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<title>三樹書房</title>
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<item rdf:about="http://www.mikipress.com/news/2021/11/m-base-190.html">
<title>M-BASE（エムベース）◆木村徹さん連載更新しました。 - ニュース</title>
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<![CDATA[<p><a href="http://www.mikipress.com/m-base/"><strong>M-BASE（エムベース）</strong></a>◆木村徹さん連載更新しました。</p>]]><![CDATA[<p>◆木村徹さん<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/2021/11/10-4.html">「日本車のデザインの歴史と変遷」第10回</a><br />
「2000年代　国産車「デザイン第５ステージ」<br />
新世紀を迎え世界戦略車種への挑戦」</p>]]></description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>kinami</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.mikipress.com/news/2021/10/m-base-189.html">
<title>M-BASE（エムベース）◆浅井貞彦さん連載、小関和夫さん連載、当摩節夫さん連載更新しました。 - ニュース</title>
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<![CDATA[<p><a href="http://www.mikipress.com/m-base/"><strong>M-BASE（エムベース）</strong></a>◆浅井貞彦さん連載、小関和夫さん連載、当摩節夫さん連載更新しました。</p>]]><![CDATA[<p>◆浅井貞彦さん<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/2021/10/107-3.html">「街角のクルマたちAtoZ」第107回</a><br />
「L項-8　「ロータス・１」（マーク1からタイプ１４エリートと２３エラン迄）」</p>

<p>◆小関和夫さん<strong></strong><br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/2021/10/post-136.html">「日本のワンボックス／ミニバン史」第3回</a><br />
「ワンボックス乗用車、デビューラッシュ」</p>

<p>◆当摩節夫さん<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/2021/10/111-1.html">「カタログとその時代」第111回</a><br />
「ミカサ - わが国初の前輪駆動AT車」</p>]]></description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>kinami</dc:creator>
<dc:date>2021-10-27T08:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.mikipress.com/news/2021/10/20211021honda-f1-2021.html">
<title>2021年10月21日、本田技研工業（株）にて『Honda F1 2021 シーズンクライマックス 取材会』と題した、報道関係者向けオンラインイベントが開催されました。その様子をお伝えします。（レポート：相原俊樹） - ニュース</title>
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<![CDATA[<p>2021年10月21日、本田技研工業（株）にて『Honda F1 2021 シーズンクライマックス 取材会』と題した、報道関係者向けオンラインイベントが開催されました。その様子をお伝えします。（レポート：相原俊樹）</p>]]><![CDATA[<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
去る10月21日、本田技研工業（株）は『Honda F1 2021 シーズンクライマックス 取材会』と題した、報道関係者向けオンラインイベントを開催した。その様子をお知らせしよう。</p>

<p><strong>F1への取り組み</strong><br />
この日の司会・進行役を務めるのは、ブランド・コミュニケーション本部 広報部 商品・技術広報課の三浦 元毅氏。まずは氏よりホンダの「F1への取り組み態勢」について概要説明があった。現在ホンダはレッドブル・レーシングとアルファタウリの2チームにパワーユニット（以下、PUと記す）を供給している。日本のHRD Sakuraと英国ミルトン・キーンズのHRD UKの共同作業だ。</p>

<p><br />
<img alt="2021_10_25_001.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/2021_10_25_001.jpg" width="600" height="382" class="mt-image-none" style="" /><br />
<small><strong>2021年シーズンを戦うレッドブルRB16B・ホンダV6。</strong></small></p>

<p><br />
今シーズンのF1は全22戦で行われ、第16戦トルコGPを終えた時点で近年にない混戦模様だと三浦氏は説明する。ドライバー部門はレッドブル・ホンダを駆るマックス・フェルスタッペンが262.5ポイントで（ポイントに0.5の端数が付くのは第12戦ベルギーGPが豪雨のため3周で打ち切りになり、規定ポイントの半分が与えられたため）、メルセデスAMGのルイス・ハミルトン（256.5ポイント）を抑えてトップに立っている。</p>

<p><br />
<img alt="2021_10_25_002.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/2021_10_25_002.jpg" width="450" height="618" class="mt-image-none" style="" /><br />
<small><strong>レッドブル・ホンダを駆るマックス・フェルスタッペン。第16戦トルコGPで2位入賞を果たす。</strong></small></p>

<p><br />
一方、コンストラクター部門では首位メルセデスをレッドブル・ホンダが36点差で追っている。以降、本稿執筆時点でアメリカ、メキシコなど6戦が残っており、その成績次第で今季の王者が決まるわけだ。</p>

<p>三浦氏に続いて登壇したのは浅木 泰昭氏。HRD Sakura センター長兼F1プロジェクトLPL（ラージ・プロジェクト・リーダー）だ。</p>

<p><br />
<strong>PUの開発の推移</strong><br />
今季ホンダが供給しているPUは「RA621H」だが、浅木氏が今の役職に就いた2018年はRA619Hのスペック2時代で、燃焼効率の向上を目指して「副室ジェット燃焼」と呼ばれる機構を採用していた。</p>

<p>さらにスペック3では新しい超高速の燃焼を可能にしたが、これが原因でエンジン内部が高圧と高温に晒され、ピストンなどの内部パーツが壊れたと浅木氏は明かす。対策としてホンダ・ジェットのターボチャージャーに関するシミュレーションが助けになったと語る。</p>

<p><strong>オール・ホンダによる取り組み</strong><br />
F1の技術陣はどうしても目の前にある問題の解決に集中せざるを得ない。技術はシーズン中も時々刻々と進歩しているからだ。一方、頻繁にモデルチェンジができない航空機では長期的視野に立ったシミュレーションが必須で、ホンダ・ジェットのターボチャージャーから解決のヒントを得た、そういう趣旨の説明が浅木氏からあった。PUの開発は「オール・ホンダによる取り組み」の好例だと語る。</p>

<p>また「F1 FUEL」と呼ばれる新しい燃料をエクソンモービルと共同開発したとも紹介する。アンチノック性能が高く、しかも「カーボンニュートラルを可能にすることをレースで立証した燃料」だという氏の言葉から、将来的に市販内燃機関への応用もあり得るとの印象を得た。この辺りには「走る実験室」を標榜したホンダイズムがまだ生きていると感じさせる。</p>

<p><br />
<img alt="2021_10_25_003.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/2021_10_25_003.jpg" width="600" height="400" class="mt-image-none" style="" /><br />
<small><strong>中止になった日本GPで用いる予定だった特別なカラーリングをまとってトルコGPを力走するレッドブル・ホンダ。</strong></small></p>

<p><br />
<strong>新骨格エンジンの投入</strong><br />
さらに続いて浅木氏は、2021年シーズンには「新骨格」のRA621Hを投入したと明かす。低重心化とコンパクト化を眼目に置いた設計だが、これに加えてバルブの挟み角を狭くすることで燃焼効率の改善も果たしている。バルブの挟み角が広いと必然的にピストンクラウンの形状が山なりになってしまい、これが燃焼室内で温度差を招来する。挟み角を狭くすればこの温度差を小さくできるので、燃焼効率の向上に繋がるのだという。</p>

<p>ES（エネジーストア）と呼ばれる新しいバッテリーの解説も興味深かった。F1のPUでは瞬時の瞬発力と重量当たりの出力が重要で、これに特化したバッテリーだ。しかもこのESに投じた新しい技術については特許登録したことを明かす。通常、F1の技術は部外秘で全てを公開する特許とは無縁なのだが、今後、ホンダがこの技術を広範囲に活かせるように特許を取ったのだそうだ。</p>

<p><br />
<img alt="2021_10_25_004.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/2021_10_25_004.jpg" width="600" height="400" class="mt-image-none" style="" /><br />
<small><strong>RA619Hパワーユニット。</strong></small></p>

<p><br />
<strong>ライバルとの厳しい戦い</strong><br />
自分が開発を率いたPUがいかにライバルと戦うかをサーキットで確かめてきた浅木氏の解説は、聞いていて面白かった。</p>

<p>「2020年シーズンはライバルのメルセデスもそろそろ（開発の）限界に達しただろうと期待していた」のだが、相手はまだ伸び代を残しており、ホンダの方が限界に近かったという言葉からは、苦しい時期を乗り越えた氏の胸の内が伺える。</p>

<p>「今シーズンは直線区間ではライバルに負けていないが、例えばトルコGPなどではステアリングが直進状態の時には速いのだが、舵角を切った状態では遅いことがわかった」と明かす。しかし「その理由はわからない。メルセデスはコーナーから出る際にパワーを出す機構があるのだろうか」とも考えたという。</p>

<p><strong>来季に向けて</strong><br />
PUのサプライヤーとしてのホンダは2021年シーズンをもってF1から撤退する。しかし今回の取材会に先立つ10月7日、同社はプレスリリースにて、レッドブル・グループとの新たな協力関係に合意したことを表明している。このプレスリリースでは、レッドブル・グループからの要請のもとに、ホンダのPU技術を同グループが2022年以降のF1に参戦するために使用することを許諾し、同グループ傘下のスクーデリア・アルファタウリとレッドブル・レーシングのF1参戦を支援する旨を表明している。</p>

<p>主な合意内容は次の通りだ。<br />
・PUに関する知的財産権の使用許諾<br />
・ホンダによるレッドブル・パワートレインズ（レッドブル・グループ内でF1向けPUを製造する会社)への2022年シーズンにおけるPUの組立支援や、サーキットおよび日本におけるレース運営サポートの実施<br />
・現在、ホンダの英国におけるF1参戦活動の拠点であるホンダ・レーシング・ディベロップメントUK従業員の、レッドブル・パワートレインズへの転籍</p>

<p>事実、この日も浅木氏から「（レッドブルからは、来季に向けて）今年と変わらないほど（多岐にわたる）内容を求められている」との説明があった。</p>

<p>ホンダとレッドブルはドライバーとコンストラクターの両タイトルを目指して残りのシーズンを戦う。2015年から始まったホンダF1参戦第4期、2021年がその有終の美を飾る年になることを祈りつつ声援を送りたい。<br />
（本文中のF1スケジュールは本記事執筆時のものです）</p>]]></description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>kinami</dc:creator>
<dc:date>2021-10-25T14:23:38+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.mikipress.com/books/2021/10/-svx.html">
<title>スバル アルシオーネSVX - 三樹書房書誌データ</title>
<link>http://www.mikipress.com/books/2021/10/-svx.html</link>
<description>
著者：自動車史料保存委員会編
価格：3,500円（税込）
ISBN：978-4-89522-765-0
<![CDATA[<p>【SVX誕生30周年記念刊行】1991年に登場したアルシオーネSVXは、デザインと走行性能が特徴でいまなお人気が高く、2021年には世界のオーナーが集う30周年記念イベントが開催されるなど、世代を超えて熱心なファンが多い。本書では、デザインスケッチなどの写真や図版、発売当時に富士重工業により発行された資料をもとに技術的特徴を詳しく紹介。また、実際にたずさわった開発技術者を中心にアルシオーネSVX開発の様子を記した貴重な手記を収録した。さらに、アルシオーネSVXの関係者による追想記、海外の情報やメッセージに加えて、生産台数や輸出の記録と年表などの資料を収録した決定版。</p>]]><![CDATA[<p>目　次</p>

<p>本書刊行の意図と構成について</p>

<p>SUBARU SVXについて　ジョルジェット・ジウジアーロ</p>

<p>第1章　"グランドツアラー"の哲学<br />
1‐1　スバルがSVXに込めた想い<br />
1‐2　ジョルジェット・ジウジアーロは語る<br />
SVXのテーマとグラントゥリズモへの想い<br />
1‐3　SVXの開発ストーリー<br />
90ʼsグランドツアラーの構想／ラウンドキャノピーへの挑戦／<br />
ドライビングプレジャーの追究／洗練をきわめたボクサーユニット／<br />
スバル4WDの新たな展開／熟成</p>

<p>第2章　スバルアルシオーネSVXの技術紹介<br />
2‐1　担当者が語るスバルアルシオーネSVXの開発コンセプトと技術解説<br />
2‐2　担当者が語るガラスラウンドキャノピーの技術解説</p>

<p>第3章　開発者の証言<br />
アルシオーネSVX生誕20周年によせて　早部潤一<br />
SVX開発の思い出　伊賀滋<br />
アルシオーネSVX 生誕20周年によせて　神林茂実・鈴木勝美（共同執筆）<br />
SVXデザイン開発について　猿川洋史<br />
SVXデザイン開発の思い出　牧野日呂志<br />
SVX開発の思い出　石川正己</p>

<p>第4章　関係者の証言<br />
SVXに寄せて　岡田貴浩<br />
SVXの開発に携わって　石井守<br />
SVX生誕30周年に寄せて　雲野裕紀</p>

<p>第5章　SVXの資料　海外情報・データ<br />
海外のカタログ（スペック・写真）／海外のSVXファンからのメッセージ／<br />
SVXが織りなしたもの　小田切英樹／SVXの根幹にあるもの　小山圭／<br />
編集を終えて　梶川利征</p>

<p>主要装備／主要諸元<br />
特別仕様車の変更点<br />
製造月別月頭車台番号／エンジン番号一覧表／<br />
生産台数・国内登録台数・米国販売台数の推移<br />
年表</p>

<p><img alt="765_001.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/765_001.jpg" width="600" height="423" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="765_002.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/765_002.jpg" width="600" height="423" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="765_003.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/765_003.jpg" width="600" height="423" class="mt-image-none" style="" /></p>]]></description>
<dc:subject>自動車</dc:subject>
<dc:creator>kinami</dc:creator>
<dc:date>2021-10-13T14:02:44+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.mikipress.com/books/2021/10/-svx-1.html">
<title>スバル アルシオーネSVX　特別限定版 - 三樹書房書誌データ</title>
<link>http://www.mikipress.com/books/2021/10/-svx-1.html</link>
<description>
著者：自動車史料保存委員会編
価格：5,500円（税込）
ISBN：978-4-89522-766-7
<![CDATA[<p>『SUBARUアルシオーネSVX　技術を結集したグランドツーリングスポーツ』をベースに製作した、コレクターズアイテムとして刊行。SVX誕生30周年を記念して、300部限定で製作。専用の外箱の表面には、発売前に撮影された珍しいSVXの写真を、裏面にはSVXの前／後の写真をカラーにて収録し、表紙は特別愛蔵版専用の黒基調の装丁とした。特典として、スバル元広報部長の岡田貴浩氏とスバル元デザイン部長の石井守氏による直筆サイン入りのカード（初期型SVXのカラー写真をレイアウト）が入っている。最終仕上げはすべてハンドメイドで行ない、製作番号No.001～No.300の検印が貼付されている。</p>]]><![CDATA[<p>目　次</p>

<p>本書刊行の意図と構成について</p>

<p>SUBARU SVXについて　ジョルジェット・ジウジアーロ</p>

<p>第1章　"グランドツアラー"の哲学<br />
1‐1　スバルがSVXに込めた想い<br />
1‐2　ジョルジェット・ジウジアーロは語る<br />
SVXのテーマとグラントゥリズモへの想い<br />
1‐3　SVXの開発ストーリー<br />
90ʼsグランドツアラーの構想／ラウンドキャノピーへの挑戦／<br />
ドライビングプレジャーの追究／洗練をきわめたボクサーユニット／<br />
スバル4WDの新たな展開／熟成</p>

<p>第2章　スバルアルシオーネSVXの技術紹介<br />
2‐1　担当者が語るスバルアルシオーネSVXの開発コンセプトと技術解説<br />
2‐2　担当者が語るガラスラウンドキャノピーの技術解説</p>

<p>第3章　開発者の証言<br />
アルシオーネSVX生誕20周年によせて　早部潤一<br />
SVX開発の思い出　伊賀滋<br />
アルシオーネSVX 生誕20周年によせて　神林茂実・鈴木勝美（共同執筆）<br />
SVXデザイン開発について　猿川洋史<br />
SVXデザイン開発の思い出　牧野日呂志<br />
SVX開発の思い出　石川正己</p>

<p>第4章　関係者の証言<br />
SVXに寄せて　岡田貴浩<br />
SVXの開発に携わって　石井守<br />
SVX生誕30周年に寄せて　雲野裕紀</p>

<p>第5章　SVXの資料　海外情報・データ<br />
海外のカタログ（スペック・写真）／海外のSVXファンからのメッセージ／<br />
SVXが織りなしたもの　小田切英樹／SVXの根幹にあるもの　小山圭／<br />
編集を終えて　梶川利征</p>

<p>主要装備／主要諸元<br />
特別仕様車の変更点<br />
製造月別月頭車台番号／エンジン番号一覧表／<br />
生産台数・国内登録台数・米国販売台数の推移<br />
年表</p>

<p><img alt="SVX_0003.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/SVX_0003.jpg" width="450" height="356" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="765_001.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/765_001.jpg" width="600" height="423" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="765_002.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/765_002.jpg" width="600" height="423" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="765_003.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/765_003.jpg" width="600" height="423" class="mt-image-none" style="" /></p>]]></description>
<dc:subject>自動車</dc:subject>
<dc:creator>kinami</dc:creator>
<dc:date>2021-10-13T13:13:41+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.mikipress.com/news/2021/10/m-base-188.html">
<title>M-BASE（エムベース）◆木村徹さん連載更新しました。 - ニュース</title>
<link>http://www.mikipress.com/news/2021/10/m-base-188.html</link>
<description>



<![CDATA[<p><a href="http://www.mikipress.com/m-base/"><strong>M-BASE（エムベース）</strong></a>◆木村徹さん連載更新しました。</p>]]><![CDATA[<p>◆木村徹さん<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/2021/10/post-135.html">「日本車のデザインの歴史と変遷」第9回</a><br />
「1990年代　国産車「デザイン第4ステージ」<br />
国内外に自社のデザイン研究所を設立に拍車がかかる<br />
バブル崩壊に21世紀を目前に各社生き残りをかけて新価値想像に奔走する激動の90年代」</p>]]></description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>kinami</dc:creator>
<dc:date>2021-10-08T04:52:52+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.mikipress.com/news/2021/10/-svx.html">
<title>【新刊情報】『スバル アルシオーネSVX』普及版と特別限定版を、同時に刊行します。 - ニュース</title>
<link>http://www.mikipress.com/news/2021/10/-svx.html</link>
<description>



<![CDATA[<p><strong><strong>【新刊情報】</strong></strong>『スバル アルシオーネSVX』普及版と特別限定版を、同時に刊行します。</p>]]><![CDATA[<p>　2021年10月、スバル アルシオーネSVX誕生30周年を記念して、『スバル アルシオーネSVX』を刊行いたします。本書では、「4WDグランドツーリングスポーツ」として開発されたSVXの魅力を紹介するべく、当時のスバルの資料や開発者、関係者の証言などをもとに編集されました。<br />
　本書は、5部で構成されています。第1章は"グランドツアラーの哲学"として、1991年に富士重工業により発行された史料を再編集しました。第2章では、「スバル技報」を基にして再構成することで、アルシオーネSVXの技術面について詳説しました。誕生から20周年を迎えた2011年に、アルシオーネSVXのファンの方々に寄せられた文章があり、これは開発技術者を中心に書かれた非常に貴重な内容で、極力修正せずに再録し、第3章"開発者の証言"としました。第4章では、アルシオーネSVXの関係者による追想記をまとめました。第5章では、海外の情報やメッセージに加えて、生産台数や輸出の記録や年表など、アルシオーネSVXに関して当会が過去から収集していた史料を整理・収録しました。<br />
<strong>※一般書店やネット書店等では、10月25日頃より順次販売開始となります。</strong></p>

<p><strong>＜普及版＞</strong><br />
<img alt="SVX_0001.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/SVX_0001.jpg" width="300" height="421" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>B5判・上製・カバー装丁となります。<br />
定価：3,850円（本体3,500円＋税10％）</p>

<p> <br />
<strong>＜特別限定版：300部＞</strong><br />
<img alt="SVX_0002.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/SVX_0002.jpg" width="300" height="433" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><img alt="SVX_0003.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/SVX_0003.jpg" width="450" height="356" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>B5判・上製・箱入り・ナンバリング付きとなります。<br />
専用の外箱には、真横から撮影された初期型のSVX（1991年）を表面に使用し、上部に30周年のロゴを作製して加えています。裏面にはSVXの前後それぞれの写真をカラーにて収録し、表紙は特別限定版専用の黒基調の装丁としました。特典として、SVXのデザイン開発に携わった石井守氏、SVXの宣伝を担当し、後にSVXオーナーとなった岡田貴浩氏による直筆サイン入りのカード（初期型SVXのカラー写真をレイアウト）が入っています。最終仕上げはすべてハンドメイドで行ない、製作番号No.001～No.300の検印が貼付されています。<br />
定価：6,050円（本体5,500円＋税10％）</p>

<p><strong>※目次・内容サンプルは <a href="http://www.mikipress.com/news/pdf/765.pdf">こちら</a> をご覧ください</strong></p>

<p><strong>※弊社からの直接ご購入ご希望の方は、<br />
<a href="http://www.mikipress.com/direct-shopping/pgdmailform.cgi">http://www.mikipress.com/direct-shopping/pgdmailform.cgi</a><br />
にご連絡をお願いします。（担当：梶川　<a href="mailto:t-kajikawa@mikipress.com">t-kajikawa@mikipress.com</a>）</strong></p>

<p> <br />
※海外在住で、ご購入を希望される方へ<br />
本書はアマゾン・ジャパンでご購入いただけます。<br />
弊社からの直接の海外発送はしておりません。ご了承ください。<br />
本書は、10月25日頃の発売になります。</p>

<p>For those who live outside Japan:<br />
We don't ship books overseas, but you can purchase it via the Amazon<br />
Japan (Amazon.co.jp).<br />
The book will be published around Oct. 25th.</p>

<p>本の内容や購入については、以下のリンクページをご覧ください。<br />
『スバル アルシオーネ SVX』（アマゾン・ジャパンの英語ページ）</p>

<p>Please refer to the following links for the book details and ordering<br />
information.<br />
"SUBARU ALCYONE SVX "<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/4895227650?language=en_US">https://www.amazon.co.jp/gp/product/4895227650?language=en_US</a><br />
"SUBARU ALCYONE SVX （Special Limited Edition）"<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/4895227669?language=en_US">https://www.amazon.co.jp/gp/product/4895227669?language=en_US</a></p>

<p><br />
日本以外の住所への配送について（アマゾン・ジャパンの英語ページ）</p>

<p>Shipping to Addresses Outside Japan<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?language=en_US&nodeId=GJF6884LHHZ5ELD4">https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?language=en_US&nodeId=GJF6884LHHZ5ELD4</a><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>kinami</dc:creator>
<dc:date>2021-10-06T16:05:14+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.mikipress.com/news/2021/10/2021101.html">
<title>2021年10月1日「ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京」のオープンセレモニーが開催されました。その様子をお伝えします。（レポート：相原俊樹） - ニュース</title>
<link>http://www.mikipress.com/news/2021/10/2021101.html</link>
<description>



<![CDATA[<p>2021年10月1日「ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京」のオープンセレモニーが開催されました。その様子をお伝えします。（レポート：相原俊樹）</p>]]><![CDATA[<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
去る10月1日、「ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京」のオープンセレモニーの模様が、メディア限定でオンライン配信された。その様子をお知らせしよう。</p>

<p>最初に登壇したポルシェジャパン（株）代表取締役社長 :ミヒャエル・キルシュ氏は、同センターはショールームでもレース場でもなく、新しいホームであり、ポルシェを五感で探求できるブランド体験施設なのだと紹介する。</p>

<p><img alt="PJ21_0100_fine (1).jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/PJ21_0100_fine%20%281%29.jpg" width="600" height="400" class="mt-image-none" style="" /><br />
<small><strong>世界で9番目となるポルシェ・エクスペリエンスセンター東京。日本の伝統工芸品の江戸切子をモチーフにした建物</strong></small></p>

<p><br />
敷地内の様々なコースではポルシェの走行性能を安全に体験できるほか、ラウンジやレストラン、ミーティングルームも併設されている。輸入車ブランドが国内にこのような規模のスポーツドライビング施設を建設することは日本で初めてであり、自動車業界随一とキルシュ氏は胸を張る。</p>

<p><img alt="21_9_7_211.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/21_9_7_211.jpg" width="600" height="400" class="mt-image-none" style="" /><br />
<small><strong>敷地内には様々な目的に合わせたコースがある</strong></small></p>

<p><br />
<img alt="21_9_7_201.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/21_9_7_201.jpg" width="600" height="400" class="mt-image-none" style="" /><br />
<small><strong>ドイツ・ニュルブルクリンク北コースの"カルーセル"やアメリカ・ラグナ・セカの"コークスクリュー"を再現したコーナーを体験できるサーキット</strong></small></p>

<p><br />
キルシュ氏が、同センターがある千葉県木更津市の地域社会とのパートーナーシップを強調し、企業市民としての責任を果たすと明言したのは注目に値する。</p>

<p>ポルシェジャパンでは独自の包括的なCSRプログラム『Porsche. Dream Together』を2020年11月に立ち上げ、木更津の環境保護や地域連携を深める活動を推進しており、災害が発生した際に、同社が地域支援のため木更津市に協力をする協定書を2021年9月30日付で締結している。</p>

<p><img alt="21_9_7_159.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/21_9_7_159.jpg" width="600" height="400" class="mt-image-none" style="" /><br />
<small><strong>本格的なオフロード走行も体験できる</strong></small></p>

<p><br />
さらに、木更津市で有機栽培されたお米を木更津市内の小中学校へ提供する「木更津有機米学校給食プロジェクト」への協力や、11月21日に開催される千葉県在住の方々を対象のチームランニングイベント「ブルーベリーRUN」では、ここポルシェ・エクスペリエンスセンター東京を会場として提供し、約1,000人のランナーが参加する予定だと明かす。</p>

<p><img alt="21_9_5_399.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/21_9_5_399.jpg" width="600" height="400" class="mt-image-none" style="" /><br />
<small><strong>レストラン「THE 906」</strong></small></p>

<p><br />
同センターが建つ木更津市道125号線が「ポルシェ通り Porsche Strasse」（ポルシェストラッセ）と命名されたことは、ポルシェジャパンと木更津市の協力関係の象徴だろう。輸入車ブランドが日本の公道でネーミングライツとして選ばれるのは初めての例だという。</p>

<p><img alt="PJ21_0102_fine.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/PJ21_0102_fine.jpg" width="600" height="399" class="mt-image-none" style="" /><br />
<small><strong>「ポルシェ通り Porsche Strasse」と名づけられた木更津市道125号線</strong></small></p>

<p><br />
キルシュ氏に続いて木更津市副市長の田中 幸子氏が登壇、ゼロカーボンを目指す同市と、ポルシェの未来に向けたビジョンが一致したと、同センター開業の祝辞を述べた。さらに千葉県知事の熊谷 俊人氏からの祝電が朗読された。</p>

<p>「ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京」は、アクアラインを使えば東京都心からのアクセスも良好だ。この日のオープンセレモニーを見ると、ポルシェファンならずとも、広くクルマ愛好家が気楽にポルシェ・ブランドに触れ、体験できる施設との印象を得た。<br />
興味を持たれた向きは、下記宛て詳細を問い合わされたい。</p>

<p>ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京<br />
千葉県木更津市伊豆島中ノ台1148-1 <br />
0120-718-911 / 受付時間：9:00-18:00 (定休日：日曜日、月曜日)</p>

<p>写真提供：ポルシェジャパン（株）</p>]]></description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>kinami</dc:creator>
<dc:date>2021-10-05T10:29:23+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.mikipress.com/news/2021/09/m-base-187.html">
<title>M-BASE（エムベース）◆浅井貞彦さん連載、小関和夫さん連載、当摩節夫さん連載更新しました。 - ニュース</title>
<link>http://www.mikipress.com/news/2021/09/m-base-187.html</link>
<description>



<![CDATA[<p><a href="http://www.mikipress.com/m-base/"><strong>M-BASE（エムベース）</strong></a>◆浅井貞彦さん連載、小関和夫さん連載、当摩節夫さん連載更新しました。</p>]]><![CDATA[<p>◆浅井貞彦さん<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/2021/09/106-2.html">「街角のクルマたちAtoZ」第106回</a><br />
「L項-7　「リンカーン・２」」</p>

<p>◆小関和夫さん<strong></strong><br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/2021/09/post-134.html">「日本のワンボックス／ミニバン史」第2回</a><br />
「国産ワンボックス誕生記」</p>

<p>◆当摩節夫さん<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/2021/09/110-1.html">「カタログとその時代」第110回</a><br />
「BMWアート・カー」</p>]]></description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>kinami</dc:creator>
<dc:date>2021-09-27T08:33:20+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.mikipress.com/books/2021/09/post-335.html">
<title>カタログでたどる　日本のトラック・バス - 三樹書房書誌データ</title>
<link>http://www.mikipress.com/books/2021/09/post-335.html</link>
<description>
著者：小関和夫著
価格：3,800円（税込）
ISBN：978-4-89522-755-1
<![CDATA[<p>日本の高度成長を支えたトラック、バスなど商用車について、この分野の第一人者である著者が、当時の資料を駆使し、その足跡をメーカー別に、カラーカタログなど500点以上の図版とともに詳しく紹介。巻頭では、1917年から戦後を経て、1970年代頃までの主要な商用車の変遷を、巻末には年表や各種生産台数表などを収録し、資料性を高めている。<br />
※本書は2019年4月刊行の同書を内容はそのままに、「特別愛蔵版」としてシリーズ3部作のために新しく統一したカバーデザインにした新装版です。</p>]]><![CDATA[<p>【目 次】</p>

<p>日本のトラック・バスの歴史</p>

<p><strong>トヨタ　TOYOTA</strong><br />
■トラックFA/DA系　■ダンプ系　■消防車系　■　バスFB/DB系　■バスDR系　<br />
■バスRK系　■スタウト系　■ランドクルーザー系　■マスターライン系　<br />
■コロナライン系　■トヨエース系　■ダイナ系</p>

<p><strong>日野　HINO</strong><br />
■T系　■Z系　■TC系　■THフルキャブ系　■バスB系　■ブリスカ系<br />
■コンマース系</p>

<p><strong>プリンス　PRINCE</strong><br />
■マイラー系　■クリッパー系　■スカイウエイ系　■ライト＆ルートバン系<br />
■マイクロバス系</p>

<p><strong>ダイハツ　DAIHATSU</strong><br />
■ニューライン系　■コンパーノバン系　■D150系　■F175系　■ベスタ系<br />
■ハイライン系　■ライトバス系</p>

<p><strong>くろがね　KUROGANE</strong><br />
■オオタ系　■マイティ系　■ノーバ系</p>

<p>年表<br />
車種別生産台数<br />
乗用車、トラック、バス、特装車の保有台数</p>

<p><img alt="708_01.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/708_01.jpg" width="600" height="422" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="708_02.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/708_02.jpg" width="600" height="422" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="708_03.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/708_03.jpg" width="600" height="422" class="mt-image-none" style="" /></p>]]></description>
<dc:subject>自動車</dc:subject>
<dc:creator>kinami</dc:creator>
<dc:date>2021-09-24T13:35:32+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.mikipress.com/news/2021/09/m-base-186.html">
<title>M-BASE（エムベース）◆木村徹さん連載更新しました。 - ニュース</title>
<link>http://www.mikipress.com/news/2021/09/m-base-186.html</link>
<description>



<![CDATA[<p><a href="http://www.mikipress.com/m-base/"><strong>M-BASE（エムベース）</strong></a>◆木村徹さん連載更新しました。</p>]]><![CDATA[<p>◆木村徹さん<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/2021/09/8-4.html">「日本車のデザインの歴史と変遷」第8回</a><br />
「1970年代～1980年代　国産車「デザイン第３ステージ」　オイルショックに始まる排ガス規制・FMVSSなど安全基準、技術課題山盛りのクルマを美的昇華するためデザイナー苦難の70年代<br />
非日常の車を求めデザイナーの真価を問われる80年代」</p>]]></description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>kinami</dc:creator>
<dc:date>2021-09-07T12:46:40+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.mikipress.com/books/2021/09/post-334.html">
<title>西洋を魅了した「和モダン」の世界 - 三樹書房書誌データ</title>
<link>http://www.mikipress.com/books/2021/09/post-334.html</link>
<description>
著者：日本輸出工芸研究会会長　金子皓彦著
価格：3,000円（税込）
ISBN：978-4-89522-754-4
<![CDATA[<p>明治・大正・昭和に欧米への輸出用に作られた家具や食器、日用雑貨、美術工芸品など、たばこと塩の博物館の特別展で展示された金子皓彦コレクション20万点の中から選りすぐりをオールカラーで収録。日本の職人たちのユニークな意匠を始め、素材や繊細な作りを詳しく解説。巻末には、骨董ファンのために、自分だけのコレクションの始め方や骨董市での骨董の買い方、見分け方なども具体的に紹介。</p>]]><![CDATA[<p>目　次</p>

<p>金子皓彦先生と骨董市での愉快な時間<br />
THE ALFFE　坂崎幸之助</p>

<p>工芸品に魅せられて<br />
日本輸出工芸研究会会長　金子皓彦</p>

<p>寄木細工と木象嵌<br />
対談 : 鈴木康弘（箱根町立郷土資料館館長）</p>

<p>明治の輸出陶磁器<br />
対談 : 花井久穂（茨城県近代美術館美術課主任学芸員）</p>

<p>輸出漆器としての駿河と会津の漆工芸<br />
対談 : 小林公治（東京文化財研究所広領域研究室長）</p>

<p>麦わら細工と貝細工<br />
対談 : 藤塚悦司（大田区立郷土博物館学芸員）</p>

<p>横浜芝山漆器（芝山細工）<br />
対談 : 宮崎輝生（芝山師、横浜マイスター）</p>

<p>横浜観光物産<br />
対談 : 石崎康子（横浜開港資料館主任調査研究員）</p>

<p>骨董市主催者に学ぶ骨董の面白さとコレクションの育て方<br />
竹日忠芳（骨董商、株式会社骨董市代表取締役）</p>

<p>特別鼎談　コレクターの楽しさと使命<br />
丘みつ子（女優・陶芸家）<br />
末吉敏道（コレクター）<br />
金子皓彦（日本輸出工芸研究会会長）</p>

<p>学兄・金子皓彦著『西洋を魅了した「和モダン」の世界』の出版を祝って<br />
茨城大学名誉教授・土浦市立博物館館長　茂木雅博</p>

<p>あとがき</p>

<p><img alt="683_01.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/683_01.jpg" width="600" height="427" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="683_02.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/683_02.jpg" width="600" height="416" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="683_03.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/683_03.jpg" width="600" height="408" class="mt-image-none" style="" /></p>]]></description>
<dc:subject>江戸時代</dc:subject>
<dc:creator>kinami</dc:creator>
<dc:date>2021-09-01T13:01:07+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.mikipress.com/news/2021/09/50nsx.html">
<title>【新刊情報】限定50部『ホンダNSX 永久保存版』の刊行について - ニュース</title>
<link>http://www.mikipress.com/news/2021/09/50nsx.html</link>
<description>



<![CDATA[<p><strong>【新刊情報】</strong>限定50部『ホンダNSX 永久保存版』の刊行について</p>]]><![CDATA[<p><strong>【ホンダNSX　特別限定版 をご購入希望の方へご案内です】</strong><br />
<strong><font color="blue"><br />
※『ホンダNSX　永久保存版』は、販売予定部数に達しましたので、<br />
　受付を終了いたしました。ご注文感謝申し上げます。<br />
　なお、ご注文フォームよりご連絡いただきました方々には、<br />
　ご購入の可否も含めて、弊社販売部より、順次ご案内をさせていただきますので、<br />
　今しばらく、お待ちいただければと存じます。<br />
　どうぞよろしくお願い申し上げます。　三樹書房　販売部</font><br />
</strong></p>

<p>限定300部で製作いたしました『ホンダNSX　特別限定版』については、短期間で品切れの状態となり現在も「完売」の状況が続いております。<br />
 <br />
弊社では、発売後すぐに『ホンダNSX 特別限定版』をご注文していただきながら、手に入らなかったお客様のお気持ちにお応えしたく、対応を検討してまいりました。<br />
印刷・製本所に相談しましたところ、『特別限定版』を製作した際の"余丁"が残されていることがわかりました。<br />
製作工程が手作業ということもあり、多くの資材を用意していたためです。<br />
そこで、急遽この余丁分を使用して製本を依頼をし、50部の『ホンダNSX　永久保存版』を製作することができました。<br />
『特別限定版』の購入をご希望で、書店等でお探しいただいている方は、こちらの書籍をご検討いただければ幸いです。<br />
 <br />
なお、こちらは異なる工程で製作したものになりますので、『ホンダNSX　特別限定版』とは仕様を変更した点がございます。<br />
詳細はページ下部の、「永久保存版の概要」をご参照ください。</p>

<p><strike>『ホンダNSX　永久保存版』をご希望の場合は、弊社へお電話またはメールにて直接ご注文ください。<br />
お電話の場合：03-3295-5398（販売部）<font color=blue><strong>※平日のみ</strong></font><br />
メールの場合：<a href="http://www.mikipress.com/direct-shopping/pgdmailform.cgi">http://www.mikipress.com/direct-shopping/pgdmailform.cgi</a>（直接購入フォーム）<br />
<font color=blue><strong>※土・休日はメールの返信ができません。申し訳ありませんが、この間にいただいたメールの返信は翌営業日となります。<br />
※土・休日はお電話での対応ができませんので、上記フォームにてご連絡をお願いします。</strong></font></strike></p>

<p><strong><font color="blue"><br />
※『ホンダNSX　永久保存版』は、販売予定部数に達しましたので、<br />
　受付を終了いたしました。ご注文感謝申し上げます。<br />
　なお、ご注文フォームよりご連絡いただきました方々には、<br />
　ご購入の可否も含めて、弊社販売部より、順次ご案内をさせていただきますので、<br />
　今しばらく、お待ちいただければと存じます。<br />
　どうぞよろしくお願い申し上げます。　三樹書房　販売部</font><br />
</strong></p>

<p><br />
なお、少部数のみの製作のため、通常の書店配本はしておりませんので、ご了承ください。<br />
また、現在庫は製作できた50部限りとなりますので、こちらについても早期に品切れとなる可能性がございます<font color="blue"><strong>（ご注文順に出荷いたします）</strong></font>。ご理解いただいたうえでご注文いただけますようお願い申し上げます。</p>

<p><br />
<strong>『永久保存版』の概要</strong><br />
 <br />
<strong>■『永久保存版』製作の経緯</strong><br />
 <br />
ホンダNSXの「特別限定版」は、1990年に誕生したホンダNSXの30周年を記念して300部製作し、2021年6月28日に発行いたしました。<br />
その後多くの方からご注文をいただきまして、完売することができましたが、残念ながら手に入らなかった方がやむを得ず発生してしまいました。<br />
弊社では、そうした方々に向けて、この『永久保存版』を50部製作することいたしましたため、弊社からの直送による販売を原則としています。<br />
 <br />
<strong>■『永久保存版』の特徴</strong><br />
 <br />
※『特別限定版』と本文内容・表紙は全く同じですが、仕様の異なる点は下記の通りです。<br />
 <br />
1.『永久保存版』用にホンダNSX-R GTのサイドの写真を表面に収めて、『特別限定版』の白色ベースから黒色ベースに変更し、専用のラベルデザインを採用しています。<br />
 <br />
2.専用の外箱に貼られたこのラベルの裏側には、開発責任者の上原繁氏直筆のサインと共に50部製作を示す、1／50の文字も書いていただきました。<br />
 <br />
3.『特別限定版』に付録として添付していた上原繁氏直筆サインが書かれた「ホンダNSXのカード」は入っておりません。<br />
 <br />
4.『永久保存版』は50部製作していますが、300部製作した『特別限定版』の最終ページにあるシリアル番号（NO.1―NO.300）を示す検印はありません。（1/50の文字はシリアル番号ではありません）<br />
 <br />
5.『永久保存版』の価格は、専用のラベルのデザイン代と印刷費など製作にかかった実費のみ800円上乗せし、本体価格は6800円（税別）としています。<br />
 <br />
<img alt="753_01.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/753_01.jpg" width="600" height="400" class="mt-image-none" style="" /><br />
写真左が50部限定の永久保存版。右は品切中の特別限定版。</p>

<p> <br />
<img alt="753_02.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/753_02.jpg" width="600" height="400" class="mt-image-none" style="" /><br />
箱裏面に上原繁氏のサインと1/50の文字。</p>

<p><br />
<img alt="753_03.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/753_03.jpg" width="600" height="400" class="mt-image-none" style="" /> <br />
『永久保存版』の外箱のラベルデザイン。</p>

<p><br />
<strike><font color="blue"><strong>※限定300部で刊行した『ホンダNSX 特別限定版』につきまして、本書完成前に製作したサンプル試作（No.000）が数部保管されていることがわかりました。<br />
試作のため流通されないものですが、今回ウェブでのご案内に限り、特別に販売することにいたしました。（内容や体裁は製品と変わりありません）<br />
本サンプルのご購入をご希望の方は</strong></font><br />
k-toyama@mikipress.com<font color="blue"><strong>（担当：遠山）までご連絡ください。</strong></font></strike></p>

<p><strong>※サンプル試作版の販売は、予定数に達しましたので終了いたしました。<br />
　ご注文ありがとうございました。　三樹書房　販売部</strong></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>kinami</dc:creator>
<dc:date>2021-09-01T12:33:31+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.mikipress.com/books/2021/09/post-333.html">
<title>ホンダＮＳＸ　永久保存版 - 三樹書房書誌データ</title>
<link>http://www.mikipress.com/books/2021/09/post-333.html</link>
<description>
著者：上原 繁著
価格：6,800円（税込）
ISBN：978-4-89522-753-7
<![CDATA[<p><strong>【弊社からの直接発送による通信販売のみの商品です】</strong><br />
限定300部で製作いたしました『ホンダNSX　特別限定版』については、短期間で品切れの状態となり現在も「完売」の状況が続いております。弊社では、発売後すぐに『ホンダNSX 特別限定版』をご注文していただきながら、手に入らなかったお客様のお気持ちにお応えしたく、対応を検討してまいりました。<br />
印刷・製本所に相談しましたところ、『特別限定版』を製作した際の"余丁"が残されていることがわかりました。製作工程が手作業ということもあり、多くの資材を用意していたためです。<br />
そこで、急遽この余丁分を使用して製本を依頼をし、50部の『ホンダNSX　永久保存版』を製作することができました。『特別限定版』の購入をご希望で、書店等でお探しいただいている方は、こちらの書籍をご検討いただければ幸いです。<br />
</p>]]><![CDATA[<p><strong>※本書の詳細については、こちらをご覧ください。</strong></p>

<p><strong><a href="http://www.mikipress.com/news/2021/09/50nsx.html">【新刊情報】限定50部『ホンダNSX 永久保存版』の刊行について</a></strong></p>]]></description>
<dc:subject>自動車</dc:subject>
<dc:creator>kinami</dc:creator>
<dc:date>2021-09-01T11:43:20+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.mikipress.com/news/2021/08/m-base-185.html">
<title>M-BASE（エムベース）◆浅井貞彦さん連載、小関和夫さん連載【新連載】、当摩節夫さん連載更新しました。 - ニュース</title>
<link>http://www.mikipress.com/news/2021/08/m-base-185.html</link>
<description>



<![CDATA[<p><a href="http://www.mikipress.com/m-base/"><strong>M-BASE（エムベース）</strong></a>◆浅井貞彦さん連載、小関和夫さん連載【新連載】、当摩節夫さん連載更新しました。</p>]]><![CDATA[<p>◆浅井貞彦さん<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/2021/08/105-2.html">「街角のクルマたちAtoZ」第105回</a><br />
「L項-5　「ランチャ・２」」</p>

<p>◆小関和夫さん<strong>【新連載】</strong><br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/2021/08/post-133.html">「日本のワンボックス／ミニバン史」第1回</a><br />
「ワンボックス車出現まで：欧米編」</p>

<p>◆当摩節夫さん<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/2021/08/109-1.html">「カタログとその時代」第109回</a><br />
「AMC グレムリン（Gremlin）」</p>]]></description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>kinami</dc:creator>
<dc:date>2021-08-27T08:50:01+09:00</dc:date>
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