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<title>sh1.2 pyblosxom   </title>
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<description>sh1.2 pyblosxom</description>
<language>ja</language>
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  <title>おみくじ</title>
  <link>http://sh1.2-d.jp/b/2014-01-26-22-55.html</link>
  <description><![CDATA[

<div class="document">
<p>そういえば、今年のおみくじは下記の言葉を頂きました。
計画立てて進んでいきたいと思います。</p>
<pre class="literal-block">
水中雖有月
見影亦無形

無計画の望み事は、水中の月を手に
とること成らぬように、かないがたし
</pre>
</div>

]]></description>
</item>

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  <title>小さなチーム、大きな仕事、まとめ</title>
  <link>http://sh1.2-d.jp/b/2014-01-08-01-57.html</link>
  <description><![CDATA[

<div class="document">
<p>久しぶりに読み返したのでメモ。</p>
<iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&npa=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=sh12pyblosx-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&ref=qf_sp_asin_til&asins=4153200115" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><ul class="simple">
<li>ミッションステートメント、キャッチフレーズ、することしないことをはっきりさせる</li>
<li>芯からはじめる。ホットドック屋台におけるホットドッグ。</li>
<li>キュレーター。何を残すか残さないかを決める？常に取り除きシンプルにする。大量のメニューがある大衆食堂が美味しそうかどうか？</li>
<li>副産物を売る。何かをテストするためのツールとかテストツールとかかなぁ？開発秘話的な？進め方とか、ひびのでき事的な？</li>
<li>仕事を完了させているのは深夜帰る直前か、自分にあまり関係のない会議中だ。それ以外はすぐに仕事が中断されてしまいなかなか完了しない。</li>
<li>問題には交渉の余地があることを認識すること。そもそも対応しないという選択肢やこっちでどう？っていう選択肢もあるんだよ、と。</li>
<li>自分をマネジメント出来る人は自身の目標に基づいて実行する人だ。</li>
<li>文章がはっきりしてるということは考え方がはっきりしてるということだ。</li>
<li>最近、こんな現象が確認されたんだけど不具合じゃないの？っていわれた時に、超論理的にこうこうこうだから、こうなってこうなんです、ビシッ！っていうのが快感だったりする。気持ちいい。いやまぁそもそもそんな質問が来ないようにドキュメントだしとけよ！とか言う話はあるけどね。</li>
<li>まだ起こっていない問題を作ってはいけない。現実に問題になってから考えればよいことだ。だよねー。</li>
</ul>
<p>それではー。</p>
</div>

]]></description>
</item>

<item>
  <title>今日のつぶやき</title>
  <link>http://sh1.2-d.jp/b/2013-11-27-02-01.html</link>
  <description><![CDATA[

<div class="document">
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja"><p>今朝２、３歳の子が背中に大きなくまさんのリュックを背をってよちよち歩く姿を見かけた。自分の娘さんがそれくらいの時期と重ね合わせてついつい顔がほころんでしまった。かわいいなぁ。</p>&mdash; shunuhs (@shunuhs) <a href="https://twitter.com/shunuhs/statuses/405323654524727297">2013, 11月 26</a></blockquote>
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]]></description>
</item>

<item>
  <title>文章の決め手、まとめ</title>
  <link>http://sh1.2-d.jp/b/2013-11-26-23-25.html</link>
  <description><![CDATA[

<div class="document">
<iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=sh12pyblosx-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4534051255&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&npa=1&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><p>文章の書き方、心構えについて書かれた本。
この本を読んだあと、自分の文章が少し変わった気がする。気のせいかもしれないが。</p>
<p>そもそもの動機としては、人から長文のメールをもらっても読む気がしないが
最近自分でも仕事の依頼などで長文のメールを書く機会が多いので、どう書いたら
相手に読んでもらい、依頼内容を実行してもらえるのかについて考えていたからだ。</p>
<p>この本の中には、豊富な悪文の例題が詰まっている。
これまでは理解しずらい文章を読んだときには、自分の頭が悪いために理解できない
んだと思っていたけど、実はそうじゃないんだということが実感できた。</p>
<ul>
<li><p class="first">はじめに</p>
<p>文章を書くとは、</p>
</li>
</ul>
<pre class="literal-block">
- 表現する喜び
- 理解と共感を得る喜び
- 相手や組織や、時には自分自身にも変化をもらたす
</pre>
<ul class="simple">
<li>3.01 短く言い切る</li>
</ul>
<pre class="literal-block">
文章を書く作業とは、最初に相手が今立っている所に共に立ち、
それから自分が目指す所まで、道案内しながら一緒に行く旅のようなものです。
</pre>
<ul>
<li><p class="first">4.02 削れる言葉は思い切って削る</p>
<p>学生のころ読書感想文を書くのが苦手で、大抵「xxxだと思いました」
「xxxだと感じました」って書いてた気がするなぁ。</p>
</li>
</ul>
<pre class="literal-block">
文章は書き手が感じたこと、考えたこと、理解したことなどを書くものですから、
文末に「と感じた」「と考えた」「と理解した」などと書く必要は通常ありません。
</pre>
<ul class="simple">
<li>4.03 より短い表現を探す</li>
</ul>
<pre class="literal-block">
簡潔な文章はよく伝わるだけでなく、歯切れの良さが好感を与え、
説得力も増すので正に値千金です。
</pre>
<ul class="simple">
<li>9.01  主役を早く登場させる</li>
</ul>
<pre class="literal-block">
「何の話なのか」「誰の話なのか」がすぐに分かるように書きましょう。
</pre>
<ul class="simple">
<li>9.03 まず結論を、次に理由・背景を</li>
<li>10.01 目に浮ぶように書く</li>
</ul>
<pre class="literal-block">
抽象的な言葉を並べただけではなかなか共感を得られません。

「映像を、書き手と読み手が共有しよう」

(略)「ため息が出るほど豊かな」「地球上でもっとも豊かな」(略)
という抽象的な絶賛の言葉が(略)映像を共有できるような描写から始めれば
読者は自然にその世界の中に入り込み、やがて自発的に「素晴しい所だ」と
思ってくれるでしょう。

一般に映像が目に浮かぶようにリアルに描いたら、そこに「いい経験になった」
「素晴しかった」などの言葉は加えずに、読み手自身がそのように感じ取って
もらうのがコツです。
</pre>
<ul class="simple">
<li>11 読点は意味の切れ目に打つ</li>
<li>13 レイアウトや表記に気を配る</li>
<li>13.01 ホワイトスペースを活用する</li>
</ul>
<pre class="literal-block">
文章は一目見て読みやすそうな、美しいレイアウトで書かれていることが大切です。
</pre>
<ul>
<li><p class="first">13.02 パターン認識</p>
</li>
<li><p class="first">14.03 逃げ腰表現を避ける</p>
<p>文章じゃなくて、話す時にも「いや、xxxと思っただけなんですけどね」とか
逃げ腰表現を使ってることがあるので気をつけよう。</p>
</li>
<li><p class="first">おわりに</p>
</li>
</ul>
<pre class="literal-block">
母語はコミュニケーションの道具である前に、考えるための必須の道具です。
</pre>
<p>それではー。</p>
</div>

]]></description>
</item>

<item>
  <title>yahoo日本語形態素解析API (続き)</title>
  <link>http://sh1.2-d.jp/b/2013-11-16-22-14.html</link>
  <description><![CDATA[

<div class="document">
<p>一部の人の間では、デファクトだという噂のあったRequestsモジュールを使って
Yahoo日本語形態素解析APIを呼んでみた。</p>
<p>コマンドライン引数で渡した日本語を形態素解析する。</p>
<p>呼び出し例。</p>
<pre class="literal-block">
% python xxxx.py パイソンのリクエストの使い方を調べたい

パイソンのリクエストの使い方を調べたい
パイソン 名詞
リクエスト 名詞
使い方 名詞
調べる 動詞
</pre>
<p>コードはこんな感じ。</p>
<script src="https://gist.github.com/shunuhs/7500226.js"></script></div>

]]></description>
</item>

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