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2017/05/24 フィードリーダプラグインを公開しました。
このサイトの右側に商品一覧を表示していますが、これは
フィードプラグインでこのサイトの商品一覧をフィード出力したものを
フィードリーダプラグインで表示しているものです。

これでフィード出力可能な他サイトと密接に連動させることができます。
Let's SEO ですね(笑)。

フィードリーダプラグイン
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2017/05/23 新しいサイトに引っ越しました。
このサイト!! 以前は無料ホームページスペースで展開していたんですが、
そのサイトが制約ありあり。その制約を回避するのもそれなりに楽しかったですが
知人が「ホームページ作って、たまにサーバメンテしてくれるなら自由に使っていいよ」と
言ってくれたので WordPress でサクッとホームページ作って、サブドメイン切って、
EC-CUBE3な日々もお引越し★ ついでに 3.0.14 にアプデもしちゃいました。

やっぱり制約はあるよりないに越したことはない(笑)

お名前.com なのですが、容量はたくさん余っていたので EC-CUBE 3.0.9 ~ 3.0.14 までの
環境も作ったので動作確認も楽になりました。

まだまだ容量は余っているので、そのうちまた何か立ち上げるかもしれません。

あっそうそう。スポンサーサイトにも是非訪れてください。
ビル清掃、防虫、防鼠業務:イズミネットサービス
関東近郊の店舗、飲食店、オフィス、その他もろもろ何卒ご用命よろしくお願いいたします。
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2017/05/13 商品の移行
CSVダウンロードが出力できる項目と商品CSV登録できる項目が異なる
また、商品種別とかカテゴリは全て同じことが前提
なので、Aというサイトの情報をBというサイトに移行するには無理がある。
既にあるサイトに新しく商品を追加するときしか使えない?
No 出力可能フィールド CSVインポート項目 補足
1 商品ID 商品ID
2 公開ステータス(ID) 公開ステータス(ID)
3 公開ステータス(名称) 不要
4 商品名 商品名
5 ショップ用メモ欄 ショップ用メモ欄
6 商品説明(一覧) 商品説明(一覧)
7 商品説明(詳細) 商品説明(詳細)
8 検索ワード 検索ワード
9 フリーエリア フリーエリア
10 商品削除フラグ ソースなし、0固定
11 31→ 商品画像
12 32→ 商品カテゴリ(ID)
13 34→ タグ(ID)
14 商品規格ID 不要
15 商品種別(ID) 商品種別(ID)
16 商品種別(名称) 不要
17 規格分類1(ID) 規格分類1(ID)
18 規格分類1(名称) 不要
19 規格分類2(ID) 規格分類2(ID)
20 規格分類2(名称) 不要
21 発送日目安(ID) 発送日目安(ID)
22 発送日目安(名称) 不要
23 商品コード 商品コード
24 在庫数 在庫数
25 在庫数無制限フラグ 在庫数無制限フラグ
26 販売制限数 販売制限数
27 通常価格 通常価格
28 販売価格 販売価格
29 送料 ソースなし
30 商品規格削除フラグ ソースなし、多分0
31 商品画像 →11
32 商品カテゴリ(ID) →12
33 商品カテゴリ(名称) 不要
34 タグ(ID) →13
35 タグ(名称)
dtb_product の構造とかも 3.0.9 から変わっていなそうなんだけれど
1テーブルで完結する新着情報と違って、dtb_product_category とか
dtb_product_class とか複数のテーブルが複雑に絡んでいるので
どこまでコピーすれば良いかわからないんだよなあ。
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2017/05/12 新着情報の移行はDB管理プラグインを使えば簡単
新着情報のテーブル dtb_news の構造自体は 3.0.9 から 3.0.14 まで変わっていません。
また、連携する他のテーブルもありません。
なのでDB管理(Adminer)プラグインを使って
移行元の dtb_news を csv, でエクスポートして
移行先の dtb_news に csv, インポートしただけで問題なく移行できました。

ここの新着情報も、それで移行前サイトから持ってきました。

ただし、中で使っているリンクや画像のURIは修正する必要がありますね。
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2017/04/14 新着情報ページネータ v1.0.2
株式会社TWBの森山様より、EC-CUBE3.0.13 で新着情報ページネータがエラーになるとのご報告を頂きました。
調査したところ、ロックオン社の「Pointプラグイン」と「新着情報ページネータ」を同時に使うとエラーが発生するようです。

コードをコメントアウトしながら絞り込んでいくと config に値を設定している部分があるとエラーになることがわかりました。
そこで、サービスプロバイダで値を設定した部分を外して、config.yml で初期値を設定するようにしたところ
両方有効にしても動作するようになりました。

今回の修正を v1.0.2 としてアップしました。

森山様、ありがとうございました。

他にもプラグインと衝突する事例などあればご連絡いただければと思います。

新着情報ページネータ
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