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  <title>アニメレビューCrossChannel.jp</title>
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  <description>アニメのレビュー・感想中心に、アニメ業界の批評もしたり、ゲームレビューしたりしています</description>
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    <title>メルヘン・メドヘン 第11話「魔弾の黄昏」、第12話「ハッピーエンドの魔法」（最終話）</title>
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    <![CDATA[完結していないままだったテレビシリーズを制作しているような、していないような噂は流れていたが、平成が終わる前になんとか残り2話が放送された。9話と10話をレビューしていないのだが、特に見どころもないためスルーしたままにしておく。<br />
今回放送の2話分を見ると確かに作画はまともになっている。他の話数も「映像修正版」としてAT-Xで一挙放送したのだが、リテイクしたのかどうか確認はしていない。<br /><br /><a href="http://blog.crosschannel.jp/Entry/5023/" target="_blank">トップページの負荷軽減のため続きはこちらで</a>]]>
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    <category>その他のアニメ</category>
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    <pubDate>Mon, 06 May 2019 10:18:12 GMT</pubDate>
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    <title>ドメスティックな彼女 第3話「やっぱり、ホントなんですか？」</title>
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    <![CDATA[正義感が強いタイプにも見えない主人公なのだが、あこがれの先生が不倫の沼に溺れかけているのを見過ごせないというおせっかい展開。家族としての心配じゃなくて、あくまで片想いの年上女教師が堕ちていくのを許せない、誰かも言っていたように身近なヒロインに他の男の影や実体がちらつくのは許せないだけなんだろう。<br />
大人しく処女を頂戴した妹の方を懐柔するほうが楽だろうに。これは余計なお世話か。<br />
簡単な方に進めると尺がもたないからだけではなく、複雑にしたほうが話に深みがあると勘違いする視聴者のためなのだろう。でも不倫探偵ごっこに生き生きとする勘違いは見苦しいのだけれど。<br /><br /><a href="http://blog.crosschannel.jp/Entry/5022/" target="_blank">トップページの負荷軽減のため続きはこちらで</a>]]>
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    <category>その他のアニメ</category>
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    <pubDate>Mon, 28 Jan 2019 08:01:33 GMT</pubDate>
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    <title>ドメスティックな彼女 第2話「もしかしてしちゃった？」</title>
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    <![CDATA[義妹ヒロインが登場するありがちなパターンは、両親の再婚から同居に転校ときて最終的な選択の結果としてするかしないかなのだが、この作品は逆ルートをたどっている点は新鮮かもしれない。<br />
行きずりの体の関係から義妹となったヒロインとの落とし前をどうつけるのか、もしくはどうつけさせられるのか。そして憧れの先生だったヒロインが家族となってしまって、その想いにどのように整理をつけるのか、色々とハプニングに期待できるが面倒なスタートだ。<br /><br /><a href="http://blog.crosschannel.jp/Entry/5021/" target="_blank">トップページの負荷軽減のため続きはこちらで</a>]]>
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    <category>その他のアニメ</category>
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    <pubDate>Sun, 20 Jan 2019 11:55:17 GMT</pubDate>
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    <title>ドメスティックな彼女 第1話「ここであたしと、してくんない？」</title>
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    <![CDATA[ドメスティックだがバイオレンスはなく（ないと思う）、父親の再婚で義理の姉妹が出来た主人公の家庭内の、全くほのぼのとしない日常を描く講談社コミックス原作のアニメ化。<br />
いきなり「しちゃった」スタートで、ひょっとすると出オチ感が強いかと思ったがそうでもない。メインヒロインは義姉で教師の陽菜と、まさか義妹になるとは思ってもいない時に「しちゃった」相手の瑠衣。<br />
原作は未読なのだが、オープニング映像から推察するにもう二人主人公の相手となるヒロインがいる模様。主人公を中心とした群像劇っぽくもあるのだが、かといってハーレム物ではないかといえばそんなこともない。<br /><br /><a href="http://blog.crosschannel.jp/Entry/5020/" target="_blank">トップページの負荷軽減のため続きはこちらで</a>]]>
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    <category>その他のアニメ</category>
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    <pubDate>Sun, 13 Jan 2019 10:33:47 GMT</pubDate>
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    <title>色づく世界の明日から 第13話「色づく世界の明日から」（最終話）</title>
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    <![CDATA[文化祭の賑やかさと達成感。祭りの後の寂しさを引きずっているけれども、彼らにはそれぞれの覚悟のようなものが浮かび上がっている。<br />
瞳美と唯翔の生煮えのままの恋愛感情を消化させないで瞳美の送還儀式まで進んでしまったけれども、結ばれない事はタイムパラドックスの問題からわかっていた事。ただ瞳美の感情が最後の障害となったこと、そもそもは未来の琥珀がかけた魔法が瞳美の心と魔法能力の開放によりタイムアウトしたから半ば自動的に戻ることになったことなど、伏線とまでは言えないにせよきれいにまとめた感がある。<br /><br /><a href="http://blog.crosschannel.jp/Entry/5019/" target="_blank">トップページの負荷軽減のため続きはこちらで</a>]]>
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    <category>その他のアニメ</category>
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    <pubDate>Mon, 31 Dec 2018 02:58:18 GMT</pubDate>
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    <title>色づく世界の明日から 第12話「光る光る この一日が 光る」</title>
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    <![CDATA[瞳美の魔法力が向上し干渉するのか、それとも未来の琥珀婆さんがかけた魔法が弱ってきたのか定かでないが、この世界での存在が不安定になってきた瞳美。<br />
この魔法が使える世界でもタイムパラドックスを回避できないだろうから、その歪のために時空の断層に彷徨ってしまう前に瞳美を元の時間に戻そうとする「色づく世界の明日から」第12話。<br /><br /><a href="http://blog.crosschannel.jp/Entry/5018/" target="_blank">トップページの負荷軽減のため続きはこちらで</a>]]>
    </description>
    <category>その他のアニメ</category>
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    <pubDate>Wed, 26 Dec 2018 10:29:05 GMT</pubDate>
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    <title>寄宿学校のジュリエット 第12話「露壬雄とジュリエット」（最終話）</title>
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    <![CDATA[ロミオとジュリエットが目指す世界への道程はまだ始まったばかり。二人の関係を明かせないままでの学園生活は何も解決していないように見えるけれど、二人の結びつきは確かなものとなった「寄宿学校のジュリエット」の最終話。<br />
次のアニメ化がないんじゃないかと１クールでのまとまりが良すぎて心配になるくらい。<br />
ベタな恋愛ドラマではあるけれども、いわゆる「ロミジュリ」の翻案ベースアニメとしては家柄や認められない困難な関係などというポイントはきちんと押さえているし、キャラも十分立っていた。<br />
サブヒロインにフォーカスしすぎることはなく、あくまでヒロインはジュリエットでありブレはしなかった。最近ではヒロインからのストレートな愛の告白は少ないので、かえって新鮮だ。<br /><br /><a href="http://blog.crosschannel.jp/Entry/5017/" target="_blank">トップページの負荷軽減のため続きはこちらで</a>]]>
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    <category>その他のアニメ</category>
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    <pubDate>Mon, 24 Dec 2018 09:39:40 GMT</pubDate>
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    <title>俺が好きなのは妹だけど妹じゃない 第10話「俺は妹に萌えていい」（最終話）</title>
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    <![CDATA[妹が書いた小説のアニメ化で監督が設定改変を提案。<br />
妹萌えがわからないというゴーストライターならぬダミー作者の兄は監督と妹萌え対決。<br />
そのためにヒロインたちと遊園地デートという前回だったのだが、イベントありきの薄い内容だった。<br /><br /><a href="http://blog.crosschannel.jp/Entry/5016/" target="_blank">トップページの負荷軽減のため続きはこちらで</a>]]>
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    <category>その他のアニメ</category>
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    <pubDate>Sun, 23 Dec 2018 04:52:56 GMT</pubDate>
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    <title>色づく世界の明日から 第11話「欠けていく月」</title>
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    <![CDATA[文化祭を控えた魔法写真美術部。<br />
瞳美本人の戸惑いや心情はともかく、突然未来から現れた瞳美という「異物」を彼らが迎い入れ、その過程で変わらざるを得ないコミュニティ内の人間関係に整理がつくかと思った頃、ようやく未来へと瞳美を戻さざるを得ないに追い込まれる「色づく世界の明日から」第11話。<br /><br /><a href="http://blog.crosschannel.jp/Entry/5015/" target="_blank">トップページの負荷軽減のため続きはこちらで</a>]]>
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    <category>その他のアニメ</category>
    <link>http://blog.crosschannel.jp/Entry/5015/</link>
    <pubDate>Sun, 16 Dec 2018 08:00:47 GMT</pubDate>
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    <title>寄宿学校のジュリエット 第11話「露壬雄とジュリエットと誕生日」</title>
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    <![CDATA[ジュリエットの誕生日なのにプレゼントも渡せないばかりか、ロミオに負担をかけてしまったとジュリエットからは距離を置かれる「寄宿学校のジュリエット」の第11話。<br />
前回あれだけロミオを監視していた兄の藍瑠だが、今回何も音沙汰ないのが不気味。そのかわりと言うか白猫側の監督生がジュリエットの元へ突入したロミオの前に立ちはだかった。<br /><br /><a href="http://blog.crosschannel.jp/Entry/5014/" target="_blank">トップページの負荷軽減のため続きはこちらで</a>]]>
    </description>
    <category>その他のアニメ</category>
    <link>http://blog.crosschannel.jp/Entry/5014/</link>
    <pubDate>Sun, 16 Dec 2018 04:51:25 GMT</pubDate>
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