<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?><rss xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:openSearch="http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/" xmlns:blogger="http://schemas.google.com/blogger/2008" xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" xmlns:gd="http://schemas.google.com/g/2005" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0" version="2.0"><channel><atom:id>tag:blogger.com,1999:blog-2599909689370161922</atom:id><lastBuildDate>Fri, 08 Nov 2024 15:01:42 +0000</lastBuildDate><category>IT環境づくり</category><category>素材づくり</category><category>庭づくり</category><category>自分づくり</category><title>くれはこにわ</title><description>ロンドンで生活中です。&#xa;自分の好きなものがいっぱい詰まった箱庭みたいなブログを育てていこうと思い立ってみました。夢は自分のお店をひらくこと。ちょっとずつでも前に進めたらいいなって思ってますが基本ゆるい感じで進行中です。&#xa;ツイッターとやらもはじめてみましたので、よろしければフォローお願いします。</description><link>http://kurehakoniwa.blogspot.com/</link><managingEditor>noreply@blogger.com (紅葉)</managingEditor><generator>Blogger</generator><openSearch:totalResults>11</openSearch:totalResults><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>25</openSearch:itemsPerPage><item><guid isPermaLink="false">tag:blogger.com,1999:blog-2599909689370161922.post-3540371102603178671</guid><pubDate>Sat, 22 Sep 2012 19:29:00 +0000</pubDate><atom:updated>2012-09-26T04:32:02.143+09:00</atom:updated><category domain="http://www.blogger.com/atom/ns#">素材づくり</category><title>エコな繊維を紡ぐ。</title><description>&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;separator&quot; style=&quot;clear: both; text-align: center;&quot;&gt;
&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgJHwrXtWunaI_nG8svC6z806FQ-gNRJs8zVHmPZeX2Cjlq1dU6aiPsrHsUlgKMAn8Y6OHZKKwo9JrtwdN_OgT2r2158Fq4DQZ83vzfTYtRqgsNMc2SzXQmLBhyphenhyphenLyD2-1iI_ZBsN8UqsgY/s1600/nyu+002_R.JPG&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;240&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgJHwrXtWunaI_nG8svC6z806FQ-gNRJs8zVHmPZeX2Cjlq1dU6aiPsrHsUlgKMAn8Y6OHZKKwo9JrtwdN_OgT2r2158Fq4DQZ83vzfTYtRqgsNMc2SzXQmLBhyphenhyphenLyD2-1iI_ZBsN8UqsgY/s320/nyu+002_R.JPG&quot; width=&quot;320&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
前回ご紹介したエコな植物たちの繊維。今回はそれを使って毛（？）糸を作ろうと思います。&lt;br /&gt;
通常毛糸はウール、つまり羊の毛から作られることが多いのですが、実際には繊維であればなんだって糸にすることができます。&lt;br /&gt;
植物性天然繊維の綿や麻の毛糸は、風通しも良く爽やかな着心地なのでサマーニットなどにもってこいです。また、動物性ではカシミヤやシルクなどがデリケートなベビー用の細くやわらかい毛糸に使われます。&lt;br /&gt;
ではエコな植物繊維で毛糸を作ってみたらいったいどんな風合いのものができるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEiJK18ziUiAri4u6KJrH5PB1J5UxkZNY11k00PnvCvp4a_T-xsbKLjU0Na5tjSzHgC3ZIU8Vv2ftqoHS6cpMSvcV0NUPlYSoqDMsJRSxCoklJ63CwzneP6ARD08vAE-3yGnkdy4l4hGmxo/s1600/nyu+007_R.JPG&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;240&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEiJK18ziUiAri4u6KJrH5PB1J5UxkZNY11k00PnvCvp4a_T-xsbKLjU0Na5tjSzHgC3ZIU8Vv2ftqoHS6cpMSvcV0NUPlYSoqDMsJRSxCoklJ63CwzneP6ARD08vAE-3yGnkdy4l4hGmxo/s320/nyu+007_R.JPG&quot; width=&quot;320&quot; /&gt;&lt;/a&gt;さて、はじめての手紡ぎです。&lt;br /&gt;
今回はインゲオ(コーン）繊維を使用してみました。細くやわらかい繊維でバンブー(竹）繊維に似ています。この繊維束を買ったお店の人に聞いたところ、繊維も細くすべりやすいので初心者にはちょっと不向きだとか。でもまぁ気にしません。慣れるまでは大変でしょうが慣れてしまえば同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて、不慣れな手つきでスピンドルを回します。前回ご紹介したような、実に地味な作業を黙々と続けること1時間。ようやくある程度糸にすることができました。太かったり細かったり少々不格好ですがなかなか味のある仕上がり。自分的には大満足です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてできあがった束を丁寧に巻き直し、試しにかぎ針で編んでみました。やはり編んでみないと実際の肌触りは分かりませんからね。&lt;br /&gt;
結果は…普通の毛糸ではありえない、非常に滑らかでさらっとした肌触り。上品な光沢もあり、かつ太めの手紡ぎ毛糸なのであたたかみもあるという、実にちぐはぐで興味深い風合い。もしこれで何か作ったら個性的でおもしろい作品に仕上がりそうです。&lt;br /&gt;
何がいいかしら？帽子とか簡単そうですね。今から夢が膨らみます。</description><link>http://kurehakoniwa.blogspot.com/2012/09/blog-post_4852.html</link><author>noreply@blogger.com (紅葉)</author><media:thumbnail xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" url="https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgJHwrXtWunaI_nG8svC6z806FQ-gNRJs8zVHmPZeX2Cjlq1dU6aiPsrHsUlgKMAn8Y6OHZKKwo9JrtwdN_OgT2r2158Fq4DQZ83vzfTYtRqgsNMc2SzXQmLBhyphenhyphenLyD2-1iI_ZBsN8UqsgY/s72-c/nyu+002_R.JPG" height="72" width="72"/><thr:total>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink="false">tag:blogger.com,1999:blog-2599909689370161922.post-5589173965985889201</guid><pubDate>Sat, 22 Sep 2012 13:41:00 +0000</pubDate><atom:updated>2012-09-25T23:49:58.533+09:00</atom:updated><category domain="http://www.blogger.com/atom/ns#">IT環境づくり</category><title>ブログづくり１：誰かに見て欲しい！（フィード編）</title><description>&lt;div class=&quot;separator&quot; style=&quot;clear: both; text-align: center;&quot;&gt;
&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgepIQe17gvbitN7d4zPrj88xWR6Noch2YDYIhyphenhyphenegNfnCOi1SqV8R6HK1uNAm_AAWRnBIJmIX84J4JTrzPy7f6xnJpxgCYvzXRWEOEVAINOabOgqanRIMwgwSwBuR6WokFX7GRseBpncfU/s1600/2260912.jpg&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;320&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgepIQe17gvbitN7d4zPrj88xWR6Noch2YDYIhyphenhyphenegNfnCOi1SqV8R6HK1uNAm_AAWRnBIJmIX84J4JTrzPy7f6xnJpxgCYvzXRWEOEVAINOabOgqanRIMwgwSwBuR6WokFX7GRseBpncfU/s320/2260912.jpg&quot; width=&quot;240&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
ようやくこのブログも10投稿目。まだまだコンテンツは少ないですが、なんとかブログらしくなってきました。そうなってきますと、やはりツイッターのときと同じく、できれば誰かに見てもらいたくなってきますよね。どんなにがんばって内容を充実させても、やっぱり見てくれる方々がいるといないのでは、仕事の張り合い度が違います。では、どうしたら皆さんに私のブログを知ってもらえるのでしょう。&lt;br /&gt;
ちなみに始めた当初のこのブログの閲覧数は１です。おおー、一人いた！？と思って確認してみたら案の定自分でちょっとしょんぼりしました。まぁ最初って誰でもこんなかんじなんでしょうか…？&lt;br /&gt;
さて上記の内容からお察しの通り、私はかなりのブログ初心者でもあります。なにしろ自分も閲覧数に数えてしまうくらいですからね。（このあとで自分を閲覧数から除外する方法を知りました）でも誰だって初めは初心者なはず！千里の道も一歩からとは本当によく言ったものです。&lt;br /&gt;
というわけで、さっそくブログを広める方法を考えてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うーん…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず思いついたのは、さきほどツイッターで流れてきた「ブログ更新しました」という内容のツイート。&lt;br /&gt;
なるほど、その手があったか！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さっそく自分も真似してツイートしてみました。&lt;br /&gt;
そして一晩放置で朝、おそるおそる閲覧数を確認してみると…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おお！20人！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すごいですねツイッター！まさに効果てきめんです！&lt;br /&gt;
ゼロからいきなり20なのでかなり嬉しいです。でも、これが順調に増えていくとは限らないですよね。それにそもそも私はまだそんなにフォロワーもいませんし。こういうツイートが好きではない方も大勢いるでしょう。でもとりあえず、ひとつ方法をゲットできたということで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのでもう少しいろいろ調べてみることにしました。&lt;br /&gt;
グーグル検索すると、本当に多くの人が閲覧者数アップについて書かれていました。いろいろな方法があると分かったのですが正直まだ知識不足で、言っていることが全く理解できません。ＰＩＮGやらトラックバックやら、その他思い出せすらしない聞きなれない単語が次々と現れます。&lt;br /&gt;
そのなかでとりあえずいけそうだと思ったのが、フィードというものです。どうやらこれは私が昔から謎に思っていた、オレンジの音波のようなマークと関係があるようです。私が理解できたところまででは、ようは私がさっき手動でツイートしていた「ブログ更新しました」というお知らせを、この音波マークをクリックして購読してくださってる方に、自動でお伝えできるというものらしいです。ふむふむ…確かにそうすればいちげんさんは減りそうですよね…って、ああ、購読してくださってる時点でそれはないか。ということは一体何が閲覧数に関わってくるのでしょう…？んーよく分からないですね。でも、まぁ私のブログを忘れないでいてくれることはありがたいです。&lt;br /&gt;
なのでさっそく設置してみることにします…といいつつやり方がさっぱり分からない！&lt;br /&gt;
なのでいつも通り先人の知恵をお借りすることとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;http://ashiatonote.blogspot.co.uk/2012/04/bloggerrss.html&quot;&gt;Bloggerをはじめるための設定に苦労した話３｜RSS登録用のアイコン設置の方法&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こちらの方の「１」の方法でＲＳＳ配信用のＵＲＬと言うものを取得しなければならないということを知りました。このブログはブロッガーでＧｏｏgleアカウントも持っている私は、迷わずGoogle Feed Burner（グーグルフィードバーナー）というものを登録してみます。誘導されるがままに登録します。すると最後に謎のアドレスが表示されました。どうやらそれが私のＲＳＳ配信用ＵＲＬと言うもののようです。&lt;br /&gt;
つづいてこのサイトの方法どおりに「２」に進もうとしたら、画像を貼れないＲＳＳが表示されてしまいました。私が海外にいるから同じサービスがないのでしょうか、サービスが変更になってしまっただけでしょうか、それとも単に私が無知すぎて発見できなかっただけか…。とにかく、私としてはオリジナリティにあふれたフィードボタンが作りたかったのです。何せ作るのが大好きですから、カスタマイズしないと気が済まないわけなので…ちょっと残念だなぁと思っていたところに、もうひと方参考になるサイトを発見しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;http://yas-hummingbird.blogspot.co.uk/2008/05/rss-feed.html&quot;&gt;ブログにRSS Feed ボタンを設置する&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なるほど、こちらの方法ではもっとシンプルな方法でフォードボタンを作っていました。読んでみて確かに納得したので、さっそく自分のブログに設置してみることに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからはたしてこのフィードという機能がどこまで私のブログに貢献してくるのかは見当もつきませんが、とりあえず、これでまた一歩素敵なブログに近づいたことは事実なのでよかったのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しいことを学んで、損になることなどありませんよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description><link>http://kurehakoniwa.blogspot.com/2012/09/blog-post_22.html</link><author>noreply@blogger.com (紅葉)</author><media:thumbnail xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" url="https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgepIQe17gvbitN7d4zPrj88xWR6Noch2YDYIhyphenhyphenegNfnCOi1SqV8R6HK1uNAm_AAWRnBIJmIX84J4JTrzPy7f6xnJpxgCYvzXRWEOEVAINOabOgqanRIMwgwSwBuR6WokFX7GRseBpncfU/s72-c/2260912.jpg" height="72" width="72"/><thr:total>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink="false">tag:blogger.com,1999:blog-2599909689370161922.post-4729680976516720590</guid><pubDate>Thu, 20 Sep 2012 23:20:00 +0000</pubDate><atom:updated>2012-09-25T08:22:57.253+09:00</atom:updated><category domain="http://www.blogger.com/atom/ns#">素材づくり</category><title>エコな繊維を語ってみる。</title><description>最近世の中にはいろいろな植物系繊維が出回っています。日本でも最近竹繊維の製品がメジャーになりつつありますよね。やはり時代はエコなのでしょうか…大量生産時代に一世を風靡したポリエステルやナイロンなどの合成系化学繊維たちにはいよいよ幕が引かれるかも知れません（…といってもファーストファッション業界が存在する限り全滅とまでは追い込まれなさそうですが）。&lt;div&gt;
ここではそんななか見直されているちょっとめずらしい植物系繊維たちを一覧にしてみました。&lt;/div&gt;
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&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
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ちなみに植物系といっても天然繊維の部類に入る綿や麻とは少しくくりが違います。&lt;/div&gt;
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もちろん原料は自然の植物なのですが、そこから化学的な技術や薬剤を用いてセルロースだけを抽出（？）しているので、再生繊維などとも言われます。身近な名前ではレーヨンとかビスコースとか、そういった類のものです。基本的につやつやすべすべしている風合いで熱に強く、吸湿、放湿性にも優れています。原料がパルプなので土にも還りやすく、ゴミ削減問題としては優秀なエコ素材ですが、原料が木なので森林破壊にも一役買ってしまっているのが現状です。&lt;/div&gt;
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&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
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しかしそのデメリットをないことにしてしまえたのが、ここでご紹介する植物系繊維たちです。比較的新しいものもあれば、古来より伝わる伝説の繊維まで、その歴史は様々です。&lt;/div&gt;
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これらの原料は木ではなく、成長の早い植物から採取されるセルロースなので木を伐採するほどの環境破壊を起こしません。中には通常ごみにしかならない部分を使っているものさえあります。しかもパルプ系再生繊維のいいところはすべて引き継いでいるのです。こんな素敵な繊維、是非もっとメジャーになってほしい限りですよね。&lt;/div&gt;
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それでは、そんな繊維たちをご紹介します。&lt;/div&gt;
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&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
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最近もっとも汎用化が見込まれているエコ再生繊維のひとつ。竹は2，3年で成木となるので、木々を伐採するよりも地球環境に負担をかけない。繊維が非常に柔らかく、肌触りもとてもよい。色は真っ白で上品な光沢がある。竹のもつ脱臭効果も人気の秘密。既に服地用としてさまざまな種類の生地が生産されており、肌着やベビー用品、タオル地などに活用されることが多い。オーガニックコットンと混紡で織られる場合もある。&lt;/div&gt;
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&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
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&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEg3-3tBwatoSJs-PouYf5J4Umw6ubTausA0DejLe8rhn2xDOsYS2CAo6b-YFCObTjBkhjaRfAloY7WJvlU1rqFEgHK8sHcTOsHxWU6QVmMVX3ECMyhYWMSpTOagqcNOzb8q-pGGqCo1mz0/s1600/mui+005_R.JPG&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;150&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEg3-3tBwatoSJs-PouYf5J4Umw6ubTausA0DejLe8rhn2xDOsYS2CAo6b-YFCObTjBkhjaRfAloY7WJvlU1rqFEgHK8sHcTOsHxWU6QVmMVX3ECMyhYWMSpTOagqcNOzb8q-pGGqCo1mz0/s200/mui+005_R.JPG&quot; width=&quot;200&quot; /&gt;&lt;/a&gt;・レイミー（カラムシ）&lt;/div&gt;
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イラクサ科の多年草が原料。雑草なので繁殖率が高く、気候によっては年6回採取可能。6000年もの古来より人間に栽培されてきた由緒正しい再生繊維。けれども布にするまでの工程が非常にめんどくさいため、なかなか服地としては定着していない不幸な繊維でもある。他のエコ再生繊維に比べ肌触りは多少固い感じがし、柔らかい麻のような質感がある。繊維が他と比べると長め。&lt;/div&gt;
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&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
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&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjkZTQnoK-QbbmtLwelqP0k0naTknzsRP1K555TAzusKr5K7q1aBwT7T7lBx5U1YBMyTMFDdksujb25iJsq-YFtBmElYMm82FojvivvoU9RfkzGCDzNUwZRo6hJADqbjeveIauRNtLlaDk/s1600/mui+011_R.JPG&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;150&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjkZTQnoK-QbbmtLwelqP0k0naTknzsRP1K555TAzusKr5K7q1aBwT7T7lBx5U1YBMyTMFDdksujb25iJsq-YFtBmElYMm82FojvivvoU9RfkzGCDzNUwZRo6hJADqbjeveIauRNtLlaDk/s200/mui+011_R.JPG&quot; width=&quot;200&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
・ソイヤー（大豆）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
日本人にはかかせない大豆の「外皮」が原料。つまり通常捨ててしまう部分を使用して繊維を作るのでゴミも減るし、かなり優秀な素材といえる。第二次世界大戦以前から知られていたが、戦後の綿の普及のすさまじさに競り負けて最近までほとんど日の目を見ることがなかった。つややかで美しいペールブロンドが魅力。繊維は細く、バンブーと肩を並べる絹のような柔らかさが特徴。&lt;/div&gt;
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&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgedBd-3JI_gzbxpBOgJTPbhaO_CLI9AcEmdWyBzEHU5h5WJPsCSl_G_1XPUrdgobooH0wKa90RY9YL_jwLh3mon7R0gu0y6rAdNZLKbJXbeVPlI6XkzqvVZxjnqzunCjeiSbA2rUK4Vp8/s1600/mui+012_R.JPG&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;150&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgedBd-3JI_gzbxpBOgJTPbhaO_CLI9AcEmdWyBzEHU5h5WJPsCSl_G_1XPUrdgobooH0wKa90RY9YL_jwLh3mon7R0gu0y6rAdNZLKbJXbeVPlI6XkzqvVZxjnqzunCjeiSbA2rUK4Vp8/s200/mui+012_R.JPG&quot; width=&quot;200&quot; /&gt;&lt;/a&gt;・インゲオ（コーン）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
ネイチャーワークＬＬＣ社が開発したトウモロコシの茎を原料とした繊維。こちらもソイヤー同様廃棄部分の再利用も兼ねているためエコ度は高い。質感はバンブーによく似ている。インゲオ最大の特徴としては他の繊維に比べＵＶカット率が高いということ。日本人女性には気になるポイントではないだろうか。&lt;/div&gt;
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&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
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&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;text-align: center;&quot;&gt;
～～～少々違いますが、こんなのもあります～～～&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgjLJH2kd9NtaKSTGN_u-TJ4tsnhqH6P4sqRpiYLb6a4_hGlFS3BgR3ng1H1pHFbFhadbP_vN7C0eAMLLBDJCyqbJ8eDiwq8OeOgjvTST7ZLRMxdkw7RH2IQiHzyPzxqHgo9ANazLLImhI/s1600/mui+013_R.JPG&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;150&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgjLJH2kd9NtaKSTGN_u-TJ4tsnhqH6P4sqRpiYLb6a4_hGlFS3BgR3ng1H1pHFbFhadbP_vN7C0eAMLLBDJCyqbJ8eDiwq8OeOgjvTST7ZLRMxdkw7RH2IQiHzyPzxqHgo9ANazLLImhI/s200/mui+013_R.JPG&quot; width=&quot;200&quot; /&gt;&lt;/a&gt;・テンセル（リヨセル）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
レーヨンなどと同じパルプから作られるが、その製造工程の革新のために地球への負担を減らすことのできた繊維。1988年にイギリスで試験生産がはじめられて以来少しずつその知名度を上げている。繊維の質感はレーヨンに非常に似ている。色は白銀。非常に美しい光沢がある。&lt;/div&gt;
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&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgQBN3WXpOpsXUgbClNFwlHEg00DKstd65LVYD2YSG4mzHCjjrqX9Hzt1GrqYH98uKMi6hr_IHAh6jmAiYZp9CGsdaBAfp2Ubp-sUWfi0CGg1oN0checf7s9MYKhyphenhyphenXie34MNcE-xhJ4nBo/s1600/mui+014_R.JPG&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;150&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgQBN3WXpOpsXUgbClNFwlHEg00DKstd65LVYD2YSG4mzHCjjrqX9Hzt1GrqYH98uKMi6hr_IHAh6jmAiYZp9CGsdaBAfp2Ubp-sUWfi0CGg1oN0checf7s9MYKhyphenhyphenXie34MNcE-xhJ4nBo/s200/mui+014_R.JPG&quot; width=&quot;200&quot; /&gt;&lt;/a&gt;・ミルク&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
1930年代に生まれた画期的な繊維。なんと原料は牛乳。第二次大戦後の綿と化学合成繊維の進出によりほぼ絶滅かと思われていたが最近またニーズが高まってきている。その理由はなんといってもお肌にやさしい。原料は牛乳なので美容にもよいそうだ。繊維は絹のように細く、色は乳白色。小規模ではあるが毛糸や布地も生産されている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
このなかで少しでも興味をもたれたものがあったらグーグル検索などしてみてください。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
私なんかよりもずっと詳しい説明をされている方々がたくさんいらっしゃいます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
</description><link>http://kurehakoniwa.blogspot.com/2012/09/blog-post_21.html</link><author>noreply@blogger.com (紅葉)</author><media:thumbnail xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" url="https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjP-eBTzPr8DN46j4CIn1WkGbxasXcFJLf0kQZ5S-Cdee5PYDyCw05IUtN3XDxOoJvfNdxo2FJG01qtF_CfEAjn4ixNmZ0a9ljKTeon_RbaQud1852ZhcZe2WGkQzbsdnU7GnxhehFyUxI/s72-c/mui+004_R.JPG" height="72" width="72"/><thr:total>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink="false">tag:blogger.com,1999:blog-2599909689370161922.post-457683643441124107</guid><pubDate>Wed, 19 Sep 2012 16:55:00 +0000</pubDate><atom:updated>2012-09-25T05:13:29.745+09:00</atom:updated><category domain="http://www.blogger.com/atom/ns#">素材づくり</category><title>イランさんと毛糸を紡ぐ。</title><description>&lt;div class=&quot;separator&quot; style=&quot;clear: both; text-align: center;&quot;&gt;
&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjCgIJLnFb3Ihq8zf3LakWV7aqpRSfHLcuGqpD0Y7L3i10KIQjXd2gGjyJA1Q7vqwZnrCw4zF6ysN_sLEx1gdQ611OtkvPeBNlVafXZwGYpyG4xWi-RicD-Mfsr8iFytgx9oEvNa_OR5FI/s1600/byu+014_R.JPG&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;320&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjCgIJLnFb3Ihq8zf3LakWV7aqpRSfHLcuGqpD0Y7L3i10KIQjXd2gGjyJA1Q7vqwZnrCw4zF6ysN_sLEx1gdQ611OtkvPeBNlVafXZwGYpyG4xWi-RicD-Mfsr8iFytgx9oEvNa_OR5FI/s320/byu+014_R.JPG&quot; width=&quot;240&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
昨日うちにたまたまイランさんのおじさんが遊びに来ました。&lt;br /&gt;
&lt;div&gt;
イランさんというのは私が間借りしているおうちの方です。一軒家の半分くらいを私に貸してくれ、なおかつ好き勝手に創作活動を許してくださった心の広い方です。そのおじさんが、私がたまたま購入したスピンドル（非常に原始的な糸紡ぎ器。芯の長いコマのようなもの）を見かけて、つい気になってしまった模様。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
イランおじさん「おお、スピンドルじゃないか！」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
私「ええ、でも昨日買ったばっかりでまだ使い方よく分かってないんですよ」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
イランおじさん「僕やり方よく知ってるよ」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
私「おお！是非教えてください！」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
そんな会話の流れで、運よく実際のスピンドル経験者に出会えました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
ちなみにイランといえば豪華なペルシャ絨毯で有名な国。イランおじさん曰く、糸紡ぎくらい誰でも知っているそうな(本当かな？）。ちなみに私の今足元に引いてあるのも手織り、手つむぎのペルシャ絨毯です。買ったら非常に高価なんだとか…&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;separator&quot; style=&quot;clear: both; text-align: center;&quot;&gt;
&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjFcTUXVvdt2BmT2eDXPFWPrbppkkycFMBWrBr_sIS_PtJbTcbh8EjHAYBLjUaqPuMoDfUroByRiL1LIHcUza5i4zZwMqenoU5JuKlOWvTH2q_5U8HAhVXdIgWcGJYFfEJ623-GsTytQiE/s1600/byu+016_R.JPG&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;320&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjFcTUXVvdt2BmT2eDXPFWPrbppkkycFMBWrBr_sIS_PtJbTcbh8EjHAYBLjUaqPuMoDfUroByRiL1LIHcUza5i4zZwMqenoU5JuKlOWvTH2q_5U8HAhVXdIgWcGJYFfEJ623-GsTytQiE/s320/byu+016_R.JPG&quot; width=&quot;240&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
なにはともあれ興味心身でイランおじさんに新品のスピンドルを手渡します。すると…&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
「ああ、ここは少し削って、溝を掘ったほうがいいねぇ…ナイフあるかい？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
とさっそくカスタマイズする方向に。未経験者の私には何がどうだめなのかなんて全く分からないので、とりあえず言われるままにナイフを差しだします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
しゅりしゅり&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
しゃりしゃり&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
黙々と削ること１０分程度。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
どうやら棒の先端に糸が通るらせん状の溝を掘った模様。なるほど、これで紡ぎやすくなるのですか！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
溝の状態を確かめたいらしく、さっそくイランおじさんが目の前で実演してくださいます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
基本的な仕組みは簡単。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
コマを回す要領でスピンドルを回し、その回転を羊毛まで伝わらせてよじれさせ、毛糸にします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
本当にそれだけですが、力加減や引っ張る強さ、回転量などが慣れてこないと、毛糸はまったく均一な太さになりません。&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;separator&quot; style=&quot;clear: both; text-align: center;&quot;&gt;
&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEj84Y7iu2By0WR0ADSMPJqs2m_VjeXsMZIaquqUbWiRK2x5zdurwi9llMWt9aiUnxXTGhN9ui6Z3ReabRKwvAYB8rCQHg9YVF197ViI-vB6Wd2GA9ATBq2vuIIPmVXmE5O0R-7vubYM8vM/s1600/2060912.jpg&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;640&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEj84Y7iu2By0WR0ADSMPJqs2m_VjeXsMZIaquqUbWiRK2x5zdurwi9llMWt9aiUnxXTGhN9ui6Z3ReabRKwvAYB8rCQHg9YVF197ViI-vB6Wd2GA9ATBq2vuIIPmVXmE5O0R-7vubYM8vM/s640/2060912.jpg&quot; width=&quot;204&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
まぁそれがよいというのであれば全く問題ないのですが。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
ちなみに私は太かったり細かったりしたほうがハンドメイドな味がするので好きです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
参考までにスピンドルのやり方を図で表してみました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
写真でもよかったのですが、単純な図のほうが逆に分かりやすいかと思いまして。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
ちなみに自分もまだ初心者…というか昨日イランおじさんから教わったばかりなのでプロフェッショナルなことはまったく言えません。Ｙｏｕｔｕｂｅなどで検索すればもっと詳しいやり方が載っていると思われますので、本気の方はそちらもあわせてお願いします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
今一生懸命紡いでます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
イランおじさんは「熟練したイラン女性なら１時間で1000ｍつむげるよ」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
と言っていましたが私は1時間で数メートルも紡げません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;div&gt;
でも一番大切なのは、自分で何とかしてみようって思うこと。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
へたくそだっていいじゃない、そこに愛があるなら。&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
</description><link>http://kurehakoniwa.blogspot.com/2012/09/blog-post_20.html</link><author>noreply@blogger.com (紅葉)</author><media:thumbnail xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" url="https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjCgIJLnFb3Ihq8zf3LakWV7aqpRSfHLcuGqpD0Y7L3i10KIQjXd2gGjyJA1Q7vqwZnrCw4zF6ysN_sLEx1gdQ611OtkvPeBNlVafXZwGYpyG4xWi-RicD-Mfsr8iFytgx9oEvNa_OR5FI/s72-c/byu+014_R.JPG" height="72" width="72"/><thr:total>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink="false">tag:blogger.com,1999:blog-2599909689370161922.post-7494347347551903799</guid><pubDate>Wed, 19 Sep 2012 12:46:00 +0000</pubDate><atom:updated>2012-09-24T23:52:45.620+09:00</atom:updated><category domain="http://www.blogger.com/atom/ns#">IT環境づくり</category><title>ツイッター初心者３：相互フォロー支援…って？</title><description>&lt;div class=&quot;separator&quot; style=&quot;clear: both; text-align: center;&quot;&gt;
&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEhN_lhplpUt1a4oNuTD4q1mDTfw8ZLfahFlHxH7UiYDUToqGneVHNFcxFdQtn6YhSWJw30Ko5ZqCivD0ZAaihrJyDlt6f3QTn4bSWBh7-LfZLC87JyRA74y1ea1anLMkqW7Ad_PiUxH4qA/s1600/1960912.jpg&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;320&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEhN_lhplpUt1a4oNuTD4q1mDTfw8ZLfahFlHxH7UiYDUToqGneVHNFcxFdQtn6YhSWJw30Ko5ZqCivD0ZAaihrJyDlt6f3QTn4bSWBh7-LfZLC87JyRA74y1ea1anLMkqW7Ad_PiUxH4qA/s320/1960912.jpg&quot; width=&quot;240&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
毎日ツイッターが気になってしまう今日この頃。やっぱりなんでも初めのうちはハマってしまうものですね。そしてなんだか無性にフォロワーが欲しくなってしまう症候群に取りつかれてしまっています。きっとツイッターをされている方の大半が同じ感覚に陥ったことがあるのではないのでしょうか。なので私もいろいろ調べているうちにあるキーワードに出会いました。それが「相互フォロー支援アカウント」です。&lt;br /&gt;
これは、そのアカウントに登録し、そこに登録されているフォロワーを順にフォローすることにより相手からのリフォローを狙うというものです。このアカウントに登録している人というのはほぼ全員、フォロワーを増やすことを目的として登録しています。つまり、リフォローしてもらえる確立が格段に高いということです。とりあえず私もやってみようと思い、有名そうな相互フォロー支援アカウントをフォローしてみました。そしてさっそくフォロワーの一覧を見て、自分の興味のありそうな方々をフォローしていきます。でもやはりそのリストの中にはアフィリエイト（…ウェブ広告でお金を儲ける仕組みの事かしら？よく知らないんですが。）や企業の広告みたいなアカウントもたくさん混ざっていて、商業目的で使っているものがたくさんありました。私はそうとも気付かずに結構フォローしてしまったのですが…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、4，50人フォローしたあとに自分のＴＬに戻ってみました。&lt;br /&gt;
すると…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うわぁぁぁぁ(;´д⊂)　（すみませんおもわずあまりの驚きのせいで顔文字が）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだか私のＴＬが広告ばっかりでずらぁぁぁっと埋め尽くされているではありませんか。&lt;br /&gt;
しかも同じお店が5，6回並んでツイートされています。&lt;br /&gt;
こうなってしまっては自分が本当に見たいフォロー様を見つけることすら難しいです…というかはるか下に流れちゃっていました。なんだかすごく悪いことをしている気分。&lt;br /&gt;
でもとりあえず我慢して一晩おいてみます。&lt;br /&gt;
すると、次の日の朝には驚くことにフォロワー数が80を超えていました。&lt;br /&gt;
でもきっとこの半分くらいは、私に興味のない商業目的な内容が多いのでしょう。私が何を書いても相手に読まれる可能性はとても低そうです。まぁ確かに私が興味あった内容だからフォローしたのですが、こんなに頻繁にツイートされてしまうとなんか疎ましく思えてくるものです。しかもよく考えたら私は今日本にいないのでショッピングなどもむずかしいです。うーん、なんだかちょっと複雑な気持ちになっちゃいました。&lt;br /&gt;
私としてはもっと、普段の生活を呟いている方々とお友達になりたかったので、もしかしたらこの作戦は失敗だったのかも。やっぱり地味にいろいろな記事を読んでそこからフォローしていったほうがいいのでしょうかね。どうやらこの相互フォロー支援というものも、あまり集中的に行ってしまうとTwitter側から削除対象と見られてしまうこともあるそうなので、なんだか危険な橋のようにも感じます。何事もほどほどがいいってことでしょうね。&lt;br /&gt;
なのでしばらくは様子見、という方向でゆっくりやっていこうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description><link>http://kurehakoniwa.blogspot.com/2012/09/blog-post_19.html</link><author>noreply@blogger.com (紅葉)</author><media:thumbnail xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" url="https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEhN_lhplpUt1a4oNuTD4q1mDTfw8ZLfahFlHxH7UiYDUToqGneVHNFcxFdQtn6YhSWJw30Ko5ZqCivD0ZAaihrJyDlt6f3QTn4bSWBh7-LfZLC87JyRA74y1ea1anLMkqW7Ad_PiUxH4qA/s72-c/1960912.jpg" height="72" width="72"/><thr:total>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink="false">tag:blogger.com,1999:blog-2599909689370161922.post-9185498061768896966</guid><pubDate>Tue, 18 Sep 2012 09:33:00 +0000</pubDate><atom:updated>2012-09-24T23:52:33.403+09:00</atom:updated><category domain="http://www.blogger.com/atom/ns#">IT環境づくり</category><title>ツイッター初心者２：大量の暗号に挫折なう</title><description>&lt;div class=&quot;separator&quot; style=&quot;clear: both; text-align: center;&quot;&gt;
&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEhg7HDIO3wOa9q-1pW7N1y-btxwLf1Az0ded4ckkCTh4CkoGUxWNdP6oHeZ1z7l5n9YUiLp-S602RFL_2XCJJVFWfCDWl7apnxf1AJrmlnVzwjYx_FNQ78O3C36neettZi0o3bFhcLNBGs/s1600/1860912.jpg&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;320&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEhg7HDIO3wOa9q-1pW7N1y-btxwLf1Az0ded4ckkCTh4CkoGUxWNdP6oHeZ1z7l5n9YUiLp-S602RFL_2XCJJVFWfCDWl7apnxf1AJrmlnVzwjYx_FNQ78O3C36neettZi0o3bFhcLNBGs/s320/1860912.jpg&quot; width=&quot;240&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
いいえ、こんなところで挫折していてはなりません！なにしろこのブログの目標を達成するには絶対に必要なツールなのでしょうから。若い子なんかにゃあ負けてはいられません。&lt;br /&gt;
&lt;div&gt;
しかし…なんでしょうかこの専門用語の多さは。とりあえずいろいろなサイトで初心者用の専門用語集のようなものを眺めてみたのですが、どうにもいまいちばっちり分かった気がしません。けれどもこちらのサイトは比較的分かりやすかったように思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
「&lt;a href=&quot;http://d.hatena.ne.jp/rikuo/20100126&quot;&gt;超初心者向けのすげー基本的なTwitter用語集&lt;/a&gt;」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
2010年の記事なので多少現在との変更点があるのかもしませんが、用語を学ぶにはもってこいのサイトです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
今回私がようやく理解できたことは…&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
１・ＴＬとはタイムラインの略で、自分のツイートやフォローしている方たちのツイートがどんどん流れてくる場所。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
２・ＲＴとはリツイートの略で、他人のツイートで興味のあるものをＲＴボタンをおして（公式ＲＴ）または公式クライアント等で非公式ＲＴを用いて（この部分はまだよく分かってないです）、自分のＴＬに載せること。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
３．返信とは、フォローしている方のツイートにコメントを残すようなもの。ＴＬ上に現れるので、こっそりおしゃべりはできない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
４．ＤＭとはダイレクトメッセージの略で、相互にフォローし合っている場合のみ可能な一対一のメッセージ機能。でも、緊張しますよね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
５．botとは人じゃなくって、プログラムによる自動ツイート。お役立ち情報とか、ネタとか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
６．トレンドとは、その時点でたくさんの人がツイート内で使っている単語。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
７．＃○○とはハッシュタグといい、これがついているツイートからは＃○○をクリックすることで、その話題をツイートしている一覧（？）にリンクすることができる。例えば自分が＃akb48というタグをつけてツイートすれば、ＴＬ上で私のツイートから＃akb48の内容を話している一覧に飛ぶことができる。また私のツイートももちろんその一覧にある。つまりはより不特定多数の人に見てもらえる可能性が高くなるということ。＃タグ検索クラウドのサイトもあって、そこから色々探せそう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
「&lt;a href=&quot;http://hashtagcloud.net/&quot;&gt;＃ハッシュタグ・クラウド&lt;/a&gt;&lt;span id=&quot;goog_1434985532&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;span id=&quot;goog_1434985533&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href=&quot;http://www.blogger.com/&quot;&gt;&lt;/a&gt;」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
他にも色々あったのですが、いまいちよく理解していません。＃○○やＤＭとかはまだ自分から試していないので、試した後にまたこちらでお話ししようと思います。まぁ、やっぱり習うより慣れろですよね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
とりあえず今自分がツイッターでできることは…&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
１．自分でなにかツイートする。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
２．興味のある単語を検索して、その中で気になる人をフォローする。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
３・＃タグ検索などを適当にぶらぶらして、気になったツイートをＲＴする。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
４．フォローしている人のツイートに返信をして、ちょっと自己アピール。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
このくらいです。今のところフォロー数だけは順調に上がっています。けれどもフォロワー数はまだまだぜんぜんです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
もっと４をすればいいのでしょうか…？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
</description><link>http://kurehakoniwa.blogspot.com/2012/09/blog-post_18.html</link><author>noreply@blogger.com (紅葉)</author><media:thumbnail xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" url="https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEhg7HDIO3wOa9q-1pW7N1y-btxwLf1Az0ded4ckkCTh4CkoGUxWNdP6oHeZ1z7l5n9YUiLp-S602RFL_2XCJJVFWfCDWl7apnxf1AJrmlnVzwjYx_FNQ78O3C36neettZi0o3bFhcLNBGs/s72-c/1860912.jpg" height="72" width="72"/><thr:total>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink="false">tag:blogger.com,1999:blog-2599909689370161922.post-5542274689466348167</guid><pubDate>Mon, 17 Sep 2012 23:29:00 +0000</pubDate><atom:updated>2012-09-24T23:53:50.220+09:00</atom:updated><category domain="http://www.blogger.com/atom/ns#">自分づくり</category><title>サイクリングロードの空</title><description>&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;separator&quot; style=&quot;clear: both; text-align: center;&quot;&gt;
&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEiSGp48cKativHLFZsLWCn4jICtavCzX13P1MQZzfegLGQYCT6id-yT49eEoOAO8m0NkBtmzPYzLO6d_mFen3KX-8yNv312Kkl0UIGpB6ZI2-HEqu3m_JixIz9tprCIf5JL8dyyevwq5IA/s1600/sfg+194_R.JPG&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;margin-left: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEiSGp48cKativHLFZsLWCn4jICtavCzX13P1MQZzfegLGQYCT6id-yT49eEoOAO8m0NkBtmzPYzLO6d_mFen3KX-8yNv312Kkl0UIGpB6ZI2-HEqu3m_JixIz9tprCIf5JL8dyyevwq5IA/s1600/sfg+194_R.JPG&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br /&gt;
イギリスの夏は駆け足で去っていってしまいます。&lt;br /&gt;
そして秋はちらりと顔をのぞかせるだけの愛想の悪さ。&lt;br /&gt;
日本のように美しい紅葉のおもてなしなんてありません。&lt;br /&gt;
はっぱはすぐに枯れ落ち、冷たい木枯らしとともにピンとした空気が長い冬のおとずれを知らせます。&lt;br /&gt;
最近は朝起きると窓がびっしりと結露するようになりました。&lt;br /&gt;
そんな季節の移り変わりを感じる今日この頃。空はぐんと透明度を増し、雲は秋模様にそのさまを変えていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長いサイクリングロードを走るのが好きです。まっすぐ伸びる道をぐんぐんとペダルをこぎながら、好きな音楽を頭の片隅に流し、物思いにふけります。ちょっと危ないですが、そういうときはなんだかいろんなことを考えられるような気がするのです。自分の生き方のこととか、これからどうしたいとか、そんな自分の事のときもあれば、地球や大気、植物やエコについて考えることもあります。もうすぐ新学期が始まるので（実はまだ学生です）、宿題についてぼんやりと考えたりもします。&lt;br /&gt;
でもなにより「イギリスに来て本当によかったなぁ、私は今、幸せだ」と耳を切る冷たい風とともに感じるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イギリスに飛び込んできてしまって早5年。あっという間です。&lt;br /&gt;
あのとき退職していなければ、きっと私は今安定した暮らしを送っていたでしょう。&lt;br /&gt;
同僚と飲みに行ったり、家族で旅行に行ったり、友人と遊び歩いたり、楽しい毎日だったでしょう。&lt;br /&gt;
きっと結婚相手もいて、素敵な家庭を築いていたかも知れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもそのときの私は、そんな当たり前の幸せに気づくことができなかったのです。&lt;br /&gt;
毎日おんなじような生活にうんざりしていたのかもしれません。&lt;br /&gt;
何か新しい刺激を求めてしまっただけかもしれません。&lt;br /&gt;
…こんなふうに言うと、なんだか私がイギリスに来てしまったことを後悔しているように聞こえますが、実は全くそうではないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こちらに来てから本当に、今までとはまったくちがった生活を送っています。&lt;br /&gt;
世界中の人と友達になり、ヨーロッパを一人旅もしました。&lt;br /&gt;
富める者と過ごし、また逆に明日の食事にも困る人々とも過ごしました。&lt;br /&gt;
バチカン市国の大聖堂で祈り、また小さな町の教会にもろうそくを灯し、自分の家族のために祈りました。&lt;br /&gt;
そしてなにより、この5年という歳月は私にまったく違った「人生の考え方」を考える時間を与えてくれました。&lt;br /&gt;
そうやって、ようやく私は5年前の幸せが幸せであると気づいたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう思い至ったとき、私はとても満ち足りた気分になるのです。&lt;br /&gt;
そしてそういうときはたいてい、颯爽と風を切ってどこまでも続く道を走っているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description><link>http://kurehakoniwa.blogspot.com/2012/09/blog-post_17.html</link><author>noreply@blogger.com (紅葉)</author><media:thumbnail xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" url="https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEiSGp48cKativHLFZsLWCn4jICtavCzX13P1MQZzfegLGQYCT6id-yT49eEoOAO8m0NkBtmzPYzLO6d_mFen3KX-8yNv312Kkl0UIGpB6ZI2-HEqu3m_JixIz9tprCIf5JL8dyyevwq5IA/s72-c/sfg+194_R.JPG" height="72" width="72"/><thr:total>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink="false">tag:blogger.com,1999:blog-2599909689370161922.post-4774464461179310273</guid><pubDate>Sun, 16 Sep 2012 20:57:00 +0000</pubDate><atom:updated>2012-09-24T23:52:03.180+09:00</atom:updated><category domain="http://www.blogger.com/atom/ns#">IT環境づくり</category><title>ツイッター初心者、さっそく壁にぶちあたる。</title><description>&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgAzS4mcTSpSw-A6gjl9dEi0sktEq-UyH8X6duiAq9-rv-3l5TglLc8p8ZuNSJSh4uzU23O4wko4_sFTqwY606BKlqgiTpd4L96xFplMoqKjHjnnia91RPuODF5qwgMbeg6z9-1-fGU1kg/s1600/160912.jpg&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;320&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgAzS4mcTSpSw-A6gjl9dEi0sktEq-UyH8X6duiAq9-rv-3l5TglLc8p8ZuNSJSh4uzU23O4wko4_sFTqwY606BKlqgiTpd4L96xFplMoqKjHjnnia91RPuODF5qwgMbeg6z9-1-fGU1kg/s320/160912.jpg&quot; width=&quot;240&quot; /&gt;&lt;/a&gt;誰でも知ってるツイッター！現代社会の必需品！これさえあれば時代に取り残されない！&lt;br /&gt;
…と思ってさっそくはじめたツイッター。&lt;br /&gt;
しかし挫折はわずか開始30秒で訪れることに。&lt;br /&gt;
プロフィールもろくに記入しないままとりあえず何かつぶやいてみます。でもよくよく考えたらこのつぶやきは誰にも届かないんですね…なぜなら私のツイッターの存在を知っている人がゼロだからです。どんなにつぶやいたって、誰も見てくれないんじゃあもっと自分がさみしい存在な気がしてきちゃいます。でもいったい私のつぶやきなんて一体誰が見てくれるというのでしょう？しかもそもそも他人に興味を持ってもらえることなんて書ける自信がありません。文章もおもしろくないし。だんだん自信がなくなってきちゃいました…うぅ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず、用語も何も分からないのでツイッターの公式ヘルプを読んでみたんですが…なにやら専門用語が多すぎて、ますます理解できません。かなりお手上げです。やっと理解できたのは「フォロー」と「フォロワー」の違いくらい。フォローというのが、誰かのつぶやきを定期購読する（？）様な感じで、フォロワーというのは私のつぶやきを定期購読してくれている方ということのようです。ということはつまり…フォロワーを増やすには、まず私のブログを知っていただかなくてはならないですね。でもそのとっかかりが分からないんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
途方に暮れているところに、「＃みつける」という項目を発見したのでさっそくクリックしてみました。自分のメールアカウント経由でツイッターをしている友人を見つけられるようです。けれども日本人はたったの二人！（さびしいものです）まぁきっとそれは私のメールアカウントに入ってるアドレスがほとんどケータイアドレスだから(海外にいるとそのほうが連絡が楽なのです）かもしれませんが…。とにかくその二人を問答無用でフォローしておきます。これで少しさみしくなくなりました、わぁい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けれどもそのお二人をフォローしたところで、私のフォローはしてくれませんよね…　いきなりメッセージを送ってフォローお願いします！って言ってもいいものかどうか若干尻込みしちゃいます。でも思い切って一人メッセージを送ってみました…というか、その方に「ツイートする」というのがあったのでそれを使ってみたのですが…&lt;br /&gt;
うわわわ！この書き込みも公開なのですね！このブログの左端にもばっちり掲載されてしまいました。私はてっきり相手だけが見ることのできるメールみたいなものを想像していたのですが…うわぁはずかしいっ。&lt;br /&gt;
なんだか怖ろしいことが起こりそうな予感がしたので、とりあえずその方一人でやめておきました。やはりちゃんと知識を得てから行動したほうがよさそうです。現在フォロー2人、フォロワー０です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうなんだかちょっとツイッターが嫌になってきました。そもそも向いてないんじゃないかとか思ってきちゃいます。&lt;br /&gt;
でもなんだかそれも悔しいので、今度はグーグル先生の力を借りようと思いました。「ツイッター　初心者」で検索です。するとやはりたくさんいました！同じ悩みを抱えていらっしゃる方々が。&lt;br /&gt;
そのなかでも、私の目を引いたのはこちらのブログ。&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-family: &#39;Trebuchet MS&#39;, Verdana, sans-serif; line-height: 18px;&quot;&gt;「&lt;/span&gt;&lt;a href=&quot;http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/private/2009/10/twitter10-e4b8.html&quot; style=&quot;font-family: &#39;Trebuchet MS&#39;, Verdana, sans-serif; line-height: 18px;&quot;&gt;勝間和代公式ブログ: 私的なことがらを記録しよう!!&lt;/a&gt;&lt;span style=&quot;font-family: &#39;Trebuchet MS&#39;, Verdana, sans-serif; line-height: 18px;&quot;&gt;」です。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div&gt;
&lt;span style=&quot;color: black; font-size: small; font-weight: normal; text-decoration: none;&quot;&gt;とりあえず彼女の言う通りにすればフォロワーができるそうな…本当かどうかは分かりませんが、何の手だてもない自分ができるただ一つの方法は、とりあえず誰かの方法を試してみることだけです。なのでさっそく試すことに。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
全部で10ステップに分かれているんですが、なんと、自分は3ステップ目で初めて、1人フォロワーを頂くことができました、わぁい！やってみた甲斐がありました！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
これからもたゆまず続けて、少しずつ増えていくといいなぁ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
あ、こちらを読まれてる方も、もしよければフォローお願いします。私もフォローしますので！&lt;/div&gt;
</description><link>http://kurehakoniwa.blogspot.com/2012/09/blog-post_16.html</link><author>noreply@blogger.com (紅葉)</author><media:thumbnail xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" url="https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgAzS4mcTSpSw-A6gjl9dEi0sktEq-UyH8X6duiAq9-rv-3l5TglLc8p8ZuNSJSh4uzU23O4wko4_sFTqwY606BKlqgiTpd4L96xFplMoqKjHjnnia91RPuODF5qwgMbeg6z9-1-fGU1kg/s72-c/160912.jpg" height="72" width="72"/><thr:total>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink="false">tag:blogger.com,1999:blog-2599909689370161922.post-4211440397874823165</guid><pubDate>Sat, 15 Sep 2012 18:03:00 +0000</pubDate><atom:updated>2012-09-24T04:53:21.714+09:00</atom:updated><category domain="http://www.blogger.com/atom/ns#">庭づくり</category><title>バラを植えよう。</title><description>&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;separator&quot; style=&quot;clear: both; text-align: center;&quot;&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;separator&quot; style=&quot;clear: both; text-align: center;&quot;&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjeqK-qa13O34ZQrSBvt-WcS-URpExVeLpreGglzWZshPM4hdtB2NPshqS_sMeN1VlsmWgcD4FJbmOEZc6BI9IxGfhNTllTNfh-vd8_9G1fWJBphywNL3dLOdb3YTxJRTyipoAuKpjDqWQ/s1600/120815_075340_R.jpg&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;320&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjeqK-qa13O34ZQrSBvt-WcS-URpExVeLpreGglzWZshPM4hdtB2NPshqS_sMeN1VlsmWgcD4FJbmOEZc6BI9IxGfhNTllTNfh-vd8_9G1fWJBphywNL3dLOdb3YTxJRTyipoAuKpjDqWQ/s320/120815_075340_R.jpg&quot; width=&quot;240&quot; /&gt;&lt;/a&gt;文字だけではさみしいので、タイトルをお絵かきしてみました。実家のお庭（理想）です。庭の一角を改造して、現在イングリッシュガーデンにしようともくろんでいます。&lt;br /&gt;
といっても今は実家を離れているので夏にしかめんどうをみてあげられていないのですが。&lt;br /&gt;
今年の夏には、大きなモクレンのそばに4つのバラの苗を植えてみました。母が最近バラの香り好きになったようで、その苗は母への誕生日プレゼントです。母の好きな白や薄ピンク系で小ぶりの花をつける四季咲きを選びました。&lt;br /&gt;
イギリスでは何もしなくたって綺麗なバラがたくさん咲くのですが、日本ではそう簡単にはいかないみたいです。&lt;br /&gt;
たぶん一番めんどうなのが梅雨から初夏にかけて。湿気と気温が上昇してくるせいで虫がついたり病気になりやすいです。毎日はっぱを点検していても、次の日の朝には虫が食い始めてしまってたりします。&lt;br /&gt;
こまめに殺虫剤をまいてみるんですけど…なかなか育ちがよくなりません。（ちなみに自分は「ベニカメスプレー(バラ用）」を使っています）&lt;br /&gt;
でもまぁいちおう、夏にはちょぼちょぼと咲いてはくれましたし、なんとか今年は生き延びられそうです。&lt;br /&gt;
ちなみに左の写真は、機械に不慣れな母ががんばって写メを撮って私に送ってくれたものです。白い部分は飛んでしまっているし、背景はぼけまくりですが、母の愛を感じるので無修正でうｐです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから無事に冬を越して、ちょっとでも大きくなってくれたらいいなぁ。&lt;br /&gt;
早く自分の手でお手入れをしてあげたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description><link>http://kurehakoniwa.blogspot.com/2012/09/blog-post_23.html</link><author>noreply@blogger.com (紅葉)</author><media:thumbnail xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" url="https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjeqK-qa13O34ZQrSBvt-WcS-URpExVeLpreGglzWZshPM4hdtB2NPshqS_sMeN1VlsmWgcD4FJbmOEZc6BI9IxGfhNTllTNfh-vd8_9G1fWJBphywNL3dLOdb3YTxJRTyipoAuKpjDqWQ/s72-c/120815_075340_R.jpg" height="72" width="72"/><thr:total>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink="false">tag:blogger.com,1999:blog-2599909689370161922.post-2770646628144824137</guid><pubDate>Sat, 15 Sep 2012 07:57:00 +0000</pubDate><atom:updated>2012-09-24T23:51:46.302+09:00</atom:updated><category domain="http://www.blogger.com/atom/ns#">IT環境づくり</category><title>ツイッターとやら。</title><description>&lt;div class=&quot;separator&quot; style=&quot;clear: both; text-align: center;&quot;&gt;
&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjIn4Y1Fr5D-BdL4MykxaOwtxRg2BwzPzab0xKet4qk1NSndwGgns9WMvZWjUDTy56a5MESh0YLtvRRPnByQYy9ZWYmlA0sjYDOSfTL_9oBRUns-D4cq_aYGAjjC0Zd9ATkmaPHrU-tcpc/s1600/140912.jpg&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;clear: left; float: left; margin-bottom: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;320&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjIn4Y1Fr5D-BdL4MykxaOwtxRg2BwzPzab0xKet4qk1NSndwGgns9WMvZWjUDTy56a5MESh0YLtvRRPnByQYy9ZWYmlA0sjYDOSfTL_9oBRUns-D4cq_aYGAjjC0Zd9ATkmaPHrU-tcpc/s320/140912.jpg&quot; width=&quot;213&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
未だにスマートフォンすら手にしたことのない自分。&lt;br /&gt;
このブログを作るにあたってツイッターとやらを本格的に始めてみようと思い立ちました。&lt;br /&gt;
やはりネット上で活動していくには必要不可欠な気がして。なんだかいろいろなところでつぶやけばいいみたいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも実はまだ使い方をよく知らないです。&lt;br /&gt;
世の中の若い子たちはとっくにそういったものを使いこなしているのに、私はいよいよ自分の年齢を感じる年ごろになってしまいました、とほほ（←これも死語でしょうか…）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずなにかつぶやいていこうと思います。元気がもらえそうなこととか、おひさまとか、猫とか。&lt;br /&gt;
ひとりじゃさびしいのでフォロー（…というもの？）おねがいします。</description><link>http://kurehakoniwa.blogspot.com/2012/09/blog-post_14.html</link><author>noreply@blogger.com (紅葉)</author><media:thumbnail xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" url="https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjIn4Y1Fr5D-BdL4MykxaOwtxRg2BwzPzab0xKet4qk1NSndwGgns9WMvZWjUDTy56a5MESh0YLtvRRPnByQYy9ZWYmlA0sjYDOSfTL_9oBRUns-D4cq_aYGAjjC0Zd9ATkmaPHrU-tcpc/s72-c/140912.jpg" height="72" width="72"/><thr:total>0</thr:total></item><item><guid isPermaLink="false">tag:blogger.com,1999:blog-2599909689370161922.post-28584674846594817</guid><pubDate>Thu, 13 Sep 2012 20:12:00 +0000</pubDate><atom:updated>2012-09-24T23:53:07.700+09:00</atom:updated><category domain="http://www.blogger.com/atom/ns#">IT環境づくり</category><title>てすとてすと。</title><description>&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;separator&quot; style=&quot;clear: both; text-align: center;&quot;&gt;
&lt;a href=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEig7-2H0_DKmFt_IAIpR7dVU0TPt_8ydAQvaa9Oi_2YmzLx1PIQ0YCisAbfrq6DKeVZ2-NGxY-athgz1KGaQnhJ7xOGWHTF1bwh88A-2diDQ0VF6ONwMJyuARDEReiU6nVWkvyAbAfz0Bg/s1600/130912_01.jpg&quot; imageanchor=&quot;1&quot; style=&quot;margin-left: 1em; margin-right: 1em;&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; height=&quot;180&quot; src=&quot;https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEig7-2H0_DKmFt_IAIpR7dVU0TPt_8ydAQvaa9Oi_2YmzLx1PIQ0YCisAbfrq6DKeVZ2-NGxY-athgz1KGaQnhJ7xOGWHTF1bwh88A-2diDQ0VF6ONwMJyuARDEReiU6nVWkvyAbAfz0Bg/s320/130912_01.jpg&quot; width=&quot;320&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
てすとてすと。&lt;br /&gt;
やっぱり一つ目の投稿はこれ。&lt;br /&gt;
だってとりあえず投稿してみたいじゃない？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだなにもいじっていない真っ白の状態を、長い旅路の第一歩としてとどめておきたいのです。&lt;br /&gt;
おしーがんばるぞー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description><link>http://kurehakoniwa.blogspot.com/2012/09/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (紅葉)</author><media:thumbnail xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" url="https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEig7-2H0_DKmFt_IAIpR7dVU0TPt_8ydAQvaa9Oi_2YmzLx1PIQ0YCisAbfrq6DKeVZ2-NGxY-athgz1KGaQnhJ7xOGWHTF1bwh88A-2diDQ0VF6ONwMJyuARDEReiU6nVWkvyAbAfz0Bg/s72-c/130912_01.jpg" height="72" width="72"/><thr:total>0</thr:total></item></channel></rss>