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	<title>『本当の自分』と日常のスピリチュアル　〜田久保剛ブログ〜</title>
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	<description>「本当の自分」普遍意識を悟り、スピリチュアル情報を日常生活に生かす。人生の目的・使命を果たす為の瞑想ライフと生き方を紹介する「自分探しの案内人」田久保剛ブログ</description>
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		<title>地球は神の“藝術”だ〜『黎明』地球生命系から魂のルーツを読み解く</title>
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		<dc:creator><![CDATA[田久保剛]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Feb 2026 09:19:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[黎明・葦原瑞穂]]></category>
		<category><![CDATA[黎明/葦原瑞穂]]></category>
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					<description><![CDATA[精神世界の名著『黎明』（葦原瑞穂・著／太陽出版）の、 第7章「地球生命系」〜EARTH〜 に記された、霊的真理から観た「地球」の表現は、まさに“藝術”の域に達する、私も超オススメの章です！ この章を解説した、第56回「『 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>精神世界の名著『黎明』（葦原瑞穂・著／太陽出版）の、</p>
<p>第7章「地球生命系」〜EARTH〜</p>
<p>に記された、霊的真理から観た「地球」の表現は、まさに“藝術”の域に達する、私も超オススメの章です！</p>
<p>この章を解説した、第56回「『黎明』オンライン勉強会」の収録動画を公開しました！</p>
<p><span id="more-4314"></span></p>
<div class="movie-wrap"><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/f-miOWvVcgM?si=R07rYJ3yOcdqOBHj" width="853" height="480" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
<h2>なぜ私は、この地球に生まれてきたのか？</h2>
<p>実はある人から先日、<br />
「田久保さんは、『黎明』の全ての章に超オススメって言ってますョ」<br />
なんて言われてしまいましたが(^_^;</p>
<p>本当に正直に毎回そう思ってます！</p>
<p>そう、この第7章「地球生命系」は、</p>
<p>「なぜ私は、この地球に生まれてきたのか？」</p>
<p>という根源的な問いに、霊的真理の視点から答えてくれる章です。</p>
<p>その“藝術”の域に達する表現のほんの一部を語らせてください＾＾</p>
<h2>地球という、特殊な学びの場</h2>
<p>『黎明』第7章には、こんな一節があります。</p>
<blockquote><p><span style="color: #008000;"><strong>宇宙の様々な表現の場の中でも、極めて特殊な体験を積むために、物質的ヴァイブレーションと、その近辺の波動領域に創造されているユニークな生命の表現の場が、私達の所属している地球生命系なのです。</strong></span></p></blockquote>
<p>地球は、宇宙の中でも、<br />
『極めて特殊な学びの場』なのです。</p>
<p>なぜなら、</p>
<p>● 物質体を持つこと<br />
● 時間と空間に制約されること<br />
● 「分離感」を体験すること</p>
<p>これらは、他の生命系では<br />
滅多に経験できないことだからです。</p>
<h2>苦しみの意味</h2>
<p>地球では、出逢いと別れ、成功と失敗、友情と裏切り、争いと和解…こうした『ドラマ』を、それぞれの役割に成り切って演じることができます。</p>
<p>「なんで、こんなに苦しいんだろう…」</p>
<p>そう思う経験も、実は、</p>
<blockquote><p><strong><span style="color: #008000;">分離感のない他の生命系では決して得ることのできない、魂の特別な成長と進化を遂げることが可能に成るのです。</span></strong></p></blockquote>
<p>つまり、地球での苦しみは、『魂の成長のため』だったのです。また、聖書のこんな言葉も引用も紹介されています。</p>
<blockquote><p><strong><span style="color: #008000;">「あなた（神）はしばらくの間、彼を御使い（天使）達よりも低いものと為し、栄光と誉とを冠として与え、万物をその足に服従させて下さった」</span></strong><br />
<strong><span style="color: #008000;">（聖書ヘブル人への手紙 第二章 七節）</span></strong></p></blockquote>
<p>『人間はいつかは、天使さえも支配する地位に就く』<br />
地球での経験は、それほどまでに、特別な価値があるのです。</p>
<h2>「地球生命系」で学べること</h2>
<p>今回の勉強会では、第7章を通して、以下のようなテーマを深く学びます。</p>
<p>◆『地球生命系の特徴』<br />
・なぜ物質体があるのか<br />
・時間と空間の意味<br />
・分離感の役割</p>
<p>◆『転生（生まれ変わり）の真実』<br />
・魂とパーソナリティの関係<br />
・過去生とは何か<br />
・なぜ過去生を思い出せないのか</p>
<p>◆ カルマの法則<br />
・自分のしたことが自分に還る理由<br />
・カルマから解放される方法<br />
・カルマが実在ではないという真理</p>
<p>◆ 指導霊と守護霊<br />
・私たちをサポートする存在<br />
・どのように援助しているのか<br />
・指導霊との関係</p>
<p>◆ 他の恒星系からの魂<br />
・宇宙人の転生<br />
・地球に来る目的<br />
・あなた自身が宇宙人かもしれない</p>
<p>◆ 地球の黎明（今、この時代）<br />
・なぜ今、大変革期なのか<br />
・私たちの使命<br />
・地球全体の浄化</p>
<p>● 地球に生まれた意味が腑に落ちる<br />
● 苦しみの意味が理解できる<br />
● 転生の真実を知ることができる<br />
● カルマの法則を正しく理解できる<br />
● 指導霊のサポートを実感できる<br />
● 今この時代に生きている使命が明確になる</p>
<p>そして何より、<br />
「私は、宇宙の中でも特別な学びの場である地球に、勇気を持って生まれてきた魂なんだ」</p>
<p>という誇りと、自信を持てるようになります。</p>
<p>「地球に生まれた意味を知りたい」<br />
「苦しみの理由を理解したい」<br />
「今この時代に生きている使命を知りたい」</p>
<p>と思っているなら、ぜひこの公開動画をご覧下さい。</p>
<h2>参加者の声</h2>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『指導霊さんが守ってくれている確信』</b></span></h3>
<p>地球へ感謝の気持ちを届ける素晴らしい機会をくださりありがとうございました。<br />
勉強会の間に、自分にとって必要なメッセージをいただき、<br />
指導霊さんが本当に守ってくれていることの確信がさらに深まりました。<br />
ありがとうございました。<br />
（M.K.さん）</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『あらゆる魂が共存できる地球』</b></span></h3>
<p>本日の勉強会では、<br />
「偉大な大師から学ぶことと未熟な人間から散々な目に遭うことを両立できるのがこの地球」<br />
ということが一番印象に残りました。これまで何となくは感じていたけれど、自分も含めて未熟な人間がいるから人生に挫折し、その度ごとに大師の教え、助けでそれを乗り越えることができる。それはあらゆる進化レヴェルの魂が共存できる地球という環境があってこそ、というのがスッと腑に落ちました。本当にありがとうございました！<br />
（K.I.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『納得感がある内容』</b></span></h3>
<p>今回の勉強会はとても納得感がある内容でした。指導霊のおかげでCTPeakや黎明と縁が持てたことに感謝したいと思いました。<br />
（K.M.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『4つの活用法、助かります』</b></span></h3>
<p>地球学校の話、とても良かったです。<br />
意識進化の場として、みんなが羨むこの世界。<br />
いろいろ厳しいことも多く、ニュースは暗い話が多いですが、カルマヨガ、しっかり実践しながら、今の今、愛そのものとして、生きることを意識して、日々の出来事を受け止めていきます。<br />
最後の4つの活用法、とても、わかりやすくて、助かります。<br />
ありがとうございました<br />
（T.Y.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『普遍意識への帰還をゆるされたような感じ』</b></span></h3>
<p>ありがとうございました。まさに「全知全能の神が、その全能に因って自分自身を不自由にするという奇跡」をありとあらゆるかたちで身を以て体感していたこの数年だったので、『黎明』に出会えたことも、昨日の勉強会も、そろそろこっちに戻っておいで〜という、指導霊からの導きだったのだろうなぁと思いました。<br />
ですので、昨日は最初の瞑想の時間から、ひさびさに普遍意識への帰還をゆるされたようなそんな感じがあって、とても安らぎました。まだ全部読み切れていないので、また本もすこしずつ読み進めていこうと思います。貴重な機会とご縁に感謝いたします。<br />
（Y.N.さん）</p></blockquote>
<h2>「『黎明』オンライン勉強会」バックナンバービデオ</h2>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-backnumber/" target="_blank" rel="noopener"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter wp-image-4160 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-1024x576.png" alt="" width="800" height="450" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-1024x576.png 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-300x169.png 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-768x432.png 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-304x171.png 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-282x159.png 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310.png 1280w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「『黎明』オンライン勉強会」</h2>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-3996 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-1024x576.jpg" alt="田久保剛/CTPeak" width="796" height="448" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-1024x576.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-300x169.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-768x432.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-304x171.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-282x159.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01.jpg 1280w" sizes="(max-width: 796px) 100vw, 796px" /></a></p>
<h2>「田久保剛・『黎明』実践メッセージ」カード</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>『黎明』研究家を自称する田久保が、膨大な情報量である<span style="color: #ff0000;"><strong>『黎明』の中でも、最重要と考える「実践メッセージ」を一言にまとめ、31枚のカードにしてまとめたもの</strong></span>です。</p>
<p>カレンダーのように1枚ずつめくってご利用いただくことも出来ますし、直感的に選んだ1枚を、その日の必要なメッセージとしてご利用いただくことも出来ます。</p>
<p>カードには、各メッセージの意味と、参考となる『黎明』の引用箇所を記載していますので、メッセージカードをもとに、書棚に眠りがちな『黎明』を、改めて読み返すきっかけにもなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/takubo-card/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-4095" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1024x619.jpg" alt="" width="816" height="493" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1024x619.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-300x181.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-768x464.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1536x928.jpg 1536w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-2048x1237.jpg 2048w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-304x184.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-282x170.jpg 282w" sizes="auto, (max-width: 816px) 100vw, 816px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_4098" style="width: 721px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/takubo-card/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-4098" class="wp-image-4098 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-300x169.png" alt="" width="711" height="401" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-300x169.png 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-1024x576.png 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-768x432.png 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-304x171.png 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-282x159.png 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0.png 1280w" sizes="auto, (max-width: 711px) 100vw, 711px" /></a><p id="caption-attachment-4098" class="wp-caption-text">▲カードは「印刷版（名刺サイズ）」と「データ版（JPEG）」の両方が付帯します</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<h2><span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>●『黎明』葦原瑞穂があなたの自宅で語りかける！</strong></span></h2>
<p><span style="font-size: 24px; color: #008000;"><strong>『<a style="color: #008000;" href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』</a></strong></span><br />
<span style="font-size: 16px;"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><strong> 〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶオンライン・セミナー〜</strong></a></span></p>
<p>「Zoom」利用によるインターネット・ビデオ会議形式</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-496 size-medium" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-150x150.jpg 150w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-214x214.jpg 214w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-260x260.jpg 260w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒詳細、お申込はこちらから</strong></span></a></p>
<p><a href="https://takubotakeshi.jp/reimei_200124"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒参加者の声</strong></span></a></p>
<hr />
<h2><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="color: #ff0000; font-size: 20px;"><strong>★新版『黎明』“第2版”の指定購入はこちらからどうぞ！</strong></span></a></h2>
<p><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-3366" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg" alt="" width="389" height="272" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-768x538.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-1024x718.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-304x214.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-282x198.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd.jpg 1027w" sizes="auto, (max-width: 389px) 100vw, 389px" /></a></p>
<hr />
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		<title>【悟り体験】自分が悟ろうしても目覚められない理由を「黎明」から読み解く</title>
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		<dc:creator><![CDATA[田久保剛]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 24 Jan 2026 05:09:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[黎明・葦原瑞穂]]></category>
		<category><![CDATA[黎明/葦原瑞穂]]></category>
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					<description><![CDATA[「総てが仏で在るなら、この自分もまた仏で在り、すでに自分が仏そのもので在るならば、修行によって仏に成る等ということはないはずだ。ならば、なぜ修行をする必要があるのか」（道元） この道元の問いから始まり、悟り体験に至る真の [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「総てが仏で在るなら、この自分もまた仏で在り、すでに自分が仏そのもので在るならば、修行によって仏に成る等ということはないはずだ。ならば、なぜ修行をする必要があるのか」（道元）</p>
<p>この道元の問いから始まり、悟り体験に至る真の意味を、</p>
<p>『黎明』第4章「人間〜HUMAN BEING〜」</p>
<p>で田久保剛が解説した勉強会ビデオから特別抜粋。</p>
<p><span id="more-4303"></span></p>
<div class="movie-wrap"><iframe loading="lazy" title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/XDqP0CAtDF8?si=QFgThEY60Wm4Jq9X" width="853" height="480" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
<blockquote><p>00:00 修行中の「人間」とは何か<br />
01:07 すべてが「仏」ならなぜ修行するのか？<br />
04:08 正法眼蔵弁道話「丙丁童子きたりて火を求むるに似たり」<br />
07:38 真理を悟るのは「誰」なのか？</p></blockquote>
<h2>重要ポイント整理</h2>
<h3>● すべてのものが仏である</h3>
<p>仏教では、「すべてのものが仏である」と説かれています。ここでいう「仏」とは、普遍意識・生命の表現そのものを指します。目の前に見えるもの、見えないもの、そういった区分けはなく、この世界のすべてが普遍意識の表現なのです。</p>
<h3>● 道元の根源的な疑問</h3>
<p>曹洞宗の開祖である道元は、若い頃にこの教えを学んでこう疑問を持ちました。「もともとみんなが仏であるならば、なぜ修行をしなければならないのか?」この問いに対して、どの先生も納得のいく答えを返してくれませんでした。</p>
<h3>● 道元が自らの悟りを語らなかった理由</h3>
<p>道元は、自分の悟りの体験については語りませんでした。<br />
その理由…</p>
<p>・悟りとは極めて個人的な体験である<br />
・その人にとってのみ意味がある<br />
・悟っていない人には文字や言葉としてしか伝わらない<br />
・悟っている人には伝える必要はない</p>
<h3>● 「丙丁童子きたりて火を求むるに似たり」の逸話</h3>
<p>正法眼蔵弁道話の中で、若い修行僧・即公が登場します。彼は前の先生から「修行中の人間とは、丙丁童子(火の神)が火を求めるようなものだ」という言葉を教わり、「これで悟った」と思っていました。</p>
<p>火の神が火を求める—つまり「自分自身を持って自分自身を求めることが修行だ」と理解したのです。しかし新しい先生・法眼は、「お前は何も分かっていない」と言いました。</p>
<p>怒って寺を去ろうとした即公でしたが、思い直して戻り、もう一度同じ質問をしました。すると法眼は、まったく同じ言葉を返したのです。「丙丁童子きたりて火を求むるに似たり」と。この瞬間、即公は悟ったのです。</p>
<h3>● 何が変わったのか—「自分」の意味の転換</h3>
<p>言葉は同じでした。しかし、即公の理解が根本的に変わったのです。</p>
<p>最初の理解では、「自分」とは個人としての自我、個人としての即公を指していました。つまり、「個人が自分自身を求める」という解釈だったのです。</p>
<p>しかし悟った後の理解では、「自分」とは普遍意識そのもの、大いなる自己、天地の生命、宇宙そのもの、神そのものを指していました。つまり、「普遍意識そのものが、自分自身を認識するために修行している」という理解に至ったのです。</p>
<h3>● 修行の真の意味</h3>
<p>宇宙そのもの、神そのものが、自分自身を認識するために現象界に形をとって現れてきたもの—それが修行中の人間の姿なのです。</p>
<p>神様が、普遍意識が、自分自身を認識するために、この現象界という世界を創り出し、物質次元では肉体という媒体を通して人間を表現し、いろんな体験・経験をしている—これが人間であり、修行の本質なのです。</p>
<p>つまり、「私たちが修行しなければならない」のではありません。神が私たち一人ひとりの表現を通して創造活動をしている、自分自身を認識するための働きをしているということなのです。修行とは、宇宙全体の偉大なる創造活動と一致する営みなのです。</p>
<h3>● 主語転換という実践的視点</h3>
<p>人生にはいろいろなことがあります。辛いこと、大変なこと、困ったこと&#8230;そんな時、「私がこれを経験している」ではなく、「神が私を通してこの経験をしているんだな」と主語を転換するのです。</p>
<p>これは自分の努力不足や間違いを責任転嫁するために使うのではありません。自分としてできる最大限のことを考える必要はあります。しかし、それでも避けがたい状況がある時、この視点の転換によって、全く違う意味が見えてくるのです。</p>
<p>この記事の動画はそのほんの一部です。<br />
ご興味がありましたら、是非「完全版」を下記よりお求めください。</p>
<h2>「『黎明』オンライン勉強会」バックナンバービデオ</h2>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-backnumber/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-4160 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-1024x576.png" alt="" width="800" height="450" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-1024x576.png 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-300x169.png 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-768x432.png 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-304x171.png 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-282x159.png 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310.png 1280w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「『黎明』オンライン勉強会」</h2>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-3996 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-1024x576.jpg" alt="田久保剛/CTPeak" width="796" height="448" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-1024x576.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-300x169.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-768x432.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-304x171.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-282x159.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 796px) 100vw, 796px" /></a></p>
<h2>「田久保剛・『黎明』実践メッセージ」カード</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>『黎明』研究家を自称する田久保が、膨大な情報量である<span style="color: #ff0000;"><strong>『黎明』の中でも、最重要と考える「実践メッセージ」を一言にまとめ、31枚のカードにしてまとめたもの</strong></span>です。</p>
<p>カレンダーのように1枚ずつめくってご利用いただくことも出来ますし、直感的に選んだ1枚を、その日の必要なメッセージとしてご利用いただくことも出来ます。</p>
<p>カードには、各メッセージの意味と、参考となる『黎明』の引用箇所を記載していますので、メッセージカードをもとに、書棚に眠りがちな『黎明』を、改めて読み返すきっかけにもなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/takubo-card/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-4095" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1024x619.jpg" alt="" width="816" height="493" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1024x619.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-300x181.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-768x464.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1536x928.jpg 1536w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-2048x1237.jpg 2048w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-304x184.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-282x170.jpg 282w" sizes="auto, (max-width: 816px) 100vw, 816px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_4098" style="width: 721px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/takubo-card/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-4098" class="wp-image-4098 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-300x169.png" alt="" width="711" height="401" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-300x169.png 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-1024x576.png 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-768x432.png 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-304x171.png 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-282x159.png 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0.png 1280w" sizes="auto, (max-width: 711px) 100vw, 711px" /></a><p id="caption-attachment-4098" class="wp-caption-text">▲カードは「印刷版（名刺サイズ）」と「データ版（JPEG）」の両方が付帯します</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<h2><span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>●『黎明』葦原瑞穂があなたの自宅で語りかける！</strong></span></h2>
<p><span style="font-size: 24px; color: #008000;"><strong>『<a style="color: #008000;" href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』</a></strong></span><br />
<span style="font-size: 16px;"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><strong> 〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶオンライン・セミナー〜</strong></a></span></p>
<p>「Zoom」利用によるインターネット・ビデオ会議形式</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-496 size-medium" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-150x150.jpg 150w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-214x214.jpg 214w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-260x260.jpg 260w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒詳細、お申込はこちらから</strong></span></a></p>
<p><a href="https://takubotakeshi.jp/reimei_200124"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒参加者の声</strong></span></a></p>
<hr />
<h2><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="color: #ff0000; font-size: 20px;"><strong>★新版『黎明』“第2版”の指定購入はこちらからどうぞ！</strong></span></a></h2>
<p><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-3366" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg" alt="" width="389" height="272" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-768x538.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-1024x718.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-304x214.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-282x198.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd.jpg 1027w" sizes="auto, (max-width: 389px) 100vw, 389px" /></a></p>
<hr />
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>すべては「波動」でできている〜世界が創造されている仕組みを「黎明」から読み解く</title>
		<link>https://takubotakeshi.jp/reimei_260114</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ctpeak]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 14 Jan 2026 08:06:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[黎明・葦原瑞穂]]></category>
		<category><![CDATA[黎明/葦原瑞穂]]></category>
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					<description><![CDATA[「世界のすべては波動である」という表現はよくありますが、それって一体どういうこと？ という問いに対して、緻密に解説した『黎明』（葦原瑞穂・太陽出版）の、その最難関章とも言える「創造の原理」を、「黎明」研究家・田久保剛が、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「世界のすべては波動である」という表現はよくありますが、それって一体どういうこと？<br />
という問いに対して、緻密に解説した『黎明』（葦原瑞穂・太陽出版）の、その最難関章とも言える「創造の原理」を、「黎明」研究家・田久保剛が、なるべく分かりやすく解説した、</p>
<p>「『黎明』オンライン勉強会」バックナンバービデオ<br />
【第55回】テーマ「第6章　創造の原理〜GENESIS〜」</p>
<p>から、その一部を抜粋してお伝えします。</p>
<p><span id="more-4298"></span></p>
<div class="movie-wrap"><iframe loading="lazy" title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/bbsCX2PWsPQ?si=Px9c_i8hH25aXepz" width="853" height="480" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
<blockquote><p>【動画のポイント】</p>
<p>00:00 見えない世界を『見える形』で理解<br />
00:25 波動の話<br />
02:37 全ては波動の組み合わせ<br />
03:08 ラプラス変換？フーリエ級数？？<br />
06:36 時間と空間は「再生装置」<br />
09:17 「初めに言（ことば）在り」の真理<br />
10:40 二元論という幻影の仕組み<br />
11:36 「絶対愛」You are love itself<br />
14:00 地上を去る前に気付くべき真理<br />
16:22 『黎明」は解脱のヒント</p></blockquote>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-backnumber/" target="_blank" rel="noopener"><strong>●NEW！完全版【第55回】テーマ「第6章　創造の原理〜GENESIS〜」</strong></a></p>
<h2>参加者の声</h2>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『原点へ引き戻してくれます』</b></span></h3>
<p>いつもありがとうございます。<br />
現在、現象世界にどっぷり嵌って、楽しんでいるものの、時々自我に翻弄され自分を見失いそうになることがあります。<br />
そのような時、「黎明勉強会」は私を「真理」「普遍意識」の原点へ引き戻してくれます。<br />
今回の私の自我のテーマは「愛」でした。本物の愛を育みたいと思いながら自我に翻弄され、「愛」を見失っていました。<br />
今日の勉強会、難解章、だけど、最初から最後まで流れていた「愛」。<br />
最後の、田久保さんの「愛しかない」で、全て腑に落ち、救われました。<br />
（K.S.さん）</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『&#8221;愛&#8221;一元で過ごす事こそが全てである』</b></span></h3>
<p>本日の黎明勉強会へ参加させて頂きありがとうございました。<br />
今回の「創造の原理」の章は理解すべく何回も読み直しましたが、難解極まりなくまったく理解出来ず　読めば読むほど、は〜？？？<br />
という難題極まりない章でありました、本日の勉強会にて田久保さんの細やかなご説明を頂きましても、<br />
は？？という感じではおりましたが、参加者のご質問に対する田久保さんのご返答に、我々が日々過ごす日常に於いて&#8221;愛&#8221;一元で過ごす事こそが全てであるとのことで、黎明の中に記載されてある難解部分を理解することに捉われず、大切なことは日々の日常をいかに愛一元に意識を合わせて過ごすことだと感じました。<br />
改めてこの今の次元に、このような&#8221;黎明&#8221;という魂本を残された葦原さんに感謝致しますと同時に、この難解本を我々読者に理解出来るよう緻密に解読し伝えて頂けます田久保さんに感謝しかございません。<br />
ありがとうございます。<br />
（T.K.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『読み返すたびに感動しております』</b></span></h3>
<p>第六章「創造の原理」は理解しようと思えば思うほど難解な部分です。第二章「物質の世界」でもそうでしたが、理解を深めるためにはある程度科学的な知識が必要でした。学生時代、現代物理学も学んだのですが、その時は適当にやっていました。その後「黎明」に触れて以来再度勉強をやり直してきました。「数式」などは別にしてですが、量子力学で述べられていることの「定性的なこと」への理解は深まってきたと自負しています。また仏教との関連性にも気づいてきました。Ｐ138の「全体の中に部分があり、部分の中に全体がある」も意味が分かるようになりました。また高次霊界では「超紐」の長さがプランク長以下のエネルギー領域があるということにも大変興味があります。「創造の原理」は説かれている内容が意味深く読み返すたびに感動しております。<br />
（S.T.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『原点に戻していただき有難うございます』</b></span></h3>
<p>今日の内容をどう日常に落とし込んでいくのか、わかったつもりにならない、謙虚に。<br />
自作自演、なかなかここを心の底から納得することは、まだまだですが、愛から考えること、これは、常に留意して、生活していきたいです。<br />
すべては、一つ。<br />
おかげさま、の意味合い、背後の見えない世界ということは、知りませんでした。<br />
五官で、感じる世界はほんの一部、固定観念を持たない。<br />
神あり！！<br />
神通しをよくする！！<br />
いつも、原点に戻していただき有難うございます。<br />
（T.Y.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『CTPeakの様々な学びの理解がさらに深まる』</b></span></h3>
<p>本日はありがとうございました。<br />
本日の学びの理解を深めることで「赦し」や「相手の完全性にフォーカスする」などのCTPeakの様々な学びの理解がさらに深まると思わせて頂きました。<br />
ありがとうございました。<br />
（匿名さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『時空間は再生装置』</b></span></h3>
<p>時空間は再生装置であるとう捉え方になるほどと思いました。<br />
時空間という囚われの中でそもそも正しく物事を判断することができないということ、また現象世界での人間は未熟な発展途上の状態であるという認識が大事だと思いました。学びは永遠に続くと捉え謙虚になることが大切だとも思いました。本日はありがとうございました。<br />
（K.M.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『おかげさまでの意味』</b></span></h3>
<p>本日の勉強会で印象に残ったのは、<br />
「おかげさまで」<br />
のフレーズです。私自身、何か良いことがあった時は「おかげさまで」をよく使います。これは何かことを為すには自分以外の大勢の人々の働きがあってこそだと肝に銘じているからですが、霊的な存在たちについては強くは意識してきませんでした。でも考えてみれば、生きている人だけでは些細なことですら物事が上手いかないかもしれません。何事も事を為すには、そこに霊的な存在たちの働きの助けがあって物事が整い上手くいくのだということを、これからはさらに意識して生活しようと思いました。<br />
（K.I.さん）</p></blockquote>
<h2>最難関章・創造の原理をわかりやすく</h2>
<p>第55回「『黎明』オンライン勉強会」は、ある意味、最後の難解章…</p>
<p>第6章「創造の原理〜GENESIS〜」です。</p>
<p>難解章ですが、この章は凄いです。</p>
<p>巷のスピリチュアル界隈では、「量子論」的な表現が流行っているって聞いたことがあるのですが…</p>
<p>『黎明』では、最初の方の第2章で、“QUANTUM THEORY”として、「量子論」について学者顔負けの<br />
緻密さで記しておいてからの結論は…</p>
<p>「人間が物質を解釈するための観念のモデルに過ぎず、実在ではない」</p>
<p>ま、一応、触れておきます的にサラッと通過してますw</p>
<p>そして「創造の原理」。</p>
<p>言い方を変えるなら、</p>
<p>「神は自ら創り賜いしものの内に、自らを留め給う」</p>
<p>「神は自らの姿に似せて人間を創り賜う」<br />
（聖書　創世記）</p>
<p>という言葉の真理。</p>
<p>「宇宙創成の仕組み」</p>
<p>です。</p>
<p>私は、「量子論」など知らなくても、この「創造の原理」を実在から感じる方が、真理の学びを人生に生かせると考えてます。</p>
<p>今回はこの難解章を、如何に分かりやすく表現するかに挑戦しました。</p>
<blockquote><p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-backnumber/" target="_blank" rel="noopener"><strong>●NEW！【第55回】テーマ「第6章　創造の原理〜GENESIS〜」</strong></a></p>
<p><strong>対象箇所：新版『黎明』上巻・P121〜146</strong><br />
<strong>映像時間：1時間59分02秒</strong></p>
<p><strong>内容・項目</strong><br />
<strong>◆「GENESIS」</strong><br />
<strong>◆「実在とは」</strong><br />
<strong>◆「真理（光）と真理の表現（影）」</strong><br />
<strong>◆「注意・警告」</strong><br />
<strong>◆「見えない世界を『見える形』で理解」</strong><br />
<strong>◆「二項対立という幻影」</strong><br />
<strong>◆「自我意識の仕組みと目的」</strong><br />
<strong>◆「自我意識の仕組みと目的」</strong><br />
<strong>◆「時空間が造られる仕組み」</strong><br />
<strong>◆「ボソンの奇妙な振る舞いの真理」</strong><br />
<strong>◆「ホログラフィック・パラダイム」</strong><br />
<strong>◆「色即是空 空即是色」</strong><br />
<strong>◆「媒体の現象化」</strong></p></blockquote>
<p>この記事の動画はそのほんの一部です。<br />
ご興味がありましたら、是非「完全版」を下記よりお求めください。</p>
<h2>「『黎明』オンライン勉強会」バックナンバービデオ</h2>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-backnumber/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-4160 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-1024x576.png" alt="" width="800" height="450" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-1024x576.png 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-300x169.png 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-768x432.png 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-304x171.png 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-282x159.png 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310.png 1280w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「『黎明』オンライン勉強会」</h2>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-3996 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-1024x576.jpg" alt="田久保剛/CTPeak" width="796" height="448" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-1024x576.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-300x169.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-768x432.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-304x171.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-282x159.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 796px) 100vw, 796px" /></a></p>
<h2>「田久保剛・『黎明』実践メッセージ」カード</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>『黎明』研究家を自称する田久保が、膨大な情報量である<span style="color: #ff0000;"><strong>『黎明』の中でも、最重要と考える「実践メッセージ」を一言にまとめ、31枚のカードにしてまとめたもの</strong></span>です。</p>
<p>カレンダーのように1枚ずつめくってご利用いただくことも出来ますし、直感的に選んだ1枚を、その日の必要なメッセージとしてご利用いただくことも出来ます。</p>
<p>カードには、各メッセージの意味と、参考となる『黎明』の引用箇所を記載していますので、メッセージカードをもとに、書棚に眠りがちな『黎明』を、改めて読み返すきっかけにもなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/takubo-card/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-4095" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1024x619.jpg" alt="" width="816" height="493" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1024x619.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-300x181.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-768x464.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1536x928.jpg 1536w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-2048x1237.jpg 2048w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-304x184.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-282x170.jpg 282w" sizes="auto, (max-width: 816px) 100vw, 816px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_4098" style="width: 721px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/takubo-card/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-4098" class="wp-image-4098 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-300x169.png" alt="" width="711" height="401" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-300x169.png 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-1024x576.png 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-768x432.png 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-304x171.png 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-282x159.png 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0.png 1280w" sizes="auto, (max-width: 711px) 100vw, 711px" /></a><p id="caption-attachment-4098" class="wp-caption-text">▲カードは「印刷版（名刺サイズ）」と「データ版（JPEG）」の両方が付帯します</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<h2><span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>●『黎明』葦原瑞穂があなたの自宅で語りかける！</strong></span></h2>
<p><span style="font-size: 24px; color: #008000;"><strong>『<a style="color: #008000;" href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』</a></strong></span><br />
<span style="font-size: 16px;"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><strong> 〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶオンライン・セミナー〜</strong></a></span></p>
<p>「Zoom」利用によるインターネット・ビデオ会議形式</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-496 size-medium" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-150x150.jpg 150w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-214x214.jpg 214w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-260x260.jpg 260w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒詳細、お申込はこちらから</strong></span></a></p>
<p><a href="https://takubotakeshi.jp/reimei_200124"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒参加者の声</strong></span></a></p>
<hr />
<h2><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="color: #ff0000; font-size: 20px;"><strong>★新版『黎明』“第2版”の指定購入はこちらからどうぞ！</strong></span></a></h2>
<p><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-3366" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg" alt="" width="389" height="272" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-768x538.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-1024x718.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-304x214.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-282x198.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd.jpg 1027w" sizes="auto, (max-width: 389px) 100vw, 389px" /></a></p>
<hr />
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>マントラ・瞑想・祈り・エネルギーワークの実践と継続する価値</title>
		<link>https://takubotakeshi.jp/meditation_251128</link>
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		<dc:creator><![CDATA[田久保剛]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 28 Nov 2025 07:23:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[瞑想]]></category>
		<category><![CDATA[マントラ]]></category>
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					<description><![CDATA[マントラ・瞑想・儀式を継続的に実践し、ライトワーカーとして光を降ろす、というコンセプトの、 【CLC】〜CTPeak Light-Work Club〜 が2025年12月にスタートします。 「正しい霊的真理に基づいた」マ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>マントラ・瞑想・儀式を継続的に実践し、ライトワーカーとして光を降ろす、というコンセプトの、</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/new_clc/" target="_blank" rel="noopener"><strong>【CLC】〜CTPeak Light-Work Club〜</strong></a></p>
<p>が2025年12月にスタートします。</p>
<p>「正しい霊的真理に基づいた」マントラ・瞑想・儀式を、ただ理解するだけでなく、「継続する環境」で「一緒に実践する仲間」と共に、1クール3ヶ月間、朝、晩、Zoomで伴走、実践のサポートをするサービスです。</p>
<p>参加者募集に先立って、朝、晩のZoom無料体験に参加された方から、素晴らしい感想をいただきました。</p>
<p>「低血圧、低血糖で朝起きられない」という長年の悩みが、<strong>たった1日の実践で変化</strong>した体験談です。</p>
<p>霊的真理を学び、実践し、継続することの本質的な価値を、ぜひ感じ取ってください。</p>
<p><span id="more-4285"></span></p>
<div style="padding: 56.21% 0 0 0; position: relative;"><iframe style="position: absolute; top: 0; left: 0; width: 100%; height: 100%;" title="CLC_SL_CP" src="https://player.vimeo.com/video/1140788367?badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
▲この動画は、下記の体験をされた方が参加された「無料体験」の本編のサービスの案内メッセージです。記事と合わせてご覧下さい。</p>
<p><!-- ==================== 本文開始 ==================== --></p>
<h2>たった1日で起きた変容体験</h2>
<p>Aさんは、「たった1日で、&#8221;朝起きられない体質&#8221;が変わった」と語ってくださいました。</p>
<p>この言葉は、決して大げさではありません。</p>
<p>この記事では、ご本人の許可を得て、その方の感想全文を、私の解説とともにご紹介します。</p>
<hr />
<h3>Aさんが抱えていた悩み</h3>
<p>Aさんは、無料体験に参加する前、こんな悩みを抱えていました。</p>
<ul>
<li>低血圧、低血糖で朝起きられない</li>
<li>疲れが取れない</li>
<li>エネルギーが常に枯渇している</li>
<li>人のエネルギーに影響されやすい</li>
<li>疲れると、電化製品を壊したり、電球がすぐに切れたりする</li>
</ul>
<p>そして、</p>
<blockquote><p>「これまでどうやって自分の身体をメンテナンスしていけば良いのかわからなかった」</p></blockquote>
<p>と語っています。</p>
<p>しかし、CLCの無料体験に参加したことで、この悩みに対する<span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">「改善できる希望」</span>が見えたのです。</p>
<hr />
<h3>1日目・朝の瞑想後の感想</h3>
<p>以下、Aさんの感想を、そのままお伝えします。</p>
<blockquote><p>本日は朝の瞑想に参加させて頂きありがとうございました。</p>
<p>田久保さんの、毎日の儀式を教えていただき、その場で感じた素直な感想は、</p>
<p><span style="color: #e74c3c; font-weight: bold;">凄いな、周囲のエネルギーに敏感な自分は、これが習得できたら絶対に良い！</span></p>
<p>これは是非とも習得したいと思わせて頂きました。</p>
<p>こんなエネルギーワークの方法があるんだという驚きを感じつつ、<span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">簡単そうなのに一緒にやろうとすると意外に難しい</span>ことに驚きました。</p>
<p>なのでこれが『継続的に実践』サポートしてもらえるのはすごく嬉しい！ぜひ継続して、自分でできるようになりたいと思わせて頂きました。</p>
<p>瞑想も自然と集中することができて、ちゃんと自分の中心に繋がったという感覚を得られ、</p>
<p><span style="color: #e74c3c; font-weight: bold;">なんか凄いスッキリした！という気持ちで1日をスタートすることができました。</span></p>
<p>家事をする時も、朝の瞑想のおかげか心身がととのっていたので、心を込めて家事をすることができました。</p>
<p>他にも、なるべく綺麗な空間で瞑想をしたい。やるべき家事を後回しにして、時間に追われた状態で、夜の瞑想をしたくないという気持ちが働いて、</p>
<p>家具をちょっと動かして掃除する、野菜を忙しい時にささっと使えるように切って保存するなどの、</p>
<p><span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">普段は、めんどくさい気持ちが勝ってしまい、気力がある時にやろうと思って、結局できないまま終わっている家事が</span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">苦痛ではなく、ささっとできてしまったことが不思議でした。</span></p>
<p>自分は、リアルタイムで夜の瞑想に出ようと思ったらなかなか難しいのが現実なのですが、</p>
<p>瞑想を一人でやるのはあまり得意ではないのでこの機会を利用して</p>
<p>とりあえずこの3日間だけ、色々と工夫して乗り切ってみようと思い、</p>
<p><span style="color: #e74c3c; font-weight: bold;">夜と朝、瞑想に参加することを伝えて、家族にお願いして参加しています。</span></p>
<p>貴重な体験をさせてくださりありがとうございます。</p></blockquote>
<hr />
<h3>田久保解説①：朝の瞑想が、1日を変える</h3>
<p>Aさんの感想で、特に注目すべきは、</p>
<p><span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">「普段、めんどくさくてできない家事が、苦痛ではなく、ささっとできてしまった」</span></p>
<p>という部分です。</p>
<p>これは、朝のマントラ・瞑想によって、<strong>心身がととのった</strong>結果です。</p>
<p>神（普遍意識）とつながり、本源のエネルギーを供給されると、</p>
<ul>
<li>「やらなきゃ」という義務感ではなく</li>
<li><span style="color: #e74c3c; font-weight: bold;">「やりたい」という自然な意欲が湧く</span></li>
</ul>
<p>のです。</p>
<p>これが、日常に心を込めて向き合う『カルマ・ヨガ』のクオリティを高めます。</p>
<p>また、Aさんは、</p>
<blockquote><p>「家族にお願いして参加しています」</p></blockquote>
<p>この決意が、素晴らしいですね。</p>
<p>一人では続かない。</p>
<p>だからこそ、環境に身を置く。</p>
<p>仲間と一緒に実践する。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">この事に、霊的真理を生かす、真の価値がある事を深いところで感じていたからこそ、「家族にお願いしてまで参加する」という行動に繋がったのだと感じます。</span></p>
<p>まさにこれが、CLCの価値なのです。</p>
<hr />
<h3>1日目・夜の瞑想後の感想</h3>
<p>Aさんの感想は、ここからがさらに重要です。</p>
<blockquote><p>本日の感想の続きです。</p>
<p><span style="color: #e74c3c; font-weight: bold;">夕方ぐらいから、朝の瞑想で得られた効果が崩れはじめたことを実感しました。</span></p>
<p>自分の場合、夜の瞑想がなかったら、多分このまま、ダラダラとネットサーフィンなど、楽な方に気持ちが流れて、意味もなく夜更かしなどしてしまい、</p>
<p>明日、起きれる自信がない、実践も続かない、という流れになることが簡単に想像できてしまったので、</p>
<p><span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">夜、意識を合わせる場所があるのは非常にありがたいことだと思いました。</span></p>
<p>実際に夜の瞑想に参加させていただき、自分一人の時には思いつかない感謝の気持ちなどを引き出して頂き、真剣に瞑想にも取り組ませていただいたことで、</p>
<p><span style="color: #e74c3c; font-weight: bold;">崩れかけていたメンタルが綺麗に整い、</span>ちゃんと今日の1日を終えるまで丁寧に過ごそうという気持ちを持ち直すことができて、ものや家族に対しても自然と優しく接することができました。</p>
<p>朝の瞑想の時はスッキリした感覚を得られたのですが、夜の瞑想は、なんか気持ちいい、とても心地いいという感覚が、長時間、持続していると感じました。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">自分は常日頃、エネルギーが枯渇していると感じていて、やる気も活力もなく、ダラダラと過ごしている時間が、多くを占めているのですが、</span></p>
<p><span style="color: #e74c3c; font-weight: bold;">瞑想に参加させていただいた本日は、自分の本源の、大元からのエネルギーを供給させてもらえたという感覚を得ていて、</span></p>
<p><span style="color: #e74c3c; font-weight: bold;">パワフルで、とても充実した1日を過ごすことができました。</span></p>
<p>ありがとうございました。明日もよろしくお願い致します。</p></blockquote>
<hr />
<h3>田久保の解説②：なぜ、継続が必要なのか</h3>
<p>ここが、最も重要なポイントです。</p>
<blockquote><p>「夕方ぐらいから、朝の瞑想で得られた効果が崩れはじめたことを実感しました。」</p></blockquote>
<p>この一文が、<span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">「なぜ継続が必要なのか」</span>を、見事に証明しています。</p>
<p>私たちは、日常生活の中で、常にさまざまなエネルギーに影響を受けています。</p>
<ul>
<li>人間関係のストレス</li>
<li>仕事のプレッシャー</li>
<li>ネガティブな情報</li>
<li>自分自身の思考のクセ</li>
</ul>
<p>これらが、朝にととのえた心身を、徐々に崩していくのです。</p>
<p>だからこそ、</p>
<ul>
<li><span style="color: #e74c3c; font-weight: bold;">朝、神（普遍意識）とつながる</span></li>
<li><span style="color: #e74c3c; font-weight: bold;">夜、再び神とつながり直す</span></li>
</ul>
<p>という、<span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">1日2回の実践</span>が、極めて重要なのです。</p>
<p>Aさんは、</p>
<blockquote><p>「夜、意識を合わせる場所があるのは非常にありがたい」</p></blockquote>
<p>と書いています。</p>
<p>もちろん、日中の仕事で疲れた心身をリラックスさせる事は大切です。</p>
<p>しかし、そのリラックスも、意識の方向性や、取り入れる外部情報の質によっては、気付くと自我意識や、ネガティブ想念の増長に繋がってしまい、せっかくの一日の充足感が途切れ、その意識状態が睡眠や翌朝の意識状態に引き摺ってしまう可能性もあるのです。</p>
<p>ですから夜の瞑想やマントラ、霊的真理の視点で観た感謝ポイントなどを振り返ることはとても有効です。</p>
<p>ただ、一人では、夜の瞑想をサボってしまう。</p>
<p>でも、仲間と一緒に、決まった時間に実践する場があれば、継続できる。</p>
<p>これが、CLCの本質的な価値です。</p>
<p>そして、Aさんは、</p>
<blockquote><p>「自分の本源の、大元からのエネルギーを供給させてもらえたという感覚を得ていて、パワフルで、とても充実した1日を過ごすことができました。」</p></blockquote>
<p>と、明確に変化を実感しています。</p>
<p>これが、神（普遍意識）とつながることの本質です。</p>
<hr />
<h3>2日目・朝の瞑想後の感想</h3>
<p>そして、2日目の朝。</p>
<p>Aさんは、さらなる変化を体験します。</p>
<blockquote><p>朝の瞑想、ありがとうございました。本日朝の瞑想の感想を送らせて頂きます。</p>
<p>昨日、朝、夜の瞑想に参加させて頂き、自分の本源からのエネルギーと、ちゃんと繋がったことを実感したのですが、</p>
<p><span style="color: #e74c3c; font-weight: bold;">今朝、起きてから、明らかにいつもの自分とは違う自分を体験しました。</span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">自分はいつも、朝、起きた時に、昨日の疲れが取れていなくて、低血圧、低血糖という体質もあり、なかなか動けないのが普通なのですが、</span></p>
<p><span style="color: #e74c3c; font-weight: bold;">今日は、特に気合を入れて動く必要もなく自然と身体が動いてくれました。</span></p>
<p>そして、エネルギーが枯渇していないと、朝からちゃんと動けることを体験して<span style="color: #e74c3c; font-weight: bold;">普通に動けるって素晴らしいと感動していました。</span></p>
<p>動けるという感覚と、自分に蓄えられているエネルギーを確かに確認できたことで、</p>
<p><strong>エネルギーワークや瞑想を続けていけば、自分が抱えている身体的な問題、</strong></p>
<p>人の放つエネルギーに影響されたり、放電体質なのか、疲れてしまうと、電化製品をやたら壊したり、取り替えたばかりの電球がすぐに切れてしまったり、タブレットやスマホの充電が一時的にできなくなるなどの問題が起きてしまうことに対して</p>
<p><span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">これまでどうやって自分の身体をメンテナンスしていけば良いのかわからなかったのですが、改善できる希望が見えたような気がしました。</span></p>
<p>そこまでの気づきを得て、参加させていただいた朝の実践で、エネルギーワークを一緒にさせてもらった時に、</p>
<p>昨日同様、大地のエネルギーや、宇宙からのエネルギーを自分の身体に取り入れることが<span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">簡単そうなのに、全然、真似できないことに驚き、</span></p>
<p>やっぱりエネルギーの管理が自分は下手で、これをうまく扱うことができたら日常の生活も随分楽になるかもしれないと再度、思わせて頂きました。</p>
<p><strong>これまでエネルギーワークは全然、興味もなく、特に必要だとは感じていなかったのですが、</strong></p>
<p><span style="color: #e74c3c; font-weight: bold;">一日やっただけで、これほど自分のエネルギーに違いが出たことが驚きで、無料体験に参加させて頂き本当に良かったと思っております。</span></p>
<p>まだ、1日がスタートしたばかりですが、また新たな気づきなどありましたら報告させて頂きます。</p>
<p>ありがとうございました。</p></blockquote>
<hr />
<h3>田久保の解説③：たった1日で、体質が変わる</h3>
<p>Aさんの感想、ここが最も感動的です。</p>
<blockquote><p>「今朝、起きてから、明らかにいつもの自分とは違う自分を体験しました。」</p></blockquote>
<p>「低血圧、低血糖で朝起きられない」という体質が、たった1日で変わったのです。</p>
<p>これは、決して偶然ではありません。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">神（普遍意識）とつながり、本源のエネルギーを供給されると、肉体レベルでも変化が起こる</span>のです。</p>
<p>Aさんは、</p>
<blockquote><p><strong>「普通に動けるって素晴らしいと感動していました。」</strong></p></blockquote>
<p>と言われています。</p>
<p>この言葉が、全てを物語っています。</p>
<p>また、Aさんは、</p>
<blockquote><p><strong>「これまでエネルギーワークは全然、興味もなく、特に必要だとは感じていなかったのですが、一日やっただけで、これほど自分のエネルギーに違いが出たことが驚きで、無料体験に参加させて頂き本当に良かったと思っております。」</strong></p></blockquote>
<p>と書いています。</p>
<p>エネルギーワークに興味がなかった人が、たった1日で、その価値を実感したのです。</p>
<p>これが、<span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">体験の力</span>です。</p>
<p>知識として学ぶだけでなく、実際に体験することで、初めて、その価値が腑に落ちるのです。</p>
<hr />
<h3>継続することの本質的な価値</h3>
<p>Aさんの感想を通して、私がお伝えしたいことは、</p>
<p><span style="color: #e74c3c; font-weight: bold; font-size: 1.1em;">「霊的真理を、ただ『知っているだけ』で終わらせないでほしい」</span></p>
<p>ということです。</p>
<p>『黎明』に、こんな一節があります。</p>
<blockquote><p><span style="color: #008000;"><strong>本書をお読み頂くにあたっても、自我意識がいつもやるように、自分の過去の経験と関連させて心の中に何らかの観念を造り出しただけであれば、それは単なる知識であり、あなたの魂にとっては、はた迷惑な制約をひとつ増やしただけに過ぎません。</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>しかしながら本書の内容がきっかけとなって、<span style="background-color: #ffff00;">あなたの内なる自己、遍在する普遍意識の展開を促す心の変容を起こすこ</span>とができたのであれば、本書の書かれた目的は成就されたことに成ります。<br />
（引用：新版『黎明』上巻P99〜100）</strong></span></p></blockquote>
<p>私や「黎明」とのご縁によってせっかく得た、正しい霊的真理の知識を、</p>
<p>あなたの魂の目覚めにとって<span style="background-color: #ffff00; font-weight: bold;">「はた迷惑な制約」</span>に、私はしたくありません。</p>
<p>その霊的知識を、</p>
<p><span style="color: #e74c3c; font-weight: bold;">普遍意識の目覚めに大いに生かして頂く。</span></p>
<p>これが、私の使命、役割です。</p>
<p>だから、CLCを通して、</p>
<ul>
<li>継続できる環境</li>
<li>一緒に実践する仲間</li>
<li>毎日の実践をサポートする仕組み</li>
</ul>
<p>を、提供したいと思っています。</p>
<hr />
<h3>CTPeak Light-Work Club（CLC）のご案内</h3>
<p>Aさんのように、</p>
<ul>
<li>「一人では続かない」</li>
<li>「でも、本気で継続したい」</li>
<li>「エネルギーを整えて、日常を変えたい」</li>
</ul>
<p>と感じられていましたら、</p>
<p>ぜひ、CLCのご参加をご検討ください。</p>
<p style="text-align: center;"><a style="display: inline-block; background-color: #3498db; color: white; padding: 15px 30px; text-decoration: none; border-radius: 5px; font-weight: bold; margin: 20px 0;" href="https://ctpeak.co.jp/menu/new_clc/" target="_blank" rel="noopener">CLCの詳細・お申込みはこちら</a></p>
<hr />
<h3>最後に</h3>
<p>Aさん、素晴らしい感想をお寄せいただき、ありがとうございました。</p>
<p>この感想に触れた方々の魂に、深く響き、導きになることを心より願っております。</p>
<p>霊的真理を学び、実践し、継続して、</p>
<p>常に無限の力を持った素晴らしい自分、普遍意識、神と共に日々の創造活動に向き合って行けば、</p>
<p>あなたの人生は、確実に変わっていきます。</p>
<p>一緒に、本当の自分（普遍意識）に目覚め、神とつながる生き方を、実践していきませんか？</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>【Vol.7】『神の無限供給への道』参加者の声（その2）</title>
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		<dc:creator><![CDATA[田久保剛]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Oct 2025 08:51:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[黎明・葦原瑞穂]]></category>
		<category><![CDATA[黎明/葦原瑞穂]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://takubotakeshi.jp/?p=4264</guid>

					<description><![CDATA[『人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』 〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶ〜 最新第7弾、【Vol.7】テーマ『神の無限供給への道』・参加者の声その2です。 葦原瑞穂さんの9回目の命日に合わ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>『人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』<br />
〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶ〜</p>
<p>最新第7弾、【Vol.7】テーマ『神の無限供給への道』・参加者の声その2です。</p>
<p>葦原瑞穂さんの9回目の命日に合わせて降ろされた最新作に触れた受講者の魂の波動を感じとってみて下さい。</p>
<p><span id="more-4264"></span></p>
<h2>明らかに「実学」であり日常生活の中ですぐに活かせる内容</h2>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『日常生活の中で地場調整をやっている』</b></span></h3>
<p>テーマが「神の無限供給への道」とのことでしたが、何度も聞いたと思っていた<strong>「意識は過去も未来も無く、永遠…」</strong>という言葉が今回のセミナーでどういう訳か新鮮に聞こえました。<br />
私は親の影響もあり、「魂は永遠」という言葉も自分では分かりきった言葉のように考えていたのですが、肉体がなくなった後「今の自分の何かに満たされない想いや意識があると過去に於いても死んだ後も残り続いて行く…」と何となく納得出来た感じがしています。<br />
全体意識という言葉も出てきて、色々な角度から「黎明」のおさらいをさせてもらっているようで、<span style="background-color: #ffff00;"><strong>とても奥が深く充実したセミナー</strong></span>でした。<br />
一番記憶に残ったのは<span style="color: #ff0000;"><strong>「私たちは日常生活の中で知らないうちに地場調整をやっている」</strong></span>という言葉でした。さらにマントラとの関係も聞かせてもらって、今後の生活に是非生かして行きたいと思います。<br />
本で読んでも自分では見落としてしまっているところや、本で話されていないところを聞かせていただけるのはまたとない機会だと思います。いつも丁寧に準備して下さり、本当に感謝です。ありがとうございます。<br />
（K.H.さん）</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『明らかに「実学」』</b></span></h3>
<p>CTPeakさんの数あるコンテンツの中でも一番好きなシリーズ。待ってましたとばかりに受講しました。この「特別セミナー」では<strong><span style="background-color: #ffff00;">不思議なことに毎回、「今の自分」に対して最適なメッセージが必ず盛られています</span></strong>し、今回もそうでした。それも実践の仕方まで含めて。質問に丁寧にお答えいただいた「上の質問」、やってみます！<br />
精神世界の勉強といえば、抽象度の高いものを想像する方も多いでしょう。しかし<strong><span style="color: #ff0000;">このセミナーは明らかに「実学」であり、日常生活の中ですぐに活かせる内容</span></strong>です。<br />
（Y.Y.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『この先の人生の指針となる』</b></span></h3>
<p>今日は素晴らしい体験をありがとうございました。</p>
<p>瞑想からはじまり、ノクターンのピアノ演奏、葦原さんのマントラでの締めくくりまでとても気持ちの良い時間を過ごせました。</p>
<p>「黎明」に出会って、スピリチュアルに迷いの答えを探す旅 に終止符を打つことができたと しばらくは開放感と自由な気持ちで過ごせていましたが、答えは「黎明」にあっても 日常での様々な出来事への向き合い方に生かせていないというジレンマに悩んでいました。</p>
<p>そんな時に田久保さんのYouTubeに出会い、また何かに答えを与えて頂いたような感覚で 貪るように様々な情報から勉強させて頂いておりました。</p>
<p>今回初めてセミナーに参加させて頂き いつものYouTubeやメールセミナーでの学びとは違い、<strong><span style="background-color: #ffff00;">葦原さん本人の音声と 直接の田久保さんからの解説というおふた方からの波動の気持ちよさを本当に贅沢な時間だと幸せに思いながら拝聴しておりました。</span></strong></p>
<p>今日のセミナーで改めてに身に染みたのが、カルマヨガの大切さです。目の前の自分のやるべき事に集中して愛をもってとにかく行動する という事。<br />
そしてそれを無心に実行していれば、必要な物事は自然と与えられる。<br />
この事を知る事によって この先の人生の不安が払拭ができそうです。</p>
<p>今までの田久保さんのYouTube、 メールセミナーでの学びと 今日のセミナーの内容が結び付き 腹の底から腑に落ちて <strong><span style="color: #ff0000;">この先の人生の指針となる</span></strong>と思います。</p>
<p>これからも様々な学びの機会に参加できたらと思っております。</p>
<p>生の体験は素晴らしかったです。ZOOMでもライブ感覚は充分にあります。マンツーマンでセミナーを受けているような感じもありました。<br />
前半はあまりの気持ちよさに半分寝ているような感覚でした。<strong><span style="background-color: #ffff00;">学びはもちろん 葦原さん 田久保さん 参加した方々からの波動、エネルギーを直に感じられるのは大変貴重な体験</span></strong>でした。<br />
（匿名さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『霊的作用による波動調整の影響』</b></span></h3>
<p>久しぶりに「オンライン特別セミナー」を受講しましたが、やはり<strong><span style="background-color: #ffff00;">葦原先生の生声は別格</span></strong>でした。そしてこのvol.7は眠くなるという話は本当でした。<br />
セミナーの始まった時には眠気はありませんでしたが、葦原先生の講演が始まると激しい眠気に襲われ起きているのがつらい程でした。これは<strong><span style="background-color: #ffff00;">話が退屈とかではなく、葦原先生の声に波動調整の作用があるのか、このセミナーを見守ってくれているであろう葦原先生の霊的作用による波動調整の影響で眠くなった</span></strong>のだと思いました。私は最近、波動が乱れがちだったので、特に波動調整が必要だったのでしょう。おかげさまで、少し普遍意識に近づけた気がします。<br />
セミナーでは「自分の役割を演じることで報酬を得る」ことを改めて意識しようと思いました。日常生活では、どうしても報酬を得ることに気を取られて、自分の役割を忘れてしまいがちですが、大事なのは「淡々と自分の役割を果たす」ことだと肝に銘じようと思いました。<br />
このセミナーでは、葦原瑞穂さんの肉声とお姿に触れることができ、実際に葦原さんの講座に参加しているかのような感覚を味わうことができます。また葦原さんの声には波動調整の効果があるのか、セミナーを受けた後で<strong><span style="color: #ff0000;">自分の波動があがっていることを実感</span></strong>するかもしれません。<br />
（K.I.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『黎明を知り尽くされている田久保さんのわかりやすい解説』</b></span></h3>
<p>本日のセミナーは、黎明の講座を分かりやすく解説してもらい、理解がとても深まりました。日々の生活に追われ忘れていた<strong><span style="color: #ff0000;">普遍意識との繋がりも思い出すことができ</span></strong>、心が波打つ時はマントラを唱え、心を平安に保ち日々の生活を丁寧に送っていきたいと思いました。とてもいいセミナーでした。ありがとうございました。<br />
<strong><span style="background-color: #ffff00;">黎明を知り尽くされている田久保さんのわかりやすい解説で、とても理解が深まり参加する価値のあるセミナーです！</span></strong><br />
いつもありがとうございます。次回のセミナーを楽しみにしています。<br />
（Y.H.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『読み始めのタイミングで出会えてとても良かった』</b></span></h3>
<p>情報としては知っていることでも、葦原さんの語り口や事例の挙げ方によるものなのか、知識が有機的に結びついてくる感触です。<br />
知ってるけどわかってないよね、と思わされることの連続です。<br />
昨日の講座はそれがグレードアップした感じで、何より<strong><span style="background-color: #ffff00;">頭で理解するより速く、多くのことを、ずっとダウンロードされているような、不思議な時間</span></strong>でした。<br />
今自分が実践していてイマイチ自信を持てずにいたこともいくつか出てきて、それでいいんだよと後押ししていただいたようで、ありがたい気持ちです。<br />
最後の方で出てきたお金に関するお話は、特に最近取り組み始めたことだったので驚きです。<br />
先週別の方にも言われたことがまた出てきて、いかに審神者力の貧弱なお前でもこれなら気づくだろ？と言われている気がします。<br />
上にお願いしたあとは、日々の生活で、仕事で、そこに意識をちゃんと向ける、ということの大切さを改めて知らせていただきました。<br />
（中略）<br />
葦原さんの声も口調も言葉のチョイスも、全てとても柔らかく、<strong><span style="color: #ff0000;">論破や説得の対極にある</span></strong>なぁと、大変心地よかったです。<br />
ご生前にお目にかかりたかった。<br />
録音状態があまり良くないものでも字幕のおかげでちゃんと何をおっしゃっているのかわかりました。<br />
文字起こしは本当に大変なご苦労だっただろうとお察しします。<br />
<strong><span style="background-color: #ffff00;">田久保様の解説は、初参加者にご配慮いただいたもので、背景なども知ることができてとてもわかりやすかったです。</span></strong><br />
スライドもあって実際の様子を垣間見ることができて良かったです。<br />
田久保様の、できる限り最高の状態で届けたいという使命感がとても伝わってきました。<br />
ありがとうございます。</p>
<p>葦原氏の肉声に触れたことがない方は、是非参加されることをお勧めします。<br />
ご著書の内容も素晴らしいですが、葦原氏の実際の講演の録音は波動がものすごくて驚きました。<br />
セミナー主催者様の膨大な事前準備と細かなご配慮が随所に感じられ、私のように<strong><span style="background-color: #ffff00;">黎明をまだ読み始めたばかりという方にもお勧めできます。</span></strong><br />
<strong><span style="background-color: #ffff00;">というより私はこの読み始めのタイミングで出会えてとても良かったです。是非！</span></strong><br />
（A.S.さん）</p></blockquote>
<h2>スピリチュアル系の動画をたくさんご覧になっている方に</h2>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『神に遣われているという意識』</b></span></h3>
<p>個人的な事として自分の職場での仕事をするにあたって、<strong><span style="background-color: #ffff00;">神に遣われているという意識を持つことが、仕事へのやりがいに繋がることを改めて感じました。</span></strong>それと、自分が精一杯努力することと、解らないときや課題への対処にたいして神に質問するということの両輪で歩むことがポイントのように思いました。<br />
やはりご本人の講話だけに内容以上に参加者への<strong><span style="color: #ff0000;">波動調整という効果もある</span></strong>様に思えました。また、<strong><span style="background-color: #ffff00;">字幕付きのお陰でより正確に聴き取ることができ恐らくご存命中の当時の参加者よりこのような形でのzoom参加の方が内容が理解できるという利点がある</span></strong>と思いました。ありがとうございます。<br />
（K.M.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『文字起こしがどれほどありがたいことかを思い知った』</b></span></h3>
<p>今回のセミナーではたいへん大きな気づきをいただきました。最後の講話で光を降ろすことは自分がその場で幸せを感じていること、満足していることとお話があり、カルマヨガで目指すべき境地はそれなんだということを学ばせていただきました。ありがとうございます。<br />
また、この葦原さんの講話を聴けるセミナーはたいへん楽しみにしておりますが、<strong><span style="background-color: #ffff00;">文字起こしをしてくださっていることが、どれほどありがたいことであるかを改めて思い知りました。感謝いたします。</span></strong><br />
セミナー最後のほうのホルショフスキーの奏でるノクターンを聴きながらの葦原さんを偲ぶ映像はいつも感極まるものがあります。<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">黎明にご縁のある方にとっては、珠玉のセミナー</span></strong>です。いつもとてもありがたく参加させていただいております。おススメです。<br />
今回も素晴らしいセミナーをありがとうございました！<br />
（M.K.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『現在でも十分通じる内容』</b></span></h3>
<p>「神の無限供給への道」のテーマに基づき、３つのブロックの各タイトルの内容とつながっていて、その内容にも重要なキーワードが多数あったように思います。<br />
それに集中したお陰からか、<strong><span style="background-color: #ffff00;">長時間のセミナーにも関わらず、眠気を催すことはありませんでした。</span></strong></p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">難解な葦原さんの講話にも関わらず、田久保さんの解説もわかりやすく、真理の中核と思える内容が随所にあり、心の中で頷きながら大事な箇所をメモっていました。</span></strong><br />
メモを取るのが苦手な私がそんな状況になったことに驚きさえ感じられました。</p>
<p>いずれも<strong><span style="color: #ff0000;">１０年近い歳月が経つた講話ですが、古臭さは感じられず、現在でも十分通じる内容</span></strong>だと思います。</p>
<p>また、私が以前から疑問を感じ、質問したいと思っていたことを、他の方が質問されて、その回答を聞けたことがとてもありがたく感じ、スッキリしました。<br />
葦原さんの講話を聞いていると、<br />
「今、自分が抱えている悩みや問題について、<br />
一時忘れてそれに向き合うヒントに巡りあえる」<br />
そんな不思議な感覚になっていきます。</p>
<p>そして、実際に向き合って行動に移した時、心のどこかで今まで感じたことのない、&#8221;小さな喜び&#8221;があり、心地よく感じられ、「その流れに乗っかっていきたい」、そんな気持ちに変化していくように感じています。<br />
（T.T.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『スピリチュアル系の動画をたくさんご覧になっている方に』</b></span></h3>
<p>葦原さんが今も肉体界にいらっしゃったなら、おそらく数々の講演会を重ねていて、自分も可能な限り足を運んで、その言葉に励まされていたと思います。</p>
<p>けれど、葦原さんが亡くなられて、生の講演を聞くことが叶わなくなった今、気付いたことがあります。<br />
もしずっと通い続けていたら、いつしか「葦原さんの講演を聞きに行くこと」自体が目的になってしまっていたかもしれない、と。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">本当に大切なのは、その教えを日々の暮らしの中で私が主体となって活かしていくのだ</span></strong>ということ。<br />
このような当たり前の事実に、録音による講演会に切り替わってから気が付きました。</p>
<p>セミナー当日、全員で行った瞑想の中で、田久保さんが黎明に記載されている詩をお読みになった時、私にはそれが葦原さんの声に聞こえました。<br />
今回も貴重な音源を元にセミナーを作り上げていただき本当にありがとうございました。<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">スピリチュアル系の動画をたくさんご覧になっている方にこそ、観ていただきたいです。</span></strong><br />
（Y.G.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『このセミナーの永続的な発展を願っています』</b></span></h3>
<p>マントラの件ですが、私は最近般若心経の呪の部分（ガティ・・）を唱えています。まだ始めたばかりで特に目立ったことはありませんが続けようと思っています。呪文に対するかつての概念はなにか悪魔的なことの祈りのようなものかと思っていました。今まで何度も読み込んでいる「黎明」や今回のセミナーのように師ご自身がマントラを唱えられていることに対して私の心は大変触発され、<strong><span style="background-color: #ffff00;">マントラを唱えることに自信が持てるようになってきています。</span></strong><br />
田久保様には今後ともよろしくご指導お願いいたします。<br />
解脱への道だけでなく宇宙のことが説かれていることを伝えていきたい。<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">このセミナーの永続的な発展を願っています。</span></strong><br />
（S.T.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『内側からの変化を実感できる』</b></span></h3>
<p>今回のセミナーは、<strong><span style="background-color: #ffff00;">朝目覚めたときから強いエネルギーを感じられ、珍しく私もセミナー中に眠ってしまいました (^^)</span></strong><br />
「不自然食品よりも有害なもの」というお話を通して、良かれという思いからきているネガティブ感情は、気づいていないと本当に危険だなと思いました。<br />
「見えない世界に確信がある理由」で話された”自分の体験しか真にならない”という内容の言葉に、あらためて、自信を持って自分を生きようと思いました。<br />
あと、「のだめ買いと宇宙の調和」の講話中、ずっとゾクッ、ゾクッとした感覚が起こっていたので、葦原さんが熱を込めて語られているからかな？と思いました。<br />
正直、今回はセミナーの内容をうまく捉えきれなかったので、次回の開催を楽しみにしております。(^^)<br />
今回も貴重なセミナーを開催してくださり、本当にありがとうございました！<br />
「人類意識の夜明け」セミナーは<strong><span style="color: #ff0000;">エネルギーが強く、自分の中にある無意識の抵抗にも気づけたりする</span></strong>ので、内側からの変化を実感できると思います。<br />
（A.S.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『普遍にある意識がお話されている』</b></span></h3>
<p>今回も、とても素晴らしい時間をいただき、ありがとうございました。<br />
余韻冷めやらず、宙を浮いているようで、なかなか感想を書くことができませんでした。<br />
今まであまりなかったことですが、始まった途端眠くて眠くて、せっかくの貴重な機会なので必死にこらえましたが、たぶん一瞬寝た時があったと思います。<br />
いつものことながら、葦原さんは抑揚が無く、淡々と、ごくごく普通の日常会話のように話されていますが、<strong><span style="color: #ff0000;">中身はもの凄く深くて(底なしの深さ)、一言一句お腹に沁みました。</span></strong>そして、そこ<strong><span style="color: #ff0000;">「普遍にある意識がお話されている」</span></strong>と深く納得できるところが、私が葦原さんを心から信頼できて、安心できるところです。<br />
今回は、「神の無限供給」ということで、先日の田久保さんの「お金の不安・・・セミナー」と共通していたので、猶更興味深く、日々の実践に即して受講することが出来ました。<br />
おかげさまで、ダブル効果だと思いますが、私の得意なこと、好きなことを生かすべく、具体的なチャンス来ています。ちょっと二の足を踏んでいたことですが、やれっていうことだなと確信できたので、実践します。ありがとうございます。<br />
毎度のことながら<strong><span style="background-color: #ffff00;">、文字起こしなど、微に入り細を穿ち準備してくださり、ほんとうにありがとうございます。文字起こしが無ければ、多分理解できないだろうと思いました。</span></strong>たくみさんも、ありがとうございました。<br />
第8回も楽しみにしています。<br />
葦原瑞穂さんの講話を、文字起こし付きで視聴できるセミナーは、これ以外にはありません。<br />
Zoom形式なので、自宅で誰にも邪魔されず、視聴できます。<br />
（K.S.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『人間、地球、この世界を好きになります』</b></span></h3>
<p>今回もハッとさせられること多く、あとで文字起こしがあるとわかっていても、メモをしてしまいました。さっそく日常にとりいれました。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">田久保さんのやっている仕事はすごいな、誰にでもできるものじゃないなと開始早々思いました。</span></strong>（なぜかは忘れていましました。冒頭でした）</p>
<p>字幕なしのチャレンジありがとうございました。貴重な機会でした。やはりほぼわかりませんでしたが、この聞き取りに関して、聞こう聞こうとする姿勢が葦原瑞穂さんの波動に近づいていくという感想と聞き取れない部分だけを繰り返し聞いてもわからず、全体を何度も聞くうちに部分がわかっていったことがあったという感想にピンときました。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">今回も</span><span style="color: #ff0000;">リフレッシュしました！</span></strong><br />
葦原瑞穂さんの命日だという想いと参加前と参加中のアクシデントもあり、いつもの気というのかエネルギーというのかわかりませんが、気持ちのいい感触と不思議を感じながら今回も最後まで参加しました。<br />
そして黎明、葦原瑞穂さんに対しての距離感もまた、ほどよくなったと実感しました。<br />
今生、日常にいかしていきます</p>
<p>田久保さん以外の黎明を長くから知っている方との出会いにも感謝します。何か凄みのようなもの、先輩・先達ってあるなというのを感じました。自分は2018年10月に黎明（初版）と出会い、その後に新版を購入し7年経ちましたが、これから5年、10年後の2030年、2035年に自分がどう変容しているのかをたのしみに思えました。ステップバイステップというスタイルで楽しんでやっていきます。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">人間、地球、この世界を好きになります。ひとまずここからかなと、普遍意識の顕現に対して、焦らなくなりました。</span></strong><br />
（S.T.さん）</p></blockquote>
<hr />
<p><span style="font-size: 20px;"><strong><a href="https://takubotakeshi.jp/reimei_251004">⇒　Vol.7参加者の声（その1）を読む</a></strong></span></p>
<hr />
<p><span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>●『黎明』葦原瑞穂があなたの自宅で語りかける！</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 20px; background-color: #ffff00;"><strong>最新【Vol.7】『神の無限供給への道』をはじめ、大好評の各Vol定期開催中！</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 24px; color: #008000;"><strong>『<a style="color: #008000;" href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』</a></strong></span><br />
<span style="font-size: 16px;"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><strong> 〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶオンライン・セミナー〜</strong></a></span></p>
<p>「Zoom」利用によるインターネット・ビデオ会議形式</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-496 size-medium" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-150x150.jpg 150w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-214x214.jpg 214w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-260x260.jpg 260w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒詳細、お申込はこちらから</strong></span></a></p>
<hr />
<p><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="color: #ff0000; font-size: 20px;"><strong>★新版『黎明』“第2版”の指定購入はこちらからどうぞ！</strong></span></a></p>
<p><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-3366" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg" alt="" width="389" height="272" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-768x538.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-1024x718.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-304x214.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-282x198.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd.jpg 1027w" sizes="auto, (max-width: 389px) 100vw, 389px" /></a></p>
<hr />
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>「黎明」特別セミナー【Vol.3】参加者の声（その2）</title>
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		<dc:creator><![CDATA[田久保剛]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Oct 2025 12:57:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[黎明・葦原瑞穂]]></category>
		<category><![CDATA[黎明/葦原瑞穂]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://takubotakeshi.jp/?p=4261</guid>

					<description><![CDATA[『人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』 〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶオンライン・セミナー〜 その【Vol.3】テーマ：『普遍意識と共に果たす使命と日常の生活』参加者の生の声から、このセ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>『人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』<br />
〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶオンライン・セミナー〜</p>
<p>その【Vol.3】テーマ：『普遍意識と共に果たす使命と日常の生活』参加者の生の声から、このセミナーの波動を感じてみてください。</p>
<p><span id="more-4261"></span></p>
<h2>『これは本物です。そして真実です。宇宙の理です。』</h2>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『これは本物です。そして真実です。宇宙の理です。』</b></span></h3>
<p>参加できたとても良かったです。<br />
普遍意識について独学の限界を感じておりましたところ偶然セミナー開催を見つけ参加できたこと本当に嬉しく思います。<br />
黎葦原先生の講話や田久保様による解説でよりいそうの理解を得ることができました。<br />
怒りや憎しみは愛の未熟な表現ということが素敵でした。<br />
ネガティブな感情も愛に変えられると思いました。私自身急激な変化に戸惑うことが多かったのですが、今回セミナーに参加していろいろ学べたことが良かったです。<br />
私は愛の表現をする為に生まれてきたんだなということも再認識できました。<br />
ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。<br />
最後のノクターンはたくさんの愛に溢れておりました。とても素敵でした。<br />
これは本物です。<br />
そして真実です。<br />
宇宙の理です。<br />
（K.K.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『生きたセミナーだと思います』</b></span></h3>
<p>とても平穏で深い時間を過ごさせていただきました。<br />
スピリチュアルな学びにおいて『黎明』はバイブルのような存在です。<br />
いつ何時でも気付きをくれる書です。<br />
葦原さんにはお会いしたことがありませんが、いつも波動を感じています。<br />
生きたセミナーだと思います。<br />
ご縁のある方は自然と導かれると思います。ありがとうございました。<br />
（N.T.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『葦原瑞穂さんの肉声に触れることができ光栄』</b></span></h3>
<p>わたしの念願でありました、葦原瑞穂さんの肉声に触れることができ、たいへん光栄であり嬉しくてなりません。田久保さんが言われた通り葦原瑞穂さんがその場におられた事を感じられる素晴らしいセミナーだったと思います。<br />
そして、お顔の骨格からして想像していた通りの声でしたので、これまた、びっくりです。<br />
葦原さんの生のセミナー受けてみたかったです！<br />
黎明がこの世に出るまでのいろいろなプロセスを知る事ができ、ますます黎明を知りたくなりました。<br />
著者である葦原瑞穂さんを身近に感じられる。黎明が読んで、理解しやすくなる。<br />
今まで開いても開いても、あくびが出て読み進めなかった黎明が、最近スラスラとよめるようになりました。<br />
（E.S.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『「黎明」にご縁がある方すべての方々に大いにおすすめします』</b></span></h3>
<p>田久保さん、原さん本日もありがとうございました。<br />
今のこの厳しい状況だからこそ、こうして「黎明」に触れることができること、田久保さんを通してより深く黎明から学ぶことができることのありがたさをひしひしと感じています。<br />
今日の珈琲マントラの講話の際には、少人数ワークショップでのサプライズで葦原さんの手作りケーキと珈琲をいただいたことを懐かしく、ありがたく思い出していました。<br />
また、送る会の時に流れたノクターンのピアノ演奏と映像をみて感極まりましたが、いつか自分もあちらに行ったときにはできることなら葦原さんと再会しておいしいワインをいただきたいと思います。<br />
このような時だからこそ、黎明がいつも身近にあることが心強く感じられます。<br />
夜の明けた世界を楽しみにしています。<br />
「黎明」にご縁がある方すべての方々に大いにおすすめします。<br />
残念ながらこの世では肉体を持った葦原瑞穂さんにお会いすることはできなくなりましたが、その願いをある意味でかなえていただくことのできる場だと思います。<br />
この貴重な機会を設けてくださっている田久保さんと原さんに改めて感謝いたします。<br />
（M.K.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『短時間の間にたくさんの内容が入っていて充実』</b></span></h3>
<p>前回vol.1をお聞きした時にも「上の方のサポートがあるのでなんでもチャレンジしていい」というようなコメントがあり、今回も人間は自分の意思があるということを仰っていたと思います。来月転職する予定でいろいろ葛藤があったのですが、背中を押していただいたと思います。また、細かい話かもしれませんが、登山する方の無意識のお仕事という話が面白かったです。<br />
毎回テーマに沿って録音音声をピックアップしてくださっていますで、短時間の間にたくさんの内容が入っていて充実していました。また、近年多かった天災に続いての今年のコロナウイルスの流行、という中で、地球の動きに対する自分としての考え方を定め、自分として何を選ぶのかということを考える上での指針となるお言葉が多くあり、大変有意義でした。<br />
（Y.O.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『毎回自分の必要なことに感応する』</b></span></h3>
<p>再受講ですが、やはり感じた点が以前とは違うところに反応していました。毎回自分の必要なことに感応するのだと思います。また機会があれば是非参加したいと思います。<br />
世界中どこにいてもみんなと一つになれるセミナーです。この連帯感を是非参加して味わってみてください！<br />
（H.N.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『「世界人類の平和」を願う愛の波動に包まれた』</b></span></h3>
<p>2015年の大阪開催の講演会には参加できましたが、「出たいな〜」と思っても叶わなかった少人数制ワークショップの講話をこんなに沢山聴くことができて、本当に幸せでした。<br />
一番最初の講話で、私が大好きなシルバーバーチとの出会いを話されているのを聞いて大変嬉しく、また『黎明』出版にまつわるお話も興味深かったです。<br />
自分が『黎明』の協力者であることは誇りであると同時に「こんな未熟な私が？」と日々の自分の言動を省みると思ってしまいますが、今回のセミナーで学んだ、ネガティブ想念が浮かんでしまったら、すぐにポジティブ想念に切り替えて不調和なエネルギーを作り出さないようにすることを、こんな時期だからこそ特に気を付けて生活したいと思います。<br />
そして常に愛を表現できる人間になれるよう努力していきたいです。<br />
セミナーの最後に葦原さんと一緒に心の中でマントラを唱えることができ、「世界人類の平和」を願う愛の波動に包まれ、波動がこの地球に広がっていくのを感じました。<br />
最後にVol.4の予告を少しお聞きして、今からとても楽しみです。<br />
とても集中できますし、セミナー参加者全員の（葦原さんを含む）一体感も感じます。<br />
（Y.N.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『いかに世界を普遍意識で見られるか』</b></span></h3>
<p>今回はVol１、２に引き続いて3回目の受講でしたが、いつもながら心に響く言葉がたくさんありました。特に今回は日常生活に直結した話が多く、お金や仕事に関する話は、自分の人生と照らし合わせて「あれはそういうことだったのか」と納得する部分がありました。今抱えている悩みがあっても、すべては上の計画のうちなのだから、自分はただ目の前のことに真摯に向き合っていればいいと思えるようになりました。<br />
「黎明」誕生の秘話も大変興味深く、まさしくすべては宇宙の計画通りに進んでいることが後から振り返ってわかるという実にいい例だと思いました。葦原さんの講話をすべて録音していたのも、このように後で役割を持った多くの人に聞いてもらうためだったのだとわかり、それを今自分が聞いている事実に深く感動しました。<br />
この先何が起こっても、それが起こるべくして起きていると受け止め、それに翻弄されないで生きていけそうな気がしました。<br />
貴重な機会をありがとうございました。<br />
「黎明」に書かれていない話や画像がたくさんあり、とても貴重な機会だと思います。<br />
これからの時代を生きていくのに必要な情報は、よくありがちな「ビジネスでいかに生き残るか」のような話ではなく、「いかに世界を普遍意識で見られるか」だと思います。そのためのヒントがたくさん語られていますので、多くの人に聞いていただきたいです。<br />
（N.U.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『試しに一度参加してみるとその価値が実感できる』</b></span></h3>
<p>会場版を含め３回目の参加でしたが、そのたびに新たな気付きと再確認をいただいています。<br />
オンラインセミナーは手軽に参加でき、Globalな参加者がいらっしゃるのも新鮮です。<br />
できれば繰り返し参加するのが効果的かと思いますが、試しに一度参加してみるとその価値が実感できると思います。<br />
（H.T.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『使命や仕事あるいは人生の選択で迷った方にオススメ』</b></span></h3>
<p>マントラを違う次元や波動に響かせるなど、知らない内容が多く、実際に確信をもった内容しか行わない方がいいし、行ったら行ったで、寄り道した分の学びになる。プロセスを学びに来ている、など深い話ばかりでした。また想念もネガティブなものを思ったらお掃除しておく必要があるというお話や質問した内容で、想念の現象化について、悪いものを思うと現象化、調和のものでも現象化、段々、思ったことなどの4次元は全て現象化していくのかな、5次元地球になるというけど、心を制御できていないとこれからの世の中、凄いことになるなと思いました。カルマを中心に考えないという考え方も斬新でした。<br />
今回のvol.3は使命や仕事あるいは人生の選択で迷った方にオススメしておきます。<br />
（H.S.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『一生懸命生きることで地球を救う』</b></span></h3>
<p>今日も楽しいお話をたくさん聞けて楽しかったです。又、皆様の質問の中にも自分が聞きたいと思っていることが混じっていたりとか、みな同じように考えるのだなと思いました。<br />
また、今日急に腑に落ちたのですが、今まで、自分がこの地球の変容の時期に役に立とうと約束して生れて来たということについて、それはそういう役目を持った他の人の話で、私自身はそんな人間であるはずはないと、いつも思っていました。<br />
ところが、急にどの場面が忘れたのですが、一生懸命生きることで地球を救うと言うようなことを聞いて、自分は一生懸命生きてきたので、これは本当に自分もそういう約束を確かにしているはずだと、強く思えました。<br />
嬉しい発見でした。ありがとうございます。いつも有意義なセミナーをありがとうございます。<br />
お勧めポイントは、やはり、葦原さんの「人間」にふれることが出来ることです。<br />
（S.I.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『田久保さんに質問したらとても丁寧に回答頂ける』</b></span></h3>
<p>今日の話の中に憎しみや怒りが愛の一番未熟な表現だと言われていて目から鱗でした。憎しみや怒りは愛と別ものと思っていましたので大変な驚きと共に、あっ普遍意識は1つなんだ、その表現の程度（表現波動領域）が違うだけなんだと改めて観じることができ視野を広げることが出来たのが本日参加させて頂き気付けた一番の収穫でした。本日も質問させて頂いたのですが、こんな興味本位なことを聞いていいのかと思いつつ、素直に浮かんだことを質問したらどのように感じるか確かめることもあり3つもさせて頂いたのですが誠実にお答えして頂き嬉しかったです。質問しなかったら今もモヤモヤしていたと思います。直観に素直にしたがい、その結果、どのように観じるかを確かめていこうと思いました。直観と直観もどき（自分のエゴ）の違いが実践していくことによって分かってくるように思いました。ただセミナーに参加するだけでなくセミナーと通じて一人で学ぶより数倍加速して深めることがきる「場」を設けて頂き感謝致します。<br />
お勧めポイント：まあ、面白いですよ。今はもう聴くことがかなわない葦原さんの肉声も聴くことが出来る貴重な会ですし、セミナーの疑問や確認したいことは田久保さんに質問したらとても丁寧に回答頂けるし、なににもまして、話の内容がいい！黎明読者なら必ず役に立つ情報ヒントばかりです。ご縁がある方がたにはぜひ聴いて頂きたいです。<br />
（T.M.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『ベストタイミングの必然のものだった』</b></span></h3>
<p>今日も長時間のご講義ありがとうございました。<br />
「今回は寝ないように頑張るぞ！！」という強い意気込みで参加したのですが、最初に田久保先生が「深く共鳴すると眠たくなることもある」と仰られ、ふっと力が抜けたと同時に嬉しくも感じました。<br />
今日は残念ながら眠くならず、共鳴しなかったのかな？と逆に淋しくなりました笑<br />
（実は田久保先生のビデオ講義も眠くなる事多いです。。。）<br />
今日の講義は、すんなり腑に落ちるような、いつも私がやっていることのような、最近心にモヤモヤしていた事の答えであり、私のこれからの生き方を応援してくれるエールのようでした。<br />
ありがとうございます。<br />
葦原さんのコーヒーマントラなのですが、私も独自のマントラ？と唱えながら入れるのが常なのでなんだか嬉しかったです。<br />
田久保先生が間にお話ししてくださったように、今日の講義は私にとってベストタイミングの必然のものだったように思えます。<br />
先週少し落ち込む事があったので、元気もらえました。<br />
参加出来て本当によかったです。<br />
感謝です。<br />
やっぱりカルマヨーガなんだなぁ。と再確認出来るあったかい講義です。葦原さんの事が色々と知れる貴重な講義です。<br />
（K.T.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『とても楽しくあっという間でした』</b></span></h3>
<p>現在の私たちは、必ず普遍意識に向かっているのだから、自分自身の霊的な進歩に意識を向けない、ということが大事なことだと思いました。また、1/100ディスカウント理論というのが、現象化されたものの裏側、本当の実態に気付く、忘れがちな感謝の心に繋がっていて、同じように忘れないことだと思います。葦原さんの小さなエピソードとか、楽しい話もいっぱいで、とても楽しくあっという間でした。ありがとうございました。<br />
とても暖かい雰囲気なので、時間が実際よりとても短く感じられると思います。黎明のことがより深く、身近に感じられます。<br />
（M.Y.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『葦原瑞穂さんがぐっと身近に感じられる』</b></span></h3>
<p>回を重ねるごとに葦原瑞穂さんに近づけて、偉大な先達が身近に感じられるようになりました。<br />
今回もたびたび出てきた「カルマヨガ」、とても単純な教えですが実践するのは無精者の私には努力が要りますね。でも、今日も朝から少しでも実践しようと頑張っています。<br />
今日ぐらいの人数だと質問も積極的にできます、多いとつい遠慮しがちになります。また質問に対する回答もいつもながらとても誠実に丁寧にされていい印象です。葦原瑞穂さんがぐっと身近に感じられるようになります。同時に偉大さもよくわかりますよ。<br />
（T.S.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<hr />
<p><a href="https://ctpeak-llc.com/np/letter/?reimei_vol3=viewct" target="_blank" rel="noopener"><span style="font-size: 20px;"><strong>●Vol.3の内容、その他の参加者の声</strong></span></a></p>
<hr />
<p><span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>●『黎明』葦原瑞穂があなたの自宅で語りかける！</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 24px; color: #008000;"><strong>『<a style="color: #008000;" href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』</a></strong></span><br />
<span style="font-size: 16px;"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><strong> 〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶオンライン・セミナー〜</strong></a></span></p>
<p>「Zoom」利用によるインターネット・ビデオ会議形式</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-496 size-medium" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-150x150.jpg 150w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-214x214.jpg 214w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-260x260.jpg 260w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒詳細、お申込はこちらから</strong></span></a></p>
<p><a href="https://takubotakeshi.jp/reimei_200124"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒参加者の声（その1）</strong></span></a></p>
<hr />
<p><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="color: #ff0000; font-size: 20px;"><strong>★新版『黎明』“第2版”の指定購入はこちらからどうぞ！</strong></span></a></p>
<p><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-3366" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg" alt="" width="389" height="272" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-768x538.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-1024x718.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-304x214.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-282x198.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd.jpg 1027w" sizes="auto, (max-width: 389px) 100vw, 389px" /></a></p>
<hr />
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>「魂の成長」を選択する人生</title>
		<link>https://takubotakeshi.jp/truth_251013</link>
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		<dc:creator><![CDATA[田久保剛]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Oct 2025 07:59:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[真理の視点]]></category>
		<category><![CDATA[魂の成長]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://takubotakeshi.jp/?p=4252</guid>

					<description><![CDATA[2025年9月7日に臨時開催した、田久保剛Birthdayトークイベントの収録ビデオを公開します。 真理を探究して30年。 人生を振り返って見えた「失敗」という現象の本質と「魂の成長」について語ります。 &#160; &#038; [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2025年9月7日に臨時開催した、田久保剛Birthdayトークイベントの収録ビデオを公開します。</p>
<p>真理を探究して30年。<br />
人生を振り返って見えた「失敗」という現象の本質と「魂の成長」について語ります。<br />
<span id="more-4252"></span><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<div class="movie-wrap"><iframe loading="lazy" title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/lagf-F6MUB4?si=Yh8ffInIzw7fXvJV" width="853" height="480" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
<blockquote><p><strong>田久保剛Birthdayトークイベント</strong><br />
<strong>〜「魂の成長」を選択する生き方〜</strong></p>
<p>◆ 真理探究の入り口はプロレス<br />
◆ 失敗とは何なのか<br />
◆ 魂の成長を選択する<br />
◆ 時を超えた価値と真の自信<br />
◆ 参加者の声<br />
◆ 本音エネルギー＆黎明</p></blockquote>
<h2>参加者の声</h2>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『人間の全体を見渡していない視点』</b></span></h3>
<p>特に心に残ったのは、失敗だと思っていた出来事について「人間の全体を見渡していない視点」というご指摘をいただいたときです。自分で勝手に枠組みを作り、一人で失敗したと落ち込んでいたのだと改めて気づくことができました。<br />
失敗だと思われることが実は学びの源であり、その経験をどのように受け止め、自分なりに考えて取り組んでいくか。その過程を通して少しずつ成長しているのではないかと思えるようになり、まだ学びの途中ではありますが、それでも学び続けることで気持ちが楽になってきました。<br />
「失敗は成功のもと」という言葉がありますが、真理の学びを始める前はなかなか受け入れることができませんでした。今は少しずつですが、受け入れることができるようになったと感じています。<br />
これからも、学んだことがすぐに気づきに繋がらないこともあると思いますが、それでもできる限り学びを実践し、「ああ、こういうことなのだな」と実感できるよう努めていきたいと思います。<br />
いつも貴重な学びの場を提供していただき、ありがとうございます。<br />
（K.I.さん）</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『何のために生まれてきたのか』</b></span></h3>
<p>「何のために生まれてきたのか」<br />
私もこのところ、よくその問いが頭に浮かんできておりました。<br />
田久保さんは「失敗するため」「経験するため」…と話されていましたが、私は未だ「このために生まれてきたんだ！」という明確な答えには行きついておりません。<br />
これまで何度もあった人生の転機を、好き勝手に方向転換しながら生きてきました。<br />
振り返れば楽しい人生だったなぁと思えるのですが、何かひとつパズルのピースが欠けている、そんなちょっとモヤっとした気分なのです。<br />
大きな失敗もない代わりに、大きな経験や気づきもないのかもしれません。<br />
でもひょっとすると「大失敗」があったことに、気づいていないだけかもしれませんね（汗）。<br />
（Y.K.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『神の創造の完成』</b></span></h3>
<p>神の創造の完成の成立は、一方通行ではダメで受け取る人が必要なんだと。だからこそ成長を選択することは、客観的に自分と向き合うこと、また迷いをあえて言語化することで、一方通行から自分自身で双方向の循環が起きるから気づくことで、成長していけると受け取りました。<br />
（K.Y.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『一つ一つが大切なこと』</b></span></h3>
<p>講話の流れがあっても一つ一つが大切なことを話されていたので夢中でメモを取りました。成長を選択する…、成長するために能動的に向き合っていく。無理強いをせず諦めず進んでいきたいと思います。（私は能動的というところに抵抗が強いのですが、今モニター受講させていただいている本音エネルギー瞑想のお陰でここの抵抗が弱くなってきたと感じます。）<br />
今回もありがとうございました！<br />
（A.S.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『いい刺激と学びになりました』</b></span></h3>
<p>田久保さんの話の中で&#8221;失敗&#8221;についての話がありましたが、あまりピンと来ていないことに気づきました。<br />
私の場合、プライドや状況によって、&#8221;失敗&#8221;に対して認知度が浅い、もしくは認めようとしない、そんなところがあるように思いました。<br />
ちょうど仕事に復帰するための準備の最中で、本日は、いい刺激と学びになりました。<br />
印象的だったのは『成長視点(選択)』についてのところです。<br />
&#8220;失敗&#8221;の延長上にあり、それをどこかでわかっていながら、まだ明確化できない途上にあるように感じられ、さらに他者への祈りまでの展開に頭が下がる思いになりました。<br />
（T.T.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『魂が喜んだ』</b></span></h3>
<p>私の魂が喜んでいる感じで、良いお話しを聞けて嬉しく思っています。<br />
その後、自分自身に引きつけてその意味を考えていたのですが、そうするとなかなか難しく、感想として書けることにまでなかなかまとまらないなぁと思っていました。<br />
「成長を選択する」とのことでした。<br />
私が考えたところでは、成長というのは「ある一点に集中してくる」と同時に「分散させる力も育ってくる」ようなものかと思うのですが、この両面の内「集中」という側面で以て「成長」を表象すると、「成長」は円錐形のように、初めはあまり集中できていない（底面の円）ものが、段々と一点に集中できるようになってくる（尖った頂点）過程と考えられるように思います。</p>
<p>たぶんこの成長の過程はかなり長い過程で、「選択する」というのは難しいのではないかというのが私が思ったことです。最初に書いたように「集中」と「分散」とは同時に成長してくるので、意識的に成長しようとしても、これらを上手にコントロールできないと思うからです。</p>
<p>あと、「意識的に成長する」ということが可能だとしたら、それはその人の成長の後半というか、その人が「意識的に成長する」ことができるくらい成長してからなのかもしれません。</p>
<p>だから、田久保さんもおっしゃっているように田久保さんは私の魂に呼びかけてくれたと考えればよいのかな、と思っています。だから、きっと田久保さんの話を聞いて、私の魂が喜んだのだと思います。<br />
一応現時点で考えた感想は以上です。<br />
（匿名さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『リアルな体験と黎明の学び』</b></span></h3>
<p>楽しい時間をありがとうございました。リアルな体験と黎明の学びを応用されている話がよかったです。<br />
（T.Y.さん）</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「『黎明』オンライン勉強会」</h2>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-3996 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-1024x576.jpg" alt="田久保剛/CTPeak" width="796" height="448" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-1024x576.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-300x169.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-768x432.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-304x171.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-282x159.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 796px) 100vw, 796px" /></a></p>
<h2>「田久保剛・『黎明』実践メッセージ」カード</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>『黎明』研究家を自称する田久保が、膨大な情報量である<span style="color: #ff0000;"><strong>『黎明』の中でも、最重要と考える「実践メッセージ」を一言にまとめ、31枚のカードにしてまとめたもの</strong></span>です。</p>
<p>カレンダーのように1枚ずつめくってご利用いただくことも出来ますし、直感的に選んだ1枚を、その日の必要なメッセージとしてご利用いただくことも出来ます。</p>
<p>カードには、各メッセージの意味と、参考となる『黎明』の引用箇所を記載していますので、メッセージカードをもとに、書棚に眠りがちな『黎明』を、改めて読み返すきっかけにもなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/takubo-card/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-4095" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1024x619.jpg" alt="" width="816" height="493" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1024x619.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-300x181.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-768x464.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1536x928.jpg 1536w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-2048x1237.jpg 2048w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-304x184.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-282x170.jpg 282w" sizes="auto, (max-width: 816px) 100vw, 816px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_4098" style="width: 721px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/takubo-card/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-4098" class="wp-image-4098 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-300x169.png" alt="" width="711" height="401" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-300x169.png 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-1024x576.png 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-768x432.png 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-304x171.png 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-282x159.png 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0.png 1280w" sizes="auto, (max-width: 711px) 100vw, 711px" /></a><p id="caption-attachment-4098" class="wp-caption-text">▲カードは「印刷版（名刺サイズ）」と「データ版（JPEG）」の両方が付帯します</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<h2><span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>●『黎明』葦原瑞穂があなたの自宅で語りかける！</strong></span></h2>
<p><span style="font-size: 24px; color: #008000;"><strong>『<a style="color: #008000;" href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』</a></strong></span><br />
<span style="font-size: 16px;"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><strong> 〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶオンライン・セミナー〜</strong></a></span></p>
<p>「Zoom」利用によるインターネット・ビデオ会議形式</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-496 size-medium" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-150x150.jpg 150w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-214x214.jpg 214w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-260x260.jpg 260w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒詳細、お申込はこちらから</strong></span></a></p>
<p><a href="https://takubotakeshi.jp/reimei_200124"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒参加者の声</strong></span></a></p>
<hr />
<h2><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="color: #ff0000; font-size: 20px;"><strong>★新版『黎明』“第2版”の指定購入はこちらからどうぞ！</strong></span></a></h2>
<p><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-3366" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg" alt="" width="389" height="272" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-768x538.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-1024x718.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-304x214.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-282x198.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd.jpg 1027w" sizes="auto, (max-width: 389px) 100vw, 389px" /></a></p>
<hr />
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>「黎明」とは？ライトワーカーの教科書を降ろす使命という葦原瑞穂の宇宙の記憶</title>
		<link>https://takubotakeshi.jp/reimei_251008</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ctpeak]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 Oct 2025 10:01:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[黎明・葦原瑞穂]]></category>
		<category><![CDATA[黎明/葦原瑞穂]]></category>
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					<description><![CDATA[精神世界の名著『黎明』（葦原瑞穂 著・太陽出版）とは何なのか？ 構想2年、執筆11年4ヶ月を経て1998年12月初版発行以来、版を積み重ね、地球のアセンション時代に重要な役割を果たす魂、ライトワーカーに正しい霊的真理の知 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>精神世界の名著『黎明』（葦原瑞穂 著・太陽出版）とは何なのか？</p>
<p>構想2年、執筆11年4ヶ月を経て1998年12月初版発行以来、版を積み重ね、地球のアセンション時代に重要な役割を果たす魂、ライトワーカーに正しい霊的真理の知識を伝え、普遍意識を指し示し続けてきた、精神世界の名著『黎明』（葦原瑞穂 著・太陽出版）を</p>
<p>『黎明』研究家として、葦原瑞穂氏と共に、講演会、ワークショップを通して霊的真理の普及活動を共にして来た田久保剛が、その勉強会の締めくくりとしてお伝えした</p>
<p>「『黎明』オンライン勉強会」<br />
バックナンバービデオ<br />
【第43回】「黎明とは」</p>
<p>の冒頭役25分を特別編周辺として公開します。</p>
<p><span id="more-4244"></span></p>
<div class="movie-wrap"><iframe loading="lazy" title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/ZonT1r9UiqA?si=3K46nr8S3ZiYFnit" width="853" height="480" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「黎明」勉強会・参加者の声</h2>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『霊的真理を思い出すきっかけ』</b></span></h3>
<p>黎明について<span style="color: #ff0000;">包括的に自然な流れでお話し</span>していただいたように思います。<br />
黎明は私たちが霊的真理を思い出すきっかけですとおっしゃられたところが印象に残りました。<br />
<span style="background-color: #ffff00;"><strong>「現象の世界では課題は永遠の継続する。」</strong></span>について語らせてもらってよかったです。<br />
これからも魂の向上を目指して歩んでいこうと思いました。<br />
（K.M.さん）</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『黎明が地球に下ろされた意義の貴重さ』</b></span></h3>
<p>黎明という本が地球に下ろされた経緯について、何度聞いても、その意義の貴重さを感じます。<br />
<strong><span style="background-color: #ffff00;">熱心な読者の皆様のご様子も直接伺えて、とてもよかったです。</span></strong><br />
今後とも、黎明を手元に置きながら、ことあるごとに参考にしていきたいと思います。<br />
ありがとうございました。<br />
（C.S.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『普遍意識が自分を通して表現する』</b></span></h3>
<p>本日は大変貴重なお話を聞かせて頂き、ありがとうございました。<br />
初めての参加という事もあり、ただ、一生懸命、自分の心に染み渡る様に、聴く事に意識を向けていたので、あっという間に終わってしまった感じです。<br />
改めて、今回のお話を振り替えった時、最も印象的だった言葉が、<strong><span style="background-color: #ffff00;">「普遍意識が自分を通して表現する」</span></strong>でした。<br />
このセリフは何度も田久保さんから聞いたはずなのに、全く違う真理に触れられた様な気がしました。<br />
頭では分かってたつもり、いや、魂でも分かっていたつもりなのに、初めて聞いたセリフにさえ思えました。<br />
まさに、<strong><span style="color: #ff0000;">魂で既に知っていることを想い出させて頂いた</span></strong>。そんな心境です。<br />
とは言え、まだまだ真理に触れられたのかさえ、分かりません。<br />
そう思うと、改めて黎明と共に、魂を磨くことに日々の日常を大切にして参りたいと決意しました。<br />
（S.H.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『「黎明」に対する熱い想い』</b></span></h3>
<p>今回までの形式が最後ということで、いつも以上に参加された<strong><span style="background-color: #ffff00;">皆さまの「黎明」に対する熱い想いが凄く伝わってきました。</span></strong><br />
今回は&#8221;黎明が指し示しているものは何か&#8221;が大切であることを何度も確認させて頂きましたが、まだ自分の中で整頓できていないので改めてビデオで復習したいと思います。<br />
（M.K.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『マイペースにこれからも学んでいこう』</b></span></h3>
<p>皆さんの熱い想いに少し置いてきぼり感を感じましたが、毎度のことなのでマイペースにこれからも学んでいこうと思います。<br />
質問の際にもお伝えしましたが、<strong><span style="background-color: #ffff00;">友人らと黎明輪読会を開くことになりそうです。</span></strong><br />
黎明に興味を持ってくれたことがとても嬉しく、バックナンバービデオを見直したり読み直さないといけないな。と今から張り切っています。<br />
このような機会を提案してくれた友人に感謝です。<br />
（K.T.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『田久保さんらしいなと感動』</b></span></h3>
<p>今日も全力の講義をありがとうございました。<br />
ある方が「なにかとっておきの話がまだありますか？」と聞いた時、田久保さんが、<strong><span style="background-color: #ffff00;">自分は出し惜しみをしないし、いつも全力で伝えているので、記憶の範囲では、まだ話してない話はないと思う</span></strong>。と言われた時、ああ、田久保さんらしいな、と感動を覚えました。<br />
これが、田久保さんで、これがCTPeakだな、と思いました。<br />
（S.I.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『本当の自分の次元では何も起きてないんだと思えた』</b></span></h3>
<p>今日は、田久保先生がのびのびと黎明の事を自分の言葉で話してもらって、分かりやすかったです。そして、原さんが言われたことも、とてもCTPeakを表しているなーと思いました。つくづく分離感がない様な気がしたんです。<br />
今年は、同じところでぐるぐる回っている様な気がしていたのが、螺旋状に少しずつでも理解をし始めているかもしれないと思いました。<br />
ずっと、三次元のことが幻想と言われるたびに、いや　だって現にこんなに痛いじゃん。これが幻想ならどんなに良いか。もっとひどい病気を持ってる人もいるじゃん。　とか全く腑に落ちてなかったのが、そういうことじゃないんだ。と思えて来たんです。<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">この、物理次元にわざわざ生まれて、これを経験しに来たんだ</span></strong>　と言われることがわかる様になった気がするんです。<br />
起きていることが正しい　も、この頃やけに他の人がYouTubeで言ったりしてるのを聞いて、これは<strong><span style="background-color: #ffff00;">田久保先生がずっと前に言われて来たことじゃん</span></strong>。とか思ったりしますが、これも私がちゃんと聞ける様になったのかもと思います。前は聞いても聞こえてなかったのかもです。<br />
この学びをしたおかげで、スクリーンに囚われなければ、例えば痛みがあっても　それも知りたかったんですか？神が私になって‥ と、思ったら<br />
何だか痛みだけにフォーカスしない自分がいました。<br />
（実は、一昨日ぎっくり腰。そして、７０になったのに50肩?）本当は何も起きてないと、田久保先生が言われた時、いつもなら反発したくなるはずなのに。うんうん　本当の自分の次元では何も起きてないんだ　と、思えたのです。<br />
そして、急に先月飼っていたペットの猫が死んだのを思い出し悲しくなりました。そして、田久保先生のモルモットが亡くなったと聞いた時の私はここまでは分かっていなかった。経験しないとどんな事もわかっているつもりでも分かってないものだ　と、思いました。<br />
やはり、黎明はブレを戻すのには、必要です。まだまだ足場を離す時期は先です。<br />
この世だけでは時間が足りないかもです。<br />
（Y.K.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『エネルギーの心地良さのおかげで』</b></span></h3>
<p>振り返ってみると、毎回参加はするものの、一度も予習みたいなこともせず、ただ、３時間弱聴き入るだけ（ちょくちょく寝落ちしておりました）<br />
そんな状態でも、<strong><span style="background-color: #ffff00;">確実に変化してきたと思っております。言葉では説明出来ない微妙な感じですが、何か変化はあった！</span></strong>と。<br />
田久保さん原さん、そして参加の皆さんのエネルギーの心地良さのおかげです。<br />
感謝しかありません。<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">カルマヨガ　その上で</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">全体への奉仕　と　魂の成長</span></strong><br />
大切な在り方として、心に刻んで過ごしていきます。<br />
（K.S.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『勉強会は至福のひと時でした』</b></span></h3>
<p>穏やかな、<strong><span style="color: #ff0000;">和気藹々の気が満ちていた会</span></strong>でした。<br />
質問コーナーで申し上げた通り、私は本当に「黎明」が大好きで大好きで、何回言っても足りないくらい大好きです。その大好きな「黎明勉強会」が始まったときは、もう嬉しくて嬉しくて仕方ありませんでした。毎月の私の一番の楽しみでした。そして毎回、田久保さんのお話を聞きながら、感嘆したり、驚いたり、感動したり、鳥肌が立つほどしびれたり、日々の生活が変わるほどの気付きがあったり、それはもう至福のひと時でした。<br />
（中略）<br />
私は今、「黎明」を懐に大事に抱えながら、<strong><span style="background-color: #ffff00;">学びを日常生活に落とし込み、経験し、味わい、検証しながら、一日一日を豊かに楽しんでいます。</span></strong><br />
それができるのも、ひとえに田久保さん、原さんのお力添えのおかげです。<br />
心から感謝申し上げます。<br />
今後ともよろしくお願いいたします。<br />
（K.S.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『あらためて普遍意識に意識を向けていきたい』</b></span></h3>
<p>葦原さんの部屋に掛けてある大使の写真のお話を聞きながら、自分の意識のズレにもハッとしました。黎明(本)と黎明の説明もとても分かりやすかったです。特に<strong><span style="background-color: #ffff00;">質疑応答は、やり取りを直接聞くことで伝わってくるので、参加できて本当に良かったです。(皆さんからの、CTPeakさんと黎明への愛、熱かったですね(^^))　</span></strong>あらためて日々整えながら普遍意識に意識を向けていきたいと思います。<br />
最近、学んだことを実践してきたことで、家族や家族が関わる方達にもよい影響が現れていると感じます。ありがとうございます(^^)<br />
（A.S.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『黎明勉強会の集大成がギュッと詰まっている』</b></span></h3>
<p>田久保さんの講話を通して感じたのが、<strong><span style="color: #ff0000;">&#8220;黎明勉強会の集大成がギュッと詰まっている</span></strong>&#8220;ということでした。<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">&#8220;広範囲でありながら、かつ凝縮され密度の濃い&#8221;</span></strong>そんな感覚があり、同時に充実感に満たされ、とても良かったです。<br />
<strong><span style="background-color: #ffff00;">「黎明に書かれていることを日常生活の場で置き換え、実践していく」</span></strong><br />
何度も田久保さんから聞いてきたことですが、今回の参加でその意味の受け留め方が変化し、少しシフトチェンジされたような感覚があったのは、私にとって大きな収穫だったように思います。<br />
（T.T.さん）</p></blockquote>
<h2>「『黎明』オンライン勉強会」バックナンバービデオ</h2>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-backnumber/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-4160 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-1024x576.png" alt="" width="800" height="450" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-1024x576.png 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-300x169.png 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-768x432.png 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-304x171.png 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-282x159.png 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310.png 1280w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「『黎明』オンライン勉強会」</h2>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-3996 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-1024x576.jpg" alt="田久保剛/CTPeak" width="796" height="448" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-1024x576.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-300x169.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-768x432.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-304x171.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-282x159.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 796px) 100vw, 796px" /></a></p>
<h2>「田久保剛・『黎明』実践メッセージ」カード</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>『黎明』研究家を自称する田久保が、膨大な情報量である<span style="color: #ff0000;"><strong>『黎明』の中でも、最重要と考える「実践メッセージ」を一言にまとめ、31枚のカードにしてまとめたもの</strong></span>です。</p>
<p>カレンダーのように1枚ずつめくってご利用いただくことも出来ますし、直感的に選んだ1枚を、その日の必要なメッセージとしてご利用いただくことも出来ます。</p>
<p>カードには、各メッセージの意味と、参考となる『黎明』の引用箇所を記載していますので、メッセージカードをもとに、書棚に眠りがちな『黎明』を、改めて読み返すきっかけにもなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/takubo-card/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-4095" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1024x619.jpg" alt="" width="816" height="493" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1024x619.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-300x181.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-768x464.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1536x928.jpg 1536w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-2048x1237.jpg 2048w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-304x184.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-282x170.jpg 282w" sizes="auto, (max-width: 816px) 100vw, 816px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_4098" style="width: 721px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/takubo-card/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-4098" class="wp-image-4098 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-300x169.png" alt="" width="711" height="401" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-300x169.png 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-1024x576.png 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-768x432.png 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-304x171.png 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-282x159.png 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0.png 1280w" sizes="auto, (max-width: 711px) 100vw, 711px" /></a><p id="caption-attachment-4098" class="wp-caption-text">▲カードは「印刷版（名刺サイズ）」と「データ版（JPEG）」の両方が付帯します</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<h2><span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>●『黎明』葦原瑞穂があなたの自宅で語りかける！</strong></span></h2>
<p><span style="font-size: 24px; color: #008000;"><strong>『<a style="color: #008000;" href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』</a></strong></span><br />
<span style="font-size: 16px;"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><strong> 〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶオンライン・セミナー〜</strong></a></span></p>
<p>「Zoom」利用によるインターネット・ビデオ会議形式</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-496 size-medium" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-150x150.jpg 150w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-214x214.jpg 214w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-260x260.jpg 260w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒詳細、お申込はこちらから</strong></span></a></p>
<p><a href="https://takubotakeshi.jp/reimei_200124"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒参加者の声</strong></span></a></p>
<hr />
<h2><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="color: #ff0000; font-size: 20px;"><strong>★新版『黎明』“第2版”の指定購入はこちらからどうぞ！</strong></span></a></h2>
<p><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-3366" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg" alt="" width="389" height="272" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-768x538.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-1024x718.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-304x214.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-282x198.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd.jpg 1027w" sizes="auto, (max-width: 389px) 100vw, 389px" /></a></p>
<hr />
]]></content:encoded>
					
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		<title>【Vol.7】『神の無限供給への道』参加者の声</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ctpeak]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 Oct 2025 09:15:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[黎明・葦原瑞穂]]></category>
		<category><![CDATA[黎明/葦原瑞穂]]></category>
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					<description><![CDATA[『人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』 〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶ〜 最新第7弾、【Vol.7】テーマ『神の無限供給への道』 が、葦原瑞穂さんの9回目の命日に合わせて初開催されました [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>『人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』<br />
〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶ〜</p>
<p>最新第7弾、【Vol.7】テーマ『神の無限供給への道』</p>
<p>が、葦原瑞穂さんの9回目の命日に合わせて初開催されました。</p>
<p>この日に降りた不思議なエネルギーを参加者の声から感じとってみて下さい。</p>
<p><span id="more-4236"></span></p>
<h2>必要なものは神から与えられる</h2>
<p>2025年10月2日は、<strong>精神世界の名著『黎明』を地上に送り込んだ、著者・葦原瑞穂さん</strong>が、物質次元での使命を終え、肉体を離れた9回目の命日でした。</p>
<p>この日に合わせて初公開された、<strong><span style="font-size: 20px;"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener">『人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶ〜</a></span></strong></p>
<p>最新第7弾、【Vol.7】テーマ<span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>『神の無限供給への道』</strong></span></p>
<p>は、<span style="background-color: #ffff00;"><strong>魂の役割、神の仕事に必要なことは、衣食住、そして必要なお金や出逢い、状況が全て神（普遍意識）によって供給される（間接的物質化現象）</strong></span>を中心テーマとして、</p>
<p>その具体的な実践方法や、「波動」の重要性などが、私たちの日常生活の状況に照らし合わせやすいような深い学びの講話と共に構成されています。</p>
<p>特に、命日に合わせた初回開催は、内容の学びもさることながら、そこに展開したエネルギーを多くの参加者が受け取られたことを、参加者の声からお感じ頂けると思います。早速頂きました参加者の声の一部を、第一弾としてご紹介します。</p>
<h2>『<strong>天に昇るような心地よさに包まれました</strong>』</h2>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『内容だけでなく降り注ぐエネルギーの波動が桁違い』</b></span></h3>
<p>今回でVol.7となった人類意識の夜明け・オンライン特別セミナーですが、<strong><span style="color: #ff0000;">特に日常生活に密着した講話</span></strong>だったと思いました。<br />
<strong>お金や食べ物、教育などの現実的な問題と普遍意識がどのように関わっているのかが、とても具体的に示されていた</strong>と感じました。<br />
葦原さんの個人的な体験を通しての話も、とても身に沁みて、自分自身の在り方を照らすように振り返りがしやすくなりました。<br />
これは毎回思うことですが、この<strong><span style="background-color: #ffff00;">セミナーは内容だけでなく同時に降り注ぐエネルギーの波動が桁違いなので、身体的な感覚も様々で毎回驚かされます。</span></strong><br />
オンラインでありながら、リアルなエネルギーイベントに参加しているな、という実感があります。<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">ただの情報や知識を拾い上げるだけのセミナーではなく、同時に波動で受け取る事ができる稀有なセミナー</span></strong>だと思います。<br />
何を言ってるかよく分からなくても、実はエネルギーとして受け取っていて、数日後に急に理解できた、とか不思議な事が起きます。<br />
ぜひ、参加して体験してみて欲しいです。<br />
今回もとても楽しかったです、ありがとうございました！<br />
（T.H.さん）</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『明確な方向性を持つ波動調整』</b></span></h3>
<p>今回のエネルギーは序盤から強く、深い眠気を促すように感じられました。<br />
余すところなく拝聴したい思いから、身を委ねるのではなく、抗うように意識を保ちながら耳を傾けたのが第一部でした。<br />
最初の休憩後には心身が安定し、夢中で聴くことができましたが、それでも葦原さんの講話や田久保さんの解説が始まると、再び独特の眠気が訪れました。<strong><span style="background-color: #ffff00;">「これは一体何なのだろう」と思いつつも、不思議と引き込まれていきました。</span></strong><br />
第三部に入ると、その感覚は眠気から<strong><span style="color: #ff0000;">「明確な方向性を持つ波動調整」</span></strong>へと変わり、最後の講話では、まるで<strong><span style="background-color: #ffff00;">エネルギーワークが最高潮に達したかのように、天に昇るような心地よさに包まれました</span></strong>。終了直後は声を出すことすらできず、しばらくしてようやく落ち着きを取り戻しました。その落ち着きもまた、発言のタイミングに合わせて上の存在に波動を整えていただいているように感じました。<br />
第二部冒頭の「聴き取りチャレンジ」では、文字起こしの大変さと大切さを実感しました。その後、目を閉じて講話を聴いてみると、葦原さんのお声がまるで古代の大和言葉、さらには超古代の言葉、あるいは宇宙語のように響き、その波に身を任せると自然と話の流れや意味が伝わってくる一方、発音や単語に意識を向けると途端に理解が途切れる・・そんな体験をしました。<br />
講話で取り上げられたトピックは、いずれも現代の課題に応える基本的な指針であり、私自身が日々実践していることとも多く重なりました。<strong><span style="color: #ff0000;">録音は十数年前のものですが、今ここで臨在感をもって語りかけてくださるようで、年月を超えて響いてきました。</span></strong>特に今回は「学び」と「親密さ」が一体となったようなエネルギーを感じました。初版刊行に際しての<strong><span style="background-color: #ffff00;">「神の無限供給」</span></strong>のお話にも触れ、いま『黎明』を手にしていること自体がその証であると深く気づかされました。<br />
田久保さんの解説やコメントも、葦原さんや高次の存在との共同創造のように響き、深い学びをいただきました。他の参加者のみなさんとのやり取りからも多くの気づきを得られ、今回は特にZoom全体が信頼と共鳴の波動に包まれていたように思います。また、「それぞれの持ち場にこの情報を活かす」というテーマについても、私の感想へのコメントを通じて大切な示唆をいただきました。<br />
この時間を皆さまと共有できましたことを、心から感謝しています。<br />
今回はエネルギーに対する自分の体(意識)の反応が大きいものでしたので、Zoomで良かったと感じました。<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">深い内容のセミナーですが、進行や解説、そして参加者とのやり取りまで、安心して臨めるよう自然で行き届いた配慮があると思います。</span></strong><br />
ご縁を感じた方にとって、きっと最良の学びを得られる場になると思いますので、ぜひ参加をおすすめします。<br />
（Y.Y.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『不安を抱えて生きている現代人に必須』</b></span></h3>
<p>今回の「神の無限供給」というテーマは大変興味深く、<strong><span style="background-color: #ffff00;">様々な不安を抱えて生きている現代人に必須の情報</span></strong>だと思いました。<br />
<span style="background-color: #ffff00;"><strong>普遍意識と調和した生活をしていれば生活に必要な物は自動的に供給されるという旨の文章が黎明にありましたが、葦原さんの具体的な実話を聞いていっそう確信が深まりました。</strong></span>そしてそれが起きるための要点も教えていただき、大変参考になりました。<br />
日々の瞑想はなんとか継続していますが、心が波立った時にマントラを唱えるということはしていなかったので、今後の生活に取り入れようと思います。<br />
毎日のありきたりな生活の中で一つ一つの作業を丁寧に心を込めて行うということを継続するのは容易ではないですが、それが普遍意識を自覚するための最短の近道ですから、改めて気を引き締めて日々を過ごしていこうと思いました。<br />
葦原さんが旅立たれた後に黎明の存在を知ったので、ご本人にお会いする機会がなかったことをとても残念に思いますが、<strong><span style="color: #ff0000;">このような形で肉声と講和内容を聴く機会を提供してくださって感謝しております。</span></strong><br />
まだvol6を受講していないので、次回の開催を楽しみにしております。<br />
この度は有意義な時間をありがとうございました。<br />
黎明は難解なので一回読んだだけではなかなか理解できないところが多いですが、セミナーでは字幕付きで著者ご本人のお話が聞けるのでわかりやすく、心に響く内容ばかりです。<br />
<strong>本を最後まで読んでいなくても、先にセミナーを受講すると理解しやすいかもしれません。</strong><br />
（N.U.さん）</p></blockquote>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-500" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/Collage_Fotor_convert_20170908220117-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/Collage_Fotor_convert_20170908220117-300x225.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/Collage_Fotor_convert_20170908220117-285x214.jpg 285w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/Collage_Fotor_convert_20170908220117-282x212.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/Collage_Fotor_convert_20170908220117.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『田久保さんの解説の有難さが身に沁みる』</b></span></h3>
<p>久しぶりのセミナー参加でしたが、<strong><span style="background-color: #ffff00;">田久保さんのセミナーは、相変わらず、素晴らしかったです。</span></strong><br />
他の方と同様に、私も眠気と戦っていましたが、しまいには、自然に任せて、瞑想状態で、聞き入っていました。葦原さんをはじめ、<strong><span style="color: #ff0000;">たくさんの天界の方々が来てくださっていたんだろう</span></strong>と、皆さんの話を聞いて思いました。<br />
エピソードは、パンとチョコレートケーキのお話は、初めて聞いたので、とても興味深いし、葦原さんのこだわりが感じられるとともに、私自身も家族の食事を用意する身として、改めて、見直してみようと思いました。マントラ唱えながら料理します。<br />
まだ、自分自身にしっくりくるマントラは、決まっていませんが。<strong><span style="background-color: #ffff00;">今回の話を拝聴しながら、田久保さんの解説ありきで、葦原さんを理解できる、有難さが、身に沁みました。田久保さんの解説なしには、黎明理解できないですね。</span></strong>最近、世界中を駆け回ることが多くて、ご無沙汰してばかりですが、ここまで動かされるのは、地場調整に一役買っているのかな？と思うと、気持ちも軽くなります。<br />
カルマヨガの大切さを、今回も思い出すことができ、目の前のことを淡々とこなす意気込みが沸いたこと。また、葦原さんをより短かに感じられたことに、心より感謝いたします。ありがとうございました。<br />
（Y.H.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『日々の暮らしの質を上げるヒント満載』</b></span></h3>
<p>久しぶりの葦原さんの映像、田久保さんの解説。また原点に戻り、神の仕事を丁寧に愛を込めてやります。<br />
偶然ですが、来週から初インド聖地巡りしてきます。<br />
<strong><span style="background-color: #ffff00;">必要な時に必要なものがくる。常に神とともに、意識進化していきます。</span></strong><br />
そしてこの学びをさらっと軽く楽しく、伝わるべきかたに届くよう意識していきます。<br />
毎月の黎明の学びも楽しみにしています。いつも有難うございます。これからもよろしくお願いします。<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">日々の暮らしの質を上げるヒント満載です。スピ好きの方もそうでない方も必見です。</span></strong><br />
新しい視点を獲得できます。<br />
（T.Y.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『光り輝く高次の愛の応援を感じました』</b></span></h3>
<p>葦原さんの命日に初開催のVol.7に参加できて本当によかったです。今日は本当に<strong><span style="color: #ff0000;">いつになく、眠くて、波動が高いのだろうな〜すごい応援にいらしてくださっているな〜</span></strong>と思っていました。眠くならないようにと、お昼ごはんも炭水化物や糖質を控えたりしていましたが、効果はイマイチでした。最後の方に少しお菓子を食べたら逆に降りて？下がって？きたのか、眠気がなくなりました。やっぱり高波動だったのだな〜と納得しました。<br />
ちゃんとした感想はここからです。<br />
地場調整は葦原さんたちだけでなく、私たちもそれぞれの場所でその仕事を担っているというお話しを聴いて、うれしくなりました。<br />
<strong><span style="background-color: #ffff00;">本当に常によき波動で在るように努める！</span></strong>それが全てと言ってもいいくらいだと感じました。<br />
後は何を為していようとも、大差ないくらい、平安な心でよき波動で在ることが、勉強でもあり、神の仕事をするということでもあるのだなと、センタリングできました。<br />
よく葦原さんの講話会にリアルで参加したかったと常々思ってしまっていましたが、今日氣づいたことは、数年前から田久保さんを通して講話を聴かせていただいたりして触れさせていただき、<strong><span style="background-color: #ffff00;">この時代このタイミングにおいてはこの方法で葦原さんの肉声を聴き、田久保さんの解説をお聴きして、私たちがこの現在で神の仕事を行っていくにはこれが最善最速の方法</span></strong>なのかもしれないと思いました。<br />
『黎明』に引きつけられてくる私たちもまたそういう決まっていたご縁のような氣がします。<br />
本日は温かく、<strong><span style="color: #ff0000;">光り輝く高次の愛の応援を感じました。</span></strong><br />
あ〜また八ヶ岳行きたくなりました。<br />
本日もありがとうございました。よき場でした。感謝申し上げます。<br />
<strong><span style="background-color: #ffff00; color: #ff0000;">どこを、切り取っても素晴らしいです。</span></strong>今、必要なことだらけです！<br />
葦原さんもきっと毎回来てくださっていると思います。<br />
（R.K.さん）</p></blockquote>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-200" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/05/IMG_8102-300x225.jpg" alt="CTPeak／田久保剛" width="300" height="225" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/05/IMG_8102-300x225.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/05/IMG_8102-768x576.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/05/IMG_8102-1024x768.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/05/IMG_8102-285x214.jpg 285w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/05/IMG_8102-282x212.jpg 282w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『黎明の内容がより理解しやすくなります』</b></span></h3>
<p>葦原さんの命日に参加できたことが何よりも特別な想いでした。参加できて良かったです。<br />
改めて、<strong><span style="background-color: #ffff00;">田久保さんが開催される黎明セミナーのお陰で、今まで知りたくても知ることが出来なかった、葦原さんのパーソナリティや生き方に触れることができ、それが、黎明の学びを立体的に立ち上がらせてくれます。</span></strong><br />
この地上を生きた一人の人間が全てを注いで、黎明という名著を降ろしてくれたことに深い敬意を感じます。<br />
久しぶりの参加でしたが、葦原さんの声の波動を浴びることが出来ました。<br />
ありがとうございました。<br />
葦原さんの声を聞くことで、その<strong><span style="color: #ff0000;">波動を深い部分で受け取り、その結果、黎明の内容がより理解しやすくなります。</span></strong>一度でも、声のバイブレーションを浴びることをおすすめします。<br />
（匿名さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『間接的物質化のコツを葦原さんが教えてくれる』</b></span></h3>
<p>他の人と同様に始まって3分の２が眠い時間だった。それでもどこかで田久保さん、葦原さんの声を聴いているのだと感じていた。<br />
時間が経つにつれて、<strong><span style="background-color: #ffff00;">葦原さんの声や写真に対して、何かしら温かいものを感じ始めた。</span></strong>なぜかそれが愛なのだろうと思った。<br />
最後にギャラリーで各自がコメントを話している時には、最初には感じなかったような、<strong><span style="color: #ff0000;">みなさん同じ船に乗っているのだ</span><span style="color: #ff0000;">という、心からの安心感</span></strong>に包まれた。<br />
葦原さんの話の内容はこれまでと重なるところもあったが、違う視点で語ってくれたり、田久保さんが絶妙なアシストされているので、深く入ってくるものであった。特に、<strong><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff00;">間接的物質化のコツを葦原さんが教えてくれ</span></strong>、やはり目の前のことに取り組んで、結果に対する疑念をもたないことだということを再認識し、これからの仕事、生き方で実践していこうと思う。それが何か楽しいことであるかのような予感もあります。<br />
<strong><span style="background-color: #ffff00;">一見、難解ともとられる黎明を、たくさんの葦原さんのエピソードにより理解を深めることができ、葦原さんや田久保さん、参加者のエネルギーにふれることができるちょっとしたイニシエーションのような場。</span></strong><br />
毎回毎回、田久保さんにおかれては、<strong><span style="color: #ff0000;">渾身の作品制作と進行をされて、頭が下がります。</span></strong><br />
先日の本音エネルギーセミナーとリンクするところもあり、僕の中で感じるこの流れに乗っていこうと思います。ありがとうございました。<br />
（H.M.さん）</p></blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『今までで1番ストレートな答え』</b></span></h3>
<p>前のVol.6の人類意識の夜明けに参加しているので、同じ様な事が出てくるだろうと思ってた自分が恥ずかしいです。<br />
私にとっては、<strong><span style="color: #ff0000;">今までで1番の私の中でぐるぐるとくすぶっていた事へのストレートな答えでした！</span></strong><br />
庭の果てしない草取り、実家の片付け、入院中の主人の見舞い、遊びに来る孫の子守り‥ あー、アリみたいにこちょこちょと、掃除ばかりしている私って、どんな使命も無いよな‥ 普遍意識に繋がることも無いんだよな。時々、なるほどと思うことには出会っても、結局ここで何してるんだろ？　から抜け出せずにいました。<br />
分かっている様で、全く分かっていなかった。それに気がつけました。<br />
ホントに、目の前に何度も示されていたのに、私がそこに焦点を合わせていなかったんだとつくづく思いました。<br />
<strong><span style="background-color: #ffff00;">ここに来て、やっと腑に落ちる事ができる所まで、たどり着いたって事でしょうか。</span></strong><br />
本当にありがとうございました。<br />
葦原さんの声を聞いているだけで愛を感じます。そして、字幕と田久保先生のフォローでもっとよく分かります。いつも、浄化された気分です。<br />
（Y.K.さん）</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p><a href="https://takubotakeshi.jp/reimei_251024"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒　Vol.7参加者の声（その2）を読む</strong></span></a></p>
<hr />
<p><span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>●『黎明』葦原瑞穂があなたの自宅で語りかける！</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 20px; background-color: #ffff00;"><strong>最新【Vol.7】『神の無限供給への道』をはじめ、大好評の各Vol定期開催中！</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 24px; color: #008000;"><strong>『<a style="color: #008000;" href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』</a></strong></span><br />
<span style="font-size: 16px;"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><strong> 〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶオンライン・セミナー〜</strong></a></span></p>
<p>「Zoom」利用によるインターネット・ビデオ会議形式</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-496 size-medium" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-150x150.jpg 150w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-214x214.jpg 214w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-260x260.jpg 260w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒詳細、お申込はこちらから</strong></span></a></p>
<hr />
<p><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="color: #ff0000; font-size: 20px;"><strong>★新版『黎明』“第2版”の指定購入はこちらからどうぞ！</strong></span></a></p>
<p><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-3366" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg" alt="" width="389" height="272" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-768x538.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-1024x718.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-304x214.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-282x198.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd.jpg 1027w" sizes="auto, (max-width: 389px) 100vw, 389px" /></a></p>
<hr />
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		<title>神の光を地球に降ろす「光の柱」としての使命のために 〜『黎明』葦原瑞穂に学ぶ〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ctpeak]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Sep 2025 09:45:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[黎明・葦原瑞穂]]></category>
		<category><![CDATA[黎明/葦原瑞穂]]></category>
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					<description><![CDATA[人間は、神（普遍意識）の調和の光を地上に降ろす「光の柱」という「神の道具」です。 しかし、人間の意識が分離感を持ち、利己的な表現や物質的現象にのみ関心を向け続けると目詰まりを起こし、『神通し』が悪くなってしまいます。 ラ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>人間は、神（普遍意識）の調和の光を地上に降ろす「光の柱」という「神の道具」です。</p>
<p>しかし、人間の意識が分離感を持ち、利己的な表現や物質的現象にのみ関心を向け続けると目詰まりを起こし、『神通し』が悪くなってしまいます。</p>
<p>ライトワーカーとして、神通しを良くし、宇宙の智慧の通路を閉ざさないための真理を、</p>
<p>「『黎明』オンライン勉強会」<br />
　　バックナンバービデオ<br />
【第49回】「田久保剛が読み解く『黎明』最重要メッセージ 〜その6〜」</p>
<p>の1項目から抜粋して特別公開します。</p>
<p><span id="more-4231"></span></p>
<div class="movie-wrap"><iframe loading="lazy" width="853" height="480" src="https://www.youtube.com/embed/GC5M5o1eFzk?si=nKB8ymGmbY6N5bjY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「黎明」勉強会・参加者の声</h2>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #3366ff;"><b>『自分の実生活にもリンクするようなことが起こる』</b></span></h3>
<p>6回シリーズに参加させて頂きありがとうございました。<br />
不思議なことに、各回毎に自分の実生活にもリンクするようなことが起こり、その都度勉強会の中で対処法の確認や答え合わせをさせて頂いたような気持ちになりました。<br />
最近では、ある出来事について結果はどうなるのだろうと心配していたのですが、今回の勉強会で「心配しないでやることやれ」という言葉が登場し、内心で少し笑ってしまいました（笑）<br />
自分に出来ることを一生懸命にやったら、あとは神の完璧な計画を信頼して任せること。頭では分かっていてもついつい心配してしまうのですが、改めてそれを手放すことの大切さを学び直したような気がします。ありがとうございました。<br />
（K.N.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『毎日１つのメッセージを実践』</b></span></h3>
<p>私は今までに「黎明」を5回読みました。<br />
　読むたびに、また、オンライン勉強会に参加するたびに、徐々にではありますが理解が深まってきたと思っています。<br />
　しかし、読んだり勉強したりした直後には、重要なところを覚えているのですが、日にちが立つうちに記憶が薄れてしまい、貴重な情報を日常生活に生かすことの難しさを感じておりました。<br />
　そこで、今回いただいたメッセージカード３１枚を利用し、５月から番号順に毎日１つのメッセージを実践しようと考えております。<br />
　１年間で３１のメッセージをそれぞれ１２回実践することになりますので、１年後、メッセージが<br />
体に沁み込んでくれていることを願いつつ。<br />
　半年間の講義どうもありがとうございました。<br />
（A.N.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『アセンションの為に私をお使い下さい』</b></span></h3>
<p>数年前からスピリチュアル情報は一般に受け入れられやすくなっていて様々な角度から情報が入ってきます。田久保さんの黎明の解説で、その真偽、、、というか、自分にとって必要な情報であるかの識別ができるようになってきていると思っています。<br />
私が愛と光の存在でいることで世界のアセンションを助けることになっているのか、、、いつもそんな疑問が付きまとっていました。<br />
一瞥体験を通して、ただただ｢愛と光で在る｣と感じていると言う人が周囲にいるのですが、そうした人が増えてくると地球のアセンションは完結するのだろうと思うのです。であれば、私の様に迷っている魂は、アセンションの足を引っ張る存在なのだろうと思うことが多々ありました。<br />
今回、講義をお聞きしながら、全てが準備されていて、私は神の計画に委ねるだけであれば、そんな私の迷いも神の計画のひとつと思えてきました。<br />
｢どうでもいい｣という感想はネガティブな捉え方ではなく｢どうなっても大丈夫｣｢私の魂が、まだ未熟で、なにかの犠牲になるならそれもOK｣という感覚です。委ねた結果、何が起こるのかを楽しみになりました。<br />
私が｢おかしい｣と思うことは、言葉と行動にしていくこと。<br />
間違いかどうかは結果が答えになる。間違いであってもOK。<br />
アセンションの為に、私をお使い下さい。<br />
そんな思いになりました。<br />
ありがとうございました。<br />
（H.O.さん）
</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #339966;"><b>『心配についての対処』</b></span></h3>
<p>本日はありがとうございました。<br />
数日後に手術を受ける予定で、心配に飲み込まれそうになっていたので、本日、心配についての対処などを詳しく教えてもらえて良かったです。<br />
実践頑張ります！<br />
（匿名さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff6600;"><b>『真理ど真ん中へと意識のフォーカスを戻せる』</b></span></h3>
<p>つい日常の出来事に意識がフォーカスされがちになりますが、このような黎明勉強会やCTPeak主催のイベントへ参加させて頂く度に真理ど真ん中へと意識のフォーカスを戻せますことに感謝致します。<br />
これまでは不安・心配・恐怖へ意識が向いたときは自己嫌悪に陥ることも多々でしたが日を追うごとに自己との向かい方にも以前とは違う変化を感じております。<br />
黎明同様、シルバーバーチの教えに日々の自己との向き合い方を教え導いて頂いているように感じ、これからもカルマヨガの実践に精進して参ります。<br />
田久保さんありがとうございました。<br />
（T.K.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<blockquote>
<h3><span style="color: #ff00ff;"><b>『心配の念は現実の不幸より害である』</b></span></h3>
<p>本日の勉強会で一番印象に残ったのは、シルバーバーチの霊訓より<br />
「心配の念は現実の不幸より害である」<br />
です。心配しすぎると心がそれに囚われてしまって何も手につかなくなったりしますが、大切なのはそれを払いのけて、いま自分がやるべきことを淡々とやっていくことだと改めて肝に銘じました。<br />
（K.I.さん）</p></blockquote>
</blockquote>
<h2>「『黎明』オンライン勉強会」バックナンバービデオ</h2>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-backnumber/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-4160 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-1024x576.png" alt="" width="800" height="450" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-1024x576.png 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-300x169.png 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-768x432.png 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-304x171.png 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310-282x159.png 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/1d80be3e03b4d255a326d725a3032310.png 1280w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「『黎明』オンライン勉強会」</h2>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-3996 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-1024x576.jpg" alt="田久保剛/CTPeak" width="796" height="448" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-1024x576.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-300x169.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-768x432.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-304x171.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01-282x159.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2024/11/581e413891c3b99548a44f929aae4b01.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 796px) 100vw, 796px" /></a></p>
<h2>「田久保剛・『黎明』実践メッセージ」カード</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>『黎明』研究家を自称する田久保が、膨大な情報量である<span style="color: #ff0000;"><strong>『黎明』の中でも、最重要と考える「実践メッセージ」を一言にまとめ、31枚のカードにしてまとめたもの</strong></span>です。</p>
<p>カレンダーのように1枚ずつめくってご利用いただくことも出来ますし、直感的に選んだ1枚を、その日の必要なメッセージとしてご利用いただくことも出来ます。</p>
<p>カードには、各メッセージの意味と、参考となる『黎明』の引用箇所を記載していますので、メッセージカードをもとに、書棚に眠りがちな『黎明』を、改めて読み返すきっかけにもなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/takubo-card/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-4095" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1024x619.jpg" alt="" width="816" height="493" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1024x619.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-300x181.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-768x464.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-1536x928.jpg 1536w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-2048x1237.jpg 2048w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-304x184.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/e45f4f224d5044f16792dd8cc8cff629-282x170.jpg 282w" sizes="auto, (max-width: 816px) 100vw, 816px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_4098" style="width: 721px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-study/takubo-card/" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-4098" class="wp-image-4098 " src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-300x169.png" alt="" width="711" height="401" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-300x169.png 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-1024x576.png 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-768x432.png 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-304x171.png 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0-282x159.png 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2025/02/790ec9216e7b68f6b3d112dd3a6d38f0.png 1280w" sizes="auto, (max-width: 711px) 100vw, 711px" /></a><p id="caption-attachment-4098" class="wp-caption-text">▲カードは「印刷版（名刺サイズ）」と「データ版（JPEG）」の両方が付帯します</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<h2><span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>●『黎明』葦原瑞穂があなたの自宅で語りかける！</strong></span></h2>
<p><span style="font-size: 24px; color: #008000;"><strong>『<a style="color: #008000;" href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』</a></strong></span><br />
<span style="font-size: 16px;"><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><strong> 〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶオンライン・セミナー〜</strong></a></span></p>
<p>「Zoom」利用によるインターネット・ビデオ会議形式</p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-496 size-medium" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-300x300.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-150x150.jpg 150w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-214x214.jpg 214w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320-260x260.jpg 260w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2017/09/ashiphara-3_convert_20170908215320.jpg 600w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p><a href="https://ctpeak.co.jp/menu/reimei-spzoom/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒詳細、お申込はこちらから</strong></span></a></p>
<p><a href="https://takubotakeshi.jp/reimei_200124"><span style="font-size: 20px;"><strong>⇒参加者の声</strong></span></a></p>
<hr />
<h2><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="color: #ff0000; font-size: 20px;"><strong>★新版『黎明』“第2版”の指定購入はこちらからどうぞ！</strong></span></a></h2>
<p><a href="https://ctpeak.com/menu/books_reimei2/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-3366" src="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg" alt="" width="389" height="272" srcset="https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-300x210.jpg 300w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-768x538.jpg 768w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-1024x718.jpg 1024w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-304x214.jpg 304w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd-282x198.jpg 282w, https://takubotakeshi.jp/wp-content/uploads/2022/05/06dcf1c704206a8ea163838acd18fcdd.jpg 1027w" sizes="auto, (max-width: 389px) 100vw, 389px" /></a></p>
<hr />
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