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<title>気仙沼の遊び方</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/</link>
<description>*気仙沼のグルメ・観光情報*

東京でフードライターとして活動していましたが、2013年12月から気仙沼に居を移すことに。震災でゼロから再出発することになった気仙沼。20年後に観光大都市になっていることを思い描き、ビビッときた観光スポット／飲食店／お土産／お家ごはんをスクラップしていきます。
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8859146.html">
<title>室根「養寿屋」というアメカジ（？）ショップ</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8859146.html</link>
<description>
一関(いちのせき)にある、「Hirasawa F Market」。古民家をリノベしたカフェで、カラダ悦ぶベジサンドや、デリ風お惣菜をちょこちょこ楽しめる、女性に人気のお洒落スポットです。そこでイベントがあり、友人と出かけてきました。

いつものワンプレートランチにタブレサラ...</description>
<dc:creator>kyokocurry</dc:creator>
<dc:date>2017-06-10T16:48:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>岩手県一関市</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyokocurry/imgs/4/7/473aa4c4.jpg" width="500" height="371" border="0" alt="038" hspace="5" class="pict"  /></div><br>
一関(いちのせき)にある、<span style="color: #66CC00;">「Hirasawa F Market」</span>。古民家をリノベしたカフェで、カラダ悦ぶベジサンドや、デリ風お惣菜をちょこちょこ楽しめる、女性に人気のお洒落スポットです。そこでイベントがあり、友人と出かけてきました。<br>
<br>
いつものワンプレートランチにタブレサラダがつく他、カフェ前のデッキではマルシェが行われていて、ケールやディルなどの新鮮野菜、ハード系パン、手作りアクセサリー、カフェでも使われているスウプボウルなどをあがなえるようになっており、雨の中とはいえ、大盛況でした。<br>
<br>
このカフェは後日くわしくご紹介するとして、帰り途、一関から気仙沼に帰る国道284号線の室根商店街で、以前より気になっていた洋品店に突撃してみたのです。
<a href="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8859146.html">続きを読む</a>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8814779.html">
<title>ホテルパールシティ「鼎（かなえ）や」のプラクティスランチ</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8814779.html</link>
<description>
気仙沼駅より徒歩1分、駅正面に建つ「ホテルパールシティ気仙沼」。アクセスの良さで気仙沼への出張や観光の際に重宝されている宿です。

レストランは1階に カフェレストラン「インセンス」（過去記事） があり、2階には地産地消にこだわった  気仙沼料理「鼎（かなえ）や...</description>
<dc:creator>kyokocurry</dc:creator>
<dc:date>2017-04-18T20:00:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>気仙沼市・古町</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyokocurry/imgs/c/c/cce014eb.jpg" width="500" height="483" border="0" alt="222" hspace="5" class="pict"  /></div><br>
気仙沼駅より徒歩1分、駅正面に建つ「ホテルパールシティ気仙沼」。アクセスの良さで気仙沼への出張や観光の際に重宝されている宿です。<br>
<br>
レストランは1階に <a href="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/7824369.html" target="_blank" title="">カフェレストラン「インセンス」（過去記事）</a> があり、2階には地産地消にこだわった <span style="color: #66CCFF;"> <span style="font-size: large;">気仙沼料理「鼎（かなえ）や」</span></span> が入っています。<br>

<a href="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8814779.html">続きを読む</a>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8747082.html">
<title>「丸一食品」の油あげ</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8747082.html</link>
<description>
お世話になっている方へのちょっとした手土産で重宝しているのが、三日町にある『丸一食品』の豆腐類。

</description>
<dc:creator>kyokocurry</dc:creator>
<dc:date>2017-02-16T20:19:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>喜ばれるお土産</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyokocurry/imgs/6/7/6715afe3.jpg" title="16790793_10209890218710375_1679316712_n" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyokocurry/imgs/6/7/6715afe3-s.jpg" width="500" height="500" border="0" alt="16790793_10209890218710375_1679316712_n" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
お世話になっている方へのちょっとした手土産で重宝しているのが、三日町にある『丸一食品』の豆腐類。<br>
<br>

<a href="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8747082.html">続きを読む</a>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8727113.html">
<title>気仙沼のタクシー「ベクシー」社歌</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8727113.html</link>
<description>会社の魂を込めた歌、社歌。そんな社歌を、それぞれの会社らしさが出るよう、
好きなように歌い、好きなように撮影した動画を募集！！！

 「中小企業 社歌コンテスト」 というサイト内で1月31日まで、
社歌動画コンテストなるものが実施されています。

現在エントリーされ...</description>
<dc:creator>kyokocurry</dc:creator>
<dc:date>2017-01-28T16:14:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>宮城県気仙沼市</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[会社の魂を込めた歌、社歌。そんな社歌を、それぞれの会社らしさが出るよう、<br>
好きなように歌い、好きなように撮影した動画を募集！！！<br>
<br>
<span style="font-size: large;"><a href="https://syaka.hanjohanjo.jp/" target="_blank" title=""> 「中小企業 社歌コンテスト」</a></span> というサイト内で1月31日まで、<br>
社歌動画コンテストなるものが実施されています。<br>
<br>
現在エントリーされている22動画のうち、気仙沼が誇るタクシー会社「気仙沼観光タクシー」（通称：ベクシー）がエントリーしたものがあります。この <span style="font-size: medium;"><span style="color: #FF3300;">”HEARTBEATBEXI”</span></span> が素晴らしすぎて、ひとりでも多くの方に動画をご覧いただきたいと思い、ブログを書くことにしました。<br>
<br>
イチ企業の社歌ではなく、我がまち気仙沼への応援歌にもなっており、次々と気仙沼の風景が描き出されるサンドアートと共に、あたたかく、強弱をもって、胸に飛び込んできます。なんという、愛のこもった、美しい作品なのでしょう……！<br>
<br>
歌は、シンガーソングライター・中西圭三さんによるもの。<br>
<br>
わたしもつい先ほど知ったのですが、ベクシーの宮井社長とのご縁で、震災の年から中西さんはたびたび気仙沼に足を運び歌を届けてくださっていて、気仙沼女子高の最後の卒業式・十数名の卒業生たちのために、歌いに来てくださったこともあるのだそうです。<br>
<br>
<span style="font-size: large;"><a href="https://syaka.hanjohanjo.jp/" target="_blank" title=""> 「中小企業 社歌コンテスト」</a></span><br>
↑こちらのリンクに飛び、2ページ目。「株式会社気仙沼観光タクシー “HEARTBEATBEXI”」クリックで聞くことができます。ぜひ一度、ご自身でお聴きになってみてください。そしてもし同じように感じられたら、動画下の「投票ボタン」をポチッと押していただければ幸いです。<br>
<br>
この投票は1月31日 23:59まで。<br>
1日1回、投票が有効なようです。<br>
<br>
<br>

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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8562722.html">
<title>一関：「レストランあさひや」のウィーン風ポテトサラダ</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8562722.html</link>
<description>
これだけを食べに、クルマを走らせたくなる一品。
洋食とフランス料理の店 『レストランあさひや』 の
「創業来のシンプルお芋のウィーン風ポテトサラダ」（600円）。

（あ、クルマを走らせるのはわたしではなく、夫ですけど。）

『たいめいけん』でコックをしていた友だ...</description>
<dc:creator>kyokocurry</dc:creator>
<dc:date>2016-09-01T15:13:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>岩手県一関市</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyokocurry/imgs/6/1/61591311.jpg" width="500" height="677" border="0" alt="P1760086" hspace="5" class="pict"  /></div><br>
これだけを食べに、クルマを走らせたくなる一品。<br>
洋食とフランス料理の店 <span style="font-size: x-large;"><span style="color: #66CCFF;">『レストランあさひや』</span></span> の<br>
<span style="color: #3300CC;">「創業来のシンプルお芋のウィーン風ポテトサラダ」（600円）。</span><br>
<br>
（あ、クルマを走らせるのはわたしではなく、夫ですけど。）<br>
<br>
『たいめいけん』でコックをしていた友だちがいます。彼のおうちを訪ねると、オープンキッチンでおいしいものを次から次へと作ってくれて、もちろん「たんぽぽ」に出てきたスーっとナイフを通らせるとするーん！とすべりひらくトロトロ卵のオムライスも出てきて、わたしたちはカウンターに座ってただ食べるだけという楽しい行事をやるのですが、そんな彼が、気仙沼に遊びにきてくれました。<br>
<br>
「どこかおいしいとこある？」と聞かれ、お連れしたのはもちろん、一関（いちのせき）市の千厩（せんまや）町にある <span style="color: #66CC00;">『レストランあさひや』。</span> わたしたち夫婦も何度も通っていて、看板メニューをふくめ色々な種類のメニューを堪能した結果たどりついたのが、このウィーン風ポテトサラダ。<br>
<br>
<span style="font-size: x-large;"><span style="color: #FF6699;">しっかりしたじゃがいもの食感、濃厚なヴィネガーの存在、偉大なるコクと旨み。</span></span> それらが三位一体となり、唯一無二の満足感をもたらしてくれます。
<a href="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8562722.html">続きを読む</a>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8561962.html">
<title>気仙沼：「ホルモンお福」のホルモン</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8561962.html</link>
<description>
”こんな名店になかなか出合えるものじゃない。” 『ホルモンお福』。 

気仙沼には 「気仙沼ホルモン」 という、地元に定着しているB級グルメがあります。豚のモツ(内臓)のタレ和えなのですが、この地域ならではの特長は3つ。

■ 小腸・大腸・ガツなどの白モツだけでなく...</description>
<dc:creator>kyokocurry</dc:creator>
<dc:date>2016-08-29T12:25:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>気仙沼市・松崎</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyokocurry/imgs/a/6/a6fa97ad.jpg" width="500" height="334" border="0" alt="P1750937" hspace="5" class="pict"  /></div><br>
”こんな名店になかなか出合えるものじゃない。” <span style="font-size: large;"><span style="color: #33CCCC;">『ホルモンお福』。</span></span> <br>
<br>
気仙沼には <b><span style="color: #FF3300;">「気仙沼ホルモン」</span></b> という、地元に定着しているB級グルメがあります。豚のモツ(内臓)のタレ和えなのですが、この地域ならではの特長は3つ。<br>
<br>
■ 小腸・大腸・ガツなどの白モツだけでなく、ハツ・レバーなど赤モツも一緒に混ぜてあること<br>
■ 味噌ニンニクダレで漬けこんであること<br>
■ 別添えの千切りキャベツにウスターソースをかけ、焼いたホルモンと一緒に食べること<br>
<br>
「気仙沼ホルモン」が生まれ、<br>
ひとびとに間に定着していった背景には諸説ありますが、<br>
<br>
■ 平成12年まで岩沼に屠畜（とさつ）場があったこと<br>
■ 遠洋漁業から帰ってきた船員さん達と、<br>
　カジュアルな値段でお腹いっぱい食べられるホルモンがうまくマッチしたこと<br>
■ 長い船上生活で野菜不足がちな船員さん達を気づかい、<br>
　大量の千切りキャベツとともに出されるようになったこと<br>
<br>
などといわれています。<br>
<br>
この「気仙沼ホルモン」。実際に現代の気仙沼人の生活にかなり溶け込んでいて、天気がよければその辺の道でもホルモンを焼いている光景に出くわすことがあります。<br>
<br>
さらにびっくりしたのは、お花見の季節になるとローカル新聞の広告欄がホルモン屋の広告で埋め尽くされ、そこに電話すると、お花見している現場に届けてくれるのです。しかも、コンロ＆トングといった”ホルモンを焼くためのセット”のレンタルもしてくれ、使い終わったら取りにきてくれるというのだから、いかに気仙沼人がホルモンと切っても切れない関係であるかがわかるかと。<br>
<br>
ホルモンを漬けこんである <span style="color: #669900;"><span style="font-size: large;">「味噌ニンニンダレ」</span></span> も、お店ごとに味や配合が違うので、友だちで集まっても「どこ派？」「俺ミートよねくらかな。」「俺くりこかなー。」といった会話がよく聞かれます。<br>
<br>
タレが死ぬほどおいしいから、死ぬほど通うと別容器を持っていくとタレも分けてもらえるようになるぞ、その”追いタレ”で食べるとさらにうまいといった攻略法の交換も、日常。<br>
<br>
夫も週末ごとにホルモンが食べたくなると言い、ベランダで焼いています。ホルモンといえばたまーにご褒美としていった焼肉屋さんで、2、3種類つまむ程度で育ったわたしは、ホルモンだけでお腹をいっぱいにするなんて…と、信じられない思いで見ています（笑）<br>
<br>
さて、話を戻しますが、観光客の方々にも「気仙沼ホルモン」攻略は人気で、地元でもそんな方々を迎えうつための <a href="http://kirakukai.nomaki.jp/" target="_blank" title="">「気仙沼ホルモンMAP ダウンロードページ」（オフィシャルHP）</a> などを用意しています。
<a href="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8561962.html">続きを読む</a>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8560760.html">
<title>陸前高田：「こんの直売センター」の磯ラーメン</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8560760.html</link>
<description>
週末になると、隣町である陸前高田や大船渡にクルマを走らせることが多い気仙沼人。特に陸前高田は「ちょっとそこまで、」という感覚で行け、県外から友人がたずねてきてくれた際にも「奇跡の一本松」をご案内することが多いため、訪問頻度のたかい町です。

「こんの直売セ...</description>
<dc:creator>kyokocurry</dc:creator>
<dc:date>2016-08-27T13:20:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>岩手県陸前高田市</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyokocurry/imgs/7/9/7932fd88.jpg" title="_1770860" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyokocurry/imgs/7/9/7932fd88-s.jpg" width="500" height="375" border="0" alt="_1770860" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
週末になると、隣町である陸前高田や大船渡にクルマを走らせることが多い気仙沼人。特に陸前高田は「ちょっとそこまで、」という感覚で行け、県外から友人がたずねてきてくれた際にも「奇跡の一本松」をご案内することが多いため、訪問頻度のたかい町です。<br>
<br>
<span style="font-size: medium;"><span style="color: #3333FF;">「こんの直売センター」</span></span> は県道38号線、通称”アップルロード”沿い。気仙沼から行くと右側に現れます。被災後 2013年4月に再オープン。<br>
<br>
ホタテなどの養殖を手がけるご主人が運営されており、水揚げされた自家養殖のホタテ・カキなどを、新鮮なまま手ごろな値段で仕入れることができるので、我が家でBBQをする際に利用することがあります。<br>

<a href="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8560760.html">続きを読む</a>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8560146.html">
<title>気仙沼：「アンカーコーヒーマザーポート店」のローストビーフ丼</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8560146.html</link>
<description>
「ローストビーフ丼」なるものがにっぽん全国を席巻しているそうですが、ここ気仙沼でも 、 『アンカーコーヒー マザーポート店』 の「ローストビーフ丼」が話題にのぼっています。

『アンカーコーヒー』は、水産物を扱う食品会社「オノデラコーポレーション」のコーヒー事...</description>
<dc:creator>kyokocurry</dc:creator>
<dc:date>2016-08-26T14:23:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>気仙沼市・舘山</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyokocurry/imgs/5/f/5f5159bd.jpg" width="500" height="500" border="0" alt="016" hspace="5" class="pict"  /></div><br>
「ローストビーフ丼」なるものがにっぽん全国を席巻しているそうですが、ここ気仙沼でも 、 <span style="font-size: medium;"><span style="color: #66CCFF;">『アンカーコーヒー マザーポート店』<span style="color: #66CCFF;"></span></span> の「ローストビーフ丼」が話題にのぼっています。<br>
<br>
『アンカーコーヒー』は、水産物を扱う食品会社「オノデラコーポレーション」のコーヒー事業部が運営するシアトル式のコーヒーショップ＆カフェ。同社の専務が水産物買いつけのためアメリカ北西部で生活していた折、人々の生活に自然に溶け込んでいるコーヒー文化に着目し、帰国し着手した事業だそうです。
<a href="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8560146.html">続きを読む</a>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8513055.html">
<title>気仙沼：復興屋台村気仙沼横丁「鮮味定食」の生姜焼き定食</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8513055.html</link>
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ランチに「喫茶マンボ」のキムチチャーハンが食べたかったのですが、あいにくの定休日。他所をさがしてたどりついたのが、 復興屋台村気仙沼横丁 の 「鮮味定食-という名の小料理屋-」 でした。

横丁内のお店をひと通り見てまわり、メニューを吟味している間、品のあるお母...</description>
<dc:creator>kyokocurry</dc:creator>
<dc:date>2016-07-07T10:41:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>気仙沼市・南町</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyokocurry/imgs/4/6/46a3b12e.jpg" title="013" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyokocurry/imgs/4/6/46a3b12e-s.jpg" width="500" height="500" border="0" alt="013" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
ランチに「喫茶マンボ」のキムチチャーハンが食べたかったのですが、あいにくの定休日。他所をさがしてたどりついたのが、 <span style="color: #FF6699;">復興屋台村気仙沼横丁</span> の <span style="font-size: large;"><span style="color: #66CC00;">「鮮味定食-という名の小料理屋-」</span></span> でした。<br>
<br>
横丁内のお店をひと通り見てまわり、メニューを吟味している間、品のあるお母さんたちがこちらのお店に次々と入っていかれたのです。わたし達を見かけると、おひとりずつ、「ここ美味しいわよ！」と呼びかけてくださる。<br>
<br>
やはり人様にオススメされたところは気になります。
<a href="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/8513055.html">続きを読む</a>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/7843560.html">
<title>カニ鍋＆すき焼きパーティ！</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/7843560.html</link>
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冷凍のズワイガニ脚をいただき、 カニ鍋 をしようと友人たちを誘ったら、

「お肉も買っていくから隣で すき焼き もやって、ダブル鍋パーティとしよう！」というあまりにも魅惑的な提案があり、もう二度と出合えないかもしれない瞬間だったので、迷わず実行にうつしました 
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<dc:creator>kyokocurry</dc:creator>
<dc:date>2015-03-16T11:30:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常ごはん</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyokocurry/imgs/0/d/0dadafdf.jpg" width="500" height="710" border="0" alt="_1700609" hspace="5" class="pict"  /></div><br>
冷凍のズワイガニ脚をいただき、 <span style="font-size: large;"><span style="color: #FF3300;">カニ鍋</span></span> をしようと友人たちを誘ったら、<br>
<br>
「お肉も買っていくから隣で <span style="color: #FF6699;"><span style="font-size: large;">すき焼き</span></span> もやって、ダブル鍋パーティとしよう！」というあまりにも魅惑的な提案があり、もう二度と出合えないかもしれない瞬間だったので、迷わず実行にうつしました <img src="https://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/2/ic_cute.gif" /><br>

<a href="http://blog.livedoor.jp/kyokocurry/archives/7843560.html">続きを読む</a>
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