<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<?xml-stylesheet type="text/xsl" media="screen" href="/~d/styles/rss1japanesefull.xsl"?><?xml-stylesheet type="text/css" media="screen" href="http://feeds.feedburner.com/~d/styles/itemcontent.css"?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
	<channel rdf:about="http://www.cozymax.org/index.rss">
		<title>まきこみ計画</title>
		<link>http://www.cozymax.org</link>
		<description />
		<dc:creator>cozymax</dc:creator>
		<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.blosxom.com/?v=2.1.2" />
		<items>
			<rdf:Seq>
				<rdf:li rdf:resource="http://www.cozymax.org/funny/sinking-bubbles-120530.htm" />
				<rdf:li rdf:resource="http://www.cozymax.org/funny/suika-na-baby-120529.htm" />
				<rdf:li rdf:resource="http://www.cozymax.org/funny/taxi-120528.htm" />
				<rdf:li rdf:resource="http://www.cozymax.org/life/niigata-tshirts-120527.htm" />
				<rdf:li rdf:resource="http://www.cozymax.org/study/manatee-and-kid-120526.htm" />
			</rdf:Seq>
		</items>
	<atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rdf+xml" href="http://feeds.feedburner.com/mkeikaku" /><feedburner:info xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0" uri="mkeikaku" /><atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" /></channel>
	<item rdf:about="http://www.cozymax.org/funny/sinking-bubbles-120530.htm">
		<title>ついに解明！ギネスビールの泡が沈む理由</title>
		<link>http://www.cozymax.org/funny/sinking-bubbles-120530.htm</link>
		<description>実は長らく謎だったという，スタウトビール（ギネスビールが代表的なので，以下，ギネスビールと書きます）の泡が沈む理由がついに解明されたのだそうです．今まで謎だったということが意外ですね．アイルランドにあるLimerick大学のBenilov氏らは，ギネスビールの泡が沈む理由について実験とシミュレーションを行い，以下の3点が主なポイントになると報告しています（彼らの論文は本エントリの最後に紹介します）．1つ目は，ギネスビールが二酸化炭素の他，窒素を含んでいること．窒素は二酸化炭素より溶解度が低いので，ラガービールのように発泡性にすることなく高気圧にすることができます．また，窒素による泡（非常に微細な泡）がクリーミーな泡となり，ギネスビールの特徴にもなっています．2つ目は，ギネスビールを注ぐグラスの形状（こういうの）．いわゆるパイントグラスというやつで，グラス上部が広口で，下部ほど断面積が小さく（狭く）なっています．3つ目は，パイントグラス内におけるギネスビールの液体部分の対流．グラス壁面を這うように下向きに流れ（下降流），グラス中央部で上昇（上昇流）します．1つ目に挙げた窒素の泡は非常に微細なため，1つ1つの気泡が持つ浮力が小さいです．したがって，3つ目で挙げた液体の対流に大きく影響を受け，液体と共にグラスの中を対流します．簡単に言えば，これがギネスビールの泡が沈む理由です．このとき，2つ目に挙げたパイントグラスではなく，例えば円柱状のグラス（壁面が垂直なグラス）だと同様の対流が起きず，泡は沈まないのだそうです．また，ラガービールをパイントグラスに注いだ場合は，ラガービールの泡（二酸化炭素の気泡）が大きくて浮力がそれなりに大きいので，泡は液体の対流につられることなく上昇してしまうそうです．下の図は，左のPintがパイントグラスを縦に半分にしたもので，右のAnti-pintがそれを逆さまにしたものです．流線は泡の動きを示しています．色は空隙率です．赤が空隙率が大きく（つまり泡がたくさんある状態），青に近づくほど空隙率が小さい（つまり泡が少なく液体部分が多い）ことを示しています．この図を見ると，左側の図でグラス壁面で空隙率が減少していることが分かります．なお，右側の図では示されていませんが，Anti-pintでは壁面で空隙率が増加しています（このことは下に紹介する論文中にある別の図で示されています）．空隙率の増加は泡の上昇を意味するので，このシミュレーションによってグラス形状による違いが表れたということになります．こちらの論文より引用．よく考えられたグラスですね．その他，詳しくはBenilov氏らの論文（Why do bubbles in Guinness sink?）を読んでください．こちら経由で論文（PDF版）をダウンロードできます．ギネスビールの液体部分と気泡部分の密度の定義や，空隙率の定義（缶入りのギネスとバーテンダーがパブで注ぐギネスでは異なるし，バーテンダーの注ぎ方によっても異なるとか）など，とても面白い論文です．関連エントリ・完璧なギネスビールの注ぎ方とは？</description>
		<dc:subject>おもしろネタ</dc:subject>
		<dc:creator>cozymax</dc:creator>
		<dc:date>2012-05-30T22:51+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
実は長らく謎だったという，スタウトビール（ギネスビールが代表的なので，以下，ギネスビールと書きます）の泡が沈む理由がついに解明されたのだそうです．今まで謎だったということが意外ですね．
<br /><br />
アイルランドにあるLimerick大学のBenilov氏らは，ギネスビールの泡が沈む理由について実験とシミュレーションを行い，以下の3点が主なポイントになると報告しています（彼らの論文は本エントリの最後に紹介します）．
<br /><br />
1つ目は，ギネスビールが二酸化炭素の他，窒素を含んでいること．窒素は二酸化炭素より溶解度が低いので，ラガービールのように発泡性にすることなく高気圧にすることができます．また，窒素による泡（非常に微細な泡）がクリーミーな泡となり，ギネスビールの特徴にもなっています．
<br /><br />
2つ目は，ギネスビールを注ぐグラスの形状（<a href="http://www.cozymax.org/entries/pic/guinness-glass-120530.jpg">こういうの</a>）．いわゆるパイントグラスというやつで，グラス上部が広口で，下部ほど断面積が小さく（狭く）なっています．
<br /><br />
3つ目は，パイントグラス内におけるギネスビールの液体部分の対流．グラス壁面を這うように下向きに流れ（下降流），グラス中央部で上昇（上昇流）します．
<br /><br />
1つ目に挙げた窒素の泡は非常に微細なため，1つ1つの気泡が持つ浮力が小さいです．したがって，3つ目で挙げた液体の対流に大きく影響を受け，液体と共にグラスの中を対流します．簡単に言えば，これがギネスビールの泡が沈む理由です．このとき，2つ目に挙げたパイントグラスではなく，例えば円柱状のグラス（壁面が垂直なグラス）だと同様の対流が起きず，泡は沈まないのだそうです．また，ラガービールをパイントグラスに注いだ場合は，ラガービールの泡（二酸化炭素の気泡）が大きくて浮力がそれなりに大きいので，泡は液体の対流につられることなく上昇してしまうそうです．
<br /><br />
下の図は，左のPintがパイントグラスを縦に半分にしたもので，右のAnti-pintがそれを逆さまにしたものです．流線は泡の動きを示しています．色は空隙率です．赤が空隙率が大きく（つまり泡がたくさんある状態），青に近づくほど空隙率が小さい（つまり泡が少なく液体部分が多い）ことを示しています．この図を見ると，左側の図でグラス壁面で空隙率が減少していることが分かります．なお，右側の図では示されていませんが，Anti-pintでは壁面で空隙率が増加しています（このことは下に紹介する論文中にある別の図で示されています）．空隙率の増加は泡の上昇を意味するので，このシミュレーションによってグラス形状による違いが表れたということになります．
<br /></p>
<div class="center">
<img src="http://www.cozymax.org/entries/pic/sinking-bubbles-120530.png" width="500" height="526" alt="" border="1" /><br /><a href="http://arxiv.org/abs/1205.5233" target="_blank">こちらの論文</a>より引用．よく考えられたグラスですね．
</div>
<br />
<p>
その他，詳しくはBenilov氏らの論文（Why do bubbles in Guinness sink?）を読んでください．<a href="http://arxiv.org/abs/1205.5233" target="_blank">こちら経由</a>で論文（PDF版）をダウンロードできます．ギネスビールの液体部分と気泡部分の密度の定義や，空隙率の定義（缶入りのギネスとバーテンダーがパブで注ぐギネスでは異なるし，バーテンダーの注ぎ方によっても異なるとか）など，とても面白い論文です．
<br /><br />
</p>
<div class="font-blue">関連エントリ</div>
<p>
・<a href="http://www.cozymax.org/funny/pouring-guinness-120312.htm">完璧なギネスビールの注ぎ方とは？</a>
<br /><br />
</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.cozymax.org/funny/suika-na-baby-120529.htm">
		<title>スィカナベイビー feat. 内田裕也</title>
		<link>http://www.cozymax.org/funny/suika-na-baby-120529.htm</link>
		<description>内田裕也さんに言ってほしい”スイカなベイビー”（スィカナベイビー）．この前見たテレビ番組で「バーニャカウダでダジャレを言って」というお題に「いないいないばーニャカウダ！」と答えていた裕也さんならきっと言ってくれるはずです（期待）．ロックンロール！ハマりすぎ．via stballo</description>
		<dc:subject>おもしろネタ</dc:subject>
		<dc:creator>cozymax</dc:creator>
		<dc:date>2012-05-29T23:24+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
内田裕也さんに言ってほしい”スイカなベイビー”（スィカナベイビー）．この前見たテレビ番組で「バーニャカウダでダジャレを言って」というお題に「いないいないばーニャカウダ！」と答えていた裕也さんならきっと言ってくれるはずです（期待）．ロックンロール！
<br /></p>
<div class="center">
<img src="http://www.cozymax.org/entries/pic/suika-na-baby-120529.jpg" width="500" height="500" alt="" border="1" /><br />ハマりすぎ．
</div>
<p>
via <a href="http://instagr.am/p/LLxCqmx2oj/" target="_blank">stballo</a>
<br /><br />
</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.cozymax.org/funny/taxi-120528.htm">
		<title>タクシー！</title>
		<link>http://www.cozymax.org/funny/taxi-120528.htm</link>
		<description>どこから触れて良いものか分かりませんが，自分がタクシードライバーなら乗車拒否してしまうかもしれません．暑苦しいし，雨で体がびしょ濡れだし．いくら仕事とは言え，こんなのを乗せた日には一瞬で顔もガラスも曇りますね．そもそもどういう状況！？via Nothing To Do With Arbroath</description>
		<dc:subject>おもしろネタ</dc:subject>
		<dc:creator>cozymax</dc:creator>
		<dc:date>2012-05-28T22:20+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
どこから触れて良いものか分かりませんが，自分がタクシードライバーなら乗車拒否してしまうかもしれません．暑苦しいし，雨で体がびしょ濡れだし．いくら仕事とは言え，こんなのを乗せた日には一瞬で顔もガラスも曇りますね．
<br />
</p>
<div class="center">
<img src="http://www.cozymax.org/entries/pic/taxi-120528.jpg" width="500" height="458" alt="" border="1" /><br />そもそもどういう状況！？
</div>
<p>
via <a href="http://arbroath.blogspot.jp/2012/05/taxi.html" target="_blank">Nothing To Do With Arbroath</a>
<br /><br />
</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.cozymax.org/life/niigata-tshirts-120527.htm">
		<title>イタリアン，山崎味噌など，新潟ローカルTシャツでこの夏を乗り切る！</title>
		<link>http://www.cozymax.org/life/niigata-tshirts-120527.htm</link>
		<description>うかブログのこちらのエントリに触発されて，新潟Tシャツ委員会でTシャツを4枚購入しました．果たして本当にこのTシャツを着て出歩けるかちょっと自信がないですが，最初は家着を中心の用途として着ていきたいと思います．白2枚，黒2枚．どれも新潟県民なら馴染みのあるイラスト．但し，上越出身の僕はみかづきのイタリアンは食べたことがありません（長岡の船栄でイタリアン風のものは食べましたが）．昔からテレビCMはやっているのに店舗が無いというのはおかしな話です．・・・と思ったら，今はバローに入っているのですね！次に帰省したときが楽しみです．そのイタリアンTシャツがこちら．実際にイタリアンを食べるなら，汚れ的にかなりリスキーですね．そのときはオレンジバージョンの方がいいかもしれません．バックプリントに「みかづき」の4文字が！2枚目は佐渡Tシャツ．ローマ字でSADOと書いてありますね．佐渡には1回しか行ったことがありません．3枚目はゆるきゃら「お米くん」のTシャツ．これの着ぐるみとかあるんでしょうか？お米くん．4枚目は山崎味噌Tシャツ（グレーバージョンもあり）．このCMは新潟県民なら誰もが知っているでしょう．しかもイラストもかなり濃いわけで，それだけにこの4枚の中で最も外出用として着る難易度が高いTシャツです．まずは近所から挑戦していきたいと思います．バックプリントも必見！その他の写真はこちらからどうぞ．身長約179cm，体重約70kgの僕は，Mサイズでちょうど良かったです．大人用のものであれば2枚買うと送料無料になりますし，そもそも安いですし，生地も作りも結構しっかりしていますし，新潟県に馴染みのある方は購入されてはどうでしょうか？特に，僕のような県外在住者は，新潟県にお金を落とす良い機会かと思います．</description>
		<dc:subject>日常のあれこれ</dc:subject>
		<dc:creator>cozymax</dc:creator>
		<dc:date>2012-05-27T20:54+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
<a href="http://www.uka-blog.com/goods/fasion/entry_001491.php" target="_blank">うかブログのこちらのエントリ</a>に触発されて，<a href="http://www.niigatat-shirts.com/" target="_blank">新潟Tシャツ委員会</a>でTシャツを4枚購入しました．果たして本当にこのTシャツを着て出歩けるかちょっと自信がないですが，最初は家着を中心の用途として着ていきたいと思います．
<br /></p>
<div class="center">
<a href="http://www.flickr.com/photos/cozymax/7276893186/" title="IMG_1080 by cozymax.org, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7221/7276893186_50ef3bf7d1.jpg" width="500" height="375" alt="IMG_1080"></a><br />白2枚，黒2枚．
</div>
<br />
<p>
どれも新潟県民なら馴染みのあるイラスト．但し，上越出身の僕はみかづきのイタリアンは食べたことがありません（長岡の船栄でイタリアン風のものは食べましたが）．昔からテレビCMはやっているのに店舗が無いというのはおかしな話です．・・・と思ったら，<a href="http://www.week.co.jp/gourmet/119726/" target="_blank">今はバローに入っている</a>のですね！次に帰省したときが楽しみです．
<br /><br />
そのイタリアンTシャツがこちら．実際にイタリアンを食べるなら，汚れ的にかなりリスキーですね．そのときは<a href="http://niigatat-shirts.com/?pid=20837755" target="_blank">オレンジバージョン</a>の方がいいかもしれません．
<br /></p>
<div class="center">
<a href="http://www.flickr.com/photos/cozymax/7276891448/" title="IMG_1087 by cozymax.org, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7081/7276891448_f133dfc14f.jpg" width="375" height="500" alt="IMG_1087"></a><br /><a href="http://www.flickr.com/photos/cozymax/7276891128/in/photostream/" target="_blank">バックプリント</a>に「みかづき」の4文字が！
</div>
<br />
<p>
2枚目は佐渡Tシャツ．<a href="http://www.flickr.com/photos/cozymax/7276890526/in/photostream/" target="_blank">ローマ字でSADO</a>と書いてありますね．
<br /></p>
<div class="center">
<a href="http://www.flickr.com/photos/cozymax/7276890860/" title="IMG_1089 by cozymax.org, on Flickr"><img src="http://farm9.staticflickr.com/8159/7276890860_3872492638.jpg" width="375" height="500" alt="IMG_1089"></a><br />佐渡には1回しか行ったことがありません．
</div>
<br />
<p>
3枚目はゆるきゃら「お米くん」のTシャツ．これの着ぐるみとかあるんでしょうか？
<br /></p>
<div class="center">
<a href="http://www.flickr.com/photos/cozymax/7276892894/" title="IMG_1082 by cozymax.org, on Flickr"><img src="http://farm9.staticflickr.com/8005/7276892894_7cce2e0275.jpg" width="375" height="500" alt="IMG_1082"></a><br />お米くん．
</div>
<br />
<p>
4枚目は山崎味噌Tシャツ（<a href="http://niigatat-shirts.com/?pid=32540373" target="_blank">グレーバージョン</a>もあり）．このCMは新潟県民なら誰もが知っているでしょう．しかもイラストもかなり濃いわけで，それだけにこの4枚の中で最も外出用として着る難易度が高いTシャツです．まずは近所から挑戦していきたいと思います．
<br /></p>
<div class="center">
<a href="http://www.flickr.com/photos/cozymax/7276892342/" title="IMG_1084 by cozymax.org, on Flickr"><img src="http://farm9.staticflickr.com/8025/7276892342_4aa9140ce8.jpg" width="375" height="500" alt="IMG_1084"></a><br /><a href="http://www.flickr.com/photos/cozymax/7276891692/in/photostream/" target="_blank">バックプリント</a>も必見！
</div>
<br />
<p>
その他の写真は<a href="http://www.flickr.com/photos/cozymax/tags/niigata20120527/" target="_blank">こちらからどうぞ</a>．
<br /><br />
身長約179cm，体重約70kgの僕は，Mサイズでちょうど良かったです．大人用のものであれば2枚買うと送料無料になりますし，そもそも安いですし，生地も作りも結構しっかりしていますし，新潟県に馴染みのある方は購入されてはどうでしょうか？特に，僕のような県外在住者は，新潟県にお金を落とす良い機会かと思います．
<br /><br />
</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.cozymax.org/study/manatee-and-kid-120526.htm">
		<title>少女とマナティによって創造された神々しい瞬間</title>
		<link>http://www.cozymax.org/study/manatee-and-kid-120526.htm</link>
		<description>Boing Boing経由で見つけたCMGW Photographyによる少女とマナティの写真．タイトルはFirst Contact．ガラス越しに初めて出会った少女とマナティは，お互いに何を思ったのでしょうか．圧倒的に大きいマナティには，優しさと共に神懸かった何かを感じます．インパクト，迫力，美しさ，どれをとっても秀逸な一枚．First Contact</description>
		<dc:subject>主張・考察・その他</dc:subject>
		<dc:creator>cozymax</dc:creator>
		<dc:date>2012-05-26T23:46+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
<a href="http://boingboing.net/2012/05/25/manatee-and-kid.html" target="_blank">Boing Boing経由</a>で見つけた<a href="https://secure.flickr.com/photos/cmgw_73/" target="_blank">CMGW Photography</a>による少女とマナティの写真．タイトルはFirst Contact．ガラス越しに初めて出会った少女とマナティは，お互いに何を思ったのでしょうか．圧倒的に大きいマナティには，優しさと共に神懸かった何かを感じます．インパクト，迫力，美しさ，どれをとっても秀逸な一枚．
<br /></p>
<div class="center">
<img src="http://www.cozymax.org/entries/pic/manatee-and-kid-120526.jpg" width="500" height="335" alt="" border="1" /><br /><a href="https://secure.flickr.com/photos/cmgw_73/7264003050/" target="_blank">First Contact</a>
</div>
<br />
]]></content:encoded>
	</item>
</rdf:RDF>

