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    <title>きもの　鶴のブログ</title>
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    <description>きもの　鶴のブログ</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
    <dc:rights>2026</dc:rights>
    <pubDate>Wed, 20 May 2026 20:16:05 +0900</pubDate>
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      <title>きもの　鶴のブログ</title>
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      <title>上原さんの春繭・碓井製糸で出来上がった「春妃」</title>
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      <description><![CDATA[上原さんのところには可愛い小猫がいました。
上原さんと子猫に見送られて、碓氷製糸に向かいました。丘の上から工場を見下ろした景色です。赤い屋根の周辺が碓氷製糸工場です。後ろに見えるとがった山は、妙義山です。製糸には、たくさんの綺麗な水が必要ですが、妙義山から流れてくる伏流水が使われているそうです。こちらでは、大きな猫ちゃんが迎えてくれました。現在日本にある主な製糸工場は群馬県の碓氷製糸と、山形...]]></description>
      <dc:subject>春妃</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 20 May 2026 19:57:00 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>鶴のお店を始めた際に伺った・養蚕農家の思い出。</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38610253/</link>
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      <description><![CDATA[今年のGWには、マダム・ソワ・セヴェンヌ
の映画を鑑賞し、グンゼ博物苑にも出かけて、
あらためて養蚕の大変さ、大切さを思い知り
ました。


2008年の10月にお店を始め、西陣まいづる
の糸を作って頂いていた群馬県の養蚕農家に
見学に行った時の事を思い出しました。


2009年6月のことでした。当時のブログです。


高崎駅で生糸の会社の方と待ち合わせをして、
上毛線に乗りました。
降り...]]></description>
      <dc:subject>養蚕</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 20:25:00 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>グンゼ・養蚕から肌着・プラスティック・医療へ</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38609545/</link>
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      <description><![CDATA[かつて、日本の主要産業であった養蚕業はその後レーヨン(人絹)や合成繊維の拡大、世界恐慌後の輸出先がなくなり、養蚕農家が激減。1987年(昭和62年)グンゼシルク(株)を解散、創業以来の養蚕業から完全撤退します。「創業蔵」の隣の「現代蔵」、その隣の「未来蔵」も素晴らしい展示でしたが、どちらも撮影は禁止でした。『養蚕業の縮小に伴い、主力事業をメリヤス肌着やナイロン製靴下の生産に転換。やがてアパレ...]]></description>
      <dc:subject>あやべグンゼスクエア</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 18 May 2026 19:58:51 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-18T19:58:51+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>グンゼ博物苑・お蚕さんの命から生まれる一反の着物</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38608666/</link>
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      <description><![CDATA[昨日の続きです。
あやべグンゼ博物苑創業館の二階のフロアです。
広々としていて、パネルをゆっくり見学できました。
この中に、セヴエンヌ白という繭がありますが、この繭を中心に描かれた、日仏の養蚕に関する映画を、ここに来るまでに見てきました。この映画に関して、また後日書きたいと思いますが、美しい絹糸が生まれるまでの大変さ、大切さを改めて思い知りました。桑の木18本。繭約5200g。(繭の数約25...]]></description>
      <dc:subject>あやべグンゼスクエア</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 17 May 2026 15:21:11 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-17T15:21:11+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>あやべグンゼスクエア・創業者・波多野鶴吉</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38608089/</link>
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      <description><![CDATA[こちらは、グンゼのパンフレットです。


明治29年(1896)に綾部で創業したグンゼの資料館。
創立100周年を記念し大正時代に使用していた 繭蔵
を改造。
「創業蔵」「現代蔵」「未来蔵」の3棟の展示室が
ありますが、まず創業蔵に入りました。
二階建てになっていて、広い展示室です。
グンゼの創業者の波多野鶴吉は、京都府綾部市(旧何鹿いかるが郡)の大庄屋の次男として生まれ、８歳で波多野家に養...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 16 May 2026 18:06:58 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-16T18:06:58+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>舞鶴から綾部「あやべグンゼスクエア」へ</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38607413/</link>
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      <description><![CDATA[色々な楽しい思い出のできた、舞鶴から
次の目的地は、綾部へ。

白い綺麗な建物が見えてきました。あやべグンゼスクエアです。中に入ると、広い敷地に、
白壁の、蔵のような和風の建物が並んでいます。
グンゼの創立100周年に建てられた
グンゼ博物苑です。
主人は、ここにも来てみたかったよう
です。
明日に続きます。


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      <dc:subject>あやべグンゼスクエア</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 15 May 2026 17:03:15 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-15T17:03:15+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>舞鶴松栄館・「海軍割烹術参考書」の海軍カレー</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38606830/</link>
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      <description><![CDATA[昨日の続きです。
松栄館のパンフレットには、明治の
「海軍割烹術参考書」の料理を再現
するレストランと書かれています。

立派な玄関から、広間のレストランへ。
綺麗なステンドグラスがありました。広間の入り口の襖の絵は、舞う鶴でした。大きなお庭の見えるお部屋です。遅い目の時間に電話してみると、空いたところだったようです。
能舞台もありました。メニューは、おいしそうな洋食が色々載っていましたが、...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 14 May 2026 19:58:10 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-14T19:58:10+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>旧海軍御用達元旅館の別館・海軍洋食の松栄館へ</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38606148/</link>
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      <description><![CDATA[舞鶴での最終のランチは、明治37年創業の
東郷平八郎をはじめ、旧海軍御用達の老舗
旅館松栄館の別館の建物で海軍料理を頂き
ました。

お店は、とても立派な建物です。
建物に入ると、広いお玄関で、色々なものが、飾られていました。

大きな軍艦の模型は、重巡洋艦・摩耶です。掛け軸は、明治天皇が詠まれた和歌で、東郷平八郎が筆で書かれたものです。　　明日に続きます。
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      <dc:subject>グルメ</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 13 May 2026 18:49:06 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-13T18:49:06+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>西舞鶴・田辺城(舞鶴城・ぶかくじょう)へ</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38605467/</link>
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      <description><![CDATA[翌日は、西舞鶴の田辺城跡へ。田辺城は別名
舞鶴(ぶかく)城と呼ばれます。
中には、舞鶴公園があり、家族連れがたくさん来られていました。

資料館には、田辺城を築いた細川幽斎の像がありました。
立派な古い鎧が飾られています。
この部屋では、ボランティアのガイドさんに色々説明してもらえました。


主人は、田辺城が舞鶴(ぶかく)城と呼ばれるようになった訳を知りたかったようで、更にすぐ近くの舞鶴市...]]></description>
      <dc:subject>舞鶴</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 12 May 2026 18:06:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-12T18:06:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>舞鶴のカフェレストラン・ほのぼの屋さんのお料理</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38604915/</link>
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      <description><![CDATA[美しい舞鶴湾の夕陽を眺めながら、お料理を
頂きました。
電話で予約した時に、店長さんに名前を伝えると
舞鶴さんですか?と、ビックリされました。
来店を楽しみにして下さっていたそうでした。
電話の時もそうでしたが、とても感じの良い方で、
色々とお話を伺いました。
お料理は、一番軽めのコースにしました。綺麗な前菜は、サーモンです。溶けるチーズの魚貝のスープ、テーブルにも夕陽が差し込んで来ています...]]></description>
      <dc:subject>舞鶴</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 11 May 2026 20:24:41 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-11T20:24:41+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>GW舞鶴が舞鶴へ・素敵なレストランほのぼの屋</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38603895/</link>
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      <description><![CDATA[赤れんが博物館を後にして、夕暮れの海辺の
道路を通り、
カフェレストラン・ほのぼの屋さんへ。
通路を通って、店内に入ります。大きなガラス窓から、テーブルから、舞鶴湾の美しい夕焼けが見えます。
明日に続きます。


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]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 10 May 2026 10:18:27 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-10T10:18:27+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>GW舞鶴が舞鶴へ・赤れんが博物館へ</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38603059/</link>
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      <description><![CDATA[赤れんが博物館に向かう途中、遊覧船が
とまっていました。

船の名前は、やはり「まいづる」でした。予約制で、この日は満席では締め切られていました。すぐ近くの、赤れんが博物館へここでも、こどもの日のイベントが開催されていました。この建物は、旧舞鶴海軍の魚雷の倉庫だったそうです。
当時の模型がありました。れんがはフランス製だそうです。色々なれんがも展示されていて、れんが造りの母校のパネルもありま...]]></description>
      <dc:subject>舞鶴</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 09 May 2026 00:25:05 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-09T00:25:05+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>GW舞鶴が舞鶴へ・舞鶴赤レンガ倉庫</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38602892/</link>
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      <description><![CDATA[次に、舞鶴赤レンガ倉庫に到着しました。
こどもの日のイベントが行われていて、家族連れも多く、賑やかでした。陸上自衛隊の、高機動車が置かれていて、子供たちが運転席に乗せてもらっていました。
キッチンカーや、お店もたくさん出ていて、倉庫の中では、フリーマーケットも開催されていました。別の建物では、レストランが出店されていたり、喫茶のコーナーもありました。マイヅルプリンに、舞鶴だらけです。懐かしい...]]></description>
      <dc:subject>舞鶴</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 08 May 2026 19:59:07 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-08T19:59:07+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>GW・舞鶴が舞鶴へ・たくさんの鯉のぼり</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38602249/</link>
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      <description><![CDATA[GWは、夫婦で、初めて舞鶴に出かけて来ました。
主人が、以前から行ってみたかったそうです。
とても良いお天気でした。
あちこち舞鶴です。五郎ケ岳の山頂にある、景色の良い、五老ケ岳公園へまず向かいました。この日は、鯉のぼりフェスタ2026が開催されていました。真っ青な空に、たくさんの鯉のぼりが元気よく泳いでいました。
この頃、街中では、鯉のぼりは見かけなくなりました。スカイタワーの横にある、カ...]]></description>
      <dc:subject>舞鶴</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 07 May 2026 20:22:07 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-07T20:22:07+09:00</dc:date>
    </item>
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      <title>西陣まいづる新作・袋帯「風趣」単衣にも</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38601203/</link>
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      <description><![CDATA[昨日の続きです。
西陣まいづるの新作袋帯「風趣ふうしゅ」の
説明です。
夏帯のように精錬をしないシャリ感のある細い
生糸を経糸としてふんだんに使用し、手薄い生地
に仕上げることで単衣から袷にご着用頂けます。
経糸は、夏帯に使用しているブラタクの糸です。
☆透け感のあるしなやかで薄い生地風は、幅広い　季節とシーンにご使用いただけます。☆裏無地には「井筒屋裂」を基にした鱗紋を織り　上げました。
...]]></description>
      <dc:subject>風趣</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 06 May 2026 08:04:21 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-06T08:04:21+09:00</dc:date>
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