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<title>TVstation芸能トピックス</title>
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<description>芸能トピックス　テレビ・ステーション誌がお届けする芸能ニュース。最新ドラマ、お笑い、アニメ、新譜リリース速報etc.</description>
<dc:rights>&#169;2013 TVstation</dc:rights>
<dc:date>2013-07-30T00:05:00+09:00</dc:date>
<dc:publisher>DIAMOND Inc.</dc:publisher>
<dc:creator>info@tvstation.jp</dc:creator>
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<item rdf:about="http://tvstation.jp/eye/pc/news/2847.html">
<title>V6の主張 坂本昌行くんの巻 [TS16号]</title>
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<description><![CDATA[V6の主張 取材ウラ話<br />　350回目を向かえ、新クールとなったV6連載。撮影場所をハウススタジオに移し、ご自身のおうちに招き入れてくれたような風景に仕上げてみました。撮影小物のギターを手にした坂本さん、すごく楽しそうにギターをいじっていました!また、インタビューにも登場する東山先輩とのお芝居については、本当にうれしそうで準備を心待ちにしている様子が伝わってきました。公演、頑張ってください!]]></description>
<dc:date>2013-07-17T00:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://tvstation.jp/eye/pc/news/2846.html">
<title>V6の主張 岡田准一くんの巻 [TS15号]</title>
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<description><![CDATA[V6の主張 取材ウラ話<br />　映画『蜩ノ記』の撮影で訪れていた遠方ロケから東京に戻った短い時間のなか、連載の取材に応じてくれた岡田くん。いつものように忙しい間を縫っての取材で恐縮していると、今回の映画の撮影はゆっくりしたペースで撮影をしているらしく、元気なご様子。「ロケ地のほうには、ホントに何にもないんだよー(笑)。やることないから、裏山を走ったりしてるよ」と、ハイテンションでトークしてくれました。ちなみに、山を走るのはヒマだからではなく、本当は大河ドラマも想定して下半身強化が目的だそうデス。]]></description>
<dc:date>2013-07-03T00:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://tvstation.jp/eye/pc/news/2845.html">
<title>V6の主張 井ノ原快彦くんの巻 [TS14号]</title>
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<description><![CDATA[V6の主張 取材ウラ話<br />　読者のみなさんも「あさイチ」をご覧になっていると思いますが、オープニングの有働アナ&amp;イノッチの「あまちゃん」の感想、あそこまで見ないと「あまちゃん」が終わらないですよね!　連載でも触れていますが、イノッチが「あまちゃん」の収録現場に出向くこともあるようです。イノッチの人柄が大きいのでしょうか、テレビ局内の番組交流ってあるんですね。
　ところで、取材日付近がお誕生日だったイノッチ。ささやかな編集部からのお祝いに満面の笑みで「ありがとう」と答えてくれました。改めて、おめでとうございます!そして今年も「警視庁捜査一課9係」、頑張ってください。]]></description>
<dc:date>2013-06-19T00:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://tvstation.jp/eye/pc/news/2844.html">
<title>V6の主張 三宅健くんの巻 [TS13号]</title>
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<description><![CDATA[V6の主張 取材ウラ話<br />　今号の連載は三宅くん。取材先での写真撮影中、ご自身で持ってきた音源を再生。しばらく聴いていると、「Oh!My!Goodness!」ツアーのセットリストの順番で編集されたものだったことが分かりました。三宅くん、凝った演出ありがとうございます!]]></description>
<dc:date>2013-06-05T00:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://tvstation.jp/eye/pc/news/2843.html">
<title>V6の主張 長野博くんの巻 [TS12号]</title>
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<description><![CDATA[V6の主張 取材ウラ話<br />　5/25、5/26の札幌公演で「Oh!My!Goodness!」ツアーも終了。全国ツアーをほぼ日帰りで飛び回っていたという長野くんですが、ファンの皆さんに会えて充実の時間だったようです。忙しい合間を縫っての撮影でしたが、リラックスした表情をいただきました!]]></description>
<dc:date>2013-05-22T00:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://tvstation.jp/eye/pc/news/2842.html">
<title>V6の主張 森田剛くんの巻 [TS11号]</title>
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<description><![CDATA[V6の主張 取材ウラ話<br />　今回の連載は森田くん。コンサートツアーのこと、10月からの舞台のことなどを語ってくれています。前回の連載撮影時は"おかっぱ"だった森田くん。今回は髪形を変えての登場となったわけですが、聞いてみるとおかっぱヘアもお気に入りだったそうで。目ヂカラたっぷりのグラビア、ぜひお楽しみに。また今号には、V6のライブリポートも掲載していますので、よろしくお願いします!]]></description>
<dc:date>2013-05-08T00:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://tvstation.jp/eye/pc/news/2841.html">
<title>秋元康プロデュース、 クレイジーケンバンド・横山剣座長舞台が開幕!</title>
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<description><![CDATA[　秋元康が原案/プロデュースを務め、クレイジーケンバンドが初の舞台に挑戦する「横山剣 大座長公演」が、5/6(月)～9(木)まで浅草公会堂ホールにて上演。芝居とバンドライブの2部構成による、クレイジーケンバンド・横山剣の初座長公演だ。
　
　ゲネプロ前に行われた会見には、秋元や横山のほか、演劇を演出するラサール石井と本作で舞台に初出演するAKB48の永尾まりやが出席。

　座長の横山は「芝居は見るのは大好きなんですが、出演は全く思わず(苦笑)。でも、(出演の)話を聞いて、説明のできないミラクルのようなものが体に燃え上がってきて、その気持ちを大事にしようと出演を決めました。芝居と歌謡ショーという構成に違和感はなかったです。自分の理想のステージだなと、やりながら思い出しました」と。

　また、「CKBの大ファン」という秋元はプロデュースにあたり、「CKB自体が面白いので、ファンの方に全く違う冗談にお付き合いいただくのが面白いんじゃないかな、と思いました」と。演出を任された石井は「横山さんは勘がいい。特に笑いの間が良くて、今回一番ウケるのは横山さんじゃないかな」と手応えを語った。

　さらに、舞台初出演のAKB48の永尾まりやは、「CKBさんは知っていましたが、バンド演奏を見てこんなにカッコいいおじさんがいるんだ!と思いました」と絶賛。すると横山は「恐縮です」と返し、周囲を沸かせる一幕も。

　最後に横山は、「昭和な世界だけどスマホも出てくる不思議な舞台。異空間の中にいくつもグッとくるものがある。イイネ!×3」と、お馴染みの決めゼリフとともに見どころをPRした。]]></description>
<dc:date>2013-05-06T00:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://tvstation.jp/eye/pc/news/2840.html">
<title>V6の主張 坂本昌行くんの巻 [TS10号]</title>
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<description><![CDATA[V6の主張 取材ウラ話<br />　V6の代々木公演3daysお疲れ様でした!みなさん本当にいい表情で約2年ぶりのコンサートを楽しまれている様子。本誌インタビューでも、「改めてファンの方の声援が本当にパワーになってる」と坂本くんも語ってくれています。5月発売号ではライブリポートも掲載予定です!
　また、今回の坂本くんから「V6×トランク」のシリーズになります。メンバーそれぞれの表情をお楽しみに。]]></description>
<dc:date>2013-04-24T00:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://tvstation.jp/eye/pc/news/2839.html">
<title>V6の主張 岡田准一くんの巻 [TS9号]</title>
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<description><![CDATA[V6の主張 取材ウラ話<br />　映画『図書館戦争』の公開を控えた岡田くん。「アクションはいいけど、ラブストーリーの部分が分からないんだよねー」と、どうやら"ラブ要素"をかなり悩みながら撮影されたご様子。そんなとき、試写を見ていた弊誌ライターが、「映画のラブのシーン、萌えましたよ」と太鼓判を押したところ、「本当に?本当に?」と何度も確認していた岡田くん。アクションあり、ツンデレありの、岡田くん渾身の映画『図書館戦争』、みなさんぜひ劇場で確認してください!　そして次号では榮倉奈々さんとの2ショットインタビューをお届けします。こちらもお楽しみに!]]></description>
<dc:date>2013-04-10T00:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://tvstation.jp/eye/pc/news/2838.html">
<title> ラスト サムライ[ベルベット☆ゴールドシネマ063]</title>
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<description><![CDATA[武士の魂は終わらない!!!【ラスト サムライ】!!!<br /><div style="font-size:smaller;background-color:#EEF;border:1px solid #000"><!--映画データ//-->2003年/アメリカ映画/2時間34分
監督:エドワード・ズウィック　出演:トム・クルーズ、ティモシー・スポール、渡辺謙 <!--映画データここまで//--></div>
<div id="vgc_content"><!--本文//-->突然だけど、ゴー☆ジャスは一応『地球の歩き方大使』をしているんですが知ってるよね?(知らない人は覚えてね。)その割に、海外はアメリカに2回行ったくらいなのですが、、、。去年アメリカに行って現地の人に日本人と言うと、だいたい「サムライ」と「イチロー」と返ってきたね。やっぱり「サムライ」のイメージがあるんだね。たまに「ジャッキー・チェン」とか言われるけど、日本人もアメリカ人とイギリス人の違いがわからないから仕方ない。ビックリしたのがラスベガスで会った陽気なアメリカ青年が『リッスン!リッスン!「たとえば～♪君がいるだーけで♪心が強くなれること♪何よりー(endless)」』と米米クラブの『君がいるだけで』をフルコーラスで歌ってきたこと!日本が好きで覚えたらしい!!!<br />

そんな、まだ『サムライ』がいると思っている外国人の方や、「あれ?サムライっていつの間にいなくなったんだ?」って思っている方、必見!今回は【ラスト サムライ】をオススメ!!!<br />

時は19世紀末、日本は近代化を目指すため、南北戦争の英雄=『トム・クルーズ』演じるオールグレンを日本政府の軍隊の教官として招く!日も浅いまま、まだ廃刀令に従わない侍達との戦いでオールグレンは捕らえられてしまう。そしてその中で侍の生き様を学んでいき・・・!<br />

日本人が見ても何ら違和感のない日本を舞台にしたハリウッド映画!!!無精髭の『トム・クルーズ』の自分との葛藤に悩む姿もカッコイイが、侍の魂・生き様・信念を見せてくれた『渡辺謙』さんもカッコイイ!!!ここから世界的な俳優さんになったよね!迫真の侍の演技は世界も納得するもの!!!でも見どころとしては『真田広之』さん!!最後の戦では血まみれになりながらも敵に向かっていく姿は正に『鬼武者』!このかっこよさはアメリカ人にはどう映っているのかな?そして戦のシーンもリアル!馬が倒れたり、すごい人数だったり、侍の戦略と近代武器の威力の戦いに日本人としても目が離せないぞ!<br />

P.S.なんと今回で『ベルベット☆ゴールドシネマ』はラストになります!ですが【ラスト サムライ】の武士の魂は不滅みたいに宇宙海賊のコラムは不滅です☆またいつかお会いしましょう(≧▽★)/ (by地球の歩き方大使)

<!--本文ここまで//-->
</div>
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<div id="vgc_link">><a href="http://pf.mbga.jp/12001153">地球の歩き方/ゴー☆ジャスのファンタスティッククイズ</a></div>
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<dc:date>2013-03-29T00:00:00+09:00</dc:date>
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