩んでいる方がいたら、「まずは相談だけでもしてみる」ことを強くおすすめします。弁護士費用特約を使えるケースも多いですし、なにより専門家がそばにいるという安心感は何物にも代えがたいです。適正な補償を受け、心を落ち着けて前に進むためにも、専門家の力は借りるべきだと心から思っています。</p>



<p><a href="https://fukuoka-jiko.com/price" data-type="URL" data-id="https://fukuoka-jiko.com/price">福岡の交通事故の弁護士費用</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「過失割合10対0」を死守！事故直後に弁護士へ連絡し、交渉を有利に進めた体験談</title>
		<link>https://www.sleep-aid-center.com/2026/01/10/post-356/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sanzen]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Jan 2026 01:34:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.sleep-aid-center.com/?p=356</guid>

					<description><![CDATA[友人が片側二車線の道路を走行中、右側の車線から急に車線変更をしてきた車に側面を衝突される事故に遭いました。友人の車はドライブレコーダー（ドラ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>友人が片側二車線の道路を走行中、右側の車線から急に車線変更をしてきた車に側面を衝突される事故に遭いました。友人の車はドライブレコーダー（ドラレコ）を装着していましたが、相手方は自身の過失を認めず、「友人の運転にも問題があった」と主張し、当初は過失割合9対1（友人にも1割の過失）の交渉を保険会社を通じて持ちかけてきました。<br>友人自身は、相手方の急な車線変更が原因だと確信していましたが、保険会社の担当者から専門用語を交えて「1割の過失は避けられない」と説明され、精神的に疲弊していました。もし過失割合がついてしまうと、自分の車の修理費用負担が増え、等級も下がってしまうという不安がありました。</p>



<p>友人は、自身の保険に付帯していた弁護士費用特約を使って、事故直後の早い段階で弁護士に相談しました。<br>弁護士は、まずドラレコの映像を詳細に分析し、法律上の観点から「10対0」が妥当であることを明確に主張する書面を作成し、相手方保険会社に送付しました。弁護士は、事故発生時の道路交通法における優先関係や判例に基づき、相手方の「急な進路変更禁止違反」が事故の主因であることを論理的に展開しました。</p>



<p>弁護士が介入したことで、交渉は感情論ではなく、法的な証拠と解釈に基づいて行われるようになり、結果として、相手方保険会社もこちらの主張を認め、過失割合は「10対0」で決着しました。</p>



<p>【まとめ】<br>交通事故では、一見して被害者に見えても、保険会社間で「過失割合」が争点になることがよくあります。友人の体験から得られる重要な教訓は、以下の点です。<br>初期対応の重要性: 　事故直後の早い段階で弁護士に相談することが、交渉の主導権を握るために非常に有利に働きます。<br>ドラレコの活用: 　客観的な証拠であるドライブレコーダーの映像は、過失割合を争う上で決定的な証拠となります。</p>



<p>安易に保険会社の提案を受け入れる前に、「過失割合に納得がいかない」と感じたら、弁護士費用特約がある場合は特に、ためらわずに弁護士に相談することが、損害を防ぐ最善策です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>不安だった先方とのやり取り</title>
		<link>https://www.sleep-aid-center.com/2025/12/10/post-350/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sanzen]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Dec 2025 02:43:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.sleep-aid-center.com/?p=350</guid>

					<description><![CDATA[朝の通勤時間帯、私は自宅近くの交差点で交通事故に遭いました。横断歩道を自転車で渡っていた際、左折してきた車に巻き込まれる形で接触してしまった...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>朝の通勤時間帯、私は自宅近くの交差点で交通事故に遭いました。横断歩道を自転車で渡っていた際、左折してきた車に巻き込まれる形で接触してしまったのです。突然の出来事に頭が真っ白になりましたが、すぐに通行人が救急車を呼んでくれたおかげで、迅速に病院へ搬送されました。診察の結果は膝の打撲と肩の捻挫。全治1か月ほどの見込みで、しばらく通院が必要になったのです。</p>



<p>事故の翌日、加害者の保険会社から連絡がありました。電話口の担当者は一通りの説明をしてくれましたが、話を聞いていてもどこか一方的で、不安ばかりが募ることに。こちらの痛みや通院の不便さなどにはあまり耳を傾けてくれず、ただ機械的に補償額の提示や必要書類の話が続いた印象です。正直なところ、納得のいく対応とは言えませんでした。</p>



<p>このままでは適切な補償が受けられないのではないかという不安から、交通事故に詳しい弁護士へ相談することを決めたのです。ネットで調べ、評判の良い法律事務所を見つけて予約を取りました。</p>



<p>弁護士との面談では、事故の状況から治療の内容、保険会社とのやり取りに至るまで詳しく話を聞いていただき、ほっとしたのを覚えています。相手の保険会社が提示してきた補償額は、妥当とは言えないものであるとすぐに判断されました。専門的な視点から的確なアドバイスをもらえたことで、それまでのモヤモヤが一気に晴れていくようでした。</p>



<p>その後、示談交渉は弁護士にすべて任せる形で進めることになり、本当に良かったです。私は治療と仕事に専念できるようになり、精神的な負担もずいぶん軽減されました。最終的に、こちらの主張がしっかり反映された補償内容で和解が成立しています。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>バイクで帰り道、90キロで走ってくる車に轢かれ…</title>
		<link>https://www.sleep-aid-center.com/2025/11/10/post-348/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sanzen]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Nov 2025 02:42:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.sleep-aid-center.com/?p=348</guid>

					<description><![CDATA[私が22歳の頃、専門学校にバイクで通っていた時のことです。学校からの帰り道、バイクで徒歩の友人と話しながら信号を待っていました。信号が青に変...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>私が22歳の頃、専門学校にバイクで通っていた時のことです。学校からの帰り道、バイクで徒歩の友人と話しながら信号を待っていました。信号が青に変わったので徒歩の友人に別れを告げバイクを前進。すると右側から大きなクラクションを鳴らしながら車らしきものが見えたのです。ただ、次の瞬間、私はバイクと共に吹き飛ばされ、気がついたら地面にうつ伏せに…。そこからの記憶は実はあまりないのですが、徒歩の友人によると、私を轢いた車はそのまま逃げ、私は周りに「大丈夫、大丈夫」と言いながら自分で救急と警察に電話をかけていた、そうです。次の記憶があるのは病院の診察室の簡易ベッドの上でした。<br>その後、諸々の診察を終え、身体にもそこまで大きなダメージはなく、脳にも異常はないとのことで、入院するか今日そのまま帰るかの判断は私にゆだれられました。私は当時、ヘビースモーカーだったため、病室では喫煙はできないと思い、そのまま帰宅することになりました。<br>翌日、警察署から携帯に電話があり、話が聞きたいとのことで警察署に事情を話に行くことに。事情を説明した後日、私を轢いた人間が警察署に自首？してきたとの連絡。ただ、警察に話をしに行った時に、被害届云々の話を若かったからか「大丈夫です。いやいいです」などと断ってしまっていたため（このことは後に大きく後悔しました）、警察としてはそこまで大きな事象にはしないことになりました。後日、両者立ち合いのもと、「今後事故が起こらないためにはどうしたら良いか」の話し合いがある、だけになりました。<br>その後、そういえば、バイクの保険屋さんに電話しないと…と思いだし（本来であれば真っ先に連絡しないといけないのだが）電話。事故の詳細を伝えた後、「弁護士特約」に入っていることがわかります。保険のことは実家に住む親が管理（親の紹介の保険屋）していたため色々なオプションが付いてたようです。<br>後日、担当弁護士と面談をし、事故内容を伝えたところ、事件化しなかったことや初動の対応が良くなかったことを突かれましたが、時すでに遅し…。しかし、ひき逃げには変わらないということで、全面的に協力してくれることになりました。<br>そこから先は、弁護士さんに任せきりになりましたが、私を轢いた相手は「会社の車を運転中」なおかつ「免許停止中」であることが判明。実はすでに「免停」になっているにも関わらず運転、そしてひき逃げを起こした…。このことは警察は知っていたのかどうかはわかりませんが、弁護士さんが積極的に働きかけた結果、相手の会社と相手の保険会社（会社の保険会社？）の示談交渉になりました。<br>大きな怪我もなく日常生活への支障はバイクの損傷だけでしたが、弁護士さんからは悪徳すぎるので、取れる分は取っていこう、ということになり、最終的に200万超えの慰謝料となりました。もちろん、バイクの修理、もとい、買い替え代は向こう持ち。<br>そして、結局なんだかんだ、一度も会うことがなかった、私を轢いた相手はどうなったか。もちろん、警察の捜査がしっかり入り、本格的な捜査が入ることになりました。<br>私が後日、弁護士さんから聞いた話では「刑務所行きになりそうだ」とのこと。<br>しかし、その結末とは別に、弁護士さんから、被害届をなぁなぁで提出しなかったことや、保険の連絡が遅れたことの叱責の方が未だ記憶に残っています。<br>それ以降、その弁護士さんの知り合いの個人弁護士さんと知り合いになりましたが、まだお世話になったことはありません。<br>お世話にあった方が良いのか、ない方が良いのか、たまに連絡をした方が良いのかなどなど考えることもありますが、あちらもお忙しいと思うので何もしない私の性格は昔から変わってないのかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>治療打ち切りに関しても相談できました</title>
		<link>https://www.sleep-aid-center.com/2025/10/10/post-346/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sanzen]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Oct 2025 02:42:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.sleep-aid-center.com/?p=346</guid>

					<description><![CDATA[交通事故に遭い鞭打ちと呼ばれる状態になり、ぱっと見でほわからないしレントゲンを撮ってもわからない状態でしたが、首や腰に痛みを感じたり動かしに...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>交通事故に遭い鞭打ちと呼ばれる状態になり、ぱっと見でほわからないしレントゲンを撮ってもわからない状態でしたが、首や腰に痛みを感じたり動かしにくいことは確かで、しばらく病院に通うことにしました。しかし1ヶ月半ほど経過した頃に相手の保険会社からそろそろ治療は終わって良いのではないかと言われて、その時はまだ痛みがあると断りました。ですがその後も度々治療打ち切りの打診があり、どのように対応したら良いかわからなかったし精神的な負担にも感じていて、悩んだ結果弁護士に相談することにしました。示談金のことや相手側の対応が良くないこともあり、それも含めて相手の保険会社との話の進め方をどうするのかや、スムーズに話を進めるための手順などの質問をし、丁寧な返答をしてもらえたし、素人にもわかるように特別な専門用語などを使うことももなく教えてもらえたので良かったです。<br>弁護士に依頼すると相談だけでも高額な費用が発生するのではと不安でしたが、相談には無料で対応してもらうことができたし、一回だけや時間制限が細かく設けられているわけではなかったので焦ることなく相談できて良かったなと感じました。他にも何件かの弁護士に問い合わせはしましたが、上から目線な態度だったり、これ以上示談金をアップさせることはあまり期待できないのでやめた方が良いと言われたりもしたので、やはり相談する先によって対応には大きな違いがあるんだなと感じたし、信頼できる先に相談して良かったです。</p>



<p><a href="https://fukuoka-jiko.com/price" data-type="URL" data-id="https://fukuoka-jiko.com/price">福岡の交通事故の弁護士費用</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>10対0で困ることがあると学びました</title>
		<link>https://www.sleep-aid-center.com/2025/09/10/post-344/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sanzen]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Sep 2025 02:42:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.sleep-aid-center.com/?p=344</guid>

					<description><![CDATA[停車中に後ろからぶつかられたことから、どう転んでも全面的に相手が悪いということで10対0の事故という扱いになりました。その時は、それで当たり...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>停車中に後ろからぶつかられたことから、どう転んでも全面的に相手が悪いということで10対0の事故という扱いになりました。その時は、それで当たり前だし良かったと思っていましたが、いざ10対0となるとこちら側の保険会社は法的に交渉をすることが出来ないので、何もできないと言われてしまいかなり困りました。交渉も対応も基本的には自分がするということになってしまうのかと不安でいっぱいになったし、特に法に関する知識や交通事故の被害者になった時にどうしたら良いかという知識があるわけでもなかったので悩んでいて、示談金の金額が提示された時にも本当にそれが正しいのかわからなくて悩んでいました。自動車保険に弁護士特約をつけていたので、それを使って弁護士に相談したところ無料で対応してもらえたし、何よりこちらの話を誰よりも真剣に聞いてもらえて心がふっと軽くなったので、もっと早く事故直後から相談していたら良かったなと思いました。事故後すぐに弁護士に依頼していたら、こんなに悩んで時間を無駄にしなくて良かったと思うとその点は後悔していますが、加害者側とトラブルになることが多い示談金の部分の相談はできたし1人で悩まなくて済んだのでありがたいです。相談する前は弁護士は敷居が高い存在だと思っていましたが、弁護士特約をつけているなら交通事故の被害者になったときも、予期せぬタイミングで加害者になってしまった時にも、利用するべきだと思います。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>弁護士に相談して精神的に救われた</title>
		<link>https://www.sleep-aid-center.com/2025/08/10/post-342/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sanzen]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Aug 2025 02:41:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.sleep-aid-center.com/?p=342</guid>

					<description><![CDATA[交通事故に遭ってしまい、相手の方が悪いことは明らかでしたが自分も多少なりとも動いていて完全に停止していたわけではなかったことから、10対0に...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>交通事故に遭ってしまい、相手の方が悪いことは明らかでしたが自分も多少なりとも動いていて完全に停止していたわけではなかったことから、10対0にはなりませんでした。そこまでは理解でき納得もできましたが、その後の相手の態度や相手側の保険会社の対応に不信感が募ってしまい、そもそも示談金が適正なのかもわからないし疑い出したら霧がなくなってしまい、若干人間不信にまでなりそうでした。このままではダメだと思い、弁護士に相談してみようと思い立ったのが始まりです。<br>正直なところ弁護士に対してあまり良いイメージがなく、昔ながらな弁護士なは高圧的な態度で一般市民を見下していると思っていたので気が進まない部分もありました。しかし以前弁護士に相談したり依頼したことがある友人が、とても親切で対応も良かったと絶賛していた弁護士の存在を思い出して、そこならばという気持ちで問い合わせてみたところとても丁寧に対応してもらえて、話も親身になり聞いてもらえたので、こんな弁護士がいるんだなとびっくりすると同時にありがたかったです。<br>電話だけではうまく伝えられないという私の気持ちも理解してくださり、相談希望の日時もこちらに合わせてもらえて助かりました。弁護士に相談したことで、示談金に関して真っ当な金額を知ることができただけではなく、こんなに心強い味方ができたということで精神的にかなり楽になり追い詰められている気持ちから解放されたのが一番良かったです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>