<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>
<channel rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/">
<title>リバネス@k_tokue つぶやき by 旅人 of a road less traveled</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_tokue/</link>
<description>新しい生活を始めるに当たって、日々の気づきをつぶやいていきたいと思います。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/8441205.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/8436127.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5683781.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5189632.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5165355.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5142379.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5121038.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5114322.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/4723452.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/4678785.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/8441205.html">
<title>学会発表もラジオインタビューも欲張り厳禁！</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/8441205.html</link>
<description>人生いつ何時どんなことがあるかわからないというが、まさしくそんな体験をした。梅酒ダイニングのドリンクカウンターで何気なく話しかけた方との縁でラジオに出演することになるとは。しかも人見知りの私がである。



最初、ラジオに出ませんか？といわれた時には、からか...</description>
<dc:creator>k_tokue</dc:creator>
<dc:date>2014-07-05T21:24:04+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人生いつ何時どんなことがあるかわからないというが、まさしくそんな体験をした。梅酒ダイニングのドリンクカウンターで何気なく話しかけた方との縁でラジオに出演することになるとは。しかも人見知りの私がである。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/k_tokue/imgs/e/3/e32dddae.jpg" title="2014-07-05-21-03-46" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_tokue/imgs/e/3/e32dddae-s.jpg" width="480" height="644" border="0" alt="2014-07-05-21-03-46" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
最初、ラジオに出ませんか？といわれた時には、からかわれているのかと思った。社交辞令であろうと。でも、話はトントン拍子で出演まで進んだ。<br>
<br>
特集は、「野生」ですと伝えられ、何を話そうと心配しましたが、最終的にはコブラとにらめっこした話をしました。8分も公共の電波で自分とコブラについて語りました。<br>
<br>
そして、曲を挟んだ後半8分は、リバネスの話。上手く伝えられたか心配だけど、パーソナリティの方のリードが素晴らしく、楽しく話している間に終わりました。<br>
<br>
限られた時間の中で、自分が意図していることを伝えるのは、非常に難しい。しかも、リスナーが見えにくいラジオだと尚更だ。<br>
<br>
研究の学会発表も10ー15分の中で、伝えられるメッセージは一つではないだろうか？如何に必要の無いディテールは省きつつ、研究の重要性、新規性に目を向けさせるのかにかかっている。<br>
<br>
今日のラジオ出演を通して、一般のかたが研究者について少しでも親近感を感じてもらえていたら、ラジオ出演したかいがあったと思う。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/8436127.html">
<title>学会(留学先)で自分を覚えてもらうには⁈</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/8436127.html</link>
<description>はじめまして、私は株式会社リバネス、国際開発事業部(学生なら大学や学部名かもしれない)の徳江です。
一般的な自己紹介だ。しかし、学会や留学先などで限られた時間内に覚えてもらいたい、友達を作りたい時にはなんとも判断しにくく、つまらない。

例えば、留学先なら私は...</description>
<dc:creator>k_tokue</dc:creator>
<dc:date>2014-07-01T20:46:54+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[はじめまして、私は株式会社リバネス、国際開発事業部(学生なら大学や学部名かもしれない)の徳江です。<br>
一般的な自己紹介だ。しかし、学会や留学先などで限られた時間内に覚えてもらいたい、友達を作りたい時にはなんとも判断しにくく、つまらない。<br>
<br>
例えば、留学先なら私はこう始める。はじめまして、私は「人生の半分を」海外で過ごした「日本人」、徳江紀穂子です。「鳥の行動生態学」を求めて、「オーストラリア」のマングローブ林や「タイのジャングル」で人間よりも、「野生動物」に囲まれて過ごしてきました。よろしくお願いします！と。誰もが興味を持つとは、言わないが、もう少しこの人について知りたいなと思うきっかけにはなりそう。「」が意図的に散りばめた名前以外のキーワードだ。<br>
<br>
作文の書き方、英語の文法は習ったことがある。でも、自己紹介のやり方って習わないかも。何でだろうか？簡単だから？それとも、必要ないから？多分、普段の生活をする上ではあまり、重要と考えられていないからかもしれない。<br>
<br>
しかし、私は小さい頃から引越しを多く経験し、自己紹介をする機会が頻繁にあった。新しい土地に行くたびに友達を見つけるため、短い時間で自分を魅力的に紹介することが必要だった。<br>
<br>
アメリカに留学した時は、日本人ネタを取り入れた。また、オーストラリアに居た時は、アメリカン・アクセントのネタを。そして、日本に戻って来てからは、ジャングルネタを多用している。沢山いるメンバーの中から、自分と紐付けて相手の記憶に残りそうなキーワードを散りばめるのだ。<br>
<br>
自分にまつわるキーワードが沢山ある場合、絞りこむのが難しいかもしれないが、場所と対象によって使い分ければいい。キーワードなんてない！と思っているあなた、良く考えてみてください。好きなこと、嫌いなこと、経験して良かったことなど、何でもいいんです。<br>
<br>
自己紹介のテンプレが欲しい場合、AKBやももクロなどを参考にしてみたら、意外と印象に残る自己紹介を見つけられるかも⁈<a href="http://livedoor.blogimg.jp/k_tokue/imgs/1/6/16bc8df5.jpg" title="2014-05-25-14-52-33" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_tokue/imgs/1/6/16bc8df5-s.jpg" width="480" height="644" border="0" alt="2014-05-25-14-52-33" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5683781.html">
<title>ことば…</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5683781.html</link>
<description>言葉を発した時、果たしてどの位、意図するところが相手に伝わっているのだろうか…？そんなことがふとアタマにうかんだ。

まだ、子供だったころ語彙が足りずに伝えたい事が伝わらずに悔しい思いをした。英語を習い始めの頃、やはり「正確」伝える事の難しさにぶち当たった...</description>
<dc:creator>k_tokue</dc:creator>
<dc:date>2011-08-24T21:06:12+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[言葉を発した時、果たしてどの位、意図するところが相手に伝わっているのだろうか…？そんなことがふとアタマにうかんだ。<br>
<br>
まだ、子供だったころ語彙が足りずに伝えたい事が伝わらずに悔しい思いをした。英語を習い始めの頃、やはり「正確」伝える事の難しさにぶち当たった。言葉だけでなく、文化の違いのダブル攻撃には手をやいた。<br>
<br>
しかし、働き始じめた今、再び言葉で苦労している。言葉を発しているが伝わらない…<br>
<br>
赤の他人が相手の意図していることを100%理解できるとは思わない。でも、相手の事を考えて、判断に必要な情報をなるべく多く与えることで限りなく100%に近づく事は可能だと思う。<br>
<br>
私は、最近その努力を怠っていたのかもしれない…コミュニケーションは、全力投球でのぞまなければ、ただの雑音で終わってしまうのかもしれない。しかし、コミュニケーションは、相手もいることなので、やはり双方が同じように歩みよるということも必要だと感じるのは、甘えだろうか…<br>
<br>
優れたコミュニケーターを目指して、日々の努力を続けていこう。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5189632.html">
<title>MIのなくしかた</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5189632.html</link>
<description>マルチタスキングとスピードの鍵は、時間割を作ること。シンプルだけど効率UPができる。作業終了予定日から逆算して自分でデッドラインを引く。一つのタスクにかかる時間、自らのスペックを理解してそれに見合ったタイムラインを作る事が出来れば、もはやミッションインポッ...</description>
<dc:creator>k_tokue</dc:creator>
<dc:date>2011-07-02T13:45:22+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[マルチタスキングとスピードの鍵は、時間割を作ること。シンプルだけど効率UPができる。作業終了予定日から逆算して自分でデッドラインを引く。一つのタスクにかかる時間、自らのスペックを理解してそれに見合ったタイムラインを作る事が出来れば、もはやミッションインポッシブル(MI)は姿を消す。<br>
<br>
もし、締め切りを守ることが出来なかったら、何を読み間違えたのか考える。予測を立て直して検証。仕事も研究と同じだ。<br>
<br>
なにをする時も自分のルーツを忘れてはいけない。研究者の基礎力を活かして、仕えるのではなく、"面白い"仕掛け人になれるように今日から自分との戦いが始まる。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5165355.html">
<title>タイムスリップ</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5165355.html</link>
<description>不思議なもので、匂いとか景色で突然思い出す記憶がある。

今朝は、花屋さんの店先で見かけたブーゲンビリアに元気をもらった。子供の頃のシンガポール時代の甘い想い出がはしったから。

暑い天気も手伝い、一瞬シンガポールにいるような錯覚を覚えた。</description>
<dc:creator>k_tokue</dc:creator>
<dc:date>2011-06-29T08:40:00+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[不思議なもので、匂いとか景色で突然思い出す記憶がある。<br>
<br>
今朝は、花屋さんの店先で見かけたブーゲンビリアに元気をもらった。子供の頃のシンガポール時代の甘い想い出がはしったから。<br>
<br>
暑い天気も手伝い、一瞬シンガポールにいるような錯覚を覚えた。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5142379.html">
<title>ものづくりの魅力</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5142379.html</link>
<description>小さい頃、図工の時間が好きだった。残念ながら、得意ではなかったけど…ゼロから何かが出来てくる過程が楽しくてしかたなかった気がする。

何故、そのような事を思い出したかというとロボット教室の子供達に出会ったからだ。

小学一年生にとって1時間半という長い間、集中...</description>
<dc:creator>k_tokue</dc:creator>
<dc:date>2011-06-27T06:28:42+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小さい頃、図工の時間が好きだった。残念ながら、得意ではなかったけど…ゼロから何かが出来てくる過程が楽しくてしかたなかった気がする。<br>
<br>
何故、そのような事を思い出したかというとロボット教室の子供達に出会ったからだ。<br>
<br>
小学一年生にとって1時間半という長い間、集中力を切らす事なくものづくりに励んでいた。自分で考え、試行錯誤しながらアイデアが浮ぶと自信溢れる顔でこちらを見上げる。学ぶことの楽しさを体感しているのだろう。<br>
<br>
コンピュータゲームが流行っている現代でも、「ものづくり」の魅力は子供を惹きつける力がある。<br>
<br>
来月シンガポールの科学フェスティバルでも現地の子供達にゼロからものをつくる楽しさ、魅力をロボットづくりを通して伝えようと決意を新たにした。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5121038.html">
<title>Do as the Romans do.</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5121038.html</link>
<description>今日、ある大学で研修をする。人一倍人見知りの私がだ。90秒でいかに印象に残るプレゼンを英語で行うかがテーマ。

多くの日本人は、自分をよく見せたり、人と違うことは好んで話さない。そんな文化で育ってきた学生に自分がいかに人と違うかを英語で発表するのは、恐ろしい...</description>
<dc:creator>k_tokue</dc:creator>
<dc:date>2011-06-24T08:53:28+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日、ある大学で研修をする。人一倍人見知りの私がだ。90秒でいかに印象に残るプレゼンを英語で行うかがテーマ。<br>
<br>
多くの日本人は、自分をよく見せたり、人と違うことは好んで話さない。そんな文化で育ってきた学生に自分がいかに人と違うかを英語で発表するのは、恐ろしいことかもしれないけど…<br>
<br>
私の中には、アジア人と西洋人の私が居る。彼女達は、それぞれ個性が強いが、喧嘩することはない。活躍する場面が違うから。上手く使いわければいいと思う。<br>
<br>
明日、研修にくる学生達も英語で話す時だけでいいから、西洋人になったつもりで、ある意味大袈裟に自分の魅力を語って欲しい。<br>
<br>
「雄弁は銀、沈黙は金」が日本ではある意味通用するが西洋、特にアメリカでは喋ったもの勝ち的なところがある。どちらが良い・悪いでなく、郷に行ったら郷に従えだ。苦手な英語でも、話すだけで認められるなら、話したほうが良い。沈黙していると考えの無い人だと誤解される。<br>
<br>
彼らの良い部分をいかに引き出すかが私の勝負だ。<br>
<br>
<br>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5114322.html">
<title>適応力</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/5114322.html</link>
<description>横浜の片田舎から横須賀線に揺られて東京駅に着くと、人の多さに圧倒される。未だに慣れない。

人のパーソナルスペースは、人種によって異なると聞いたことがある。確かに人口密度が高い日本は、パーソナルスペースが狭いのを我慢する忍耐力があるかも。

満員電車は、まだ...</description>
<dc:creator>k_tokue</dc:creator>
<dc:date>2011-06-23T20:00:46+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[横浜の片田舎から横須賀線に揺られて東京駅に着くと、人の多さに圧倒される。未だに慣れない。<br>
<br>
人のパーソナルスペースは、人種によって異なると聞いたことがある。確かに人口密度が高い日本は、パーソナルスペースが狭いのを我慢する忍耐力があるかも。<br>
<br>
満員電車は、まだまだ苦手だが最近では、耐えられるようになった。世界から遮断するスイッチを手に入れた気がする。研究でフィールドに出でいた時は、神経を研ぎ澄ますことが大事だったけど…都会では、スイッチOFF。<br>
<br>
どちらも、快適に生きるための手段。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/4723452.html">
<title>zzz〜</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/4723452.html</link>
<description>チャレンジできる場所でやりたい事をやらせて貰えるのは、本当にありがたいことです。ただ、眠らなくても体力が温存できる身体が欲しい…

でも寝るの結構好きです。一日24時間を効率よく使わなくてはならない。何事もバランスが大事。</description>
<dc:creator>k_tokue</dc:creator>
<dc:date>2011-05-11T22:58:08+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[チャレンジできる場所でやりたい事をやらせて貰えるのは、本当にありがたいことです。ただ、眠らなくても体力が温存できる身体が欲しい…<br>
<br>
でも寝るの結構好きです。一日24時間を効率よく使わなくてはならない。何事もバランスが大事。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/4678785.html">
<title>こころのアンチエイジング</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_tokue/archives/4678785.html</link>
<description>昨日は、さぼってしまった…サボリ癖がつくといけないから、今日は早めに書こうっと。

昨日は、母の日を早めにお祝いするために美味しいお野菜料理が売りのお店に出掛けた。みんなで美味しいものを食べながら、わいわいと。

母の日を一日早くお祝いしたのは、母が今日から...</description>
<dc:creator>k_tokue</dc:creator>
<dc:date>2011-05-08T12:10:46+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日は、さぼってしまった…サボリ癖がつくといけないから、今日は早めに書こうっと。<br>
<br>
昨日は、母の日を早めにお祝いするために美味しいお野菜料理が売りのお店に出掛けた。みんなで美味しいものを食べながら、わいわいと。<br>
<br>
母の日を一日早くお祝いしたのは、母が今日から京都へお勉強に行くからだ。いろいろと刺激があり、楽しんでいるようだ。当たり前だが、年々年をとる両親。しかし、こころのほうは、若返りしているかも。二人とも人生を楽しんでいる、そして精一杯生きている。<br>
<br>
そんな両親のお陰で私も自由に自分がやりたいことにチャレンジできる。年をとることには逆らえないが、こころのアンチエイジングは心掛けたい。何事も、始めるのに遅すぎることはない、強い意志があればできる。ただ、タイミングはあるから、その波を見逃さないように常に準備を怠らないことが大事かも…
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
