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    <title>講演講師の依頼は中嶋茂夫</title>
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    <subtitle>「Webマーケティング」「スマートフォン活用」「鉄道とビジネス、鉄道旅行」に関する講演を行っている中嶋茂夫の公式サイトです。</subtitle>
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    <title>ななつ星に乗車しました！（12月10日〜13日：3泊4日コース） - 鉄道ジャーナリスト 中嶋茂夫</title>
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    <published>2014-01-03T02:48:18Z</published>
    <updated>2014-01-03T03:30:46Z</updated>

    <summary>鉄道ジャーナリストの中嶋茂夫です。 2013年12月10日（火）〜12月13日（金）に、念願の「ななつ星in九州」に乗車することができました。 ななつ星の乗車に報道記者枠というものはなく、気合いで抽選に当選しました（笑） ただ、JR九州の発売した3期分は全て抽選から漏れてしまい、キャンセル待ち数百番目という「実質、外れ状態」だったのですが、旅行会社が募集する「ななつ星in九州」のツアーの抽選に当選...</summary>
    <author>
        <name>中嶋茂夫</name>
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    </author>
    
        <category term="JR九州" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ななつ星in九州" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>鉄道ジャーナリストの中嶋茂夫です。</p>
<p>2013年12月10日（火）〜12月13日（金）に、念願の「<a href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/JR%E4%B9%9D%E5%B7%9E/nanatsuboshi/" target="_blank">ななつ星in九州</a>」に乗車することができました。</p>
<p>ななつ星の乗車に報道記者枠というものはなく、気合いで抽選に当選しました（笑）<br /> ただ、JR九州の発売した3期分は全て抽選から漏れてしまい、キャンセル待ち数百番目という「実質、外れ状態」だったのですが、旅行会社が募集する「ななつ星in九州」のツアーの抽選に当選することができたのです。</p>
<p>ななつ星の乗車記に関しては、ネタばれすると、今から乗車するお客様のサプライズの大きさが減ってしまうので、実際にななつ星に乗車してはじめて感動を味わいたいと思っている方は、この先を読むのが止めた方が良いかもしれません。</p>
<p>この記事では少しだけ触れますが、乗車した方が「おもてなし疲れ」をするほどの「おもてなし」の嵐ということだけは間違いありません。</p>
<p>私なんかは、乗車する前の「専用ラウンジ金星」での「おもてなし」で感動してしまい、乗車する前ですでに「料金の元を取ったかも！」ぐらいの気持ちになったほどです。</p>
<p><img alt="ななつ星の専用ラウンジ「金星」" src="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/assets_c/2014/01/%E3%81%AA%E3%81%AA%E3%81%A4%E6%98%9Fjousya%20%2016-thumb-480x319-70.jpg" width="480" height="319" class="mt-image-none" /><br />
＊ななつ星in九州の専用ラウンジ「金星」</p>
<p>家から荷物が1個まで「ゆうパック」を使って無料で博多駅に送ることができるのですが、シティホテル同様、部屋まで運ばれていますし、ラウンジまで運んできた大きい荷物もお見送りの8人のクルーが部屋まで運んでくれます。</p>
<p>博多駅12:47出発で、ラウンジ金星の受付時間が11時〜11時30分なので、1時間以上のレセプションセレモニーの時間が取ってあるということです。<br />
焼酎のゼリーとコーヒーをいただきながら、乗車する7人のクルーと、ピアノ奏者2名、そしてバイオリン奏者1名の紹介があり、乾杯があります。<br />
そして、クルーズ本部本部長、JR九州専務、JR九州社長の3名が各部屋のお客様に挨拶に回るなど、今までの鉄道旅行ではあり得なかったことです。
</p>
<p>
乗車する前から、良い意味でやられっぱなしの「ななつ星in九州」の旅ですが、旅行ルポもアップしますので、楽しみにしてください。
</p>]]>
        

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    <title>ななつ星in九州が今ならJTBで予約できます！ - 鉄道ジャーナリスト 中嶋茂夫</title>
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    <published>2013-09-29T04:24:22Z</published>
    <updated>2013-09-29T04:47:05Z</updated>

    <summary>ななつ星 in 九州の空席情報です。2013年9月29日現在、2014年1月25日1泊2日乗車分と2014年4月19日1泊2日乗車分に空席があります。早い者勝ちですよ！</summary>
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        <name>中嶋茂夫</name>
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        <category term="JR九州" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="jr九州" label="JR九州" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ななつ星" label="ななつ星" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/">

        <![CDATA[<p>2013年9月29日現在。2014年1月、4月のスイートに空きがあります。</p>
<p>
<a href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/">鉄道ジャーナリスト・中嶋茂夫</a>です。<br />
来年2014年6月までは満席と報じられている豪華クルーズトレイン「<a href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/JR%E4%B9%9D%E5%B7%9E/%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%20%E3%81%AA%E3%81%AA%E3%81%A4%E6%98%9F%20in%20%E4%B9%9D%E5%B7%9E/">ななつ星in九州</a>」ですが、予約が取れないと諦めるのは早いです！
</p>
<p>
ななつ星in九州は、JR九州だけでなく、旅行会社のツアーの設定もあるからです。<br />
旅行会社のツアーは、通常のJR九州のななつ星in九州ツアーに、プラスアルファのセットで販売されている場合が多く、JR九州のツアーよりも割高になるので空席がある場合があるのです。
</p>
<p>
<a href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/images/pgTraininfo_ph1_2.jpeg"><img alt="クルーズトレインななつ星in九州DXスイートA" src="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/assets_c/2012/10/pgTraininfo_ph1_2-thumb-600x459-24.jpeg" width="600" height="459" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a>
ツアーの詳細はこちら↓<br />
⇒　<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2640368&pid=882226924&vc_url=http%3A%2F%2Fmirai.jtb.co.jp%2Frweb%2Fkokunai%2Fpages%2FCourseData.aspx%3FGAMENID%3Dkensakukekka_d%26COURSENO%3DM94000" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2640368&pid=882226924" height="1px" width="1px" border="0">クルーズトレイン「ななつ星in九州」に乗る 九州湯めぐり横断紀行 6日間 客室タイプ：スイート</a>
</p>
<p>
「ななつ星」は1泊2日のタイプになりますが、確実に「ななつ星」を予約したいなら、旅行社のツアーを活用するのも一つの手でしょう！
</p>]]>
        

    </content>
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    <title>ななつ星のニュースをpinterestでまとめてみた - 鉄道ジャーナリスト 中嶋茂夫</title>
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    <published>2013-09-15T00:06:12Z</published>
    <updated>2013-09-15T00:14:32Z</updated>

    <summary>ななつ星のニュースをpinterestでまとめてみた</summary>
    <author>
        <name>中嶋茂夫</name>
        <uri>http://nakajimashigeo.com/</uri>
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    <category term="ななつ星" label="ななつ星" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>クルーズトレインななつ星in九州の実物が報道陣に公開されました。</p>
<p>
公開されたのは、1号車の展望室ラウンジカー。食堂車のダイニングカー、そしてスイート客室の3車両です。<br />
展望室ラウインジカーにはピアノもあり、夜のバータイムでバイオリンとピアノ演奏を楽しめるようになっています。<br />
スイート客室のトイレ、シャワー、洗面台もトワイライトエクスプレスやカシオペア以上のゴージャスさで、間違いなく日本一豪華な車両に仕上がっています。
</p>

<p>
<a data-pin-do="embedPin" href="http://www.pinterest.com/pin/189714203026499134/"></a>
<a data-pin-do="embedPin" href="http://www.pinterest.com/pin/189714203026499136/"></a>
<a data-pin-do="embedPin" href="http://www.pinterest.com/pin/189714203026499135/"></a>
</p>
<p>
今後も<a href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/JR%E4%B9%9D%E5%B7%9E/%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%20%E3%81%AA%E3%81%AA%E3%81%A4%E6%98%9F%20in%20%E4%B9%9D%E5%B7%9E/">ななつ星</a>のニュースをpintersetで紹介しますので、フォローしてみてください。
</p>
<p>
<a data-pin-do="embedBoard" href="http://www.pinterest.com/cjshigeo/%E3%81%AA%E3%81%AA%E3%81%A4%E6%98%9F-in-%E4%B9%9D%E5%B7%9E-cruise-train-seven-stars-in-kyushu/"></a>
</p>]]>
        

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    <title>ななつ星の予約ができました！しかもネット予約即決で！ - 鉄道ジャーナリスト 中嶋茂夫</title>
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    <published>2013-08-19T00:50:11Z</published>
    <updated>2013-08-19T01:27:51Z</updated>

    <summary>2013年10月15日から運行を開始するJR九州のクルーズトレイン「ななつ星」の予約がやっとできました。 昨年10月にJR九州の抽選申込に外れて以来、日本旅行をはじめとする旅行会社の申込抽選にも外れる始末で8ヶ月以上もかかったことになります。 今回、「ななつ星」を予約できたのは、ただの偶然でした。 JR九州の公式ページから「旅行会社企画の旅行商品」のページを見ていたのです。 朝日旅行の名古屋のツア...</summary>
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        <name>中嶋茂夫</name>
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        <category term="ななつ星in九州" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>2013年10月15日から運行を開始するJR九州のクルーズトレイン「<a href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/JR%E4%B9%9D%E5%B7%9E/%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%20%E3%81%AA%E3%81%AA%E3%81%A4%E6%98%9F%20in%20%E4%B9%9D%E5%B7%9E/">ななつ星</a>」の予約がやっとできました。<br />
昨年10月にJR九州の抽選申込に外れて以来、日本旅行をはじめとする旅行会社の申込抽選にも外れる始末で8ヶ月以上もかかったことになります。</p>

<p><img alt="クルーズトレインななつ星in九州" src="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/images/pgTraininfo_ph1.jpeg" width="521" height="204" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p>今回、「ななつ星」を予約できたのは、ただの偶然でした。<br />
JR九州の公式ページから「<a href="http://www.cruisetrain-sevenstars.jp/tourdesk_rk.html">旅行会社企画の旅行商品</a>」のページを見ていたのです。</p>

<p>朝日旅行の名古屋のツアーは今でも残っているようですが、「ななつ星」は1泊2日コースで395,000円。<br />
1泊2日のコースだけだと180,000円なのに、プラス20万円の2泊3日の旅行会社のツアーに参加するのはさすがに割高と考えたので、朝日旅行のツアーは最初から選択肢から除外していました。</p>

<p>他の「<a href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/JR%E4%B9%9D%E5%B7%9E/%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%20%E3%81%AA%E3%81%AA%E3%81%A4%E6%98%9F%20in%20%E4%B9%9D%E5%B7%9E/">ななつ星</a>」が3泊4日のコースは、すでに日本旅行、近畿日本ツーリスト、JTBともに満席。<br />
この中で、日本旅行は「ななつ星」貸切の話が出ていて発売日よりも先にお願いしていたにも関わらず取れずじまいでした。</p>

<p>ところが、2013年8月16日。<br />
なにげなく近畿日本ツーリストのホームページに移動して、「ななつ星」と検索したのです。<br />
すると、「ななつ星」の予約ページが表示され羽田空港2014年1月21日（火）出発のななつ星3泊4日コースの日程が空いていたのです。<br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2640368&pid=882143107&vc_url=http%3A%2F%2Fmeito.knt.co.jp%2Faf%2Fvc%2F1%2Ftr%2F360533%2F" target="_blank" ><big>＞＞「ななつ星」の予約ページ</big><br /><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2640368&pid=882143107" height="1px" width="1px" border="0"><img src='http://mdsposi.knt.co.jp/syukuhaku/posi/knt/img/TI/2/06/TI_610266_20130408135051000.jpg' border='0'  /></a></p>

<p>JR九州のななつ星公式サイトでは、すでに近畿日本ツーリストの予約分も満席になっていたので、半信半疑でこのツアーに申し込みました。<br />
ちゃんと申込が完了し予約完了通知も届いたので大丈夫です。<br />
私が申し込んだあとも、まだ申込が可能な状態でしたので、まだ残席があったのかもしれません。</p>

<p>というように、非常に運良く、たまたま近畿日本ツーリストの販売ページを閲覧していたら「ななつ星」の空きがあり、単なる偶然で取れてしまいました・・・。</p>

<p>他にもこの方法で予約が取れた方がいらっしゃるかもしれません。<br />
3泊4日のコースは、毎週火曜日の出発で1編成で最大30名が参加されます。<br />
私が乗車する時には、3泊4日コースで300人目あたりの乗車になるのかもしれません。</p>

<p>8月10日の毎日新聞の取材に応じたところで、取材の時はまだ「ななつ星」は取れていなかったのですが、なんとか面目が保たれた形になりました。<br />
<a href="http://mainichi.jp/feature/news/20130810ddm013100008000c.html">旅ごころ:「豪華列車」に注目　ＪＲ各社、観光地巡る新タイプ企画</a></p>

<p>楽しみになってきました！<br />
「ななつ星」関連の取材も受付ていますのでよろしくお願いいたします。<br />
列車で楽しむ食堂車関連の書籍の執筆依頼も大歓迎です。<br />
</p>]]>
        

    </content>
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    <title>ローカル線ビジネスの9つのポイント - 鉄道ジャーナリスト 中嶋茂夫</title>
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    <published>2013-08-16T08:17:07Z</published>
    <updated>2013-08-16T08:31:06Z</updated>

    <summary>ローカル線ビジネス。
全38路線のローカル線がどのように収益をアップするために奔走しているかを取材した本です。</summary>
    <author>
        <name>中嶋茂夫</name>
        <uri>http://nakajimashigeo.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="出版・メディア出演実績" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ローカル線ビジネス" label="ローカル線ビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>ローカル線ビジネスというムック本の監修をしました。<br />
鉄道ジャーナリストの中嶋茂夫です。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4777811891/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4777811891&linkCode=as2&tag=cjwebsite-22"><img border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&ASIN=4777811891&Format=_SL160_&ID=AsinImage&MarketPlace=JP&ServiceVersion=20070822&WS=1&tag=cjwebsite-22" ></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=cjwebsite-22&l=as2&o=9&a=4777811891" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>

<p>上の画像をクリックしていただくと、amazonのページに飛んで簡単な目次がわかるようになっています。<br />
全38路線のローカル線がどのように収益をアップするために奔走しているかを取材した本です。</p>

<p>単なる鉄道旅の本ではなく、各鉄道会社がどのようにして旅客増に向き合っているのかを徹底的に掘り下げたのが本書の特徴になっています。</p>

<p>取材したローカル線は次の通りです。</p>

<p>巻頭1 ローカル線の今に迫る! <br />
巻頭2 ローカル線復活のポイント<br />
巻頭3 「キング・オブ・ローカル線」肥薩線</p>

<p>第1章 北海道エリア<br />
釧網本線/函館本線/富良野線/留萌本線</p>

<p>第2章 東北エリア<br />
北リアス線/五能線/フラワー長井線/八戸線/津軽鉄道線</p>

<p>第3章 関東エリア<br />
いすみ線/秩父本線/わたらせ渓谷鉄道/真岡線/湊線</p>

<p>第4章 北陸・信越エリア<br />
氷見線/磐越西線/七尾線</p>

<p>第5章 中部エリア<br />
大井川本線/明知線/飯田線/勝山永平寺線/参宮線/樽見線</p>

<p>第6章 近畿エリア<br />
北条線/姫新線/宮津線/近江鉄道本線</p>

<p>第7章 中国・四国エリア<br />
若桜線/木次線/北松江線/土讃線/阿佐線</p>

<p>第8章 九州エリア<br />
指宿枕崎線/肥薩おれんじ鉄道線/三角線/高森線/日南線</p>]]>
        

    </content>
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<entry>
    <title>復旧工事を開始した名松線の伊勢奥津駅は今！ - 鉄道ジャーナリスト 中嶋茂夫</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/JR東海/復旧工事を開始した名松線の伊勢奥津駅は今！.html" />
    <id>tag:tetsubiz.nakajimashigeo.com,2013://6.124</id>

    <published>2013-08-16T05:27:03Z</published>
    <updated>2013-08-16T06:51:01Z</updated>

    <summary>JR東海の名松線に乗車しました。家城〜伊勢奥津間は代行バスです。</summary>
    <author>
        <name>中嶋茂夫</name>
        <uri>http://nakajimashigeo.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="JR東海" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="名松線" label="名松線" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/">

        <![CDATA[<p>
2013年8月14日に2013年5月に復旧が決定したJR東海・名松線に乗車しました。<br />
鉄道ジャーナリストの中嶋茂夫です。
</p>
<p>
2009年10月の台風により家城駅〜伊勢奥津駅までの区間が、路盤の土砂流入や盛土流出だけでなく、橋梁や路盤の脆弱性が発覚し、すぐに運行再開と行かなくなって3年以上が過ぎてしまいました。
</p>
<p>
拙著「山手線と東海道新幹線では、どちらが儲かっているのか？」でも言及したのですが、JR東海が鉄道会社として輸送密度が極端に低い名松線の家城〜伊勢奥津を鉄道で復旧することは、莫大な復旧費用がかかることから現実的ではないと述べました。<br />
実際、3年以上にわたり代行バスによる運行を継続していたのですが、2013年5月15日に驚く発表がありました。
</p>
<p>
それが、JR東海のプレスリリース「<a href="http://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000018489.pdf" target="_blank">名松線（家城駅〜伊勢奥津駅間）復旧工事の着手について</a>」です。
</p>
<p>
この決定に至ったのは、名松線沿線の三重県と津市が、名松線に関わる治山事業と水路整備事業を進めることを決定したからです。<br />
JR東海もそれに呼応する形で鉄道の復旧を担当することになりました。費用は4.6億円を見込んでいます。
</p>
<hr />
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<a href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/images/%E5%90%8D%E6%9D%BE%E7%B7%9A%E5%AE%B6%E5%9F%8E%E9%A7%85.jpg"><img alt="名松線家城駅" src="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/assets_c/2013/08/%E5%90%8D%E6%9D%BE%E7%B7%9A%E5%AE%B6%E5%9F%8E%E9%A7%85-thumb-300x200-61.jpg" width="300" height="200" /></a>
</div>
<div class="small-12 large-8 columns">
<p>
現在の名松線の鉄道執着駅である家城駅とキハ11-4。<br />
この車両には家城〜伊勢奥津の代行バスに乗り込むJR東海のスタッフが乗り込んでいました。<br />
JR東海のスタッフは、代行バスの乗客の運賃の受取を担当しています。
</p>
</div>
</div>
<hr />
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<a href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/images/%E5%90%8D%E6%9D%BE%E7%B7%9A%E8%B7%AF%E7%9B%A4.jpg"><img alt="名松線路盤" src="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/assets_c/2013/08/%E5%90%8D%E6%9D%BE%E7%B7%9A%E8%B7%AF%E7%9B%A4-thumb-300x200-63.jpg" width="300" height="200" /></a>
</div>
<div class="small-12 large-8 columns">
<p>
代行バスから見た伊勢八知〜比津の間の鉄道路盤状況。<br />
土砂が流入した箇所が十箇所以上に上ります。
</p>
</div>
</div>
<hr />
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<div class="small-12 large-4 columns">
<a href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/images/%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E5%A5%A5%E6%B4%A5%E9%A7%85%E4%BB%A3%E8%A1%8C%E3%83%90%E3%82%B9.jpg"><img alt="伊勢奥津駅の代行バス" src="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/assets_c/2013/08/%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E5%A5%A5%E6%B4%A5%E9%A7%85%E4%BB%A3%E8%A1%8C%E3%83%90%E3%82%B9-thumb-300x200-65.jpg" width="300" height="200" /></a>
</div>
<div class="small-12 large-8 columns">
<p>
伊勢奥津駅に到着した代行バス。<br />
この日は12:33に到着し、13:21の出発までバスの運転手とJR東海のスタッフは休憩となります。
</p>
</div>
</div>
<hr />
<div class="row">
<div class="small-12 large-4 columns">
<a href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/images/%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E5%A5%A5%E6%B4%A5%E9%A7%85.jpg"><img alt="伊勢奥津駅のホーム" src="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/assets_c/2013/08/%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E5%A5%A5%E6%B4%A5%E9%A7%85-thumb-300x200-67.jpg" width="300" height="200" /></a>
</div>
<div class="small-12 large-8 columns">
<p>
伊勢奥津駅のホームは立ち入り禁止です。<br />
線路には雑草が生え、長期間放置されていることがわかります。<br />
代行バスの区間の踏切の棒は撤去され、線路内に入れないようにロープがはられています。
</p>
</div>
</div>
<hr />
<p>
家城発12:33→伊勢奥津着13:21の代行バスに乗車しました。<br />
家城で乗車したのは、ご年配の女性と私の2人だけ。この女性も伊勢八知で下車し、伊勢八知から伊勢奥津までは私1人だけになってしまいました。<br />
伊勢奥津駅で下車の際に、JR東海の職員に伺ったところ、平日の朝は家城と松阪の高校に通う高校生の通学利用があるそうです。<br />
機会を伺って、朝の通学時間帯にも乗車して、利用状況を確かめたいと思いますが、使われているバスの状況からバス1台で十分な乗客しかいないのでしょう。<br />
伊勢奥津駅の近辺には、名松線の復旧を望む看板があちらこちらで見かけました。<br />
しかし、休みのためか、駅近辺に人は全くおらず、また、伊勢奥津駅に名松線の利用を呼びかけるビラがあるわけではなく、さらに地方自治体の協力体制の元、名松線の利用促進に取り組まないと、一部の人だけが盛り上がって終わる危険性があると感じました。
</p>
<p>
沿線では「<a href="http://meishousen.org/">名松線を元気にする会</a>」が名松線を盛り上げていますが、地元への定着が未知数なのが気がかりです。<br />
2013年9月22日に「<a href="http://meishousen.org/katudo/20130922isehonkaido.html" target="_blank">伊勢本街道奥津宿の陣</a>」というタイトルで地域と名松線の大々的なイベントが名松線を元気にする会主催で開催されます。<br />
9月22日は私も取材に出かける予定です。
</p>
]]>
        

    </content>
</entry>

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    <title>食堂車の復権：おれんじ食堂が先駆けになる！ - 鉄道ジャーナリスト 中嶋茂夫</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/第三セクター/post-9.html" />
    <id>tag:tetsubiz.nakajimashigeo.com,2013://6.121</id>

    <published>2013-05-18T09:30:19Z</published>
    <updated>2013-05-18T09:31:35Z</updated>

    <summary>2013年4月に「おれんじ食堂2号」に乗車した鉄道ジャーナリストの中嶋茂夫です。
偶然にも、テレビ熊本さんの取材が入っていて、私も鉄道ジャーナリストとして出演しました。</summary>
    <author>
        <name>中嶋茂夫</name>
        <uri>http://nakajimashigeo.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="第三セクター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="おれんじ食堂" label="おれんじ食堂" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="第三セクター" label="第三セクター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/">

        <![CDATA[<p>鉄道ジャーナリストの中嶋茂夫です。<br />
2013年4月に「おれんじ食堂2号」に乗車しました。<br />
偶然にも、テレビ熊本さんの取材が入っていて、私も鉄道ジャーナリストとして出演しました。</p>

<p>この列車のコンセプトは「ランチクルーズ」になるかと思うのですが、予想以上のホスピタリティとサプライズの連続で、これは何度も乗ってみたいと思わせる列車の１つになりました。</p>

<p>私が好んで乗車する列車にトワイライトエクスプレスがありますが、トワイライトのポイントは<br />
「3ヶ月に1度変更になるフランス料理フルコースディナー」<br />
です。私は、この料理を全てコンプリートしたくて、3ヶ月に1度は必ずトワライトに乗車しているぐらいです。</p>

<p>おれんじ食堂も、このトワイライトに近い感覚を覚えました。</p>

<p>列車の旅を優雅なものにするのは、食堂車の役割なのではないか？<br />
と感じたぐらいです。</p>

<p>6月も、おれんじ食堂の取材に行きますが、今度は1号か3号に乗車して、2号とは違う楽しみ方をして来ようと思います。</p>]]>
        

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    <title>江差線（木古内〜江差間）の鉄道事業廃止届けが提出されました - 鉄道ジャーナリスト 中嶋茂夫</title>
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    <published>2013-05-02T14:26:02Z</published>
    <updated>2013-05-02T14:40:21Z</updated>

    <summary>江差線（木古内〜江差間）の鉄道事業廃止届けが提出されました</summary>
    <author>
        <name>中嶋茂夫</name>
        <uri>http://nakajimashigeo.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="JR北海道" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="江差線" label="江差線" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/">

        <![CDATA[<p>鉄道ジャーナリストの中嶋茂夫です。</p>

<p>2013年4月26日、JR北海道が国土交通大臣宛に江差線（木古内〜江差間）の鉄道事業廃止届けを提出しました。<br />
廃止予定日は2014年5月12日になります。</p>

<p>江差線（木古内〜江差間・42.1km）は、昭和62年度の輸送密度253人／日を最高に、年ごとに減り続け、平成23年度には41人／日まで下がっていました。</p>

<p>1日6往復、12本の列車の運行ですので、1本あたり乗客がわずか3.4人という低い水準になっていました。<br />
すでに、代替えの道路の整備はできており、路線不通時の代行バスも円滑に走っていたということです。</p>

<p>ここまで利用者が減ったのは、沿線高校の閉校が響いています。<br />
ローカル線の多くが、沿線高校生の通学の足としての役割を果たしており、昼間は1両の単行運転でも、朝の通学時間帯だけは3両以上の編成で運行するという路線も少なくありません。<br />
このような路線は、鉄道が廃止になると、バスでの代替えが難しく、高校生の通学定期負担も大きくなることから、今のところ廃止には至っていません。</p>

<p>しかし、沿線の高校が廃止になった江差線のこの区間では、もはや利用する人自体が住んでいない状況だったと推測します。</p>

<p>鉄道が廃止になると、さらに沿線の過疎化が進むと予測しますが、すでに鉄道事業を運営する水準の利用数ではなく、廃止も止む無しというところです。</p>

<p>4月28日には臨時列車「えさし号」が運行されました。</p>

<p>私は約30年前に乗車したっきりになっていましたが、この区間の最後を見届けに訪問したいと思います。</p>]]>
        

    </content>
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    <title>Facebook塾（中嶋茂夫）を開講します - Facebookページ無料テンプレート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nakajimashigeo.com/facebookpage/2013/03/facebook-3.html" />
    <id>tag:nakajimashigeo.com,2013:/facebookpage//9.119</id>

    <published>2013-03-12T00:29:55Z</published>
    <updated>2013-03-12T00:37:30Z</updated>

    <summary>以前から個人向けのFacebook講座をやりたかったのですが、このたびfaceb...</summary>
    <author>
        <name>中嶋茂夫</name>
        <uri>http://nakajimashigeo.com/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nakajimashigeo.com/facebookpage/">

        <![CDATA[<p>以前から個人向けのFacebook講座をやりたかったのですが、このたびfacebook講座を開講することになりました。（2013年4月〜）</p>
<p>詳細は→　<a href="http://fbmarketing-lecture.com/letter/">Facebook塾 中嶋茂夫</a></p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン１</span><br />Facebookで何ができるか？儲かった事例を自分のケースにあてはめるまずはFacebookって何ができるの？というところを正しく理解します。<br />中嶋講師の多数のコンサル先の事例とともに、中嶋講師自身のアフィリエイトやブランディング、出版戦略など、実例を使って、<span class="b bgmarkye">あなた自身の売上が倍増する収益プラン</span>を立てていきましょう。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン２</span><br />商品を探そう！自分に合った売れる商品の見つけ方とは？今すぐ売るものがない、という方でも大丈夫。<br /><strong><span class="tomato">商品を持たない個人が、どうやって売れる商品を見つけて、どうやってFacebookで売上アップしているのか？</span></strong><br />そのからくりを全てお教えします。売れる商品の見つけ方をマスターすれば、どんな商品でも<strong class="bgmarkye">Facebookで売上アップができるようになります。</strong></p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン３</span><br />「個人アカウント」と「Facebookページ」の違いを知り、売れるFacebookページを作ろう！多くの方がその違いを理解できていない、<span class="b">個人ページとFacebookページの使い分け</span>を理解できていますか？<br />実はこれをうまく使い分けることができている人はほとんどいないばかりでなく、使い分けることさえ知らない人がほとんどです。たったこれだけのことを理解するだけで、<span class="b bgmarkye">ライバルと圧倒的な差をつけて、稼ぎの入り口を一気に広げます。</span></p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン４</span><br />正しいFacebook登録方法。登録時に絶対にやってはいけないこととは?アカウント開設は簡単にできますが、意外と知らずに法を犯していたり、<br /><span class="b">個人情報が簡単に漏れてしまう</span>ことに気づいていなかったりします。<br /><span class="b">「登録時にやってはいけないこと」</span>を押さえることで、<br /><strong><span class="bgmarkye">Facebookで安心して稼ぎまくることができるようになります。</span></strong></p>
<p>レッスン５<br />個人情報を守るための基本情報の公開設定方法とは？投稿した記事は誰に見えているのか？どこまで広がっているのか？を正確に理解し、<br /><span class="b">プライバシーを守りながら必要な情報だけを<span class="red">必要な人にだけ公開</span>する方法をご存じですか？ここをマスターすれば、</span>家族や友人に迷惑をかけずに<strong><span class="bgmarkye">安全にプライベートとビジネスを切り分けて見込み客へアプローチ</span></strong>することができます。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン６</span><br />仕事の依頼が来るプロフィールの書き方とは？<br />カバー画像とプロフィール写真で効果的にあなたを演出する方法<span class="b">プロフィールは意外と見られている</span>って知っていましたか？<br />あなたに興味を持ってもらう、ファンになってもらうところから、<br /><strong>無名でも1件10万円のビジネスのオファーにまでつながる</strong><span class="b bgmarkye">効果的なプロフィール情報の書き方</span>と<br /><span class="b bgmarkye">ファンが増えるカバー写真の作り方</span>を学びます。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン７</span><br />友達の友達からビジネス人脈を増やす、リスト管理の極意とは？友達は増やすだけではなく、<strong><span class="bgmarkye">徹底したリスト管理をすることでビジネスを加速する人脈をガンガン増やす</span></strong>ことができます。ほとんどの人がやっていない<span class="b red">リスト管理の方法</span>を理解して相手のニーズにあった情報を提供し、<br /><span class="b bgmarkye">高い成約率をあげることができるようになります。</span></p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン８</span><br />「いいね！」「コメント」がつく、爆発的に情報がひろがる投稿のポイントとは？反応が高い投稿をすることで<span class="b red">情報の拡散スピードをアップ</span>させることができます。<br />誰に何を投稿すればいいのかがわかり、<span class="bgmarkye"><strong>「いいね」や「コメント」が大量につく</strong></span><span class="b bgmarkye">投稿ができる</span>ようになります。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン９</span><br />コミュニケーションを広げ、ビジネスが加速する効果的なタグ付けのしかたとは？意外と活用されていない<span class="b">タグ付け機能</span>ですが、正しく活用すれば、<span class="b bgmarkye">あらゆる人のタイムラインをジャックすることも可能です。</span> タグ付けの仕組みを理解すれば、発生しやすい<span class="b">トラブルも回避</span>でき、ありえない勢いでコミュニケーションを拡大することができます。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン１０</span><br />一度の告知でセミナーにラクラク集客できる「イベント」機能の使い方とは？Facebookの<span class="b">イベント機能</span>を使えば、セミナーの集客を<span class="b">手間をかけずに一気に行う</span>ことができます。<br />パーティやセミナーに<span class="b bgmarkye">あっという間に人を集めるイベント機能</span>の使い方と、人が集まる告知の仕方を学べば、あなたのセミナーやイベントを一瞬で満員にすることができます。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン１１</span><br />見込み客がガンガン集まるFacebookページのタイトルの付け方とは？Facebookページの開設は簡単にできますが、そのタイトルの付け方ひとつで集客力が圧倒的に変わります。<br /><strong>見込み客が集まるタイトルの付け方</strong>とFacebookページの作り方をマスターすれば、<span class="b bgmarkye">検索エンジンでも上位に表示させることが可能になり、ほおっておいてもじゃんじゃんアクセスが集まるようになります。</span></p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン１２</span><br />集まった見込み客を逃さない！効率よくメールアドレスを集める仕組みの作り方とは？あなたのFacebookページに集まったユーザは<span class="b">逃さずメールアドレスを獲得</span>できるよう、その仕組みFacebookページ内に仕込みます。<br />メールアドレスを集めておけば、<span class="b bgmarkye">成約率の高いダイレクトメールを送信するリストの構築</span>が可能です。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン１３</span><br />あらゆるメディアからFacebookに誘導するためのホームページを誰でも簡単に作ることができる方法とは？Facebookページへの誘導は<span class="b red">他のメディアとの連携</span>がじわじわと効果を上げます。<br />まだホームページを持っていない方もこの方法なら簡単にホームページを作ることが可能です。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン１４</span><br />個人ページから誘導するための「近況投稿」と「ノート」の使いわけ方とは？Facebokページには近況投稿だけでなく、<span class="b red">「ノート」</span>という機能があるのをご存じですか？<br />検索エンジン対策にもなる「ノート」の活用であなたの<span class="b bgmarkye">メディア全体へのアクセスをアップさせる</span>ことができます。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン１５</span><br />ホームページやブログを使って効率よく「いいね」を集める方法とは？<span class="b">「いいね」</span>を効率よく増やすには、<span class="b bgmarkye">ブログやツイッターなど他のメディアと連携</span>させなくてはなりません。<br />どこをどうつなげればいいのか、どこに何を設置するのか、その手順をわかりやすく解説します。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン１６</span><br />予算を最小化しながらFacebook広告を出し、いいねをガッツリ集める秘訣とは？Facebook広告は出し方ひとつで、予算を最低限に抑えることが可能です。<br />PPCやメルマガ広告などに比べ、<span class="b bgmarkye">圧倒的な低予算で出せるFacebook広告をマスター</span>して、<br /><span class="b">「いいね」</span>をじゃんじゃん集める方法を解説します。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン１７</span><br />1日で300いいねが集まる懸賞サイトの活用法とは？実は一番てっとり早く「いいね」を集める方法の一つに<span class="b red">「懸賞サイト」の活用</span>があります。<br />どんな景品でどこで開催すればいいのか、<span class="b">1日で300以上の「いいね」を集める</span>ことも可能な<span class="b bgmarkye">懸賞キャンペーンの公開方法</span>をマスターします。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン１８</span><br />売上が倍増する、商品紹介のしかたとは？あなたが販売する<span class="b red">商品の売上を倍増</span>させる、効果的な投稿方法を学びます。<br />近況投稿やノートの使い分け方を学べば<span class="b bgmarkye">毎日商品の売り上げ通知がザクザク入る</span>ようになります。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン１９</span><br />ユーザの動きを分析して、効果のある投稿を見極めるには?Facebookに付属する「インサイト」という<span class="b">アクセス解析ツールの使い方</span>を学びます。<br />ユーザの動きを分析して、ニーズに合った投稿ができれば、<span class="b bgmarkye">「いいね」や「シェア」の反応が格段にアップ</span>します。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン２０</span><br />1通の配信で売上があがるメールマガジンの書き方とは？Facebookページで<span class="b">商品の情報を拡散</span>させながら、<br />メールマガジンできっちり確実に売上に結びつける、これが<strong><span class="bgmarkye">Facebookを使って売上を10倍にするための鉄則</span></strong>です。<br />Facebookページへの投稿とは違う、<strong>売れるメールマガジンの書き方</strong>もお教えします。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン２１</span><br />YahooやGoogleからの集客でアクセスを一気にアップさせる方法とは？<span class="b red">「Facebookページノート」＋「ブログ投稿」</span>で、検索エンジンから濃い見込み客のアクセスを集めます。<br />SEO専門家の私ならではの得意技を伝授し、<span class="b bgmarkye">集客力をアップ</span>できます。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン２２</span><br />強制的にユーザのニュースフィードにあなたの投稿を掲載するワザとは？毎日投稿してもユーザのニュースフィードに表示されなければ、 <br />だれもあなたの投稿を見てくれず情報が拡散されません。<br />しかし、<span class="b">投稿するたびにある設定をする</span>ことでユーザの<span class="b bgmarkye">ニュースフィードに強制的に表示</span>させて情報拡散をすることができるようになり、1回の投稿を1万人に見てもらうことも可能になります。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン２３</span><br />あなたのメディアをグルグル回り、滞在時間を伸ばすコツとは？メルマガやツイッター、ブログなど、あなたの展開するソーシャルメディアを<span class="b">グルグルまわる仕掛け</span>をつくり、ユーザの滞在時間をのばすことで、<span class="b bgmarkye">各メディアに散らばせた成約ポイント</span>にユーザをガンガン誘導できます。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">レッスン２４</span><br />Facebookの活用を加速するとっておきの方法とは？さらにFacebookを活用するために、どんな媒体と連携させればいいのか、その手順は？<br />など<span class="b red">売上アップを加速</span>させるための<span class="b bgmarkye">プラスアルファの方法</span>をマスターします。</p>]]>
        

    </content>
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<entry>
    <title>山陽電鉄・荒井駅の踏切事故について - 鉄道ジャーナリスト 中嶋茂夫</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/鉄道事故/post-7.html" />
    <id>tag:tetsubiz.nakajimashigeo.com,2013://6.118</id>

    <published>2013-02-13T15:38:13Z</published>
    <updated>2013-02-14T00:45:59Z</updated>

    <summary> 山陽電鉄の鉄道事故の報道がされていますが、あまり報道されていないことがあります。 下の地図を見ていただくとわかりますが、今回、事故を起こしたトラックは青の踏切を通ったのですが、通常、トラックほどの大きさの車は赤の高架ルートを通るのが一般的のようです。 より大きな地図で 山陽電鉄・荒井駅前踏切事故 を表示 つまり、わざわざ道の狭い事故現場を通らなければならなかった理由があったのか？ この点でも事故...</summary>
    <author>
        <name>中嶋茂夫</name>
        <uri>http://nakajimashigeo.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="鉄道事故" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/">

        <![CDATA[<p>
山陽電鉄の鉄道事故の報道がされていますが、あまり報道されていないことがあります。
</p>
<p>
下の地図を見ていただくとわかりますが、今回、事故を起こしたトラックは青の踏切を通ったのですが、通常、トラックほどの大きさの車は赤の高架ルートを通るのが一般的のようです。
</p>
<p>
<iframe width="640" height="480" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="https://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&amp;msid=200037618464002267175.0004d59cd81fe880e7bff&amp;hl=ja&amp;brcurrent=3,0x3554d8d053fa7f9d:0x106a076eb3e86bef,0&amp;ie=UTF8&amp;t=m&amp;ll=34.758176,134.795369&amp;spn=0.004231,0.006866&amp;z=17&amp;output=embed"></iframe><br /><small>より大きな地図で <a href="https://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&amp;msid=200037618464002267175.0004d59cd81fe880e7bff&amp;hl=ja&amp;brcurrent=3,0x3554d8d053fa7f9d:0x106a076eb3e86bef,0&amp;ie=UTF8&amp;t=m&amp;ll=34.758176,134.795369&amp;spn=0.004231,0.006866&amp;z=17&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">山陽電鉄・荒井駅前踏切事故</a> を表示</small>
</p>
<p>
つまり、わざわざ道の狭い事故現場を通らなければならなかった理由があったのか？<br />
この点でも事故を起こしたトラック運転手の状況を明らかにして欲しいと思います。
</p>

]]>
        

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>呉線トワイライトエクスプレス3月以降も運行 - 鉄道ジャーナリスト 中嶋茂夫</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/JR西日本/3.html" />
    <id>tag:tetsubiz.nakajimashigeo.com,2013://6.117</id>

    <published>2013-01-27T13:15:04Z</published>
    <updated>2013-01-27T13:17:45Z</updated>

    <summary>JR西日本は、「トワイライトエクスプレス」の車両を使用した呉線のランチクルーズツアーの3～6月の運転日を発表しました。 JR西日本は7～9月に開催の広島デスティネーションキャンペーンに合わせ、トワイライトエクスプレスを2月19・28日に呉線岡山～広島間で初めて運行します。 運行日と主催旅行会社は、3月19日(JTB)、3月28日(近畿日本ツーリスト)、4月2日(阪急交通社)、4月9日(JTB)、5...</summary>
    <author>
        <name>中嶋茂夫</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/">

        <![CDATA[<p>JR西日本は、「トワイライトエクスプレス」の車両を使用した呉線のランチクルーズツアーの3～6月の運転日を発表しました。</p>

<p>JR西日本は7～9月に開催の広島デスティネーションキャンペーンに合わせ、トワイライトエクスプレスを2月19・28日に呉線岡山～広島間で初めて運行します。</p>

<p>運行日と主催旅行会社は、3月19日(JTB)、3月28日(近畿日本ツーリスト)、4月2日(阪急交通社)、4月9日(JTB)、5月21日(農協観光)、6月4日(クラブツーリズム)。運転時刻はいずれの運行日も共通で、岡山駅を10時47分に発車し、山陽本線経由で三原駅へ、そこから呉線経由で運行します。広島駅には15時48分に、宮島口駅には16時36分に到着します。春季は区間を延長し、宮島口駅までの運転となります。</p>]]>
        

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    <title>SEO診断ツールが無料で使える - ホームページ集客で成功するポイントとは？｜大阪SEOの中嶋茂夫</title>
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    <id>tag:nakajimashigeo.com,2012:/seo//23.105</id>

    <published>2012-12-31T01:16:13Z</published>
    <updated>2012-12-31T01:24:31Z</updated>

    <summary>大阪でSEO施策やSEOのアドバイスをしている中嶋茂夫です。SEO施策をされてい...</summary>
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        <name>中嶋茂夫</name>
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        <category term="SEOツール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nakajimashigeo.com/seo/">

        <![CDATA[<p>大阪でSEO施策やSEOのアドバイスをしている中嶋茂夫です。<br />SEO施策をされている方からよくいただくのが<span style="text-decoration: underline;"><strong>「WEBページのSEO診断ツールで無料で利用できるものを紹介して欲しいのですが？」</strong></span>という質問です。</p>
<p>私が運営に関わっている「社団法人全日本LPO協会」の代表理事、高屋友明が運営している「SEO高屋」というSEOツールがありますが、他のいろいろなSEOツールと連携しており、使い方のコツをつかむと、手放せなくなるツールに仕上がっています。<br />もちろん無料で自由に使うことができます。</p>
<p>titleタグ、h1タグなど基本事項から、発リンク（外部、内部）、被リンクチェック、検索順位チェック、そして関連ワードまで、1ページの画面だけで一気に調査できる<strong>無料SEO診断ツール</strong>です。</p>
<p>運営サイトのSEO診断はもちろんのこと、ライバルサイトのSEO施策状況も丸裸にすることができる<strong>無料SEO診断ツール</strong>なのが特徴です。<br /><br />ぜひ利用してみてください。<br />＞＞<a href="http://seo-takaya.com/">SEO 高屋</a></p>]]>
        

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    <title>Googleの相互リンクペナルティの基準は？ - ホームページ集客で成功するポイントとは？｜大阪SEOの中嶋茂夫</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nakajimashigeo.com/seo/2012/12/google.html" />
    <id>tag:nakajimashigeo.com,2012:/seo//23.103</id>

    <published>2012-12-22T09:06:31Z</published>
    <updated>2012-12-22T09:39:09Z</updated>

    <summary>WEBマーケティングコンサルタントの中嶋茂夫です。2012年はペンギンやパンダな...</summary>
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        <name>中嶋茂夫</name>
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        <category term="相互リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nakajimashigeo.com/seo/">

        <![CDATA[<p>WEBマーケティングコンサルタントの中嶋茂夫です。<br />2012年はペンギンやパンダなど、さまざまなGoogle検索のアップデートが行われました。<br />これ以降増えたのが<span style="background-color: #ffff00;">「相互リンクはやらない方が良いでしょうか？」</span>という質問です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>その理由は、ツールを使った過剰な相互リンクやツールによるリンク構築を使っているアフィリエイターや個人事業主の一部で、順位の下降にあっただけでなく、Googleページランクのダウンの報告があったからだと思います。相互リンクによるペナルティがあったと考えているのでしょう。</p>
<p>しかし、気をつけるべきは、短絡的にGoogleは相互リンクをペナルティにするから、<span style="background-color: #ffff00;">「相互リンクは悪」</span>と考えてしまうことです。</p>
<p>Googleのペナルティを恐れるあまり、相互リンクを止めてしまったり、今まで時間をかけて相互リンクをしたリンクを外すなどするWEBマスターもいるようですが、そこまでGoogleのペナルティ発動の噂に振り回されることはありません。</p>
<p>Googleが発表した相互リンクのペナルティはあくまでも<span>「過剰な相互リンク獲得」</span>であり、有益と感じるページとの相互リンクは双方にとってランクアップをもたらすものに変わりはありません。<br />実際、私の管理サイトの中には、相互リンクを中心とした被リンク獲得の施策をして、成功しているものが多いです。</p>
<p>ただし、やみくもに相互リンクの数を増やすのではなく、価値の高いページや有益と認められるページとの相互リンクをするようにしています。<br />たとえば、ページランク0のページや、自動登録型の中小検索エンジンなど、Googleが低い評価をしていると思われるページとは相互リンクを申請することも受けることも控えています。</p>
<p>わかりやすい例ですが、Googleのページランクは結局のところ、有益なページが高い数字になっています。私のサイトが、<span style="background-color: #ffff00;">Googleページランク5や6のページと相互リンクを得る機会があれば、積極的にする</span>のは当然のことでしょう。</p>
<p>この時の相互リンクは、けっしてページランクの高いページからのリンクを望んでいるのではなく、有益なページと相互リンクをすることで、私のページから有益なページに飛んでもらえるというサイト運営者から訪問者へのメリット提供ができます。つまり、Googleからのペナルティとは無縁の状況になります。</p>
<p>以上から、私の今のスタンスは<span>「相互リンク肯定派」</span>で、特に有益なページとの相互リンクはGoogleのペナルティには関係なく、積極的にすべきだと考えています。<br />ここで注意したいのは、ページランクが高いページだったら何でも相互リンクすれば良いのか？という問題です。ページランクが高いページの中には、中古ドメインを購入した時点でのページランクが残っているだけで、実態のないドメインも存在します。あくまでもサイト全体の内容を見て、そのページが価値あるものと判断できれば相互リンクすべきでしょう。</p>]]>

    </content>
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    <title>オレンジカードの発売が終了になります - 鉄道ジャーナリスト 中嶋茂夫</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/JR北海道/オレンジカードの発売が終了になります.html" />
    <id>tag:tetsubiz.nakajimashigeo.com,2012://6.99</id>

    <published>2012-12-09T11:07:31Z</published>
    <updated>2012-12-09T11:12:12Z</updated>

    <summary>オレンジカードの発売が2013年3月31日で終了することになりました。
持っているオレンジカードは4月1日以降も駅の券売機などで利用できます。</summary>
    <author>
        <name>中嶋茂夫</name>
        <uri>http://nakajimashigeo.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="JR北海道" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="オレンジカード" label="オレンジカード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/">

        <![CDATA[<p>鉄道ジャーナリストの中嶋茂夫です。</p>

<p>オレンジカードの発売が2013年3月31日で終了することになりました。<br />
持っているオレンジカードは4月1日以降も駅の券売機などで利用できます。</p>

<p>このニュースに少々驚いています。</p>

<p>というもの、私は北海道に行くと数千〜数万円の記念オレンジカードを購入する口で、それらの多くが使われずに眠っています。<br />
（家内からは何のために買ってるの？と怒られますが・・・）</p>

<p>私のようなコレクターが何人いるのかわかりませんが、今年の秋のSLニセコ号の記念オレンジカードは3種類×500セット限定がすぐに完売となる人気でした。</p>

<p>売上規模は、150万円ほどですが、使われずに一定期間過ぎると発行会社の売上になるようですので、JR北海道にとっては少ないながらも売上に貢献していたアイテムです。</p>

<p>今後、JR北海道の記念オレンジカード発行は、記念硬券入場券に移行すると推測しますが、記念関連のグッズ販売は続けて欲しいと思います。</p>

<p>写真はトワイライトエクスプレスの車内のみで購入できるオレンジカードです。<br />
これらのオレンジカードも購入できなくなります。<br />
<img alt="トワイライトエクスプレスのオレンジカード" src="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/assets_c/2012/12/%E8%BB%8A%E6%8E%8C%E3%81%8C%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E5%A4%89%E9%81%B7-thumb-400x267-48.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p>JR北海道プレスリリース：<br />
<a href="http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2012/121204-1.pdf">http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2012/121204-1.pdf</a></p>]]>
        

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    <title>クルーズトレインななつ星・説明会（福岡）その2 - 鉄道ジャーナリスト 中嶋茂夫</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/JR九州/nanatsuboshi/クルーズトレインななつ星・説明会（福岡）その2.html" />
    <id>tag:tetsubiz.nakajimashigeo.com,2012://6.98</id>

    <published>2012-10-04T02:40:16Z</published>
    <updated>2012-10-10T01:32:32Z</updated>

    <summary>会場内にはクルーズトレインななつ星in九州のイメージパネルが飾られています。
水戸岡鋭治氏がデザインしたスイートルーム、DXスイートルームのイラストです。タイトルのイメージカラーはダークグリーン。大阪〜札幌間を走るトワイライトエクスプレスのイメージをよりシックにした感じです。</summary>
    <author>
        <name>中嶋茂夫</name>
        <uri>http://nakajimashigeo.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="ななつ星in九州" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="クルーズトレインななつ星in九州" label="クルーズトレインななつ星in九州" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/">

        <![CDATA[<p><a href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/">鉄道ジャーナリスト</a>の中嶋茂夫です。</p>

<p>10月3日に福岡で開催されたクルーズトレインななつ星in九州の説明会を取材しました。<br />
記事「<a href="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/JR%E4%B9%9D%E5%B7%9E/%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%20%E3%81%AA%E3%81%AA%E3%81%A4%E6%98%9F%20in%20%E4%B9%9D%E5%B7%9E/%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AA%E3%81%AA%E3%81%A4%E6%98%9F%E3%83%BB%E8%AA%AC%E6%98%8E%E4%BC%9A%EF%BC%88%E7%A6%8F%E5%B2%A1%EF%BC%89%E3%81%9D%E3%81%AE1.html">クルーズトレインななつ星・説明会（福岡）その1</a>」からの続きです。</p>

<p>会場内にはクルーズトレインななつ星in九州のイメージパネルが飾られています。<br />
水戸岡鋭治氏がデザインしたスイートルーム、DXスイートルームのイラストです。タイトルのイメージカラーはダークグリーン。大阪〜札幌間を走るトワイライトエクスプレスのイメージをよりシックにした感じです。<br />
<img alt="クルーズトレインななつ星in九州説明会パネル" src="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/assets_c/2012/10/DSC_2403-thumb-520x346-37.jpg" width="520" height="346" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p><br />
各テーブルにはパンフレットとオリジナルポストカードが置かれています。ポストカードは説明会の参加者限定での配布かもしれません。<br />
（取り寄せのパンフレットキットにはオリジナルポストカードは封入されていませんでした）<br />
<img alt="クルーズトレインななつ星in九州・パンフレット＆ポストカード" src="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/assets_c/2012/10/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%EF%BC%86%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%95-thumb-520x346-39.jpg" width="520" height="346" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p><br />
会場に入ると、ピアノが静かにBGMで流れています。<br />
説明会が始まると、バイオリン＆ピアノで「クルーズトレインななつ星in九州」の<a href="http://vod.jr.stream.jfit.co.jp/jr/2012seven-stars/2012seven-stars_1M.wmv">テーマ曲</a>の演奏が始まります。<br />
<img alt="クルーズトレインななつ星in九州・バイオリン＆ピアノ演奏" src="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/assets_c/2012/10/%E6%BC%94%E5%A5%8F-thumb-554x369-41.jpg" width="554" height="369" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p><br />
テーマ曲の演奏が終わると、プレゼンが始まります。<br />
最初は、「ななつ星」の名前の由来についてです。<br />
・九州の個性豊かな7つの県<br />
・九州の代表的な7つの観光資源<br />
　（自然､食､温泉､歴史文化､パワースポット､人情､列車）<br />
・7両編成の客車<br />
・北斗七星（道標）<br />
を表現して名付けられています。<br />
<img alt="クルーズトレインななつ星in九州の由来" src="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/assets_c/2012/10/%E7%94%B1%E6%9D%A5-thumb-520x346-43.jpg" width="520" height="346" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p><br />
次にクルーズトレインに説明に移ります。<br />
・ななつ星は日本初の豪華寝台列車<br />
　カシオペア、トワイライトエクスプレスとも定員が130名以上。ななつ星は7両の客車で最大30名。<br />
・日本初「陸」のクルーズ<br />
　クルーズ船は日本にもありますが、陸のクルーズは日本初<br />
・おもてなしの心を大切にした魅力あふれる旅の提供<br />
お客様のためにできる限りを尽くす、最上の旅を提供するんだ、という意気込みが感じられるプレゼンです。<br />
<img alt="クルーズトレインとは" src="http://tetsubiz.nakajimashigeo.com/assets_c/2012/10/%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%AF-thumb-520x346-45.jpg" width="520" height="346" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p><br />
＞＞その3に続きます。<br />
観光地の詳細</p>]]>
        

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