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<title>アフリカ象の耳（2）</title> 
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<modified>2026-06-11T15:47:56Z</modified> 
<tagline><![CDATA[アフリカ理解プロジェクトのスタッフは、<br>
世界各国で国際協力などの仕事をしています。<br>
日本・世界各地からユニークな話題をお届けします。　　
]]></tagline> 
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<title>【残席10名】「アフリカのイモ食文化-美味しさの秘密-」</title> 
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<modified>2018-04-25T07:50:44Z</modified> 
<issued>2018-04-25T16:44:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2018:africa_rikai.52204748</id>
<summary type="text/plain">次回5月13日（日）は、「アフリカのイモ食文化-美味しさの秘密-」です。

・アフリカの農業の特徴
・アフリカの食文化
・アフリカのイモ食文化と栄養価
・ヤムイモに秘められた機能性物質

というお話を東京農業大学の志和地教授が分かりやすくレクチャー！
「イモのちからっ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/africa_rikai/archives/52204748.html">
<![CDATA[<span style="font-size: 100%;">次回5月13日（日）は、「アフリカのイモ食文化-美味しさの秘密-」です。<br>
<br>
・アフリカの農業の特徴<br>
・アフリカの食文化<br>
・アフリカのイモ食文化と栄養価<br>
・ヤムイモに秘められた機能性物質<br>
<br>
というお話を東京農業大学の志和地教授が分かりやすくレクチャー！<br>
「イモのちからってすごいんです！」</span><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/8/3/8391f2c4.jpg" width="235" height="314" border="0" alt="Accra market フフをつくる女性" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]> 
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<title>ケニア料理体験と駐在員が語る食と観光の魅力　講座レポート</title> 
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<modified>2018-04-27T01:00:38Z</modified> 
<issued>2018-04-25T16:39:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2018:africa_rikai.52204747</id>
<summary type="text/plain">土曜日に開催した「ケニア料理体験と駐在員が語る食と観光の魅力」の講座レポートです。

旅行会社のナイロビ駐在員だった生野さんのお話
カンバ族やキクユ族など40以上の民族からなるケニアでは、主食のウガリ（はらもちがよくカロリーは白米の７倍？！）続きはこちらから
h...</summary> 
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<![CDATA[<span style="font-size: 100%;"><span style="font-size: 125%;">土曜日に開催した「ケニア料理体験と駐在員が語る食と観光の魅力」の講座レポートです。<br>
<br>
旅行会社のナイロビ駐在員だった生野さんのお話<br>
カンバ族やキクユ族など40以上の民族からなるケニアでは、主食のウガリ（はらもちがよくカロリーは白米の７倍？！）続きはこちらから<br>
<a href="http://africa-rikai.net" target="_blank" title="">http://blog.livedoor.jp/chekereni-africarikai/archives/52037463.html</a>]]> 
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<title>日本経済新聞のウェブニュース動画</title> 
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<modified>2018-03-29T22:53:52Z</modified> 
<issued>2018-03-30T07:53:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2018:africa_rikai.52203390</id>
<summary type="text/plain">3月25日に開催した「エチオピア料理体験講座」で講師を務めていただいた
「アディアアベバ・エチオピア協会」が、日本経済新聞のウェブニュース動画（四ツ木のエチオピアコミュニティ）で取り上げられています。

在日外国人の現状や思いなどまとまっていますので、ぜひご覧...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[3月25日に開催した「エチオピア料理体験講座」で講師を務めていただいた<br>
「アディアアベバ・エチオピア協会」が、日本経済新聞のウェブニュース動画（四ツ木のエチオピアコミュニティ）で取り上げられています。<br>
<br>
在日外国人の現状や思いなどまとまっていますので、ぜひご覧ください。<br>
<a href="" target="_blank" title="">http://www.nikkei.com/video/5753946529001/</a>]]> 
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<title>食と食材からみるアフリカ　3月プログラム募集中！</title> 
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<modified>2018-02-26T08:55:00Z</modified> 
<issued>2018-02-26T17:55:00+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain"></summary> 
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<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/3/f/3fa2858c.png" width="720" height="1040" border="0" alt="3月プログラムレクチャーと食体験2018_最終" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
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<title>「手づくりアフリカ！」Instagramを始めました。</title> 
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<modified>2016-08-30T09:26:15Z</modified> 
<issued>2016-08-30T18:26:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2016:africa_rikai.52170168</id>
<summary type="text/plain">こんにちは

ＷＥＢサイトのリニューアル作業を進めています。コンテンツも新しくしようと張り切っています。
つい、先日「手づくりアフリカ！」のInstagramも始めました。

こちらはほぼ毎日1記事、クラフトや料理に関する手づくりアフリカの記事をUPしています。
まだ駆け...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/africa_rikai/archives/52170168.html">
<![CDATA[こんにちは<br>
<br>
ＷＥＢサイトのリニューアル作業を進めています。コンテンツも新しくしようと張り切っています。<br>
つい、先日「手づくりアフリカ！」のInstagramも始めました。<br>
<br>
こちらはほぼ毎日1記事、クラフトや料理に関する手づくりアフリカの記事をUPしています。<br>
まだ駆け出しのページですが、こちらも拡散して頂けますと嬉しいです！<br>
<br>
Instagramの検索から<br>
@africarikai<br>
で見つかりますので、ぜひフォローをよろしくお願いします！<br>
<br>
<a href="https://www.instagram.com/africarikai/">『Instagram』</a>されていない方は、ここをクリックしてください。<br clear="all">]]> 
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<title>エチオピア出張レポート2016（Day5）</title> 
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<modified>2016-04-27T00:16:08Z</modified> 
<issued>2016-04-27T08:31:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2016:africa_rikai.52161926</id>
<summary type="text/plain">★Day５ 
Day3でCEHPパートナーの生産者メリーズのローマンさんとブズイエさんと会ったことを書き忘れていた。Lime Treeで待ち合わせ。2人とも変わらず元気。ブズイエさんは少しふっくらした感じ。再会を喜び、注文したコーヒー豆のストラップ３00個の仕上がり状況を聞く。す...</summary> 
<dc:subject>Activity</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/f/f/ff4fecdf.jpg" title="ff4fecdf.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/f/f/ff4fecdf-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ff4fecdf.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/5/3/53b8adac.jpg" title="53b8adac.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/5/3/53b8adac-s.jpg" width="160" height="90" border="0" alt="53b8adac.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/3/3/33ebe4ff.jpg" title="33ebe4ff.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/3/3/33ebe4ff-s.jpg" width="160" height="90" border="0" alt="33ebe4ff.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/1/b/1b3cf9ef.jpg" title="1b3cf9ef.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/1/b/1b3cf9ef-s.jpg" width="160" height="90" border="0" alt="1b3cf9ef.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" />★Day５ <br>
Day3でCEHPパートナーの生産者メリーズのローマンさんとブズイエさんと会ったことを書き忘れていた。Lime Treeで待ち合わせ。2人とも変わらず元気。ブズイエさんは少しふっくらした感じ。再会を喜び、注文したコーヒー豆のストラップ３00個の仕上がり状況を聞く。すでに出来上がっているとのこと（さすが！）。5月にアジスのゴルフ場で開かれるデザイナーズ（年2回）準備も、自分たちで着々と進めていた。イベント販売を増やしたいのでCEHPが活動していたときに参加していたJapan Festivalに出店したいが誰に相談したらよいかと聞かれる。私の知り合いの関係者はすでに帰国しており、残念だけれどコネクションがないので直接JICA/大使館に問い合わせるよう伝えた。<br>
<br>
Day3で時間が取れなかったので、Day5（日曜日）でローマンさんの自宅を訪問。300個のストラップの検品を一緒に行う。今後のビジネス展開の相談にのってほしいというローマンさんとブズイエさんの話を聴く。「ほかのメンバーはそれぞれ仕事を見つけ、今はメリーズは2人だけになっている。販売はCEHPが市場開拓してくれたサバハールなどの店舗、アジスで開かれるイベント、アフリカ理解プロジェクトからの注文がメイン。しかし最近、4万ブル、8千ブルという大口の注文をしてくれるエチオピア人経営者が出てきた。CEHPから何度もアドバイスを受けていたように、ビジネスライセンスを取れば販売先が広がる。現在、ビジネスライセンスを政府に申請している。名称もメリーズから「Roha Souvenir & Jewellery」に変えたい。お金を貯めて観光客が集まるBole地区に小さな店舗を出すのが目標。ビジネスの収益でHIV陽性者の子どもたちの支援をしたい。注文が増えれば人も増やしたい」私「支援するされるの関係ではなく、ビジネスパートナーとして自立した姿を見ることができて本当に嬉しい。CEHPプロジェクトに関わってくれた人たちすべての人たちとこの喜びを分かち合いたい。今後はアフリカ理解プロジェクトはパートナーとしてRohaに貢献したい。具体的には、販売先の紹介、商品の品質・デザイン提言、新商品の開発などで貢献したい」<br>
<br>
別れ際に、ローマンさんとかたい握手とハグ、「good luck!」の言葉を残して彼女の家を後にした。<br>
<br>
ランチはステラさんと息子さん一家と。センスの良いステラさんの家はアートギャラリーのよう。日本に何度も来たことがあるので、日本のものが彼女のセンスで飾られている。乾季のこの時期は停電断水が多く、人を呼ぶのも大変だが、心温まるもてなしを受けた。私の知る外国人たち、エチオピアの人たちは、日曜日には家族や友人が集まり、教会に行ったり、食事を共にしたりしている。「豊かさとは何か？」と考えさせられる。豊かさは、物を持っていることではなく、自分の持っている時間を、誰かのために使うことができることかもしれない。<br clear="all">]]> 
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<title>エチオピア出張レポート2016（Day1-Day4)</title> 
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<modified>2016-04-26T05:39:25Z</modified> 
<issued>2016-04-26T14:13:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2016:africa_rikai.52161871</id>
<summary type="text/plain">こんにちは。
3/23～4/6まで、エチオピアに出張してきました。首都アジスアベバの今、中高校生のスタディツア―、プロジェクトの成果をレポートします。

★Day1   成田19:45発
★Day2　アジス07:20着  エチオピア航空を利用
成田～香港（4時間) 機内清掃（1時間）香港～アジ...</summary> 
<dc:subject>Activity</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/africa_rikai/archives/52161871.html">
<![CDATA[こんにちは。<br>
3/23～4/6まで、エチオピアに出張してきました。首都アジスアベバの今、中高校生のスタディツア―、プロジェクトの成果をレポートします。<br>
<br>
★Day1   成田19:45発<br>
★Day2　アジス07:20着  エチオピア航空を利用<br>
成田～香港（4時間) 機内清掃（1時間）香港～アジス（10時間半）<br>
これまでエミレーツ、かつてはエジプト航空、ヨーロッパ回りのルフトハンザやオランダ航空をつかって東アフリカに入っていたが、どれもトランジットが長く疲れた。（若い時はトランジットを利用して観光をしたこともあったが。。）エチオピア航空は機内食やサービスはシンプルだが、その分運賃も控えめ。搭乗便によっては香港から団体客が多く、トイレなどに不便が起こるよう。<br>
<br>
ホテルにチェックイン（早朝でも部屋が空いていれば、チェックインできる融通性あり。アフリカのよいところ）少し休んで、友人でアフリカ理解プロジェクト（ARP)の良き理解者ステラとお茶を飲みながら打ち合わせ。久しぶりのアジスは、道路やビル建設が進み経済成長の勢いを感じる。書店にはビジネス系の雑誌が増え、Ethiopian Businessという雑誌の表紙を飾るのは、今まで謎とされていたKaldi'sの経営者の元ファッションモデル40歳のTsedey Asratさん。ドバイにも支店を出すという。彼女のようなサクセス・ストーリーが続々と報道されるようになった。エチオピアには10年住んで居たが、これまで変化は乏しかった。都市部を中心に、ほんの数年の間にこういう変化が起こったことに驚く。<br>
<br>
★Day3<br>
ガールスカウト（GS)のスタツアプランを現地旅行会社と打ち合わせ。現在、治安が不安定と言われるオロミヤ州の情報を収集。治安情報は安全に直結するので常にいろいろな人から情報を引き出しておくことが大切。セネガルから仕事にアジスに来ていたARPサポーターと遅めの昼食。偶然の再開を喜ぶ。夕方、パートナーNGO（GTF)アスティさんからコーヒーの本（英語版）の販売状況の説明を受ける。販売レポートを受け取り、牧畜民地域での干ばつ状況について聞く。深刻な事態がつづいており、スタツア訪問は危険が伴うため、今回は避けるようアドバイスを受ける。<br>
<br>
★Day4<br>
毎月末の土曜日に開催されるNGOバザー訪問/CEH生産者のカチャネ土器づくり女性グループなどCEHPパートナーと再会を喜ぶ。NGOバザーは健在だけど、商品にこれといった進歩はみられなかった。ステラさんによるとデザイナーズバザーの方が進歩がみられるとのこと。サバハールの代表で友人のカナダから帰国したばかりのキャシーさんと再会。新作がたくさん出ていて欲しかったのに話の方が弾んで、サンプル買いそびれた。アスニギャラリーで昼食（友人のコンジットさんは国際会議の通訳で不在）イタリア人写真家マリエによる、カラユ牧畜民写真展も終わっていて残念！<br>
<br>
4時にボンガに派遣されている協力隊員（観光）と会う。ボンガでの活動の様子を聞き、すでにボンガに赴任されている隊員（ARPサポーター）に電話。エチオピアの地方生活は、なかなかタフ。仕事も決まったルーティンはなく自分でつくっていかなければならないこともある。タフだけどその分、問題可決能力やコミニケーション能力が鍛えられていく。そういうよいチャンスだと思ってがんばってほしい。<br>
<br>
Day5につづく<br clear="all"><br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/9/f/9f3b0b14.jpg" width="448" height="336" border="0" alt="DSCF4043_s" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/0/1/01799220.jpg" width="448" height="336" border="0" alt="DSCF4091_s" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/0/5/05741d70.jpg" width="448" height="336" border="0" alt="DSCF3510_s" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]> 
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<title>4月17日(日）●120分でわかるアフリカの農業●</title> 
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<modified>2016-04-08T12:01:21Z</modified> 
<issued>2016-04-08T21:01:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2016:africa_rikai.52160618</id>
<summary type="text/plain">こんにちは。

3月23日からエチオピアに出張し、昨日帰国しました。

今回の出張では、ガールスカウトの中・高校生6名＋リーダー3名のエチオピアスタディツアー（7泊8日）のプログラム企画とコーディネーター役も務めました。

スカウトとリーダーは「ものづくり（フェアトレ...</summary> 
<dc:subject>Activity</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/africa_rikai/archives/52160618.html">
<![CDATA[こんにちは。<br>
<br>
3月23日からエチオピアに出張し、昨日帰国しました。<br>
<br>
今回の出張では、ガールスカウトの中・高校生6名＋リーダー3名のエチオピアスタディツアー（7泊8日）のプログラム企画とコーディネーター役も務めました。<br>
<br>
スカウトとリーダーは「ものづくり（フェアトレード生産者）現場の視察」「青年海外協力隊やJICAプロジェクト現場の視察」「新しく建設されたアフリカンユニオン会議場見学」「アフリカ大地溝帯での農業視察」「文化体験」など盛りだくさんのプログラムを体験しました。今回のスタツアは、昨年一年、アフリカ理解プロジェクトのワークショップやセミナーに参加し理解を深めました。<br>
簡易レポート・写真はこちらから<br>
<a href="https://www.facebook.com/AfricaRikaiProject/">『簡易レポート・写真はこちらから』</a><br>
<br>
<br>
今年も、4月17日をスタートに、12月まで４つセミナーと４つワークショップを開きます。第１回は●120分でわかるアフリカの農業●です。<br>
人口のおよそ8割以上が農業に従事するアフリカ。アフリカの農業を理解することは、アフリカを理解することにつながります。この機会に、ぜひおさえておきたい講義です。<br>
<br>
転送歓迎　<br>
<a href="http://africa-rikai.net/teachers/activities/2016seminars.pdf">『チラシダウンロード「120分でわかるシリーズ」』</a><br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
○-●2016年アフリカりかい講座○-●<br>
120分でわかるシリーズ(全4回）<br>
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
 ■4月17日(日）12:45(受付） 13:00～15:30<br>
　会場：新宿区牛込箪笥町地域センター4階<br>
　主催：アフリカ理解プロジェクト<br>
　受講費：1000円<br>
<br>
　●120分でわかるアフリカの農業●<br>
 ＝アフリカの豊かさ、厳しさ、農民の知恵、私たちの暮らしを考える＝<br>
<br>
アフリカでは、全人口の8割が農業に従事しているといわれています。<br>
アフリカの農業はどのように営まれているのか、どんな作物がつくられているか、<br>
農民の生きるための戦略、農業の大きな可能性、アフリカの農業不振が私たちの<br>
暮らしに影響するってほんと？<br>
あなたの知らないアフリカの農業がわかる120分です。<br>
<br>
講師：白鳥清志（アフリカ理解プロジェクト/かいはつマネジメントコンサル<br>
ティング/JICAエチオライス・プロジェクト/京都大学アジアアフリカ研究科）<br>
<br>
■<a href="https://goo.gl/VuWJTg">『申し込み専用サイト』</a><br>
<br>
 ----------------------------------------------------------------------<br clear="all">]]> 
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<title>【新年2016のご挨拶】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/africa_rikai/archives/52153857.html" />
<modified>2016-01-07T09:05:29Z</modified> 
<issued>2016-01-07T18:05:29+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">みなさま、明けましておめでとうございます！

昨年のは、4月～12月までの9か月間に、「ワークショップ(WS)×４」「講座×２」「イベント出展×（東京１・関西×２・水戸×１）」「エチオピアCEHP×２」「講師派遣×５」などを行いました。WSと講座の参加者は、延べ250名。他...</summary> 
<dc:subject>Activity</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/africa_rikai/archives/52153857.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/1/6/165347a5.jpg" title="165347a5.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/1/6/165347a5-s.jpg" width="160" height="90" border="0" alt="165347a5.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>みなさま、明けましておめでとうございます！<br>
<br>
昨年のは、4月～12月までの9か月間に、「ワークショップ(WS)×４」「講座×２」「イベント出展×（東京１・関西×２・水戸×１）」「エチオピアCEHP×２」「講師派遣×５」などを行いました。WSと講座の参加者は、延べ250名。他団体、企業とのコラボも進めることができました。こうした多くの活動を行うことができたのも、ボランティアで参加してくださる「サポーター」や「寄付」で支えてくださるみなさまのおかげだと感謝しています。今年は、昨年の2倍のWSと講座を行い、参加者も2倍に増やしていきたいと思います。回数だけでなく内容も充実させ、参加者が「わくわくしながら考えさせられる企画」を考えていきます。<br>
<br>
■<a href="http://africa-rikai.net/projects/index.html">『これまで13年間の活動』</a><br>
■<a href="http://africa-rikai.net/projects/finance.html">『会計報告』</a><br>
<br>
■アフリカ理解プロジェクトは、<br>
 　　・アフリカへの理解を通じて地球市民を育成します。<br>
 　　・世界に開かれた日本社会を実現します。<br>
 　　・困難に直面するアフリカの人々を支援します。<br>
 　　・アフリカと日本・世界を結ぶ機会を提供します。<br>
<br>
本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br>
スタッフ一同<br>
******************************************<br>
アフリカ理解プロジェクトは<br>
元ケニア青年海外協力隊員たちが中心となり、社会貢献活動<br>
として設立した非営利団体（NGO）です。<br>
可能性を持ちながらも課題を抱えるアフリカへの関心を高め<br>
アフリカと日本の活力へとつなげるため、様々な試みに取り<br>
組んでいます。http://africa-rikai.net<br>
*******************************************<br>
------------------------------------------------------<br clear="all">]]> 
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<title>10/18わかるアフリカ！アフリカ入門講座_中・高校生の発見</title> 
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<modified>2015-11-26T01:56:28Z</modified> 
<issued>2015-11-26T10:56:28+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">講座に参加した中・高校生の発見（感想）です。

・私は、今回のアフリカ半日入門で、眞城先生の話ではアフリカが思っているよりずっと技術が進んでいることがわかりました。アフリカはマイナスなニュースが多くて、良くないイメージがつきやすくなってしまっていたけど、資...</summary> 
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<![CDATA[講座に参加した中・高校生の発見（感想）です。<br>
<br>
・私は、今回のアフリカ半日入門で、眞城先生の話ではアフリカが思っているよりずっと技術が進んでいることがわかりました。アフリカはマイナスなニュースが多くて、良くないイメージがつきやすくなってしまっていたけど、資源が多かったり携帯が普及していたりプラスのイメー　ジを持つことができました。ダンスの体験では、思ったよりハードで大変だったけど、日本のダンスとは違う独特の動きがあっておもしろかったです。（中2） <br>
<br>
・お話では、アフリカでも携帯が使われていることを初めて知ってとてもビックリしました！ダンス少しハードだったけれどとても楽しかったです!!コラとてもリラックスして聞くことができました！すべて自然のものを使ってできていてアフリカらしさを感じました。（中1） <br>
<br>
・今回のアフリカ入門ではクイズなどをしながらあまり知らなかったアフリカの面積や人口など地理的な物までたくさん知るのとができました。町はかなり現代的でケータイもたくさん使われていて驚きました。ダンスは面白い動きなどがあったりはじめての事が多くて大変だったけど　とても楽しめました。最後に聞いた楽器はとてもきれいで繊細な音で感動しました。（高2）<br>
<br>
・今回のアフリカ入門は、クイズ形式でアフリカのことが知れて、とても面白かったです。アフリカの事を知らないことがたくさんあったので、もっと勉強をしないとなと思いました。マサイ族の人が携帯を使っていて驚きました。<br>
<br>
ダンスは、最初に見たときは難しいくてできないと思ったけれど、ゆっくり教えてもらってやってみると、できて嬉しかったです。アフリカの曲の「Azont」は、頭から離れなくて、とても面白い曲でした。コーラは、とても綺麗な音でした。少し眠くなってしまいました。弾くのが難しそうでした。（中1）<br>
<br>
・私ははじめの講義の途中までしかいられなかったのですが、その講義はグループでクイズをしたり意見を交換したりしてとても楽しく勉強になりました。その後もビデオを見たりと濃密な時間となりました。塾のためダンスには参加できなかったのですが、写真を見てとても楽しそうだと思いました。次そのような機会があれば参加したいです。（中3）<br>
<br>
・今回はアフリカの人が携帯を使っていることに驚きました。そして、村ではカンガ、街では私達と同じような格好をすることを初めて知りました。どんなときでもカンガのような物を着ているのかと思っていました。国の広さや、人口など知らなかったものがたくさん知ることができました。ダンスは日本ではなさそうな動きがあったので難しそうに見えましたが、やってみると意外とできて、楽しかったです。日常の動きをダンスに取り入れる発想がすごいなと思いました。コーラは、とても綺麗な音でそのまま寝てしましたくなりました。コーラのラの発音が飲み物のコーラと違うことに驚きました。（中1）　<br clear="all">]]> 
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<title>10/18わかるアフリカ！アフリカ入門講座レポート</title> 
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<modified>2015-11-24T03:28:18Z</modified> 
<issued>2015-11-24T12:28:18+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">こんにちは。
アフリカではエルニーニョ現象で干ばつが頻発し、エチオピアでは700万人が影響を受けていると報道されています。
『世界で最も過酷な地で暮らす、アフリカの牧畜・遊牧民 』

アフリカ理解プロジェクトは、このようなアフリカの問題（難民などが出れば、世界的...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/africa_rikai/archives/52150649.html">
<![CDATA[こんにちは。<br>
アフリカではエルニーニョ現象で干ばつが頻発し、エチオピアでは700万人が影響を受けていると報道されています。<br>
<a href="http://africa-rikai.net/projects/pastoralist.html">『世界で最も過酷な地で暮らす、アフリカの牧畜・遊牧民 』</a><br>
<br>
アフリカ理解プロジェクトは、このようなアフリカの問題（難民などが出れば、世界的な問題に発展）や可能性に関心を持ってもらいたいという想いから、年間をつうじてさまざまな講座・ワークショップ・セミナーを企画しています。<br>
<br>
10月には「わかるアフリカ！アフリカ入門講座ー120分でわかるアフリカ学＆西アフリカのダンスと音楽ー」を行い、講座申し込み者は37名、スタッフは総勢17名が参加しました。講義、ダンス、コラ演奏と、めったに体験することのできないプログラムの組み合わせに、参加者はどんな感想を持ったでしょうか？<br>
<br>
●アンケートの回答<br>
・"眞城先生のわかりやすい講義、アハエデさん、ママドゥさんの音楽・文化と盛りだくさんでアフリカの色々な場面を感じられ、本当に楽しみました。自分がアフリカの話をするときのヒントもたくさんあり、学びにもなりました。こうした明るい雰囲気でのワークショップ、大学や中学校でも一緒に企画させていただきたいです!"<br>
<br>
・アフリカに対して持っていた印象が変わりました。経済的な面もそうですが、西アフリカのダンスと音楽に触れて、陽気で楽しい人が沢山いそうなところなのかと思いました。<br>
<br>
・面白かったです。アフリカのこと、知らないことが多いことに気付きました。また来たいです。<br>
<br>
・お話もダンスもコーラもとてもよかったです。最後のコーラの音にいやされましたアフリカにビルがたくさんあるのにもびっくりしました<br>
<br>
・アフリカに住んでいたことがあり、大学で眞城先生の授業を受けて、知らなかった新しい発見や知識を得て、違うアフリカの見方を学んだので、復習するつもりで母と参加したのですが、意外と忘れていることが多く、勉強不足を感じ<br>
ました。アフリカに関する講義は何度聞いても楽しいので、また同じような機会があれば参加したいです。<br>
<br>
・アフリカについてとてもよくわかりました。自分がネットで調べたことだけでは感じられなかったこと、誤解していたことも気がつくことができてよかったです。ダンスに参加できて楽しかったです。<br>
<br>
・最初の2時間のお話の部がもっと長ければよかった。盛りだくさんで、足りなかった。<br>
<br>
・アフリカについて知らない事が沢山あるなと実感しました。来場していた人達が意外とアフリカの国々へ行った事があったり住んだ事がある人が多くておどろきました。<br>
<br>
・「120ぷんでわかる」広く様々な情報をきくことができて楽しかった。ためになりました。「ダンスと音楽」ダンス楽しかったです。音楽もよかったです。・アフリカ文学や映画もぜひ！<br>
<br>
・世界史でアフリカを学んだ時に、アフリカの政治には少ししか触れなかったので、アフリカの政治について知りたいです。<br>
<br>
・エチオピアとかガーナのレストランでごはんを食べながらアフリカの話、音楽を聞く、見たいなイベントがあれば行ってみたいです。<br>
<br>
・「120分でわかる」のパワーポイント、情報がつまっていて楽しかったです。ハンドアウトがあれば更に良いと思いました。コラのコンサートなどあれば行ってみたいです。参加費が1000円位であれば知人もたくさん誘えたかなと思います。<br clear="all">]]> 
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<title>11月7日道祖神アフリカ・カルチャー講座レポート</title> 
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<modified>2015-11-24T00:53:45Z</modified> 
<issued>2015-11-24T09:53:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2015:africa_rikai.52150645</id>
<summary type="text/plain">こんにちは。

11月7日（土）道祖神社が主催するアフリカ・カルチャー講座で「エチオピアコーヒーにまつわる物語」というテーマで話をしました。
当日は、定員いっぱいの20名の参加者、道祖神や大使館スタッフのみなさん、茨城からわざわざこの講座のために来られた方もいら...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/africa_rikai/archives/52150645.html">
<![CDATA[こんにちは。<br>
<br>
11月7日（土）道祖神社が主催するアフリカ・カルチャー講座で「エチオピアコーヒーにまつわる物語」というテーマで話をしました。<br>
当日は、定員いっぱいの20名の参加者、道祖神や大使館スタッフのみなさん、茨城からわざわざこの講座のために来られた方もいらっしゃいました。参加者の半分がアフリカ渡航経験があり、玄人さんたちを相手にお話をしたという感じですが、エチオピア人の方たちを含めてよい方ばかりで（笑）熱心に耳を傾けてくださいました。質問もたくさん出て、2時間はあっという間に過ぎました。試飲ではコーヒーの殻（果実・外皮を乾燥させたホチャ）が意外にも人気がありました。エチオピアの伝統的な飲み方の塩コーヒーが美味しいという方も結構いました。<br>
<br>
コーヒーは現在世界的なブームで、ＮＹではすでにフォースウェーブ＝第４の波が始まっています。日本ではコーヒー豆や淹れ方などの情報はたくさんあるのですが、生産地や生産者の人たちのことを知る情報は、あまりないようです。大使館のエチオピア人職員のみなさんも、この点を評価してくださっていました。<br>
<br>
○当日の様子はこちらから<br>
<a href="https://www.facebook.com/africa.dososhin">『道祖神社のフェースブック』</a><br>
○アンケートの感想<br>
今回の講座を通して、コーヒーだけでなくエチオピアにも興味が湧いたかたが多くいらっしゃったように思います。「ツアーでしたいこと/感想」の2点をアンケートで伺いました。（道祖神スタッフ）<br>
・楽しい２時間でした！！もっといろいろとお話を聞きたいと思いました！<br>
・ツアーに参加して、収穫から、焙煎して自分で飲むまで一通りやってみたい。<br>
・収穫、精製、生産工程、コーヒーセレモニーのお話し、大変面白かった。<br>
・お話し勉強になりました。いつの日か訪れてみたいです。<br>
・いろいろなコーヒーをのみたい。初めて参加しましたが、とてもわかりやすくてエチオピアを近く感じました。<br>
・コーヒー原木の森の視察。コーヒーを通してエチオピアに対する理解が深まりました。<br>
・他の国の生産地も複数周って飲み比べるツアーがあればいいと思う。どの国も収穫祭があると思うので様子を見てみたい。<br>
・自分の作ったコーヒーを飲んでみたい。<br>
<br>
12月6日の【体感するアフリカ！～コーヒーの発祥地エチオピア流コーヒーの楽しみ方講座～】は、まだ空席がありますので関心のある方はぜひこの機会をお見逃しなく。<br clear="all">]]> 
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<title>【料理ＷＳ】中学生・高校生の感想</title> 
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<modified>2015-07-05T23:51:28Z</modified> 
<issued>2015-07-06T08:51:28+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">５月から７月にかけて、連続ワークショップ（４回）を行っています。おかげさまで評判がよく、どの回も満席状態です。※7月12日「アフリカの布でつくる」と7月19日「アフリカのアクセサリー」には若干空席がありますのでお申し込みはお早めに。「アフリカの料理」ワークショ...</summary> 
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<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/6/3/6347ea18.jpg" title="6347ea18.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/6/3/6347ea18-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="6347ea18.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/7/d/7dc0d51d.jpg" title="7dc0d51d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/7/d/7dc0d51d-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="7dc0d51d.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/1/e/1e614dde.jpg" title="1e614dde.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/1/e/1e614dde-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="1e614dde.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" />５月から７月にかけて、連続ワークショップ（４回）を行っています。おかげさまで評判がよく、どの回も満席状態です。※7月12日「アフリカの布でつくる」と7月19日「アフリカのアクセサリー」には若干空席がありますのでお申し込みはお早めに。「アフリカの料理」ワークショップに協力してくれたガールスカウトの感想が届きました。中・高校生のみなさんが、アフリカ料理をつくって味わってどう感じたか、興味深い感想です。<br>
<br>
■今回は学ぶだけで無く実際の作らせて貰って材料などからわかり、日本でも近いものが作れる事がわかり、アフリカの料理が身近に感じました。私はアフリカ料理が少し苦手だったのですが自分で作ることによって、食べられるようなったので嬉しかったです。（中3）<br>
<br>
■私は今回のアフリカワークショップを通じてアフリカの色々な料理についてよく知ることになりました。そしてもともとはアフリカにはジュースやお菓子はないと思っていましたけど、こんなに多い種類があったかとびっくりしました。これからもアフリカをもっと知りたいです。（中３）<br>
<br>
■私は、今回の講習会に参加して、アフリカの料理と聞くと難しくて味も想像しにくかったのですが、実際に作ってみると私達でもレシピを見れば作れる物だったので、少し身近に感じました。また、材料も身近に売っている物が多かったので、今度、家でも作ってみたいです。（中2)<br>
<br>
■はじめはアフリカの料理を作ると聞いて難しいそうかなとかできるかなと思っていたけど、レシピを貰ってやってみると、そんなに難しくないんだと思ってアフリカを身近に感じる事ができました。日本ではあまり使わないような食品を使ったりと面白い発見がありました。自分の苦手な食材もいつもと違う味になって美味しく感じる事ができてとても良かったです。（高2)<br>
<br>
■アフリカの料理というと特別な食材を使って作り、日本にあまり馴染みの無い物だと思っていました。しかし、実際に作ってみると日本の食材で工夫をすれば、簡単に作れる事を知りました。私は主にチャパティを担当して、硬さの調節や焼き加減などを知ったので、家でも作ってみようと思います。難しそうではありましたが、アフリカに一歩近づいた気がしました。アフリカの料理についてたくさん知ることができて良かったです。（中3)<br>
<br>
■アフリカの料理というと思いつかず、おいしくないイメージだったのですが、今回作ることによってアフリカ料理について沢山知る事ができたし、美味しいものがあって食べる事ができました。そして、現地で食べ物を売っているのは、女性ばかりで驚きました。（中1）<br>
<br>
<ガールスカウトのリーダーから><br>
スカウトは皆、このWSの【ねらい】でもある【あふりかを身近に感じる】をとらえる事ができたようです。特に【食】に関しては、中高生は一番興味があり生活に欠かせないものだからだと思いました。実際に作ってみるという貴重な体験をさせて頂きありがとうございました。<br clear="all">]]> 
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<title>○-●体験するアフリカ○-●おしゃれなアフリカ入門　手づくりワークショップ(全４回）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/africa_rikai/archives/52134606.html" />
<modified>2015-05-02T01:36:16Z</modified> 
<issued>2015-05-02T10:36:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2015:africa_rikai.52134606</id>
<summary type="text/plain"> 海外や日本で、&quot;おしゃれなアフリカ&quot;を切り口に、書籍出版を行っているアフリカ理解プロジェクトが企画する人気のワークショップ(全4回）です。アフリカに行ってみたい、アフリカのことを知りたい、教室で教えるヒントがほしいなど、どなたでも参加できます。
転送歓迎━━...</summary> 
<dc:subject>Activity</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/africa_rikai/archives/52134606.html">
<![CDATA[ 海外や日本で、"おしゃれなアフリカ"を切り口に、書籍出版を行っているアフリカ理解プロジェクトが企画する人気のワークショップ(全4回）です。アフリカに行ってみたい、アフリカのことを知りたい、教室で教えるヒントがほしいなど、どなたでも参加できます。<br>
転送歓迎━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
 ○-●体験するアフリカ○-●<br>
 おしゃれなアフリカ入門　手づくりワークショップ<br>
 AFRICAN HANDICRAFT WORKSHOPS<br>
 ――――――――――――――――――――――――――――――――<br>
 <a href="http://blog.livedoor.jp/chekereni-africarikai/archives/51965236.html">『フライヤーダウンロード』</a><br>
▼日 時：5/31(日), 6/21(日), 7/12(日), 7/19(日)13:30~16:30受付13:15~<br>
▼会 場：JICA地球ひろば（東京市ヶ谷）<br>
 http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html<br>
 ※「アフリカの料理」のみ 牛込箪笥区民ホール<br>
 http://www.shinjuku.hall-info.jp/pc/access.html<br>
▼主催：アフリカ理解プロジェクト 協力：GS東京都第36団<br>
▼対 象：国際協力・交流関係者、教員、学生、ご関心のある方<br>
▼受講料：4回とおし7,000円 1回のみ2,000円 ※当日受付でお支払いください。<br>
▼定員：30名<br>
▼申込方法：氏名、メールアドレス、電話番号、希望講座名を下記まで<br>
 events@africa-rikai.net または FAX 03-3758-5665<br>
 ――――――――――――――――――――――――――――――――<br>
 ▼プログラム<br>
 ５月 ３１日（日）13：30～16：30（受付13：15より）<br>
 ０１ アフリカのハーブと香り<br>
 講師：川人紫 (SHIODA 研究所代表取締役副社長、Ph.D）<br>
 <br>
 ○-●アフリカンハーブ・アロマのお話＆ワークショップ○-●<br>
 専門家を招き「アフリカのハーブと香り」を学びます。実習では、アロマテ<br>
 ックソルトやアロマ・ハンドトリートメントを行います。日本ではまだ知ら<br>
 れていないアフリカンハーブやアロマの世界。この機会をお見逃しなく！<br>
 【Workshop】<br>
 Step 1 アフリカ原産の香料を楽しむ<br>
 Step 2 乳香や精油でアロマティック・ソルトづくり<br>
 Step 3 アロマ・ハンドトリートメント<br>
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
 ６月 ２１日（日）13：30～16：30（受付13：15より）<br>
 ０２ アフリカの料理<br>
 講師：白鳥くるみ（アフリカ理解プロジェクト代表/著者)<br>
 <br>
 ○-●アフリカ料理のお話＆実演・実食ワークショップ○-●<br>
 好評販売中の『アフリカ料理の本』の著者が講師となってアフリカの食に<br>
 まつわるお話、料理本からおすすめレシピを実演します。アフリカ料理を<br>
 実食したい方、レパートリーを増やしたい方、お待ちしています！<br>
 【Workshop】<br>
 Step 1 アフリカの食のお話<br>
 Step 2 料理の本からおすすめレシピを実演<br>
 Step 3 はじめて食べた？アフリカ料理実食<br>
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
 ７月 １２日（日）13：30～16：30（受付13：15より）<br>
 0３ アフリカの布でつくる<br>
 講師：若松陽子（アフリカ理解プロジェクト副代表/洋裁師）<br>
 <br>
 ○-●アフリカ布のお話＆手縫いでつくるシェフエプロン○-●<br>
 アフリカ本のロングセラー『アフリカンドレス』に掲載の布のお話や着こなし、<br>
 プロが教えるカフェエプロンの手縫い実習。いろいろなグッズやファッション<br>
 がつくれるアフリカ布の活用術も伝授します。<br>
 【Workshop】<br>
 Step 1 アフリカの布を着てみよう<br>
 Step 2 『アフリカンドレス』掲載のシェフエプロンをつくる<br>
 Step 3  手づくりしたい人のためのアイデア<br>
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
 ７月 １９日（日）13：30～16：30（受付13：15より）<br>
 0４ アフリカンアクセサリー<br>
 講師：若松陽子・白鳥くるみ<br>
 <br>
 ○-●アフリカでの商品開発のお話＆マサイ装飾品を含む5点を手づくり○-●<br>
 エチオピアでの商品開発（ソトコト2014年5月号掲載）のお話や人気本『アフリ<br>
 カンアート＆クラフト』に載っている手づくりクラフトの中からビーズをつかっ<br>
 たアクセサリーを実習します。<br>
 【Workshop】<br>
 Step 1 アフリカでの商品開発のお話<br>
 Step 2 初級編 国旗色のバングル、国旗色のストラップ<br>
 Step 3 上級編  マサイイヤリング＆チョーカー<br>
 <a href="http://africa-rikai.net/projects/books.html">『アフリカ理解プロジェクトの本』</a><br>
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br clear="all">]]> 
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<title>開発教育協会ニュースレターで本紹介されました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/africa_rikai/archives/52128278.html" />
<modified>2015-02-17T01:02:43Z</modified> 
<issued>2015-02-17T10:02:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2015:africa_rikai.52128278</id>
<summary type="text/plain">こんにちは。
可能性のアフリカというポジティブなイメージから、エボラ熱（デング熱）、イスラム国、テロの脅威など、日本国内ではアフリカのイメージにまた変化が起こっています。間違った情報や偏見に惑わされない異文化理解（開発教育）教育の必要性がますます高まってい...</summary> 
<dc:subject>BOOK</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/africa_rikai/archives/52128278.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/6/d/6da34b9c.jpg" title="6da34b9c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/africa_rikai/imgs/6/d/6da34b9c-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="6da34b9c.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>こんにちは。<br>
可能性のアフリカというポジティブなイメージから、エボラ熱（デング熱）、イスラム国、テロの脅威など、日本国内ではアフリカのイメージにまた変化が起こっています。間違った情報や偏見に惑わされない異文化理解（開発教育）教育の必要性がますます高まっています。アフリカ理解プロジェクトの書籍・教材は、「身近な話題の中から、世界的な課題に関心を持たせ、行動する人材を育てる」という目的で制作されています。<br>
<br>
教育現場での異文化理解教材は、欧米に比べてまだまだ不足しています。これからも本をつくり続けるために、資金となる本の販売にご協力ください。<br>
<br>
★☆☆☆★☆☆☆★☆☆☆★☆☆☆★☆☆☆★☆☆☆★<br>
＝＝★☆アフリカりかいの本<br>
ロングセラーを続ける　http://africa-rikai.net/projects/books.html<br>
　『アフリカンドレス3刷』『アフリカンキッチン2刷』<br>
　『アフリカンリビング』『アート＆クラフト』『アフリカンキッチン英語版』<br>
　『アフリカ教材Vol.1 コーヒーモノガタリ』<br>
　『原木のある森　コーヒーのはじまりの物語』<br>
新刊　好評販売中！『アフリカ料理の本~62の有名なアフリカンレシピ＆物語』<br>
＝＝★☆アフリカで出版<br>
『The Legend of Ethiopian Coffee』『African Kitchen』<br>
『StoryBook：The Giant Pineapple』『StoryBook： Muna's Monkey』<br>
＝＝★☆アフリカりかいメールマガジンの購読<br>
 好評配信中！（無料）http://www.mag2.com/m/0000163237.html<br>
＝＝★☆フェースブック<br>
http://www.facebook.com/pages/AfricaRikaiProject/145618855496766<br>
★☆☆☆★☆☆☆★☆☆☆★☆☆☆★☆☆☆★☆☆☆★<br clear="all">]]> 
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