<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<?xml-stylesheet type="text/xsl" media="screen" href="/~d/styles/rss2full.xsl"?><?xml-stylesheet type="text/css" media="screen" href="http://feeds.feedburner.com/~d/styles/itemcontent.css"?><!-- generator="FeedCreator 1.8.0-dev (info@mypapit.net)" --><rss xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0">
    <channel>
        <title>有限会社未来詢房NEWS</title>
        <description><![CDATA[有限会社未来詢房からの新着情報をお知らせします。]]></description>
        <link>http://www.miraishumbo.com/</link>
        <lastBuildDate>Mon, 28 May 2012 15:07:00 GMT</lastBuildDate>
        <generator>FeedCreator 1.8.0-dev (info@mypapit.net)</generator>
		        <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://feeds.feedburner.com/miraishumbo/news" /><feedburner:info xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0" uri="miraishumbo/news" /><atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" /><item>
            <title>お金Ver.4：エネルギー本位制(≠CO2本位制)</title>
            <link>http://www.miraishumbo.com/documents/columns/27-energy-standard-money.html</link>
            <description><![CDATA[2011年8月2日、米国債がデフォルトするのではないかという懸念が高まった。米国議会は、「国債発行額の上限引き上げ」という形でデフォルトを免れた。何のことはない。単なる「問題の先送り」である。
この問題は、何も米国に限ったことではない。あらゆる国に起きうる。もちろんわが日本にも。
この問題の本質は、「各国の中央銀行が実体経済を超える額の通貨を発行できる仕組み」と「実体経済が追いつかない額の借金ができる仕組み」にあるからだ。米国でなくても実体経済が追いつかない額の借金をしたら返せる訳がない。
このコラムでは、経済屋ではない私が環境屋の観点から「お金の仕組み」を捉え、

現行の「お金(ver.3)」のメカニズム（からくり）
新しい「お金(ver.4)」の姿

の2点について走り書きする。


続きを読む (http://www.miraishumbo.com/documents/columns/27-energy-standard-money.html)]]></description>
            <pubDate>Sun, 28 Aug 2011 15:00:00 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.miraishumbo.com/documents/columns/27-energy-standard-money.html</guid>
        </item>
        <item>
            <title>環境教育Ver.3：ソーシャル化する企業の環境教育</title>
            <link>http://www.miraishumbo.com/documents/columns/48-environmental-training.html</link>
            <description><![CDATA[この10年間で企業の環境教育研修は大きく変わってきた。私が10年前にIT系コンサルティングファームでISO14001認証取得企業向けの環境教育eラーニングサービス (http://www.nttdata.co.jp/release/2004/071300.html)を立ち上げた頃とは隔世の感がある。
この10年間における環境教育研修の最も大きな変化は、その「位置づけ」である。一部の先進企業では、「対策」「管理」「義務」という「守り」だけでなく「社会貢献」「顧客創造」「持続的な発展」という「攻め」に転じている。

いったいなぜそのような変化が起きたのか?

10年間前の環境教育研修をVer.1とすると、先の問いを「なぜ環境教育研修がバージョンアップしたのか？」と言い換えてもよい。ここでは、そのバージョンアップの背景について考察する。


続きを読む (http://www.miraishumbo.com/documents/columns/48-environmental-training.html)]]></description>
            <pubDate>Sat, 27 Aug 2011 15:00:00 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.miraishumbo.com/documents/columns/48-environmental-training.html</guid>
        </item>
        <item>
            <title>日本全体の発電所の最大出力(能力)と最大電力の推移</title>
            <link>http://www.miraishumbo.com/documents/columns/47-capacity.html</link>
            <description><![CDATA[「原発(原子力発電所)は、日本の電力の3割を担う基幹電力である」と政府や電力業界から喧伝されてきました。しかし、福島第一原発の事故以来、「それは本当なのか？」という疑問が挙がっています。
そこで、電気事業連合会の電力統計情報 (http://www.fepc.or.jp/library/data/tokei/)から、日本全体の発電所の最大出力(能力)と最大電力（需要）のデータを収集し、その推移を表とグラフにまとめました。


続きを読む (http://www.miraishumbo.com/documents/columns/47-capacity.html)]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Jun 2011 15:00:00 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.miraishumbo.com/documents/columns/47-capacity.html</guid>
        </item>
        <item>
            <title>思考のレシピの事例</title>
            <link>http://www.miraishumbo.com/documents/recipes/51-examples.html</link>
            <description><![CDATA[3時間仕事術は、仮説立案、調査、分析、整理統合、企画･提案、資料作成、プレゼンテーションなどのビジネスシーンに威力を発揮します。
企画・提案、資料作成
続きを読む (http://www.miraishumbo.com/documents/recipes/51-examples.html)]]></description>
            <pubDate>Wed, 16 Jun 2010 15:00:00 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.miraishumbo.com/documents/recipes/51-examples.html</guid>
        </item>
        <item>
            <title>思考のレシピ研修</title>
            <link>http://www.miraishumbo.com/services/recipes/19-courses.html</link>
            <description><![CDATA[「思考のレシピ」でお約束するのは、プロの思考プロセスをレシピ化することで、それを自分の思考レパートリーに加えることです。そのためにご提供するのは、2つのFです。
1つのFは、「5W1H」、「起承転結」といったフレームワーク（Framework)です。フレームワークは、思考の枠組みのことです。目的に向かって必要な要素を絞り込む思考法であり、思考の無駄を排除することができます。このフレームワーク思考に最適なツールがもう１つのF、FreeMind (http://freemind.asia/)です。
フレームワーク思考とFreeMind (http://freemind.asia/)の組み合わせにより、発想、構想が格段に効率化し、効果的に表現することができるようになります。
ビジネスマンの勤務時間の中で大きな割合を占める「資料作成」、「プレゼンテーション」、「会議」に思考のレシピを実践することで、その生産性、機動力、企画提案力、問題解決力が格段に向上します。
他社との差別化は、外部からできるものではなく、内部から起こしていくものです。
思考のレシピは、個々の社員のアイデアを組織的に活用する技術です。それは、つまり他社と差別化する技術でもあるのです。
「思考のレシピ」研修一覧



テーマ内容対象



企画・提案編 (index.php?option=com_content&amp;view=article&amp;id=37:planning&amp;catid=14:business&amp;Itemid=8)(入門編)


「イベント」「キャンペーン」等の簡単なテーマで、FreeMindを使いながら、アイデア出し（発想）からまとめ（構想）までのプロセスを実習します。
プログラム
Session1　アイデアをまとめるための2つのF

アイデアを引き出し、効果的・効率的にまとめるポイント（FrameworkとFreeMind)について解説します。 
実習【1分間自己紹介】

Session 2　全員で一つのイベントを企画する

実習2【多くの人から集めたアイディアをまとめる】
「手を動かしながら考える企画提案 (index.php?option=com_content&amp;view=article&amp;id=1:publishing&amp;catid=13:morgue&amp;Itemid=30)」のChapter3に沿って、5W1Hのフレームワークを最適な順番で構想することにより、効果的、効率的に企画する思考法を体得します。


全職種の社員



資料作成編 (index.php?option=com_content&amp;view=article&amp;id=41:documentation&amp;catid=14:business&amp;Itemid=8)


チラシ、企画書等のテーマで、FreeMindを使いながら、アイデア出し（発想）、まとめ（構想）、WordまたはPowerPointでの仕上げまでのプロセスを実習します。
プログラム
Session 1　効果的な資料を効率的に作成するフレームワーク

FreeMindを使った資料作成での活用例を示しながら、商品パンフレット（または提案資料）をFreeMindで構成し、Word（またはPowerPoint）で仕上げるためのポイントを解説します。

Session 2
続きを読む (http://www.miraishumbo.com/services/recipes/19-courses.html)]]></description>
            <pubDate>Thu, 03 Jun 2010 15:00:00 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.miraishumbo.com/services/recipes/19-courses.html</guid>
        </item>
        <item>
            <title>思考のレシピの手法</title>
            <link>http://www.miraishumbo.com/documents/recipes/36-methodology.html</link>
            <description><![CDATA[3時間仕事術の手法は、2つのFの組み合わせです。
Framework(フレームワーク)
5W1H、起承転結、SWOT分析、事業環境分析の3C、マーケティングミックスの4P、業務改善のPDCAサイクル・・・といった思考の枠組みのことを「フレームワーク」と言います。
自分の頭の中にあるアイデア(暗黙知)を、だれもがわかるレシピ(形式知)にしていくナレッジビルディングのプロセスで、フレームワークは欠かすことができない重要なノウハウです。
例えば、アドリブ料理の作り方をレシピにする場合を想定しましょう。
レシピは、おおむね次のフレームワークで構成されています。

調理器具
材料(分量、切り方など)
調理方法（下ごしらえ、調理方法、時間、火加減など）

これに沿って書き出せば、だれにも作り方をわかってもらうことができます。
それでは、上記のようなフレームワークなしに自作料理の作り方をだれかに伝えようとすると、どうなるでしょうか？
何か大事なことが抜け落ちるリスクが残ります。
例えば、調理器具や調味料の分量のような「体で覚えている当たり前のこと(暗黙知)」は、本人が意識しないため、言葉にできないのです。
もしその「体で覚えている当たり前のこと(暗黙知)」の部分にその料理の味を左右する重要なポイントがあったとしたら、そのレシピが完成するまで、どれだけの手間と時間がかかるでしょう？
作り方を教えてもらった人が、何度も試行錯誤して、作者に質問するでしょう。
それを繰り返して、ようやく大事なポイントがわかって、言葉に落とし込むことができます。
それには、膨大な手間と時間がかかります。
フレームワークに沿って書き出せば、あっさりレシピにまとめられるようなことを、フレームワークを使わないために手間と時間を浪費してしまう
のです。
ところが、あまりにも多くの企業・組織において、フレームワークのない資料作成や会議が平然と行われています。
これは、人的資源の浪費であり、機会損失でもあります。
自分の頭の中にあるアイデア(暗黙知)を、だれもがわかるレシピ(形式知)にしていくプロセスで、目的に合ったフレームワークで使うことで、思考の無駄を省くことができ、速やかに最適な言葉に落とし込む
そこに、ナレッジビルディングにおけるフレームワークの重要性があります。


続きを読む (http://www.miraishumbo.com/documents/recipes/36-methodology.html)]]></description>
            <pubDate>Wed, 19 May 2010 08:43:35 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.miraishumbo.com/documents/recipes/36-methodology.html</guid>
        </item>
        <item>
            <title>FreeMind仕事術関連リンク集</title>
            <link>http://www.miraishumbo.com/books/campaign/17-appendix.html</link>
            <description><![CDATA[『手を動かしながら考える企画提案 アイデアがみるみるカタチになるFreeMind仕事術 (index.php?option=com_content&amp;view=article&amp;id=1&amp;Itemid=30)』の中のマップを掲載したウェブサイトにリンクしています。

「Chapter 6 マップをウェブで共有」の実例 (http://freemind.asia/tips/share/examples.html)：本書の141-162ページ「Chapter 6　マップをウェブで共有」に掲載したFreeMindのマップの例をFreeMind使おう会のウェブサイト (http://freemind.asia/tips/share/examples.html)に公開しました。 

続きを読む (http://www.miraishumbo.com/books/campaign/17-appendix.html)]]></description>
            <pubDate>Tue, 23 Mar 2010 15:00:00 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.miraishumbo.com/books/campaign/17-appendix.html</guid>
        </item>
        <item>
            <title>発売開始！『手を動かしながら考える企画提案 - アイデアがみるみるカタチになるFreeMind仕事術』</title>
            <link>http://www.miraishumbo.com/information/49-100316.html</link>
            <description><![CDATA[資料作成やプレゼンテーションの多いビジネスマンに朗報です。ナレッジビルディングツールFreeMindでアイデアをスピーディーに企画・提案にまとめる方法が本になりました。
報道関係者　各位
プレスリリース【有限会社未来詢房】
::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::
アイデアはビジネスの原石です。
一部のビジネスマンは、原石を磨く「ナレッジビルディング」ツールでアイデアを企画･提案に変えています。
ナレッジビルディングツール『FreeMind』でアイデア実現力を！
::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::**::
環境技術の調査とソフトウェアのローカライズを主な事業とする有限会社未来詢房（本社：神奈川県横浜市／代表：千本木友博）は、企画・提案、資料作成、プレゼンテーション、会議（ファシリテーション、議事録作成）にオープンソースのナレッジビルディング・ツール『FreeMind』を導入して、アイデア実現力を発揮するためのナレッジ・ビルディング・サービスを開始します。
いま市場にはモノが溢れています。多くのものがコモディティ化しています。生活者・消費者は、コモディティに飽きています。一度コモディティとして扱われると、企業は過当競争を余儀なくされます。
その一方で私たち消費者は、新しいアイデアを求めています。それは、企業にとって「ユニークなアイデアにはビジネスチャンスがある」ということで、「いかに早くアイデアをカタチにするか」はどんな企業にとっても重要です。
ところが、企業では企画・提案をまとめるとき、WordやPowerPointを開いたまま、パソコンと一緒にスリープしてしまっているビジネスマンが少なくありません。
いきなり文書化しようとする習慣は、アイデア実現の弊害になります。アイデアをいきなり文書化することは、ギアをトップにしたまま車を走らせようとするのと同じです。車を走らせるとき徐々にギアをローからトップに上げていくように、企画・提案にまとめるときにも発想→構想→表現（文書化)と分けたほうがスムーズにアイデアがカタチになります。
そこで、有限会社未来詢房では、発想→構想→表現とプロセスを分けることで、アイデアをカタチにしていく「ナレッジビルディング」サービスを提供します。
http://www.miraishumbo.com/knowledge.html (knowledge.html)
これに先立ち、3月16日に翔泳社より書籍『手を動かしながら考える企画提案 アイデアがみるみるカタチになるFreeMind仕事術』を発売しました。
http://www.miraishumbo.com/book.html (index.php?option=com_content&amp;view=article&amp;id=1:publishing&amp;catid=13:morgue&amp;Itemid=30)
本書では、「発想」と「構想」のプロセスにFreeMindを用いて企画・提案の設計図を書く手法を実習形式で詳述しています。
本書をご購入いただいた読者の皆様には、次の読者特典を提供しています。
●FreeMindのインストール・マニュアルのダウンロード
●本書中のカラー図版のPDFファイル、FreeMindファイルのダウンロード
●FreeMind活用技法を解説したセミナーDVD『FreeMind活用講座』の優待割引
http://www.miraishumbo.com/knowledge/campaign.html
ビジネスチャンスを広げるための
「顧客の要望を短時間で企画・提案にまとめたい」
「アイデアをスピーディーにビジネスに活かしたい」
「眠っていたアイデアをカタチにしたい」
といったニーズにお応えする具体的な活用・実践技法をお伝えしています。
上記にご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
【本件に関するお問い合わせ先】
有限会社未来詢房
〒221-0822
神奈川県横浜市神奈川区西神奈川1-13-12アーバンビル6F
045-317-8665
http://www.miraishumbo.com/
続きを読む (http://www.miraishumbo.com/information/49-100316.html)]]></description>
            <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 06:28:29 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.miraishumbo.com/information/49-100316.html</guid>
        </item>
        <item>
            <title>手を動かしながら考える企画提案 - アイデアがみるみるカタチになるFreeMind仕事術</title>
            <link>http://www.miraishumbo.com/book.html</link>
            <description><![CDATA[
本書の目的は、
アイデアを最短でまとめ、最適な言葉で伝えること。
そのための方法論が
2つのF。


続きを読む (http://www.miraishumbo.com/book.html)]]></description>
            <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 15:00:00 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.miraishumbo.com/book.html</guid>
        </item>
        <item>
            <title>CCS（CO2回収貯留）ニュース</title>
            <link>http://www.miraishumbo.com/documents/eco/43-ccs.html</link>
            <description><![CDATA[CCS（CO2回収・貯留）に関するニュースへのリンク集（随時更新）

CO2パイプライン案がスコットランドのCCS実現を近づける (http://www.businessgreen.com/bg/news/2079536/co2-pipeline-plans-scottish-ccs-closer-reality)：ナショナルグリッド、スコットランド電力、シェルの3社は、既存のガスパイプラインをロンガネット火力発電所から北海へのCO2注入に利用する提案を明らかにした。Business Green (2011.6.16)
CO2がもっと安全な食品用殺虫剤になる？ (http://www.businessgreen.com/bg/news/2075793/co2-safer-alternative-killing-bugs-food)：Air Products社は、同社の濃縮CO2殺虫剤ProteｃGasの特許が数ヶ月で認可されると期待。BusinessGreen (2011.6.3)


続きを読む (http://www.miraishumbo.com/documents/eco/43-ccs.html)]]></description>
            <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 06:58:08 GMT</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">http://www.miraishumbo.com/documents/eco/43-ccs.html</guid>
        </item>
    </channel>
</rss>

