ラブレ菌をナノ化することに成功!


ラブレ菌は乳酸菌の分類において、乳酸桿菌と呼ばれ、通常9ミクロン(μm)の大きさですが、これを1μm未満に加工する技術が発明されました。
このナノ型ラブレ菌の配合により、5.5倍にパワーアップしました。
ナノ化されたラブレ菌を配合した、ラブレスルーはそれだけパワフルにおなかにスッキリを届けるのですね。




動物性乳酸菌と植物性乳酸菌


腸の中で善玉菌として活躍してくれる乳酸菌には、動物性のものと植物性のものがあります。動物性乳酸菌はヨーグルトやチーズなどの乳製品に多く含まれています。一方の植物性乳酸菌はぬか漬け、すぐき漬け、しば漬け、キムチなどの発酵食品に多く含まれています。
温かく理想的な環境で育った動物性乳酸菌は過酷な環境に弱く、口から摂取しようとしてもほとんどが胃酸によって死滅してしまいます。一方で塩分の多い過酷な環境で育った植物性乳酸菌は強い胃酸の中でも生きのびて大腸までたどりつき、そこで増殖して腸内を善玉菌優位にする働きをしてくれます。また、死んだ乳酸菌もビフィズス菌に食べられてビフィズス菌を増やす働きをします。
ただし、植物性乳酸菌にも弱点はあって、60度以上の熱に弱いことと、食塩を多く含む食品に含まれているということです。ですから、植物性乳酸菌を食べ物で摂取しようとすると、塩分のとりすぎになってしまうのです。
ですから、植物性乳酸菌を多く含むサプリメントを使えば、胃の中で死滅しない良質の乳酸菌がたくさん腸で環境の正常化のために戦ってくれます。
そんな植物性を多く含んだ「ラブレスルー」はおなかを整える栄養補助食品として理想的な働きをしてくれるのです。




ラブレ菌の秘密!


ラブレ菌とは、1993年に日本の伝統的食べ物である京都の漬物「すぐき漬け」から発見された植物由来の乳酸菌です。
乳酸菌には「動物性」と「植物性」があります。
動物性乳酸菌は主にミルクなどの乳製品に含まれている菌で、チーズやヨーグルトなどの乳製品は、この動物性乳酸菌からつくられた食品です。
一方、植物性乳酸菌は塩分濃度や酸性度が高い環境で育ちます。その生育環境の良くない環境で育った乳酸菌でつくられた食品が、日本の食生活に根づいている漬物や味噌、醤油なのです。
この「植物性乳酸菌」、生育環境の悪い状態でも生き抜く力の強い乳酸菌ですので、胃や腸で消化吸収されずにいきいきと腸まで届き、腸内環境を整えます。
こんなすごい力を持った植物由来の乳酸菌が「ラブレ菌」なのです。
日本の伝統的な食品として古くから親しまれてきた漬物である「すぐき漬け」から発見された和製植物性乳酸菌。それが永く愛され続ける植物由来の乳酸菌「ラブレ菌」なのです。
「ラブレスルー」はそうしたラブレ菌を豊富に含んだ栄養補助食品です。ですからお腹の中まで届いて善玉菌として活躍してくれるのですね。




ラブレスルーの原材料


ラブレスルーには以下の原材料が使われています。
アカメガシワエキス、ラブレ菌、結晶セルロース、還元麦芽糖水飴、ショ糖脂肪酸エステル、甘味料(スクラロース)
このうちラブレ菌は1μm以下に超微粒子化されたものを使用し、
アカメガシワエキスはからだのトラブルに役立つことが古くから知られており、民間薬としても使用されてきました。
このラブレ菌とアカメガシワエキスのタッグで、お腹に効果を実感できるようになります。




ラブレスルーに配合されているアカメガシワとは?


アカメガシワとは・・・
日本の本州、四国、九州など温暖な地域に自生するトウダイグサ科の落葉高木です。この樹皮には苦味物質ベルゲニン等タンニン系化合物が多く含まれ、からだのトラブルに役立つことが古くから知られており、民間薬としても使用されてきました。

樹皮は日本薬局方に記載の生薬で、これを煎じたものは胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃酸過多症に効果があるとされる。

(wikipediaより。)
「ラブレスルー」は植物性乳酸菌「ラブレ菌」に、「アカメガシワエキス」を配合した、毎朝のスンナリが嬉しい、あなたを応援するサプリメントです。


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