<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" standalone="no"?><rss xmlns:itunes="http://www.itunes.com/dtds/podcast-1.0.dtd" version="2.0"><channel><title>日々是比律賓　～花と蝶の物語～</title><description>フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。</description><link>http://raccoon8.blog34.fc2.com/</link><dc:language xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">ja</dc:language><atom:link href="http://raccoon8.blog34.fc2.com/?xml" rel="self" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"/><atom:link href="http://pubsubhubbub.appspot.com" rel="hub" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"/><language>en-us</language><itunes:explicit>no</itunes:explicit><itunes:subtitle>フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。</itunes:subtitle><item><title>no title</title><link>http://raccoon8.blog34.fc2.com/blog-entry-266.html</link><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">raccoon</dc:creator><pubDate>2009-04-20T00:41:03+09:00</pubDate><guid isPermaLink="true">http://raccoon8.blog34.fc2.com/blog-entry-266.html</guid><description>ブログ表示のための記事です。</description><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[ブログ表示のための記事です。]]></content:encoded><dc:subject xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">管理人より</dc:subject><dc:publisher xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">FC2-BLOG</dc:publisher></item><item><title>ブログ引っ越しのお知らせ！</title><link>http://raccoon8.blog34.fc2.com/blog-entry-265.html</link><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">raccoon</dc:creator><pubDate>2007-02-16T13:21:14+09:00</pubDate><guid isPermaLink="true">http://raccoon8.blog34.fc2.com/blog-entry-265.html</guid><description>本日よりFC2からDTIBLOGに引っ越しいたしました。これまでご覧頂いた皆様、どうもありがとうございました。今後は、DTIBLOGの方へ記事をアップしていきます。ブログ主の方で、リンクを張っていただいている皆様には、お手数お掛けして申し訳ありませんが、ＵＲＬの変更して頂けると大変ありがたいです。新しいＵＲＬはhttp://asiangirls1.12.dtiblog.com/タイトルも心機一転で、日々是亜細亜（芸が無い!!）に変更になりました。今</description><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[本日よりFC2からDTIBLOGに引っ越しいたしました。これまでご覧<br><br>頂いた皆様、どうもありがとうございました。今後は、DTIBLOG<br><br>の方へ記事をアップしていきます。ブログ主の方で、リンクを<br><br>張っていただいている皆様には、お手数お掛けして申し訳あり<br><br>ませんが、ＵＲＬの変更して頂けると大変ありがたいです。<br><br>新しいＵＲＬは<br><br><a href="http://asiangirls1.12.dtiblog.com/" target="_blank">http://asiangirls1.12.dtiblog.com/</a><br><br>タイトルも心機一転で、<span style=font-size:large><font color="#FF0000">日々是亜細亜</font></span>（芸が無い!!）に<br><br>変更になりました。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。]]></content:encoded><dc:subject xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">管理人より</dc:subject><dc:publisher xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">FC2-BLOG</dc:publisher></item><item><title>再びアンヘレス</title><link>http://raccoon8.blog34.fc2.com/blog-entry-263.html</link><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">raccoon</dc:creator><pubDate>2007-02-14T17:35:06+09:00</pubDate><guid isPermaLink="true">http://raccoon8.blog34.fc2.com/blog-entry-263.html</guid><description>前日の凸凹の相手Ｔは、お笑い系だったのでスポーツのようにサクッと終了。その後マッサージを呼び、２時間程揉んでもらいました。結局この日は一人で夜を明かし、眠い目を擦りながら朝食に向かうと、純とすれ違いました。既に朝食を済ませた様で、その時に女の子も帰したそうです。そして一人で朝食を摂っていると、トトさん達が登場。昨夜の話や、この日の予定の確認などしながら朝食を済ませました。この日は皆でアンヘレスに移</description><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[前日の凸凹の相手Ｔは、お笑い系だったのでスポーツのように<br>サクッと終了。その後マッサージを呼び、２時間程揉んでもらい<br>ました。結局この日は一人で夜を明かし、眠い目を擦りながら<br>朝食に向かうと、純とすれ違いました。既に朝食を済ませた様で、<br>その時に女の子も帰したそうです。そして一人で朝食を摂って<br>いると、トトさん達が登場。昨夜の話や、この日の予定の確認<br>などしながら朝食を済ませました。この日は皆でアンヘレスに<br>移動することになっていて、迎えの車は１２時に到着すること<br>になっていました。まだ時間もあったので、ロビンソンに行き<br>少し買い物してホテルに戻りました。予定より早く車が到着して<br>いて、慌ててチェックアウトを済ませますが、この日は混雑して<br>いた上に、従業員の対応が遅く、かなり待たされました。何とか<br>無事にチェックアウトを済ませて、車に乗り込みアンヘレスへ<br>向け出発。<br><br>当初の予定は、勿論アンヘレス直行でしたが、Ｊちゃんの家が<br>パンパンガにあるということで寄り道することになりました。<br>Ｊちゃんとずっと一緒にいるトトさんは、ここであわよくば<br>Ｊちゃんを家に帰し、アンヘで弾けようと考えていました。<br>そして何とかＪちゃんを説得しようと道中試みていましたが、<br><br>Ｊ　「マハール。一緒にいたい」<br><br>の一言で敢え無く玉砕。結局アンヘでもＪちゃんと一緒にいる<br>ことが確定しました。そしてあっという間にＪちゃんの家に<br>到着。挨拶だけ済ませて、すぐにアンヘに向かうつもりだった<br>トトさんの思惑は脆くも崩れ去りました。まずはトトさんに<br>中に入れとＪちゃんが手招き。その後お父さんらしき人物が<br>私と純を手招きしています。仕方なく中に入ると、今度はお母<br>さんの手作り料理が出てきました。これを見た私はトトさんに<br>声を掛けました。<br><br>私　「ここで失礼しますね。ゆっくりしてて下さい。先に<br>　　　アンヘで弾けてますから」<br>ト　「分かった」<br><br>私達を羨ましそうに見つめるトトさんからは、少し哀愁が漂って<br>いました。そんなトトさんを残して、純と２人、アンヘへ向けて<br>再出発。ものの１時間程でホテルに到着し、早速純とバーホップ<br>開始です。今回もロイヤルアムステルダムに泊まったので近場の<br>バーから順番に覗いていきました。アンヘ初体験の純はこの環境<br>に少々驚いた様子。しきりに凄いな～を連発してました。そして<br>前回、トトさんと鐘を鳴らしたAGASYAの前まで来ると、まだ店は<br>開店してないものの、入り口付近に数名いたので彼らに近づいて<br>いきました。<br><br>店　「まだ開店してません」<br><br>予想通りの答えが返ってきましたが、ふと中を覗いてみると壁に<br>私の名前が書いているのが見えました。<br><br>私　「これ僕なんだけど、写真撮っていい？」<br>店　「あ！どうぞどうぞ」<br><br><a href="http://blog-imgs-13.fc2.com/r/a/c/raccoon8/P1110009-01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-13.fc2.com/r/a/c/raccoon8/P1110009-01.jpg" alt="P1110009-01.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br><br>写真撮影が終わって御礼を言うと、後で来て下さいと言われ<br>ました。とりあえず今回の一つの目的である、名前の確認を<br>終えて、再びバーホップを続けました。]]></content:encoded><dc:subject xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">出来事</dc:subject><dc:publisher xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">FC2-BLOG</dc:publisher></item><item><title>Ｃとお別れ</title><link>http://raccoon8.blog34.fc2.com/blog-entry-264.html</link><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">raccoon</dc:creator><pubDate>2007-02-14T16:57:59+09:00</pubDate><guid isPermaLink="true">http://raccoon8.blog34.fc2.com/blog-entry-264.html</guid><description>純と携帯を買いに行く少し前に、Ｃにこの日どうするか聞いてみました。私　「今日はどうするの？」Ｃ　「今日は家に帰る」私　「そうだね。お母さんも心配してるといけないし」Ｃ　「うん」私は内心喜んでいましたが、平静を装い話を続けました。Ｃ　「また明日来る」私　「明日は友達に会いにクラークまで行くから会えないよ」Ｃ　「そうなの？」私　「うん。明後日にはまたマニラに戻ってくる」Ｃ　「じゃ、その時に会えるね」私</description><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[純と携帯を買いに行く少し前に、Ｃにこの日どうするか聞いて<br>みました。<br><br>私　「今日はどうするの？」<br>Ｃ　「今日は家に帰る」<br>私　「そうだね。お母さんも心配してるといけないし」<br>Ｃ　「うん」<br><br>私は内心喜んでいましたが、平静を装い話を続けました。<br><br>Ｃ　「また明日来る」<br>私　「明日は友達に会いにクラークまで行くから会えないよ」<br>Ｃ　「そうなの？」<br>私　「うん。明後日にはまたマニラに戻ってくる」<br>Ｃ　「じゃ、その時に会えるね」<br>私　「帰ってきたら電話するよ」<br>Ｃ　「分かった。待ってるね」<br><br>そう話がついて、彼女は帰ることになりました。帰り際に<br>タクシー代と言ってＰ2000渡しました。アンヘから戻った後、<br>電話とTXTが入りましたがこちらからは応答せず。日本に帰って<br>きた後も、何度か電話がありましたがこの時も応答せず。彼女<br>との関係は、これで全て終了しました。]]></content:encoded><dc:subject xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">出来事</dc:subject><dc:publisher xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">FC2-BLOG</dc:publisher></item><item><title>ビリヤード三昧</title><link>http://raccoon8.blog34.fc2.com/blog-entry-262.html</link><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">raccoon</dc:creator><pubDate>2007-02-10T01:37:18+09:00</pubDate><guid isPermaLink="true">http://raccoon8.blog34.fc2.com/blog-entry-262.html</guid><description>純に駆け付けの一杯を堪能してもらった後、再びロビンソンに行きました。まずは純が中国で無くしたという携帯を調達しに、テレコムワールドに向かいました。彼はさんざん悩んだあげくに、ノキアの中古を購入。外装を変えてもらい、期限切れとなったスマートのSIMも新たに購入しました。そしてここでトトさん達と合流。２日目の晩からずっと居るＪちゃんも勿論一緒です。トトさんの報告では、彼女も大分凸凹に慣れてきたようで、色</description><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[純に駆け付けの一杯を堪能してもらった後、再びロビンソンに<br>行きました。まずは純が中国で無くしたという携帯を調達しに、<br>テレコムワールドに向かいました。彼はさんざん悩んだあげくに、<br>ノキアの中古を購入。外装を変えてもらい、期限切れとなった<br>スマートのSIMも新たに購入しました。そしてここでトトさん達<br>と合流。２日目の晩からずっと居るＪちゃんも勿論一緒です。<br>トトさんの報告では、彼女も大分凸凹に慣れてきたようで、色々<br>とリクエストを出しているとのことでした。彼女との凸凹は処女<br>と分かってからは当然の如く生でしているそうで、やはり凹も<br>狭くて気持ち良いとのこと。今回の滞在では、暇さえあれば凸凹<br>していたという印象が強いです。それもそのはず。トトさんは<br>Ｊちゃんと実に１３回もしたそうです。話がそれてしまいました<br>が、その後は焼き肉が食べたいとの純のリクエストで牛門に行く<br>つもりでしたが、再びＬＡに戻ってくるのが面倒臭くて、近くの<br>コリアンレストランに入りました。そこで軽く食事した後、純に<br>とっては久しぶりのＬＡです。まだ人も疎らな２階で、早速台を<br>レンタルし、ビリヤードを始めました。この時何故か私が絶好調！<br>２、３回負けただけで２時間乗り切りました。そして本格的に<br>ババエ探し開始。少し羨ましそうな目で見ているトトさんを横目<br>に、私と純はテーブルに着きながら周りをチェックしました。久し<br>ぶりのＬＡで純は相当悩んでいる様子。トトさんと私は、サポート<br>に徹して色々アドバイスしてました。結局純好みのスパニッシュ系<br>顔した、少しバブい子をチョイス。その後私も本腰入れて探して<br>いると、ビリヤードしている可愛い子を発見。ペア戦をしたＴも<br>その中にいたので、彼女のことをＴに訊ねてみました。残念ながら<br>この日は生理で、ビリヤードだけとのこと。今度紹介してねとＴに<br>言うと、彼女は快く引き受けてくれました。その他にも色々とＴと<br>話していたら、結構面白かったので、結局彼女と一緒に帰ることに<br>しました。今回の旅では、Ｔをはじめとして、可愛いさで選ぶと<br>いうよりはいかに面白いかで連れて帰ることが多く、可愛い子と<br>一緒に居たという印象はありません。次回は可愛い子中心で選ぼう<br>と思います。その後精算してＬＡを出て、別の所にビリヤードしに<br>行きました。書き忘れていましたが、ここは２日前にトトさんと<br>２人で行き、可愛いウェイトレスを発見していた場所です。彼女は<br>元タレントで日本語も堪能。細くて脚も綺麗。リア・ディソンまで<br>いかないものの、私が見てきたピナの中では、かなり上位にくる<br>のではないかと思います。彼女をお持ち帰りしたいのはやまやま<br>ですが、残念ながらウェイトレスなので不可とのこと。後は腕次第<br>といったところでしょうか？悲しいかな、安易な場所慣れしすぎて、<br>そんな腕はどこにもありません。我こそはと思う御仁は、是非挑戦<br>してみて下さい。さて、ここでも私の勢いは衰えません。立て続け<br>に勝ちを収めていきました。ペア戦でも時折Ｔに助けてもらったり<br>して、負けそうなゲームでも負けません。運のいいときはこんな<br>もんですね。純はＴにハンデをもらい挑戦してましたが、あえなく<br>玉砕。しばらくここで過ごした後、皆でホテルに戻りました。<br>]]></content:encoded><dc:subject xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">出来事</dc:subject><dc:publisher xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">FC2-BLOG</dc:publisher></item></channel></rss>