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	<title>+News</title>
	
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		<title>セルシスの人型入力デバイスQUMALIONが予約開始！</title>
		<link>http://www.p-tina.net/news/2012/05/26/%e3%82%bb%e3%83%ab%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%81%ae%e4%ba%ba%e5%9e%8b%e5%85%a5%e5%8a%9b%e3%83%87%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%b9qumalion%e3%81%8c%e4%ba%88%e7%b4%84%e9%96%8b%e5%a7%8b%ef%bc%81-2/</link>
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		<pubDate>Fri, 25 May 2012 19:41:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mshinoda</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 2012年5月24日、「COMIC STUDIO」「ILLUST STUDIO」など、デジタル系クリエイターに広く支持される各種ソフトウェアツールを提供してきた、株式会社セルシスが、画期的な 人型入力デバイス「QUMARION (クーマリオン)」とその関連ソフトウェアなどを同梱したパッケージの販売を発表した。まず、5月下旬からパートナー企業向けに提供を開始し、6月21日からは「創作活動応援サイトCLIP（http://www.clip-studio.com/clip_site/）」において予約受付を開始。7月下旬をめどに順次発送する予定だ。 QUMARIONは「QUMA技術」を応用した人型の入力デバイス。外観、サイズは、一般的な木製のデッサン人形、ポーズ人形とほぼ同じで、人のあらゆるポーズを再現できる可動関節をもっている。 モダンで中性的なヒューマノイドのようなルックスは。人気の可動フィギュア「figma（フィグマ）」の規格開発、造形、監修で知られる、造型師の浅井真紀氏によるもの。 QUMARIONが従来の木製デッサン人形やアクションフィギュアと異なるのは、コンピュータと接続される「入力デバイス」であることだ。QUMARIONの16箇所の可動関節には精密な32のセンサが仕込まれていて、そこで検知した、曲がり具合（角度情報）は、秒間120回という速さでコンピュータに転送される。手や足を曲げたり伸ばしたり、手に取ったQUMARIONを「リアル」に操作することで、コンピュータ内の「バーチャル」なモデルを直感的に、なめらかに、そして自由自在に操ることができる。 これまで、コンピュータ内の人体モデルに、違和感のない自然なポーズをとらせるには、かなりの熟練が必要だった。細かいニュアンスを丁寧に表現しようとすると、多くの時間を費やすことになったはずだ。このわずらわしさを、QUMARIONはスマートで直感的なインターフェイスで解消してくれる。人形遊びをする感覚で、仮想空間内の人体モデルをきめ細かく操作。ポーズ付けできる。 初回限定パッケージには、QUMARION本体だけでなく、QUMARIONをすぐに使って、パフォーマンスを実感できる３本のパワフルなソフトウェア（Windows / Mac OS X 対応）と、システムへの理解をより深いものにし、楽しむための、小冊子やグッズなどが同梱される。小冊子には、デジタル作画の第一線で活躍するクリエイター３名と造型師・浅井真紀氏との対談などが収録される。 「CLIP STUDIO PAINT PRO」は「ILLUST STUDIO」の流れをくむ、最新のペイントソフト。備ええられている3Dデッサン人形による作画支援機能がQUMARIONと連携する。QUMARIONでポーズ付けした3D人体モデルを下絵とし、キャラクター作画を支援する機能などが特徴だ。「CLIP STUDIO ACTION」は、モーション作成ソフト。キーとなるポーズを自動的に中割り、補完して、3Dキャラクターに「動き」を付与するアニメーション・ツールだ。キャラクターのモーション・コントロール機能だけでなく、背景や、3Dオモデルの配置、カメラやライトコントロールなど動画作成に必要な機能を一通り持っている。「CLIP STUDIO COORDINATE」は、外部から3Dモデル読み込んで組み合わせ、「CLIP STUDIO PAINT PRO」や「CLIP STUDIO ACTION」で使用できる、3Dキャラクターを編集するためのソフト。3Dオブジェクトを配置し「ボーン」呼ばれる、キャラクターの「骨格」を定義することができる。このほか、「Autodesk Maya」「Autodesk 3ds Max」など、他メーカーソフト用QUMARIONプラグインの提供も検討中とのこと。提供方法は追って発表がある。 この新しいデバイスで何ができるのか。そして、これからのデジタルクリエーションにどのような変革をもたらすのか。ぷらちなでは、今後も注目して追跡していきたい。 株式会社セルシス http://www.celsys.co.jp/ QUMARION http://www.clip-studio.com/quma/ QUMA技術 http://quma.jp/ 製品名： QUMARION (クーマリオン) 発売元： 株式会社セルシス 価格： 67,800円（税込・初回出荷限定価格） 予約販売： 2012/6/21（木）15：00～（予定）「創作活動応援サイトCLIP（http://www.clip-studio.com/clip_site/）」においてのみ ソフトウェア： ・イラスト制作ソフトウェア 「CLIP STUDIO PAINT PRO」 ・モーション作成ソフトウェア 「CLIP [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><img class="size-full wp-image-795 alignright" title="QUMARIONパッケージ写真" src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/05/QUMARION_3D-BOX_white1.jpg" alt="QUMARIONパッケージ写真" width="212" height="300" /></p>
<p>2012年5月24日、「COMIC STUDIO」「ILLUST STUDIO」など、デジタル系クリエイターに広く支持される各種ソフトウェアツールを提供してきた、株式会社セルシスが、画期的な 人型入力デバイス「QUMARION (クーマリオン)」とその関連ソフトウェアなどを同梱したパッケージの販売を発表した。まず、5月下旬からパートナー企業向けに提供を開始し、6月21日からは「創作活動応援サイトCLIP（<a href="http://www.clip-studio.com/clip_site/">http://www.clip-studio.com/clip_site/</a>）」において予約受付を開始。7月下旬をめどに順次発送する予定だ。</p>
<p><span id="more-793"></span><br />
QUMARIONは「<a href="http://quma.jp/">QUMA技術</a>」を応用した人型の入力デバイス。外観、サイズは、一般的な木製のデッサン人形、ポーズ人形とほぼ同じで、人のあらゆるポーズを再現できる可動関節をもっている。</p>
<p><img class="size-full wp-image-796" title="QUMARION写真" src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/05/q-white.jpg" alt="QUMARION写真" width="225" height="300" /><img class="size-full wp-image-797" title="QUMALION写真" src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/05/q_withstand-white.jpg" alt="QUMALION写真" width="225" height="300" /></p>
<p>モダンで中性的なヒューマノイドのようなルックスは。人気の可動フィギュア「figma（フィグマ）」の規格開発、造形、監修で知られる、造型師の浅井真紀氏によるもの。</p>
<p>QUMARIONが従来の木製デッサン人形やアクションフィギュアと異なるのは、コンピュータと接続される「入力デバイス」であることだ。QUMARIONの16箇所の可動関節には精密な32のセンサが仕込まれていて、そこで検知した、曲がり具合（角度情報）は、秒間120回という速さでコンピュータに転送される。手や足を曲げたり伸ばしたり、手に取ったQUMARIONを「リアル」に操作することで、コンピュータ内の「バーチャル」なモデルを直感的に、なめらかに、そして自由自在に操ることができる。</p>
<p><iframe width="300" height="168" src="http://www.youtube.com/embed/0Ny7xmCGu80" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>これまで、コンピュータ内の人体モデルに、違和感のない自然なポーズをとらせるには、かなりの熟練が必要だった。細かいニュアンスを丁寧に表現しようとすると、多くの時間を費やすことになったはずだ。このわずらわしさを、QUMARIONはスマートで直感的なインターフェイスで解消してくれる。人形遊びをする感覚で、仮想空間内の人体モデルをきめ細かく操作。ポーズ付けできる。</p>
<p>初回限定パッケージには、QUMARION本体だけでなく、QUMARIONをすぐに使って、パフォーマンスを実感できる３本のパワフルなソフトウェア（Windows / Mac OS X 対応）と、システムへの理解をより深いものにし、楽しむための、小冊子やグッズなどが同梱される。小冊子には、デジタル作画の第一線で活躍するクリエイター３名と造型師・浅井真紀氏との対談などが収録される。</p>
<p>「CLIP STUDIO PAINT PRO」は「ILLUST STUDIO」の流れをくむ、最新のペイントソフト。備ええられている3Dデッサン人形による作画支援機能がQUMARIONと連携する。QUMARIONでポーズ付けした3D人体モデルを下絵とし、キャラクター作画を支援する機能などが特徴だ。「CLIP STUDIO ACTION」は、モーション作成ソフト。キーとなるポーズを自動的に中割り、補完して、3Dキャラクターに「動き」を付与するアニメーション・ツールだ。キャラクターのモーション・コントロール機能だけでなく、背景や、3Dオモデルの配置、カメラやライトコントロールなど動画作成に必要な機能を一通り持っている。「CLIP STUDIO COORDINATE」は、外部から3Dモデル読み込んで組み合わせ、「CLIP STUDIO PAINT PRO」や「CLIP STUDIO ACTION」で使用できる、3Dキャラクターを編集するためのソフト。3Dオブジェクトを配置し「ボーン」呼ばれる、キャラクターの「骨格」を定義することができる。このほか、「Autodesk Maya」「Autodesk 3ds Max」など、他メーカーソフト用QUMARIONプラグインの提供も検討中とのこと。提供方法は追って発表がある。</p>
<p>この新しいデバイスで何ができるのか。そして、これからのデジタルクリエーションにどのような変革をもたらすのか。ぷらちなでは、今後も注目して追跡していきたい。</p>
<p>株式会社セルシス <a href="http://www.celsys.co.jp/">http://www.celsys.co.jp/</a><br />
QUMARION <a href="http://www.clip-studio.com/quma/">http://www.clip-studio.com/quma/</a><br />
QUMA技術 <a href="http://quma.jp/">http://quma.jp/</a></p>
<hr />
<p><strong>製品名：</strong><br />
QUMARION (クーマリオン)<br />
<strong>発売元：</strong><br />
株式会社セルシス<br />
<strong>価格：</strong><br />
67,800円（税込・初回出荷限定価格）<br />
<strong>予約販売：</strong><br />
2012/6/21（木）15：00～（予定）「創作活動応援サイトCLIP（<a href="http://www.clip-studio.com/clip_site/">http://www.clip-studio.com/clip_site/</a>）」においてのみ<br />
<strong>ソフトウェア：</strong><br />
・イラスト制作ソフトウェア 「CLIP STUDIO PAINT PRO」<br />
・モーション作成ソフトウェア 「CLIP STUDIO ACTION」<br />
・キャラクター編集ソフトウェア 「CLIP STUDIO COORDINATE」対応OS：Windows / Mac OS X<br />
<strong>初回限定特典：</strong><br />
・小冊子『QUMARION Chronicle』【対談】（redjuice／高河ゆん／日本橋ヨヲコ）×浅井真紀、開発秘話　ほか収録<br />
・A4書き下ろしポスター（3枚）　redjuice／高河ゆん／日本橋ヨヲコ<br />
・QUMARION特製グッズ　QUMARIONシルエットシール／QUMARIONクリアファイル<br />
<strong>お問い合わせ先：</strong><br />
株式会社セルシス 営業部<br />
TEL：03-5304-0855 / e-mail：info@celsys.co.jp</p>
<p>©CELSYS, Inc. All Rights Reserved.CELSYS、CLIP、QUMARION、ILLUST STUDIO、COMIC STUDIOおよびRETAS STUDIOは、株式会社セルシスの商標または登録商標です。その他の会社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。</p>
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		<title>「あにらび！」と「これはゾンビですか？OTD」が公式実況ページを開設</title>
		<link>http://www.p-tina.net/news/2012/05/23/%e3%80%8c%e3%81%82%e3%81%ab%e3%82%89%e3%81%b3%ef%bc%81%e3%80%8d%e3%81%a8%e3%80%8c%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%af%e3%82%be%e3%83%b3%e3%83%93%e3%81%a7%e3%81%99%e3%81%8b%ef%bc%9fotd%e3%80%8d%e3%81%8c/</link>
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		<pubDate>Wed, 23 May 2012 13:47:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shigeru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ラノベ]]></category>

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		<description><![CDATA[現在放送中のテレビアニメ「これはゾンビですか？　オブ・ザ・デッド（OTD）」と、アニメ実況特化型webサービス「あにらび！β」が公式コラボ。第8話「フー、京子ちゃん合コンだゼッ！」から特設実況ページを開設する。最速放送はTOKYO MXで今夜1時から。 「これはゾンビですか？　オブ・ザ・デッド」実況ページ http://anilavi.jp/cast/programme/198/1 「これはゾンビですか？」は、木村心一のライトノベルが原作の人気アニメ。2011年1月からジリーズ一期が放送され、2012年4月から、二期である「これはゾンビですか？　OTD」がTOKYOMXほかで放送されている。 本作は、ソンビとなった主人公・相川歩を中心に巻き起こるカオスな展開が話題を呼び〝ネタアニメ〟としての地位を確立。「これゾン」の愛称と共に熱狂的なファンを獲得し話題となっている。 「あにらび！β」は、twitterを利用したアニメ実況をより楽しむために作られたwebサービス。投稿時のハッシュタグ自動挿入など、リアルタイム実況のし易さに主眼が置かれている。 「あにらび！」とアニメ作品との公式コラボレーションは初。「これゾンOTD」第8話から最終話である第10話まで、「あにらび！」を使ったアニメ実況を公式サイトでサポートしてゆく方針だ。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- 「これはゾンビですか？　オブ・ザ・デッド」公式サイト http://kadokawa-anime.jp/zombie/ 「あにらび！」 http://anilavi.jp]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>現在放送中のテレビアニメ「これはゾンビですか？　オブ・ザ・デッド（OTD）」と、アニメ実況特化型webサービス「あにらび！β」が公式コラボ。第8話「フー、京子ちゃん合コンだゼッ！」から特設実況ページを開設する。最速放送はTOKYO MXで今夜1時から。</p>
<p><a href="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/05/2012y05m23d_2243120391.jpg"><img src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/05/2012y05m23d_2243120391.jpg" alt="" width="320" height="194" class="alignnone size-full wp-image-779" /></a></p>
<p>「これはゾンビですか？　オブ・ザ・デッド」実況ページ<br />
<a href="http://anilavi.jp/cast/programme/198/1">http://anilavi.jp/cast/programme/198/1</a></p>
<p><span id="more-777"></span></p>
<p>「これはゾンビですか？」は、木村心一のライトノベルが原作の人気アニメ。2011年1月からジリーズ一期が放送され、2012年4月から、二期である「これはゾンビですか？　OTD」がTOKYOMXほかで放送されている。</p>
<p>本作は、ソンビとなった主人公・相川歩を中心に巻き起こるカオスな展開が話題を呼び〝ネタアニメ〟としての地位を確立。「これゾン」の愛称と共に熱狂的なファンを獲得し話題となっている。</p>
<p>「あにらび！β」は、twitterを利用したアニメ実況をより楽しむために作られたwebサービス。投稿時のハッシュタグ自動挿入など、リアルタイム実況のし易さに主眼が置かれている。</p>
<p>「あにらび！」とアニメ作品との公式コラボレーションは初。「これゾンOTD」第8話から最終話である第10話まで、「あにらび！」を使ったアニメ実況を公式サイトでサポートしてゆく方針だ。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>「これはゾンビですか？　オブ・ザ・デッド」公式サイト<br />
<a href="http://kadokawa-anime.jp/zombie/">http://kadokawa-anime.jp/zombie/</a></p>
<p>「あにらび！」<br />
<a href="http://anilavi.jp">http://anilavi.jp</a></p>
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		<item>
		<title>「ニコニコ超会議」会場来場者は 92,384 人</title>
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		<pubDate>Tue, 01 May 2012 11:04:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shigeru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ボカロ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[2012 年 4月 28 日（土）、29 日（日）に幕張メッセで開催されたニコニコ動画の超巨大フェス「ニコニコ超会議」。株式会社ドワンゴは、同イベントの会場来場者が 92,384 人だったと発表した。ネット来場者は 3,470,766 人。 「ニコニコ超会議」は、「ニコニコ動画のすべて（だいたい）を地上に再現する」をコンセプトに掲げて開催されたユーザー主体の大型フェスイベント。「歌ってみた」「踊ってみた」「描いてみた」「ボーカロイド」「アニメ」「ゲーム」「技術部」｢料理」「政治言論」「囲碁将棋」など、ニコニコ動画のあらゆるジャンルが網羅され、各ブースごとに盛り上がりをみせていた。 会場来場者数は2日間の延べ人数で、幕張メッセ展示ホール1～8と、ライブイベント「ニコニコ超パーティー」の会場となったイベントホールの入場者数。ネット来場者数は、会場からの公式ニコニコ生放送を視聴した人数となっている。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- 「ニコニコ超会議」公式サイト http://www.chokaigi.jp/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012 年 4月 28 日（土）、29 日（日）に幕張メッセで開催されたニコニコ動画の超巨大フェス「ニコニコ超会議」。株式会社ドワンゴは、同イベントの会場来場者が 92,384 人だったと発表した。ネット来場者は 3,470,766 人。</p>
<p><a href="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/05/DSCF6100.jpg"><img src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/05/DSCF6100.jpg" alt="" width="320" height="240" class="alignnone size-full wp-image-771" /></a></p>
<p><span id="more-770"></span></p>
<p>「ニコニコ超会議」は、「ニコニコ動画のすべて（だいたい）を地上に再現する」をコンセプトに掲げて開催されたユーザー主体の大型フェスイベント。「歌ってみた」「踊ってみた」「描いてみた」「ボーカロイド」「アニメ」「ゲーム」「技術部」｢料理」「政治言論」「囲碁将棋」など、ニコニコ動画のあらゆるジャンルが網羅され、各ブースごとに盛り上がりをみせていた。</p>
<p>会場来場者数は2日間の延べ人数で、幕張メッセ展示ホール1～8と、ライブイベント「ニコニコ超パーティー」の会場となったイベントホールの入場者数。ネット来場者数は、会場からの公式ニコニコ生放送を視聴した人数となっている。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>「ニコニコ超会議」公式サイト<br />
<a href="http://www.chokaigi.jp/">http://www.chokaigi.jp/</a></p>
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		<title>放送直前『坂道のアポロン』スペシャルコンテンツが続々登場！</title>
		<link>http://www.p-tina.net/news/2012/04/12/%e6%94%be%e9%80%81%e7%9b%b4%e5%89%8d%e3%80%8e%e5%9d%82%e9%81%93%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%9d%e3%83%ad%e3%83%b3%e3%80%8f%e3%82%b9%e3%83%9a%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%b3/</link>
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		<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 07:58:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shigeru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>

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		<description><![CDATA[本日4月12日からフジテレビ〝ノイタミナ〟で放送がスタートするテレビアニメ『坂道のアポロン』。放送開始に先駆け、公式サイト上では、本編をより深く楽しむためのスペシャルコンテンツが配信されている。方言萌え必至の映像コンテンツ「律ちゃんの方言講座」をはじめ、ウェブラジオや出演声優による特別映像など、どれも充実の内容だ。 また、4月25日に発売される、菅野よう子氏プロデュースによるオリジナルサウンドトラックの特設サイトもオープンした。13日正午から、第1話で使用された楽曲の先行試聴もスタートする。 (c)小玉ユキ・小学館／「坂道のアポロン」製作委員会 テレビアニメ『坂道のアポロン』は、小玉ユキのコミックが原作（小学館「月刊フラワーズ」連載中）。監督に渡辺信一郎氏、音楽に菅野よう子氏、キャラクターデザインに結城信輝氏と豪華スタッフが結集した、今期アニメの注目作だ。 放送直前のスペシャルコンテンツのひとつ、「律ちゃんの方言講座」は、現在第2回まで配信中。本作のヒロイン・迎律子がディフォルメキャラとなり、作品の舞台のモデルとなった長崎県・佐世保の方言を紹介するという、毎週水曜日更新の映像コンテンツだ。律子役で佐世保出身の南里侑香さんによる、ネイティブも納得の発音には、思わずニヤニヤしてしまうこと請け合いだ。 同じく配信中のウェブラジオ「坂道のアポロン～ムカエレコード・地下スタ通信」では、主人公・西見薫役の木村良平さんが作品に関わった人物をゲストに迎え、貴重なトークを展開。隔週火曜日更新で、毎回違うゲストが登場予定となっている。 そのほか公式サイトでは、13日から、木村さんと川渕千太郎役・細谷佳正さんによるトークセッションコーナー「青春はいつも坂道発進」もスタート。作品にちなんだお題から2人の青春時代を振り返るという、等身大のフリートークを映像配信する。 また、お台場のノイタミナショップ＆カフェシアターで、本作と同日に放送開始する「つり球」も含めた今期ノイタミナ2作品の先行試写会を開催している。どこよりも早く最新エピソードが観られる貴重な機会は、2話以降も継続して実施予定だという。 そして、劇中で演奏されるジャズ音楽の往年の名曲や、菅野よう子氏書き下ろしの楽曲を含むオリジナル・サウンドトラックの発売も4月25日に決定。公式サイトでは、劇中に登場した楽曲から先行試聴配信されるほか、楽曲に付随するストーリーも網羅。放送中はほぼ毎週更新されるとのことで、こちらも本編とともに注目したい。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; 『坂道のアポロン』4月12日より毎週木曜24：45～フジテレビ〝ノイタミナ〟ほかで放送（※初回は25：10～放送） 原作：小玉ユキ「坂道のアポロン」（小学館「月刊フラワーズ」連載） 『坂道のアポロン』公式サイト http://www.noitamina-apollon.com オリジナル・サウンドトラック公式サイト http://www.apollon-jazz.com/ ノイタミナ『坂道のアポロン』アフレコ合同取材レポート http://www.p-tina.net/news/2012/02/28/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日4月12日からフジテレビ〝ノイタミナ〟で放送がスタートするテレビアニメ『坂道のアポロン』。放送開始に先駆け、公式サイト上では、本編をより深く楽しむためのスペシャルコンテンツが配信されている。方言萌え必至の映像コンテンツ「律ちゃんの方言講座」をはじめ、ウェブラジオや出演声優による特別映像など、どれも充実の内容だ。</p>
<p>また、4月25日に発売される、菅野よう子氏プロデュースによるオリジナルサウンドトラックの特設サイトもオープンした。13日正午から、第1話で使用された楽曲の先行試聴もスタートする。</p>
<p><a href="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/04/第1話3人s.jpg"><img src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/04/第1話3人s.jpg" alt="" width="320" height="180" class="alignnone size-full wp-image-761" /></a><br />
(c)小玉ユキ・小学館／「坂道のアポロン」製作委員会</p>
<p><span id="more-760"></span></p>
<p>テレビアニメ『坂道のアポロン』は、小玉ユキのコミックが原作（小学館「月刊フラワーズ」連載中）。監督に渡辺信一郎氏、音楽に菅野よう子氏、キャラクターデザインに結城信輝氏と豪華スタッフが結集した、今期アニメの注目作だ。</p>
<p>放送直前のスペシャルコンテンツのひとつ、「律ちゃんの方言講座」は、現在第2回まで配信中。本作のヒロイン・迎律子がディフォルメキャラとなり、作品の舞台のモデルとなった長崎県・佐世保の方言を紹介するという、毎週水曜日更新の映像コンテンツだ。律子役で佐世保出身の南里侑香さんによる、ネイティブも納得の発音には、思わずニヤニヤしてしまうこと請け合いだ。</p>
<p><a href="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/04/方言講座１.jpg"><img src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/04/方言講座１.jpg" alt="" width="320" height="179" class="alignnone size-full wp-image-763" /></a></p>
<p>同じく配信中のウェブラジオ「坂道のアポロン～ムカエレコード・地下スタ通信」では、主人公・西見薫役の木村良平さんが作品に関わった人物をゲストに迎え、貴重なトークを展開。隔週火曜日更新で、毎回違うゲストが登場予定となっている。</p>
<p>そのほか公式サイトでは、13日から、木村さんと川渕千太郎役・細谷佳正さんによるトークセッションコーナー「青春はいつも坂道発進」もスタート。作品にちなんだお題から2人の青春時代を振り返るという、等身大のフリートークを映像配信する。</p>
<p>また、お台場のノイタミナショップ＆カフェシアターで、本作と同日に放送開始する「つり球」も含めた今期ノイタミナ2作品の先行試写会を開催している。どこよりも早く最新エピソードが観られる貴重な機会は、2話以降も継続して実施予定だという。</p>
<p>そして、劇中で演奏されるジャズ音楽の往年の名曲や、菅野よう子氏書き下ろしの楽曲を含むオリジナル・サウンドトラックの発売も4月25日に決定。公式サイトでは、劇中に登場した楽曲から先行試聴配信されるほか、楽曲に付随するストーリーも網羅。放送中はほぼ毎週更新されるとのことで、こちらも本編とともに注目したい。</p>
<p><a href="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/04/apolon_JK_ok.jpg"><img src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/04/apolon_JK_ok.jpg" alt="" width="320" height="317" class="alignnone size-full wp-image-764" /></a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>『坂道のアポロン』4月12日より毎週木曜24：45～フジテレビ〝ノイタミナ〟ほかで放送（※初回は25：10～放送）<br />
原作：小玉ユキ「坂道のアポロン」（小学館「月刊フラワーズ」連載）</p>
<p>『坂道のアポロン』公式サイト<br />
<a href="http://www.noitamina-apollon.com">http://www.noitamina-apollon.com</a></p>
<p>オリジナル・サウンドトラック公式サイト<br />
<a href="http://www.apollon-jazz.com/">http://www.apollon-jazz.com/</a></p>
<p>ノイタミナ『坂道のアポロン』アフレコ合同取材レポート<br />
<a href="http://www.p-tina.net/news/2012/02/28/">http://www.p-tina.net/news/2012/02/28/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ワーナーのショートフィルムレーベルでDF2012優秀作品を無料配信</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 13:36:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shigeru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>

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		<description><![CDATA[デジタルハリウッドの学生による2011年度の優秀作品発表会「DIGITAL FRONTIER GRAND PRIX 2012（DF2012）」が4月8日に開催され、ワーナー・オンデマンドによるショートフィルム専門レーベル「THE EDGE」が新たに設置したスペシャルアワード「ワーナー・オンデマンド THE EDGE賞」に、山我俊進氏による映像作品『残業シンドローム』が選ばれた。 同作は10日からワーナー・オンデマンドのサイト内で無料独占配信されている。 ワーナー・オンデマンドは、映画、海外ドラマシリーズ、アニメーションなど、様々なコンテンツをインターネット回線を通じてパソコンや携帯に配信しているワーナー・ブラザースの公式動画配信サービス。2011年10月に「世界のショートフィルムを日本へ、日本のショートフィルムを世界へ」をコンセプトに掲げ、ショートフィルム専門レーベル「THE EDGE」の運営を開始した。 レーベルでは、映画祭で受賞歴のある海外の優良なショートフィルムの配信のほか、次代のクリエイターの発掘活動も行っている。今回の教育機関と連動したスペシャルアワードの設置は、メジャースタジオ初の取り組み。 第1回「THE EGDE賞」を受賞した『残業シンドローム』は、残業続きのサラリーマンが遭遇した異常現象を、3DCGで表現した映像作品。レーベルプロデューサーの山口貴也氏は、「残業という身近なテーマを取り上げながら、最もエッジの効いた作品」と評価。「海外にも通用する内容であり、社会的なメッセージをディティールで伝えきる技術力を持ち合わせている」と選考理由を述べた。 受賞した山我氏はデジタルハリウッド東京本校 3DCG映像アーティスト専攻卒業。作品について「万人受けを目的とするのではなく、表現したいものを突き詰めていくことで『記憶に残る』作品を目指した」とコメント。受賞については「賞は設置されたときから注目していた。将来はTHE EDGEで配信されている世界的なショートフィルム作品に肩を並べられるような作品を作っていきたい」と語った。 同作は10日からワーナー・オンデマンドのサイト内で無料独占配信されているほか、5月には他受賞作品の無料配信も予定されている。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 「デジタルハリウッド×THE EDGE」特設サイト http://wod.jp/feature/Edge_DH ワーナー・オンデマンド http://wod.jp ワーナー・オンデマンド　THE EDGE http://wod.jp/edge]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>デジタルハリウッドの学生による2011年度の優秀作品発表会「DIGITAL FRONTIER GRAND PRIX 2012（DF2012）」が4月8日に開催され、ワーナー・オンデマンドによるショートフィルム専門レーベル「THE EDGE」が新たに設置したスペシャルアワード「ワーナー・オンデマンド THE EDGE賞」に、山我俊進氏による映像作品『残業シンドローム』が選ばれた。<br />
同作は10日からワーナー・オンデマンドのサイト内で無料独占配信されている。</p>
<p><a href="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/04/THE-EDGEロゴ.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-755" src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/04/THE-EDGEロゴ.jpg" alt="" width="362" height="225" /></a></p>
<p><span id="more-752"></span></p>
<p>ワーナー・オンデマンドは、映画、海外ドラマシリーズ、アニメーションなど、様々なコンテンツをインターネット回線を通じてパソコンや携帯に配信しているワーナー・ブラザースの公式動画配信サービス。2011年10月に「世界のショートフィルムを日本へ、日本のショートフィルムを世界へ」をコンセプトに掲げ、ショートフィルム専門レーベル「THE EDGE」の運営を開始した。</p>
<p>レーベルでは、映画祭で受賞歴のある海外の優良なショートフィルムの配信のほか、次代のクリエイターの発掘活動も行っている。今回の教育機関と連動したスペシャルアワードの設置は、メジャースタジオ初の取り組み。</p>
<p>第1回「THE EGDE賞」を受賞した『残業シンドローム』は、残業続きのサラリーマンが遭遇した異常現象を、3DCGで表現した映像作品。レーベルプロデューサーの山口貴也氏は、「残業という身近なテーマを取り上げながら、最もエッジの効いた作品」と評価。「海外にも通用する内容であり、社会的なメッセージをディティールで伝えきる技術力を持ち合わせている」と選考理由を述べた。</p>
<p>受賞した山我氏はデジタルハリウッド東京本校 3DCG映像アーティスト専攻卒業。作品について「万人受けを目的とするのではなく、表現したいものを突き詰めていくことで『記憶に残る』作品を目指した」とコメント。受賞については「賞は設置されたときから注目していた。将来はTHE EDGEで配信されている世界的なショートフィルム作品に肩を並べられるような作品を作っていきたい」と語った。</p>
<p>同作は10日からワーナー・オンデマンドのサイト内で無料独占配信されているほか、5月には他受賞作品の無料配信も予定されている。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>「デジタルハリウッド×THE EDGE」特設サイト<br />
<a href="http://wod.jp/feature/Edge_DH">http://wod.jp/feature/Edge_DH</a></p>
<p>ワーナー・オンデマンド<br />
<a href="http://wod.jp">http://wod.jp</a></p>
<p>ワーナー・オンデマンド　THE EDGE<br />
<a href="http://wod.jp/edge">http://wod.jp/edge</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>Eテレ版『日常』の再放送決定！</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 07:45:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shigeru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>

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		<description><![CDATA[あさゐけいいち原作のテレビアニメ『日常』Eテレ版の再放送が決定した。2012年1月からNHK・Eテレで放映された編集版の集中放映となり、放映時期は6月を予定しているという。 テレビアニメ『日常』は「月刊少年エース」「4コマnanoエース」（ともに角川書店）で連載中のコミックが原作。個性あふれるキャラクターたちが織り成すシュールな〝日常〟を描いた作品。2011年4月から9月まで、全26話が独立局などで放映された。 Eテレ版は、エピソードを放映順に関係なく再編集したもので、2012年1月7日から3月24日まで、毎週土曜日の夕方に全12話が放映された。Blu-ray/DVDに所収のエピソードも加えられるなど、NHK独自の編集方針もあり話題となっていた。 再放送は、NHKオンライン内の視聴者参加コーナー「お願い！ 編集長」で決定された。放送済み番組の再放送リクエストを視聴者が投稿できるコーナーで、賛同者は各リクエストに設けられた「Eね！」ボタンをクリックし、総数が100を超えたリクエストにEテレの篠原朋子編集長が応えていくという内容。『日常』の再放送については、33件のリクエストのほか、4000件を超える「Eね！」が寄せられていた。当コーナーが実現した再放送は『日常』が初となる。 篠原編集長はサイト内で「放送権を確保しました！」と報告。現在スケジュールを調整中とのことで、決まり次第告知するという。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- 「帰ってきたアニメの門」第１回・帰ってきた『日常‐nichijou‐』 http://www.p-tina.net/animenomon/427 Eテレ版『日常』公式サイト http://www9.nhk.or.jp/anime/nichijou/ NHKオンライン「お願い！　編集長」 http://www.nhk.or.jp/e-tele/onegai/offer/index1.html]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あさゐけいいち原作のテレビアニメ『日常』Eテレ版の再放送が決定した。2012年1月からNHK・Eテレで放映された編集版の集中放映となり、放映時期は6月を予定しているという。</p>
<p><a href="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/04/nichijou.jpg"><img src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/04/nichijou.jpg" alt="" width="320" height="320" class="alignnone size-full wp-image-748" /></a></p>
<p><span id="more-747"></span></p>
<p>テレビアニメ『日常』は「月刊少年エース」「4コマnanoエース」（ともに角川書店）で連載中のコミックが原作。個性あふれるキャラクターたちが織り成すシュールな〝日常〟を描いた作品。2011年4月から9月まで、全26話が独立局などで放映された。</p>
<p>Eテレ版は、エピソードを放映順に関係なく再編集したもので、2012年1月7日から3月24日まで、毎週土曜日の夕方に全12話が放映された。Blu-ray/DVDに所収のエピソードも加えられるなど、NHK独自の編集方針もあり話題となっていた。</p>
<p>再放送は、NHKオンライン内の視聴者参加コーナー「お願い！ 編集長」で決定された。放送済み番組の再放送リクエストを視聴者が投稿できるコーナーで、賛同者は各リクエストに設けられた「Eね！」ボタンをクリックし、総数が100を超えたリクエストにEテレの篠原朋子編集長が応えていくという内容。『日常』の再放送については、33件のリクエストのほか、4000件を超える「Eね！」が寄せられていた。当コーナーが実現した再放送は『日常』が初となる。</p>
<p>篠原編集長はサイト内で「放送権を確保しました！」と報告。現在スケジュールを調整中とのことで、決まり次第告知するという。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>「帰ってきたアニメの門」第１回・帰ってきた『日常‐nichijou‐』<br />
<a href="http://www.p-tina.net/animenomon/427">http://www.p-tina.net/animenomon/427</a></p>
<p>Eテレ版『日常』公式サイト<br />
<a href="http://www9.nhk.or.jp/anime/nichijou/">http://www9.nhk.or.jp/anime/nichijou/</a></p>
<p>NHKオンライン「お願い！　編集長」<br />
<a href="http://www.nhk.or.jp/e-tele/onegai/offer/index1.html">http://www.nhk.or.jp/e-tele/onegai/offer/index1.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Drawing with Wacom　カヅホさん登場！</title>
		<link>http://www.p-tina.net/news/2012/03/09/drawing-with-wacom%e3%80%80%e3%82%ab%e3%83%85%e3%83%9b%e3%81%95%e3%82%93%e7%99%bb%e5%a0%b4%ef%bc%81/</link>
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		<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 15:06:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shigeru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[コミック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.p-tina.net/news/?p=739</guid>
		<description><![CDATA[キャラクターとクリエイターの最新情報サイト「ぷらちな」とペンタブレットのワコム社の共同企画「Drawing with Wacom」。 初のイベント「ぷらちなDrawing with WacomLIVE01」の開催も決定している人気コーナーの最新回には、漫画家のカヅホさんが登場。アニメも放送中の代表作『キルミーベイベー』の制作秘話のほか、イラスト作成の様子も動画配信している。 カヅホさんは「まんがタイムきららキャラット」（芳文社）2008年1月号より『キルミーベイベー』でデビュー。単行本4巻まで刊行されているほか、Webコミック「フレックスコミックス」や「まんがタイムきららカリノ」では４コマ以外の作品でも力を見せている。人気急上昇中の漫画家だ。 インタビューでは、オリジナル作品で同人活動を始めたことについて「これが自分の絵だ！　という感じの表現ではなく、ある意味、二次創作をするための練習」と語るなど、作品制作に対しての真摯な姿勢を垣間見せる。 そのほか『キルミーベイベー』はアニメの製作現場が「どうアニメにするか迷っていた」ということで「（自分が）かなり関わっている」と明かすなど、放送中のアニメ作品に関してのフレッシュな話題も豊富だ。 また、配信されている動画では、ギャグ漫画作家ならではのちょっとした〝仕込み〟も。同企画始まって以来の、いい意味で力の抜けたデジタル作画工程を見ることができる。 「Drawing with Wacom」は、ワコムのペンタブレットを使って活躍しているイラストレーターや漫画家に、仕事への想いやペンタブレットとの関わりを語ってもらうインタビュー企画。液晶ペンタブレットCintiq24HDを使用したイラスト作成の様子もYoutubeワコムチャンネルで動画配信している。月1回更新。 3月11日には、同企画に参加したクリエイターを迎え、初のイベント「ぷらちなDrawing with WacomLIVE01」が秋葉原ワンフェスカフェにて開催される。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- Drawing with Wacom　第25回 カヅホさんインタビュー http://www.p-tina.net/dww/435 ぷらちなDrawing with WacomLIVE01　詳細ページ http://www.p-tina.net/event/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>キャラクターとクリエイターの最新情報サイト「ぷらちな」とペンタブレットのワコム社の共同企画「Drawing with Wacom」。</p>
<p>初のイベント「ぷらちなDrawing with WacomLIVE01」の開催も決定している人気コーナーの最新回には、漫画家のカヅホさんが登場。アニメも放送中の代表作『キルミーベイベー』の制作秘話のほか、イラスト作成の様子も動画配信している。</p>
<p><a href="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/03/dww_025_kmb.jpg"><img src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/03/dww_025_kmb.jpg" alt="" width="300" height="300" class="alignnone size-full wp-image-740" /></a></p>
<p><span id="more-739"></span></p>
<p>カヅホさんは「まんがタイムきららキャラット」（芳文社）2008年1月号より『キルミーベイベー』でデビュー。単行本4巻まで刊行されているほか、Webコミック「フレックスコミックス」や「まんがタイムきららカリノ」では４コマ以外の作品でも力を見せている。人気急上昇中の漫画家だ。</p>
<p>インタビューでは、オリジナル作品で同人活動を始めたことについて「これが自分の絵だ！　という感じの表現ではなく、ある意味、二次創作をするための練習」と語るなど、作品制作に対しての真摯な姿勢を垣間見せる。</p>
<p>そのほか『キルミーベイベー』はアニメの製作現場が「どうアニメにするか迷っていた」ということで「（自分が）かなり関わっている」と明かすなど、放送中のアニメ作品に関してのフレッシュな話題も豊富だ。</p>
<p>また、配信されている動画では、ギャグ漫画作家ならではのちょっとした〝仕込み〟も。同企画始まって以来の、いい意味で力の抜けたデジタル作画工程を見ることができる。</p>
<p>「Drawing with Wacom」は、ワコムのペンタブレットを使って活躍しているイラストレーターや漫画家に、仕事への想いやペンタブレットとの関わりを語ってもらうインタビュー企画。液晶ペンタブレットCintiq24HDを使用したイラスト作成の様子もYoutubeワコムチャンネルで動画配信している。月1回更新。</p>
<p>3月11日には、同企画に参加したクリエイターを迎え、初のイベント「ぷらちなDrawing with WacomLIVE01」が秋葉原ワンフェスカフェにて開催される。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>Drawing with Wacom　第25回 カヅホさんインタビュー<br />
<a href="http://www.p-tina.net/dww/435">http://www.p-tina.net/dww/435</a></p>
<p>ぷらちなDrawing with WacomLIVE01　詳細ページ<br />
<a href="http://www.p-tina.net/event/">http://www.p-tina.net/event/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>3月11日「ぷらちな Drawing with Wacom LIVE01」開催！</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 07:43:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shigeru</dc:creator>
				<category><![CDATA[コミック]]></category>
		<category><![CDATA[ボカロ]]></category>

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		<description><![CDATA[ぷらちな編集部が主催するライブペインティングイベント「ぷらちな Drawing with Wacom LIVE01」が、3月11日に秋葉原・海洋堂 ワンフェスカフェで開催される。株式会社ワコムとの共同企画「Drawing with Wacom」に登場したクリエイターと人気DJ・アーティスト陣がコラボレーションするスペシャルイベントだ。パフォーマンスは13時30分から。入場無料。 「Drawing with Wacom」は、デジタルイラストレーションの最先端で活躍するクリエイターのインタビューとともに、液晶ペンタブレットによる作画の様子を収録した映像を配信。国内外を問わず閲覧されている、ぷらちなの人気連載企画だ。 イベントには、同企画に参加した3人のクリエイター・和遥キナ、TNSK、redjuiceが登場。最新液晶ペンタブレット「Cintiq24HD」を使用しデジタル・ライブペイントを行う。 DJ・アーティスト陣には、八王子P、ヒゲドライバー、baker、KNらインターネットで人気のクリエイターが集結。チップチューンイベント「Lo-bit Playground」を主催するQuarta 330、音楽レーベル「術ノ穴」オーナーのFragmentら実力派アーティストもパフォーマンスを披露する。 会場は、VJ・VIDEOBOYによる映像とデジタル作画のプロセスを同時に楽しめる二画面構成。バーでは出演イラストレーターやペンタブレットにちなんだオリジナルカクテル全6種類も提供されるほか、先日発表されたばかりのワコムのペンタブレット「Intuos5」などの体験ブースも併設される。 最新のデジタルデバイスに触れながら、絵と音が生み出す空間を楽しもう！ &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; 「ぷらちな Drawing with Wacom LIVE01」開催概要 日時　2012年3月11日（日）13:00〜20:00 会場　ワンフェスカフェ（AKIBAカルチャーズZONE 地下1階） 東京都千代田区外神田1-7-6 入場無料（混雑の場合は入場制限を行う場合があります） 「ぷらちな Drawing with Wacom LIVE01」詳細ページ http://www.p-tina.net/event/ 和遥キナインタビュー http://www.p-tina.net/dww/403 TNSKインタビュー http://www.p-tina.net/dww/428 redjuiceインタビュー http://www.p-tina.net/dww/328 海洋堂 ワンフェスカフェ http://wfcafe.net/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ぷらちな編集部が主催するライブペインティングイベント「ぷらちな Drawing with Wacom LIVE01」が、3月11日に秋葉原・海洋堂 ワンフェスカフェで開催される。株式会社ワコムとの共同企画「Drawing with Wacom」に登場したクリエイターと人気DJ・アーティスト陣がコラボレーションするスペシャルイベントだ。パフォーマンスは13時30分から。入場無料。</p>
<p><a href="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/03/wacomlive_logo1.jpg"><img src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/03/wacomlive_logo1.jpg" alt="" width="640" height="240" class="alignnone size-full wp-image-735" /></a></p>
<p><span id="more-731"></span></p>
<p>「Drawing with Wacom」は、デジタルイラストレーションの最先端で活躍するクリエイターのインタビューとともに、液晶ペンタブレットによる作画の様子を収録した映像を配信。国内外を問わず閲覧されている、ぷらちなの人気連載企画だ。</p>
<p>イベントには、同企画に参加した3人のクリエイター・和遥キナ、TNSK、redjuiceが登場。最新液晶ペンタブレット「Cintiq24HD」を使用しデジタル・ライブペイントを行う。</p>
<p>DJ・アーティスト陣には、八王子P、ヒゲドライバー、baker、KNらインターネットで人気のクリエイターが集結。チップチューンイベント「Lo-bit Playground」を主催するQuarta 330、音楽レーベル「術ノ穴」オーナーのFragmentら実力派アーティストもパフォーマンスを披露する。</p>
<p>会場は、VJ・VIDEOBOYによる映像とデジタル作画のプロセスを同時に楽しめる二画面構成。バーでは出演イラストレーターやペンタブレットにちなんだオリジナルカクテル全6種類も提供されるほか、先日発表されたばかりのワコムのペンタブレット「Intuos5」などの体験ブースも併設される。</p>
<p>最新のデジタルデバイスに触れながら、絵と音が生み出す空間を楽しもう！</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>「ぷらちな Drawing with Wacom LIVE01」開催概要<br />
日時　2012年3月11日（日）13:00〜20:00<br />
会場　ワンフェスカフェ（AKIBAカルチャーズZONE 地下1階）<br />
東京都千代田区外神田1-7-6<br />
入場無料（混雑の場合は入場制限を行う場合があります）</p>
<p>「ぷらちな Drawing with Wacom LIVE01」詳細ページ<br />
<a href="http://www.p-tina.net/event/">http://www.p-tina.net/event/</a></p>
<p>和遥キナインタビュー<br />
<a href="http://www.p-tina.net/dww/403">http://www.p-tina.net/dww/403</a></p>
<p>TNSKインタビュー<br />
<a href="http://www.p-tina.net/dww/428">http://www.p-tina.net/dww/428</a></p>
<p>redjuiceインタビュー<br />
<a href="http://www.p-tina.net/dww/328">http://www.p-tina.net/dww/328</a></p>
<p>海洋堂 ワンフェスカフェ<br />
<a href="http://wfcafe.net/">http://wfcafe.net/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ワコムの最新ペンタブレット「Intuos5」が発表、体験会も開催中！</title>
		<link>http://www.p-tina.net/news/2012/03/02/%e3%83%af%e3%82%b3%e3%83%a0%e3%81%ae%e6%9c%80%e6%96%b0%e3%83%9a%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%96%e3%83%ac%e3%83%83%e3%83%88%e3%80%8cintuos5%e3%80%8d%e3%81%8c%e7%99%ba%e8%a1%a8%e3%80%81%e4%bd%93%e9%a8%93/</link>
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		<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 07:28:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shigeru</dc:creator>
				<category><![CDATA[コミック]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.p-tina.net/news/?p=719</guid>
		<description><![CDATA[ワコム社ペンタブレットのハイエンドモデル・Intuosシリーズの最新機種「Intuos5」が、2012年3月16日に発売開始となる。 発売に先駆けて、同社は3月1日から代官山ヒルサイドテラスで体験会を開催。一足先に実機の高い性能を体感できるほか、同社スタッフによる製品説明も実施される。会期は4日まで。 Intuos5は、シリーズ初となるワイヤレスとマルチタッチの新機能を搭載。別売のキットを使用することで簡単に無線環境を整えられるほか、指を使った直感的な操作も可能となった。そのほかデザインも一新され、ラバーの手触りが心地よい高級感のある仕上がりだ。非常に魅力的なデバイスで、ネットでは早くも話題となっている。 体験会会場では、実際に操作できるIntuos5が展示されているほか、イラストレーターのredjuice氏らがプロの視点から使用感を語るPVも常時上映。週末の3、4日にはイラストレーター・安倍吉俊氏ら有名クリエイターによるセミナーも予定されている。 同社スタッフはIntios5について「Intuos4の高精度筆圧センサーはそのままに、新機能を加えたモデル。マルチタッチ機能はジェスチャーを細かく設定できるので、ワイヤレス機能と併用することで、自分に合った作業環境をカスタマイズすることができます」と説明。体験会については「とにかく触れてみて欲しいです。従来の機種をお持ちの方も、筆圧の精度やタッチの感覚を試してみて下さい」と話した。 会場では来場者キャンペーンも実施。先着1000名にIntuos5オリジナルステッカーがプレゼントされるほか、アンケートに回答すれば抽選で1名にIntuos5 touch mediumのワイヤレスキット付属モデルが当たる。ペンタブレットの導入を検討している方は、この機会に足を運んでみてはいかがだろうか。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; Intuos5紹介動画（redjuice氏） watch?feature=player_embedded&#38;v=DMD6FEEY9O0 Intuos5体験会「タッチ＆トライ」詳細 http://intuos.jp/event_0301/index.html Intuos5製品ページ http://intuos.jp/ Drawing with Wacom redjuice氏インタビュー http://www.p-tina.net/dww/328 Drawing with Wacom LIVE! http://www.p-tina.net/event/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ワコム社ペンタブレットのハイエンドモデル・Intuosシリーズの最新機種「Intuos5」が、2012年3月16日に発売開始となる。</p>
<p>発売に先駆けて、同社は3月1日から代官山ヒルサイドテラスで体験会を開催。一足先に実機の高い性能を体感できるほか、同社スタッフによる製品説明も実施される。会期は4日まで。</p>
<p><a href="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/03/wacom.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-720" src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/03/wacom.jpg" alt="" width="160" height="108" /></a><a href="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/03/DSCF6061.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-722" style="border-style: initial;border-color: initial" src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/03/DSCF6061.jpg" alt="" width="160" height="120" /></a> <a href="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/03/DSCF60592.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-725" src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/03/DSCF60592.jpg" alt="" width="160" height="120" /></a></p>
<p><span id="more-719"></span></p>
<p>Intuos5は、シリーズ初となるワイヤレスとマルチタッチの新機能を搭載。別売のキットを使用することで簡単に無線環境を整えられるほか、指を使った直感的な操作も可能となった。そのほかデザインも一新され、ラバーの手触りが心地よい高級感のある仕上がりだ。非常に魅力的なデバイスで、ネットでは早くも話題となっている。</p>
<p>体験会会場では、実際に操作できるIntuos5が展示されているほか、イラストレーターのredjuice氏らがプロの視点から使用感を語るPVも常時上映。週末の3、4日にはイラストレーター・安倍吉俊氏ら有名クリエイターによるセミナーも予定されている。</p>
<p>同社スタッフはIntios5について「Intuos4の高精度筆圧センサーはそのままに、新機能を加えたモデル。マルチタッチ機能はジェスチャーを細かく設定できるので、ワイヤレス機能と併用することで、自分に合った作業環境をカスタマイズすることができます」と説明。体験会については「とにかく触れてみて欲しいです。従来の機種をお持ちの方も、筆圧の精度やタッチの感覚を試してみて下さい」と話した。</p>
<p>会場では来場者キャンペーンも実施。先着1000名にIntuos5オリジナルステッカーがプレゼントされるほか、アンケートに回答すれば抽選で1名にIntuos5 touch mediumのワイヤレスキット付属モデルが当たる。ペンタブレットの導入を検討している方は、この機会に足を運んでみてはいかがだろうか。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>Intuos5紹介動画（redjuice氏）<br />
<a href='http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&#038;v=DMD6FEEY9O0'>watch?feature=player_embedded&amp;v=DMD6FEEY9O0</a></p>
<p>Intuos5体験会「タッチ＆トライ」詳細<br />
<a href="http://intuos.jp/event_0301/index.html">http://intuos.jp/event_0301/index.html</a></p>
<p>Intuos5製品ページ<br />
<a href="http://intuos.jp/">http://intuos.jp/</a></p>
<p>Drawing with Wacom redjuice氏インタビュー<br />
<a href="http://www.p-tina.net/dww/328">http://www.p-tina.net/dww/328</a></p>
<p>Drawing with Wacom LIVE!<br />
<a href="http://www.p-tina.net/event/">http://www.p-tina.net/event/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ノイタミナ『坂道のアポロン』アフレコ合同取材レポート</title>
		<link>http://www.p-tina.net/news/2012/02/28/%e3%83%8e%e3%82%a4%e3%82%bf%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%80%8e%e5%9d%82%e9%81%93%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%9d%e3%83%ad%e3%83%b3%e3%80%8f%e3%82%a2%e3%83%95%e3%83%ac%e3%82%b3%e5%90%88%e5%90%8c%e5%8f%96%e6%9d%90/</link>
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		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 05:26:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shigeru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.p-tina.net/news/?p=711</guid>
		<description><![CDATA[4月から放送開始されるノイタミナ枠のテレビアニメ『坂道のアポロン』。ジャズを通して二人の少年の青春を描いた小玉ユキによる人気コミックを、『カウボーイ・ビバップ』で注目を集めた渡辺信一郎×菅野よう子の黄金タッグが手がけるという来期アニメの話題作だ。 第2話アフレコ収録の前に合同取材が行われ、西見薫役の木村良平さん、川渕千太郎役の細谷佳正さん、迎律子役の南里侑香さん、桂木淳一役の諏訪部順一さんら、メインキャストの4名が出席。本作への思いなどについて語った。 （写真左から、諏訪部さん、木村さん、南里さん、細谷さん） 配役が決まった際の感想について、木村さんは「原作の雰囲気から生っぽい芝居をイメージして、それぞれ完璧な配役で楽しみだなと思いました」、南里さんも原作を読みながら共演者がどんな演技をするのか「妄想を楽しみました」と語る中、細谷さんは「これから方言が大変だなと思った」という印象だったという。 ほとんどの台詞が物語の舞台である長崎県の方言だということで、同県出身のベテラン声優・宝亀克寿さんが指導を担当。転校生である主人公だけは標準語のため「周りのみんなが方言で苦労しているので『みんながんばれ！』という気持ち。収録の合間は、宝亀さんが大人気の学校の先生のように囲まれているのが印象的でした」とアフレコの様子を語り、5歳まで佐世保市に住んでいたという南里さんも「何年も離れてしまっていて危ういところがあるので、宝亀さんに頼れるだけ頼って頑張ります」と方言でのリアルな演技に苦心していることを明かした。 2話から登場するため「収録はこれから」という諏訪部さんは「淳一役の順一です」と苦笑しながら挨拶。アフレコ中は役名で呼ばれることが多いため「名前で呼ばれることになるので、むず痒い気もしますが、馴染んでいこうと思います」と意気込み（？）を語った。 キャラクターの魅力について、木村さんは「知らない世界に迷い込んだ、ある意味でヒロイン的な立ち位置の面白さ」、南里さんは「清々しく心地よい印象」、細谷さんは「繊細さや孤独感と豪快さのギャップ」とそれぞれ答えた。 質疑応答では、劇中の方言での台詞を披露して欲しい、という記者からの要望に、細谷さんはためらいながら「そがん鍵欲しかとか」と一言。南里さんが「凄みがありますよね」と褒めると、木村さんはすかさず「だいぶ練習してたもんね。言い方で意味が変わっちゃうから」と解説。続いて南里さんが「また喧嘩したっちゃろ？」と台詞を口にすると、男性陣がそろって賞賛。「方言萌え」だという諏訪部さんを筆頭に「この現場やばいな」「ヨダレ垂れますね」「正気でいられるか不安だな」と語り合い、和気藹々とした現場を思わせる一幕となった。 最後に、木村さんが「アニメ化でさらに増した『坂道のアポロン』の新たな魅力を伝えていきたい」と抱負を語り、細谷さんも「音楽がついて台詞が入ることで、原作ファンも原作を知らない方も楽しめる」とPR。南里さんが「渡辺監督も菅野さんも愛を込めて作っています」と制作サイドの意気込みを伝えると、諏訪部さんも「このタッグだけでも充分に観る価値がある作品。演奏シーンも丁寧なので、本当に完成が楽しみ」と太鼓判を押した。 『坂道のアポロン』は、月刊フラワーズ（小学館）にて連載中。2009年「このマンガがすごい！オンナ編」No.1に続き、2012年1月には小学館漫画賞・一般向け部門を受賞した。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; (c)小玉ユキ・小学館／「坂道のアポロン」製作委員会 テレビアニメ『坂道のアポロン』 2012年4月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送 www.noitamina-apollon.com]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>4月から放送開始されるノイタミナ枠のテレビアニメ『坂道のアポロン』。ジャズを通して二人の少年の青春を描いた小玉ユキによる人気コミックを、『カウボーイ・ビバップ』で注目を集めた渡辺信一郎×菅野よう子の黄金タッグが手がけるという来期アニメの話題作だ。</p>
<p>第2話アフレコ収録の前に合同取材が行われ、西見薫役の木村良平さん、川渕千太郎役の細谷佳正さん、迎律子役の南里侑香さん、桂木淳一役の諏訪部順一さんら、メインキャストの4名が出席。本作への思いなどについて語った。</p>
<p><a href="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/02/アポロン１.jpg"><img src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/02/アポロン１.jpg" alt="" width="320" height="212" class="alignnone size-full wp-image-712" /></a><br />
（写真左から、諏訪部さん、木村さん、南里さん、細谷さん）</p>
<p><span id="more-711"></span></p>
<p>配役が決まった際の感想について、木村さんは「原作の雰囲気から生っぽい芝居をイメージして、それぞれ完璧な配役で楽しみだなと思いました」、南里さんも原作を読みながら共演者がどんな演技をするのか「妄想を楽しみました」と語る中、細谷さんは「これから方言が大変だなと思った」という印象だったという。</p>
<p>ほとんどの台詞が物語の舞台である長崎県の方言だということで、同県出身のベテラン声優・宝亀克寿さんが指導を担当。転校生である主人公だけは標準語のため「周りのみんなが方言で苦労しているので『みんながんばれ！』という気持ち。収録の合間は、宝亀さんが大人気の学校の先生のように囲まれているのが印象的でした」とアフレコの様子を語り、5歳まで佐世保市に住んでいたという南里さんも「何年も離れてしまっていて危ういところがあるので、宝亀さんに頼れるだけ頼って頑張ります」と方言でのリアルな演技に苦心していることを明かした。</p>
<p>2話から登場するため「収録はこれから」という諏訪部さんは「淳一役の順一です」と苦笑しながら挨拶。アフレコ中は役名で呼ばれることが多いため「名前で呼ばれることになるので、むず痒い気もしますが、馴染んでいこうと思います」と意気込み（？）を語った。</p>
<p>キャラクターの魅力について、木村さんは「知らない世界に迷い込んだ、ある意味でヒロイン的な立ち位置の面白さ」、南里さんは「清々しく心地よい印象」、細谷さんは「繊細さや孤独感と豪快さのギャップ」とそれぞれ答えた。</p>
<p>質疑応答では、劇中の方言での台詞を披露して欲しい、という記者からの要望に、細谷さんはためらいながら「そがん鍵欲しかとか」と一言。南里さんが「凄みがありますよね」と褒めると、木村さんはすかさず「だいぶ練習してたもんね。言い方で意味が変わっちゃうから」と解説。続いて南里さんが「また喧嘩したっちゃろ？」と台詞を口にすると、男性陣がそろって賞賛。「方言萌え」だという諏訪部さんを筆頭に「この現場やばいな」「ヨダレ垂れますね」「正気でいられるか不安だな」と語り合い、和気藹々とした現場を思わせる一幕となった。</p>
<p>最後に、木村さんが「アニメ化でさらに増した『坂道のアポロン』の新たな魅力を伝えていきたい」と抱負を語り、細谷さんも「音楽がついて台詞が入ることで、原作ファンも原作を知らない方も楽しめる」とPR。南里さんが「渡辺監督も菅野さんも愛を込めて作っています」と制作サイドの意気込みを伝えると、諏訪部さんも「このタッグだけでも充分に観る価値がある作品。演奏シーンも丁寧なので、本当に完成が楽しみ」と太鼓判を押した。</p>
<p>『坂道のアポロン』は、月刊フラワーズ（小学館）にて連載中。2009年「このマンガがすごい！オンナ編」No.1に続き、2012年1月には小学館漫画賞・一般向け部門を受賞した。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p><a href="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/02/「坂道のアポロン」キービジュアル_s1.jpg"><img src="http://www.p-tina.net/news/wp-content/uploads/2012/02/「坂道のアポロン」キービジュアル_s1.jpg" alt="" width="320" height="234" class="alignnone size-full wp-image-715" /></a><br />
(c)小玉ユキ・小学館／「坂道のアポロン」製作委員会</p>
<p>テレビアニメ『坂道のアポロン』<br />
2012年4月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送</p>
<p><a href="http://www.noitamina-apollon.com">www.noitamina-apollon.com</a></p>
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