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    <title>仏像ワンダーランド</title>
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    <description>日本全国の仏像や寺院の情報を解かりやすくお伝えします。</description>
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    <title>【2013年秋季京都非公開文化財特別公開】</title>
    <description>【2013年秋季京都非公開文化財特別公開】&#13;
&#13;
今日は秋分の日。&#13;
秋といえば京都非公開文化財の特別公開ですね。&#13;
今月のサライにも載っていましたが公開される寺院が発表されていました。&#13;
&#13;
期間は11月1日から11月10日まで。&#13;
哲学の道沿いにある法然院さんは11月7日まで。&#13;
&#13;
&#13;
そんな今回の特別公開ですが、注目はなんといっても宇治の3ヶ寺でしょう！&#13;
&#13;
橘寺、恵心院音、興聖寺。&#13;
予約要らずで好きな時間にこのお寺さんが回</description>
    <content:encoded><![CDATA[<strong>【2013年秋季京都非公開文化財特別公開】</strong><br>
<br>
今日は秋分の日。<br>
秋といえば京都非公開文化財の特別公開ですね。<br>
今月のサライにも載っていましたが公開される寺院が発表されていました。<br>
<br>
期間は11月1日から11月10日まで。<br>
哲学の道沿いにある法然院さんは11月7日まで。<br>
<br>
<br>
そんな今回の特別公開ですが、注目はなんといっても宇治の3ヶ寺でしょう！<br>
<br>
橘寺、恵心院音、興聖寺。<br>
予約要らずで好きな時間にこのお寺さんが回れるというのは嬉しいですよね。<br>
<br>
恵心院の十一面観音…迫力ですよ！<br>
<br>
<br>
詳細は公益財団法人 京都古文化保存協会さんのHPで↓<br>
<a href="http://www.kobunka.com/hikoukai2013aki.html" target="_blank">http://www.kobunka.com/hikoukai2013aki.html</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>京都</dc:subject>
    <dc:date>2013-09-23T10:22:21+09:00</dc:date>
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    <title>「湖東三山ＳＩＣ」　１０・２１開通　周辺寺院では秘仏の公開も</title>
    <description>名神高速の秦荘パーキングエリアが「湖東三山ＳＩＣ」として１０月２１日に開通されます。&#13;
&#13;
場所は湖東三山の一つ金剛輪寺の近く。&#13;
&#13;
金剛輪寺（仏像ワンダーランド）&#13;
http://butsuzoworld.com/siga/siga_area/pg95.html&#13;
&#13;
この辺りへ行くには彦根ICから南下するか八日市ICから北上するしか無く、結構な距離があったので車ユーザーには嬉しいですね。&#13;
&#13;
&#13;
まぁ、便利になったとはいえ個人的には彦根ICで降りて多賀大社へお参</description>
    <content:encoded><![CDATA[名神高速の秦荘パーキングエリアが「湖東三山ＳＩＣ」として１０月２１日に開通されます。<br>
<br>
場所は湖東三山の一つ金剛輪寺の近く。<br>
<br>
金剛輪寺（仏像ワンダーランド）<br>
<a href="http://butsuzoworld.com/siga/siga_area/pg95.html" title="http://butsuzoworld.com/siga/siga_area/pg95.html">http://butsuzoworld.com/siga/siga_area/pg95.html</a>
<br><br>
この辺りへ行くには彦根ICから南下するか八日市ICから北上するしか無く、結構な距離があったので車ユーザーには嬉しいですね。<br>
<br>
<br>
まぁ、便利になったとはいえ個人的には彦根ICで降りて多賀大社へお参りしてから湖東三山というコースがお勧めですが…<br>
<br>
<br>
そしてそして！<br>
<br>
記事の中に↓<br>
─────────────────────────────────<br>
来年４～６月には、地元・愛荘町をはじめ近隣市町の寺院で秘仏が同時<br>
公開される。秘仏公開は、「湖東三山」と呼ばれる愛荘町の金剛輪寺、<br>
甲良町の西明寺、東近江市の百済寺で行われる。<br>
─────────────────────────────────<br>
<br>
とあります。<br>
湖東三山のご開帳は知っていましたが、他の地域でもご開帳がありそうですね。
<br><br>
<br>
平成26年の春は滋賀県がアツい！<br>
<br>
はず。<br>
<br>
「湖東三山ＳＩＣ」　１０・２１開通　周辺寺院では秘仏の公開も（msn産経ニュース）<br>
<a href="http://sankei.jp.msn.com/region/news/130829/shg13082902040002-n1.htm" target="_blank" title="http://sankei.jp.msn.com/region/news/130829/shg13082902040002-n1.htm">http://sankei.jp.msn.com/region/news/130829/shg13082902040002-n1.htm</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>滋賀</dc:subject>
    <dc:date>2013-09-02T11:27:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>butsuzoworld</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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    <link>http://butsuzoworld.blog.fc2.com/blog-entry-80.html</link>
    <title>湖北地方の仏像本</title>
    <description>滋賀県湖北地方の仏像本でオススメはないかと言われたら、&#13;
長浜城歴史博物館から出ている「湖北の観音」でしょうかね。&#13;
&#13;
もう一冊用意するなら、長浜の地域情報誌「長浜み～な」から発売されている「湖北の観音さま」。&#13;
&#13;
&#13;
この2冊さえあれば仏像めぐりに怖いものはありません！&#13;
&#13;
&#13;
湖北の観音（長浜市長浜城歴史博物館）&#13;
&#13;
価格： ￥1,890  &#13;
&#13;
湖北の観音さま（長浜み〜な）&#13;
価格： ￥880</description>
    <content:encoded><![CDATA[滋賀県湖北地方の仏像本でオススメはないかと言われたら、<br>
長浜城歴史博物館から出ている「<span style="color:#CC0000"><strong>湖北の観音</strong></span>」でしょうかね。<br>
<br>
もう一冊用意するなら、長浜の地域情報誌「<span style="color:#CC0000"><strong>長浜み～な</strong></span>」から発売されている「湖北の観音さま」。<br>
<br>
<br>
この2冊さえあれば仏像めぐりに怖いものはありません！<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4883254879/ref=as_li_tf_til?tag=butsuzoworld-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4883254879&adid=1Z38PMCAEKEB3YFMB75D&&ref-refURL=http%3A%2F%2Fbutsuzoworld.com%2Fsiga%2Fsiga_area%2Fsiga.html" target="_blank" title="http://www.amazon.co.jp/dp/4883254879/ref=as_li_tf_til?tag=butsuzoworld-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4883254879&adid=1Z38PMCAEKEB3YFMB75D&&ref-refURL=http%3A%2F%2Fbutsuzoworld.com%2Fsiga%2Fsiga_area%2Fsiga.html">湖北の観音（長浜市長浜城歴史博物館）</a>
<br>
価格： ￥1,890<br>  
<br>
<a href="http://n-miina.net/blog/?p=2032" target="_blank" title="http://n-miina.net/blog/?p=2032">湖北の観音さま（長浜み〜な）</a><br>
価格： ￥880<br> ]]></content:encoded>
    <dc:subject>滋賀</dc:subject>
    <dc:date>2013-08-27T16:11:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>butsuzoworld</dc:creator>
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    <link>http://butsuzoworld.blog.fc2.com/blog-entry-79.html</link>
    <title>湖北おすすめルート 十一面観音巡り</title>
    <description>前回の高月町に続き、今回はもう少し範囲を広げて湖北の十一面観音のみにスポットをあてたコースです。&#13;
&#13;
&#13;
湖北の木之本町と高月町の東にそびえる己高山。この山は近江の国の鬼門にあたり、古代からの霊山であり修業の場となっていました。奈良時代に入ると中央仏教に加えて北陸の白山信仰が入り、観音信仰を基調とした独自の「己高山仏教文化圏」が生まれました。&#13;
&#13;
湖北の人々が今もなお、仏像を大切に守り続けているのはこう</description>
    <content:encoded><![CDATA[<span style="color:#000000">前回の高月町に続き、今回はもう少し範囲を広げて<strong><span style="font-size:large;">湖北の十一面観音のみ</span></strong>にスポットをあてたコースです。<br>
<br>

湖北の木之本町と高月町の東にそびえる己高山。この山は近江の国の鬼門にあたり、古代からの霊山であり修業の場となっていました。奈良時代に入ると中央仏教に加えて北陸の白山信仰が入り、観音信仰を基調とした独自の<span style="font-size:large;"><strong>「己高山仏教文化圏」</strong></span>が生まれました。<br>
<br>
湖北の人々が今もなお、仏像を大切に守り続けているのはこういった古代からのDNAが関係しているのかもしれませんね。<br>
<br>
このルートは、そうした湖北に根付いた観音信仰をベースに、十一面観音像を巡るコースを選んでみました。バスや電車でも可能ですが本数が少なくこれだけの数を巡ることが出来ないので、ここで使用する交通手段は自動車、もしくはタクシーです。<br>
<br>
巡るコースは、<br>
「西野薬師堂→黒田観音堂→大音千手堂→腹帯観音堂→善隆寺（和蔵堂）→石道寺→医王寺→渡岸寺観音堂」
<br><br>
<a href="http://blog-imgs-61.fc2.com/b/u/t/butsuzoworld/20130506-1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-61.fc2.com/b/u/t/butsuzoworld/20130506-1.jpg" alt="20130506-1.jpg" border="0" width="800" height="533" /></a><br>
写真は善隆寺（和蔵堂）です。
<br>
<br>

レンタカーを借りるなら高月駅でも可能です。<br>
<a href="http://www.ekiren.co.jp/annai/map/07kansai/f02507takatsuki.html" target="_blank" title="駅レンタカー「高月駅」">駅レンタカー「高月駅」</a>
<br><br>
それでは、滋賀県湖北は高月町のおすすめルート、<br>
<strong><span style="font-size:large;"><a href="http://butsuzoworld.com/osusume/kannon.html" target="_blank" title="こちらからどうぞ＞＞">こちらからどうぞ＞＞</a></span></strong><br>
<br>
<br>
と自信満々にご紹介していますが、作ってから気が付きました…<br>
<span style="font-size:large;">黒田観音さんは十一面観音じゃなく千手観音でした！</span><br>
</span>]]></content:encoded>
    <dc:subject>滋賀</dc:subject>
    <dc:date>2013-05-06T19:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>butsuzoworld</dc:creator>
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  <item rdf:about="http://butsuzoworld.blog.fc2.com/blog-entry-78.html">
    <link>http://butsuzoworld.blog.fc2.com/blog-entry-78.html</link>
    <title>滋賀のおすすめ拝観ルート作ってみました。</title>
    <description>ブログというものから、すっかりご無沙汰しておりました。 Facebookページがとても使いやすいんですよね。   あっちで書くと、こっちで書かなりまして…   しばらくはFacebookページと、このブログは同じ内容を残しておこうと思います。  まずないとは思いますが、どちらかのサービスが消えるとバックアップ取っていないものはこの世から消えてしまいますからね。    そんな訳で、まずはFacebookで好評だったこちらから↓  滋賀のお</description>
    <content:encoded><![CDATA[<span style="color:#000000">ブログというものから、すっかりご無沙汰しておりました。<br /> <a href="http://www.facebook.com/butsuzowonderland" title="Facebookページ">Facebookページ</a>がとても使いやすいんですよね。<br /> <br /> <br /> あっちで書くと、こっちで書かなりまして…<br /> <br /> <br /> しばらくはFacebookページと、このブログは同じ内容を残しておこうと思います。<br /> <br /> まずないとは思いますが、どちらかのサービスが消えるとバックアップ取っていないものはこの世から消えてしまいますからね。 <br />  <br /> そんな訳で、まずはFacebookで好評だったこちらから↓<br /> <br /> <span style="font-size:x-large;">滋賀のおすすめ拝観ルート</span>　です！<br /> <br />  HPやFacebookで「おすすめの場所があれば…」という連絡が多くなって来たので、おすすめルートを作ってみました。思ったより時間がかかる作業だったので、少しずつですが充実させていきたいと思います。<br /> <br /> 京都や奈良のルート案内はネットで探せば沢山あるので、しばらくは滋賀だけに絞ってみます。<br /> 今回は、湖北の観音の里「高月町」です。個人的には湖北のメジャー寺院ばかりをピックアップしたつもりですが、その半数以上が事前予約が必要なお寺さんばかりです。HPには徒歩と車での移動時間の目安を入れておきましたので、無理のない時間配分で巡ってみてはいかがでしょうか。<br /> <br />
<a href="http://blog-imgs-61.fc2.com/b/u/t/butsuzoworld/20130505-1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-61.fc2.com/b/u/t/butsuzoworld/20130505-1.jpg" alt="大円寺" border="0" width="800" height="533" /></a><br>
写真は最初に訪れる大円寺の観音さまです。<br>
<br>
<br>

高月駅からスタートするこのコースは車でも徒歩でも周ることができます。<br>
<br>
徒歩の方は<a href="http://www.biwako-visitors.jp/search/spot_spot_19429.html" target="_blank" title="高月駅でレンタサイクル">高月駅でレンタサイクル</a>を借りるのもいいかもしれません。1日500円という安さが嬉しいですよね。<br>
<br>

高月駅をスタートして、<br>
「大円寺→渡岸寺観音堂→保延寺観音堂→尾山釈迦堂→赤後寺→西野薬師堂→正妙寺→高月町観音の里歴史資料館」<br>
というのが今回のコースです。

詳細はHPに掲載しましたのでどうぞご覧下さい。<br>
自分で言うのもなんですがかなり周りやすく充実したコースだと思います。この中で何ヶ所か行ったことあるわ～って人は、隣の木之本町などを組み込めば、もっと濃厚な<span style="font-size:x-large;">湖北旅</span>が出来ると思います！<br>
<br>
そのコースはまた次回ということで・・・ <br /> 
それでは、滋賀県湖北は高月町のおすすめルート、<br>
<a href="http://butsuzoworld.com/osusume/takatsuki.html" target="_blank" title="こちらからどうぞ＞＞"><span style="font-size:large;"><strong>こちらからどうぞ＞＞</strong></span></a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>滋賀</dc:subject>
    <dc:date>2013-05-05T14:17:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>butsuzoworld</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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