<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>A&amp;A会計を徹底解説！</title>
	<atom:link href="http://www.aandakaikei.com/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.aandakaikei.com</link>
	<description>〜Macの会計ソフト、A&#38;A会計の使い方を詳しく解説～</description>
	<lastBuildDate>Fri, 21 Feb 2020 14:29:40 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.3.14</generator>
	<item>
		<title>A&#038;A会計の販売及びサポートの終了が発表されました。</title>
		<link>http://www.aandakaikei.com/?p=1147</link>
				<comments>http://www.aandakaikei.com/?p=1147#respond</comments>
				<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 04:22:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hidetaka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aandakaikei.com/?p=1147</guid>
				<description><![CDATA[先日、エーアンドエー株式会社から、2016年2月1日をもってA&#038;A会計の販売が終了されることが発表されました。そして、サポートも来年2017年3月末日で終了されることも発表されました。 A&#038;A会計は、 [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>先日、エーアンドエー株式会社から、2016年2月1日をもってA&#038;A会計の販売が終了されることが発表されました。そして、サポートも来年2017年3月末日で終了されることも発表されました。<br />
A&#038;A会計は、数少ない使い勝手の良いMacの会計ソフトなので、Macユーザーにとっては、非常に残念な発表でした。<br />
<br />
エーアンドエー株式会社は、VECTORWORKSという超有名なCADソフトの販売をメイン業務としている会社です。どちらかというと、A&#038;A会計は、主業務からは外れた部門だと思われます。なので、遅かれ早かれこういう状況になるだろうと予想はしていたが、１０年位先だと思っていたので非常に驚きました。メイン業務に注力するいう経営判断は営利企業である以上は仕方のないことだと思います。</p>
<p>では、サポートの切れる来年2017年3月末日はそもそも使うことができなくなるのかどうか気になったのでエーアンドエー株式会社に問い合わせてみました。<br />
以下の様な回答をもらうことができました。<br />
<br />
「Macの最新OS（El Capitan）以前を使う限りは使用可能。」　また、「現在のOSであるEl Capitanの次以降のOSからは不具合等の発生の可能性が高く使用は保証できない。」ということでした。<br />
<br />
つまり、今後もA&#038;A会計を使用するのならば、<span style="background-color: yellow">「MacのOSをバージョンしないこと」</span>です。バージョンアップしなければ今後も使用可能なのです。<br />
<br />
ただし、ハード面では使用可能であっても、ソフト面、つまりサポートが終了してしまうので、使用の断念を検討しておられる方もいるかと思います。<br />
そこで弊事務所では、来年2017年3月末日も引き続きA&#038;A会計のサポートをしていきます。但し、顧問契約という有償サービスにはなってしまいます。<br />
<br />
来年の4月以降、消費税が10％に改正されても使い続けられる方法もありますので、今後もずっとA&#038;A会計を継続して使い続けたいという方がおられましたら、是非、<a href="https://www.taxconsultant.jp">豊中市の松田税理士事務所</a>までお問い合わせください。ただし、現在は、法人のみ受付を行っております。人員の都合上、個人事業者の方は現在は受付を中止しております。ご了承くださいませ。<br />
<span id="more-1147"></span><br />
</p>
<p>	<a href="https://www.taxconsultant.jp/form/toiawase.html"><img alt="toplogo2.gif" border="0" class="mt-image-center" height="56" src="http://matsuda.heteml.net/office/images/contact.gif" style="display: block; margin: 0px auto; text-align: center" width="269" /></a></p></p>
]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>http://www.aandakaikei.com/?feed=rss2&#038;p=1147</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>コード入力で科目や摘要が自動表示されない場合の対処方法</title>
		<link>http://www.aandakaikei.com/?p=1084</link>
				<comments>http://www.aandakaikei.com/?p=1084#respond</comments>
				<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 07:25:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hidetaka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[こんなときは？]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aandakaikei.com/?p=1084</guid>
				<description><![CDATA[MacのOSがYosemiteになり日本語入力エンジンの仕様が変更されたようです。（OS X Yosemite：日本語入力エンジン「ことえり」を終了し、新しい「日本語IM」を新採用 が詳しいです。） その影響により、A&#038; [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>MacのOSがYosemiteになり日本語入力エンジンの仕様が変更されたようです。（<a href="http://www.macotakara.jp/blog/mac_os_x/entry-24770.html">OS X Yosemite：日本語入力エンジン「ことえり」を終了し、新しい「日本語IM」を新採用</a> が詳しいです。）</p>
<p>その影響により、A&amp;A会計では、これまで問題のなかった「コード入力により勘定科目や摘要語句が自動表示する」便利な機能が使用できなくなっています。</p>
<p>OS X v10.9 Mavericksまでは、下図のように、コードを入力すると該当科目が自動表示されていました（100と入力すると「現金」が科目欄に自動表示されています。もしくは「ge」と入力しても同様に「現金が」科目欄に自動表示されます。）</p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-10-01_20-03-16.jpg" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>対処方法については、公式ホームページに詳しく解説されていました。<a href="http://www.aanda.co.jp/Support/tips/aakaikei_on_OSX1010.html">MacOSX 10.10（Yosemite）上でのA&amp;A会計のコード番号入力不具合の対処方法について（2015年1月27日掲載）</a>　この通りに対処するとあっさりと解消できました。もしYosemiteにアップデートして、コード入力で科目が自動表示でない不具合が生じた場合は、Mac OS Yesemiteの日本語入力エンジンが原因なので、すぐに対処することをお勧めします。<br />
<span id="more-1084"></span></p>
]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>http://www.aandakaikei.com/?feed=rss2&#038;p=1084</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>勘定科目の入力を効率化する３つの方法</title>
		<link>http://www.aandakaikei.com/?p=1112</link>
				<comments>http://www.aandakaikei.com/?p=1112#respond</comments>
				<pubDate>Fri, 02 Oct 2015 10:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hidetaka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[入力]]></category>
		<category><![CDATA[入力の方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aandakaikei.com/?p=1112</guid>
				<description><![CDATA[A&#38;A会計には、伝票の勘定科目入力について、「科目コード」「ショートカット」「印箱」などの便利な機能を使って勘定科目を呼び出して入力することができます。Windowsのほとんどの会計ソフトにも同じような機能があり [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>A&amp;A会計には、伝票の勘定科目入力について、「科目コード」「ショートカット」「印箱」などの便利な機能を使って勘定科目を呼び出して入力することができます。Windowsのほとんどの会計ソフトにも同じような機能があります。</p>
<p>本日のエントリーでは、勘定科目を効率よく入力する方法を３パターン解説していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h6>科目コードで勘定科目を入力する方法</h6>
<p>「100」と入力すると「現金」が自動表示されます。数字と勘定科目は、メニューの保守→勘定科目の「勘定科目の登録」の「科目コード」から確認することができます。</p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-10-01_20-03-16.jpg" alt="" /><br />
<span id="more-1112"></span></p>
<h6>ショートカットで勘定科目を入力する方法</h6>
<p>「GE」と入力するとショートカットの頭文字２文字が「GE」の科目のみが表示されます。その中から「現金」を選択します。ショートカットのローマ字は、メニューの保守→勘定科目の「勘定科目の登録」の「ショートカット」から確認することができます。</p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-10-02_18-28-31.jpg" alt="" /></p>
<h6>A&amp;A会計の「印箱」を使って勘定科目を入力する方法</h6>
<p>効率よく勘定科目を入力することができます。該当の勘定科目をダブルクリックすると科目欄に科目が表示されます。「印箱」はメニュの伝票の印箱から呼び出すことができます。</p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-10-02_18-31-20.jpg" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>科目欄からリスト表示で選ぶ方法（下図参照）もありますが、これは時間が掛かってしまうのであまり勧めしません。是非、本日のエントリーで紹介した３つ方法のうち、いずれかの方法を使って入力業務を効率化することをオススメします。<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-10-02_18-51-06.jpg" alt="" /></p>
]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>http://www.aandakaikei.com/?feed=rss2&#038;p=1112</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>伝票入力画面の罫線と金額の色を変更する方法</title>
		<link>http://www.aandakaikei.com/?p=1082</link>
				<comments>http://www.aandakaikei.com/?p=1082#respond</comments>
				<pubDate>Wed, 16 Sep 2015 07:15:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hidetaka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[各種設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aandakaikei.com/?p=1082</guid>
				<description><![CDATA[本日のエントリーでは、伝票入力画面の罫線と金額の色を変更する方法を解説していきます。 &#160; 伝票入力画面の罫線色を変更する方法 デフォルト色は、グレーになっています。今回はシアンに変更します。 &#160; [S [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>本日のエントリーでは、伝票入力画面の罫線と金額の色を変更する方法を解説していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h6>伝票入力画面の罫線色を変更する方法</h6>
<p>デフォルト色は、グレーになっています。今回はシアンに変更します。<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-09-16_15-21-11.png" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[STEP１]メニューのA&amp;A会計から環境設定を選択します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[STEP２]入力項目にある振替伝票のボタンをクリックします。<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-09-16_15-21-31.png" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[STEP３]カラーピッカーが表示されます。今回はシアンを選択してOKをクリックします。<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-09-16_15-21-48.png" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[STEP４]罫線色がシアンに変更されました。かなり明るい感じになりました。<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-09-16_15-22-15.png" alt="" /></p>
<p>続いて、金額の色を変更する方法です。</p>
<p><span id="more-1082"></span></p>
<h6>金額の色を変更する方法</h6>
<p>デフォルト色は、黒色になっています。今回はブルーに変更します。<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-09-16_15-22-15b.png" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[STEP１]メニューのA&amp;A会計から環境設定を選択します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[STEP２]入力項目にある借方金額、貸方金額のボタンをそれぞれクリックします。カラーピッカーが表示されますので、ブルーを選択してOKをクリックします。<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-09-16_15-46-26.png" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[STEP３]借方金額、貸方金額のボタンの色がブルーになりました。OKをクリックします。<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-09-16_15-46-48.png" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[STEP４]借方金額、貸方金額の色がブルーに変更されました。金額の色を変更しただけで非常に見やすくなりました。<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-09-16_15-47-00.png" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちょっとした設定の変更で伝票入力画面のイメージを変更することができました。<br />
デフォルト色だと少し地味に感じている方は、明るい色に変更してみるのもいいかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>http://www.aandakaikei.com/?feed=rss2&#038;p=1082</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>現金入力を超高速入力する方法</title>
		<link>http://www.aandakaikei.com/?p=1063</link>
				<comments>http://www.aandakaikei.com/?p=1063#respond</comments>
				<pubDate>Wed, 26 Aug 2015 08:57:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hidetaka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[入力]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aandakaikei.com/?p=1063</guid>
				<description><![CDATA[本日のエントリーでは、現金入力の超高速入力する方法を、旅費交通費を例に解説していきます。 超高速入力する方法 [STEP１] 　まずはじめに、１ヶ月分の旅費交通費の領収書だけを集めます。入力は、できるだけ科目毎にレシート [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>本日のエントリーでは、現金入力の超高速入力する方法を、旅費交通費を例に解説していきます。</p>
<h6>超高速入力する方法</h6>
<p>[STEP１] 　まずはじめに、１ヶ月分の旅費交通費の領収書だけを集めます。入力は、<span style="background-color: yellow;">できるだけ科目毎にレシートを集めて、一気に入力する方法</span>が効率的に入力することができます。</p>
<p>[STEP２]　「command+O」で伝票入力画面を表示します。</p>
<p>[STEP３]　日付を入力して、定型伝票の旅費交通費を呼び出します。（定型伝票を作成していない場合は、まず旅費交通費の定型伝票を作成します。(*1)）<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-08-26_17-45-18.png" alt="" /></p>
<p><span id="more-1063"></span></p>
<p><u>伝票入力の際、各項目の移動はtabキーで移動します。tabキーで項目移動の設定はメニューの伝票→tab移動で、tab移動する項目を設定します。(*2)</u></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[STEP４]　借方金額、摘要欄を入力します。貸方金額は、「command+／」で自動的に借方金額がコピペされます。（この設定は、環境設定で、金額複製にチェックして、コマンド＋の欄に、「／」を入力します。(*3)）<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-08-26_17-46-57.png" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[STEP５]　入力が完了したら、「command+S」のショートカットキーで伝票登録します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>続けて、２枚目の旅費交通費のレシートを入力します。</p>
<p>[STEP６]「command+D」のショートカットキーで伝票を複製します。金額がリセットされ空白になります。２枚目のレシートを見ながら、実際の内容を入力していきます。ここでも、貸方金額は入力せずに、「command+／」で借方金額をコピペします。あとは、同じ要領です。<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-08-26_17-48-16.png" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうでしょうか。かなり入力を効率化できそうですね。超高速入力のコツは、できるだけショートカットキーを活用することと、そして定型伝票に予め取引を登録しておくことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>(*1)　定型伝票の登録：メニューの保守→定型伝票から登録</p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-08-26_18-02-02.png" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>(*2)メニューの伝票→tab移動で設定：日付、定型伝票、科目はチェックしておきます。デフォルト設定で部門のチェックはついてるので、これは外します。<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-08-26_13-47-47.png" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>(*3) メニューのA&amp;A会計の環境設定の入力項目で設定。</p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-08-26_13-51-11.png" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h6>まとめ</h6>
<p>ショートカットキー<br />
「command+O」：伝票入力画面を表示<br />
「command+／」：借方金額を貸方金額にも入力<br />
「command+S」：伝票登録<br />
「command+D」：伝票複製</p>
<p>その他<br />
各項目の移動はtabキーで移動：メニューの伝票→tab移動で設定する</p>
]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>http://www.aandakaikei.com/?feed=rss2&#038;p=1063</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>e-Taxソフト(WEB版)を使ったダイレクト納付の手続きの方法</title>
		<link>http://www.aandakaikei.com/?p=1055</link>
				<comments>http://www.aandakaikei.com/?p=1055#respond</comments>
				<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 06:40:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hidetaka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[電子納税]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aandakaikei.com/?p=1055</guid>
				<description><![CDATA[本日のエントリーでは、ダイレクト納付を使った源泉所得税の電子納税の手続きの方法を解説していきます。但し、ダイレクト納付を使って電子納税をするには、まずその前に、源泉所得税の手続きをする必要があります。 その手続きは、Wi [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p> 本日のエントリーでは、ダイレクト納付を使った源泉所得税の電子納税の手続きの方法を解説していきます。但し、ダイレクト納付を使って電子納税をするには、まずその前に、源泉所得税の手続きをする必要があります。</p>
<p> その手続きは、Windowsを使っている方は国税庁が無料配布しているe-Taxソフトを使うのが一般的です。Macユーザーの方は国税庁のHPからe-Taxソフト(WEB版)を使って手続きをすることができます。<br />
（本日のエントリーでは、その手続き方法の解説については省略させていただきます。）</p>
<p>Macユーザーが国税庁のHPから源泉所得税の電子申請の手続きを行う方法は、次のブログが詳しく解説されています。</p>
<p><a href="&quot;http://www.ex-it-blog.com/archives/11624/">Macでもできる！e-Taxソフト(WEB版)を使って源泉所得税をらくらく納付する方法</a></p>
<p><span id="more-1055"></span></p>
<p>これまでだと手書きの源泉所得税納付書に金額を記載し、その都度金融機関の窓口で手続きをする必要がありました。しかし、源泉所得税の納付期限というのは、全国統一で決まっているので、その日の金融機関は非常に混雑します。それが、電子納税だとオフィスのデスクの上でほんの数分で完了してしまうので、是非、ダイレクト納付を使った電子納税は使うことをオススメいたします。</p>
<p>＊源泉所得税の電子申請の手続きが完了している前提で解説していきます。</p>
<p><span style="font-size: large;"><br />
【STEP１】国税庁HPのトップページから、「e-Taxソフト(web版)ログイン」をクリックして、ログインを完了します。</span></p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-08-18_13-41-56.jpg" alt="e-Taxソフト(web版)ログイン" width="100%" /></p>
<p><span style="font-size: large;"><br />
【STEP２】「送信結果・お知らせ」をクリックします。をクリックしてください。</span></p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-08-18_13-42-44.jpg" alt="送信結果・お知らせ" width="100%" /></p>
<p><span style="font-size: large;"><br />
【STEP３】メッセージボックス一覧の「</span><span style="font-size: large;">操作に進む」をクリックします。</span></p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-08-18_13-43-08.jpg" alt="メッセージボックス一覧の操作" width="100%" /></p>
<p><span style="font-size: large;"><br />
【STEP４】メッセージボックス一覧には、完了済みの手続きが一覧表示されています。今回は「給与所得・退職所得等の所得税徴収高計算書」を選択してクリックします。</span></p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-08-07_16-06-41.jpg" alt="給与所得・退職所得等の所得税徴収高計算書" width="100%" /></p>
<p><span style="font-size: large;"><br />
【STEP５】今回は、「今すぐ納付される方」を選択します。</span></p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-08-07_16-07-08.jpg" alt="今すぐ納付される方" width="100%" /></p>
<p><span style="font-size: large;"><br />
【STEP６】内容を確認後、「納付」をクリックします。</span></p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-08-07_16-07-33.jpg" alt="" width="100%" /></p>
<p><span style="font-size: large;"><br />
【STEP７】「・・・引き落とし処理中」と表示されます。</span></p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-08-07_16-08-01.jpg" alt="今すぐ納付される方" width="100%" /></p>
<p><span style="font-size: large;"><br />
【STEP８】メッセージボックス一覧に戻り「ダイレクト納付完了通知」と表示されていれば完了されてます。念のため、内容確認をします。手続き名をクリックしてください。</span></p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-08-07_16-08-48.jpg" alt="" width="100%" /></p>
<p><span style="font-size: large;"><br />
【STEP９】内容を確認します。</span></p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-08-07_16-09-16.jpg" alt="今すぐ納付される方" width="100%" /><br />
午後３時までに手続きをすると即時引き落としされます。午後３時を過ぎると金融機関によっては、翌日扱いになるので必ず午後３時までにダイレクト納付の手続きを行うようにしてください。</p>
]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>http://www.aandakaikei.com/?feed=rss2&#038;p=1055</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>源泉所得税の納付時の仕訳処理</title>
		<link>http://www.aandakaikei.com/?p=1035</link>
				<comments>http://www.aandakaikei.com/?p=1035#respond</comments>
				<pubDate>Thu, 16 Jul 2015 04:58:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hidetaka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕訳処理]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aandakaikei.com/?p=1035</guid>
				<description><![CDATA[　本日のエントリーは源泉所得税の納付の仕訳処理を解説していきます。 　源泉所得税の納付方法は、納期の特例という６ヶ月分を収める方法とひと月分を収める方法の2通りあります。ひと月分を納める方法は当月分を翌月の10日までに納 [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>　本日のエントリーは源泉所得税の納付の仕訳処理を解説していきます。</p>
<p>　源泉所得税の納付方法は、納期の特例という６ヶ月分を収める方法とひと月分を収める方法の2通りあります。ひと月分を納める方法は当月分を翌月の10日までに納付します。６ヶ月分を収める方法は、1月から6月分は7月10日までに、7月分から12月分は翌年1月20日までに納付することになります。</p>
<p>　但し、納期の特例を選択できる会社は、給与の支給人員（役員も含めて。）が常時１０人未満の会社のみです。納期の特例を選択すると、毎月の事務負担が減るということに加えて、資金繰りの面でもメリットがあるので適用ができる会社は、<a href="https://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kobetsu/hojin/010705/pdf2/h233.pdf">源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書</a>を提出することをお勧めします。</p>
<p>　まずは給与から源泉所得税を控除します。<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-07-16_13-45-02.jpg" alt="" /><br />
<span id="more-1035"></span><br />
</p>
<h6>毎月納付する方法</h6>
<p>翌月の10日までに納付します。借方は「源泉所得税/預り金」です。<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-07-16_13-46-56.jpg" alt="" /><br />
</p>
<h6>半年分（納期の特例）を収める方法</h6>
<p>1月20日までに納付します。（今回は、７月分から１２月分と想定しています。）借方は「源泉所得税/預り金」で、金額は６ヶ月分です。<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-07-16_13-50-30.jpg" alt="" /><br />
<br />
　源泉所得税を納付する方法は、郵便局などの金融機関の窓口で直接納付する方法と、会社口座から引き落とす「ダイレクト納付」の２通りがあります。</p>
<p>　次回のエントリーでは、ダイレクト納付の解説をします。</p>
]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>http://www.aandakaikei.com/?feed=rss2&#038;p=1035</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>社会保険料の納付時の仕訳処理</title>
		<link>http://www.aandakaikei.com/?p=995</link>
				<comments>http://www.aandakaikei.com/?p=995#respond</comments>
				<pubDate>Wed, 15 Jul 2015 07:32:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hidetaka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕訳処理]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aandakaikei.com/?p=995</guid>
				<description><![CDATA[　本日のエントリーでは、社会保険料の納付時の仕訳処理の解説をします。給与の支給時の仕訳は前回のエントリーでも解説ましたが、以下のようになります。前月分の社会保険料を控除しています。 &#160; 　そして、納付時には、上 [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>　本日のエントリーでは、社会保険料の納付時の仕訳処理の解説をします。給与の支給時の仕訳は前回のエントリーでも解説ましたが、以下のようになります。前月分の社会保険料を控除しています。</p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-07-14_10-07-06b.jpg" alt="" /></p>
<p>&nbsp;<br />
　そして、納付時には、上記伝票で控除した預り金を借方に、納付額との差額を同様に借方に法定福利費で処理します。通常は、月末日に納付します。月末日が土日祭日なら、週明けの平日になります。預り金と法定福利費がぴったり半額にならないのは、児童手当拠出金（報酬月額の0.15%）があるためです。<br />
<span id="more-995"></span><br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-07-15_16-36-54.jpg" alt="" /><br />
</p>
<h6>従業員の給与から控除する社会保険料額について</h6>
<p>　事業主は、従業員の給与から社会保険料を控除して支給しますが、控除する金額は、その従業員の給与額に応じた標準報酬月額に記載されている保険料率を乗じた額の１／２となります。つまり、折半額にある金額が従業員負担の保険料になります。健康保険料だけは都道府県によって異なり、その保険料は<a href="https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g3/cat330/sb3150/h27/h27ryougakuhyou">年金機構のサイトにある保険料額表</a>に掲載されています。</p>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-07-14_12-56-23.jpg" alt="" /></p>
<p>　例えば、給与が254,200円の人の場合<span style="background-color: yellow;">（通勤手当を含みます。）</span>は、報酬月額250,000〜270,000円の範囲に当てはまるので、標準報酬は260,000円となり、その欄の保険料を見ることになります。介護保険第２号に該当するかどうかは、４０歳以上であれば該当し、４０歳未満であれば該当しません。</p>
<p></p>
<h6>従業員負担の社会保険料に端数がある場合</h6>
<p>　給与から控除される従業員負担の金額に1円未満の端数があるとき（折半額の欄が小数点以下の保険料である場合）は、次のように端数処理を行うことになります。</p>
<p>　従業員負担分の端数が50銭以下の場合は切り捨て、50銭を超える場合は切り上げとなります。<br />
例）<br />
15,774.50円　⇒　15,774円を控除します。<br />
15,774.51円　⇒　15,775円を控除します。</p>
]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>http://www.aandakaikei.com/?feed=rss2&#038;p=995</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>給与支給時の仕訳</title>
		<link>http://www.aandakaikei.com/?p=979</link>
				<comments>http://www.aandakaikei.com/?p=979#respond</comments>
				<pubDate>Tue, 14 Jul 2015 01:27:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hidetaka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕訳処理]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aandakaikei.com/?p=979</guid>
				<description><![CDATA[伝票入力の入力画面 　メニューの伝票から、伝票入力を選択します。 給与から控除する各項目について 　社会保険料は通常、当月分の保険料を翌月の給与から控除するので、７月の給与から控除する社会保険料は、６月分の社会保険料です [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h6>伝票入力の入力画面</h6>
<p>　メニューの伝票から、伝票入力を選択します。<br />
<img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-07-14_10-07-06.jpg" alt="" /><br />
</p>
<h6>給与から控除する各項目について</h6>
<p>　社会保険料は通常、当月分の保険料を翌月の給与から控除するので、７月の給与から控除する社会保険料は、６月分の社会保険料です。なので、摘要欄は６月分となります。保険料は各都道府県によって異なります。年金事務所から領収済み証書が毎月送付されますが、事業主負担と従業員負担はその用紙には記載されていませんので、<a href="https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g3/cat330/sb3150/h27/h27ryougakuhyou">年金機構のサイト</a>を参照にしてください。<br />
<span id="more-979"></span><br />
　源泉所得税額表も<a href="https://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2014/01.htm">国税庁のサイト</a>に保険料が記載されているので、参照にしてください。</p>
<p>　通勤手当は、福利厚生費です。旅費交通費とする会社もありますが、出張旅費などとはその性質が異なるので、福利厚生費の方が適しています。</p>
<p>　雇用保険の従業員負担割合は、報酬月額に対して建築関係の会社は6/1000、それ以外は5/1000です。雇用保険については、預り金勘定ではなく、費用項目の「法定福利費」で処理する方法もあります。詳細については、別の機会に解説したいと思います。</p>
<p>　住民税は各従業員の居住する役所から納付書が送付されますので、その金額を入力します。個人住民税を給与から控除する方法を「特別徴収」といいます。給与から控除せず、自分で支払う方法を「普通徴収」といいます。</p>
<p><u>最後に必ず、登録ボタンを押して、伝票を登録することを忘れないようにしてください。</u><br />
</p>
<h6>伝票は定型伝票として登録しておく</h6>
<p><img src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-07-14_10-23-40.jpg" alt="" /></p>
<p>　給与の支給は毎月ある取引なので、定型伝票として登録しておきます。次回以降は、イチから入力する必要はなく、定型伝票を呼び出すだけでいいので、非常に効率よく会計業務をすることができます。</p>
]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>http://www.aandakaikei.com/?feed=rss2&#038;p=979</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>残高が間違っていた場合の伝票の修正方法</title>
		<link>http://www.aandakaikei.com/?p=965</link>
				<comments>http://www.aandakaikei.com/?p=965#respond</comments>
				<pubDate>Mon, 13 Jul 2015 07:56:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hidetaka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[残高確認]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aandakaikei.com/?p=965</guid>
				<description><![CDATA[　前回のエントリーでは、残高確認の方法を解説しました。本日のエントリーでは、残高確認の結果、間違っていた伝票の内容を修正する方法を解説していきます。 　例として、北おおさか信用金庫の当座預金、１０月残高が３０円合わなかっ [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>　前回のエントリーでは、残高確認の方法を解説しました。本日のエントリーでは、残高確認の結果、間違っていた伝票の内容を修正する方法を解説していきます。</p>
<p>　例として、北おおさか信用金庫の当座預金、１０月残高が３０円合わなかったという状況を想定します。検証の結果、１０月７日の支払手数料について本来1,080円と入力すべきを1,050円と入力してしまっていることがわかりました。そこで、金額を修正することにします。</p>
<p><span id="more-965"></span><br />
【STEP１】メニューの帳票から残高試算表(月別）を選択します。<br />
<img alt="" src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-07-13_11-27-35.jpg"　/><br />
<br />
<!--more--><br />
【STEP２】貸借対照表になっていることを確認します。１０をクリックします。次に、「補助科目をあわせて表示」をクリックします。<br />
<img alt="" src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-07-13_11-26-48.jpg"　/><br />
<br />
【STEP３】１０月末残高試算表が表示されました。残高が違っていることを確認して、<b>北おおさか信用金庫の当座預金の行をダブルクリックします。</b><br />
<img alt="" src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-07-13_16-16-46.jpg"　/><br />
<br />
【STEP４】北おおさか信用金庫の当座預金元帳にジャンプしました。修正すべき伝票を探します。見つけだしたら、<b>該当の伝票（行）をダブルクリックします。</b><br />
<img alt="" src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-07-13_16-22-38.jpg"　/><br />
<br />
【STEP５】該当の伝票にジャンプしました。1,050円になっているので、借方金額、貸方金額をそれぞれ1,080円に訂正します。<u>（今回は振替伝票で入力された伝票を訂正するので振替伝票へジャンプしました。帳簿入力画面で入力された伝票を修正する際には、振替伝票ではなく帳簿入力画面へジャンプします。）</u><br />
<img alt="" src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-07-13_16-27-16.jpg"　/><br />
<br />
【STEP６】訂正したら、登録をクリックします。<br />
<img alt="" src="http://matsuda.heteml.net/wpblog_img/2015-07-13_16-28-25.jpg"　/><br />
</p>
<p>　預金残高、現金残高、売掛金残高、買掛金残高は少なくとも、毎月の残高確認を行うようにします。残高が合っていなかったら上記の方法で該当の伝票内容を修正するようにしてください。</p>
]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>http://www.aandakaikei.com/?feed=rss2&#038;p=965</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
	</channel>
</rss>
