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    <title>育てよう！創意工夫する力</title>
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    <description>子どもたちが育つ環境、体験して欲しいこと、について</description>
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    <title>最新の情報blogはこちらからご覧いただけます</title>
    <description>この度は、創遊の樹blogにお越しいただきありがとうございますblogはこちらにお引越ししております興味がございましたら、こちらからご覧ください</description>
    <content:encoded><![CDATA[この度は、創遊の樹blogにお越しいただきありがとうございます<br><br>blogはこちらにお引越ししております<br><br>興味がございましたら、<a href="https://so-yu-noki.com/blog/" target="_blank" title="こちら">こちら</a>からご覧ください<br><br>]]></content:encoded>
    <dc:subject>創意工夫教室</dc:subject>
    <dc:date>2025-05-27T12:07:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>創遊の樹（そうゆうのき）</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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    <title>7月　夏休み体験会 </title>
    <description>7月　夏休み体験会 木片をつなげて好きなものを作ろう！毎年恒例の夏休み体験会。今回は丸、三角、四角などいろいろな形、いろいろなサイズの木片を自分で考えてつなげて好きなものを作ります。 体験会の目的は、表向きには子ども達に造形教室の内容に興味を持ってもらうということ…ですが、普段なかなか一からものを作り上げることが少なくなっている昨今、今回のような内容は子どもたちにとっては困難なことです。  なのであえて</description>
    <content:encoded><![CDATA[7月　夏休み体験会 <br>木片をつなげて好きなものを作ろう！<br><br>毎年恒例の夏休み体験会。<br><br>今回は丸、三角、四角などいろいろな形、いろいろなサイズの木片を自分で考えてつなげて好きなものを作ります。 <br><br>体験会の目的は、表向きには子ども達に造形教室の内容に興味を持ってもらうということ…<br>ですが、普段なかなか一からものを作り上げることが少なくなっている昨今、<br>今回のような内容は子どもたちにとっては困難なことです。  <br><br><br>なのであえて困難に感じることを体験してもらうということでもあります。<br>なので、やってみると全く作りたいものを作れない、または作りたいものすら思い浮かばない…<br>ということになります。<br><br> 誰でも完成できる工作キットではないから、初めはなんでも作れそうでも、<br>実際にはいろいろ工夫を凝らさないと作れないからです。 <br>子ども達も一生懸命考えますが、親御さんであったり、<br>私たち講師の側もどのように声掛けをすべきかいろいろ悩みます。<br>少しヒントを出してみたり、別の考え方を提示してみたり、<br>どうしても進まない時はほんの少し手伝ったりして、<br>なんとかほぼ自分で作り上げたというものに仕上げます。 <br><br>やっていくうちにそのお子さんの特性などが浮き彫りになってくるので<br>こちらも関わり方がわかってきますし、<br>親御さんも普段とは違う我が子を知るいい機会にしていただければいいと思います。 <br><br><br>そしてできれば造形教室にご入会いただいて、そういった体験を増やし、<br>創意工夫したり道具を駆使して何かを自分で作るということが<br>自然にできるようになっていってくれたら嬉しいです。  <br><br><br><a href="http://souyunoki.blog.fc2.com/img/S__26050700.jpg/" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-172.fc2.com/s/o/u/souyunoki/S__26050700.jpg" alt="S__26050700.jpg" border="0" width="332" height="443" /></a><br><br><a href="http://souyunoki.blog.fc2.com/img/S__26050698.jpg/" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-172.fc2.com/s/o/u/souyunoki/S__26050698.jpg" alt="S__26050698.jpg" border="0" width="332" height="443" /></a><br><br><br><br>造形教室　木口<br><br><br><br>#造形教室 <br>#木工工作 <br>#名古屋市緑区 <br>#小学生 #幼稚園 <br>#ぼうけんコース <br>#はてなコース <br>#手仕事  #実験<br>#針金工作<br>#粘土工作<br>#絵画]]></content:encoded>
    <dc:subject>創意工夫教室</dc:subject>
    <dc:date>2024-07-31T11:33:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>創遊の樹（そうゆうのき）</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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    <title>浮沈子で遊ぼう！</title>
    <description>7月①ぼうけんコース浮沈子で遊ぼう！今回は夏らしく浮沈子を作りました。浮沈子はパスカルの原理を利用したおもちゃとして昔から子ども会とかちょっとしたサイエンス工作などで扱われてきたものです。造形教室ではペットボトルを海に見立てて海藻や砂を入れ、魚のしょうゆ容器におもりと釣り針をつけ、水を入れたペットボトルを押して浮いたり沈んだりさせて中に入れた輪っかをとってくるというものにしました。パンパンに水を入れ</description>
    <content:encoded><![CDATA[<br>7月①ぼうけんコース<br>浮沈子で遊ぼう！<br><br>今回は夏らしく浮沈子を作りました。<br>浮沈子はパスカルの原理を利用したおもちゃとして昔から子ども会とかちょっとしたサイエンス工作などで扱われてきたものです。<br><br>造形教室ではペットボトルを海に見立てて海藻や砂を入れ、魚のしょうゆ容器におもりと釣り針をつけ、水を入れたペットボトルを押して浮いたり沈んだりさせて中に入れた輪っかをとってくるというものにしました。<br>パンパンに水を入れたペットボトルをギュッと押して圧力をかけるとしょうゆ容器の中の空気が縮まって容器の中の水の量が増え沈みます。そして離すと元に戻るのでまた浮いてくるのです。<br>理屈と作り方を説明すると「面白そう！」と取りかかるのは早いけど、実際には選んだペットボトル自体の特性や、押す力の強い弱いによって浮沈子の浮き具合を調節しなければならないため、思うように浮いたり沈んだりさせるのは容易ではありません。<br>それは意図したもので、あらかじめ圧力に強い炭酸飲料の硬い容器から、細身でがキラキラした感じの形のもの、柔らかいものなどいろいろなものを用意して自分で選ばせました。<br>また、中に入れたしょうゆ容器は魚の形のものと通常の形のものと2種類あり、釣り針で吊るアイテムも2種類用意してあるので、形によって釣り針の形を考えたりちょっとしたことも自分で試して調節しなければなりません。<br>見本はあっても条件が違うので同じようにやっても同じようには遊べないのです。<br>ゲーム世代の子どもたちにとっては、簡単そうなのにいちいちやってみないと分からないやっかいな遊びです。<br>でも、だんだんとコツがつかめてくると浮沈子を要領よく試す方法を開発したり、他の人がやっているのをチラ見してうまくとりいれたりして自分のものにしていき「やったー取れたー!」「引っかかって取れないちょっと調整しないと」などと自分達自身でどうにかして楽しんでいきます。<br>しょうゆ容器の中の空気がわずかに増えたり減ったりするのをよく観察して確認したり、パスカルの原理に興味を持って詳しく聞いてきたり、他の子とペットボトルを交換して競って遊んだり、ペットボトルの外側をキラキラテープで装飾したり、やってみたい方向にどんどんと世界が広がっていきました。<br><br>ああ、子どものやる気ってこういうことで培われるのだろうなぁと思える時間となり、ゲーム世代の子ども達も機会さえあればまだまだ深く遊べる能力を持っているのだなと感じました。<br><br>もうすぐ夏休み、工作でも旅行でもなんでもいいので、普段の生活ではできないような楽しい体験ができるといいですね！<br><br><br><a href="http://souyunoki.blog.fc2.com/img/S__25985029.jpg/" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-172.fc2.com/s/o/u/souyunoki/S__25985029.jpg" alt="S__25985029.jpg" border="0" width="110" height="147" /></a><br><br><br><a href="http://souyunoki.blog.fc2.com/img/S__25985027.jpg/" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-172.fc2.com/s/o/u/souyunoki/S__25985027.jpg" alt="S__25985027.jpg" border="0" width="110" height="147" /></a><br>　　　　　　　　　　　　　　<br>造形教室　木口<br><br>#造形教室 <br>#木工工作 <br>#名古屋市緑区 <br>#小学生 #幼稚園 <br>#ぼうけんコース <br>#はてなコース <br>#手仕事  #実験<br>#針金工作<br>#粘土工作<br>#絵画]]></content:encoded>
    <dc:subject>創意工夫教室</dc:subject>
    <dc:date>2024-07-24T15:32:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>創遊の樹（そうゆうのき）</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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    <title>木工で船を作ろう</title>
    <description>6月①②はてな・ぼうけんコース 木工で船を作ろう先日、北海道に旅行に行ってきました2泊３日だったので白老、札幌、小樽、美瑛などをコンパクトに回りました 中でも一番印象に残っているのが今回の旅の1番の目的であるアイヌの生活について展示、紹介している施設ウポポイかなり前に他のアイヌコタンには行った事がありましたが、日程的なものもあってあまり詳しく見て回れなかったので、今回はたっぷり時間をとり、アイヌの暮らし</description>
    <content:encoded><![CDATA[6月①②はてな・ぼうけんコース <br>木工で船を作ろう<br><br>先日、北海道に旅行に行ってきました<br>2泊３日だったので白老、札幌、小樽、美瑛などをコンパクトに回りました <br><br>中でも一番印象に残っているのが今回の旅の1番の目的であるアイヌの生活について展示、紹介している施設ウポポイ<br><br>かなり前に他のアイヌコタンには行った事がありましたが、<br>日程的なものもあってあまり詳しく見て回れなかったので、<br>今回はたっぷり時間をとり、アイヌの暮らしぶりはもちろん、<br>祭りや踊り、道具や楽器なども細かくみて回りました <br><br>踊りに関してはたまたま地に根差した保存会の人たちによるパフォーマンスがあり、<br>いつくかの踊りを見る事ができました<br><br>かなりお年を召した方から、小学校に上がりたてくらいの小さいお子さんまで<br>大勢で皆で息を合わせて歌って踊るというものでした<br>どの踊りも歌も単純なものではあるけれど、老若男女が心を合わせて一心に歌って踊る姿の中に<br>自然と共に生きるアイヌの魂を見た気がして胸を打たれ、終わった後にはなぜか涙が流れました <br><br>また、アイヌの楽器ムックリの演奏も間近で見る事ができました<br>竹と紐で作った単純な楽器を、巧みに口の中で反響させて森の音や水のせせらぎの音のように鳴らすものですが、<br>これがまた聞いた事があるようなないような不思議な感覚の音で、<br>ついつい聴き入ってしまい、その楽器を買って帰り家でも鳴らして楽しむこととなりました<br><br><br>回り道をしたましたが、今回の造形教室での木工体験も私どもの意図していることは<br>これら昔ながらの事に近いといいますか…<br><br>ボタンひとつで掃除や洗い物ができたり、スマホやなどでもアプリで簡単に加工ができたり、<br>ゲームも仮想空間で実際に自分はやっていなくても何かを手に入れたりできる中、<br>自分自身の手で試行錯誤して何かを生み出し、実際にそこにいる人間を見ながら協調し、<br>自分のするべきことを失敗をしながら学び、<br>他人と共に切磋琢磨しながら自分に備わっている感覚を磨く事、<br>それは今回の寸法を測って線を引く、線通りに切る、切ったところを磨く、傾きや尖りを確認する、組み合わせる、くっつける、他の人のを見ながら段取りや今自分がしている作業があっているかどうを確認する…などなど <br><br>カッコいい船を作ることも大事ですが、その前にさまざまな事を学んでいるという事をまず大事にしたいので、<br>小さなできた、小さな失敗もよく見て育てていきたいなと思います<br><br><br>…造形教室木口<br><br><a href="http://souyunoki.blog.fc2.com/img/20240703134935c19.jpg/" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-172.fc2.com/s/o/u/souyunoki/20240703134935c19.jpg" alt="LINE_ALBUM_R6(2024)ぼうけんコース_240703_9" border="0" width="240" height="320" /></a><br><br><a href="http://souyunoki.blog.fc2.com/img/20240703134938ec9.jpg/" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-172.fc2.com/s/o/u/souyunoki/20240703134938ec9.jpg" alt="LINE_ALBUM_R6(2024)ぼうけんコース_240703_13" border="0" width="301" height="320" /></a><br><br><a href="http://souyunoki.blog.fc2.com/img/20240703134938558.jpg/" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-172.fc2.com/s/o/u/souyunoki/20240703134938558.jpg" alt="LINE_ALBUM_R6(2024)ぼうけんコース_240703_10" border="0" width="240" height="320" /></a><br><br><a href="http://souyunoki.blog.fc2.com/img/2024070313493372c.jpg/" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-172.fc2.com/s/o/u/souyunoki/2024070313493372c.jpg" alt="LINE_ALBUM_R6(2024)ぼうけんコース_240703_7" border="0" width="280" height="320" /></a><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>#造形教室 <br>#木工工作 <br>#名古屋市緑区 <br>#小学生 #幼稚園 <br>#ぼうけんコース <br>#はてなコース <br>#手仕事  #実験<br>#針金工作<br>#粘土工作<br>#絵画]]></content:encoded>
    <dc:subject>未分類</dc:subject>
    <dc:date>2024-06-19T14:08:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>創遊の樹（そうゆうのき）</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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    <title>5月1回目　はてな・ぼうけんコース　シャボン玉の実験工作</title>
    <description>5月①はてなコース、ぼうけんコースシャボン玉の実験&amp;amp;工作紫陽花がキレイに咲きそろって、そろそろ梅雨の時期となりました造形教室では梅雨の時期にはもってこいのシャボン玉を題材にしましたシャボン玉は乾いたところが嫌いなのでこの時期ちょうどいいわけです実験&amp;amp;工作…とあるのはシャボン玉液を作る実験だけではなく、工作もするということ実験道具も自分で工作したものを使うわけですはじめに内容に軽く触れ、シャボン玉遊びか</description>
    <content:encoded><![CDATA[5月①はてなコース、ぼうけんコース<br>シャボン玉の実験&工作<br><br>紫陽花がキレイに咲きそろって、そろそろ梅雨の時期となりました<br><br>造形教室では梅雨の時期にはもってこいのシャボン玉を題材にしました<br><br>シャボン玉は乾いたところが嫌いなので<br>この時期ちょうどいいわけです<br>実験&工作…とあるのはシャボン玉液を作る実験だけではなく、工作もするということ<br>実験道具も自分で工作したものを使うわけです<br>はじめに内容に軽く触れ、シャボン玉遊びか！わーい！となった後、その前にチャチャッと道具を作ってしまおうという感じで工作をします<br><br>工作は一つ一つは簡単そうなのでみんなすぐに取りかかります<br>しかしはじめは簡単そうでも、測る、切る、ねじる、曲げる、結ぶなどたくさんの要素が含まれていて感覚的には簡単なことでも実際にやるのは意外となかなかうまくいかないもの<br>そしていくつか作るうちにだんだん作るものも高度になってきて<br>頭でイメージしたことが上手くできず焦ったり嫌になってしまったりする子もいます<br><br>なんでも便利になった世の中は、自分でなんとか頑張ってやるという機会を奪ってしまっているので<br>踏ん張れない子にできるだけ声をかけてなんとか最後までできるように促します<br>家に帰ればゲームにスマホ、工作もキットだったり、外遊びもままならない今の時代、<br>細かい手仕事ができないというのも無理もない話なので、なるべく細かく声掛けをしていきます<br><br>確実に年々子どもたちのできることが減ってきているので、<br>今回もまた一つやり方を簡単にできる内容に変更しています<br>…とはいえ昔のやり方の方を選択する子や、さらに難しいやり方に挑戦する子もいるので、<br>その子のやるのを見て少しでも刺激にはなっていけばいいなと考えます<br><br><br>造形教室はいろんな学校からいろいろな年代の子どもたちが通ってくれているので、その辺はありがたいところです<br>なので振替などでほかのクラスに来ると全く違う雰囲気にびっくりすることもあり、楽しいと思うこともあるようです<br><br>ところで、変わらない事もあります<br>子どもたちのシャボン玉で遊ぶ時の笑顔<br>手をシャボン液でベタベタにしつつ、あー！シャボン玉同士くっついたよ！水の上を弾んだよ！シャボン玉の膜に腕まで通ったよ！などなど…<br>自分で作った実験道具で目を輝かせて遊んでいる時の笑顔です<br><br>ずっと同じことをやり続けたり、あれこれ試したりして遊ぶ集中力は子どもらしくて昔と変わらないなと感じます<br>こちらが言わなくても工夫したり、やり直したりほかの子のを真似したりして自分でどんどん学んでいきます<br>とても微笑ましい時間です<br><br>私もみんなと一緒に楽しんで発見がいろいろありましたよ<br>あー楽しかった！またやろうね！<br><br><a href="http://souyunoki.blog.fc2.com/img/42B50E01-A5FE-402B-9F9B-00677230D0BA.jpg/" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-172.fc2.com/s/o/u/souyunoki/42B50E01-A5FE-402B-9F9B-00677230D0BA.jpg" alt="42B50E01-A5FE-402B-9F9B-00677230D0BA.jpg" border="0" width="240" height="320" /></a><br><br><a href="http://souyunoki.blog.fc2.com/img/761A4CB0-A5AF-47D2-8415-5F8F30CE2259.jpg/" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-172.fc2.com/s/o/u/souyunoki/761A4CB0-A5AF-47D2-8415-5F8F30CE2259.jpg" alt="761A4CB0-A5AF-47D2-8415-5F8F30CE2259.jpg" border="0" width="240" height="320" /></a><br><br><a href="http://souyunoki.blog.fc2.com/img/27FB5045-A13C-48EE-8FED-6BED60D8C4A8.jpg/" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-172.fc2.com/s/o/u/souyunoki/27FB5045-A13C-48EE-8FED-6BED60D8C4A8.jpg" alt="27FB5045-A13C-48EE-8FED-6BED60D8C4A8.jpg" border="0" width="240" height="320" /></a><br>]]></content:encoded>
    <dc:subject>創意工夫教室</dc:subject>
    <dc:date>2024-06-04T10:54:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>創遊の樹（そうゆうのき）</dc:creator>
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