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      <title>ワーキングホリデー現地最新情報 | ワーホリニュース</title>
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      <description>ワーホリに欠かせない生活情報や、そのほか最新現地情報を発信</description>
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         <title>私と肩こり＠バンクーバー</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/DSC01018.JPG"><img alt="DSC01018.JPG" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/DSC01018-thumb.JPG" width="200" height="300" align="left" alt="バンクーバーワーホリ"/></a></p>

<p>ワーホリでカナダに来る前にはいろいろと不安なことがいっぱいあったのですが、その中でもトップスリーに入る悩みの一つが、「肩こり」でした。</p>

<p>頑固な肩こり持ちの私は、日本で接骨院やマッサージに通うのが大好き。おまけに大きなスーパー銭湯に行っては、体の芯までサウナであたたまり、肩こり持ちには至れり付くせりのサービスが揃っている日本。</p>

<p>カナダに行ったら保険証もない、接骨院もない、銭湯もないの、ナイナイづくしで、私のこの頑固な肩こりはいったいどうすれば良いの？とかなり悩んでおりました。</p>

<p>が！！！既にカナダ在住１２年。こちらでの解消法を見つけて快適に過ごしています。まず驚いたのが、日本人の指圧やマッサージをしてくれる先生がたくさんいたこと。</p>

<p>バンクーバーには日本人が運営する指圧の学校もあり、実に手軽に指圧、マッサージが受けられます。私はたくさんの人に担当してもらって、今ではこの人無しではいきていけない、というくらい上手な指圧の先生にお世話になっています。</p>

<p>さらに！！！驚く程大きなチャイニーズコミュニティーのあるバンクーバー。中国針や漢方がないわけありません。それでも中国語訛りの英語がわからなかったり、また中国の鍼灸ってどう？と思いますが、これがまたかつて日本の大学でも働いていたと言う中国人の漢方医であり、鍼灸医である女医さんがいてるのです。しかも日本語ぺらぺら。４カ国語を話す先生は、気さくで特に婦人系やアレルギーに強く、お世話になりだしてかれこれ１０年。私の中では先生の鍼灸が一番です。</p>

<p>そして最後の銭湯やサウナ。これが数年前、韓国サウナがバンクーバー近郊にオープンしたのです。日本のそれと全く同じと言う訳にはいきませんが、それでも十分楽しめます。</p>

<p>でも遠くて通えない、というワーホリさんにはコミュニティーセンターのプールがおすすめ。プールにはたいていサウナとジャグジーが付いています。夜も１０時ごろまであいているので、<br />
のんびりゆっくりできます。もちろんシャワー完備。</p>

<p>こちらでのトラディッショナルなマッサージと言えば、オイルをつけた手で肌に直接触り、筋肉をほぐしていくことが多いので、私にはなんとなく物足りなかったのですが、探せばかなりいろいろなマッサージなどがあり、ある意味至れりつくせり。リフレクソロジーもたくさんあります。</p>

<p>カナダでは、カイロプラクティック（こちらではきちんと免許を取得した先生）もたくさんあり、鍼灸、カイロ、マッサージを組み合わせればどのような肩こり、腰痛もばっちりです。</p>

<p>何でもある、バンクーバーでした。</p>

<p>momo@canada</p>]]></description>
         <link>http://www.whic.jp/blog_workingholiday/cat13/post_1415.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004カナダのワーホリ関連記事</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Feb 2012 15:35:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本人コミュニティ@ドイツ</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/120218_german.JPG"><img alt="120218_german.JPG" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/120218_german-thumb.JPG" width="300" height="225" align="left" alt="ドイツワーホリ"/></a></p>

<p>今ベルリンではベルリナーレ（ベルリン国際映画祭）が行われていてとても賑わっている。世界中の映画が集まり、１０日間ほどかけて上映される。日本からも６作品ほど参加していて、今年はそのうち３本が福島原発事故についてのドキュメンタリー。</p>

<p>監督さんたちも舞台挨拶にいらっしゃっていて、上映後に質問コーナーなどがある。この後日本でも上映される予定だそうなので、是非見てほしいし、外国の人たちに見てもらえてよかったと感じる作品ばかりだった。</p>

<p>こういう場で日本の物が上映されるとなると、必ず日本人が集まり、知り合いもちらほら。ベルリナーレ以外でも、例えば日本のアーティストさんが来たりだとか、何か日本にちなんだイベントがあると必ず日本人が集まる。</p>

<p>日本人コミュニティと言えば、たぶんいろんなコミュニティがあるのだろうが、ベルリンには日本人がそんなに多くないので、同じジャンルの人たちはたいがい顔見知りだ。</p>

<p>ワーホリで来たばかりの人たちは、そういうコミュニティがあるし、長く住んでいる人は、いろいろな分野にわかれてたいがい知り合っている。</p>

<p>日本人コミュニティで固まっていると言うと聞こえが悪いが、そうでもないのがベルリンのいい所。街で歩いていても日本人を見かけない程少ないので、狭すぎず広す ぎずといった感じ。</p>

<p>日本人が多いと言えばドイツではデュッセルドルフなので、きっとベルリンとは全く違う雰囲気。ベルリンには自由な感じの人が多いし、みんないい距離感を保ってコミュニティに属している。</p>

<p>同じ分野、例えばアーティストだと、たいがいの日本人アーティストとは顔見知りなので、その辺は便利だ。話も広がりやすいし、そこからいろんな他のコミュニティにも繋がっていく。</p>

<p>去年の大地震から１年。３月は日本人が集まってイベントをすることも多くなりそう。そういえば去年は、ベルリンにいる日本人が集まって募金活動をしていた。海外にいる日本人コミュニティの結束の強さを改めて感じた時だった。こんな時には日本人同士、母国について話しあったり、協力し合ったりしたいものだ。</p>

<p>Hossy@Berlin</p>]]></description>
         <link>http://www.whic.jp/blog_workingholiday/cat16/post_1414.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007ドイツのワーホリ関連記事</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Feb 2012 15:33:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワーホリに欠かせないもの@アイルランド</title>
         <description><![CDATA[<p>ワーホリに限らず、海外で住むにおいて欠かせないものは目的意識とそれを遂行する努力ではないかと思います。</p>

<p>例えば、WHの目的が「海外で住むこと」だった場合、住むのに必要なお金を日本で工面して来ないと1年間の期間住むことすら難しいです。これを少し進化させるなら、「住むために必要なお金はこっちで稼ぐ」という風になると思うのですが、そうなれば渡愛までにある程度の英語力をつけてくることが必要になります。</p>

<p>「楽しく海外で暮らす」となれば、日本人ばかりでつるむことを前提とするならともかく、そうでないのであれば、英語プラス社交性を磨くことも必要になるでしょう。特に外国人と付き合うとなると、自国のことをある程度は知っておく必要も出てきます。</p>

<p>表面上で付き合う分には不必要なこともありますが、国民性によっては、戦争時の話を好んでする人も少なくはありません。中国、韓国、フィリピンの方々はとかく第2次世界大戦時の話をしてきたりもしますので、ある程度自国のことは歴史も含めて知っておくといいと思います。</p>

<p>また戦争に限らず、文化、季節ごとの行事なんかも知っておくと話も膨らみますね。</p>

<p>「海外で自分のスキルアップを目指す」であれば、自分の持っている資格などが海外でも使えるのか、登録は必要か、登録する手続きは・・・などを事前から集めておき、渡愛決定と同時に登録申請に入ると時間のロスが少ないかと思います。</p>

<p>お役所仕事はとかく時間がかかりますので、1年なんてあっと言う間。結局スキルと全く関係ない仕事に従事して終わったにもなりかねません。</p>

<p>旅行三昧するが目的の場合はそれに伴うお金を準備して、尚且つせっかく行くのですからその国の歴史、文化なども前もって情報収集しておけば楽しさ倍。</p>

<p>あとは、ある程度自己主張をできるように心の準備をしてトレーニングをしておくこと。へらへら笑ってすべてが終わるのは日本だけ。こっちでは不気味な、理解力のない人で片付けられます。まだありそうですが、文字数オーバーしてしまったのでこの辺で（笑）</p>

<p>yuki@アイルランド</p>]]></description>
         <link>http://www.whic.jp/blog_workingholiday/cat17/post_1413.html</link>
         <guid>http://www.whic.jp/blog_workingholiday/cat17/post_1413.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008アイルランドのワーホリ関連記事</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 15:27:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海外はやっぱり危険？！～車上荒らし事件～</title>
         <description><![CDATA[<p>今回は車上荒らしに遭遇したときのお話です。場所はオーストラリアでのワーホリ最初の地ケアンズで、学校の友人たちとシティのバーへ飲みに行くことになった時でした。<br />
友人の車でシティに出て、バーから少し離れた駐車スペースに車をとめました。余計な荷物を置いて身軽で行こうと、スーパーのレジ袋に化粧ポーチとスカーフを入れて置いていきました。貴重品じゃないし、何とも思わずに・・・。</p>

<p>30分後、休憩がてら車に戻ってみると、ドアが半ドア状態で閉まっているのに気づき、あれ？　さっきは完全に閉まっているか確かめてから車を離れたのに半ドアになっているのはおかしい・・・不安に駆られながらドアを開けてみると（よく見るとドアが少し曲がってました）、置いていったスーパーの袋が見当たらない？！</p>

<p>「えー！！！」</p>

<p>他は何も盗られてないのに、私の化粧ポーチとスカーフだけが盗まれてました。置いて行った私が悪いんですけど、まさかそんなものが盗まれるとは思ってもなかったんです。<br />
近くのゴミ箱に捨てられてないかと見回ってみましたが、あるはずもなく・・・<br />
友人にとりあえず警察に届けておこうと促され、貴重品じゃないのにどうなの～と思いながらも警察署に行き、届け出をして証明書をもらって失意のまま帰りました。</p>

<p>財布とかじゃなかったからまだよかったものの、女性にとっては化粧ポーチってかなり重要ですよね！　そのときは、「化粧できなかったら明日どうやって外に出たらいいの？！　すっぴんは無理！！」とパニック状態でした（笑）</p>

<p>その後、警察からポーチが見つかりましたなんて連絡もなく、化粧品を一からそろえるはめに。化粧品って一気に全部そろえるとなると結構お金かかりますよね。<br />
当時、20＄のＴシャツ1枚買うのに悩みまくるぐらいのお財布事情だった私にはかなりの出費・・・かなりの痛手・・</p>

<p>そんな私をみかねた友人から保険会社に聞いてみたらと言われ、おそるおそる電話をかけてみたら、携行品の保険が適用されますって！！　ありがとうございますー！　あの時はほんとに助かりました。<br />
以上、海外で日本の感覚でいると、えらい目にあうという教訓と保険のありがたさを思い知った苦い思い出でした。</p>

<p>詩帆＠ワーホリ保険キット</p>

<p>ーーー<br />
▽<a href="http://hoken.whic.jp/">みんなが入っているワーホリ保険　『ワーホリ保険キット』<br />
http://hoken.whic.jp/</a></p>]]></description>
         <link>http://www.whic.jp/blog_workingholiday/cat19/post_1416.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ワーキングホリデー一般の記事</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Feb 2012 18:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>香港ワーホリにかかせないもの</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/120218_hk.jpg"><img alt="120218_hk.jpg" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/120218_hk-thumb.jpg" width="300" height="300" align="left" alt="香港ワーホリ"/></a></p>

<p>せっかくワーホリで香港に長く暮らすなら、やはり日本ではできない経験をしたいもの。そのためには、やはり情報収集はかかせない！</p>

<p>でも、香港のワーホリ制度ははじまってからまだ数年と歴史が浅く、ワーホリに役立つ情報サイトはまだまだ少ないのが現実だ。今回はそんな限られたウェブサイトの中から、香港滞在における情報収集に役立ちそうなサイトをご紹介しよう。</p>

<p>・香港ナビ  http://www.hongkongnavi.com/</p>

<p> 本来は観光客向けのガイドブック的ウェブサイトだが、香港生活における基本情報をはじめ、エリアごとの特色やさまざまなお店の案内など、豊富な情報量を誇る。 </p>

<p>「コミュニティ」と称した掲示板のページも用意されており、カテゴリごとに口コミし合ったり、留学生活についての疑問を日本語で質問することができるのも便利だ。</p>

<p>・Hong Kong GeoExpat　 http://hongkong.geoexpat.com/ </p>

<p>香港最大のクラシファイドサイト。英語のサイトだが細かくカテゴライズされているので分かりやすい。 とにかく利用ユーザーが多いので、必要な情報を確実に得ることができそうだ。中古の家具や家電を探したり、職探しやアパート探しなどにも最適。  </p>

<p>・ちゃいなび 香港　 http://www.chainavi.cn/hongkong/index.html </p>

<p>中国全土を網羅した「ちゃいなび」サイトの香港ページ。サイト名は「香港ナビ」と似ているが、こちらは観光客向けよりも、より現地に中長期滞在する人向けのクラシファイドサイトになっている。 使い勝手や情報量などGeoExpatには劣るが、英語を使いたくない人にはオススメ。 </p>

<p>美都＠香港</p>]]></description>
         <link>http://www.whic.jp/blog_workingholiday/011/post_1412.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">011香港のワーホリ関連記事</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Feb 2012 15:18:18 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>日本人コミュニティ@デンマーク</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/120218_denmark.jpg"><img alt="120218_denmark.jpg" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/120218_denmark-thumb.jpg" width="300" height="224"align="left" alt="デンマークワーホリ" /></a></p>

<p>現在デンマークに住む日本人はやく1200人ほどいるそうですが、そのほとんどがコペンハーゲン近郊にお住まいです。観光客も多いコペンハーゲンは、結構日本人を見かけます。でも、あれ？中国人？とか言うこともしばしば・・・。</p>

<p>海外に来て、やっぱり恋しくなる日本語。友達。今はインターネットの普及で、いろんな形で連絡を取れますが、よく使われてるのはおなじみmixi。でも、デンマークに住んでいる人だけじゃないので、情報がすぐにほしいというときは、結構歯がゆいかも・・・。</p>

<p>あとは、Facebook。最近は日本でも随分使い出した人がいるようですね。デンマークでは、若者から年寄りまでかなり普及していているので、デンマークに住む日本人もfacebookを使っている人が多いですね。でも、ざんねんながら、日本人だけのコミュニティというのはないんです。</p>

<p>というと、やっぱり日本人会ですかねえ・・・。日本人会は会費制で、会費は1年間で学生は150kr、一般は200krです。年に何回か日本人会が主催するイベントに参加できたり、情報誌が送られてきます。</p>

<p>昨年は、餅つき大会・コペンハーゲンさくら祭り・きのこ狩り・クリスマス会等がありました。ですが、全てのイベントに、会員でなくても、参加費を支払えば参加できるので、あえて会員にならなくてもいいかも？</p>

<p>そんなイベントに出席すると、デンマークに住む大先輩から最近引っ越してきたばかりの人たちなど、年齢層も幅広く顔を合わせて、いろんな話ができるので、一度参加してみてはいかがですか？</p>

<p>4月28日･29日はさくら祭りがあります。場所は、人魚姫の銅像の近くです。今からカレンダーに印をつけておきましょう！！</p>

<p>nao@でんまーく</p>]]></description>
         <link>http://www.whic.jp/blog_workingholiday/cat31/post_1410.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009デンマークのワーホリ関連記事</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Feb 2012 15:15:32 +0900</pubDate>
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         <title>今気になっていること@イギリス</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/120211_uk.jpg"><img alt="120211_uk.jpg" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/120211_uk-thumb.jpg" width="300" height="225" align="left" alt="イギリスワーホリ"/></a></p>

<p>２月に入り急激に冷え込んでいるイギリス。「今年の冬はあったかいね」「地球温暖化が心配だ」とよく話していたのが嘘のような寒さで、この冬初めての積雪もありました。気温がなかなか上がらず、私の住んでいる周辺にはまだ雪が残っています。早く暖かくなって欲しい！！と春が待ち遠しいです。</p>

<p>さて最近気になっていることは、インフレーションです。どこまで値上がりするの！？と買い物をする度にどきどきしています。</p>

<p>いつも買う物は大体値段を覚えていますが、驚くほど値上がりしていきます。あまりにも高すぎて買うのをやめたり、買う品数を減らしたり、どうやって節約するか頭の痛い所です。</p>

<p>今年の始めには電車の運賃も値上がりしました。理由は「サービス向上の為」とのことですが、イギリスでサービスなんてないに等しいのに！？と人々は怒りを感じています。ますます車を運転する人が増えそうで残念です。</p>

<p>このインフレーションに負けない為に、頑張って働くことももちろんですが、小さいことでも節約することが大切と身を引締めています。</p>

<p>電車やバスの代わりに自転車を利用したり歩いたり走ったりしてみるとか、カフェでお茶やコーヒーを飲む代わりにフラスコ（水筒）にお気に入りの飲み物を入れて持ち歩くとか。外食を控えて自炊はもちろん、お弁当も作ることなど毎日続ければ大きな節約になります。</p>

<p>こう書いていて気付きましたが、節約をしながら、しかも健康になれそうですね★　ぜひ試してみて下さい♪</p>

<p>楽しいことで気になっているのは、イギリスの名所めぐりです。先日図書館で見かけた本にイギリスとアイルランドの名所がたくさん紹介されていました。長期間住んでいても聞いたことのない素敵な所がいろいろあって興味津々でした。一緒にいたイギリス人友人も「イギリス人なのに知らない所や行ったことのない所がいっぱいだ」と笑っていましたよ！</p>

<p>ワーホリ中にあちこち行っている内に、いつかイギリス人よりもずっとイギリスの名所に詳しくなっているかもしれませんね♪</p>

<p>カムラ＠イギリス</p>]]></description>
         <link>http://www.whic.jp/blog_workingholiday/cat14/post_1408.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005イギリスのワーホリ関連記事</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 14:32:34 +0900</pubDate>
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         <title> 現地の人と友達になる！＠ドイツ</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/120218_gen.jpg"><img alt="120218_gen.jpg" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/120218_gen-thumb.jpg" width="282" height="211" align="left" alt="ドイツワーホリ"/></a></p>

<p>「友達」の定義は人それぞれですし、良い友達になれるならどこの国の人でも良いと思うんですけど、ドイツに来たならドイツ人の友達が是非とも欲しいというあなたのために、今回はこんなテーマです。</p>

<p>簡単な例えから入りましょうか。あなたが現在、既に仲の良い人に恵まれていて、何かの機会に新しく外国人と知り合ったとします。その人が何を言っているのかよく分かりません。その人が来たという国にも特に興味がありません。その状況で、その人と友達になりたいと思うでしょうか？…</p>

<p>もしあなたが本当に日本語しか話せないなら、少々きつく聞こえるかもしれませんが、大体のドイツ人にとってはあなたはそういう存在だというのが、こちらでの現状です。</p>

<p>言葉はコミュニケーションの第一手段です。コミュニケーションできない相手と友人関係は成り立ちません。現地の友達が欲しいなら、とにかくドイツ語（英語）の勉強を始めて下さい。</p>

<p>少しでもドイツ語が話せるようになったら、次のステップです。ドイツ語の語学学校などに通っていると、周りは先生以外全員外国人なので、ドイツにいるのにドイツ人と知り合う機会が全くないというのはよく聞く話です。</p>

<p>ですので、活かせる趣味があれば、ドイツ人もいるスポーツクラブに参加したり、合唱団に入団したりすると良いでしょう。その中から友達になれる人が見つかるかは保障できませんが、少なくとも現地の人との交流は増えます。</p>

<p>後は、ドイツ語と日本語を教え合う言語交換のことを「タンデム」と言いますが、これを始めましょう。タンデムの相手が１番最初のドイツ人の友達だというのはよくある話です。</p>

<p>最後になりますが、自分自身がドイツ人のようになり、ドイツ語もネイティブ並みにならない限り、仲良くなれるドイツ人というのは、やはり多少なりとも日本に興味を持っている人じゃないと難しいように感じます。</p>

<p>もし、ワーホリという限られた１年の間に、そうではないドイツ人とも良い友人関係が築ける人がいるとしたら、本当に尊敬に値します。</p>

<p>元＠ドイツ</p>]]></description>
         <link>http://www.whic.jp/blog_workingholiday/cat16/post_1409.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007ドイツのワーホリ関連記事</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 15:11:36 +0900</pubDate>
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