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<title>車にまつわるあれやこれ</title>
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<description>時事ネタ Pick-Up　feat.いまさら聞けない!?自動車用語辞典</description>
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<lastBuildDate>Fri, 05 Oct 2018 23:33:04 +0900</lastBuildDate>
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<title>日本グランプリが開幕＝30回目の鈴鹿開催―自動車F1</title>
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<description>日本グランプリが開幕＝30回目の鈴鹿開催―自動車F1
10/5(金) 11:44...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p>日本グランプリが開幕＝30回目の鈴鹿開催―自動車F1<br />
10/5(金) 11:44配信 時事通信</p>

<p>　自動車の<a href="https://kmsgarage.com/dic/f1.html">F1</a>シリーズ第17戦、日本グランプリ（GP）は5日、三重県の<a href="https://kmsgarage.com/dic/suzukasaakitto.html">鈴鹿サーキット</a>で開幕した。鈴鹿での日本GP開催は30回目。</p>

<p>　午前10時から1回目のフリー走行が行われ、年間王者争い首位のルイス・ハミルトン（英国、メルセデス）や2位につけるセバスチャン・フェテル（ドイツ、フェラーリ）らが走らせるF1マシンがサーキットに爆音を響かせた。</p>

<p>　トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリー（フランス）、ブレンドン・ハートレー（ニュージーランド）を含む20台が出走。6日に予選、7日に決勝が行われる。　</p>]]></content:encoded>


<category>スポーツ</category>

<dc:creator>もりの＠管理人</dc:creator>
<pubDate>Fri, 05 Oct 2018 23:33:04 +0900</pubDate>

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<title>佐藤琢磨　インディ通算３勝目！予選２０番手から今季初Ｖ</title>
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<description>佐藤琢磨　インディ通算３勝目！予選２０番手から今季初Ｖ「チャンスはあると思ってい...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p>佐藤琢磨　インディ通算３勝目！予選２０番手から今季初Ｖ「チャンスはあると思っていた」<br />
9/3(月) 16:36配信 スポニチアネックス</p>

<p>　自動車の<a href="https://kmsgarage.com/dic/irl.html">インディカー・シリーズ</a>第１６戦は２日（日本時間３日）、米国オレゴン州のポートランドで決勝が行われ、<a href="https://kmsgarage.com/dic/satoutakuma.html">佐藤琢磨</a>（４１＝<a href="https://kmsgarage.com/dic/honda.html">ホンダ</a>）が今季初優勝を飾った。２位にはライアン・ハンターレイ（３７＝米国、ホンダ）、３位にはセバスチャン・ブールデ（３９＝フランス、ホンダ）が入った。</p>

<p>　佐藤琢磨は予選２０番手からスタートだったが、タイミングよく出たコーションもあり、終盤でトップに浮上。ハンターレイの激しい追い上げを振り切り、チェッカーフラッグを受けた。レース直後のインタビューでは「これまでの困難な数週間が、この勝利で報われた」とコメント。「予選２０番手だったが、トップとは僅差だったのでチャンスはあると思っていた」と話した。</p>

<p>　これで、佐藤琢磨は２０１０年から参戦した同シリーズで通算３勝目。昨年５月にインディアナポリス５００マイル（<a href="https://kmsgarage.com/dic/indii500.html">インディ５００</a>）を制して以来の勝利となった。</p>]]></content:encoded>


<category>スポーツ</category>

<dc:creator>もりの＠管理人</dc:creator>
<pubDate>Wed, 05 Sep 2018 00:09:30 +0900</pubDate>

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<title>【F1】鈴鹿での日本GP開催、2021年までの延長が決まる…今年の大会名は「Honda日本GP」に</title>
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<description>【F1】鈴鹿での日本GP開催、2021年までの延長が決まる…今年の大会名は「Ho...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p>【F1】鈴鹿での日本GP開催、2021年までの延長が決まる…今年の大会名は「Honda日本GP」に<br />
8/31(金) 22:48配信 レスポンス</p>

<p>8月31日、<a href="https://kmsgarage.com/dic/f1.html">F1</a>が来季2019年の暫定カレンダーを発表。<a href="https://kmsgarage.com/dic/suzukasaakitto.html">鈴鹿サーキット</a>での日本GPも今季同様に含まれており、あわせて「鈴鹿サーキット側との開催契約を3年延長した」旨が発表された。鈴鹿でのF1開催は2021年までの継続が決まったことになる。</p>

<p>“鈴鹿サーキットでのF1日本GP”は1987年の初開催以来、今年2018年で30回目。<a href="https://kmsgarage.com/dic/fujisupiidowei.html">富士スピードウェイ</a>に開催が移った2007～08年以外は毎年継続されてきており、10月7日決勝の2018年日本GPは「30回記念大会」として開催されることになっている。</p>

<p>来年（2019年）以降に向けては、FOWC（Formula One World Championship Limited）側との開催継続交渉が佳境を迎えていることが、モータースポーツ専門サイト等で報じられていたが、この日、2021年まで鈴鹿での日本GP開催が継続されることが決まった（鈴鹿サーキットの運営会社モビリティランドも同じ内容を31日夜に発表）。</p>

<p>今回発表の来季F1暫定カレンダーでは、日本GPの日程は10月13日決勝とされている。来季からホンダはレッドブルにパワーユニット（PU）を供給することが決まっており、今季から共闘しているトロロッソとあわせ、2019年の日本GPでは2チーム4台のホンダPU勢が“ホンダの総本山”を走ることになる。</p>

<p>来季のF1暫定カレンダーにおける今季からの変更点は少なめ。今季とほぼ同じ流れの全21戦が現状で予定されており、開幕戦は3月17日決勝のオーストラリアGP、最終戦は12月1日決勝のアブダビGPだ。なお、来季は現在のF1世界選手権が1950年の発足以来通算1000レース目を迎えることになり、4月の第3戦中国GPがそのレースにあたる見込み。</p>

<p>また、モビリティランドは今年2018年の日本GPのタイトルスポンサーに<a href="https://kmsgarage.com/dic/honda.html">ホンダ</a>がついたことも今回、同時に発表した（ホンダも発表）。大会名称は「2018 FIA F1世界選手権シリーズ第17戦 Honda日本グランプリレース」となる。</p>

<p>《レスポンス 遠藤俊幸》</p>]]></content:encoded>


<category>スポーツ</category>

<dc:creator>もりの＠管理人</dc:creator>
<pubDate>Fri, 31 Aug 2018 22:48:00 +0900</pubDate>

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<title>【正式】マクラーレン、カルロス・サインツ獲得を発表【F1】</title>
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<description>【正式】マクラーレン、カルロス・サインツ獲得を発表
8/16(木) 21:59配...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p>【正式】マクラーレン、カルロス・サインツ獲得を発表<br />
8/16(木) 21:59配信 TopNews</p>

<p><a href="https://kmsgarage.com/dic/makuraaren.html">マクラーレン・レーシング</a>は16日、カルロス・サインツJr.（現ルノー）が2019年に加入することを正式に発表した。</p>

<p>マドリード出身のサインツ（23歳）は、フェルナンド・アロンソの代わりとしてマクラーレンと複数年契約を結んだ。サインツはマクラーレンのドライバーとして、<a href="https://kmsgarage.com/dic/f1.html">F1</a>で5年目のシーズンを戦う。サインツは現在30ポイントを獲得し、ドライバーズチャンピオンシップで11位となっている。</p>

<p>同名の父が伝説のラリードライバーであるサインツはこれまで、2011年のフォーミュラ・ルノー2.0 NECチャンピオンシップを獲得し、同年のフォーミュラ・ルノー2.0 ユーロカップで2位を獲得。2014年のフォーミュラルノー3.5シリーズでは7ポールポジション、7勝を挙げてチャンピオンを獲得し、2015年からF1にステップアップしている。</p>]]></content:encoded>


<category>スポーツ</category>

<dc:creator>もりの＠管理人</dc:creator>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2018 21:59:00 +0900</pubDate>

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<title>アロンソ、2018年限りでF1を引退。マクラーレンF1チームが発表</title>
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<description>アロンソ、2018年限りでF1を引退。マクラーレンF1チームが発表
8/15(水...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p>アロンソ、2018年限りでF1を引退。マクラーレンF1チームが発表<br />
8/15(水) 1:13配信 Autoblog 日本版</p>

<p>2度の<a href="https://kmsgarage.com/dic/f1.html">F1</a>チャンピオンに輝き、2018年も<a href="https://kmsgarage.com/dic/makuraaren.html">マクラーレン</a>からF1に出場中のフェルナンド・アロンソが、2019年はF1に参戦しないことを明らかにしました。マクラーレンF1チームが公式サイトで公表し、アロンソは自身のTwitterアカウントで自身のキャリアを綴った動画を公開しています。</p>

<p>アロンソのこれまで<br />
フェルナンド・アロンソは、2001年にミナルディからF1に参戦し、2002年にルノーF1チームのテストドライバーを1年間務めた後、2002年よりルノーのレギュラードライバーに昇格。ルノーでは2005年に当時史上最年少でF1ワールドチャンピオンに輝き、翌年もミハエル・シューマッハとのチャンピオン争いを制して2年連続2度めのチャンピオンを獲得、シューマッハの現役生活に引導を渡すと共に、カーナンバー1を手土産にマクラーレン・メルセデスへと移籍しました。</p>

<p>マクラーレンでも好調を維持したアロンソでしたが、シーズンが進むに連れマクラーレンが手塩にかけて育ててきたルーキーのルイス・ハミルトンが優遇されているとの考えが強まりチーム批判を繰り返すことに。キミ・ライコネンとのチャンピオン争いにも1ポイント差で敗れ、失意のうちに2008年はルノーにで戻ることとなりました。</p>

<p>しかし、戻ったルノーの戦闘力はかつてほどではなく、ランキングも低迷。2009年は心機一転、フェラーリに活路を見出します。ただ、フェラーリでもランキングこそ2位が3回とチャンピオン争いに絡むものの栄冠には一歩およばず、2014年を最後に再びホンダと組むことになったマクラーレンへと戻ったものの、ホンダPUに戦闘力はなく、マクラーレンはマシンの不具合もすべてホンダのせいにする始末。それでもアロンソは円熟の走りで不振をはねのけようとするも、挽回はかないませんでした。</p>

<p>しかし2017年は、モナコGPを蹴ってスポット参戦したインディアナポリス500マイルレース(<a href="https://kmsgarage.com/dic/indii500.html">インディ500</a>)で一時はトップ争いに絡む大活躍を見せ、アロンソ健在を世界にアピール。しかし、ここでもホンダエンジンのトラブルでリタイアを喫しました。</p>

<p>そして、2018年にはF1レギュラー参戦の傍ら、トヨタから中嶋一貴、セバスチャン・ブエミと組んでWECにシリーズ参戦。<a href="https://kmsgarage.com/dic/ruman24jikantaikyuureesu.html">ル・マン24時間レース</a>では見事優勝を飾り、満面の笑みを浮かべていたのも記憶にあたらしいところ。これでアロンソはF1<a href="https://kmsgarage.com/dic/monako.html">モナコ</a>GPと<a href="https://kmsgarage.com/dic/ruman24jikantaikyuureesu.html">ル・マン24時間耐久レース</a>の2冠を達成したことになり、“トリプルクラウン“達成に残すところ<a href="https://kmsgarage.com/dic/indii500.html">インディ500</a>だけとなりました。</p>

<p>うわさもちらほらと<br />
現在参戦するF1世界選手権では、アロンソが所属するマクラーレンチームの不振が続いており、2018年限りでアロンソがF1を離れるのではないかといううわさもちらほら出始めていました。また来季ホンダPUにスイッチするレッドブルからダニエル・リカルドが離脱しルノーF1チームへ加入することが明らかになり、その後釜としてアロンソが収まり、ホンダとのインディ参戦の足がかりにするのではといった、かなり希望的観測の入った予測も一部にあがっていました。</p>

<p>8月11日には、アロンソ本人が14日に何らかの発表を匂わせるツイートを出しており、日本時間で日付が15日に変わるころ、マクラーレンF1チームからアロンソが2019年のF1参戦をとりやめるというアナウンスが出る結果になりました。</p>

<p>さて、気になるのはアロンソが17年で32勝をあげたF1から足を洗うと決めたことで、2019年の活動がどうなるのか。現在、アロンソはトヨタからWECの2018-2019年スーパーシーズンにも参戦中。そして、当然2017年に取り逃したインディ500への参戦という期待もかかっています。このあたりに関しては新たな続報を待ちたいところです。</p>

<p>Munenori Taniguchi</p>]]></content:encoded>


<category>スポーツ</category>

<dc:creator>もりの＠管理人</dc:creator>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2018 01:13:00 +0900</pubDate>

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