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    <title>きもの　鶴のブログ</title>
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    <description>きもの　鶴のブログ</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
    <dc:rights>2026</dc:rights>
    <pubDate>Sat, 30 May 2026 15:54:56 +0900</pubDate>
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      <title>きもの　鶴のブログ</title>
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      <title>お茶会・単衣の小紋にまいづる紙布の帯</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38617245/</link>
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      <description><![CDATA[お茶会のお客様です。
単衣の着物は、家並みの風景柄
の小紋です。

帯は、鶴で選んで下さった西陣まいづるの紙布の名古屋帯です。軽くて通気性がよく、単衣の季節にもぴったりです。お嬢様も兼用で、何本かご愛用下さっています。
小物も鶴で選んで頂きました。
旧三井家下鴨別邸の一階には、喫茶室があり、一般にご利用されています。お昼の12時から13時はお休みされているようです。ちょうど撮影した時間帯のよ...]]></description>
      <dc:subject>お茶会</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 30 May 2026 15:46:36 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-30T15:46:36+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>お茶会・涼し気な単衣に・白地の名古屋帯</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38616723/</link>
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      <description><![CDATA[お茶会にご一緒させて頂いた、鶴の
お客様です。
速水(はやみ)流の茶道をされています。涼し気な単衣の着物に、白地の素敵な名古屋帯です。
小物合わせもぴったりでした。日曜日には、野田淳子さんのコンサートにご一緒させて頂きます。当日券もあるようです。楽しみに伺わせて頂きます。どうぞよろしくお願い致します。
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]]></description>
      <dc:subject>お茶会</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 29 May 2026 17:19:31 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-29T17:19:31+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>久子さま・単衣の訪問着に梅垣さんの袋帯</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38616197/</link>
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      <description><![CDATA[旧三井家下鴨別邸のお茶会にご一緒
したお客様の着物姿です。
久子さまとは、道中でご一緒になり
ました。
雨は小雨で助かりました。
爽やかな水色の雨コートです。
竹林模様の単衣の訪問着に、梅垣織物さんの素敵な袋帯です。リバーシブルの小桜組のお洒落な帯締めを、上手に両面を出して結んでいらっしゃいました。
お抹茶席です。
私が撮影し忘れた、120年前の御茶杓とイソヒヨドリの棗の画像を送って下さいま...]]></description>
      <dc:subject>お茶会</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 28 May 2026 20:21:04 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-28T20:21:04+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>刺繍の着物に龍の帯・エンペラーの五つの爪の龍</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38615411/</link>
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      <description><![CDATA[ご一緒にお煎茶をされている、鶴のお客様です。
いつもお茶会のサポートをされていて、お世話
になっています。
鶴で選んで下さった、刺繍の着物に、
鶴オリジナルの、龍の名古屋帯です。
紫色の龍です。昨日のブログの方は、黒地に紫の龍でした。鶴のお店の当時は、お好きな地色、地紋龍の色でオーダーを受けていました。宝ヶ池のお茶会の際に、男性のお煎茶の先生が、この帯をご覧になって、五爪龍(ごそうりゅう)は...]]></description>
      <dc:subject>お茶会</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 27 May 2026 17:07:17 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-27T17:07:17+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>宮階織物レース柄の御召に、鶴オリジナル龍の帯。</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38614757/</link>
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      <description><![CDATA[お煎茶のお席は、二つのお部屋があって、
もう一つのお部屋で、亭主をされていた
鶴のお客様です。

鶴で選んで下さった、宮階織物さんの
水色の御召は、素敵なレースのような
模様です。
帯は、鶴のオリジナルの龍の帯の黒地です。
小物も鶴で合わせてくださいました。もう一つのお席のお道具です。凝った敷物は、昨日のブログのお煎茶の先生の曽祖母さま(一代目の家元)のお手製だそうです。古い着物地をパッチワ...]]></description>
      <dc:subject>お茶会</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 26 May 2026 18:41:03 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-26T18:41:03+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>お煎茶の先生・アンティークの着物に龍の帯</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38614057/</link>
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      <description><![CDATA[旧三井家別邸で開催されたお茶会の
お煎茶の先生の着物姿です。
素敵な着物は、アンティークだそうです。

帯は、鶴オリジナルの龍の帯です。
私も、龍の名古屋帯で伺いましたが、
この帯の着物姿の方がたくさんいらして、
嬉しかったです。
前太鼓は、華紋の方にされていました。いつも趣向を凝らしたお茶会に、お招き下さいまして、ありがとうございます。雨に濡れた緑は、格別の美しさでした。明日に続きます。
...]]></description>
      <dc:subject>お茶会</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 25 May 2026 16:43:02 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-25T16:43:02+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>旧三井家下鴨別邸お茶会・和やかなお煎茶席</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38613280/</link>
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      <description><![CDATA[お抹茶席の次は、鶴のお客様が先生をされて
いるお煎茶席へ。
とても器用なお客さまで、お道具の下の敷物
は手作りされたそうです。

別の流派でもお免状を取られていますが、
お家に伝わる、竹屋流のお点前を受け継がれ
ていらっしゃいます。
この日も、お祖母様からの代の、100年くらい
前の素晴らしいお道具も使われていました。
お作法などは、親切に教えて頂けて助かりました。お菓子は、一煎目のお茶の後...]]></description>
      <dc:subject>お茶会</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 24 May 2026 14:23:55 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-24T14:23:55+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>旧三井家下鴨別邸お茶会・通常非公開のお茶室</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38612630/</link>
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      <description><![CDATA[昨日の続きです。
泉仙さんの、美味しい精進料理のお弁当
を頂いた後、まずお抹茶席へ。
通常非公開の、趣のあるお茶室です。
先生が、お道具などの説明をして下さいました。途中で雨が強くなり、雷が鳴ります。近くの池からのカエルの合唱の音色を聞きつつ、美味しい季節のお菓子と、お抹茶を頂戴しました。棗には、イソヒヨドリが金で描かれ目には美しい螺鈿が入っていました。御茶杓は、120年前の、おばあさまから...]]></description>
      <dc:subject>お茶会</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 23 May 2026 15:02:37 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-23T15:02:37+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>旧三井家下鴨別邸お茶会・泉仙さんの精進料理</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38612129/</link>
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      <description><![CDATA[昨日の続きです。
旧三井家別邸のお二階です。
ご一緒させて頂いた鶴のお客様が、景色を
ご覧になっています。緑が綺麗です。
池も見えます、お部屋は、椅子とテーブルの席になっていて、
こちらでゆっくりと、泉仙さんの精進料理のお弁当を頂きました。どれもとても美味しく、楽しんで頂きました。食事の終わりごろに、今日のお茶会の先生方が、ご挨拶に来て下さいました。左のお抹茶の先生は、私の同級生で、右のお煎...]]></description>
      <dc:subject>お茶会</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 22 May 2026 17:29:13 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-22T17:29:13+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>お抹茶とお煎茶の会・旧三井家下鴨別邸</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38611539/</link>
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      <description><![CDATA[今日の京都は、雨の一日ですが、うまく
小雨のうちに、お客様が主催されている
お抹茶とお煎茶の会に、伺いました。


会場は、重要文化財・旧三井下鴨別邸です。

雨に濡れて、緑が生き生きと綺麗です。
広いお庭が続きます。
先日から、京都は厳しい暑さでしたので、着物は、単衣の御召の色無地にしました。帯は、鶴オリジナルの龍の名古屋帯です。
この後、お二階で美味しいお昼を頂きました。明日に続きます。...]]></description>
      <dc:subject>お茶会</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 21 May 2026 19:50:35 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-21T19:50:35+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>上原さんの春繭・碓井製糸で出来上がった「春妃」</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38610891/</link>
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      <description><![CDATA[上原さんのところには可愛い小猫がいました。
上原さんと子猫に見送られて、碓氷製糸に向かいました。丘の上から工場を見下ろした景色です。赤い屋根の周辺が碓氷製糸工場です。後ろに見えるとがった山は、妙義山です。製糸には、たくさんの綺麗な水が必要ですが、妙義山から流れてくる伏流水が使われているそうです。こちらでは、大きな猫ちゃんが迎えてくれました。現在日本にある主な製糸工場は群馬県の碓氷製糸と、山形...]]></description>
      <dc:subject>春妃</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 20 May 2026 19:57:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-20T19:57:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>鶴のお店を始めた際に伺った・養蚕農家の思い出。</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38610253/</link>
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      <description><![CDATA[今年のGWには、マダム・ソワ・セヴェンヌ
の映画を鑑賞し、グンゼ博物苑にも出かけて、
あらためて養蚕の大変さ、大切さを思い知り
ました。


2008年の10月にお店を始め、西陣まいづる
の糸を作って頂いていた群馬県の養蚕農家に
見学に行った時の事を思い出しました。


2009年6月のことでした。当時のブログです。


高崎駅で生糸の会社の方と待ち合わせをして、
上毛線に乗りました。
降り...]]></description>
      <dc:subject>養蚕</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 20:25:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-19T20:25:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>グンゼ・養蚕から肌着・プラスティック・医療へ</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38609545/</link>
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      <description><![CDATA[かつて、日本の主要産業であった養蚕業はその後レーヨン(人絹)や合成繊維の拡大、世界恐慌後の輸出先がなくなり、養蚕農家が激減。1987年(昭和62年)グンゼシルク(株)を解散、創業以来の養蚕業から完全撤退します。「創業蔵」の隣の「現代蔵」、その隣の「未来蔵」も素晴らしい展示でしたが、どちらも撮影は禁止でした。『養蚕業の縮小に伴い、主力事業をメリヤス肌着やナイロン製靴下の生産に転換。やがてアパレ...]]></description>
      <dc:subject>あやべグンゼスクエア</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 18 May 2026 19:58:51 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-18T19:58:51+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>グンゼ博物苑・お蚕さんの命から生まれる一反の着物</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38608666/</link>
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      <description><![CDATA[昨日の続きです。
あやべグンゼ博物苑創業館の二階のフロアです。
広々としていて、パネルをゆっくり見学できました。
この中に、セヴエンヌ白という繭がありますが、この繭を中心に描かれた、日仏の養蚕に関する映画を、ここに来るまでに見てきました。この映画に関して、また後日書きたいと思いますが、美しい絹糸が生まれるまでの大変さ、大切さを改めて思い知りました。桑の木18本。繭約5200g。(繭の数約25...]]></description>
      <dc:subject>あやべグンゼスクエア</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 17 May 2026 15:21:11 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-05-17T15:21:11+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>あやべグンゼスクエア・創業者・波多野鶴吉</title>
      <link>http://tsurublog.exblog.jp/38608089/</link>
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      <description><![CDATA[こちらは、グンゼのパンフレットです。


明治29年(1896)に綾部で創業したグンゼの資料館。
創立100周年を記念し大正時代に使用していた 繭蔵
を改造。
「創業蔵」「現代蔵」「未来蔵」の3棟の展示室が
ありますが、まず創業蔵に入りました。
二階建てになっていて、広い展示室です。
グンゼの創業者の波多野鶴吉は、京都府綾部市(旧何鹿いかるが郡)の大庄屋の次男として生まれ、８歳で波多野家に養...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kimono-tsuru</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 16 May 2026 18:06:58 +0900</pubDate>
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